



今から10年前の2005年7月7日、ある商品が発売された。円筒形のスタイリッシュなデザインと今までにない使用感、真っ赤な色が印象的なその商品の名前は「TENGA」。この登場は、これまで世間にほとんど認知されていなかった「オナホール」というジャンルのアダルトグッズに革命をもたらし、日本のエロ文化の根幹を揺るがした。そんなTENGAの10周年を記念し、7月21日・オナニー(0721)の日に、東京・鶯谷にある東京キネマ倶楽部で、FM OSAKAのラジオ番組「TENGA茶屋」の公開収録イベントが行われた。 「妄想」をテーマに、TENGAをこよなく愛するケンドーコバヤシと、AV女優の紗倉まな、そしてお笑いコンビ・アインシュタインの2人がトークをするこの番組は、FM OSAKAの番組ながら、120%下ネタオンリーというその過激さがウワサを呼び、ラジコやポッドキャストなどによって全国にヘビーリスナーを抱えている人気番組。今回の公開収録も、東京での開催にも関わらず、1,000組以上からの応募があり、幸運にも当選したリスナー300人が集まった。 ■ケンコバ「一回だけ俺と寝てくれないか!」

吼えるケンドー・コバヤシ
ここぞとばかり!
■紗倉まな「チンカスが多い方がいい」 アインシュタインの漫才や、TENGA詰め合わせがプレゼントされる抽選会を挟んで行われた2週目の収録には、ゲストとして野性爆弾の2人が登場。紗倉まなちゃんと初対面という野性爆弾・川島は、「僕を観るときだけ目の色が違う」と、まなちゃんにすっかりメロメロ。しかし、またしても「(野性爆弾)ロッシーのチンコが小さい」というお下劣トークに花を咲かせ、さらにはまなちゃんによる「チンカスが多い方がいい」というぶっ飛び発言など、もはや放送コード完全無視のトークを展開! これ、ホントにちゃんと放送できるの!? エンディングには、再び松本社長が登場し、ケンコバが「俺の身体を蝕んでいる」と絶賛(?)する「バキュームコントローラー」の素晴らしさについて、イベントの来場者とラジオリスナーに紹介。2リットルの水が入ったペットボトルをいとも簡単に持ち上げるそのバキューム力に、来場者からも驚嘆の声があがる! 「ぜひ、バキュームしながら射精をしてみてください。新しい快感を得ることができます!!」と自信満々にPRする松本社長。さらには、出演者のみ特別に、来年発売予定の新商品をチラ見せ! ある商品のバージョンアップらしく、ケンコバをはじめ、出演者一同はその試作品をじっくりと味わったものの、これは一体何なのか……詳細が一般ユーザーに明らかにされるのはまだ先のようだ。 「これからも革新的な商品をいっぱい作っていきます」と力強い宣言でこの日のイベントを締めくくった松本社長。日本人の、いや人類のさらなる快楽のために、これからもTENGAは革命を起こし続けていくのだ!お下劣トークは果てしなく
セクシー女優の白石茉莉奈が2日、早稲田大学の大隈小講堂でAV監督の二村ヒトシ氏と「早稲田の中心で性を叫ぶ」と題したトークショーを行った。白石は二村監督とともに集まった就活中の早大生らにAV業界の魅力を紹介。学生らに“AV男優のススメ”も行った。
夫も子どももいる人妻でありながら、ソフトオンデマンド専属女優として2年前にデビュー。アイドル級のルックスで瞬く間に人気女優となった白石。この日も登壇するなり早大生の「まりりん」コールに迎えられるなど大人気だった。本人も会場を見回して「すごい熱気ですね~」と驚きの表情で、「短い時間ですが、みなさんと、たくさんたくさんエッチなお話できればいいですねー」とにっこり。
その後、早大生に「就活真っ最中の方はどれくらいいますか?」と問いかけると、さっそく学生らにAV業界の魅力を熱弁。白石自身、AV業界については「やってみるまで、いい印象はなかった。恐いイメージしかなかった」というが「いざ飛び込んでみると、やればやるほど楽しくて。ただエッチしているところを映像に撮るだけの世界じゃないんだなって。1本の作品を撮るのに、こんなにもいろんな才能のある人が関わっているんだなって」としみじみ。
