あのスキャンダル潰しへの“ご褒美”か? タモリがSMAP宛の直筆メッセージを寄稿した理由

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 国民的人気グループ・SMAPが昨年12月31日に解散、今月1日からソロ活動に入っているが、メンバーが芸能界で最も慕い、昨年で放送が終了した冠番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の最後の共演者でタレントのタモリがSMAPへの思いを直筆でつづったメッセージが、1日付のスポーツニッポンに掲載された。  タモリは「スマップは立派だよ。小さい時からずっとずっとメンバーみんなで力を合わせて、これだけ長い間、一生懸命走ってきたんだ」「誰でもみんな『ありがとう』という感謝の言葉しかないんじゃないかな」などと、芸能界に残してきた偉大なる“功績”をたたえた。  最後の文章は「先はまだまだ長い。どこでどうなるかは、わからない」と、5人のソロ活動を後押しする形で締めた。 「タモリといえば、大みそかには『紅白歌合戦』にマツコ・デラックスと共に出演。しかし、スタジオ内には入らず、スタジオ外であれこれ“仕掛け”をしてそれをカメラが追うという、首をかしげたくなるような“出演”だった。NHKホールのロビーからの中継もあり、待機していた報道陣たちはSMAPについてのコメントが欲しくてNHKサイドに掛け合ったようだが、タモリサイドはNG。スポニチにメッセージを寄稿しているのに、コメントを出せるはずがなかった」(芸能デスク)  では、なぜ、スポニチのみにメッセージを寄稿したのか?  その理由は、同じ事務所に所属する女子アナの、昨夏のスキャンダル報道に起因していたようだ。 「昨年8月末、日刊スポーツが、タレントの有吉弘行と、フリーアナ夏目三久の交際・妊娠を報じた。夏目はタモリと同じ田辺エージェンシー所属で、彼女を寵愛していた事務所社長が激怒。さっそく、日刊のライバル紙のスポニチに夏目アナの反論を掲載し、見事に“火消し”に成功した。その際の“ご褒美”として、今回の直筆メッセージ寄稿となったようだ」(芸能プロ関係者)  毎年、元日にはそれなりのスクープを入れてくるスポニチだが、SMAPに関しては世間の関心度が高かっただけに、今年はタモリの直筆メッセージが、これ以上ないスクープとなったようだ。

あのスキャンダル潰しへの“ご褒美”か? タモリが一部スポーツ紙のみにSMAP宛の直筆メッセージを寄稿した理由

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 国民的人気グループ・SMAPが昨年12月31日に解散、今月1日からソロ活動に入っているが、メンバーが芸能界で最も慕い、昨年で放送が終了した冠番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の最後の共演者でタレントのタモリがSMAPへの思いを直筆でつづったメッセージが、1日付のスポーツニッポンに掲載された。  タモリは「スマップは立派だよ。小さい時からずっとずっとメンバーみんなで力を合わせて、これだけ長い間、一生懸命走ってきたんだ」「誰でもみんな『ありがとう』という感謝の言葉しかないんじゃないかな」などと、芸能界に残してきた偉大なる“功績”をたたえた。  最後の文章は「先はまだまだ長い。どこでどうなるかは、わからない」と、5人のソロ活動を後押しする形で締めた。 「タモリといえば、大みそかには『紅白歌合戦』にマツコ・デラックスと共に出演。しかし、スタジオ内には入らず、スタジオ外であれこれ“仕掛け”をしてそれをカメラが追うという、首をかしげたくなるような“出演”だった。NHKホールのロビーからの中継もあり、待機していた報道陣たちはSMAPについてのコメントが欲しくてNHKサイドに掛け合ったようだが、タモリサイドはNG。スポニチにメッセージを寄稿しているのに、コメントを出せるはずがなかった」(芸能デスク)  では、なぜ、スポニチのみにメッセージを寄稿したのか?  その理由は、同じ事務所に所属する女子アナの、昨夏のスキャンダル報道に起因していたようだ。 「昨年8月末、日刊スポーツが、タレントの有吉弘行と、フリーアナ夏目三久の交際・妊娠を報じた。夏目はタモリと同じ田辺エージェンシー所属で、彼女を寵愛していた事務所社長が激怒。さっそく、日刊のライバル紙のスポニチに夏目アナの反論を掲載し、見事に“火消し”に成功した。その際の“ご褒美”として、今回の直筆メッセージ寄稿となったようだ」(芸能プロ関係者)  毎年、元日にはそれなりのスクープを入れてくるスポニチだが、SMAPに関しては世間の関心度が高かっただけに、今年はタモリの直筆メッセージが、これ以上ないスクープとなったようだ。

