
総選挙では、なんとか8位に踏みとど
まったともちんですが……。
(撮影=後藤秀二)
AKB48指原莉乃が、よりによってファン男性と交際し、それがバレたことで系列のHKT48に移籍することになった。
ファンには衝撃が走ったが、主要メンバーでは過去にウエンツ瑛士とウワサになった大島優子、そして今年3月に「週刊文春」(文藝春秋)でEXILE・TAKAHIROとの交際が報じられた板野友美もいる。
「なぜ、さしこだけが処分されるの?」
と不満に思うファンもいるようだが、ワイドショー関係者は「AKB48は証拠主義。指原の場合は写真という揺るぎない証拠があった。一方の大島とウエンツ、板野とTAKAHIROは決定的な写真が出てきていないので、いくらでも否定することができた」と話す。
ただ、板野とTAKAHIROについては別の事情もあるようで……。
文春は「AKB板野友美 TAKAHIROと『同じマンション』熱愛証言」と題し、TAKAHIROの自宅マンションに時間差で入る2人の姿を激写しているが、肝心のツーショットはなし。当時、双方の所属事務所は交流があることは認めたが、同じマンションに別の第三者が住んでいることを理由に、交際は完全否定。
これに対し、ある芸能プロ関係者は「2人の熱愛は2年ほど前から業界でもウワサになっていて、文春に記事が載った時は『あぁやっぱり』といった感じでした。ただ、周辺の話を聞くと、板野さんのほうがTAKAHIROさんに熱を上げているみたいで、彼にソノ気はないそうです」と明かす。
報道直後、双方の事務所は大慌てだったが、当の板野は「ビックリしていましたが、どこか得意げだった」(別の芸能関係者)とも。AKB48メンバーにもEXILEファンは多く、中でも1番人気はTAKAHIRO。芸能プロ関係者は「移動中にEXILEの曲を聴いている子は多く、新曲が出ようものなら『マジかっこいいんだけど!』とか『TAKAHIRO、マジやばい!』などと大騒ぎですよ。それだけに、TAKAHIROとウワサになった板野は鼻高々。ほかのメンバーからは、やっかみの声も上がってるそうですよ」と話す。
しかも「板野と指原は犬猿の仲。片やファン男性との熱愛がバレてグループを“クビ”になった指原、天下のTAKAHIROとウワサになった板野……。板野の上機嫌な様子が目に浮かぶようです」(同)。
肝心のTAKAHIROは板野について、周囲に「なんもないから」と素っ気なく話しているというが……。
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和田アキ子、AKB48板野の“携帯へし折り”は愛のムチだった!

殴られなくてよかったね。
人気アイドルグループAKB48・板野友美の携帯電話を同事務所の大御所・和田アキ子がヘシ折り、板野が号泣したという事件。ネット上を中心に話題となっているが、その裏には和田なりの愛情があったようだ。
週刊誌などの報道によれば、事件が起きたのは3月下旬のホリプロのパーティー会場。和田が遅れて登場したところ、板野が挨拶もせずに自分の携帯をいじっていたため、それを見た和田が「挨拶くらいせんかい!!」とブチ切れ。彼女の携帯を取り上げて真っ二つに折ってしまったという。
和田は、“多くの先輩たちもいるパーティー会場で、友達とメールするなどして遊んでいるとは何事か”と激怒したようだが、実はこれは勘違い。板野が携帯で見ていたのは近く行われるAKB48のコンサートの振り付けで、忙しくてあまり確認ができなかったため、時間ができたタイミングでもう一度……といった場面で和田に見つかり、怒られてしまったようだ。
しかし、和田が厳しい態度に出たのにも理由があるという。
「和田さんは、伸びる後輩に目を付けてかわいがる人です。自分も年なので、後輩たちの中からホリプロを支えてくれる人材が多く出てきてほしいと考え、後輩への教育を積極的に行っている人でした。AKB48の中では板野さんに注目し、常に目をかけていました。いずれホリプロの中核になってもらいたい、と考えていたようですね」(事務所関係者)
そんな期待もあって、和田は何かあると楽屋に板野を呼んでは指導していたそうだが、なかなか板野の態度が改められることはなかったという。
「パーティー会場とはいえ、立派な現場。板野が携帯をいじっている姿を見た時に、自分の指導が足りていない、熱意が伝わっていなかったと考え、けじめをつける意味で携帯を折るという実力行使に至ったのだそうです」(同)
ちなみに、後に和田の勘違いであることが判明し、現在ふたりは和解しているという。板野も反省し、自身の態度を改めるべく努力しているようだが、すべてはホリプロの将来を気にかけた和田の“愛のムチ”だったようだ。
和田アキ子、AKB48板野の“携帯へし折り”は愛のムチだった!

