「ひどい女癖……」玉置浩二と青田典子が破局寸前!?

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『今日というこの日を生きていこう』
ソニーミュージックレコーズ
 「安全地帯」の玉置浩二と元C.C.ガールズの青田典子の破局が"秒読み"に入ったという。  「今月中か、遅くても7月の安全地帯のアジアツアーの前に別れそうですよ」(青田と親しい芸能関係者)  玉置の側近の音楽関係者は、「実は成田空港で玉置が問題発言した前日から、二人の関係はおかしかったんです」と言う。  「玉置は早朝にも関わらず、ハイテンションで報道陣を前に"セックスしてる"と言ったり、青田の事務所の古賀誠一社長を"あの爺さん"呼ばわりして事務所批判までしたでしょ。同行した青田が困った表情をしていた。実は青田、前日に玉置と喧嘩して、一緒に香港に行きたくなかったんですよ」  喧嘩の原因は、玉置の異常とも言える嫉妬心からだという。  「玉置は昔、薬師丸ひろ子と結婚しましたが、当時、薬師丸が所属していた角川事務所の角川春樹さんとの関係をずっと疑っていたために夫婦関係が成立しなくなった。今回も、青田と古賀社長との関係に嫉妬。激しく追及したことから喧嘩になった。香港に出発する前の問題発言で関係はさらに悪化しています」(前出の音楽関係者)  香港から別々に帰国したのは現地でも、激しい喧嘩をしたためだと言う。それでも、惚れた弱み、青田は自身のブログで「私は玉置の健康面を考えて芸能活動を自粛します」と活動休止を明らかにした。  「その直後に玉置が故・久世光彦さんが生前、社長を務めていた制作会社『カノックス』のお別れパーティーがあったんですが、そこで玉置は医師と婚約中の戸田菜穂を口説いたり、2次会で"芸能界のドン"と呼ばれる『バーニングプロ』の周防郁雄社長の秘蔵っ子・女優の小泉今日子を口説いたことがバレたんです」(大手プロ幹部)  玉置の女癖の悪さは病気。青田の芸能界復帰は近いかもしれない。 (「サイゾー裏チャンネル」より)
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青田典子休業 オスカー社長は静観も、玉置浩二は本当に大丈夫なのか

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青田典子公式HPより
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  「安全地帯」の玉置浩二と同棲中の青田典子が、自身のブログで芸能活動の自粛を発表した。そこで明かされた理由は、「玉置さんの健康面も考えて支えていきたいと思い、(所属する)オスカープロモーションと話し合った」というもの。これを受けて一部では、結婚、芸能界引退が噂されているが、筆者の取材によれば、それはまずないだろう。それどころか、2人の破局は時間の問題という感触を得た。  先月23日、玉置はアジアツアーの記者会見のため香港に行ったが、そこに青田を同行。出発前の成田空港で、玉置は「2人でセックスはしていますよ」と51歳とは思えぬ分別のない発言を連発。さらに青田の"芸能界の育ての親"とも言えるオスカープロの古賀誠一社長を"ジジイ"呼ばわりした上に、「事務所は青田に何もしてくれなかった」と事務所批判をしたのだ。  これには玉置のスタッフが慌てて、報道陣に「オフレコで」と念を押したが、その日のうちにこの暴言は芸能界に広まった。直後の26日に安全地帯の7年ぶりのアルバムが発売されたユニバーサルミュージックの幹部は「スタッフがついていて、何であんなこと言わせるんだ。安全地帯が危険地帯になってしまいましたよ」と頭を抱えた。  業界でも、玉置のあまりのハイテンションに「クスリをやっているのでは?」とドラッグ疑惑が上ったほどだ。だが、関係者を取材すると、玉置は激しい躁うつ病で、そのクスリの副作用による言動だという。オスカープロもその点は認識していたようで、玉置発言を荒立てるつもりはないと語った。  後日、古賀社長と面談する機会があったので、「玉置の問題はどうするつもりですか?」と聞いてみると、「相手にしてもしょうがないでしょ。