タレントの坂上忍が何気なく発した言葉に対し、「テレビ離れを助長しかねない」と指摘する声が上がっている。 16日のトーク番組『バイキング』(フジテレビ系)では、清水富美加の出家騒動について取り上げ、テレビ界や映画界が対応に追われている旨を紹介。この問題に対し、コメンテーターのモト冬樹が「芸能界は芸能界のルールがあるから、ふつうの企業と比べられても困る」と意見すると、坂上も同調。「今回は、芸能界の古い体質はどうなんだっていう意見もあるみたいですけどねえ。しょうがないですよねえ、古いんだから」とコメントした。 この発言に対し、ネット上では「そんな理屈で済ませようとするな」「実際、死にたいって言ってる子がいるのに」「ブラック企業にも電通の問題にも、同じように言うのか?」などと批判が殺到している。 「坂上は、なんの気なしに言い放った様子でしたが、これは思っても言ってはいけなかったですね。坂上は13日にも『俺は擁護する気は一切ない。結果論として仕事飛ばしてるわけだから』などと清水に厳しい見解を示し、世間から『芸能界の常識を押し付けるな』と反発された。にもかかわらず、坂上は今回、聞き入れようとせずに視聴者と芸能界の間に高い壁を作ってしまった。芸能人の非常識さを決定づけましたから、今後、坂上が一般社会のニュースにコメントしても、視聴者が拒絶する恐れもある」(テレビ誌記者) 清水の出家騒動が明るみになってからというもの、ベテラン芸能人がこぞって「清水は身勝手だ」とする意見をテレビで発言。12日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)では、和田アキ子が「仕事に行ってないんですか? じゃあ仕事に穴を開けてるってことですか? それはちょっとねえ、きれいにしてからお辞めになったほうが」とコメント。 翌13日には、『とくダネ!』(フジテレビ系)キャスターの小倉智昭が、「たとえ芸能人といえども、自分の仕事に対しては責任を持たなければいけない」と発言。 さらに、同日の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では、宮根誠司が「今後も芸能活動をやるなら、なぜ5月20日(レプロとの契約終了日)までまっとうできなかったのか。これは揉めますよ」「いろんな方に迷惑かけているのだから、いろんな仕事が一段落してからがいいのでは?」とコメントしていた。 これらの偏った意見に対し、伊集院光は14日のラジオ番組で「あまりにそれ一色なことに気持ち悪さを感じる」と印象を述べ、「芸能界という一般の会社と違う場所、そこで勝ち抜いた人の意見って、バイアスがかかっちゃってる気がする」と指摘。膝に負担がかかるとして廃れていった「ウサギ跳び」に例え、「かつてウサギ跳びをこなしながら活躍した選手からは、ウサギ跳びを否定する意見は出てこない」とし、「彼女は死にたいと思っていて、そういう人に『仕事の責任を取っていないのに、辞めるな』というのは、俺は違うと思う」と持論を展開した。 さらに、脳科学者の茂木健一郎氏も同日、自身のTwitterで「芸能界の悪習からようやく逃げた人を、芸能村の人たちがテレビであれこれと非難するのはほんとうに見苦しい。日本のテレビがオワコンであることを益々感じさせる。人間、フェアじゃなくては、結局人々の心から見捨てられる」と批判。ネット上では、これを支持するコメントであふれた。 今後、さらに波紋を広げそうな坂上の開き直り発言。世の中の“テレビ離れ”は、留まるどころかますます進みそうだ。
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アッコ、坂上忍、宮根……“清水富美加は身勝手”発言に茂木健一郎「見苦しい」、伊集院光「気持ち悪い」
脳科学者の茂木健一郎氏が14日、自身のTwitterで「芸能界の悪習からようやく逃げた人を、芸能村の人たちがテレビであれこれと非難するのはほんとうに見苦しい。日本のテレビがオワコンであることを益々感じさせる。人間、フェアじゃなくては、結局人々の心から見捨てられる」と批判した。 「このツイートは、出家を発表した清水富美加に対し、テレビで『仕事を放り出すなんて』『給料5万円は、業界では当たり前』と苦言を呈したベテラン芸能人たちに向けられたものでしょう。清水側が『ドクターストップがかかった』と説明しているにもかかわらず、そこを無視して清水を糾弾する芸能人は多く、ネット上でも『時代が違う』『不登校児に学校行けって言ってるのと一緒』と物議を醸しています」(芸能記者) 12日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)冒頭、司会の和田アキ子は、「仕事に行ってないんですか? じゃあ仕事に穴を開けてるってことですか? それはちょっとねえ、きれいにしてからお辞めになったほうが」と発言。 翌13日には、『とくダネ!』(フジテレビ系)キャスターの小倉智昭が、「たとえ芸能人といえども、自分の仕事に対しては責任を持たなければいけない」と発言。 同日放送の『バイキング』(フジテレビ系)では、坂上忍が「俺は擁護する気は一切ない。結果論として仕事飛ばしてるわけだから」と言い放ち、清水側が月給5万円を「奴隷契約」と主張していることにはは「ギャラなんて微々たるもの。