『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京系)での、石坂浩二の“発言カット”騒動を経て、4月からBSジャパンで石坂司会の『開運!なんでも鑑定団・極上!お宝サロン』がスタートする。 お宝コレクターが持ち込んだ自慢の品をテーマに、石坂とコンシェルジュ役の松丸友紀アナ、コレクター、鑑定士らで討論し、進行していく内容になるという。 「『鑑定団』と同じ制作会社ですが、石坂とぶつかったプロデューサーは参加していません。これまでのように、発言をカットされる心配はないはずです」(テレビ誌記者) 3月12日に行われた記者会見で石坂は、「けっこう乗り気でやったので、少し長めになったかもしれませんが、僕は楽しめました。テレビは楽しくやったほうがいい」と上機嫌。自身のライフワークにしていく、と意気込みを語った。 騒動があっただけに新番組の注目度は高いが、実は水面下ではある極秘プロジェクトが進んでいるという。テレビ関係者が声を潜めて明かす。 「実は、島田紳助のゲスト出演が検討されています。もともと『鑑定団』は、司会の紳助たっての願いで石坂がキャスティングされた経緯がある。石坂の発言カット騒動の際も、石坂の重要性を説く異例のコメントを出すほど、2人の絆は強い。紳助本人も『ひと肌脱ぐ』と言っているようです。BSならスポンサー面のハードルも下がりますし、新番組が盛り上がることは間違いない。吉本興業の大崎洋社長は、かねてから紳助復帰を熱望しています。特別ゲストとして数回出演することで、“ミソギ”にしたいと考えているようです。ただ、タイミングが悪いことに、山口組が分裂し、当局が事実上の抗争状態と認定してしまった。紳助の引退は山口組幹部との交遊が原因でしたから、いったん様子見とならざるを得ない状況になっています」 果たして、紳助復帰プランは実現するのだろうか?
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石坂浩二のBS新『なんでも鑑定団』に「島田紳助ゲスト出演」プラン浮上!
『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京系)での、石坂浩二の“発言カット”騒動を経て、4月からBSジャパンで石坂司会の『開運!なんでも鑑定団・極上!お宝サロン』がスタートする。 お宝コレクターが持ち込んだ自慢の品をテーマに、石坂とコンシェルジュ役の松丸友紀アナ、コレクター、鑑定士らで討論し、進行していく内容になるという。 「『鑑定団』と同じ制作会社ですが、石坂とぶつかったプロデューサーは参加していません。これまでのように、発言をカットされる心配はないはずです」(テレビ誌記者) 3月12日に行われた記者会見で石坂は、「けっこう乗り気でやったので、少し長めになったかもしれませんが、僕は楽しめました。テレビは楽しくやったほうがいい」と上機嫌。自身のライフワークにしていく、と意気込みを語った。 騒動があっただけに新番組の注目度は高いが、実は水面下ではある極秘プロジェクトが進んでいるという。テレビ関係者が声を潜めて明かす。 「実は、島田紳助のゲスト出演が検討されています。もともと『鑑定団』は、司会の紳助たっての願いで石坂がキャスティングされた経緯がある。石坂の発言カット騒動の際も、石坂の重要性を説く異例のコメントを出すほど、2人の絆は強い。紳助本人も『ひと肌脱ぐ』と言っているようです。BSならスポンサー面のハードルも下がりますし、新番組が盛り上がることは間違いない。吉本興業の大崎洋社長は、かねてから紳助復帰を熱望しています。特別ゲストとして数回出演することで、“ミソギ”にしたいと考えているようです。ただ、タイミングが悪いことに、山口組が分裂し、当局が事実上の抗争状態と認定してしまった。紳助の引退は山口組幹部との交遊が原因でしたから、いったん様子見とならざるを得ない状況になっています」 果たして、紳助復帰プランは実現するのだろうか?