静観しますよ。青田にもそう伝えてる。青田は玉置のファンだったからね。今は夢中だから、仕事を自粛させた。いつ、戻って来てもいいようにしてあるよ」と答えた。  その後、青田が信頼を置いている芸能関係者と連絡が取れた。その関係者のもとには、青田から「騒がせてすみません」と電話が入ったという。そして「まだ玉置さんを好きなんで。もう少し、見守ってください」とも言ったという。  青田は玉置が報道陣を前に暴言を吐いたとき、うつむき加減で困ったような顔をして終始無言だった。誰よりも玉置の発言の重さについて、危機感を持っていたのだろう。ブログで「玉置の健康面を支えて」と言ったのは、躁うつ病にかかっている玉置の精神面を気遣っているように思える。しかし、青田から電話を受けた前出の関係者は「それも、限界に来てるみたいですよ」と漏らしていた。  いくら玉置が病気とはいえ、その言動に対するストレスは尋常ではないはずだ。  前出のユニバーサル幹部は「売れないと思っていたアルバムが、オリコンチャート3位に入って、ホッとしました。玉置もその後、故・久世光彦さんの偲ぶ会に出席した際、成田での発言を反省し、謝罪していました。暴言問題も収まりそうで、よかったですよ」とノー天気なことを言っていたが、玉置が今後もトラブルを起こすことは十分予想できる。  青田は7月からスタートする安全地帯のアジアツアーに同行する予定だと言われているが、その前にひと波乱もふた波乱もありそうだ。今は周囲が反対すればするほど、青田も意地になって玉置に尽くすだろうが、自粛期間中に玉置と2人きりになる時間が増えれば、考えが変わってくるかもしれない。  玉置の過去の女性関係を取材してきた筆者からしてみれば(記事参照)、青田には、傷が深くならないように一日も早く別れることを勧めたい。 (文=本多圭)
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たけしも呆れる”プッツン玉置”の放言とオスカーが音事協に加盟しない深い理由

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芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  先週、カンヌ国際映画祭から帰国したビートたけしに約1カ月ぶりに取材で会った。元カノである石原真理もびっくりの「安全地帯」の玉置浩二の"プッツン発言"に、たけしも「玉置って『田園』とか良い曲を作るんだけどな。人格は別もんなのかね」と呆れていた。  玉置が"同棲中"の元C.C.ガールズの青田典子を同伴して、香港へ出発する直前の23日、成田空港で記者団を前に語った内容を聞いて、筆者も正直呆れたものだ。  51歳にもなる分別ある男が「(青田と)セックスしてます」と言ったり、「(青田は)事務所を辞めた」と事務所と青田の関係を混乱させるような話を公然とした。しかも、さすがに報道はされなかったが、青田の所属事務所「オスカープロモーション」の古賀誠一社長を「爺さん」呼ばわりして、「事務所は(青田のために)何もやってくれなかった」と事務所批判したのだ。  青田は古賀社長が仕掛けたセクシーアイドルグループ「C.C.ガールズ」のメンバーとしてブレークした。グループ卒業後も、"バブル青田"として活躍できたのも、本人のキャラクターに加えて、オスカーの力があればこそ。古賀社長が青田の"芸能界の育ての親"と言っても過言ではない。  オスカーは今でこそ、約6,000人のタレントやモデル、その予備軍を要する大手芸能プロだが、筆者は駆け出しの週刊誌記者時代から、オスカーの成長ぶりをこの目で見てきているだけに、ここまで上り詰めるには並大抵の苦労ではなかったことを熟知している。  80年代中期より後藤久美子の出現と「国民的美少女コンテスト」がキッカケで急成長したわけが、それまではアイドルグループを作っても、モデルプロの芸能界進出を許さない姑息な芸能関係者の横槍にことごとく泣かされてきた。いまだにオスカーが、主要な芸能プロが加盟する業界団体・日本音楽事業者協会(音事協)に加盟しない理由は、同協会を牛耳る勢力の圧力に屈してこなかったという自負があるからだ。  