歌舞伎俳優・中村七之助とトリンドル玲奈の熱愛が、再び浮上した。17日発売の「女性セブン」(小学館)によると、今月上旬、2人が代官山の人気書店で仲睦まじくデートしていたという。 この組み合わせは今年2月にスポーツ紙で報じられ、当時、双方の所属事務所は恋人関係を否定していた。 「確かに2月の時点では付き合っていませんでしたが、その後、彼女の猛アプローチで交際に発展したようです。すでに彼の後援会の集まりにも、彼女は顔を出しているようですよ」とは女性誌記者。 ほのぼのとした雰囲気を醸し出すトリンドルだが、実はかなり“我が強い”ことで知られる。しかも1度好きになったら、周りがまったく見えなくなるタイプなんだとか。 「有名なのは、独身時代の赤西仁さんにどハマりしてしまった時ですね。当時の彼はモテモテで、次から次へと女性が寄ってきましたが、彼女はそうした女性を蹴落とし、自分こそ恋人にふさわしいとアピールしまくっていました。赤西さんが米ロサンゼルスに“留学”する際、彼女も『付いて行く!』と言いだし、大問題になったこともありました」(同) 七之助といえば、昨年夏に優木まおみ似のスレンダー美女とのアツアツぶりを写真週刊誌に撮られている。この女性とは家族公認の関係だったというが、気づけば“正妻”の座をトリンドルに奪われてしまった。彼女をよく知る人物が、苦笑しながら明かす。 「また彼女が“略奪”したのでしょう。笑顔を振りまき、ベタベタとボディータッチ攻撃されれば、男はイチコロですよ。その裏では、ライバル女性をアノ手この手で蹴落としているんですがね(笑)」 トリンドルは現在、歌舞伎について猛勉強中。ようやく七之助を“独占”することができ、着々とゴールインを意識しているのかもしれない。『中村七之助』(朝日新聞社)/トリンドル玲奈オフィシャルブログ「Reina」より
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トリンドル玲奈に“一抹の不安”!? 「代官山デート」報じられたカレの“ワル”な一面
16日、女優でタレントのトリンドル玲奈が、自身のブログで慶應義塾大学を卒業したことを報告。そもそもトリンドルが同大学に通っていたことを知らない人も多かったようで、ネット上では「大学いってたのか」「慶應とか優秀だな。意外」と驚きの声が上がっている。 意外と(?)才女だったトリンドルだが、2015年は彼女にとって大きな変化のあった年といえるだろう。 「最近はバラエティ番組に出演することは少なくなり、本人の希望で女優の道へ。7月には映画『リアル鬼ごっこ』で初主演しました。お世辞にもヒットしたとは言いがたい結果でしたが、それはほぼ企画のせいだというのがもっぱら。夏クールの『37.5℃の涙』(TBS系)、10月からスタートする『いつかティファニーで朝食を』(日本テレビ系)などドラマにも連続で出演できており、女優業への移行はスムーズな様子です」(芸能関係者) 大学も無事卒業、仕事も順調な様子となれば、本来は順風満帆と表現すべきところ。今のトリンドルに唯一懸念があるとすれば、やはり9月上旬に“代官山デート”を報じられたあの「カレ」に関することかもしれない。 「今年2月、故・中村勘三郎の次男にして歌舞伎界の“プリンス”といわれる中村七之助との熱愛報道がありました。目撃証言の内容が薄いことや、双方の事務所が即否定したことから単なる“話題づくり”と見る向きもあったのですが、今回のデート報道を見る限り本当に交際していたんですね。どうやら2月の報道後に付き合い始めたようです」(同) !-- Separator for PageBute --> 報道によれば、代官山の人気書店で別の男友達と3人、人目も気にせず談笑していたそう。梨園の名門の血を継ぐ歌舞伎役者と、慶應義塾大学を卒業した美貌のタレント。