デビュー後、最大の難関となったのは痴女モノの撮影だったといい、「二村監督の作品にも2本出たんですが、痴女モノは、ドMな私には本当に難しくつらい現場でした。いろんなことを要求されて悩みました。おかげで『もっとこうしてください』のドM精神に加えて、『ここがいいんでしょう?』の痴女精神が身に付いたというか、女優としても大きく成長できたと思います」と述べると、「痴女っていうと、みなさん“ヒールでグリグリ”みたいな、そんなイメージでしょうけど、実はそうではなくて、ドMと同じ。痴女の行為もある種、自分を気持ちよくしてくれた相手へのお返しというか、基本奉仕の精神なんです」と自らの痴女哲学も披露。
現場でのキャリアを通じてAV男優にも常に尊敬の念を抱いているようで、「ドラマっぽいシチュエーションだと、気持ちが入って、本当に男優さんのことを好きになることもあります」と頬を赤らめると、「やっぱり体の相性というのもあって、今日この男優さんとエッチできるんだって思うと、ときめいて嬉しいって思うことも。男優さんって、本当にたいへんなんです。ただそういうことをするだけでなく、ただ気持ちいいだけでなく、プロフェッショナルでいなくてはいけない。イキたいからって好きな時にイケいけばいいというものではないんです」と切々。「AV業界にすすむ大学生は監督を目指す人が多いと思いますが、監督だけじゃなく、みなさん、AV男優さんも目指してはいかがですか」と学生たちに呼びかけた。
二村監督のほうは白石に同調しつつ、やはり学生らに監督を目指してAV業界に入って来てほしいと懇願。自身、「今から25年くらい前に慶應大学を中退して、汁男優になりました」と告白すると、「カメラの前で自分のものをさらけ出せば、すごいお金になるんじゃないかと勘違いしてAV男優になりましたが、AV男優としては使いものにならず、非常にしょぼい男優としてその生涯を終え、気がついたら監督になっていました」と自身のキャリアを紹介した。 「今は自分の作品を監督するだけじゃなく、ソフトオンデマンドで新人監督に、エロとは何かを指導することもしています」といい、「就活をしている君たちのなかに、僕のような製作者の道に来てくれる学生がいれば本当に嬉しいです」と笑顔。この日の司会は早稲田OBのSOD社員が行っていたが、その社員も「SODはアダルト業界のトヨタみたいなもの。僕は掘り出されてないものを掘り出したい、開拓されていないところを開拓したいという意志を持ってアダルト業界に入社しました。いろいろ経験させてもらいながら、今は本当に楽しく働いています」と述べ、「AV業界に入ってくる学生がこれから増えていくといいなと思います」と白石や二村監督に同調していた。 (取材・文=名鹿祥史)

山本わかめ監督
──撮影の頻度は1カ月で何本くらいあったんですか? 山本 ADのときは月にそういう作り込みまで担当するロケが3~4回入るんですけど、当日になって「急遽行ってくれ」なんていう現場もあって、結局5~6本かな。 ──やっぱり監督のしごきにあうこともあったんですか? 山本 そうですね~(笑)。でも、監督にもよりますね。怒る監督もいれば怒らない監督もいますし。例えば野本(義明)監督なんかは、わりと何があっても怒らないタイプでした。怒られるといっても、ADが必要なものを揃えていなかったりとか、結局私が悪かった場合ですよ。 ──ADを3年間。厳しい現場環境でよくもちましたね。 山本 一番つらかったのは、やっぱり1年目。でも2年目からは後輩も入ってくるんで、ちょっとマシになったりしました。ずっと監督に合わせていたスケジュールも、ちょっとだけ自分の都合のいいように変えれるようになって、この日は休もうとか(笑)。 ──ADを経験して、その後監督に? 山本 ADがつらくて、早く監督になりたいと思っていたんです。私自身ができるADか、できないADかといったら、完全にできないADの方だったんで。あと、監督を見ていると、いいなって。現場が楽しいだろうなって。私はADをやっているころは現場を楽しいと思ったことがなかったんです。最初の頃はエロもよくわかっていなかったんで(笑)、そんな中でも野本さんの現場が楽しかったのは、女の子をかわいく撮るとか、野本さんの言っているポイントが正しく理解できたからです。他の現場は何がいいのか、いまいち共感できていない場合も多かったです。同期の男の子なんかは、みんな楽しいって言っていましたけどね。私は早くADを卒業して監督になりたいと思っていました。 ──出世としては早い方なんですか? 山本 私は1年目の11月に初めて作品を撮らせてもらったんです。