
天井にはお馴染みのロゴがあやしく
光ります。
光ります。

スタンド付きなので、その場で漕げます。

両脚ぱっくりです。

身動き不能です。

実際には、範田さんのいるところに男性が起立して、
女性は穴から首を出す形になります。
女性は穴から首を出す形になります。

器具の使い方説明書もあります。

小物類も充実!

台本はソフトなものとハードなものの2種類。
「台本だから!」と開き直れば、恥ずかしいことも恥ずかしくなくなります。
「台本だから!」と開き直れば、恥ずかしいことも恥ずかしくなくなります。
















着エロアイドルからAV女優へ。華麗なる変身を遂げたばかりの春野さくらクン。話を聞いてみると、ほんわかした雰囲気とはウラハラに、一本芯が通った性格の持ち主だ。 「AVには最初抵抗がありました。でもいざ飛びこんでみると、とてもきちんとした世界なんです。みんなすごいプロ意識を持って働いているし、私もそれにこたえたい。自分で決めた道ですから」 そんな彼女はもうひとつの顔を持つ。それは、エチオピアの孤児2人の「母」という顔。 「ボランティア団体を通して、毎月送金しています。そのお金で9歳と10歳の女の子を現地の学校に通わせているんです」 活動のきっかけは、オーストラリアへ留学したときにさかのぼる。そこで、アボリジニの子供たちの貧しい暮らしを目の当たりにしたさくらクン。彼らとの貧富の差にショックを受けたという。 「自分自身が親に愛されて育ったので、その幸せをほかの子供たちにも分けてあげたいんです。このボランティアは送ったお金の流れもわかりやすいし、やりがいを感じます。これからはもっと送金を増やして、もっとたくさんの子供の母親になりたい!」 AV女優として働き、ボランティア活動に役立てる。我々は、「母」として覚悟を決めた彼女に、子供のように無垢な欲望をぶつけたい。 『人間考察 春野さくら』 人の心理の中にあるエロスをかきたてるレーベルとして注目をされている『人間考察』。これまでにもパーフェクトボディなのに顔に自信がない女性に、特殊メイクをさせてセックスをさせるなど、アグレッシブな企画を行って来た同レーベル。その初の専属女優・春野さくらは、現在、ボランティア活動として海外の孤児2名の母親 (募金により)になっている。より多くの孤児の母になるべく、着エロからAVへの転身を決意して稼ぎたいという彼女。果たして、彼女は無事にAVデビューできたのか!? 春野さくら(はるの・さくら)(写真/有高唯之)

