倖田來未の鼻が激変、藤井リナもまるで別人に…!! フォトショの罪

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「VoCE 」 講談社/「EDGE STYLE」 双葉社
 先日、美容整形高須クリニックの名古屋院長・高須幹弥センセイが、自らのブログで「美容整形でなりたい芸能人・有名人顔ランキング」の最新版(2013年8~11月)を公開した。1位は板野友美で、なんと2011年12~2012年3月期からの7連覇となった。美容整形に踏み切るにあたって、なぜ板野の顔面がそこまで人気なのか? やはり、幼少期と比べて別人のように激変した板野友美という存在は、「私もあそこまで全面チェンジして美女になれるかもしれない」という希望を世の女性たちに与えているのかもしれない。  そのほか、整形によって美貌を得たと疑われている芸能人は、真木よう子や釈由美子、辻希美、藤本美貴、押切もえ、北川景子、浜崎あゆみなど数限りないが、ここ最近では倖田來未が「え、鼻やった?」ともっぱらだ。 つづきを読む

「ギャル・ヤンキー文化の到達点!?」元AKB48・板野友美が“LAセレブ”キャラ猛烈アピールのワケ

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『ともちん 板野友美 AKB48卒業記念 写真集 』(講談社)
 今田耕司が司会を務める番組『アナザースカイ』(日本テレビ系)に8日、元AKB48の板野友美が出演し、“第二の故郷”だと語る米ロサンゼルスを旅する様子が放送された。  つい1カ月前にも、プライベートで両親とLAを訪れていた板野だが、ロケではその際に購入したクリスチャンルブタンの靴を履き、ブランド店が建ち並ぶロデオドライブを散歩。シャネルの店舗を見つけると、「(1カ月前にも)ここ来た! このシャネル。サングラス見たい」と入店し、わずか2分でサングラスを購入した。  その後、ロデオドライブの中心に建つセレブ御用達ホテルに到着。板野は、「こないだ泊まったホテルで、映画『プリティーウーマン』とかにも使われていたホテルみたいです」と紹介した。  また、LA最高峰と賞されるイタリアンレストランを訪れた板野は、ウニが乗ったパスタを注文。ファンの間で“バカ舌”と言われている板野だが、案の定、「ウニの味っていうよりかは、味噌の味がします」とコメント。スタッフから「味が伝わらない」と指摘が入ると、「とってもおいしいってことです」と誤魔化した。  さらに夜には、真っ白な毛皮を羽織った板野が、ヘリコプターからLAの夜景を眺め、今後の展望を語るシーンへ。ここでは、ワイプに映った今田が「なんなの、あの服!」と、派手なコート姿に圧倒されていた。  8月にAKBを卒業して以降、テレビ番組で自宅高級マンションの部屋を公開したほか、数十万円はするサンローランのファーコートを衝動買いしたことをTwitterで報告するなど、セレブぶりをアピールしている板野。「海外セレブみたいで憧れる!」「ギャル路線でどんどんいってほしい」といったファンもいる一方で、AKBヲタからは「痛々しい」「成金趣味、全開だな」「歌手としての実力がキャラに伴ってないから、見てられない」といった声も噴出している。 「板野さんは、不良が着るようなジャージをプロデュースしていることからも分かる通り、中心となるファン層はギャルやヤンキーや元ヤン、またそれに憧れる中高生などです。未だに板野さんをアイドルとして見ているAKBファンからは、彼女のセレブアピールに賛否が飛び交っていますが、ギャルやヤンキーのファンにとっては、彼女が成金趣味をアピールすればするほど大きな存在となり、カリスマ性が増すようです。板野さんが目指す“LAセレブ”は、まさにギャル・ヤンキー趣味の最終到達点と言っていいでしょう」(芸能記者)  着々と世間に“LAセレブ”キャラを植え付けている板野。ソロデビュー時、「目標は、安室奈美恵さんや浜崎あゆみさん」と語っていた彼女は、“歌姫”と呼ばれた先輩アーティストに続くことはできるだろうか?

板野友美の自宅が「まるでラブホ」の成金趣味でドン引き

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そこがいいのよ!
 今年8月に、8年間在籍したAKB48から巣立った板野友美。かねてより、黒髪に薄化粧のメンバーが多く、恋愛禁止を公言して清純派アイドルを気取るAKBの中で、茶髪に派手な化粧の板野は浮いた存在だったが、9月20日、自身のTwitterに「イメチェンしたー」というコメントとともに投稿した写真は、ファンの度肝を抜いた(金髪に真っ白な肌で、「ヤク中みたい」と揶揄する声もあり、不評を本人も感じ取ったのか、現在はすでに落ち着いたダークトーンの髪色に染め直している)。  そんな板野が、10月1日放送の『徳井と後藤と麗しのSHELLYが今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した。AKB卒業後、単独でのトークバラエティ出演は初めてとなる。  「今年ニュースな女トリオ」というテーマで出演していた、北斗晶・板野友美・水沢アリーの3人。ネット上では、テレビ出演のたびに目鼻立ちがくっきりした濃い顔に変貌していく水沢アリーに注目が集まり、「つけっ鼻みたい」「二重が怖い」と散々な言われようだったが、板野友美が公開した自宅のインテリアもなかなか興味深く、ある意味、目の離せない一時間だった。 つづきを読む