それが今SODにある「アマチュアインディーズ」っていうレーベルができるきっかけにもなった作品だったんですけど。ちょうど私の世代から、一年目でも社長の高橋がなりさんに企画を持っていくような機会をもらえるようになりまして、そこで私と同期の何人かと、まだ一年目だけど、「これ、撮っていいよ」って声をかけてもらったんです。それをどこで売り出そうってなったときに、通常のラインアップに入れるのは不安だからって「アマチュアインディーズ」が立ち上がったんです。そこを若手の教育の場にしようって。レーベルのおかげで、本当に運良く1年目から監督をできました。 ――それまで映像の経験はあったんですか? 自主映画を作っていたとか? 山本 ないですね。 ――いきなりできるものなんですか? 山本 やっぱりカメラワークなんかは今でもひどんですけど、でも最初は野本監督はじめ、ベテランの監督の方に完全バックアップしてもらって撮りました。それが「素人男子をトイレで逆レイプ…したら逆に感謝されちゃいました!」っていう作品です(笑)。 ――山本さんの作品は、男性を襲うような内容のものが多いんですが、男性への逆レイプにもともと興味があったんですか? 山本 性的に自分がドSかといったら、そんなことはないんですけど、ただやっぱり、ADを始めたころから、イケメンというか、見た目がある程度いい男の子が、恥ずかしがったり困ったりしているけどアソコは固くなっているというのを撮りたいという願望が芽生えていましたね。あと、電車とか乗っていて、高校生のかわいい男の子なんかを見ていると、逆痴漢とか、いいなって(笑)。 ――そういう願望って一般の女性もあるものなのですか? 山本 ない子はまったくないと思います。でも女優さんに話すとわかってくれる子はいましたよ。たぶん密かに持っていると思うんです。イケメンにどうこうされたいというのもあると思いますけど、イケメンをどうこうしたいというのも、女性の心の中にあるんだと思います。 ――監督としてはその後8本も作品を撮っていらっしゃいます。 山本 「アマチュアインディーズ」で、なんだかんだ8本も撮っていました。みんな本当は3本っていうルールで、そこで監督に向いていなければ、じゃあ、プロデューサーが向いているのかとか適正をみるためのレーベルでもあるんです。ただ、その適正を見ようって方針になったのはわりと最近で、それまでは「アマチュアインディーズ」で、若手にとりあえずたくさん撮らせようっていう社内の空気があったんです。その時は撮れる若手もあんまりいなくて、でも毎月企画を1本は出さないといけなくて、自分はなんだかんだ8本も撮っちゃったんです。 ――素質があったんですね。 山本 運があっただけだと思います。 ――しかも今回の『SOD女性監督・山本わかめ式『射精コントロール』~勃起した男子は‘射精の快楽’を味わうためなら、女子の言いなりになってしまうのか?~』は『AV OPEN 2015』にエントリー。 山本 今まで、自分の好きに撮っていたので、どうしても女性目線の強い作品が多かったんですけど、これはそういうのをあえてやめて、男性目線にも気を配って撮りました。私、けっこうAVで男の体ばかり撮っているところがあったんです。もちろん根本はかわいい女の子があってこそだとはわかっているんですよ。イケメンとの組み合わせは絶対かわいい女の子じゃないとダメだとか。でも撮るとどうしても男の子の方をピックアップしすぎていた部分があって……。でも今回はさすがに『AV OPEN』で、一応SODクリエイトの名前で出すので、そういうわけにはいかないなって。プレッシャーもありましたね。 ――波多野結衣さんなど、錚々たるメンバーが出ていますね。 山本 この企画自体がすごく難しい内容だったんで、この女優さんたちじゃないとできないというのがあって、女優さんは慎重に選びました。 ――作品自体はどういう内容なんですか? 山本 ざっくりいうと、男の人は勃起して射精したいという願望が芽生えると、女の人のどんな言うことでも聞いてしまうのだろうか、というのを、普通にモテなくて普段からセックスに餓えているっていう男の子じゃなくて、ぜったいAVに出なさそうな、むしろ射精には困っていないくらいのリア充な子で実験したという作品です。彼女もいて、セフレもいるような子でも射精したくなったらなんでも言うことを聞くのかっていう。 ――出来映えはご自身ではどのくらいですか。