前田敦子、月9『民衆の敵』開始をアピール! 千葉雄大との写真公開で「お似合い」の声も

 HKT48の指原莉乃(24)が自身のTwitterを更新した。「決意!!今すっごく太ってるわけではないんだけど。。総選挙ランクインコンサートまでにしぼる!!」「投票してくれたみんなのおかげで出演できるコンサートなので体たらくな姿は見せられない!」とファンに向けて、ダイエット宣言をした。

 この指原の発言に、「昨日のじゃんけん大会で見た時も十分に細かったのに、更に絞るとは意識高すぎる」「イベントに向かうさっしーのモチベーションや意識の高さは最早アスリートレベル」「綺麗になったさっしー期待してるよ」と、プロ意識の高さを絶賛するコメントが相次いだ。

 一方で、「昨日間近で見たけど、、太ってなくない? これ以上痩せたら骨だよ」「え、まさかの卒業示唆?」「それ以上痩せたらこけちゃうよ」と、指原を心配する声も上がっていた。

 最近ではAKB48の元メンバーである光宗薫が、摂食障害などの症状から芸能活動を休止すると発表し、物議を醸したばかり。指原の体形管理に関するプロ意識は素晴らしいが、トップアイドルがダイエット宣言をすることで世の中に与える影響の大きさには、注意してほしいものだ。

元AKBメンバーの摂食障害告白の直後……指原莉乃、「太ってないんだけど」ダイエット宣言

 HKT48の指原莉乃(24)が自身のTwitterを更新した。「決意!!今すっごく太ってるわけではないんだけど。。総選挙ランクインコンサートまでにしぼる!!」「投票してくれたみんなのおかげで出演できるコンサートなので体たらくな姿は見せられない!」とファンに向けて、ダイエット宣言をした。

 この指原の発言に、「昨日のじゃんけん大会で見た時も十分に細かったのに、更に絞るとは意識高すぎる」「イベントに向かうさっしーのモチベーションや意識の高さは最早アスリートレベル」「綺麗になったさっしー期待してるよ」と、プロ意識の高さを絶賛するコメントが相次いだ。

 一方で、「昨日間近で見たけど、、太ってなくない? これ以上痩せたら骨だよ」「え、まさかの卒業示唆?」「それ以上痩せたらこけちゃうよ」と、指原を心配する声も上がっていた。

 最近ではAKB48の元メンバーである光宗薫が、摂食障害などの症状から芸能活動を休止すると発表し、物議を醸したばかり。指原の体形管理に関するプロ意識は素晴らしいが、トップアイドルがダイエット宣言をすることで世の中に与える影響の大きさには、注意してほしいものだ。

小嶋陽菜、水着姿をインスタ投稿で「お尻が……」「尻が大きい」の指摘続出

 AKB48の元メンバーである小嶋陽菜(29)が、自身のインスタグラムにハワイでの水着姿を公開。白いワンピース型の水着ながら、背中と脇は大胆に露出された色気たっぷりの姿に、「女性らしいスタイルで素敵です リフレッシュされて下さい」「日本人とは思えない美しさ ハワイ満喫できたみたいでよかったです!!」と大絶賛のコメントが寄せられた。

 一方で、「ん? なんかちょっぴり肥えちゃってる?気がしないでもない?露出性のあるモデルでやっていくんなら、少し体は絞っておいた方がよい・・・・のかも、よ?」「お尻…なんか…」「妊婦かよってケツだよ」などのネガティヴな指摘も寄せられたが、「むっちりしてる方が可愛いじゃん!!」「いや、逆にそれが色気だろ!」と小嶋の体形をめぐってファンが紛糾している様子。

 マシュマロボディと称される小嶋。今後も、その体形をめぐって賛否両論を呼びそうだ。

指原莉乃、STU48脱退へ!? バッシング起こらない“辞め方”模索中のウワサ

 HKT48のメンバー兼劇場支配人のみならず、今年発足したSTU48でも同様にメンバーと支配人を兼任する指原莉乃。9月6日にデビューシングルをリリースした新生アイドルグループ「=LOVE」(イコラブ)ではプロデュースする側に回るなど、目覚しい活躍ぶりを見せているが、STUでのポジションに関しては「メリットにならない」という理由から、近い将来に脱退する予定だという。

