板野友美、“売れない”ストレスから? 黒髪ロング姿に「ハゲてる!」「大丈夫!?」と心配の声殺到

 元AKB48の板野友美が6月10日、インスタグラムを更新し、トレードマークだった茶髪を卒業し、黒髪にヘアチェンジしたことを報告したのだが、ある部分に心配の声が集まっている。

 この日板野は、1日に開催された『板野友美 LIVE 2019』が終了したことで、ヘアチェンジしたことを報告。一緒に公開された写真には、黒髪ロングヘアでにこやかな表情を見せる板野の姿が公開され、ファンは歓喜。「黒髪も似合うね!」「日本人らしくて美しい」といった声が寄せられていた。

 この投稿はすぐさまネットニュースに。世間に報じられ、いつもように顎に注目が行くのかと思いきや、別の部分に驚きの声が集まっていたという。

「今回、顎が尖がっているという指摘もありましたが、それよりも板野さんのおでこに注目が。よく見ていただくとわかるんですが、向かって左側が異様にハゲてるんです。黒髪にしたせいもあるかと思いますが、それにしてもハゲていますよね……。ネットでも『おでこどうした?』『やばいよ、これは!』など、驚きを覚醒ない様子で。みな『心配』という感じでしたよ」(芸能ライター)

 確かに、いいように向かって左側が薄くなっているように見えるが……。

 この板野のハゲ疑惑に対し、「もしかしたら、ストレスのせいかも」と先の芸能ライターは、こう語る。

「AKB48卒業以来、写真集の売り上げはまったくと言っていいほど振るわず、毎回爆死。CDとセット売りしてもダメでCD単体でも売れず。さらに、ライブは閑散としているとの話もありましたから。この何をしてもダメな状態に本人も相当悩んでいると思いますし、そのストレスが髪に出てしまっているのかも!? 十円ハゲなど程度ならまだ大丈夫となるものの、このハゲ方はヤバイですよね。ちょっと心配になります……」

 写真では笑顔を見せている板野だが……心の中では悩み続けているのかも!?

板野友美、“売れない”ストレスから? 黒髪ロング姿に「ハゲてる!」「大丈夫!?」と心配の声殺到

 元AKB48の板野友美が6月10日、インスタグラムを更新し、トレードマークだった茶髪を卒業し、黒髪にヘアチェンジしたことを報告したのだが、ある部分に心配の声が集まっている。

 この日板野は、1日に開催された『板野友美 LIVE 2019』が終了したことで、ヘアチェンジしたことを報告。一緒に公開された写真には、黒髪ロングヘアでにこやかな表情を見せる板野の姿が公開され、ファンは歓喜。「黒髪も似合うね!」「日本人らしくて美しい」といった声が寄せられていた。

 この投稿はすぐさまネットニュースに。世間に報じられ、いつもように顎に注目が行くのかと思いきや、別の部分に驚きの声が集まっていたという。

「今回、顎が尖がっているという指摘もありましたが、それよりも板野さんのおでこに注目が。よく見ていただくとわかるんですが、向かって左側が異様にハゲてるんです。黒髪にしたせいもあるかと思いますが、それにしてもハゲていますよね……。ネットでも『おでこどうした?』『やばいよ、これは!』など、驚きを覚醒ない様子で。みな『心配』という感じでしたよ」(芸能ライター)

 確かに、いいように向かって左側が薄くなっているように見えるが……。

 この板野のハゲ疑惑に対し、「もしかしたら、ストレスのせいかも」と先の芸能ライターは、こう語る。

「AKB48卒業以来、写真集の売り上げはまったくと言っていいほど振るわず、毎回爆死。CDとセット売りしてもダメでCD単体でも売れず。さらに、ライブは閑散としているとの話もありましたから。この何をしてもダメな状態に本人も相当悩んでいると思いますし、そのストレスが髪に出てしまっているのかも!? 十円ハゲなど程度ならまだ大丈夫となるものの、このハゲ方はヤバイですよね。ちょっと心配になります……」

 写真では笑顔を見せている板野だが……心の中では悩み続けているのかも!?