その古賀社長を玉置は"爺さん"呼ばわり。身の程知らずとは玉置のことだ。その背景には玉置のバックに芸能界の実力者と言われるA氏がつき、調子づいたという情報が流れている。だが、A氏に近い芸能関係者に確認したところ「全く、玉置とは関係ない」と全面否定した。 「Aさんは玉置の発言で、迷惑してますよ。今の芸能界の力のバランスを考えれば、青田を引き抜いて、オスカーと揉めても誰も得しませんよ。玉置はAさんも敵に回したようなもんですよ」と言う。玉置も香港に行ってから、自分の犯した過ちを知り、帰国時は出国時の勢いはなかった。  玉置の"プッツン発言"が話題になったせいか、心配された安全地帯の復活アルバムの売れ行きはまぁまぁだったことで、レコード関係者はひとまず、安心しているが、関係者は一様に玉置にコントロールされている青田の今後を心配している。玉置、51歳にもなったんだから、愛する彼女のことを第一に考える分別だけは持ってほしい。  さて、カンヌで『アウトレイジ』が無冠に終わったたけし、審査方法に苦言を呈しながらも「手ごたえはあった」とご機嫌。日本では6月18日に公開されるが前評判は上々。『座頭市』を越える興行収入に期待したい。 (文=本多圭)
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玉置浩二、小沢健二……続々復活する音楽界ビッグネームの”変人”エピソード

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「MUSIC MAGAZINE」 2010年 05月号
(ミュージックマガジン)
 最近、80~90年代にかけて活躍したミュージシャンの「復活」が相次いでいる。久々の新作を発表した安全地帯の玉置浩二、13年ぶりのコンサートツアーを行っている小沢健二、そして「My Space」でお宝音源をアップし、活動再開を果たした岡村靖幸らである。  彼らは全盛期に音楽的才能を高く評価される一方、"変人"として音楽業界内でつとに有名であった。 「玉置さんは優しい人柄の方ですが、度を外れた女好きぶりは、報道されている以上でしたね。ファンに手を出すことでも有名で、一日に何人も相手にすることもあった。7月から久々のツアーをやるそうですが、地方でいったいどうなることやら......」(レコード会社関係者)  小沢健二は「とにかく気難しい人」と言われ、レコード会社やコンサート関連のスタッフも戦々恐々としていたという。 「小沢さんは、気を許したごく限られたスタッフ以外とは絶対に付き合わない人でした。私自身、打ち合わせに同席した際に、まるで空気のように接されたこともあります(笑)。その代わり、親しい仲間内では美女モデルを紹介しあったりするなど、昔は結構俗っぽい話も出ていましたよ。だから、最近の真面目な社会運動家ぶりには『人は変わるんだなぁ』と感じますね」(当時を知るスタッフ)  一方、最近刑期を終えて出所した岡村靖幸は、3度の逮捕歴を持つだけに、本格的な復活には幾多のハードルが待ち受けているようだ。 「前回の逮捕時にはツアーの中止などで大損害が発生し、レコード会社やマネジメントのスタッフは大変な目に遭いました。彼のファンは業界内にも多く、マネジメントとの新規契約の話もいくつかあるようですが、どこも二の足を踏んでいるのが現状ですね」(前出のレコード会社関係者)  一世を風靡したミュージシャンの再活動は、ファンにとってはうれしいもの。しかし、「景気が良かった時代と違って、今の音楽業界はどこも厳しく、"変人"を受け入れる余地が少なくなっているのでは?」(前出の関係者)との声もある。  玉置浩二はさっそく、「青田典子と毎日SEXしている」発言で物議をかもしたが、彼らが再び才能を存分に発揮する日は来るのだろうか? (文=三橋悟郎)
MUSIC MAGAZINE 2010年 05月号 だって、王子だもの。 amazon_associate_logo.jpg
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玉置浩二がオスカー社長を「あのじいさん!」呼ばわりで大ピンチ!?