『鑑定団』石坂浩二問題でテレ東が“真っ二つ”! 「本当の対立は、これから」と局関係者
俳優の石坂浩二が、4月から新番組『開運!なんでも鑑定団 極上!お宝サロン』(BSジャパン)をスタートする。テレビ東京の長寿番組『開運!なんでも鑑定団』での出演カット騒動で番組を追い出され、テレ東の系列局で類似番組を始める形だが、スタッフ間でも「テレ東派」と「石坂派」に分かれているという。 「みんな口に出しては言いませんけど、番組の方向性の好き嫌いそのままに本音が分かれているところがあって、石坂派は骨董品の見識がある石坂さんを尊重していて、真面目なお宝鑑定番組を推したいスタッフです。新番組にはテレ東の一部番組スタッフもそのまま関わるんですが、普通なら地上波やってた面々が目立たないBS番組をやるのは抵抗があるはずところ、喜んで手伝いたいという人もいます。一方、“テレ東派”は石坂さんと確執のあったプロデューサーの意向に賛同している人たちで、お笑いバラエティ色を強めるほうがいいという傾向ですね」(テレ東関係者) 石坂は『鑑定団』に1994年4月の放送開始から出演していたが、番組プロデューサーに嫌われ、出演部分のほとんどがカットされるなど、異様な番組作りが続いていた。テレ東は意図的な編集を否定したものの、石坂を降板させたため多くの批判が集まり、急きょBS局での新番組を石坂に任せた。問題のプロデューサーは当然、この新番組には関わらない。 「2人の仲が険悪になっていたのは、番組スタッフなら誰もが知るところでしたが、石坂さんはウンチクをひけらかすことに独走しちゃうところがあって、番組作りを仕切るプロデューサーからすれば使いにくかったのでしょう。ベテランタレント相手に強く命令するわけもいかず、苦肉の策が出演カットだったと聞いています。ただ、石坂さん側にも言い分はあり、骨董品を鑑定する番組なのに本題そっちのけで安易なお笑いに走るところを不満に思っているようでした。司会の今田耕司さんが骨董品について不勉強だったのも、石坂さんの独走につながった原因では」(同) 2つの番組に分かれることで決着したはずだが、スタッフの中でも個々の思いが二分されているだけに「本当の対立は、これから」と関係者。 「テレ東派のスタッフは、意地でも視聴率を落としたくないんですよ。石坂さんが抜けて数字が落ちたら、大先輩を追い出したのは間違いだったということになってしまう。逆に数字が上がれば、『ほら見ろ』と石坂さんを悪者にできる。石坂派はBSだから、そもそも高い数字は期待できないんですが、視聴者からの評判が重視されるので、長々としたウンチクがつまらないという声が多かったら、1~2クールで終了だってありえるでしょう。両番組にまたがって仕事をしているスタッフもいるので、番組制作への力の入れ具合も、どっち派かで左右されるかも」(同) 世にも珍しい番組分裂劇の勝負は、これからというわけだ。 (文=鈴木雅久)
スポンサー集まらず、打ち切り前提!? 石坂浩二のBS新『鑑定団』に、早くも暗雲が……
22年間務めた『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京)を“クビ”になった俳優の石坂浩二が12日、都内で新番組『開運!なんでも鑑定団 極上!お宝サロン』(BSジャパン)の会見に登壇した。 29日の放送を持って地上波の『鑑定団』を卒業する石坂は「惜別感なんてものは、まったくありません」とチクリ。同番組では番組プロデューサーX氏との確執から発言がカットされる異常事態となっていたが、新番組は「討論する内容で、どちらかというと独演会になっているかも」と笑顔で語った。 犬猿の仲と伝えられるX氏は新番組を担当しておらず、この日、初回収録を終えた石坂は「僕自身すごく楽しめた。興味があるものばかりで、乗り気でやったので、収録も長くなっちゃったかなっていう気もしますが、楽しんでいる雰囲気が出たら」と上機嫌だった。 とはいえ、火種はまだくすぶっている。同局関係者の証言。 「騒動では、石坂さんの所属する尾木プロの“仕掛け”で、石坂さんが被害者、テレ東が加害者という構図になったが、これに不満を持っているテレ東局員は多いですね。石坂さんがなぜ嫌われたか? ひと言で言えば、面倒くさいからです。理屈っぽいんですよね。新番組は騒動を鎮静化させるための応急処置で、年内の打ち切り前提という話もあります」 事実、新番組はスポンサー集めに苦慮しているという情報もある。代理店関係者は「地上波の『鑑定団』のスポンサーに営業をかけたが、『BSはやらない』という返事も多かったようだ。騒動で“いわくつきの番組”となってしまったことも大きい。のん気にしているのは石坂さんくらいのものですよ」と話す。 やりたいようにやれて上機嫌の石坂だが、それも束の間のことかもしれない!?