NGT48騒動の余波!? SKE48、運営会社の社名変更は「悪評まみれのAKS」と混同避けるため?

 6月6日、名古屋・栄を拠点とするアイドルグループ・SKE48の運営会社「株式会社SKE」が、7月1日から社名を「株式会社ゼスト」に変更すると、親会社の株式会社KeyHolderが発表した。変更の理由については、SKEがすでに「確固たるブランドネームを確立」していること、また「新たな展開にも積極的に挑み、期待値が高いこと」と説明。しかし、この社名変更の“真意”には、ずさんな管理体制や対応が取り沙汰されるAKSとの“混同”を避けるためとみられているという。

 2008年のSKE発足当初、運営やマネジメントを行っていたのは株式会社ピタゴラス・プロモーション。その後、11年にAKSへ吸収合併され、所属メンバー、スタッフの全員がAKSへ移籍した。そして、19年3月からは、AKSがSKE48事業を譲受した株式会社KeyHolderによって「株式会社SKE」が新設され、運営を担当している。

「わずか半年足らずでの社名変更には、当然ウラがあるとみられます。やはり一番の原因となっているのは、NGT48・山口真帆の暴行事件で、『AKS』の名前が悪評にまみれてしまったことでしょう」(週刊誌記者)

 NGTは山口の暴行事件など一連の騒動から、スポンサーの撤退が相次いでおり、現状グループとしての活動は休止状態に。6月5日には、新潟県知事の花角英世知事が定例記者会見の中で、NGTとの広告契約更新を見送る方針を示した。

「SKEをはじめとするほかの姉妹グループにも、世間の反感や企業からの不信感が募り、スポンサーに取引を断られるケースもあったとか。AKSは株式会社SKEの株主ではあるものの、マネジメントやプロデュースにはノータッチですし、SKEサイドとしてはAKSと混同されるのは避けたいのでしょう」(同)

 実情としてAKSは、ほかの48グループにとって“厄介”な存在になっているようだ。

「現状、AKSが運営するグループは、AKB48、HKT48、そしてNGT48の3グループのみ。ほかのSKE48やNMB48、STU48に関しては、それぞれ別の運営会社が存在していて、AKSが運営やマネジメントに関与することはありません。SKEサイドとしても、AKSの名前に足を引っ張られることなく『SKE48を全力で売り出していきたい』という考えから、社名変更に踏み切ったということのようです」(芸能プロ関係者)

 世間だけでなく、ついには身内からも敬遠され始めたAKS。48グループに向けられる世間の厳しい目が穏やかになる日は来るのだろうか。

前田敦子、「私はヤバイ」告白も「自覚あったんだ」「そりゃ思うわな」と“納得”の声続出

 6月5日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)に、元AKB48・前田敦子がゲスト出演。今年3月に出産した長男について「私のように爆発する子にならないか心配」などと発言していたが、ネットユーザーからは「おかしい自覚あったんだ」と、皮肉の声が出ていた。

「2012年8月にAKBを卒業した前田は、18年7月に俳優・勝地涼と結婚。今回の番組で前田は、生まれたばかりの長男について『全然泣かない』と“手がかからない子”だと語った上で、『私のように、いつか爆発する子にならないか心配』と、打ち明けました」(芸能ライター)

 そんな前田は、「小さい頃から神経質」で「すぐパニックになっちゃう」タイプだったといい、現在は「私はヤバイ」と感じることがあるそう。これに対し、ネット上には「ヒステリックなイメージはあったけど、ヤバい自覚あったんだね」「醜態を撮られまくってるし、そりゃヤバいと思うわな」といった書き込みが続出した。

「というのも、前田は先月23日発売の『週刊文春』(文藝春秋)に、路上での夫婦喧嘩を報じられ、勝地に向けた“鬼の形相”を激写されていました。また、12年9月には俳優・佐藤健との合コン後に泣き乱れる姿を『文春』に掲載されていただけに、ネット上でも『感情の起伏が激しすぎるでしょ』『爆発するとどうなるかは知ってる』などと言われていました」(同)