有吉弘行、激減! 理想はバナナマンと、おぎやはぎ!? 「テレビ番組出演ランキング」徹底分析

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 テレビ放送の調査・測定を行うニホンモニターが13日、「2016年テレビ番組出演本数ランキング」を発表した。1~3位はTOKIO国分太一(659本)、バナナマン設楽統(621本)、ハライチ澤部佑(480本)と、昨年からの3強は変わらず。一方、ベスト20圏外から5位に大躍進したのが、ハリセンボン近藤春菜(457本)だ。 「やはり、帯のレギュラーを持っているタレントは強い。国分と設楽の出演本数は群を抜いていますからね。その点、帯を持たない澤部が昨年に続き3位と、その安定感は大したものです。近藤は女性部門でも、昨年1位だった小島瑠璃子(413本、全体8位)をかわしてトップに立ちました」(テレビ情報誌記者)  ベスト20を見渡すと、やはりバラエティ番組などへの出演機会が多いお笑い芸人のランクインが目立つ。7位の加藤浩次(421本)、9位のくりぃむしちゅー上田晋也(411本)、10位のオアシズ大久保佳代子(410本)、13位のオードリー春日俊彰(399本)、14位のサバンナ高橋茂雄(393本)など、常連組がズラリ。圏外からランクインしたのは11位のバナナマン日村勇紀(408本)、15位のおぎやはぎ矢作兼(391本)、17位のアンジャッシュ渡部建(388本)といった面々だ。 「常連組で気になるのは、昨年6位だった有吉弘行が今年は15位タイと大きく順位を下げていること。例の夏目三久との熱愛・妊娠騒動で、業界のドンと称される田辺エージェンシーの田邊昭知社長の逆鱗に触れ、今後干されるのでは、との臆測も流れているので、来年はさらに露出が減るかもしれません」(同)  また、ランクインした人気芸人たちのコンビとしての出演本数に目を向けると、興味深い事実が明らかになる。 「帯のピン仕事で出演本数を稼いでいるように見える設楽ですが、実はバナナマンとしての出演本数のほうが345本と多い。実際、テレビで彼らを見ない日はないほどで、コンビとして絶大な人気を誇っているという前提があるわけです。矢作もおぎやはぎとしての出演本数が295本と、ピン出演に比べて圧倒的に多い。一方、澤部のハライチはわずか56本、大久保のオアシズは50本、高橋のサバンナは99本、渡部のアンジャッシュが77本と、コンビ出演に対して極端にピン出演が突出しています。本人たちの人気に比べて、コンビとしてはそれほどでもないと言えるかもしれません。いずれにせよ、コンビ間の格差が心配になりますよね」(同)  そう考えると、理想的な状態にあるのがバナナマンとおぎやはぎ。特にバナナマンは出演本数に限れば、当代随一の人気コンビといえそうだが、実はこれを上回るのがブレークタレントにも選出されているトレンディエンジェルの355本。思わぬ伏兵の登場だが、一過性のブームで終わるのか、それともこの勢いがそのまま続くのか、来年のランキングが見ものである。

『SMAP×SMAP』最終回は6時間特番か、ANRI初イベントの中身、Zeebra嫁が愚痴爆発……週末芸能ニュース雑話

『SMAP×SMAP』最終回は6時間超大型特番か

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デスクT 日刊スポーツが24日に、3カ月前の有吉弘行と夏目三久の交際・結婚・妊娠報道を「事実と異なるところがありました」っておわびしたね。でもさあ、「夏目さんには深刻かつ多大なご迷惑をおかけいたしました」って謝ってるけど、なんで有吉には謝らないのかなあ? おっかしいよねえ~? ねえ、なんでだと思う? 記者H ちょっと、その話題いろいろ怖すぎるので、もうやめてもらっていいですか? それより、24日発売の「週刊文春」(文芸春秋)が、独自に集計した「好きな・嫌いな夫婦」ランキングを発表。嫌いな夫婦の1位は、ぶっちぎりでSMAP・木村拓哉&工藤静香に輝きました。ちなみに2位は石田純一&東尾理子、3位は片岡愛之助&藤原紀香となっています。 デスクT SMAP解散の元凶疑惑で、すっかり嫌われちゃったね。SMAPといえば、フジテレビが年末年始のタイムテーブルを概ね確定させる中、12月26日の18時30分以降の6時間以上を「調整枠」としているらしいね。『SMAP×SMAP』の最終回は、特番になるのかな? 記者H どうでしょう? 通常は月曜22時台に放送されている『SMAP×SMAP』ですが、フジの亀山千広社長は以前「ひとつの曜日の一番組でなく、タイムテーブルを使ってフィナーレを盛り上げることができないかと、現場に要望している」と明かしたほか、25日の定例会見でも「そう(大型特番)なったらいいなという意味で、“調整中”」とコメントしました。しかし、フジはこの日、17時開演の『オールジャパン メダリスト・オン・アイス 2016』の放送も予定しており、これについては「放送時間調整中」としています。 デスクT フィギュアよりSMAPを優先する気か!? 記者H エキシビジョンですしね。さらに同局は、12月31日の午後にも約4時間の「調整枠」を残しており、ここでSMAPの特番を放送するつもりかもしれません。 デスクT フジはここぞとばかりに乗っかるね~。フォーエバーSMAP!