結婚などと話が発展すれば、歌舞伎界の慣習がからむだけにゴタゴタもあるかもしれないが、とりあえずは幸せそうで何よりといったところだが……。 「七之助は、数々の女優と浮名を流してきた市川海老蔵や中村獅童にも負けず劣らずの遊び人。身内などは三十路を過ぎた彼に落ち着くよう助言するそうですが、聞く耳はあまりない様子だそうです。トリンドルは経歴や歌舞伎好きな一面から梨園の好感度もよく、周囲も交際を応援しているようですが、本人はどう考えているやらわかりませんよ。女性関係がとにかくド派手だった父上の血がいつ騒ぐやら……」(同) 05年1月、七之助は父の中村勘三郎襲名を目前に控えた祝賀パーティーの帰途、泥酔してタクシーに無賃乗車した上、駆けつけた警察官に殴る蹴るの暴行を加えて現行犯逮捕されるという、前代未聞の不祥事でマスコミを大いに騒がせた“ワル”な一面がある。最近そういったお騒がせな報道はないものの、「大人しくしている」のかといえば、首をかしげざるを得ない。 トリンドルは、仕事と同時に自身のプライベートもステップアップさせることができるのか。そして“本気モード”に入ったとされる七之助の真意はどうなのか。今後の動向に注目である。『トリンドル玲奈公式ブログ』
「まさか、自分が園監督の映画に出演するとは……」トリンドル玲奈が語る女優業、プライベート
『新宿スワン』『ラブ&ピース』と監督作が次々と公開され、いよいよ『リアル鬼ごっこ』が公開される。今年は“園子温イヤー”と言っても過言ではないほどだ。そもそも『リアル鬼ごっこ』といえば、2008年に初めて映画化されたのを皮切りに、5作目まで作られた定番のシリーズ。この人気タイトルを、園子温が完全なる我流で作り直してしまったのが、このたび公開される『リアル鬼ごっこ』なのである。原作や、これまでの劇場版とは別物と思ってもらって問題ない。 原作では「全国の佐藤さん」が鬼に追いかけられ殺されるが、園監督版『リアル鬼ごっこ』は、「全国のJK=女子高生」が正体不明の何者かに襲われ続ける。女性しかいない世界で、鬼から襲われ、逃げ、時に勇敢に戦うのがミツコ、ケイコ、いづみの3人の女子高生。作中で終始走り続けるミツコを演じたのが、園組初参加のトリンドル玲奈。女優としての活動の場が増えている彼女に、園監督の現場の様子や女優業への思い、趣味である歌舞伎鑑賞についてなど、率直な気持ちを語ってもらった。 ――まさか、トリンドル玲奈さんが園子温監督の映画に主演するとは……。 トリンドル玲奈(以下、トリンドル) やっぱり日本を代表するすごい監督なので、私も驚きました。満島ひかりさんがすごく好きだったこともあって、園監督の『愛のむきだし』を見ていたんです。そのときは、まさか自分が園監督の映画に出演するとは思ってもいなかったですけど、「いつか出たいな」っていう思いは心のどこかにあった気がしますね。 ――トリンドルさん演じるミツコは、正体不明の鬼から逃げるため、ずっとおびえながら走り続けていますね。 トリンドル 撮影前から、とにかく走るシーンが多いということは聞いていました。走る場所も、平坦な場所ばかりじゃなく山道もあるって。私はあまり運動が得意なほうではないし、アクション監督さんから「ケガをしないためにも、ちゃんとトレーニングをしたほうがいい」とアドバイスがあり、撮影が始まる1カ月ぐらい前から、走ったり、体幹を鍛えるようなトレーニングを教えていただいたりと、体力作りをしていました。トレーニングを始める前は全然走れなかったので、そのときに比べたら成長できたなって思います。撮影=河野英喜