『AV OPEN』いけそうですか? 山本 『AV OPEN』は、たぶんいけると思うんですけど……(笑)。 ――今後はどういう作品撮っていきたいですか? 山本 ゆくゆくは女性向けの作品を作りたいです。それは私が入社してすぐくらいから心の中に願望としてあったこと。私が1年目のときに「ガールズCH」という女性向きのアダルトサイトもできて、そこに女性社員がたくさん投入されて、イケメン男優さんがたくさん出ていて、そういうのをやっていて楽しいなって。ただ、女性向け作品を撮るにしても基礎の能力はSODクリエイトで、ある程度つけないと役に立たないと思うので、自分の好きな作品をどんどん撮っていくのがいいのか、それとももっと男性が好きそうなスタンダードなものに挑戦したほうがいいのか、今はちょっと悩んでいます。 ――山本監督の“イケメンにドS”路線が、どう変化していくのか楽しみです。 山本 自分としてはやっぱりイケメンを撮りたいですからね(笑)。ドSに関しては、もともと性癖としてはドMなほうなんです。結構AV女優さんにも多いんですけど、ドM出身の人って、付き合う人とか相手によってSに変わる場合があるんです。たぶん自分もそれだと思うんです。いつ切り替わったかはわからないんですけど、たぶん付き合った人とかの影響で、いつのまにかドSになってしまったんだと思います。付き合った人もずっとSっぽい人ばかりと付き合って、ある日Mの人と付き合って、「あ、男をいじめるのは楽しい」って目覚めたんです。 ――ということは、プライベートも今はドSなんですね 山本 そうですね。私の作品でした行為は、たぶん全部私生活でもしています。どちらかというと私の場合、作品からより現実でやるほうが先。そこで面白かったら企画にあげるんです。 ――『AV OPEN』への意気込みも聞かせてください。 山本 はあ~(溜息)。すごく難しいロケだったんですよ。というのも、今までみたいに自分ひとりで「わ~っ」ていって撮れるもんじゃなかったし、このロケ自体、すごく偉い人に囲まれて完全バックアップで撮ったんですけど、たいへんでした。いろんなこと言ってくるし(笑)。自分がこうしたくてもこうできないという環境もあって。ただ、自分の思い通りにといっても、今はまだそれもなかなかできないし、そういう能力もついていない。だから何も言えないんですけど。この『AV OPEN』の結果次第で私の将来も変わるので、これがいい結果を残せればなって思っています。成功すれば自分の撮りたいものを撮っていいという環境にいけますし、この結果が散々であれば、もっとちゃんとした売れる男性向け、自分の好きなこと関係なく、ちゃんとサラリーマンとして監督をやる道になるんだろうなって。私にとっては、そっちのほうが難しい道なんですけど。 ――監督はずっと続けたい? 山本 今はずっとやりたいと思いますね。この作品の一本前に「アマチュアインディーズ」で撮った作品が、実際に痴漢をしていて、捕まったことのない犯罪者の人たちを「世直し逆レイプだ」って、レイプする内容だったんです。その際に本物の痴漢を見つけて話を聞いたりしたんですけど、私自身はその人たちに嫌悪感は感じなかった。彼らも被害者というか、自分の中にある性癖がたまたま法に触れてしまう肩身の狭い思いをしている人たちという印象で、そういう人たちの話を聞くと、この仕事を通じてその人たちの助けもできるんじゃないかなって思ったんです。やりがいのある仕事だって。山本わかめというのはフェミニストで、男を犯すことに生き甲斐を感じる気違いババアみたいなテイストでやっていくのが本当は正しいんでしょうけど、私自身は普通の女の子。自分への演出が難しいと感じる時もあります。この『AV OPEN』で自分の将来がかかっていることもあるんですが、9月1日の表彰式で、改めて今後の活動についても意気込みを述べようと思います。楽しみにしていてください。 (インタビュー・写真=名鹿祥史) ●『AV OPEN 2015』 http://www.av-open.jp/ ●ソフト・オン・デマンド http://www.sod.co.jp/index.html
こんにちは。SOD女子社員、広報を担当しております、ユリナーシュカです。先日、AVオープンのサポートガールも務めたSODstarの松岡ちなさんにインタビューさせていただきました!
