恐喝未遂容疑で逮捕されたAV女優の坂口杏里容疑者に、ストリップファンが熱視線を送っているという。 21日に釈放され、今後は在宅で取り調べに応じるという坂口容疑者。所属AVメーカー・ムーディーズは、坂口にとっては5作目、同メーカーでは4作目となるAV『ヤルからにはトップを獲る!芸能人ソープ嬢 ANRI』を、5月13日に予定通り発売するとしている。 そんな中、25日発売の「女性自身」(光文社)は、坂口とメーカーの間で“5本契約”が結ばれていると報道。5作品で約5,000万円にも上るギャラを、坂口容疑者に“前払い済み”であると伝えている。 「6月リリース予定の5本目がお蔵入りになれば、坂口容疑者に多額の違約金が発生する可能性も。今後、不起訴処分となり、単体女優を続けたとしても、3年前にムーディーズから“中出しアナル”モノをリリースした小向美奈子のように、ハードプレイを求められるのでは? また、AV転身後も『バラエティに出たい』『カラコンの広告に出たい』『恵比寿★マスカッツに入りたい』などと、芸能界に未練タラタラだった坂口容疑者ですが、その可能性も限りなくゼロに近づいたと言えそう」(芸能記者) 小向といえば、2008年に所属事務所から解雇され、翌09年に覚せい剤取締法違反の容疑で逮捕。同年2月に執行猶予付の有罪判決が下された。そして、同年6月にストリップ劇場・浅草ロック座デビューを果たし、11年にAVデビューした。 「ストリップファンには、坂口良子さんがドンピシャの世代も多く、坂口容疑者に対し『良子さんの娘さんをナマで見たい』『スラリと伸びた脚を生で見たい』など、ストリップデビューを期待する声も。逮捕歴や離婚歴のある踊り子さんは、むしろ踊りや表情に『味わいが出て良い』と評価する客も多く、坂口容疑者にはうってつけ。さらに元芸能人ですから、AV界でトップになれなくても、ストリップならトップクラスの人気が出るはず。小向の逮捕からデビューまでのスピード感を見る限り、水面下で既に交渉が行われている可能性も考えられる」(同) タレント時代には、自身のブログで「今日ゎダンスレッスンだよ~!」などと報告していた坂口容疑者。「逮捕された女のAVじゃヌケない」という声も上がる中、ストリップへの転身は得策かもしれない。
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「まず恥じらいを……」坂口杏里、デビュー作で演出指示を無視していた
ホスト漬けで借金まみれと伝えられるタレント、坂口杏里のAVデビュー作『芸能人ANRI What a day!!』が10月1日に発売されたが、その感想には酷評が乱れ飛んでいる。 「お尻が汚いし、毛の処理もされてない」 「普通のAV女優が、いかに肌に気を使っているかがわかった」 「ガリガリで、見ていて痛々しい」 Twitterなどで散見される感想はひどいものばかりなのだが、AV関係者は「性を見せ物にして売っている以上、批評は仕方ない」とする。ただ、この関係者からは「これでもかなり編集して、いいところを抜き出したものだったらしい」という話も聞かれた。 「今どきのAVは、モザイクを入れるときに、いくらか肌の艶などを修整するんですが、限界まで修整を重ねても、ごまかしきれなかったようです。さらに、収録中はNGが多かった上、『デビュー作は、まず恥じらいを』という指示を無視して頑張ってしまい、そこもいくらかカットされたらしい。確かに、続編が引き立たなくなってしまいますよね」(同) 関係者からの話も散々だが、発売前の“借金まみれ話”が宣伝効果となったせいか、初動のセールスは好調で、「平均3,000枚といわれる発売後の売れ行きが、予約だけで3万あったようだ」と関係者。 「早くも2作目を撮り終えていると聞きましたが、通常だとコスプレ、乱交、外ロケ、軽いSM、レイプや監禁……と過激化していく。坂口さんも、そのあたりは覚悟しているようで、AVで成功して、バラエティ番組などテレビ界にセクシー女優として戻りたい夢があるようですよ。