僕らの時もそうだった」とコメント。 さらに、同日の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では、宮根誠司が「今後も芸能活動をやるなら、なぜ5月20日(レプロとの契約終了日)までまっとうできなかったのか。これは揉めますよ」「いろんな方に迷惑かけているのだから、いろんな仕事が一段落してからがいいのでは?」と持論を展開していた。 そんな“芸能界にどっぷり”のベテラン勢の発言に難色を示したと思しき茂木氏だが、タレントの伊集院光も14日のラジオ番組で、清水を非難する芸能人たちについて「あまりにそれ一色なことに気持ち悪さを感じる」と印象を述べ、「芸能界という一般の会社と違う場所、そこで勝ち抜いた人の意見って、バイアスがかかっちゃっている気がする」「著名な人の意見がバランス感覚を欠いている気がする」と指摘。「彼女は死にたいと思っていて、そういう人に『仕事の責任を取っていないのに辞めるな』というのは、俺は違うと思う」と語った。 「ネットの普及と共に、芸能界を俯瞰して見る一般人が増えるにつれ、業界のヤクザ的な常識が悪目立ちするように。先月、ダウンタウン・松本人志が、大手芸能事務所のタレントスキャンダルをテレビで扱えないことに対し、『この違和感は、テレビ業界の人たちも、そろそろ気づいてほしい。じゃないと、テレビはどんどん時代遅れになっていくし、芸能界ってやっぱり変な世界やなって、どんどん一般社会と離れていっちゃうのは、さみしいというか、悔しい』と発言していたが、今回もこれに近いものが。後輩に厳しくしたがるベテランの業界人ほど、時代に追いついていない現状がある」(同) テレビの“オワコン”ぶりまで露呈させた清水の出家騒動。芸能界の悪習が見直されるきっかけになるのだろうか?
アッコ、坂上忍、宮根……“清水富美加は身勝手”発言に茂木健一郎「見苦しい」、伊集院光「気持ち悪い」
脳科学者の茂木健一郎氏が14日、自身のTwitterで「芸能界の悪習からようやく逃げた人を、芸能村の人たちがテレビであれこれと非難するのはほんとうに見苦しい。日本のテレビがオワコンであることを益々感じさせる。人間、フェアじゃなくては、結局人々の心から見捨てられる」と批判した。 「このツイートは、出家を発表した清水富美加に対し、テレビで『仕事を放り出すなんて』『給料5万円は、業界では当たり前』と苦言を呈したベテラン芸能人たちに向けられたものでしょう。清水側が『ドクターストップがかかった』と説明しているにもかかわらず、そこを無視して清水を糾弾する芸能人は多く、ネット上でも『時代が違う』『不登校児に学校行けって言ってるのと一緒』と物議を醸しています」(芸能記者) 12日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)冒頭、司会の和田アキ子は、「仕事に行ってないんですか? じゃあ仕事に穴を開けてるってことですか? それはちょっとねえ、きれいにしてからお辞めになったほうが」と発言。 翌13日には、『とくダネ!』(フジテレビ系)キャスターの小倉智昭が、「たとえ芸能人といえども、自分の仕事に対しては責任を持たなければいけない」と発言。 同日放送の『バイキング』(フジテレビ系)では、坂上忍が「俺は擁護する気は一切ない。結果論として仕事飛ばしてるわけだから」と言い放ち、清水側が月給5万円を「奴隷契約」と主張していることにはは「ギャラなんて微々たるもの。僕らの時もそうだった」とコメント。 さらに、同日の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では、宮根誠司が「今後も芸能活動をやるなら、なぜ5月20日(レプロとの契約終了日)までまっとうできなかったのか。これは揉めますよ」「いろんな方に迷惑かけているのだから、いろんな仕事が一段落してからがいいのでは?」と持論を展開していた。 そんな“芸能界にどっぷり”のベテラン勢の発言に難色を示したと思しき茂木氏だが、タレントの伊集院光も14日のラジオ番組で、清水を非難する芸能人たちについて「あまりにそれ一色なことに気持ち悪さを感じる」と印象を述べ、「芸能界という一般の会社と違う場所、そこで勝ち抜いた人の意見って、バイアスがかかっちゃっている気がする」「著名な人の意見がバランス感覚を欠いている気がする」と指摘。「彼女は死にたいと思っていて、そういう人に『仕事の責任を取っていないのに辞めるな』というのは、俺は違うと思う」と語った。 「ネットの普及と共に、芸能界を俯瞰して見る一般人が増えるにつれ、業界のヤクザ的な常識が悪目立ちするように。先月、ダウンタウン・松本人志が、大手芸能事務所のタレントスキャンダルをテレビで扱えないことに対し、『この違和感は、テレビ業界の人たちも、そろそろ気づいてほしい。じゃないと、テレビはどんどん時代遅れになっていくし、芸能界ってやっぱり変な世界やなって、どんどん一般社会と離れていっちゃうのは、さみしいというか、悔しい』と発言していたが、今回もこれに近いものが。後輩に厳しくしたがるベテランの業界人ほど、時代に追いついていない現状がある」(同) テレビの“オワコン”ぶりまで露呈させた清水の出家騒動。芸能界の悪習が見直されるきっかけになるのだろうか?