殴られなくてよかったね。
人気アイドルグループAKB48・板野友美の携帯電話を同事務所の大御所・和田アキ子がヘシ折り、板野が号泣したという事件。ネット上を中心に話題となっているが、その裏には和田なりの愛情があったようだ。
週刊誌などの報道によれば、事件が起きたのは3月下旬のホリプロのパーティー会場。和田が遅れて登場したところ、板野が挨拶もせずに自分の携帯をいじっていたため、それを見た和田が「挨拶くらいせんかい!!」とブチ切れ。彼女の携帯を取り上げて真っ二つに折ってしまったという。
和田は、“多くの先輩たちもいるパーティー会場で、友達とメールするなどして遊んでいるとは何事か”と激怒したようだが、実はこれは勘違い。板野が携帯で見ていたのは近く行われるAKB48のコンサートの振り付けで、忙しくてあまり確認ができなかったため、時間ができたタイミングでもう一度……といった場面で和田に見つかり、怒られてしまったようだ。
しかし、和田が厳しい態度に出たのにも理由があるという。
「和田さんは、伸びる後輩に目を付けてかわいがる人です。自分も年なので、後輩たちの中からホリプロを支えてくれる人材が多く出てきてほしいと考え、後輩への教育を積極的に行っている人でした。AKB48の中では板野さんに注目し、常に目をかけていました。いずれホリプロの中核になってもらいたい、と考えていたようですね」(事務所関係者)
そんな期待もあって、和田は何かあると楽屋に板野を呼んでは指導していたそうだが、なかなか板野の態度が改められることはなかったという。
「パーティー会場とはいえ、立派な現場。板野が携帯をいじっている姿を見た時に、自分の指導が足りていない、熱意が伝わっていなかったと考え、けじめをつける意味で携帯を折るという実力行使に至ったのだそうです」(同)
ちなみに、後に和田の勘違いであることが判明し、現在ふたりは和解しているという。板野も反省し、自身の態度を改めるべく努力しているようだが、すべてはホリプロの将来を気にかけた和田の“愛のムチ”だったようだ。
AKB48板野友美と熱愛報道のEXILE・TAKAHIROがミスキャンを喰いまくり!

ともちん、目を覚まして!
現在発売中の「週刊文春」(文藝春秋)が、“ともちん”ことAKB48の板野友美とEXILEのボーカルTAKAHIROとの熱愛を報じている。AKB48には恋愛禁止のルールが存在するし、多くの女性ファンを抱えるEXILEの中でもTAKAHIROは甘いルックスと歌声でとりわけ女性人気が高いだけに、双方の事務所ともに熱愛報道を否定。だが、2人が住むマンションのほかの住民や板野に近い筋などの証言によると、どうやら「交際はガチ」のようだ。その一方で、熱愛に疑義を挟む者もいないわけではない。
「板野のほうは真剣交際のつもりだとしても、TAKAHIROのほうはどうなのかなあ。だって、EXILEのメンバーってミスキャンの子たちと合コン三昧ですからね。特に、TAKAHIROやATSUSHIはミスキャンの子を喰いまくっているという話です。そんなTAKAHIROが板野と真面目に付き合っているとは考えづらいですよね」(週刊誌記者)
“ミスキャン”とはミスキャンパスのことで、各大学で行われるミスコンテストの通称。慶応や青学など、一部の有名大学のミスキャンは女子アナへの登竜門となっているほど。前出の週刊誌記者の証言を裏づけるように、現在は有名企業に勤務する元ミスキャン受賞者はこう話す。
「ミスキャンの子たちって8割以上が女子アナ志望者なんですけど、やっぱり業界にコネクションを作りたいので、テレビ局関係者との合コンがすごく多いんですよ。でも、それに負けず劣らず多いのがEXILEのメンバーとの合コン。前に元ミスキャンの子が10人ぐらい集まって飲み会をしたことがあって、そのときEXILEのメンバーの誰とエッチしたのかブッチャケたことがあったんですけど、私たち全員がTAKAHIROとATSUSHIの両方とエッチしていて、みんなでドン引きしたことを憶えています(笑)」
彼女によると、TAKAHIROのミスキャン好きは相当なものらしく、ミスキャン出身の女子アナと交際していた時期もあったそうだ。それが最近、セ・リーグの某球団のエースMと結婚した女子アナのNなのだという。Nをよく知る女子アナウォッチャーは次のように話す。
「Nはミスキャン受賞を機にモデル活動を行い、大学卒業後は地方キー局に就職、その後はフリーの女子アナとして独立、最終的にプロ野球選手と結婚というミスキャンの子たちが目指す人生を体現した、彼女たちにとって憧れの存在。以前、彼女が電話で泣きながらTAKAHIROと痴話ゲンカをしていたのを見たことがあったなあ。何でも彼女がEXILEの他のメンバーと浮気したのがTAKAHIROにバレてしまい、『先輩だけはやめてくれよ!』と彼が激怒したということらしいんだけどね(苦笑)。『先輩じゃなきゃ浮気してもいいのかよ』と突っ込みたくもなるけど、TAKAHIROにとってはNなんてその程度の存在だったんだろうね。ヤリ捨てる女には事欠かないだろうから」
板野も弄ばれたあげくポイ捨てされてしまうのか。ともちん推しのAKB48ファンも気が気ではないだろう。
ネットではフリーザ扱いも! AKB48板野友美の“顔ネタ”は永遠に言われ続ける!?