――ミツコの内面は、役作りが難しそうですよね。 トリンドル こういうふうに演じようとか考えなかったというか、とにかく想像がつかなくて(笑)。でも現場でミツコの衣装を着て、ミツコの顔で入ると、現場の雰囲気も手伝ってスッと役に引き込まれていきましたね。ミツコについては、園監督からの指示もあまりなかったんです。現場に入ってスタートがかかる直前に、「今はこういう状況だから」と説明してくださることが多かったですね。そもそも想像ができない作品だし、園監督ならではの世界観なので、直前に一言二言わかりやすい言葉で言ってくださるというのは、すごくありがたいなって思いました。 ――画面のインパクトもすごいんですが、特徴的なセリフが多い作品だなと感じました。 トリンドル 「運命を変えるためには、自分が普段絶対やらないことを、自分が気づく前にやること」というセリフがあるんですが、私はそれが一番印象的ですね。それって、どういうことなんだろうって。私はどちらかというと、運命は自分で決められないものだと思っているんです。自分で決められないから、運命って言うんだろうなって。“普段絶対やらないことを、自分が気づく前にやってみよう”って、何度か実践したんですけど、そう考えている時点で気づいちゃってるんですよね(笑)。もう何年か自分の中で模索してみて、答えが出なかったら園監督に聞こうって思っています。 ――トリンドルさんは、運命を感じたことってありますか? トリンドル 私は本当にいろんなことに運命を感じますね。このお仕事をいただいて、今こうやってインタビューしていただいていることもそう。全部、運命なんだろうなって思います。もちろん、自分が「こういうお仕事をしたい」と思っていたから今があるけど、自分だけでは絶対にできなかったと思うので。人と出会ったり友達になったりすることは、全部運命なんだろうなって思っています。 ――プライベートでは歌舞伎がお好きだそうで、意外な趣味というか。Instagramにも歌舞伎へ行ったときの写真をアップされてましたね。 トリンドル 歌舞伎のような芸能でも、食べ物でも、日本の文化って知れば知るほど好きになるし、興味が出るんですよね。福岡に住んでいるおじいちゃんとおばあちゃんの家に行くと、いつも朝から和食を作ってくれて、それがすごく好きだったんです。でも食以外に和のものに触れることってあまりなかったんですが、去年お母さんのお友達が初めて歌舞伎に誘ってくれて。行ってみたら、何もかもが素敵だなって思ったんです。目に入ってくるもの、聞こえてくるもの、全部に感動しちゃいました。(c)2015「リアル鬼ごっこ」学級委員会
――初めての歌舞伎鑑賞、難しくなかったですか? トリンドル いえ、難しかったです。学校では日本史じゃなく世界史を取っていたので、歴史にも詳しくなかったですし。内容は難しいし、何を言っているかわからないし。でも、誘ってくれた方の説明がよかったんですよ。確かに難しい演目もあるんですけど、ワイドショーに出てくるような俗な内容のものもあったりして。今でもありそうな人間関係の話だったりするんですよ。そういう人間くさいところが意外と多くて。そういうお話も歌舞伎になると、お上品に見える。そういうところにすごく惹かれました。今はもう、ひとりで歌舞伎を見に行くこともあるんですよ。 ――好きな歌舞伎役者さんはいらっしゃいますか? トリンドル 尾上菊之助さんなど、女形さんが好きですね。あの上品さに憧れます。 ――ちなみに最近の歌舞伎界って、どう思われますか? トリンドル 市川海老蔵さんのように、歌舞伎以外の舞台など新しいことに挑戦されている方がすごく多いですよね。自主公演をされていたり、全国を回ったり。きっと、もっともっとたくさんの方に見ていただけるようにって、役者さんたちもいろいろ挑戦なさってるんだろうなってすごく感じます。 ――ドラマや映画に出演される歌舞伎役者さんは多いですから、これから共演する機会が増えるかも? トリンドル 最近、NHK BSプレミアムの『ある日、アヒルバス』というドラマで片岡愛之助さんとご一緒しました。