芸能界で『ポケモンGO』論争勃発!? 窪塚洋介は黒幕を危惧「世界規模で騙して仕掛けて煽ってるバビロン」
公園が人でごった返すなど、社会現象となっているスマホ向けゲームアプリ『ポケモンGO』に対し、苦言を呈する有名人が続出している。 俳優の窪塚洋介はTwitterで、『ポケモンGO』のプレイヤーを「ボケモン奴隷ゾンビ」と称し、「放射能も無かったことで生きていたい奴らには、救世主のような現実逃避のアイテムなんだろうな」などと繰り返し揶揄。また、『ポケモンGO』の背景には「世界規模で騙して仕掛けて煽ってるバビロン」「俺らを騙す黒幕」が存在するといい、一般人からの「一度やってみて」とのコメントには、「バビロンに情報送りまくりなんだから」「登録した時にもう吸われてるからww」と、自身が踏み込まない理由を明かしている。 また、爆笑問題の太田光は、ラジオ番組で『ポケモンGO』ブームについて、「バカじゃねえかって思うね。日本人って、みんなやり始めると、みんなやる」と鼻で笑い、「夢中になれることが何もないんだろうな、今の人間って」と発言。さらに、「あんな“歩きスマホ”を推奨するようなゲームをさ、許すの?」と苦言を呈した。 さらに、漫画家の小林よしのり氏は、「ポケモンGOで死者はまだか?」との過激な見出しでブログを更新。「ポケモンGOは危なすぎる」とし、「何人か死んだら流行が終わるのかもしれないが、それならいっそのこと富士の樹海に10万匹くらいばらまいてほしい」と綴っている。 同じく漫画家のやくみつる氏は、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で「愚かでしかない。こんなことに打ち興じてる人って、心の底から侮蔑します」と厳しく批判。そんなやく氏といえば、芸能人が使ったストローや吸い殻、割り箸などを収集し、標本箱に入れて保管していることで知られていることから、ネット上では「ポケモン集めるより、シケモク集めてるほうがヤベーだろ」「他人が使ったストローを集めている人を、心の底から侮蔑します」などと、ツッコミが相次ぐ事態となった。 一方、肯定派の意見も。『モーニングチャージ!』(テレビ東京系)に出演した水道橋博士は、否定派のやく氏を前に、寺社仏閣などに「ジム」や「ポケストップ」が多いことから、「(ゲームを)きっかけに神社などに行くようになって、歴史を覚えていく」などと利点を挙げ、「そういうのを決めつけてね。こういう、コメンテーターとしてポジショントークしてる人を、僕は心の底から侮蔑しますね!」と言い放った。 また、ヘリコプターをチャーターして『ポケモンGO』をプレイするなど、豪快な遊び方が話題の高須クリニック・高須克弥院長は、「他人の価値観が理解できない人を、気の毒に思います」とツイート。脳科学者の茂木健一郎氏は、自閉症の少年が『ポケモンGO』を通して他者との関わりを持ち始めたというニュースを「素晴らしい」と取り上げ、やく氏の主張については「『軽蔑』は、未知のものに対する、無意識の防御反応でしょう」と分析。「ポケモンGOやってもいいと思う」と続けた。 日本でリリースされてからというもの、特にテレビのワイドショーが大きく取り上げている『ポケモンGO』。問題点が次々と明らかとなっているゲームなだけに、論争はまだ続きそうだ。『放流』(サンクチュアリ出版)
“芸能界のドン”に怯える大マスコミに、脳科学者・茂木健一郎が自作曲「日本の新聞」熱唱で怪気炎
昨年の「ミス・インターナショナル」グランプリの吉松育美が、大手芸能プロ・ケイダッシュ幹部の谷口元一氏から脅迫被害を受けたとして刑事告訴した問題。谷口氏のバックに“芸能界のドン”がいることで、依然としてこれを報じようとしない大マスコミに対し、脳科学者の茂木健一郎氏が痛烈批判を展開している。 茂木氏は、18日に自身のTwitterで「何の落ち度もないミス・インターナショナルの吉松さんには『休養』を強要し、BダッシュだかKダッシュだか知らないが、どこかのクソオヤジのクズ行為を結果として擁護した国際文化協会のアホオヤジどもは、サイテーであることは間違いないが、黙殺するマスコミも、同罪である」などと綴り、「えー、私、茂木健一郎は、『日本の新聞』という歌をうたいました。