坂口杏里、AVデビュー後「初の公の場」

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デスクT 坂口杏里改めAV女優のANRIが、クリスマスイブに秋葉原でファンイベントやるんだって? 公の場に出るの、久々だよね。 記者H イベントというか、特典会のようですね。デビュー作『芸能人ANRI What a day!!』(MUTEKI)を1枚購入で「私服集合撮影、済みサインオリジナル色紙、握手、生写真」、2枚で「私服2ショット」、3枚で「サンダコスプレ集合撮影、別パターン生写真」、4枚で「先着30名限定直筆サイン(私物可)、サンタコスプレ個撮、サンタコス2ショット」だそうです。 デスクT AV女優も、アイドルの特典商法みたいなことする時代なんだなあ。「集合撮影」って、他のおっさんたちと一緒に写るってこと? え~、嫌だよお。 記者H じゃあ、2枚買って2ショット撮ってもらったらいいじゃないですか。つーかTさん、散々「ANRIでヌいたら負け」って言ってたじゃないですか! なお、本人はTwitterで「最初で最後かもしれないので是非遊びに来てください」とアピールしており、ファンから「AVやめないで」「2本目は出さないの?」とのコメントが寄せられています。 デスクT もう出さないのかなあ? 多額の借金は返済したのけ? 記者H 一部では、デビュー作が思ったより売れなかったため、2作目以降は別のAVレーベルに移るんじゃないか、とのウワサも。 デスクT そういえば、同じMUTEKIからAVデビューした元グラドルの高橋しょう子が、24日放送のバラエティ番組『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~』(テレビ東京系)で、撮影は月1回、1日のみで、毎月“3ケタ”もらってるってギャラを暴露してたよ。 記者H たかしょーは、売れっ子ですからね。ちなみに、たかしょーはMUTEKIでデビューした後、すぐにムーディーズに移っていますから、ANRIもこのパターンかもしれません。 デスクT ANRIもたかしょーみたいに稼いで、じゃんじゃん借金返しちゃえ~。

元光GENJI・赤坂晃のブログが見たい!

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「中林美和 (@miwanakabayashi) | Twitter」より
記者H ラッパーのZeebraの妻でモデルの中林美和が21日、Twitterで旦那への愚痴をぶちまけ、「DVを受けてるのでは?」「離婚か?」とネット上で騒ぎとなりました。 デスクT なんだって!? Zeebraっていえば、“家族想いキャラ”でよくメディアに出てるじゃん。 記者H 中林は突然「大事な仕事の会食に子供のことお願いしてもイライラされる。ママは毎日子供のお世話しているのにね。ディスリスペクトだ」と投稿。 デスクT お? なんだ、なんだ? フリースタイルラップバトルか!? Bring the beat! 記者H その後も中林は、「病院に連れて行け。 なんで私だけが?あなたは? 共働きなのに」「家事育児は100%私。プラス仕事。たまに夫に子供のこと頼むと、体温計がないことでイライラされる。いや、それだけ普段の生活共にしてないからイライラするんだよ」「外面だけが良すぎて吐き気がする」「お弁当作って仕事して、急いでスーパー行って帰ってみんなのご飯作って仕事の会食に出て、怒られて、今の自分を恥じろって言われても」「子供好きって言ってても結局は子供の事見れないんだよね。何か問題あると私に当たる」「悔しくて涙が止まらない」などと連投し、「アホらしーーーー!」と、止め処なくブチ切れていました。 デスクT 離婚だ! 離婚だ! 記者H しかし、23日には、「いい夫婦の日に、私の大好きなピンクのお花を買って来てくれました」とノロけ、「そういう彼の優しさを積み重ねて、これからも仲良くしていきたいと思います」とツイートしました。 デスクT ズコー! 記者H DV疑惑といえば、以前息子からDVを告発されたことのある元光GENJIの大沢樹生が23日、自身のブログで諸星和己、山本淳一、佐藤寛之と撮影した写真を公開し、ネット上で「懐かしい」と話題になっています。 デスクT なんの写真だろう?『クイズ☆スター名鑑』(TBS系)あたりが、悪ノリして4人を集めたのかな? 記者H その通りです。 デスクT 当たっちゃったよ! あれ? でも光GENJIって7人組だったよね? ほかのメンバーは?
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大沢樹生オフィシャルブログ「My Way My Style」より
記者H 内海光司と佐藤アツヒロは、現在もジャニーズ事務所に所属していますから、ほかのメンバーとは共演NGなのでしょう。しかし、ネット上では案の定、「赤坂くんは無理だとしても、6人の集合写真が見たい!」「晃くんはアレだけど、内海くんと、あっくんも来ちゃえばいいのに」という声が殺到しています。 デスクT 赤坂くんも混ぜたげて~。赤坂くんは昨年、主演舞台で芸能界復帰したんだよ~。ブログとかやってるのかな? 記者H やっているようですが、赤坂晃のオフィシャルサイトは完全有料会員制で、ブログの閲覧などができるスタンダード会員は毎月1,000円、さらに動画閲覧などができるプレミアム会員は、毎月5,000円がかかるようです。ちなみに、ブログへのコメントや、動画の閲覧などはポイント制で……って、なんかこのサイト、あんまり触れないほうがいい気がしてきました、なんとなく……。 デスクT もう、歌うしかないね! 大人は~見えない~しゃかりきコロンブス~♪