国民的アイドルグループAKB48の“ともちん”こと板野友美が15日、都内で行われたイー・モバイルの次世代モバイル通信「EMOBILE LTE」サービス開始セレモニーに登場した。
「EMOBILE LTE」サービスの新CMで使用した、超ミニ衣装で現れた板野は「早くて使いやすくて、トモも使ってるので体験してみて下さい」と笑顔でPR。CM曲には3rdシングル(発売日、タイトル未定)のカップリングとして収録される新曲「Clone」が使われ、「(自分が)たくさん出てきたのが印象的」と、楽曲のタイトル同様に、自らの“クローン”が登場するCGを駆使した設定に満足げな様子だった。
だが、ネット住民は「Clone=クローン」という単語に異常反応。板野の顔がデビュー当時に比べ、驚異の“進化”を遂げていることは知られた話だが、ネット上では「クローンがクローンって言うな」など、辛口な意見が飛んだ。
AKB48研究家の男性は「たしかに板野の“進化”の過程は話題になっており、ネットではスレッドのタイトルに『板野友美 第3形態』と、人気アニメ『ドラゴンボール』に出てくるフリーザを彷彿とさせる文言を入れているものもある。どれだけ時間が経過しても、常に顔についてイジられるのですから、彼女には同情しますよ」とこぼす。
とはいえ、中学校の卒業アルバムに載っている顔と現在の顔が「全くの別人」(同)なのも事実。板野は永遠に“顔ネタ”でイジられ続けるのだろうか──。

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「しゃがめば身長差もOK」AKB48・板野友美"公開処刑"逃れに事務所が四苦八苦中

ほらね!
女子中高生にカリスマ的人気を誇るAKB48の板野友美。彼女に災いが降りかかったのは6月28日、イメージキャラクターを務める女性ブランド「サマンサタバサ」のCM発表会見だった。
板野のほか、蛯原友里、道端ジェシカ、ローラ、山本美月、土屋巴瑞季、テイラー・モムセンら人気モデルが一堂に会したが、イベント後のマスコミ向けの写真撮影で"大惨事"が起きてしまった。モデル全員が横並びになり、ポージングするシーンで、長身モデルと板野の"高低差"がこれでもかと強調されてしまったのだ。
身長154cmの板野に対し、蛯原は168cm。板野の左隣にいた土屋に至っては172cmの長身。明らかに板野だけが"場違い"だった。そして、この時の写真はネット上でもたちまり話題となり、ネット上の掲示板などでは「公開処刑」と呼ばれ、本人もショックを受けてしまった(※記事参照)。
あれから5カ月――。"対策"は講じることができたのか? ファッション業界関係者は「8月下旬にオンエアされたCMは当然、編集で板野さんが他のモデルさんと並んでも違和感がないように"加工"しました。最近発表されたポスターでは板野さんだけしゃがんでもらいましたね(笑)」と明かす。
しゃがんでしまえば、確かに身長差をカバーすることは可能だ。
「あのイベント以来、事務所の方が急にピリピリしだして、どんな写真でも入念にチェックするようになったそうです。もとを正せば、事務所サイドにも非はありますしね。入念な写真チェックは板野さん本人への贖罪も兼ねているのでしょう」(業界誌の編集者)
ようやく板野にも安心できる日がやって来たようだ。
「狙いはレコ大新人賞!?」AKB48・板野友美サイドが歌手活動休止報道に激怒した裏事情

神7がダメならレコ大新人賞!?