──さっそくですが、8月発売の新作の話からお願いできますでしょうか? ドジっ子凌辱オムニバスドラマと聞いているのですが、内容はどういったものでしょうか?
ちな コメディ感もあり、シリアスな部分もあるドラマです。すごく楽しめた作品です。いろんなシチュエーションにあわせて私がドジをして、お仕置きされて縛られるっていうドラマです。ご主人さまとメイドのシーンで、お薬の時間なのにお水をこぼしてしまってお仕置きされちゃったり……演技が苦手だったんですが、今回の作品で演技がおもしろいと思いました。あと、縛られるシーンは興奮しました。
──けっこう本格的な緊縛でしたか?
ちな 手を縛られたり、脚を縛られたり……コンセントとか、そこにあるもので縛られました。ナースさんだったら包帯で縛られたり……おもしろい作品でした。
──前からMだとおっしゃっていましたが、エッチシーンどうでしたか?
ちな 手足が動かない分、いろいろ不便だったんですが……でもやっぱりいいですね。興奮しました。こういう縛り? 緊縛物をがっつりやったのは初めてで。今まで手錠とかはあったんですが。
──ドラマにあわせて衣装も変化するんですよね。
ちな ご主人様とメイド、ナース、裸エプロン、OLさんとかやって、やってみたいコスプレもたくさんできました。
──ドラマは5つか6つくらい?
ちな そうですね。やってみたいコスプレもできて、エッチなシーンも満載でした。
──ちなさんのいい感じのキャラが立ってますね。いつものちなさんとキャラが近い感じ?
ちな メイドは近かったですね。普段もお水とかよくこぼしちゃう。手とか縛られてるけど、口は自由に使われてしまう感じがすごくよかったです。そこはしっかり見てほしいなと思います。
──M心が刺激される感じでしたか?
ちな そうなんですよ!
──毎回成長している感じですね。
ちな 作品ごとに、いろんな私を見せることができていると思います。
※最新作の詳しい情報や画像が7月18日発売の「月刊SOD」9月号にてご覧頂けます。
──AVオープンでサポートガールに選ばれたけど、意気込みをお願いします。
ちな わたしはSODグループの一員だけど、メーカーさんってそれぞれの色があるじゃないですか。それを伝えていきたいです。 ──ちなちゃん、けっこうAVが好きらしいですが今、気になるメーカーさんとかありますか? ちな 企画は本中さんとか。だけどやっぱり山本わかめ監督には、がんばってほしいと思う。あと私はロリ系のメーカーさんが好きなので、そこはひいきしちゃいます(笑)。 ──先日、AVオープンの開会式でケンコバさんとお会いしたと思うんですが、印象は? ちな すごく頭がよくて、下ネタを笑いに変えられる人。天使もえちゃんはわたしより年下? 同い年? くらいなのに、すごくしっかりしていて、だけどステージに上るまえは「すごい不安だよ……」と言っていて、「あ、私と同じなんだ」と思って緊張感がほぐれました。佐倉絆ちゃんは、すごく見た目はロリなのに、サバサバしていて、それで話しやすかったです。みんなで仲良くやっていけそうだと思いました。 ──みんなとは、初めてお会いしたんですか? ちな そうですね。みんなデビューして一年以内の新人なので、みんなに負けないように頑張ろうと思いました。 ──前回のサポートガールまなちゃん(紗倉まな)からバトンを引き継がれましたね。 ちな 最初、とてもプレッシャーで……私に務まるかなと不安に思っていました。だけど選んでいただいたことだから、精一杯頑張ろうと思ったし、第一歩を踏み出さないと女優として成長できないと感じました。まなちゃんにもエールをもらったし、がんばります。 ──まなちゃんにどんな応援してもらったんですか? ちな ステージに上がる前に「ちなちゃんなら大丈夫だよ。できるよ」と言ってくれたり、ずっと手を握ってくれたり、頭ぽんぽんってしてくれたり……あとおっぱい触らせてくれました(笑)壇上から見ると、まなちゃんとこっちゃん(古川いおり)が「頑張れ」っていう視線を送ってくれてるのを感じたんですよ。