『SMAP×SMAP』最終回は6時間特番か、ANRI初イベントの中身、Zeebra嫁が愚痴爆発……週末芸能ニュース雑話

『SMAP×SMAP』最終回は6時間超大型特番か

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デスクT 日刊スポーツが24日に、3カ月前の有吉弘行と夏目三久の交際・結婚・妊娠報道を「事実と異なるところがありました」っておわびしたね。でもさあ、「夏目さんには深刻かつ多大なご迷惑をおかけいたしました」って謝ってるけど、なんで有吉には謝らないのかなあ? おっかしいよねえ~? ねえ、なんでだと思う? 記者H ちょっと、その話題いろいろ怖すぎるので、もうやめてもらっていいですか? それより、24日発売の「週刊文春」(文芸春秋)が、独自に集計した「好きな・嫌いな夫婦」ランキングを発表。嫌いな夫婦の1位は、ぶっちぎりでSMAP・木村拓哉&工藤静香に輝きました。ちなみに2位は石田純一&東尾理子、3位は片岡愛之助&藤原紀香となっています。 デスクT SMAP解散の元凶疑惑で、すっかり嫌われちゃったね。SMAPといえば、フジテレビが年末年始のタイムテーブルを概ね確定させる中、12月26日の18時30分以降の6時間以上を「調整枠」としているらしいね。『SMAP×SMAP』の最終回は、特番になるのかな? 記者H どうでしょう? 通常は月曜22時台に放送されている『SMAP×SMAP』ですが、フジの亀山千広社長は以前「ひとつの曜日の一番組でなく、タイムテーブルを使ってフィナーレを盛り上げることができないかと、現場に要望している」と明かしたほか、25日の定例会見でも「そう(大型特番)なったらいいなという意味で、“調整中”」とコメントしました。しかし、フジはこの日、17時開演の『オールジャパン メダリスト・オン・アイス 2016』の放送も予定しており、これについては「放送時間調整中」としています。 デスクT フィギュアよりSMAPを優先する気か!? 記者H エキシビジョンですしね。さらに同局は、12月31日の午後にも約4時間の「調整枠」を残しており、ここでSMAPの特番を放送するつもりかもしれません。 デスクT フジはここぞとばかりに乗っかるね~。フォーエバーSMAP!

坂口杏里、AVデビュー後「初の公の場」

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デスクT 坂口杏里改めAV女優のANRIが、クリスマスイブに秋葉原でファンイベントやるんだって? 公の場に出るの、久々だよね。 記者H イベントというか、特典会のようですね。デビュー作『芸能人ANRI What a day!!』(MUTEKI)を1枚購入で「私服集合撮影、済みサインオリジナル色紙、握手、生写真」、2枚で「私服2ショット」、3枚で「サンダコスプレ集合撮影、別パターン生写真」、4枚で「先着30名限定直筆サイン(私物可)、サンタコスプレ個撮、サンタコス2ショット」だそうです。 デスクT AV女優も、アイドルの特典商法みたいなことする時代なんだなあ。「集合撮影」って、他のおっさんたちと一緒に写るってこと? え~、嫌だよお。 記者H じゃあ、2枚買って2ショット撮ってもらったらいいじゃないですか。つーかTさん、散々「ANRIでヌいたら負け」って言ってたじゃないですか! なお、本人はTwitterで「最初で最後かもしれないので是非遊びに来てください」とアピールしており、ファンから「AVやめないで」「2本目は出さないの?」とのコメントが寄せられています。 デスクT もう出さないのかなあ? 多額の借金は返済したのけ? 記者H 一部では、デビュー作が思ったより売れなかったため、2作目以降は別のAVレーベルに移るんじゃないか、とのウワサも。 デスクT そういえば、同じMUTEKIからAVデビューした元グラドルの高橋しょう子が、24日放送のバラエティ番組『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~』(テレビ東京系)で、撮影は月1回、1日のみで、毎月“3ケタ”もらってるってギャラを暴露してたよ。 記者H たかしょーは、売れっ子ですからね。ちなみに、たかしょーはMUTEKIでデビューした後、すぐにムーディーズに移っていますから、ANRIもこのパターンかもしれません。 デスクT ANRIもたかしょーみたいに稼いで、じゃんじゃん借金返しちゃえ~。

元光GENJI・赤坂晃のブログが見たい!

