エイベックスも「もうどうでもいい」!?  高岡蒼佑と熱愛発覚の鈴木亜美が放置プレイ状態で……

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『Ami Selection』(avex trax)
 “あみ~ゴ”こと鈴木亜美と高岡蒼佑の熱愛が今月1日発売の「フライデー」(講談社)でキャッチされた。  同誌によれば2人は知人の紹介で知り合い、今年5月ごろからほぼ半同棲に。掲載された写真からもラブラブな様子が伝わってくるが、相手はアノ高岡蒼佑。昨年7月にTwitter上でフジテレビを“韓流偏向だ”と批判し、その責任を取って所属事務所を退社した“いわくつきの男”だ。 「その後も前妻の宮崎あおいさんを批判したり、妻とお忍びで温泉旅行に出掛けていたV6の岡田准一を糾弾したり……。最近は完全に“爆弾男”と化しています」(芸能関係者)  それだけに、亜美の事務所も頭を抱えているかと思いきや、両者の交際について所属レコード会社のエイベックスは「プライベートは本人に任せております」とそっけない。  音楽関係者は「彼女が人気者だったのは10年以上も前。現在の仕事はハウスDJとして全国のクラブを回るくらいのもので、正直“過去の人”になりつつある。そこまで会社としても力を入れてないから、どうでもいいのかもしれません」。  同社と亜美の間には、微妙なすきま風も吹いているという。 「高岡さんの前にも鈴木さんは一般男性との交際をフライデーされているんですが、その時、彼女は周囲に『事務所に(ネタを)流された!!』とカンカンだったそうです。事務所が(2人の交際を)リークしたという事実はなかったのですが、彼女が事務所に対して不信感を持ったことは間違いないですよ」(亜美に近い芸能プロ幹部)  沢尻エリカに大麻疑惑が浮上した際には身をていしてマスコミを抑えたエイベックスだが、あみ~ゴに対しては放置プレイ。彼女がヘソを曲げるのも仕方ないのかもしれない……。

エイベックスも「もうどうでもいい」!?  高岡蒼佑と熱愛発覚の鈴木亜美が放置プレイ状態で……

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『Ami Selection』(avex trax)
 “あみ~ゴ”こと鈴木亜美と高岡蒼佑の熱愛が今月1日発売の「フライデー」(講談社)でキャッチされた。  同誌によれば2人は知人の紹介で知り合い、今年5月ごろからほぼ半同棲に。掲載された写真からもラブラブな様子が伝わってくるが、相手はアノ高岡蒼佑。昨年7月にTwitter上でフジテレビを“韓流偏向だ”と批判し、その責任を取って所属事務所を退社した“いわくつきの男”だ。 「その後も前妻の宮崎あおいさんを批判したり、妻とお忍びで温泉旅行に出掛けていたV6の岡田准一を糾弾したり……。最近は完全に“爆弾男”と化しています」(芸能関係者)  それだけに、亜美の事務所も頭を抱えているかと思いきや、両者の交際について所属レコード会社のエイベックスは「プライベートは本人に任せております」とそっけない。  音楽関係者は「彼女が人気者だったのは10年以上も前。現在の仕事はハウスDJとして全国のクラブを回るくらいのもので、正直“過去の人”になりつつある。そこまで会社としても力を入れてないから、どうでもいいのかもしれません」。  同社と亜美の間には、微妙なすきま風も吹いているという。 「高岡さんの前にも鈴木さんは一般男性との交際をフライデーされているんですが、その時、彼女は周囲に『事務所に(ネタを)流された!!』とカンカンだったそうです。事務所が(2人の交際を)リークしたという事実はなかったのですが、彼女が事務所に対して不信感を持ったことは間違いないですよ」(亜美に近い芸能プロ幹部)  沢尻エリカに大麻疑惑が浮上した際には身をていしてマスコミを抑えたエイベックスだが、あみ~ゴに対しては放置プレイ。彼女がヘソを曲げるのも仕方ないのかもしれない……。

「MAX松浦離れが加速!?」鈴木亜美熱愛発覚に見る"エイベックスの変調"

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「BE TOGETHER」
(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)
 タレント・歌手の鈴木亜美に12歳年上の交際相手がいると写真誌「フライデー」(講談社)が写真付きで報じたが、芸能・音楽関係者からも驚きの声が上がっている。 「鈴木亜美といえば、エイベックスの松浦勝人社長との関係が取り沙汰されてきました。数年前、松浦社長の"別宅"がある東京・六本木のミッドタウンを張り込んでいた『週刊文春』(文藝春秋)の記者が偶然、鈴木亜美と手をつないで帰宅してきた松浦社長と出くわし、短い記事になったことがありました。その後も親密だとの情報が流れていただけに、今回の交際報道は驚きですね」(芸能ニュース関係者)  鈴木亜美に限らず、松浦社長の寵愛を受けてきたエイベックス所属の女性歌手は少なくない。男女の仲かどうかは別にしても、古くは浜崎あゆみ、最近ではgirls next doorの千紗、高杉さと美などが松浦社長との関係をうわさされてきた。しかしその"美女軍団"は、このところ松浦離れを加速させているという。 「それは、エイベックス社内における松浦社長の微妙な立場とも無縁ではありません。自身が抱える民事訴訟問題で身動きがとれない上、会社を支えるK‐POP関連の事業では完全に千葉龍平副社長が実権を握っており、社内での存在感は薄れています。今はじっと、ほとぼりが冷めるのを待っている時期なのでしょう」(音楽事務所関係者)  さらに追い打ちをかけるように、globeのKEIKOが先日、くも膜下出血で倒れるという出来事も起きた。その結果、エイベックスが練ってきた「小室哲哉復活計画」にも暗雲が立ち込めている。 「エイベックスは小室の復活計画を周到に練って来ました。まずは各ユニットに楽曲提供をさせて実績を積み上げた後、世間が盛り上がったところで、globeでの本格的復活という構図を描いてきたのです。しかし、イベントにいくつか出演し、ベストアルバムが出たところでKEIKOが倒れ、同社は復活計画の練り直しを迫られています」(前出の事務所関係者)  さらには、頼みのK-POPについても、東方神起以外の売り上げが伸び悩むなどのマイナス情報が伝わってくる。歌姫たちの退場と、社長の存在感低下......同社のビジネスは今、大きなターニングポイントに差し掛かっているようだ。 (文=佐々木智花)
BE TOGETHER トゥギャザーしようぜ! amazon_associate_logo.jpg
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