 STUは今年5月にお披露目された新しい48グループで、瀬戸内7県を拠点とする。そしてメンバーの選考が行われていた2月に、指原の電撃加入が発表された。

「当初、運営を担当している博報堂は、STUをAKBではなく、正統派美少女の乃木坂46路線にしたいと考えていました。ところが、異性スキャンダルに加えて、“自虐キャラ”“ぶっちゃけキャラ”でのし上がった指原の加入が決まったことで、予定していた路線が根底から覆ってしまったんです。ファンだけでなく、運営関係者の間でも、指原の参加については賛否が巻き起こったといいます」(アイドル誌ライター)

 まさに出鼻をくじかれたSTUだったが、指原本人にも自身の加入には思うところがあったようだ。

「素人集団の中に、突出した“プロ”が加入したことにより、どうしてもメディアの矛先は指原に向く。本人はこの状況を、自身にとってプラスになると判断していたのでしょうが、その半面、この時点ですでに“早期脱退”を意識するようになったようです。とはいえ、辞め方によっては、さらなるバッシングが巻き起こるのは目に見えているため、現在はその“建前づくり”に苦慮しているそうです」(テレビ局関係者)

 自身のアイドル活動に加えて、現在では、イコラブのプロデューサー業務が、指原にとって一番の課題だという。

「本人だけでなく周囲の期待も高まっており、CDが『10万枚売れる』アイドルグループに成長させるべく、奮闘しています。しかし『イコラブに集中するために脱退』では、STUファンの反感を買うだけなので、もっと必然性のある理由ができるまでは、兼任を続けることでしょう。本人は周囲に『まだ辞めないです』と話しているものの、いずれにせよ“期間限定”という腹づもりなのは間違いないです」(同)

 指原の考える“最も自然な辞め方”とは、果たしてどんな形になるのだろうか。

板野友美、写真集売り上げボロボロ……乃木坂・白石麻衣への便乗PRに「必死すぎ」「残念」

 元AKB48・板野友美が8月25日に写真集『release』(講談社)を発売。発売直後に重版が伝えられていたが、マスコミ関係者によれば「実際の売れ行きはパッとしない」という。

「板野の写真集が発売されたのは7年ぶりで、AKB卒業以来初。グループにいた頃は“神セブン”の1人として脚光を浴びていたものの、ソロになってからは、これといった活躍も聞こえてきません。このように、すっかり“過去の人”になってしまった板野ですが、今回の写真集に関しては、発売日よりも前に重版が決定し、発売から6日目にも再度重版が決まったなどと報じられました」(芸能ライター)

 こうした情報だけ聞くと、売れ行きは好調と思われそうだが、実情はそうでもないようだ。

「オリコンの発表によれば、板野の写真集は週間ランキング初登場2位に登場したとはいえ、初週の推定売り上げ部数は5,105部。同週の1位は若手俳優・竹内涼真が7月22日に発売した『1mm』(集英社)で7,616部、累計では3万6,693部に達しています。つまり板野は、発売から1カ月近くたつ竹内の週間売り上げに敵わなかったということです」(同)

 また、板野の“スピード重版”について、一部メディアで、乃木坂46・白石麻衣が今年2月に発売した写真集『パスポート』(講談社)に次ぐハイペースとも伝えられたが……。

「白石は初動で3万部に到達しており、週間推定売り上げも10万3,520部という歴史的記録を叩き出し、女性ソロ写真集としてはオリコン史上歴代最高の週間売り上げを成し遂げましたから、ペースはともかく、数字的に板野とは比べ物になりませんよ。ネットユーザーからも『白石の名前を出して、“売れてるアピール”してるけど、実情が伴っていない』『逆に必死感が伝わってきて残念』などと苦笑されています。また、板野は、今回の写真集で露骨な特典商法を展開。『1冊券』『2冊券』『3冊券』『5冊券』『7冊券』の5パターンが用意され、購入する冊数によって特典が違う仕組みになっています。7冊券は2万412円とかなり高額だったため、ネット上では『えげつない』などと批判されていたんです。にもかかわらず、初週は5,000部程度に留まったとあって、さらに“過去の人”といった印象が強くなってしまいました」(出版関係者)

 結局、白石の名前を借りてほんの少し話題になっただけの板野の写真集。あと何週、ランキングに食い込んでいられるだろうか。