それが泣きそうでした。 ──頼もしいSODstarのお姉さまたちですね。 ちな みんな背中を押してくれて嬉しかったです。立つくらいなら大丈夫なんですけど、しゃべるのが苦手で。声が震えちゃうし……。 ──最後にケンコバさんがサポートガール、それぞれの女優さんとしたいセックスについて話ていましたが……ちなちゃんとは“思い出の地を巡りたい”って言ってましたね。 ちな 思い出の体育倉庫でAVを撮りたいって言ってましたね。 ──ケンコバさんにお会いしたのは初めてですか? ちな 初めてだけど、すごくいい人でした。下ネタを笑いに変えていく能力はすごいなと思いました。見習いたい(笑)。 ──最後にみなさんにメッセージをお願いします。 ちな いつもちなを応援してくれてありがとうございます! 新作ではいままでにない面を見せられたと思います。よろしくお願い致します! ちなちゃんの笑顔に癒されました! AVオープン、ちなちゃんといっしょに盛り上げましょう!! ●AVオープン 2015 http://www.av-open.jp/ 松岡ちなちゃんの7月の最新作はコチラ ●ソフト・オン・デマンド公式サイト http://www.sod.co.jp/index.htmlサポートガールは左から佐倉絆、天使もえ、松岡ちなの3人。

SODプレミアムナイトのここがヤバイ【2】
女優とデートとができる!?
テーマパーク内では、女優さんたちと園内の乗物に同乗が可能! 一緒にジェットコースターに乗ったり、お化け屋敷で男らしい姿を見せたり、メリーゴーランドや観覧車でロマンチックな雰囲気に浸れたり…まるで恋人みたいな気分を味わうことができるかもしれない!
そんな夢のイベントに参加する方法は、とても簡単!
毎月発売される、SODグループEVEの右上に貼られているシールを集めて応募するだけ!

そして、6月1日にオープンするSODポイントシールサイトにて、シールのシリアルナンバーを入力すると、ポイントが溜まり、チケットと交換できます!
SODプレミアムナイトやSODポイントの詳細は随時SOD公式サイトでチェック!
http://www.sod.co.jp/index.html
SOD公式twitter(@SOFT_ON_DEMAND)では参加女優の情報も公開中!











そして、6月1日にオープンするSODポイントシールサイトにて、シールのシリアルナンバーを入力すると、ポイントが溜まり、チケットと交換できます!
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制作者の技術の粋を集めた、いわばAVの顔ともいえるジャケット。
じっくりと見つめてAV購入の参考材料になることもあれば、ふら~っとジャケットを見て、思わずジャケ買い、なんてこともあるんじゃないでしょうか。ただ、中には家族にAVが見つかるのが恥ずかしい……と、買ったそばからジャケットを置いて帰ってしまうユーザーさんもいらっしゃるとか。
…そんなアナタ、ちょっと待ってください!
3月からは手放す前によく! ジャケットを! 見てみてください!
実は、3月発売の新作DVDのジャケットから「SODポイントシール」なるものがついてくるんです!
「SODポイントシール」とは、めくると、あなただけのシリアルナンバーが記載されているシールです。飲料水とかによくついてるプレゼントキャンペーンシールみたいなものですね。
ただ、SODのシールはスケールが違うんです! そのシリアルナンバーを専用サイトに登録し、SODポイントをためると、なんと、なんと…
詳しい情報はHPで随時更新中!
アナタを夢の世界に誘ってくれるのは「SODポイントシール」だけ!……かもしれない。
最後にもう一度。シールは捨てずにとっておいてくださいね!
●ソフト・オン・デマンド公式サイト
http://www.sod.co.jp/




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