 一方、前田は同番組で「仕事とかだと何も気にならない。仕事場にいた時には、何かに対してイライラ(する)っていうのはない」「周りの人に対しても(イライラとは)ならない」などと話していたが、一部ネットユーザーからは「『情熱大陸』(TBS系)では仕事なのに態度悪かったし、スタッフにもイライラしてた」と指摘が。

「AKB48に在籍していた11年、前田は『情熱大陸』の密着取材を受けています。番組のカメラがドラマの撮影に同行した際、前田は集中できず不機嫌になり、自身のマネジャーを呼び、さらに『情熱大陸』の撮影クルーから逃れるように、台本で顔を隠していました。その行動があまりに露骨だったため、ネット上では『前田って感じ悪いわ』『女優気取りで嫌な感じ』『カメラマンがかわいそう』などと批判が。このような過去があると、『仕事場でもイライラしてる』と指摘されますよね」(同)

 しかし、『ホンマでっか!?TV』に出演していた心理学者・植木理恵氏は、「性格分析は一切しないほうがいい」「思い込みが自分を作っていく」とコメントしていた。前田もあまり、「私はヤバい」などと思わないほうが、仕事も子育てもうまくいくのかもしれない。

NGT48支配人・早川麻依子、Twitterで暴走! AKSの乱れた統制に「秋元康もお手上げ」!?

 5月23日、いまだ山口真帆の暴行事件の渦中にあるNGT48の劇場支配人・早川麻依子氏が、突如Twitterを開設。開始当初から「なぜ今、SNSを始めるのか?」という疑問の声が聞こえていたが、案の定ほぼ全てのツイートに批判とバッシングが噴出しており、24日の初投稿からわずか3日後の27日より更新が滞っている。運営会社としての対応や、記者会見の内容が物議を醸したAKS側の人物だけに、世間の風当たりは強いようだ。

 早川支配人のTwitterは5月23日に開設され、翌日から暴行事件の被害メンバーである山口に向けて「しっかりとケアをしてあげられなかったメンバーには本当に申し訳ない」という言葉を投稿。続けて、「違うことは違うと、NGT48のメンバーのために発信していきたい」と暴行事件を取り巻く一連の騒動についても言及した。

「“企業”として文書や会見で説明すべき内容を、早川支配人が一個人としてSNSで発信することに、世間の不信感が強まっています。一般ユーザーからだけでなく、一部マスコミの間でも批判が相次いでいる状況です。釈明のツイート以外に、レッスン中のメンバーのオフショット写真を投稿したこともありましたが、結局批判の嵐は鳴り止まず、結局同27日を最後に更新自体がストップしました」(芸能ライター)

 Twitterに投稿されている内容は、あくまで「早川氏個人の見解」だそうで、AKB48グループ総合プロデューサー・秋元康氏の承諾なく突然スタートしたという。

「早川氏は危機感が薄いというか、世間からのバッシングに対して切迫感が伝わってこないという印象があります。AKSが会社のアカウントとしてTwitterを運用していれば、ここまで非難を浴びることもなかったのではないでしょうか。秋元氏に対しても『今日からTwitterを始めます』という連絡をしただけで、承認が下りる前に勝手に始めてしまったとか」(スポーツ紙記者)

 NGT騒動により、AKSの対応のずさんさなどが取り沙汰されてきたが、秋元氏は現在「AKSに要望を出すことはできても“命令”することはできない」(同)状況なのだという。

「かつてAKSには、秋元氏の意向を汲み取れるスタッフが多くいたものの、山口の騒動を機に退社が相次いでいます。山口と秋元氏の“パイプ役”となっていたMというプロデューサーも退社が決まったようですし、渡辺麻友ら人気メンバーを担当していた古株のAというマネジャーも辞める予定だと聞いています。今後、秋元氏とAKSの溝は深まっていくかもしれません」(同)