“『有吉反省会』(日本テレビ系)に出たい”と、具体的な番組名も挙げていたとか」(同) 実際、本人は新たに「ANRI」名で開設したTwitterでも「やるからには誰に何を言われてもどれだけストレス抱えてもトップになりたいなー」と前向き。「この世界にいる限り中傷誹謗は当たり前です。でもメンタル弱いんで強くならなきゃ!」とも語っており、応援の声も増えている。 テレビ復帰に関して、バラエティ番組ディレクターに聞いてみたところ「借金に追われてAV女優になったという後ろ向きな報道があったので、まだ今は番組には使いにくい。最近、AV女優が出演を強要されたと事務所相手に裁判を起こしたり、何かとトラブルが多いので、AV女優の扱いは慎重」と、あまり乗り気でない様子だったが、前出AV関係者からは「AV界への風当たりが強まる中で、イメージアップの星として起用される雰囲気もある」とする。 「正直、2作目以降のセールスには、あまり期待できません。1発目は話題性で売れても、AVファンは飽きやすく、見る目もシビア。その後も売れるには、かなりの努力が必要となるでしょう。なので、テレビの仕事をするなら話題性のある早いうちがいいとは思いますけどね」(同) 先にAVで再ブレークした小向美奈子の場合、覚せい剤所持で逮捕後、メーカーが過去の未公開シーンを発売するという展開になったが、AV関係者は「作品が売れなくなった女優にも起こる現象なので、坂口さんの場合は“肌荒れの無修整”なんてものが出回ることもあるかもしれない」とする。 何かと手厳しい声が多いが、坂口にとって覚悟のAVデビューだけに、頑張ってもらいたいところだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)
「まず恥じらいを……」坂口杏里、デビュー作で演出指示を無視していた
ホスト漬けで借金まみれと伝えられるタレント、坂口杏里のAVデビュー作『芸能人ANRI What a day!!』が10月1日に発売されたが、その感想には酷評が乱れ飛んでいる。 「お尻が汚いし、毛の処理もされてない」 「普通のAV女優が、いかに肌に気を使っているかがわかった」 「ガリガリで、見ていて痛々しい」 Twitterなどで散見される感想はひどいものばかりなのだが、AV関係者は「性を見せ物にして売っている以上、批評は仕方ない」とする。ただ、この関係者からは「これでもかなり編集して、いいところを抜き出したものだったらしい」という話も聞かれた。 「今どきのAVは、モザイクを入れるときに、いくらか肌の艶などを修整するんですが、限界まで修整を重ねても、ごまかしきれなかったようです。さらに、収録中はNGが多かった上、『デビュー作は、まず恥じらいを』という指示を無視して頑張ってしまい、そこもいくらかカットされたらしい。確かに、続編が引き立たなくなってしまいますよね」(同) 関係者からの話も散々だが、発売前の“借金まみれ話”が宣伝効果となったせいか、初動のセールスは好調で、「平均3,000枚といわれる発売後の売れ行きが、予約だけで3万あったようだ」と関係者。 「早くも2作目を撮り終えていると聞きましたが、通常だとコスプレ、乱交、外ロケ、軽いSM、レイプや監禁……と過激化していく。坂口さんも、そのあたりは覚悟しているようで、AVで成功して、バラエティ番組などテレビ界にセクシー女優として戻りたい夢があるようですよ。“『有吉反省会』(日本テレビ系)に出たい”と、具体的な番組名も挙げていたとか」(同) 実際、本人は新たに「ANRI」名で開設したTwitterでも「やるからには誰に何を言われてもどれだけストレス抱えてもトップになりたいなー」と前向き。「この世界にいる限り中傷誹謗は当たり前です。でもメンタル弱いんで強くならなきゃ!」とも語っており、応援の声も増えている。 テレビ復帰に関して、バラエティ番組ディレクターに聞いてみたところ「借金に追われてAV女優になったという後ろ向きな報道があったので、まだ今は番組には使いにくい。最近、AV女優が出演を強要されたと事務所相手に裁判を起こしたり、何かとトラブルが多いので、AV女優の扱いは慎重」と、あまり乗り気でない様子だったが、前出AV関係者からは「AV界への風当たりが強まる中で、イメージアップの星として起用される雰囲気もある」とする。 