“廃業状態”ベッキーにテレビ東京が救いの手!? 復帰第1弾に『路線バスの旅』浮上
不倫議員や狩野英孝、桂文枝の色恋スキャンダルで収束の気配を見せてきたベッキーの“ゲス不倫”問題。 「まだ、違約金を誰が払うとか、ベッキーは今、何をしているのかなどの問題はありますが、4月の改編期まではこのままいきそうですね。今のところレギュラーはすべて終了もしくは、開店休業状態ですから、ようやく本格的な“謹慎期間”に突入ということでしょう」(テレビ局関係者) 気になるのは、やはりベッキーの“今後”だが――。 「実は、意外な局がすでに手を挙げているようです。確かに、頻繁に出演している印象はないかもしれませんが、ベッキーにとっては“育ての局”ですし、他局とも一線を画している局ですからね。時期はまだ未定ですが、内々で話は進行しているようですよ」(芸能事務所関係者) その局というのが、ベッキーが2000年に“おはガール”を務めたテレビ東京だという。 「実は、ベッキーのCDデビューもテレビ東京の『ポケモン』の主題歌ですし、初のドラマ出演もテレビ東京、テレビアニメの声優初仕事もテレビ東京と、けっこう初物尽くしなんです。その意味では、復帰もテレビ東京でというのは、案外、自然な流れかもしれませんね」(テレビ東京関係者) そこで候補に挙がっている番組というのが、太川陽介と蛭子能収に女性ゲストひとりを加えた人気番組『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』だという。 「そこで蛭子さんに突っ込んでもらって笑いにしてもらえば、他局でも起用されやすいんじゃないでしょうか。番組のマドンナとして過酷なロケでもすれば禊にもなりますしね」(番組スタッフ) 果たして路線バスで旅するベッキーの姿を見ることができるのか――。
“テレ東の脱ぎ要員”石川梨華の入浴シーンに興奮度ゼロ! 辻希美に上から目線で結婚を心配される屈辱も……
先月30日に放送された『北陸・青森・函館へ! パパママ&女子会の旅』(テレビ東京系)に、元モーニング娘。の石川梨華が登場。旅の途中には、温泉でくつろぐシーンも見せたのだが、ネット上では「また太った?」「モー娘。現役時代ならまだしも、もはやまったく興奮しない」など、否定的な意見が飛び交った。 「石川は佐藤藍子、杉原杏璃らと共に、東北新幹線で青森へ“女磨きの旅”に出たのですが、入浴シーンに関して、現在38歳でAカップの佐藤と、現在31歳で05年にモー娘。を卒業してからは何かと体型の変化を指摘されている石川に、ネット上では『ミスキャストじゃないか?』『色気を感じられない』と指摘する声が多く、『杉原の谷間一択!』『杉原のプロモ』といった声も上がっていました。石川は、昨年10月に放送された『赤城山麓&わたらせ渓谷 秋の群馬 すごろくの旅8』(同)で、元メンバーの保田圭と一緒に入浴シーンを見せた際にも、『ファンはまだしも、一般的な需要があるとは思えないのだが』と否定的な意見が寄せられていました。また、テレビ東京のいくつかの他番組でも温泉に入るシーンを見せていることから、『テレ東の脱ぎ要員になった』と揶揄する声も上がっているようです」(芸能関係者) 最近では、島崎和歌子に似てきたと指摘されることも多くなってきた石川だが、42歳でいまだ独身の島崎のように「結婚できないのでは?」と心配する声も上がっているようだ。 「去年12月29日に、安倍なつみが俳優の山崎育三郎と結婚したことで、石川を除いた、モー娘。の初代から4期生までのメンバー全員が結婚を経験したことに。