 現在、AKS内でも上層部と現場は“断絶”に等しい状況になっているとされるが、社内が一致団結しない限り、世間からのバッシングが鳴り止む日はまだ遠いのかもしれない。

板野友美、電撃引退も!? 全国ツアーがたった3カ所に!「ファンは1,000人以下の可能性」

 元AKB48でアーティストの板野友美が1日、都内で『板野友美 LIVE 2019』を開催。ライブ中、7月スタートのフジテレビ系連続ドラマ『僕はまだ君を愛さないことができる』のオープニングテーマを担当することがサプライズ発表された。

 同テーマ曲「君に贈るうた」は、板野が作詞だけでなく、初めて作曲に挑戦したという意欲作。同ドラマは、2011年の台湾ドラマ『イタズラな恋愛白書 ~In Time With You~』のリメイクで、主人公を女優の足立梨花が、相手役を俳優の白洲迅が演じる。

 このニュースが報じられるやいなや、ネット上では「まだやってたんだ」「なぜ今さら板野?」「どこに需要が」という声が相次いでいる。

「主演の足立は板野と同じホリプロに所属していますから、事務所がねじ込んだんでしょう。今の板野は、ファンクラブの会員が激減し、ライブの規模も年々縮小。昨年は福岡、仙台など全国5カ所を回った全国ツアーも、今年は大阪、神奈川、愛知の3会場のみに。ライブでは、現在もお腹を出したセクシー衣装でダンスナンバーを披露していますが、ファンからは『バックダンサーが減った』なんて声も。このままでは売れる見込みもなく、事務所も頭を抱えています」(芸能記者)

 AKB48時代にソロ曲「Dear J」を初週16万3,000枚売り上げたこともある板野だが、2月に発売したシングル「すき。ということ」(キングレコード)は、初週売り上げ2,906枚で、オリコン最高位29位と目も当てられない結果となった。

「『すき。ということ』は、ジャケット違いなどで計8パターンもリリース。いつものように全国を回り、アイドル時代と変わらぬ特典商法を行いましたが、3,000枚にも届かなかった。となると、板野に金を落とすファンは1,000人にも満たない可能性が高く、台所事情は切実。電撃引退もありえるのでは?」(同)

 いよいよ厳しい状況に追い込まれている板野。新曲で、新しいファンを獲得することはできるだろうか?

元NGT48・山口真帆、研音所属も前途多難?「AKS以下」とされるマスコミ対応の“ずさんさ”とは

 NGT48を卒業した山口真帆が、大手芸能プロダクション・研音に所属することが正式発表された。ファンとみられる男性に襲撃された事件が発覚した後、運営サイドであるAKSのずさんな対応が次々と明るみになり、ネット上ではいまだに炎上が続いている状況だが、山口の新事務所決定の一報には祝福の声が飛び交っているようだ。しかし、一部研音関係者の間では、山口と研音の“相性”を不安視する向きが強いという。

 山口の移籍先が「研音」と伝えられた時点で、ネット上には「安心した」という意見が多く見受けられた。というのも、研音は人気俳優や女優を擁する大手かつ老舗の事務所、しかも「週刊誌が逆らえないほど、芸能界で絶大な影響力がある」(週刊誌記者)という。山口のファンにとって、研音所属の報せは「朗報」と言えるだろうが、業界関係者はどのようにみているのだろうか。

「バラエティ番組などでの“テレビタレント活動”に力を入れる事務所に所属した場合、山口は“NGTの暴露ネタ”を求められることになるでしょうが、それでは芸能人として先細りしていくのは火を見るより明らか。山口は女優業も視野に入れているようなので、所属芸能人を主演に据えられるドラマ枠を持つ研音を選ぶのは、ごく自然のことでしょう。主演級俳優のバーターとして、早ければ7月クールの連ドラから、ドラマに出演させることも可能ですし、努力次第では主演も決して夢ではありません」(スポーツ紙記者)