洗濯機の上にチョコンと現れた、この妖精。誰かといえば、このたびSODからAVデビューする新人女優・前田かおりチャンと申します!
小悪魔っぽい妹系のルックスに、折れちゃいそうなほっそい腰、Dカップ美乳という、最強のスペックを備えた女の娘なのです。天使のような白い肌もたまりません。
「えへ(笑)。ひきこもりやけん、そうなのかも。いつも家で、DVDばっかり見てます。高校生の頃に真っ黒に日焼けしたら跡が残っちゃって、今も消えないんです」
と、紙面じゃあんまり伝わらないですが、結構しっかりとした方言で語るかおりチャン。まだ地元の鹿児島から通っているそうで、独特のゆる~い雰囲気もそれゆえでしょうか。話していると、ついつい抱きしめたくなってきます。
今回が、生まれて初めての取材だというかおりチャン、デビュー作の見どころは?
「えっ? ん~難しいな。頑張った......頑張れてはないと思うんですけど(笑)。ありのままの私を見てください! かな?」
初々しいコメントで合格! とはいえ、AVデビューのきっかけは、スカウトではなく自ら応募してきたのだというから、意外と芯が強いのかも?
今はまだ初々しい彼女の白い肌も、これからどんどんピンクに染まっていくのか......。
(文=大山ユースケ/写真=有高唯之)
●まえだ・かおり
1990年、鹿児島県生まれ。AV女優。バスト84センチのぷるぷるDカップと、ウエスト56センチの極上のくびれ。奇蹟のスペックをもったSOD期待の新人。笑うと出てくる、チャームポイントの八重歯もたまらない。
●『前田かおり AVDebut』
お嬢様ばりに清楚な顔立ちと華奢なスタイルで、経験人数ひとりという理想的な女の子・前田かおりちゃんが、初めて人前でセックスに挑戦。ところが、デビュー作にして「イク~!」と大絶叫! 口内発射&お掃除フェラ、電マでのオナニーで潮吹きなどなど、出し惜しみなしでさまざまなプレイに挑戦している。これからの活躍を期待させる一作だ。
発売/SODstar 価格/3129円(税込) 発売日/2月5日
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12月17日、お台場・日航ホテルで開催されたソフト・オン・デマンドグループが主催する「SOD大賞」。この1年のAV界の総決算として、AVのみならずアダルトグッズや映像作品、監督などアダルトに関わる多くの人がその功績を讃えられ、表彰された。
最も世間の注目が集まる「最優秀女優賞」には、3Dストリップ作品『デンジャラスストリッパー』で圧倒的な人気が評価された小向美奈子が受賞。彼女はこの他にも、最優秀セル作品賞、最優秀レンタル作品賞、最優秀CS作品賞、最優秀ダウンロード作品賞と、計5冠を独占し、名実共に今年のセクシー界を代表する女優となった。
その他にも新人賞には羽田あい、特別賞には原紗央莉が輝いたSOD大賞。日刊サイゾーでは、受賞直後に女優たちの独占取材を敢行! 特別賞を受賞した原紗央莉さんと最優秀女優賞に輝いた小向美奈子さんがその喜びの声を語った!
■【特別賞】原紗央莉さん
――今回は『パチスロバカップル』で一般映像作品への貢献が認められ、特別賞の受賞となりました。現在の心境はいかがでしょうか?
原 私は2009年にデビューしたんですが、その年は本を出版したり、SOD大賞を受賞して、もうこの勢いも終わるんじゃないかと思うくらい、いろんなことがあったんです。今年に入ってからは少しゆとりを持って仕事ができるようになって、正直、中だるみな時期もありました。けど、いろいろな人からお尻を叩いてもらうことで、また頑張ってお仕事をしようと思えるようになったんです。私、スパンキングが好きなんですよ(笑)。今回、特別賞を頂いて、本当に続けてきてよかったなと思います。感無量です!
――デビューしてから2年が経過しましたが、AVに対する考え方は変わりましたか?
原 はじめはAV業界の人とかあんまり信じてなかったところがあったんです。自分以外の人を信じるのが嫌だったんですね。だけど温かい人たちばかりで、やりたいことをちゃんとやらせてくれるし、逆にやりたくないことを無理にやらされることもありません。素敵な世界だなと実感できています。
――今回はAVではない一般作品での受賞ということですが、「演技」についてはどのように考えているんでしょうか?
原 やっぱりAVの世界とは違いますよね。自分の中では人前でセックスをするというのはいちばんの度胸がいる行為なんです。それが出来ているから、肝が据わってどんな演技でも出来るような自信があります。
――授賞式では中尾彬さんから「ぜひ恋人役に」とのメッセージがありましたが、原さんからお返事は?
原 そうですね~。私もおじさまが大好きなので中尾さんのようなすべてを知り尽くした男性とご一緒したいです!
――最後にファンの方にメッセージをお願いします
原 2011年はデビューから3年目に突入するんですが、デビューの頃の勢いを忘れずに、少しずつ私自身を熟しながら頑張っていきたいと思います!
■【最優秀女優賞】小向美奈子さん
――SOD大賞5冠おめでとうございます!
小向 まさかこんなにたくさんの賞を頂けるとは思ってもいなかったです。最後には「またかいっ!」て思うくらいだったんですが......。けど、そう思えるくらいにたくさんの賞を頂けるのはすごく幸せです。
――最後には目が潤んでいましたね。
小向 潤んでるどころか、もうバンバン泣いていましたよ! 表彰式なんて初めてだったのでうれしいしびっくりしましたね。
――今年一年を振り返ってどんな一年でしたか?
小向 映画もさせてもらったし、ストリップ劇場の仕事もやらせてもらいました。DVDも出させてもらって、しかもこんなに売れていて......と、今まで味わったことのない1年でした。
――1年後に小向さんはどのような姿になっていると思いますか?
小向 どうでしょうね......。私自身が描いている自分は、結婚して落ち着いて、もう子どもが何人もいるんですけど......。絶対無理ですけどね(笑)。
DANGEROUS STRIPPER まだ見てないの?

『芸能人 風間ルミ デンジャラス
プロレスラー 大観衆の目の前で...
犯された女格闘家』
(ソフト・オン・デマンド)
'80年代の女子プロレスブーム真っ只中に、彗星の如く現れたアイドルレスラー・風間ルミ。2003年の引退後もタレントとして活躍するなど、長年に渡り表現者として輝きを放ち続けている。自身のブログでも「いつも進化していたいし、チャレンジしていたい」と綴る彼女だが、今年の7月にはDVD『狂った果熟』(ソフト・オン・デマンド)をリリース。AVという新たな分野での再デビューを果たした。
また、ソフト・オン・デマンドでの2作目となるDVD『芸能人 風間ルミ デンジャラスプロレスラー 大観衆の目の前で...犯された女格闘家』を2011年1月にリリース予定だという。当初は「出演は1作だけのつもりだった」という彼女だが、「『狂った果熟』の撮影後、他の女優さんの絡みのシーンを見て『私ダメじゃん!』って思っちゃって。負けず嫌いに火がついた(笑)」と、染み込んだファイター根性が、次回作への出演を踏み切らせたようだ。
2作目の全貌を知りべく、日刊サイゾー取材班は、11月に某所で行われた撮影現場に潜入した。この日は作品の山場であるプロレスシーンの撮影がある為、真っ赤なリングコスチュームで現れた風間ルミ。連日続く撮影の疲れも見せず、40代とは思えぬキュートな笑顔を周りに振りまき、人の良さがひしひしと伝わってきた。
この2作目が前作と大きく異なる点は、何と言ってもそのリアルなストーリー設定。なんと彼女は、"風間ルミ"本人を演じるという。ストーリーはこうだ。