「正直、2作目以降のセールスには、あまり期待できません。1発目は話題性で売れても、AVファンは飽きやすく、見る目もシビア。その後も売れるには、かなりの努力が必要となるでしょう。なので、テレビの仕事をするなら話題性のある早いうちがいいとは思いますけどね」(同) 先にAVで再ブレークした小向美奈子の場合、覚せい剤所持で逮捕後、メーカーが過去の未公開シーンを発売するという展開になったが、AV関係者は「作品が売れなくなった女優にも起こる現象なので、坂口さんの場合は“肌荒れの無修整”なんてものが出回ることもあるかもしれない」とする。 何かと手厳しい声が多いが、坂口にとって覚悟のAVデビューだけに、頑張ってもらいたいところだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)
覚せい剤で逮捕の小向美奈子に女子プロレス界から熱視線! 長時間汗だくセックスの経験を買われて!?

3度目のシャブ逮捕・小向美奈子が「二重あご」で保釈……激太り指摘も“AVファン歓喜”のワケ
東京・渋谷区の自宅で覚醒剤0.05グラムを所持したとして逮捕・起訴されたタレントの小向美奈子(29)が、9日午前に保釈金200万円を支払い保釈された。 東京湾岸署から出てきた小向は、メガネをかけ、黒のコートに、ミニスカート姿。集まったマスコミに「仕事の関係者、友人、支えてくれた人たちに、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです」「本当にお騒がせしてすみませんでした」と、胸元の谷間を露わにしながら、深々と頭を下げた。 小向にとって、同罪での逮捕は3度目。2009年の1度目は執行猶予付き、11年の2度目は処分保留で釈放された。 「最近の小向は、2~3カ月に1本のペースで単独作品をリリースしており、売れ行きも好調。さらに、今回の逮捕直後には、ネット上で『スライム乳も見納めか?』『発売中止になるかも』と不安の声が広まり、AmazonやDMM.comでは、小向の作品が続々とランキング上位に浮上する現象がみられました。中でも、昨年12月に発売された『理性の吹き飛んだ芸能人と中出し性交』(ムーディーズ)は、“小向史上最高傑作”との呼び声が高く、人気です」(AVライター) 10年のストリップデビュー以降、ファンを魅了し続けてきた小向だが、ネット上では、釈放時の小向の姿に対し、「太った」「顔が2倍になった」「この容姿で、AVに戻れるのか?」という指摘が相次いでいる。 「もともと体はふくよかな小向ですが、顔にはさほど肉が付かないことで知られていた。そんな小向が、今回の保釈時には二重あごに。昨年に比べ、かなり太ったとみてよさそうです。しかし、最近、“ぽちゃドル”の水樹たまが痩せてしまい、ファンから嘆きの声が殺到したのと同様に、小向の熱烈なファンは、彼女のどっしりとしたボディからほとばしるエロスを求めており、迫力が増すのはむしろ大歓迎。5月には30歳を迎える小向ですが、この先、“ド迫力熟女女優”として、ますます需要が高まる可能性も」(同) 「コメントは、裁判が終わってから」と、言葉少なに東京湾岸署を後にした小向。今後の動向に、関心が集まりそうだ。
金欠? 覚せい剤逮捕の小向美奈子被告、保釈金200万円が納付されない不可解

謝罪したスキマスイッチ、恋人とラブラブの小向美奈子、続報出ない12歳アイドル事故……芸能界悲喜こもごも
ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。
スキマスイッチの“ハタハタ騒動”で思い起こされる、乙武洋匡騒動