 しかし一方で、研音のメディア対応に関しては「AKSとどっこいか、ヘタをすればそれ以下」なのだという。研音の関係者が明かす。

「AKSは隠蔽体質であることに加えて、マスコミをはじめとした社外への対応のずさんさが問題視されていましたが、研音にも似たようなところがある。例えば、週刊誌が所属タレントのスキャンダルに関する問い合わせを行っても無視することが少なくありませんし、かといって週刊誌に圧力をかけたり、取り引きして記事を取りやめにしてもらうようなテクニックもここ数年は発揮できていません。現在の広報担当者は、元々マネジャーをやっていたものの、『人と接するのが苦手』という致命的な弱点があり、それで広報になったというウワサもあります。手腕を見込まれたというより、単純に“できる仕事がなかった”から、致し方なく広報に……という流れだったとか。有事の際には手も足も出ないはずですよ」

 とはいえ、現時点で研音は、大物俳優が複数所属し、スキャンダラスなイメージもついていない事務所。山口に、しばらくは安心できる環境を与えられることに違いはないだろう。

「懸念することがあるとすれば、会社が非常に“ドライ”なこと。マネジメントに逆らえば、将来を期待されていたタレントも簡単に切ってしまうし、使えない社員はすぐに降格させたり、最悪、社を追われることも。現社長は元々タレント活動をしていましたが、研音入りするまでは飲食店を経営していて、人情派というよりは、ビジネスの感覚で動く人なんです。万一、山口が研音への批判をSNSに書き込むようなことがあれば、どんな事情があったとしても、即刻解雇される可能性はあるとみられます」(同関係者)

 山口はTwitter、インスタグラムとも以前までの投稿を削除し、現在は研音に所属したことを報告する投稿しか掲載されていない。AKSの悪しき部分を丸裸にしたアカウントは、果たして今後、何を発信していくのだろうか。

前田敦子、「文春」夫に“激昂”写真で波紋! 関係者明かすAKB48時代からの「気性の荒さ」

 5月23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、元AKB48・前田敦子の“激昂シーン”と見られる写真を掲載した。記事によると、彼女の怒りは、昨年7月に結婚した夫で俳優の勝地涼にぶつけられていたようで、ネット上では「結婚生活は大丈夫?」と心配する声が上がっているという。

「今年3月に第1子となる長男を出産した前田は、5月上旬に出演予定だったイベントを膝の靭帯負傷により欠席。そんな中、『文春』は、同月に都内某所の路上で子どもを抱いた勝地が、前田を乗せた車椅子を押している様子をキャッチしています。記事によれば、突然前田が立ち上がり、足を引きずりながら走り出したといいます。その後、歩道に倒れ込んだ前田は勝地を睨みつけたそうで、怒りの理由は明らかになっていないものの、その表情から“修羅場”が繰り広げられたことには間違いないでしょう」(芸能ライター)

 怒りを滲ませる前田の写真を見たネットユーザーからは「出産して間もない上に、ケガまでしたら情緒不安定にもなるよ」と同情する声がある一方で「以前から、前田には気性が荒いイメージを持っていた」「AKBでチヤホヤされてきただけに、ワガママなんじゃない?」「路上で取り乱すなんて、やっぱり前田は感情を制御できないタイプなのでは?」といった指摘が続出。

「勝地に怒り向ける前田の写真に、『取り乱した感じが、佐藤健とのスキャンダルを思い出させる』というコメントも散見されましたが、前田はAKB48を卒業した直後の2012年9月に、佐藤との合コンで泥酔&号泣して乱れる姿を同誌に報じられています。これまでに、歌舞伎俳優の尾上松也や、スタイリストとの交際報道もありましたが、破局が伝えられるたびに『前田の性格がきついために続かないのでは?』とマスコミの間でウワサされることも。このことから、結婚相手となった勝地についても『きつい性格に気付く前に結婚したのかも』『前田の本性を知って、びっくりしてそう』などと言われています」(同)