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「中林美和 (@miwanakabayashi) | Twitter」より
記者H ラッパーのZeebraの妻でモデルの中林美和が21日、Twitterで旦那への愚痴をぶちまけ、「DVを受けてるのでは?」「離婚か?」とネット上で騒ぎとなりました。 デスクT なんだって!? Zeebraっていえば、“家族想いキャラ”でよくメディアに出てるじゃん。 記者H 中林は突然「大事な仕事の会食に子供のことお願いしてもイライラされる。ママは毎日子供のお世話しているのにね。ディスリスペクトだ」と投稿。 デスクT お? なんだ、なんだ? フリースタイルラップバトルか!? Bring the beat! 記者H その後も中林は、「病院に連れて行け。 なんで私だけが?あなたは? 共働きなのに」「家事育児は100%私。プラス仕事。たまに夫に子供のこと頼むと、体温計がないことでイライラされる。いや、それだけ普段の生活共にしてないからイライラするんだよ」「外面だけが良すぎて吐き気がする」「お弁当作って仕事して、急いでスーパー行って帰ってみんなのご飯作って仕事の会食に出て、怒られて、今の自分を恥じろって言われても」「子供好きって言ってても結局は子供の事見れないんだよね。何か問題あると私に当たる」「悔しくて涙が止まらない」などと連投し、「アホらしーーーー!」と、止め処なくブチ切れていました。 デスクT 離婚だ! 離婚だ! 記者H しかし、23日には、「いい夫婦の日に、私の大好きなピンクのお花を買って来てくれました」とノロけ、「そういう彼の優しさを積み重ねて、これからも仲良くしていきたいと思います」とツイートしました。 デスクT ズコー! 記者H DV疑惑といえば、以前息子からDVを告発されたことのある元光GENJIの大沢樹生が23日、自身のブログで諸星和己、山本淳一、佐藤寛之と撮影した写真を公開し、ネット上で「懐かしい」と話題になっています。 デスクT なんの写真だろう?『クイズ☆スター名鑑』(TBS系)あたりが、悪ノリして4人を集めたのかな? 記者H その通りです。 デスクT 当たっちゃったよ! あれ? でも光GENJIって7人組だったよね? ほかのメンバーは?
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大沢樹生オフィシャルブログ「My Way My Style」より
記者H 内海光司と佐藤アツヒロは、現在もジャニーズ事務所に所属していますから、ほかのメンバーとは共演NGなのでしょう。しかし、ネット上では案の定、「赤坂くんは無理だとしても、6人の集合写真が見たい!」「晃くんはアレだけど、内海くんと、あっくんも来ちゃえばいいのに」という声が殺到しています。 デスクT 赤坂くんも混ぜたげて~。赤坂くんは昨年、主演舞台で芸能界復帰したんだよ~。ブログとかやってるのかな? 記者H やっているようですが、赤坂晃のオフィシャルサイトは完全有料会員制で、ブログの閲覧などができるスタンダード会員は毎月1,000円、さらに動画閲覧などができるプレミアム会員は、毎月5,000円がかかるようです。ちなみに、ブログへのコメントや、動画の閲覧などはポイント制で……って、なんかこのサイト、あんまり触れないほうがいい気がしてきました、なんとなく……。 デスクT もう、歌うしかないね! 大人は~見えない~しゃかりきコロンブス~♪