現役時代はトップを争うほどに人気者だった石川なだけに、ファンからも『結婚しないのはうれしいけど、まさか30歳過ぎるまで独身でいるとは思いも寄らなかった』と驚きの声が上がり、同期の辻希美からは、先月28日に行われた三井のリパークの“キティちゃん駐車場”のお披露目式典に出席した際、『梨華ちゃんはね、なんか大丈夫かな? できるかなって。このまま(結婚)しないのかなって、ちょっと思ったりもします』と、上から目線で心配される始末。同期とはいえ辻は石川より3歳年下であるだけに、ネット上でも『かなりの屈辱だろうな』と同情する声が上がっていました」(同) 石川は、14年に西武ライオンズの投手・野上亮磨との熱愛報道が流れたものの、その後は特に音沙汰がない。野上と現在も交際が続き、ゴールイン目前なのか、あるいは別の誰かと新しい愛を育んでいるのだろうか。石川梨華オフィシャルブログより
テレビ東京の“石坂浩二イジメ”が陰湿すぎ!「ヤクザと付き合いある」とウソ吹聴も……
テレビ東京系『開運!なんでも鑑定団』を3月末で降板する俳優の石坂浩二に対し、一部番組関係者が「ヤクザと付き合いがある」などとウソの悪評を流していた疑いがあることがわかった。 石坂は美術品などに造詣が深いことを生かして、1994年の番組開始から出演を続けてきたが、近年は出演しているのにオンエア上では発言のほとんどがカットされ、視聴者や番組観覧者から不自然さを指摘する声が相次いでいた。 一部報道では、その理由として石坂を辞めさせたい番組の制作責任者、Aプロデューサーの意図的な嫌がらせだとされたが、局側はこれを否定。同局の高橋雄一社長も「ちょっと意外な取られ方をしている」などとしていた。 石坂とA氏の確執は番組関係者のみならず、局内では広く知られていたようで、関係者からは「Aさんは『石坂のジジイがまだ辞めない』と、平然と公言していた」「その問題は2年ぐらい前から局内でタブーになっていた」などといった話が聞かれた。 「5年前に島田紳助さんが降板して、Aさんは番組を大きく変革するため、もっとお笑いの要素を強くしたかったようでしたが、石坂さんはその逆。教養的にお宝の価値にまつわる話を伝えたいと主張して、ぶつかっていたようです。司会の今田(耕司)さんはあまり美術品の勉強をしない人らしいので、石坂さんは必要な人だと思うんですけどね」(テレ東、別番組のディレクター) ただ、石坂に対する仕打ちは編集カットのみならず、陰でトンデモないことが起きていたようだ。同ディレクターが打ち明ける。 「島田さんが暴力団問題で消えたことを悪用したのか、編集カットが局内で話題になっていたとき『石坂さんもヤクザと付き合ってる疑いがあるから出せない』なんてウワサが流れたんです。番組関係者から直接、耳にしたわけではないですが、Aさんが触れ回っているという話でした。でも、石坂さんは昔、東映京都撮影所の“ケツモチ”であるヤクザの介入に抵抗したから『水戸黄門』(TBS系)への出演が短命に終わったという伝説があるほどヤクザ嫌いで有名なので、ウソとしか思えない悪質な話です」 A氏がそんなウワサを本当に流したかどうかは定かではないが、局側は石坂の降板を発表し、A氏を守った。ただ「陰湿なイジメ」というテレ東への批判が広がるや、石坂を急きょ系列のBSジャパンで始まる新番組『開運!なんでも鑑定団 極上!お宝サロン(仮)』の司会に就任させることにしている。 「でも、BS番組は出演料もかなり下がりますし、視聴者も減るので、受け皿としては小さいですね」と前出ディレクター。 いずれにせよ、テレビ番組は最終的に視聴率が高ければ結果オーライ。番組分裂となって後味の悪い長寿番組だが、本当の決着は視聴率という明確な形で出てくるかもしれない。 (文=ハイセーヤスダ)
降板騒動の裏でちゃっかり新番組をゲット! すべては石坂浩二サイドのリークだった?