 前田の性格に“問題”があるとの意見が飛び交っているが、本人に近い関係者はどう見ているのか。

「もともと前田は気性が荒いことで知られており、グループ在籍時には、機嫌が悪いとスタッフやメンバーに『死ね』と暴言を吐いていたほど。そんな性格は、卒業後も特に『変わった』という声は聞きませんし、業界内ではかなり有名な話なので、おそらく勝地は百も承知で結婚したはずですよ。過去の交際相手たちは、前田の“爆発”に愛想を尽かしたようですが、さすがに結婚もして子どももいるので、簡単に“関係解消”とはいかないでしょう」(芸能プロ関係者)

 より一層幸せな家庭が築くためにも、勝地にはさらなる忍耐強さが必要になるかもしれない。

 

前田敦子、「文春」夫に“激昂”写真で波紋! 関係者明かすAKB48時代からの「気性の荒さ」

 5月23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、元AKB48・前田敦子の“激昂シーン”と見られる写真を掲載した。記事によると、彼女の怒りは、昨年7月に結婚した夫で俳優の勝地涼にぶつけられていたようで、ネット上では「結婚生活は大丈夫?」と心配する声が上がっているという。

「今年3月に第1子となる長男を出産した前田は、5月上旬に出演予定だったイベントを膝の靭帯負傷により欠席。そんな中、『文春』は、同月に都内某所の路上で子どもを抱いた勝地が、前田を乗せた車椅子を押している様子をキャッチしています。記事によれば、突然前田が立ち上がり、足を引きずりながら走り出したといいます。その後、歩道に倒れ込んだ前田は勝地を睨みつけたそうで、怒りの理由は明らかになっていないものの、その表情から“修羅場”が繰り広げられたことには間違いないでしょう」(芸能ライター)

 怒りを滲ませる前田の写真を見たネットユーザーからは「出産して間もない上に、ケガまでしたら情緒不安定にもなるよ」と同情する声がある一方で「以前から、前田には気性が荒いイメージを持っていた」「AKBでチヤホヤされてきただけに、ワガママなんじゃない?」「路上で取り乱すなんて、やっぱり前田は感情を制御できないタイプなのでは?」といった指摘が続出。

「勝地に怒り向ける前田の写真に、『取り乱した感じが、佐藤健とのスキャンダルを思い出させる』というコメントも散見されましたが、前田はAKB48を卒業した直後の2012年9月に、佐藤との合コンで泥酔&号泣して乱れる姿を同誌に報じられています。これまでに、歌舞伎俳優の尾上松也や、スタイリストとの交際報道もありましたが、破局が伝えられるたびに『前田の性格がきついために続かないのでは?』とマスコミの間でウワサされることも。このことから、結婚相手となった勝地についても『きつい性格に気付く前に結婚したのかも』『前田の本性を知って、びっくりしてそう』などと言われています」(同)

 前田の性格に“問題”があるとの意見が飛び交っているが、本人に近い関係者はどう見ているのか。

「もともと前田は気性が荒いことで知られており、グループ在籍時には、機嫌が悪いとスタッフやメンバーに『死ね』と暴言を吐いていたほど。そんな性格は、卒業後も特に『変わった』という声は聞きませんし、業界内ではかなり有名な話なので、おそらく勝地は百も承知で結婚したはずですよ。過去の交際相手たちは、前田の“爆発”に愛想を尽かしたようですが、さすがに結婚もして子どももいるので、簡単に“関係解消”とはいかないでしょう」(芸能プロ関係者)

 より一層幸せな家庭が築くためにも、勝地にはさらなる忍耐強さが必要になるかもしれない。

 

川栄李奈、二股疑惑の廣瀬智紀よりも崖っぷち!? “暴走ツイート”でCM仕事に陰り?