櫻井翔VS有吉弘行TBS『ゼウス』に、またまたヤラセ疑惑……ジャニーズ勝たせるため“得点操作”か

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 24日に放送された3時間のバラエティ特番『櫻井翔のジャニーズ軍VS有吉弘行の芸人軍 究極バトル“ゼウス”』(TBS系)に、ヤラセを指摘する声が相次いでいる。  3回目の放送となる同番組は、嵐・櫻井翔率いる“櫻井ジャニーズ軍”と、有吉弘行率いる“有吉芸人軍”が、体を張ったゲームでチーム戦を行い、負けたチームが全員で土下座をするという内容。今回も冒頭から「たとえアイドルでも一切容赦されない、真剣勝負の舞台」とガチンコ勝負をうたっていた。  また、過去2回の放送共に、芸人軍が総合勝利を収めていることから、有吉は「今回芸人が勝ったら、この番組はもう終わりです」と宣言。番組はその後も、繰り返し「ジャニーズ軍が負けたら番組終了」とアナウンスし、緊張感を演出した。  ゲームは、回転する巨大なバーを全身でかわす「ローリングゼウス」や、7名ずつ矢を放ち、合計ポイントで競う「ゼウスアーチェリー」など6種目。3rdバトル「ストロングハグ」までは、競技が終わるたびに画面上にチームの総合得点が表示されていたが、4thバトル「エンドレスジャンプ」以降、得点表示は最終発表まで一切なかった。さらに、番組を通して出演者は誰1人として得点には触れず、実況を務めた福澤朗がファイナルバトル中に「点数は、拮抗しているという情報が入ってまいりました」と触れるのみだった。  勝敗の結果は、3種目で芸人軍が勝利し、2種目でジャニーズ軍が勝利、1種目で引き分けだったが、番組終盤で総合ポイントが発表されると、ジャニーズ軍が10ポイント差で勝利。テロップで表示されたポイントの内訳は、ほとんどのゲームが勝利チームに60ポイントが加算される中、ジャニーズ軍が勝利した3rdバトル「ストロングハグ」だけは、100ポイントの高得点が配分されていた。  また、放送時間が足りなかったのか、ジャニーズ軍が勝利した4thバトル「エンドレスジャンプ」は、なぜか約1分の映像に短縮。副音声で実況していたHey! Say! JUMP・伊野尾慧も、「え? ちょっと待って? これダイジェストになってない?」「え? 終わり?」と驚きを隠せない様子だった。  ジャニーズ軍の勝利に、ファンは大喜びかと思いきや、ネット上では「完全なヤラセでガッカリ」「回を重ねるごとに、ヤラセ感増してる」「こんな番組、ジャニーズ負けて今回で終わりでいい」「見てて悲しかった」「ファンはガチンコ対決が見たいのに。点数の操作が酷くて見てられない」「ジャニヲタをバカにしすぎ」といった声が相次いでいる。 「茶番なのは明白ですが、番組サイドは『演出の範疇』という理屈なのでしょう。しかし、番組では散々“真剣勝負”をうたっています。『ゼウス』は今回に限らず、初回放送からヤラセ疑惑が浮上しており、放送のたびに波紋を呼んでいる。また、初回放送のPK戦で、有吉がわざと外したのではないかと指摘されていましたが、今回もアンジャッシュ・児嶋一哉に同様の疑惑が浮上しています」(テレビ誌記者)  これに限らず、今や“ヤラセ”のイメージがべったりのTBSのバラエティ番組。演出重視のスタンスは否定しないが、もう少しうまく編集してほしいものだ……。

「妹が自分で決めました……」義姉の言葉から深読みする、田辺エージェンシー社長の夏目三久への“寵愛”ぶり

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田辺エージェンシー公式サイトより
 8月末に一部スポーツ紙が報じた、タレントの有吉弘行とフリーの夏目三久アナの結婚・妊娠報道。結局、夏目が別のスポーツ紙の取材に対して事実関係を否定し、あっという間に収束したが、その際に存在がクローズアップされたのが、夏目の所属事務所「田辺エージェンシー」の田邊昭知社長だった。 「田邊氏は、1月に勃発したSMAPの分裂・解散騒動でも、騒動が原因で退社した元SMAPのチーフマネジャー・飯島女史の相談役として名前が浮上。結局、SMAPは8月半ばに年内での解散を発表したが、今度は田邊氏が寵愛しているともっぱらの夏目にスキャンダルが勃発した。田邊氏は報道に対して激怒。ちょうど、その期間中に夏目がレギュラー番組の夏休みを取っていたタイミングの良さもあり、ありとあらゆる裏工作で、報道をなかったものにしてしまった」(週刊誌記者)  そんな田邊氏の妻といえば、ヒット曲「雨音はショパンの調べ」で知られる、元歌手で女優の小林麻美。91年3月に田邊氏との電撃結婚を発表し、世間を驚かせたが、その2カ月前には男児を極秘出産。以降、育児に専念するため表舞台から消えていたが、今年7月に女性誌「クウネル」(マガジンハウス)で連載を開始し、25年ぶりに芸能活動を再開。先月発売の同誌11月号では、表紙を飾った。  そんな小林の復帰の裏事情を報じているのが「週刊新潮」(新潮社/10月20日号)。小林を表紙にした号の「クウネル」はこの出版不況の中、通常よりも2万部ほど増刷して、売れ行きが好調。小林は同誌に対して、長男の独立が復帰を後押ししたことを明かしているが、同誌は小林の実姉を直撃。実姉は、小林が25年間専業主婦だったのは、「田邊さんの意向だったと聞いています」。仕事復帰については「田邊さんの後押しはなく、妹が自分で決めました」と明かしているだけに、小林は同年代の女性を中心に絶大な支持を受けているようだが、小林の仕事復帰と夏目のスキャンダルは大いに関係があるようだ。 「夏目は、悪い虫がつかないように、という田邊氏の意向で、ずっと都内の高級ホテル暮らし。所属タレントにしてはあまりの厚遇ぶりで、男女の関係もうわさされている。そのことは小林の耳にも入っており、いまや夫婦仲はかなり冷えきっているという。長男が独立し、小林は家にいても特にやることがないので、田邊氏に相談せず仕事復帰を決意。田邊氏のバックアップがないのも当然だが、早くも仕事が軌道に乗っている」(芸能プロ関係者)  いずれにせよ、今後、小林のメディア露出が増えそうだ。