デスクT スキマスイッチが、ついに“ハタハタ騒動”を謝罪したね! ネット社会、怖い! 記者H スキマスイッチの所属事務所は19日、公式サイトに「ライブMC内での発言につきまして、お騒がせをする事となり大変申し訳ございません」「誤解を招くような表現をしてしまったため、ご飲食店様、及び関係者の皆様へ大変ご迷惑をお掛けしました」などと、お詫び文を掲載しました。スキマスイッチは14日の秋田県でのライブで、前日に訪れた料亭について、実名を出して「ハタハタが1匹しか出なかった」などとトーク。これを聞きつけた料亭の子どもが、Twitterに「実家のお店にスキマスイッチがやってきて、翌日のライブでお店の名前を出してディスったことに母が大変心を痛めていてつら…」「女将さんがよそってくれる量も少なかったしまじ満足いかなかったわwwみたいに言ってたらしいんですが…店側はイベンターが予約したコース通りに料理出したんだし、少なかったら追加で注文したらいいだけなのに…影響力のある人がそんなことMCで言うのって営業妨害だよ…」などと綴り、騒動へ発展しました。 デスクT ハタハタって、別名シロハタとも呼ばれてるって知ってた? ハタハタ騒動で、早々に白旗を振ったってことかな? あはははは! 記者H (無視して)ネット上では、いまだに「幻滅」「酷すぎる」などとスキマスイッチへの批判が殺到しています。 デスクT ライブ現場にいたファンは「嫌な言い方はしてなかったけどな」「『おいしいから、もっと食べたかった』っていう話に聞こえたけど」と擁護してたけどね。まあ、一度炎上すると、収まらないよね。 記者H 似たような騒動といえば、おととし、作家の乙武洋匡氏が「車いすだからと入店拒否された。『車いすなら、事前に言っておくのが常識だ』『ほかのお客様の迷惑になる』――こんな経験は初めてだ」と飲食店を名指しで批判したため、大波紋を巻き起こしました。この約半年後、乙武氏は「(批判を書きこんだ)当時は、ほとんど心神喪失状態にあって、(ツイートを)削除するという選択肢が浮かばなかった」とツイートしていましたが……。 デスクT スキマスイッチも「全力少年」を熱唱した後で、心神喪失状態だったのかもよ! なんにせよ、今回はハタハタが1匹で“ハタ迷惑”ってことかな? 記者H ドヤ顔してるところ悪いですけど、同じこと言ってる人、Twitterにごまんといますよ……。スキマスイッチ公式サイトより
小向美奈子、同棲相手とのラブラブぶりが明らかに
記者H 6日に覚せい剤取締法違反容疑(所持)で逮捕された小向美奈子容疑者の同棲相手である36歳男性を、発売中の「FLASH」(光文社)が直撃。「今後のことはまだわかりませんが、彼女を支えるのは僕だと思っています」などと、愛情あふれるコメントを寄せています。 デスクT ヒュ~ヒュ~だよ! 記者H 記事によれば、男性は六本木のサパークラブで働いているガッチリ体型のイケメン。有名タレントの姉と結婚していたものの、店の客の紹介で出会った小向を好きになってしまい、離婚。数カ月前から、小向の高級マンションに転がり込む形で同棲を始めたそうです。男性は、小向がクスリをやっていたことを、「まったく知らなかった」としています。 デスクT 小向ってば、愛する恋人がいながら、満足できなかったのかな? つーか、小向ってまだ20代なのに、3度目の逮捕だよね? 2009年の1度目は執行猶予付き、11年の2度目は処分保留で釈放されたけど、いよいよ実刑かな? 記者H どうやら、所持していた覚せい剤が約0.1グラムと少ないため、執行猶予が付く可能性は“五分五分”と見る向きが強いようです。また、本人が容疑を認めているため、「スライム乳も見納めか……」という声がファンの間で広まり、AmazonやDMM.comでは、一時的に小向の作品がランキング上位に再浮上する現象が起きています。 デスクT ほんとだ! 20日現在も、Amazonのアダルトランキングで、小向の『ぶっかけ中出しアナルFUCK!』(ムーディーズ)が上位にランクインしてる! ちなみに、昨年12月に発売されたばかりの『理性の吹き飛んだ芸能人と中出し性交』(同)の評価が高いみたいだね。Amazonレビューでも、「彼女の最高傑作」「くびれのない体型にさえ、耐えれるのであれば、AVファンは、一見の価値あり」と大評判だよ。 記者H 昨年7月には、初のアナル作品にも挑戦しており、「次はどこへ向かうんだ?」と、ファンが楽しみにしていた矢先の逮捕だったようですね。 デスクT おクスリのことをちゃんと反省したら、ぜひAVに戻ってきてほしいね!