私、愛之助さんの歌舞伎を歌舞伎座で見たこともあるんですけど、今回のドラマでは全然違う雰囲気で演じられていて……びっくりしましたね。近くで見られてうれしかったです。 ――園監督の現場を経験した女優・トリンドル玲奈のさらなる活躍、期待できそうですね。 トリンドル 女優のお仕事では、まだ目標を持てるような段階ではなくて……。こうやって役をいただいて、その役を演じて、監督からOKが出ることに、とにかく安心しています。それが私にとって一番うれしい、達成感を感じる瞬間ですね。
(取材・文=大曲智子) ●とりんどる・れいな 1992年、オーストリア生まれ。2009年、モデルとして芸能界デビュー。ソフトバンクモバイルのCMで注目を集める。現在、雑誌「ViVi」(講談社)モデルとして活動するほか、CMやドラマ、映画に幅広く出演中。主な出演作に、14年『呪怨 -終わりの始まり-』、ドラマ『ごめんね青春!』(TBS系)、15年『不便な便利屋』(テレビ東京系)などがある。現在、NHK BSプレミアムにてドラマ『ある日、アヒルバス』、TBSにてドラマ『37.5℃の涙』が放映中。
●『リアル鬼ごっこ』 監督・脚本/園子温 原作/山田悠介『リアル鬼ごっこ』(幻冬舎文庫・文芸社刊) 出演/トリンドル玲奈 篠田麻里子 真野恵里菜 桜井ユキ 高橋メアリージュン 磯山さやか 7月11日より全国ロードショー <http://realonigokko.com> (C) 2015「リアル鬼ごっこ」学級委員会
トリンドル玲奈が、まさかの女優開眼!? 主役級オファー殺到で“ハーフタレント枠”卒業へ
「ここのところ、彼女を起用したいというドラマや映画のプロデューサーの声はよく耳にしますね。どれも主演級の話なので、びっくりしていますよ。今後は、完全に女優路線にシフトするようです」(芸能事務所関係者) 現在、テレビ東京系で放送中の『不便な便利屋』に出演中のトリンドル玲奈。昨年もフジの土ドラ『ロストデイズ』や、宮藤官九郎脚本のTBSドラマ『ごめんね青春!』に出演するなど、確実に女優としての地位を固めつつあるが、それには本人の強い希望があったようだ。 「本人が事務所に『バラエティは、もう嫌!』と、きっぱり言ったそうです。理由は『素が出てしまって難しいから』だと。周囲は、その素の部分がウケてると何度も説得したようですが、かたくなに譲らなかったとか。あのコミカルな雰囲気が人気だったのですが、今後はモデルと女優の2本柱で行くそうです」(ファッション誌関係者) 実際、同じ事務所の菜々緒も、一時期出ていたバラエティに最近はほとんど出演することなく、女優業とモデル業に励んでいる。 「トリンドルさんは、7月にもNHK BSプレミアムで主演ドラマがありますし、園子温監督の主演映画の公開も控えています。演技の評判も上々ですし、何より本人が『演技のほうが楽しい!』とノリノリです。スタッフ受けもいいですし、よほど大きなスキャンダルがない限りは、若手女優の有望株として今後も引っ張りだこでしょうね」(映画関係者) 激戦続く“ハーフタレント枠”から一足早く卒業し、新たな道で活躍しそうだ。『コトリんどる。』(講談社)
「あの事件でも、まったく懲りず!」中村七之助とトリンドル玲奈が、そろって交際を否定した理由