夏目三久との交際“なかったこと”で、有吉弘行の業界評が急落!「偉そうなこと言ってても……」

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 ベッキーに続き、交際が発覚したほのかりんが芸能活動の危機に立たされる中、何食わぬ顔で活動を続けるゲスの極み乙女。の川谷絵音。「女性を守らない男」としてバッシングされているが、テレビ業界では有吉弘行にも冷ややかな視線が投げ続けられている。 「有吉さんと親しかった某女子アナも『偉そうなことを言っていても、ああいうときに逃げちゃうのにはガッカリした』って言ってましたし、女性スタッフの間でも、有吉さんを見る目はすっかり変わってしまいましたよ」(女性テレビディレクター)  有吉は8月、夏目三久との交際・妊娠が報じられたが、夏目を溺愛する所属事務所のトップが「事実無根」と各所に圧力をかけ、ウワサそのものが世間から一掃された。ただ、業界人の間では2人が交際していたことはよく知られており、夏目が有吉との共演番組『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)を降板したのも、結婚を見据えたものだったとみられている。  この騒動で辛酸を舐めたのは有吉より夏目のほうで、報道番組『あさチャン!』(TBS系)のキャスターを務めながら報道当日に一切この件に触れなかったため、同局はもちろん、各局の情報番組ではこのニュースの扱いに困り、「夏目本人は何も説明しないのか」という批判が飛び交った。対する有吉はといえば、Twitterで「これを狐につままれたような気分というのか。。。」と書いて肯定も否定もしなかったため、むしろその異様な空気が漏れ伝わった格好だ。少なくとも、いつもの毒舌はすっかり鳴りを潜め、逃げ姿勢にすら見えた。 「夏目さんの事務所トップが交際に反対なのもわかっている話なわけですから、あのとき有吉さんが出てきて、『交際は事実です。各方面に迷惑かけるなら、どんな処分も受けます』と言えばカッコよかった。そこまでできなくても、もう少し踏み込んだ話をしてれば……。おかげで、キャスターをやっている夏目さんが、矢面に立たされちゃったんですから」(前出ディレクター)  有吉は報道から4日後に「まったくないことなので、なんとも言いようがない」と自らのラジオ番組で否定したが、それ以前に多くのメディアが夏目サイドに気を使い、「事実がどうあっても扱わない」ことで一致。日刊スポーツだけが報じた熱愛報道は、一部週刊誌がそれを裏付ける続報を伝えたものの、まるで「なかったこと」になってしまった。 「結局、有吉さんは、夏目さんより自分の立場が大事だったってこと。一時の売れない時期から這い上がったから、また転落はしたくなかったんでしょうけど、結婚を決めようとした女性が追い詰められたのに何もしなかったのは、ドン引きです。夏目さんは芸能界を引退する覚悟でいたはずなのに、ハシゴを外された気分だったでしょうね。女子アナやテレビ界で有吉さんの人気って高かったんですけど、この件ですっかり変わった感じですよ」(同)  有吉への厳しい言葉は続くが、世間的には交際自体がガセネタ扱い。今後も「身に覚えのないゴシップで迷惑した」というフリを続けていくのだろう。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