12歳アイドル、ヘリウムガス事故続報は……
デスクT ももいろクローバーZの妹分的グループ「3B junior」メンバーのヘリウムガス事故の続報って、6日にテレビ朝日が開いた謝罪会見以降、全然出ないね。 記者H そうですね。いまだに「プライバシーに関わることなので控えたい」とメンバーの名前すら公表されていません。事故は、BS朝日で放送されている冠バラエティ番組『3B juniorの星くず商事』の先月28日に行われた収録中に発生。メンバー26人が5人1組となり、それぞれのグループが息が上がるまで激しい運動をさせられた後、酸素ボンベが与えられるという内容で、「ハズレ」として1つだけヘリウムボンベが交ぜられていたとか。それを吸った12歳のメンバーが倒れて緊急搬送されましたが、脳空気塞栓抜症と診断されたそうです。ちなみに、メンバーには10歳の小学生もいますが、用意されたヘリウムボンベは大人用だったとか。 デスクT いまだに、半身マヒ状態ではないかといわれてるよね。責任はどこにあるの? 記者H 一部報道によれば、責任の押し付け合いになっているとか。実際に番組を手掛けていたのは、下請けの制作会社。事故後、その制作会社の公式サイトの実績から『3B juniorの星くず商事』が消されたため、「逃げようとしてる?」などと批判が相次ぎました。 デスクT 一部では、ももクロの名物マネジャー・川上アキラ氏がコメントを一切出していないことにも、ブーイングが起きてるらしいね。 記者H Twitterでは「本当に早く元気になってほしいそれだけです。ファンのみなさま 本当にご心配をお掛けしまして、申し訳ございません」とコメントしていますが、実名アカウントではないため、これは公式コメントとはいえないでしょう。 デスクT 川上氏って、ももクロのマネジャーでしょ? 3B juniorと関係あるの? 記者H 3B juniorは、もともとスターダストプロモーションの芸能3部という部署が、レッスンの一貫として長年、小箱などで活動させていたグループ。しかし昨年、川上氏がアイドルに特化した部署“SECTION3 IDOL部門”を立ち上げ、川上氏の傘下となってからは、3B juniorの活動内容が大きく変わった。ももクロがブレーク前からレギュラー番組を放送していたテレ朝で、例の冠番組が始まったほか、派生ユニットがももクロと同じレーベル・EVIL LINE RECORDSからメジャーデビューを控えている点など、ももクロの後を追わせて売ろうとしていたのは明白。そんな矢先の事故だったため、ファンはどうしても川上氏の顔がチラついてしまうようです。 デスクT あらら。 記者H 今回の事故を受けてか否か、川上氏は10日に出る予定だったラジオ局主催のイベント『ニッポン放送 ももいろクローバーZ チーフマネージャー 川上アキラのオールナイトニッポンR』の出演をキャンセル。また、3月22日に開催される「女川町復幸祭2015(宮城県)」で予定していたトークステージ「ももいろクローバーZ川上マネージャー×水曜どうでしょうディレクタースペシャルトーク」も中止が発表されました。 デスクT 半ばタレント化してた川上氏も、しばらくは表舞台に顔を出さないかもね。 記者H とにかく、事故に遭ったメンバーの1日も早い回復を祈っております。BS朝日『3B juniorの星くず商事』公式サイトより
目がブッ飛んでいた! 小向美奈子、3度目の覚せい剤逮捕に周囲は「やっぱり!」の声
「やっぱりパクられたか……」
そう声をそろえるのは、スポーツ紙記者だ。自宅に覚せい剤を隠し持っていたとして、関東信越厚生局麻薬取締部は6日、タレントの小向美奈子容疑者を覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕した。
覚せい剤約0.1グラムを所持していた疑いが持たれており、自宅からは、覚せい剤を吸うためのガラス瓶やストローといった吸引具も押収された。