聴いてください!」と以下の動画をYoutubeに公開した。 以下、「日本の新聞」の全歌詞。 * * * 日本の新聞 腐ったメディア 日本の新聞 最低のメディア なんでもかんでも報道禁止さ 日本の新聞 汚ねえメディア 日本の新聞 芸能事務所の手先 なんでも勝手に報道禁止さ 日本の新聞 バカのメディア 日本の新聞 コソコソすんじゃねえ チキン野郎 日本の新聞 テレビも同じだ 日本の新聞 腐った奴ら 日本の新聞 気持ち悪いメディア なんでもかんでも報道禁止さ 日本の新聞 汚ねえメディア 日本の新聞 芸能事務所の手先 チキン野郎 日本の新聞 バカ野郎 何が全国販売店も完備だ コラー チキン野郎 日本の新聞 ざまあ見やがれ * * * 魂の歌声は届くだろうか?Youtubeより
ジョブズ氏追悼番組で茂木健一郎が「Windows大嫌い」 元マイクロソフト副社長がマジギレ
アップルの前CEOのスティーブ・ジョブズ氏が亡くなり、6日、ニコニコ生放送で『追悼スティーブ・ジョブズ』と題された特番が放送。2ちゃんねる元管理人・ひろゆき、アスキー創業者で元マイクロソフト副社長の西和彦、脳科学者の茂木健一郎らがジョブズ氏の功績を讃えた。だが、その席での茂木の発言に西がマジギレ。追悼番組らしからぬ波乱の展開となった。
熱狂的なマカー(マックユーザー)である茂木は「(マイクロソフトの)MS-DOSもWindowsは大嫌い」と断言。続けて「これがすごい大事なポイントでコンピューティングって、アルゴリズムの優劣がコンピューティングじゃなくて、人間の脳からするとエクスペリエンス(体験)全体がコンピューティングなわけ。だから、例えばiPhoneの作り込み、これがコンピューティング。それがアップル以外の会社にはあまり理解されていないんだと思う。だからWindowsは、とにかく使っている時間に比例して嫌になっちゃうんですよ。もう耐えられない。ユーザーインターフェースの悪さから」とまくしたてた。
直感的な操作が可能だと評されるマックを評価するあまりヒートアップする茂木。それに対して、激昂したのが隣に座っていた西だった。
「さっきからいい加減なことを言うなよ。気分悪いこと言うなあ。そんなこと言い続けるなら帰るよ。あなたが勝手にそういうこと考えるならいいけど、テレビで言うなよ。気分悪いな。馬鹿野郎。自分で(OSを)作ったことないのにそんなこと言うなよ」
西は次第に語気を強め、スタジオは不穏な雰囲気に。ニコ生だが、テレビと表現してしまうほど西は、怒りを抑えられなかったようだ。それに対して、茂木は「僕の考えだからいいじゃないですか」と自分を正当化したのだった。あるITジャーナリストは次のように明かした。
「西は、過去に自身のコラムで2ちゃんねるを『便所の落書きみたいなもの』と評し、ウィキペディアを『真実と嘘と無知と偏見と嫉妬と虚栄が混じったネットの肥溜みたいなもの』を表現。彼はネットの悪評などに過敏で、過去には自ら掲示板・1ch.tvをプロデュースしたこともあるほど(現在は閉鎖)。茂木もまた、京大入試問題漏洩事件の際に『クズ新聞、クズテレビ、クズ大学』とTwitterに書くなど、感情に流されやすいタイプ。ジョブズ氏の追悼番組で醜態をさらして、どっちもどっちですね」
それぞれ権威のある二人が追悼番組で見せた愚かさ。だが、優れた研究者や開発者にはこのようにあえて空気を読まず自分の主張を口にすることを重要なのかもしれない。ジョブズ氏もこの二人に草葉の陰でこう見守っているかもしれない。「Stay hungry,stay foolish.(ハングリーであり続けろ、愚か者であり続けろ)」と。
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みんな持ってるMBA。

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