「夏目三久と仲良くね」有吉弘行がTwitterの揶揄を完全スルー、「らしくない」とファンがっかり

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 先月、日刊スポーツに夏目三久アナウンサーとの熱愛が報じられた有吉弘行のTwitterに、一般人から揶揄が相次いでいる。  有吉は、報道から4日後の先月28日、自身のラジオ番組で「とりあえず私の新聞報道で熱愛、妊娠、結婚というのは、全くないことなので、なんとも言いようがない」と報道をきっぱりと否定。にもかかわらず、彼のアカウント宛てには、依然として「夏目三久さんと仲良くね」「別れさせられたの?」といったものから、口にするのもはばかられるような下品なものまで、2人の関係を疑うようなコメントが多数送られている。 「これまでの有吉なら、執拗に絡んでくる素人のツイートは、晒すことで吊るし上げていたでしょうが、今回はなぜか、完全にスルー。全くのデマなら、ネタにするくらいが、彼にとっては自然なのですが……」(芸能記者)  有吉といえば、熱愛が報じられた24日の夜、「これを狐につままれたような気分というのか。。。」とツイート。この投稿から約30分後、デイリースポーツが有吉の所属事務所・太田プロダクションの「事実無根」とのコメントを伝え、さらにこの約1時間半後、今度はスポーツニッポンが夏目の所属する田辺エージェンシーの「事実無根とはっきり申し上げます」とのコメントを報じた。  また、有吉は27日深夜、『24時間テレビ』(日本テレビ系)内のコーナー「有吉反省会! これが私の生きる道で大丈夫?一斉取締りSP」に生出演し、冒頭で「誤報記事を書かれてしまってすみません。って、なんで俺が反省しなきゃいけないんだ!」と、“1人ボケツッコミ”の形で報道を否定。翌28日に出演したラジオ番組では、リスナーの「俺たちには、本当のことを話してください」という投稿に返す形で、改めて報道を否定した。 「熱愛報道以降、どこか歯切れの悪い有吉に対し、『がっかりした』という声は多い。しかし、世間も何か芸能界の見えない力を感じているのか、有吉に対し『田辺につぶされるな』『耐えろ!』『芸能界に幻滅しないでください』といったファンからのメッセージも。有吉を“心の兄貴”と慕うファンも多く、『有吉がつぶされる』といった一部報道に気が気でないようです」  ワイドショーが2人の熱愛報道はおろか、本人の否定コメントまで一切報じないなど、不可解な点が多いこの騒動。明らかに“らしくない”有吉の様子は、一体何を意味しているのだろうか?

夏目三久“デキ婚”報道否定も……1週間ぶり『あさチャン!』で臆測広がる「ジャケットでおなか隠してる」

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田辺エージェンシー公式サイトより
 人気フリーアナウンサーの夏目三久が5日、1週間ぶりに『あさチャン!』(TBS系)に生出演した。  夏休み明けの夏目は、グレーのタイトスカートに真っ白いジャケットというシックなスタイルで登場。冒頭では、夏休みを取らせてもらったことへのお礼か、共演者に突然「ありがとうございます」と頭を下げる一幕も。その後は、いつもと変わらぬ笑顔で、淡々とニュースを伝えた。  しかし、夏休み明けの夏目に対し、ネット上では「おなかにしか目がいかない」「ジャケットでおなか隠してるな。怪しい」「なんか雰囲気変わった」との声が相次いだ。  8月24日付の日刊スポーツに有吉弘行との熱愛・妊娠が報じられたにもかかわらず、『あさチャン!』でこれをスルーしている夏目。だが、1日付のスポーツニッポンに突如として登場し、報道を否定。同紙では、電話取材という形で、「女性にとってこれ以上ない極めて私的な内容が断定して書かれてあったので、とても驚きましたし、あまりにひどい内容に大変ショックを受けました」「このままでは自分の気持ちが壊れてしまう」「もはや精神的に耐えられない状態が続いていました」と、怒りとも取れる強い言葉づかいで、心境を吐露した。 「夏休み明けの『あさチャン!』でも、熱愛報道についての否定コメントはなし。本人のものとされるコメントによれば、その理由を『(『あさチャン!』で)極めて私的な話をするのはどうか』としているが、これが視聴者に疑念を抱かせているのは明白。気持ちが壊れてしまうほどの精神的ショックを受けているのなら、生放送で一言否定するくらい、誰も咎めない」(芸能記者)  また、先月21日の『あさチャン!』では、“まぶたが腫れた”との理由で、夏目がメガネを着用。これが、今になって「有吉と別れさせられて、泣いたのでは?」との臆測が浮上している。 「このほかにも、『夏休み中に、極秘で病院に行ったのでは?』など、様々な臆測が。さらに、スポニチのコメントに対し、『本当に夏目の言葉なの?』と疑う声も多い。世間が夏目サイドの発表を鵜呑みにしない原因は、田辺エージェンシー(夏目の所属事務所)がマスコミに敷いている“謎のかん口令”や、有吉の歯切れの悪い否定など、様々。また、SMAP解散や能年玲奈(現在は、のん)の報道に、芸能プロサイドの情報統制が働いていることが、世間にバレバレであることも一因といえそう。芸能プロが自分たちの都合のいい記事を書かせているせいで、スポーツ紙の信用が揺らいでいる」(同)  不可解さばかりが目立つ夏目のデキ婚騒動。彼女は一体、何を考えながら、夏休みを過ごしていたのだろうか?