今回で小向容疑者の逮捕は3度目。1度目は2009年に同法違反で逮捕、起訴され、懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受けた。
2度目は11年だったが、この時は捜査の網をかいくぐり、フィリピンへ“逃亡”。結果、処分保留で釈放された。捜査関係者によると「フィリピンの件は警察を刺激した。『いずれやってやる』と、その後も彼女をマークし続けていた」という。
小向はその後AV女優に転身し、一躍その世界のトップに立った。だが、このころから小向の周辺では「またやっている」という情報が流れていた。
「売れっ子だけに、周囲も彼女を持ち上げ、好きなようにやらせた。まとまった金も入るようになり、遊び方も派手になった。夜の六本木や麻布で彼女が乱痴気騒ぎを起こした話は何度も聞いたことがある」(事情通)
一時期、小向は都内の飲食店に務めるイケメン店員にハマり、連日その店にやって来ては散財していた。小向を知る人物は「彼女の逆ナンですね(笑)。根負けした形で、その店員も付き合うことにしたそうです。一方で、彼女はAV業界の実力者とも“特別な関係”だった。その人と遊んだ後なんかは、目がブッ飛んでいた印象。会話していても、途中でワケわからなくなるしね。その頃から『あいつ、絶対またやっている』と言われていました」と明かす。
捜査関係者によると、小向容疑者が再び薬物に手を出していることは早々に把握しており、しばらく泳がせていたという。今後、第二、第三の逮捕者が出る可能性もありそうだ。
3度目の覚せい剤逮捕! 小向美奈子「警察なめんなよ」発言時も、泳がされていた……
タレントの小向美奈子が6日朝、自宅に覚せい剤を隠し持っていたとして関東信越厚生局麻薬取締部に覚せい剤取締法違反容疑(所持)で現行犯逮捕された。
自宅マンションで覚せい剤約0.1グラムを所持していた疑いが持たれており、自宅からは覚せい剤を吸うためのガラス瓶やストローといった吸引具が押収された。取調べに小向容疑者は、泥酔状態でろれつが回らなかったという。
同容疑者は2009年に覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕、起訴され、懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受けた。11年にも同容疑で逮捕されたが、フィリピンに“逃亡”し、処分保留で釈放された。
捜査関係者は「フィリピンに“逃げた”ことで、警察を完全に怒らせていた。当局は小向が再び覚せい剤に手を染めていることを早々に把握しており、ずっと泳がせていた。このタイミングで逮捕したのも、彼女の交友関係は洗い終えたからだろう」と話す。
そうとも知らず、小向は“大言壮語”を吐きまくっていた。
昨年7月には、歌手ASKAとともに覚せい剤取締法違反(使用)罪で起訴された栩内香澄美被告の初公判に“参上”。東京地裁前でマスコミに囲まれ、栩内被告に対し「警察なめんなよ、という感じ。毛髪から出たら終わりだよ。汗に混じっていたとかあり得ない。さっさと罪を認めて人生をやり直せばいいのに」と厳しい言葉を並べた。
さらに某ネット番組に出演した際には、ASKAに対しても「ASKA、カッコ悪いですよね。家族がいるのにドラッグを使ったセックスに溺れて、捕まったらぺらぺら警察にしゃべって、今はダルク(更正施設)でしょ。なんていうか、超ダサイ(笑)」と言いたい放題だった。
週刊誌関係者は「その頃から、彼女も薬物をやっていたと思われます。それでいて、よくもまぁあんなこと言えたな、と(笑)。彼女の場合はバレないように、毎日常用するわけではなく、体型のことを考えながら使っていたそうです。ある意味、プロです(笑)」と話す。
小向容疑者の言葉を使わせてもらえば「警察、なめんなよ」といったところだろう。
小向美奈子が覚せい剤でまた逮捕!「彼女から購入を持ち掛けられた」人物の存在も!?