大物俳優・石坂浩二が、3月末で『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京系)を降板することが正式決定した。 20年間近く司会を務めた功労者だが、晩年はなんとも切ないものに……。ここ2年間、発言シーンはことごとくカットされ、ほとんど空気のような扱いだった。 背景にあるのは、番組プロデューサーX氏との確執。一部スポーツ紙では、10年前の初対面時からソリが合わず、酒席で泥酔したX氏が石坂に高圧的な態度を取り、石坂が「なんなんだ、おまえは!」と応酬したという報道もあった。 こうしたパワハラまがいの手法に、小倉智昭は『とくダネ!』(フジテレビ系)で「こんなのは不自然すぎるでしょ!」と猛批判。ダウンタウンの松本人志も『ワイドナショー』(同)で「これだけのビッグスターになった方が、こんなイジメみたいなことに遭うの?」と目を丸くした。 各メディアも石坂擁護の論調ばかりだが、果たして本当に被害者なのか? 他局のディレクターは「石坂さんサイドの作戦勝ち」と断言。今回の騒動は、1月26日発売の「女性自身」(光文社)でスクープされ、その後、スポーツニッポンを中心に続報が相次ぎ、世論形成されたが「そもそもリークしたのは石坂サイド。『鑑定団』降板が濃厚と見るや、これまでの腹いせにマスコミに情報を流した。記事では、石坂の所属事務所はノーコメントということになっていますが、裏ではスポニチを中心に事務所社員が『じゃんじゃん書いちゃって!』とハッパをかけていました」(事情通)という。 当の石坂も、フジテレビの取材に「たとえ(トラブルを)感じることがあっても、私個人の問題」とコメント。大人の対応に徹しているように見えるが「もともと火をつけたのは、自分ですからね。そのあたりは、さすが役者ですよ」(同)。 しかも石坂サイドは、この騒動を利用して、新番組をゲットすることに成功。地上波の『鑑定団』を降板する代わりに、4月スタートのBSジャパンの新番組『開運!なんでも鑑定団 極上!お宝サロン(仮)』に司会起用されることが決まった。 「最初から石坂さんで決まっていたわけではありません。むしろ、今回の騒動でテレ東は各方面からプレッシャーを受け、石坂さんにせざるを得なくなったそうです。この展開もすべて石坂さんサイドの狙い通りでしょう」(前出ディレクター) 確かに、番組功労者の出演シーンカットは屈辱以外の何物でもない。一方で、VTRの「どれを使って、どれをカットするか」という選択はテレビ局が死守しなければならない「編集権」に関わる重要な問題でもある。「石坂=被害者」とするメディアは、同様の問題が自身にいつ降りかかってもおかしくないことをわかっているのだろうか――。
“沖縄のGカップ女子アナ”竹中知華 8カ月ぶりの全国ネット出演にファン狂喜!