 “授かり婚”発表から1週間足らずで、夫の俳優・廣瀬智紀に“二股疑惑”が浮上した、元AKB48の川栄李奈。廣瀬の二股報道を受けて、川栄は自身のTwitterに思いをつづったが、一部業界関係者は「廣瀬はともかく、川栄サイドのダメージが大きい」と、ため息をついているようだ。

「川栄は5月17日、廣瀬との結婚および妊娠を発表しました。ところが、同23日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が、廣瀬は昨年12月まで20代女性・A子さんと結婚前提の同棲をしていたと報道。川栄と廣瀬の出会いは同10~11月の舞台『カレフォン』と言われていますが、記事によれば、廣瀬は同舞台の千秋楽を迎えるとA子さんに別れを切り出したとか。A子さんはこれに応じたものの、その後、再び廣瀬の方から『結婚に向けてがんばろう』と言われ、ヨリを戻したといいます。しかし結局12月中旬に正式な別れに至ったそうです」(マスコミ関係者)

 記事内容の一部は、同誌発売前日の22日、ウェブサイト「文春オンライン」で公開された。すると同日夜に、川栄が自身のTwitterを更新。廣瀬の二股報道について、詳細は語らなかったものの、「事実でも事実じゃなくても 人に恨まれる事をしたんでしょうね 過去はバカ人間ですね!」(現在は削除)と廣瀬に対する怒りとみられる文章を投稿した。このほかにも、「でもね、私はどんなに嫌な思いをしてもどんなにムカついても 世間に公表するのは絶対に違うと思う」と、「文春」の取材に答えたA子さんへの苦言ともとれる内容を立て続けに更新していたが……。

「怒りが収まらなかったのか、川栄は『チェキ会2万? たけーわ! どこの大物俳優だよ!』とつづっており、これは廣瀬が今月25日に都内で行うブログブック『My Rule~またメールするね。~』(東京ニュース通信社、3月発売)の、記念イベントに言及したものだとみられます。ブログブック1冊の価格は税込み4,104円となっており、5冊購入するとチェキ撮影ができる予定なので、この特典にケチをつけたのでしょう。現在、当該ツイートは全て削除されましたが、業界関係者の間ではスキャンダルを報じられた廣瀬よりも、Twitterで“暴走”した川栄の方が懸念される事態となっています」(同)

 現在、CMを13本抱えるほど売れっ子の川栄。一部ネット上では、結婚発表の時点で「仕事に影響が出るのでは?」という指摘もあったが……。

「2017年に武井咲がEXILE・TAKAHIROとの結婚&妊娠を発表した頃から、“タレントのデキ婚がCMに影響する”ことを疑問視する声が多くなっているといいます。犯罪は当然NGですが、契約書でも妊娠した場合に関しての記述は『禁酒と禁煙』程度のため、川栄も“デキ婚”がCM仕事に支障をきたす心配はいらないと思います。しかし、今回の川栄の“暴走”ツイートは、廣瀬だけでなくそのスタッフ、廣瀬のイベントに参加するファン、そしてA子さんに対し、“敵意をむき出しにしている”ものなのでは。本人もマズいと思ったのか、問題の投稿は即削除されたものの、すでにネット上で拡散されていますし、イメージを著しく損ねてしまいました」(広告代理店関係者)

 Twitterの投稿内容が今後の仕事に影響する可能性もあるというが、これまでの川栄は周囲からの評判も良かったそう。

「川栄はAKB在籍時、“おバカキャラ”でブレークしましたが、あれはあくまでも演じていただけでしょう。本性は『人たらし』で、一度仕事をした人に気に入られるのがうまく、業界やスポンサー関係者にも愛される“天性の妹キャラ”なんて言われているんです。また、NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』に出演するなど、AKBの卒業生で一番の成功者と呼ばれることも。ちなみに、昨年欅坂46を卒業した今泉佑唯が、エイベックスへ移籍したのは『川栄さんのようになりたいから』という理由だそうです。そんな後輩からも憧れられる川栄のイメージに傷がついてしまい、関係者も残念に思っているのでは」(同)

 廣瀬が好感度を下げるのは自業自得だが、川栄まで仕事が減る恐れがあるとは、2人の結婚生活は前途多難である。