元アイドルでAV女優の小向美奈子(29)が、また逮捕された。2月6日の朝、関東信越厚生局麻薬取締部が自宅マンションを家宅捜査。覚せい剤約0.1グラムが見つかり、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕された。吸引器具も発見されており、使用の疑いも浮上している。
小向容疑者は過去に2度の逮捕歴がある。精神的不安定、音信不通など素行不良を理由に所属事務所を解雇された翌年の2009年1月に覚せい剤所持で逮捕された際は、懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受けた。
その後、ストリッパーに転身も、11年2月に覚せい剤の譲り受け容疑で再び逮捕された。こちらは証拠不十分で不起訴となり、今度はAV女優として再デビュー。第1作は20万本を売り上げる大ヒットとなり、続々と作品を出し続け、かなりハードなプレイも披露していた。
昨年、アダルトビデオの売り上げを競う『AV OPEN 2014』では1位を受賞。今月13日にも、『夫の目の前で犯されて──哀しみを背負った夫婦』(ムーディーズ)が発売予定だった。
小向容疑者は前回、不起訴になった逮捕について「薬物で逮捕された友人のイラン人に連絡を取っていただけ」と容疑を否認していた。最近のインタビューでも、麻薬による逮捕でリハビリ施設に入ったASKAのことを「捕まったらぺらぺら警察にしゃべって、今はダルク(リハビリ施設)でしょ。なんていうか……超ダサイ」と批判、ドラッグをやめるには「ダルクよりも人間関係が大事」などと話していた。
しかし、小向容疑者と付き合いのある関係者の間では「ときどき言動がおかしく、妙にテンションの上下が激しい。連絡が途絶えることもよくある」という声が聞かれたり、「小向に連絡すれば麻薬が手に入ると物騒な話す連中がいる」と話すアウトロー筋の人間がいるなど、よくないウワサがささやかれていた。
麻薬事件に詳しい日刊紙の社会記者によると「今回、麻取が家宅捜査に踏み切ったのは、入手ルートから名前が挙がったわけではなかった」という。
「今回、情報を提供したのは、小向容疑者から麻薬の購入を持ち掛けられた人物だという話が浮上していたそうです。もし別の知人に横流ししていたなら、“売人”と化していた疑いも出てきます。それだけに、今回見つかった量について、捜査陣から“少ない”と拍子抜けした話も聞かれました」(同)
いずれにせよ、最初の逮捕では「付き合っていた男性に強要された。断ると暴力を振るわれた」と、仕方なく薬物を使ったと供述していた小向容疑者だが、再犯率6割を超えるといわれる麻薬犯罪からは、足を洗えなかったようだ。
ASKAとともに逮捕された愛人が容疑を認めなかったことについて「さっさと罪を認めて人生をやり直せばいいのに」と厳しく言い放っていた小向容疑者だが、聴取には淡々と応じているという話だ。
(文=ハイセーヤスダ)