沖縄在住のGカップのフリーアナ・竹中知華アナ(34)が、約8カ月ぶりに全国ネットのテレビに出演し、ファンを狂喜させた。 竹中アナが出演したのは、1月28日深夜にテレビ東京系で放送された『ヨソで言わんとい亭~ココだけの話が聞ける(秘)料亭~』。同番組は、ネプチューン・名倉潤、次長課長・河本準一、朝比奈彩が司会を務め、同じ境遇の人たちが集結し、普段めったに聞くことができない“ココだけの話”を語るトークバラエティ。 森脇和成(元猿岩石)、グラドルの藤子まい、弁護士の河西邦剛氏と共に出演した竹中アナは、NHK沖縄放送局で朝のニュース番組を担当していた当時、バストが大きいため、視聴者から苦情が来たエピソードを披露。7年勤務したNHKを辞めた理由については「東北でもアナウンサーをやっていて、10年の区切りだったので、フリーに転身した」と話した。 竹中アナは広島県出身で、05年に青森朝日放送に入社したが、06年8月で退社。その後、三浦姓を名乗り、フリーとして、岩手朝日テレビの番組に出演していたが、07年9月いっぱいで降板。08年4月より、竹中姓に戻して、NHK沖縄放送局の契約キャスターとして、朝のニュース番組を担当。地方局の女子アナながら、「バストが大きすぎて、ブラウスのボタンがはち切れそうで放送事故寸前」として、ネット上で炎上し、またたく間に、巨乳フリークの間で人気者となった。 元NHK山形放送局の古瀬絵理アナの“スイカップ”に対抗し、南国だけに“パイナップル乳 ”と称されるようになった竹中アナ。昨年3月いっぱいで、NHK沖縄放送局との契約が解除され、フリーに転身した竹中アナは、直後に沖縄県限定で1st写真集『ASAKARA TOMOKA』(ライトワークス)を自費出版。同5月25日、『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系)で全国ネットデビューし、古瀬アナと夢の“競演”も果たしている。同6月6日には、『有吉反省会』(日本テレビ系)に出演し、沖縄在住の男性と結婚していることをカミングアウトした。その後は沖縄をベースに、テレビ、ラジオ、イベントなどで活躍中だ。 今回、約8カ月ぶりの民放キー局登場となった竹中アナだが、今後も可能なかぎり、全国ネットの番組にも出演してほしいものだ。 (文=森田英雄)『ASAKARA TOMOKA』(office LIGHTWORKS)
その“爆裂”ぶりに武豊も熱視線? 鷲見玲奈アナに代表される、競馬番組「巨乳美女」伝説
以前からそういう傾向にあったが、競馬番組に出演する女性司会者や女性アナウンサーには巨乳が多い。 現在放送中『ウイニング競馬』(テレビ東京)に出演している鷲見玲奈アナウンサーは、推定Fカップといわれる爆乳の持ち主。以前と比較してもさらに巨大化している印象もあり、巨乳好きと言われる武豊も注目するであろう競馬界期待のアナウンサーだ。 そのインパクトはテレビを見れば一目瞭然。他の出演者がむさくるしい男ばかりで余計にその美貌と胸元に目が向いてしまう。視聴者にとっては、まさに目の保養といったところだろう。 しかし鷲見アナウンサーに限らず、過去の競馬番組に出演したアナウンサーを見ても巨乳の多さに驚く。 ベテラン競馬ファンにとってはなつかしい、フジテレビの『スーパー競馬』に出演していた斎藤陽子はG1級のB90を持ち、競馬巨乳タレントのディープインパクトといった存在。 さらに、『みんなのケイバ』(フジテレビ系)に出演していたB88のほしのあき(現三浦皇成騎手の夫人)もそのインパクトは絶大で、若手人気騎手である三浦皇成をゲットする上で大きな武器になったのは間違いないだろう。 昨年、武豊騎手と密会不倫報道で話題となった美馬怜子も、多くの競馬番組に出演しているが、B86のEカップと巨乳軍団に堂々とランクイン。 さらに、テレビ東京放送の競馬番組に出演する女性アナウンサー達も、はちきれんばかりの胸元でお茶の間の競馬ファンを魅了してきた。 出産前はEカップの爆裂乳ともいわれた元アナウンサーの亀井京子(現フリー・DeNAベイスターズ林昌範夫人)も『ウイニング競馬』の司会として活躍。競馬知識にうとく評判は今ひとつだったようだが、その胸元は多くの競馬ファンの心を掴んだ。 さらに、現メジャーリーガー青木宣親選手の夫人である青木佐知(旧姓:大竹佐知)も『ウイニング競馬』の司会として活躍し、隠れ巨乳の持ち主として話題になった。 事務所のごり押しでパッとしないタレントが司会をするよりは、競馬ファンにとってはいい話だろう。今後もそのインパクトで競馬番組を盛り上げていただきたい。鷲見玲奈公式ブログ(テレビ東京)