声帯結節及び急性声帯炎のため歌手活動を自粛していたAKB48の板野友美が活動を徐々に再開させると発表した。14日付のブログで板野は「先日喉の調子が悪くて少しの間歌うお仕事をお休みさせていただいてたのですが、本日検査したところよくなってきたので本日から徐々に復帰していきたいと思います」とコメント。
ポイントは「徐々に」という点だ。音楽関係者は「完治していない段階で復帰を発表するなんて、あまりないことですね。どこか復帰を急いだ印象を受けます」と首をかしげる。
だが、板野サイドには「復帰」を前面に押し出さねばいけないある事情があった。別の音楽関係者が明かす。
「実は、板野サイドは年末の『日本レコード大賞』の新人賞を狙っているんです。すでに一部の審査員には根回しを開始していると言われます。所属レコード会社のキングレコードには、同じくソロデビューした絶対的エースの前田敦子もいますが、なぜか板野で賞レースに臨むことにしたそうです」
AKB48は昨年から大賞を狙ってはいるが、実際には「EXILEの4連覇がほぼ確実」(同関係者)な情勢。そこで白羽の矢が立ったのが、新人賞というわけだ。それだけに、ノドの病気による歌手活動休止はマイナスイメージの何物でもない。
ワイドショー関係者は「一部スポーツ紙が大々的に『歌手活動休止』と書くや、板野サイドは大激怒。すぐに『歌手活動は今後も続ける』と訂正した。それほどナーバスになっているんです。"徐々に"というレベルなのに復帰宣言したのも、『レコ大』をにらんでのものですよ」と明かす。
とはいえ、審査員の中には「口パク歌手は最初から(審査)対象外」と鼻で笑う人もおり、板野の新人賞授賞への道のりは厳しいといわざるをえない。果たしてどうなるか......。
アウトローには板野友美が大人気!? 瓜田純士、元ヤクザたちの推しメンとAKB48論
──今をときめくAKB48は、裏社会とのつながりもたびたび報道されている。では、そうした裏社会の人々、あるいは裏社会に通じた人々は、逆にAKB48をどのように見ているのだろうか? 推しメン、推し曲、そして彼らが語る「AKB48」論とはいったい──?
『板野は根性据わってる。トップに立ってやろうってやつの顔です。』
■16歳で東京を制したアウトロー
瓜田純士(32)
推しメン/板野友美(20歳、チームK)
推し曲/「会いたかった」(06年)
AKB48劇場の管理を担当している「オフィス48」の社長を務める芝幸太郎氏は元ヤミ金業者で、詐欺まがいのことをやっていたと「週刊文春」(2011年7月7日号)が報じた。同誌ではほかにも、AKB48(以下、AKB)の運営会社AKSの社長・窪田康志氏が、お気に入りの篠田麻里子を自分と同じ高級マンションに住まわせ、家賃も負担している(10年2月18日号)、さらには野球賭博の常習者だった(11年8月11日・18日号)などとも報じている。 「篠田の握手会の列には、ダブルのスーツを着た、40代くらいの"そっち系"の方ではないかとおぼしき男性がよく並んでいます。初期から現場に通っている古参ヲタの中にも、金髪でB系ファッションの人、チョイ悪なヒゲ面の人など、裏稼業系と思しき人もいました。そういう人たちはやたら金があって、ファンクラブ枠をいくつも持っています。握手会でも何度もループして、『鍵閉め』【編註:握手会で最後のひとりになること。その時点でまだ握手券を何枚も持っていれば、その分長く話せる。握手券を大量に持っていれば、この「鍵閉め」になる確率は当然上がる】によくなっていました」(アイドルライター) 「鍵閉め」はファンにとってのステータスであり、ファンの中にはこうした資金力にモノを言わせる裏稼業のファンも少なからずいるようだ。 かように、華やかなショービジネスに裏の顔があるのは古くから伝えられていること。では、逆に社会の裏側を知る人々は、AKBの人気をどう見ているのだろうか? みなさんの推しメンは誰なんでしょう? 「AKB商法は汚ねぇ」とか思ってませんか? ということで、まずは、16歳で東京を制覇し、現在は作家、音楽活動など多ジャンルにおいて活躍する、本誌でもおなじみアウトローのカリスマ・瓜田純士氏に聞いた。 「AKBは、最初、前田敦子と前田日明を間違えてて、そのあとキックボクサーの岡田敦子と間違えてた」という瓜田氏。