緊張感が伝わる撮影現場。
「後輩を想う気持ちから、多額の借金を抱えてしまった元人気女子プロレスラーの風間ルミ。借金取りに『地下プロレスに出場して負ければ、借金はチャラにしてやる』とイカサマ試合を持ちかけられたルミは、元レスラーとしてのプライドか、借金の返済か、究極の選択を迫られる......」
バーチャルなストーリーに、リアルな風間ルミが迷い込んでしまったような、そんな不思議な世界観は、DVDを見る前から期待感が高まる。また、トレーナーとのじっとりと濃厚な絡みのほか、借金取りからの強姦、彼女がムチを振るうSMプレイと、多彩な絡みシーンも魅力の作品になるという。
撮影現場では、丁度、地下プロレスシーンの撮影が始まろうとしていた。技の動きをシミュレーション中の彼女に、心境を聞いてみると、「今回はプロレスを題材にしていたり、自分自身を演じるということで、緊張とプレッシャーがあります」と素直な気持ちを語ってくれた。また、スタッフやキャストに何やら説明している姿も度々見られ、「プロレスシーンはリアリティを出したいので、意見や提案を何度もさせて頂いたんです。それには、監督もちょっとビックリしてるみたい(笑)」と今作に対する思い入れの強さをうかがわせた。
今作品のために開発された必殺技"ビクトリータイガー"を繰り出すプロレスシーンはもちろん、「前作より過激になってます」(風間)という絡みシーン、さらに壮大なストーリーの結末や、それを演じる彼女の表情など、ただの"ストーリーもの"では片付けられない、奥深い作品が期待できそうだ。DVD『芸能人 風間ルミ デンジャラスプロレスラー 大観衆の目の前で...犯された女格闘家』(ソフト・オン・デマンド)は、2011年1月8日発売予定。
(取材・文=林タモツ)
芸能人 風間ルミ デンジャラスプロレスラー 大観衆の目の前で...犯された女格闘家 風間ルミ、プロレスラー復活! 美と爆乳を兼ね備えた風間ルミの第2弾が遂に完成! 後輩レスラーの借金を背負わされ、一夜限りのプロレスへ出場させられるルミ。トレーナーと共に身体を鍛え上げ、いざ大観衆が見つめるリングへ。最強の宿敵を前に衣装を破られ、辱められるルミ......。果たして、運命はいかに! 2011年1月8日発売予定
──撮られているときの気持ちは?
庄司 緊張もあって、最初は「顔が硬いよー」なんてダメ出しされたりしたんですよ。でも中途半端は嫌だし、恥ずかしさが顔に出るとカッコ悪い。男性に「おおっ」と思われたいですし、周りの方に盛り上げていただいて、うまく入り込むことができました。
──現場の雰囲気はどんな感じでしたか。
庄司 カメラマンさんと二人きりなんですよ。音楽もなくて、氷をなめているシーンではその音だけが響いているような。だからなのか、集中して、悔いのないようにできたと思います。
──オトナの階段を上り始めたと。
庄司 女性の魅力は25歳くらいから出てくるって言うじゃないですか。私も今までお子ちゃまな部分があったから、ちょうどいい区切りになりました。今回は化粧も濃い目にしたので、幼かった部分とのギャップを楽しんでほしいですね。ヨガでカラダも引き締めてますので、そういうところを見てもらえれば。
けっこう勇気がいったんですよ! ファンのみなさんとの撮影会からは想像もつかないようなフェロモンを出し尽くしましたし。練乳でイチゴを食べたり、チャプターごとにいろいろな仕掛けがあるので、きっと喜んでいただけるんじゃないかなと思います。
(取材・文=後藤勝)
感じる...カラダ 芸能人・ヌード第2弾は現役グラビアアイドル・庄司ゆうこ。挑発的な身体と視線で、見るもの全てを凌駕する! 露わになった乳房に伝わる清水は欲情を誘い、その涼しい視線は見る者を魅惑の世界に引き込む。雨に濡れた瞳や髪、唇からは彼女が香り立つ。その美しい裸は、まさに感じるカラダ。 2010年9月23日(木)発売 90分/3,980円(税抜)
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