歌舞伎俳優の中村七之助と、モデルで女優のトリンドル玲奈が真剣交際していることを、4日付の日刊スポーツが報じた。 同紙によると、トリンドルが歌舞伎にはまって「歌舞伎大好き女子」として知られるようになり、その流れで知人の紹介もあって七之助と出会い、意気投合。昨年12月ごろ交際をスタートさせた。都内で2人が一緒に食事をしているという目撃証言もあり、順調に愛を育んでいる最中だという。 故中村勘三郎さんの次男で、兄が中村勘九郎という七之助は、歌舞伎界のプリンス。一方、トリンドルは多くの大手企業CMやドラマ・映画にも出演する売れっ子ハーフタレント。大物カップルの誕生とあって、大々的なスクープだったのだが……。 ほかの各スポーツ紙などに対し、トリンドルの所属事務所は「交際ではなく、友人の1人です」と熱愛を否定。七之助の所属事務所も「友人の1人。(交際は)ない」とトリンドルサイド同様否定した上、「食事に行くことはあるんでしょうけど。(交際は)ないです」と双方とも“火消し”に必死だった。これには、それなりの理由があったようだ。 「七之助といえば、先輩の市川海老蔵と中村獅童が結婚した今、歌舞伎界を代表する遊び人といわれている。とはいえ、31歳という年齢もあり、『そろそろ、きちんとした人と結婚をして子どもを』などと、後援会筋や身内から盛んにプレッシャーをかけられている。しかし、本人はそれに反発し続けており、そんな中、知り合ったトリンドルに“お手付き”してしまった。いつの間にか2人が交際しているという情報が流れ、日刊のスクープとなったが、七之助サイドは後援会筋に顔が立たず、トリンドルサイドはCMのクライアントなどへの説明責任もあるので、双方が交際を否定することでカタが付いた。トリンドルは、七之助にうまく遊ばれてしまっただけ」(芸能プロ関係者) 七之助といえば、2005年1月、泥酔してタクシーに無賃乗車した上、運転手の通報で駆けつけた警察官に対して殴る蹴るの暴行を加え、公務執行妨害で現行犯逮捕されるという、歌舞伎界では前代未聞の不祥事を起こしている。おまけに、父が中村勘三郎名跡の襲名を目前に控えた祝賀パーティーからの帰途での事件で、その後3カ月間の謹慎処分を受けたが、まったく懲りていないようだ。 「あの事件の時も、父親が芸能界の有力者に泣きついて敏腕弁護士を付け、わざわざ謝罪会見を開いて一件落着。いまや、その父も亡くなってしまったが、いまだに自分が置かれた状況がよくわかっておらず、遊び回っている。海老蔵も獅童もそれぞれ痛い目に遭っているが、このままだと七之助ももっと痛い目に遭いそうだ」(演劇関係者) 天国の勘三郎さんの胸中やいかに。『中村七之助』朝日新聞社/トリンドル玲奈オフィシャルブログ「Reina」
【トリンドル玲奈】──お高い? それとも可憐? ハーフ美女は、素顔もハーフ&ハーフ?
トリ姐──今年1月にバラエティ番組『リンカーン』(TBS)内の丁半博打風のコーナーで、姐さんとして壷を振りつつ、その類いまれなるトークセンスで視聴者の度肝をぬいたのがトリンドル玲奈だ。弱冠19歳にもかかわらず、ダウンタウンの浜田雅功らベテラン芸人に対しても一歩も引かない凜とした様は「姐さん」の雰囲気満点。そんな彼女に取材をしたところ、「最近、血液型調べたら、A型ってわかったんですよ」という女の子らしい話で始まった......。 「でも、占いはあんまり信じないんです。何かを人に相談することはあっても、最後は自分で決めたい。憧れる芸能人ですか? MEGUMIさんのような強さを感じさせる人が好きです。自分の弱い部分を見せるのは、抵抗ありますねえ」 こ、この毅然とした態度、心強すぎる......。かといって鋼のようにたくましい人格なのかと思いきや、「今でも学校の授業中に当てられると、顔真っ赤になりますよ。写メもプリクラも苦手。仕事以外は恥ずかしがり屋なんで......。恋愛だと、オラオラ系の男性にリードしてほしいです」と可憐な一面も見せる。まさに、強さと愛らしさが混在するハーフなのだった。 ちなみに、どこか外国へ高飛びしてしまう可能性は?↑拡大画像はプレミアサイゾーでご覧になれます。
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