あまり興味がないのかと思いきや、 「板野友美はいいよね。まだAKBが『次世代の......』と言われてた頃から、板野だけ別格だと自分のブログにも書いてましたよ。そしたら今、ソロで活躍している。顔も、少女時代やKARAと並んでもまったく引けを取らない。韓国の芸能人を『整形がどうのこうの』と揶揄している日本人はバカ。美容先進国では、整形はピアスと同じ感覚なんですよ。板野は、もっと背が高くてスタイルが良ければ、少女時代にいてもおかしくない。前田敦子? どうしようもないね。1位だって言ってるからみんな知ってるけど、今もしAKBをまったく知らない状態で誰がいいかって聞かれたら、全員目が行くのは間違いなく板野。確信できる。で、その次は指原莉乃だな」 と、かなりお詳しい様子。瓜田氏によれば、板野は「アウトローに好かれそうだし、レディースにいたとしても活躍できる」とのこと。そのほかのAKBメンバーで、ウラ社会でも活躍できそうな者を、当特集【3】で登場する瓜田氏以外の"裏側の方々にも聞いた結果が、当特集【2】である。コワモテの皆さんがAKBファンだというのは、かなり意外な気もするが、 「不良は流行ものが好きですよ。今なんて、ヤクザの親分がAKBのコンサートに行きたいんだけど、若い衆の手前恥ずかしくて言えないから、若い衆にチケットを取らせてるなんてこともある。娘もいないくせに『うちの娘がサインくれって言うからよ、なんとか前田敦子のサイン手に入んねえか』って、ケツ持ってる芸能プロダクションに電話を入れて、サインをもらったりチケットをもらったりとか。もしかしたら、ヤクザの親分が劇場でふつうのオタクの格好をして紛れてる可能性はありますね。国民的アイドルですから、ヤクザだろうが政治家やってようが、男である以上好きですよ」 と瓜田氏は語る。では、総選挙やじゃんけん大会を催し、メンバー同士を競わせるなどのAKBのシステムについてはどう思うのだろうか?(写真/江森康之)
「プレミアサイゾー」で続きを読む
AKB48板野友美 人気モデルに囲まれた"公開処刑"に、やはり涙していた
近年まれに見る"大惨事"が起きてしまった。先月28日、AKB48の人気メンバー板野友美、蛯原友里、道端ジェシカら「サマンサタバサ」ミューズたちが都内で行われた「サマンサミューズALL STARS CM制作記者発表会」に登場した。 8月下旬よりオンエアされる新CMは、日本中に笑顔を届けるべく板野、蛯原、道端、ローラ、山本美月、土屋巴瑞季、テイラー・モムセンら7名のミューズが総出演。写真家の蜷川実花が企画・監督を務め、女性の持つしなやかさを全面に表現している。と、ここまでは良かったが、"惨事"はマスコミ向けの写真撮影で発生した。 モデル全員が横並びになり、ポージングするシーンで、長身モデルと板野の"高低差"がこれでもかと強調されてしまったのだ。 某カメラマンは「現場ではそれほど違和感は感じなかったのですが、撮った写真を見た瞬間、ビックリしましたよ。板野さんだけまるで子どものようなスタイルだったんですから!」とニヤケながら語る。 身長154cmの板野に対し、蛯原は168cm。板野の左隣にいた土屋に至っては171cmの長身だ。板野との身長差は15cm以上あり、どうしても板野だけが目立ってしまう。 ファッション関係者は「板野さんはAKB48のファッションリーダーで、女子中高生から絶大な支持を受けていますが、あの写真だけ見ると『やっぱりその世界のプロとは開きがあるな』と誰もが感じることでしょう。これはもうね、事務所のキャスティングミスですよ! 板野さんが不憫で仕方がないですよ」と力説する。 当の板野も翌日、紙面化された記事や「2ちゃんねる」で"公開処刑"と称された自身のスレッドを見て、意気消沈。「ものすごい落ち込んで、半泣き状態だったそうです。周囲が必死に『おまえが一番かわいい』『目立つことはいいことだ』と励まし、何とか持ち直したそうですが、トラウマにはなったでしょうね」(週刊誌デスク) 先日のAKB48選抜総選挙では"神7"と呼ばれる中心メンバーから落選してしまったともちん。その矢先の"事故"は踏んだり蹴ったりだったに違いない。ピンなら大丈夫!