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『ニセモノ』ファンハウス
 青田典子との熱愛報道が世間を騒がせている「安全地帯」の玉置浩二が25日、香港から帰国したが、出発前のハイテンションとは打って変わって、終始不機嫌だった。 「青田を連れて、成田空港で言いたい放題。報道陣から"青田ボケ"と揶揄されるほどの浮かれっぷりでした。そのことが"芸能界のドン"の逆鱗に触れ、周囲の連中に『もうしゃべるな』と怒られたんですよ」(大手プロ幹部)  玉置のこのときの発言は一部スポーツ紙で報じられているが、報道陣にスタッフが「オフレコで」とお願いしたコメントが、芸能界で大問題になっているという。 「玉置は『青田は事務所を辞めた』と言っていましたが、実は青田の"芸能界の育ての親"ともいえるオスカーの古賀誠一社長のことを、玉置は『あのじいさん』呼ばわりして、『(青田に対して)何もしてくれなかった』などと放言していたんです。また、"芸能界のドン"が青田の移籍を推し進めていると取られかねないような危険な発言もしていました。それらの発言はさすがに一般紙面には出ませんでしたが......」(マスコミ関係者)  実際、その場にいたマスコミ陣のほうが「そんなこと言って大丈夫か?」と青くなってしまったという玉置の問題発言。ある大手プロ幹部は、「オスカーの古賀社長がC.C.ガールズを売り出したからこそ、今の青田がある。何もしていないなんて、とんでもないよ。それに青田の移籍についても"ドン"が進めているようなことを言っていたけど、玉置と"ドン"は無関係。これでは"ドン"と古賀社長の関係もおかしくなってしまう。玉置はとんでもないことを言ってくれたよ」と呆れる。  26日に発売された安全地帯のニューアルバムのプロモーションも、今回の騒動ですべて吹っ飛んでしまったという玉置。元カノ・石原真理も顔負けの"プッツン発言"で身を滅ぼさなければいいが......。
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石原真理を激怒させた玉置浩二&青田典子の熱愛報道 芸能界”恋多き男女”たち

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芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  5月8日、日刊スポーツが、玉置浩二と元C.C.ガールズの青田典子との真剣交際をスクープした。その前日、筆者はたまたま青田の所属事務所の幹部とあるパーティーで一緒だったが、パーティー終了後、携帯電話で慌ただしく誰かとやり取りしていた。あれは玉置との交際についての問い合わせだったようだ。所属事務所としても、いまさら青田がスポーツ紙の一面を飾ることなどないと思っていただろうが、相手が玉置であれば話は別。芸能界的には、めでたくも、スキャンダラスなニュースとして注目を浴びることになった。  玉置といえば、石原真理の存在を置いては語れない。石原もかつては、青田と同じオスカープロモーションに所属していたことがある。当時の彼女の担当マネジャーは筆者に、「二度と顔も見たくない女だ」と語っていた。公私に見せるあの奇行は本物で、周囲に多くの迷惑をかけてきた。その点、青田はC.C.ガールズを卒業したあと、どうすれば再びブレークできるか試行錯誤を重ねてきた健気なタレントのイメージが強い。しかし、こと男性関係については、玉置に引けを取らない。  玉置は、北海道で活動していた時代にファンだった女性と結婚。上京してメジャーデビューするや、その"糟糠の妻"を捨てた冷たい男という印象がある。結婚期間中に石原真理と不倫。石原が玉置のDVで入院したときに、彼女が住んでいた目黒のマンションに頻繁に取材に行った。しかし、当時は、玉置がDVだとはマスコミの誰しもが気づかなかった。最近になって石原の自叙伝『ふぞろいな秘密』(双葉社)で、石原自らが暴露して、この事実が明らかになった。  "糟糠の妻"と離婚直後に、石原との不倫も解消。薬師丸ひろ子と再婚した。当時、2人の新居を取材したが、薬師丸は家にいても玉置は常に不在。夫婦生活の様子は見受けられなかった。そして案の定、離婚。その後、玉置はキーボード奏者だった安藤さと子さんと再々婚した。安藤さんは玉置の事務所のスタッフとしても、彼に尽くしてきた理想的な女性だった。にもかからず、玉置の浮気の虫は収まらない。今度は事務所の女性スタッフに手を出して、安藤さんとも離婚した。その後、すい臓を患っていた玉置は弱気になった。そこにつけ込んできたのが、石原だったのだ。DVを許してくれた石原に玉置は心を開いた。ところが、石原のわがままに翻弄されて、事務所のスタッフや音楽仲間を失いかけた。自分の愚かさに気付き、石原ともすぐに破局した。女性については、とことんだらしがない男だ。  一方、青田はジャニーズ事務所にいた忍者の高木延秀や、青田は否定しているが、元カブキロックスの氏神一番、それに会社社長との噂があったが、04年に飲食店経営者と結婚している。といっても、翌年には離婚。以上が公になった男性関係だが、非公式には、大手プロの幹部や、芸能関係者との噂が絶えなかった"恋多き女"である。その2人が真剣交際。すでに半同棲中らしいが、2人ともマスコミには「いい付き合いをさせてもらっている」旨の月並みなコメントしている。  間もなく結婚という情報も飛び交っているが、玉置の女性遍歴を見る限り、幸せになった女性は一人もいない。はたして、青田は玉置にとって、"最後の女"になれるのだろうか。
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