「きっかけは金髪化!?」大胆イメチェンの元AKB48河西智美・板野友美に“整形疑惑”が再燃中

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河西智美オフィシャルブログより
 AKB48を卒業後、金髪にしたメンバーに対し、賛否が飛び交っているという。  今年5月に卒業した河西智美は、6月に『アッコにおまかせ!』(TBS系)で金髪姿を披露。女子中高生から「かわいい」「マネしたい」などと好評だった半面、男性ファンからは「似合わない」「金髪ゴリラ」などと不評。  また8月には、ブログで「ベージュ系の髪色にして、夏っぽくピンクとグリーンのカラーエクステを何本か入れてます」と、より明るい髪色となった写真を掲載。アイドル時代のイメージを覆すような衝撃的な外見に、「アイドル仕事なんかしたくなかったのが、よく分かる」「フィリピンパブにいそう」などという声が噴出した。  さらに今月26日、京都府の高校に通う男子生徒が、Twitterで「河西智美、俺の父さんの患者さんらしい笑」とツイートし、炎上。この男子生徒の父親が、某美容外科クリニックの院長であることが分かり、河西の整形疑惑が強まっているようだ。  しかし、そんな不評や疑惑がささやかれる一方で、ギャル系ファッション誌「EDGE STYLE」(双葉社)や、ファッションイベント「Girls Award 2013A/W」などで活躍。新たな女性ファン層が、徐々に増えつつあるとか。  卒業後、金髪に変貌したもう1人のメンバーといえば、河西と同じホリプロに所属する板野友美。今月、大阪で行われたファッションショーでド派手な金髪スタイルを披露すると、ファンの間でも「我が道を貫いてて、カッコいい」「海外セレブみたい」「やり過ぎ」「なんか汚い」などと、賛否両論を巻き起こした。  また、髪色が変わりイメージが変わったからか、以前からささやかれていた整形疑惑が再燃。「また目が変わった」「あごがさらに進化した」などと言われているようだ。 「AKB卒業生の中でも、特に容姿がバッシング対象となりやすいのが、この2人。デビュー以降の顔の変化に注目が集まっていますから、河西さんのTwitter事件や、板野さんの大胆なイメチェンは、疑惑再燃の起爆剤となってしまったようです。しかし、ギャル風ファッションは新たな女性ファンを獲得しやすく、仕事にもつなげやすい。いつまでもアイドル時代の男性ファンを大切にしていても、仕事につながらなければ未来はありませんから」(芸能記者)  ソロとして歩き始めたばかりの河西と板野。バッシングを跳ね除け、今後どこに突き進むのか、楽しみだ。

板野友美のアゴにフリスビー? 不自然すぎる形状に違和感

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(『板野って、オシャレなの!? ~とも、ついにみせちゃいます~』講談社)
 8月27日にAKB48を卒業した板野友美(22)が、9月23日の『笑っていいとも!』(フジテレビ系)に出演した。AKB時代から茶髪に派手な化粧でほかの清純派アイドルとは一線を引いたファッショナブルな雰囲気が売りだったが、卒業後、明るい金髪に染め上げてさらにイメージチェンジした板野。女性ファンからはおおむね「ともちん可愛い!」と好評のようだが、板野といえばAKBに加入した中学時代と比べて容姿が激変したことから今や「整形疑惑」が絶えないタレントの一人で、今回の『いいとも!』出演で「やっぱり顔が変!!」と、その疑惑が再燃している。  板野友美の場合、視聴者がもっとも違和感を覚えているのは、そのアゴである。ネット上に日々UPされる、女性たちの化粧ビフォーアフター画像を見れば、つけまつげやアイライン、アイプチ、アイシャドウを駆使することで、「可愛いはつくれる」ことなどもはや周知の事実。板野に関しても、8年前と比較して3倍ほどの大きさになった目や、大きく高い鼻などは、メイクでいくらでも変身できる箇所だ。しかし、もともと引っ込み気味で丸かったアゴだけは、メイクや成長でここまで? と疑問の声が噴出するほどの「ソリッドなライン」に変貌。ネット上では、「アゴにU字型のプロテーゼを入れているのでは?」「まるでフリスビーが入ってるみたい」と…… つづきを読む

『Mステ』板野友美 卒業SPが“今年最低視聴率”を記録! 卒業後のソロ活動に心配の声

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「1%」(キングレコード)
 9日放送の音楽番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で、27日にAKB48を卒業する板野友美の“卒業スペシャル”が放送され、今年最低の視聴率を記録したことが分かった。  過去の映像を中心に、板野のこれまでの歩みを紹介したほか、「板野友美SPメドレー」と題してAKB48が「恋するフォーチュンクッキー」「最後のドア」など4曲を披露。約20分間にわたり同グループを取り上げ、板野の卒業を盛り上げた。  ステージでは、板野や高橋みなみ、小嶋陽菜らが涙を流し、板野が扉の向こうに消えていく感動的な演出も。番組の最後で、板野が司会のタモリから花束を渡されると、「また(番組に)来られるように頑張りたいと思います」と謙虚な言葉で締めくくった。  この日、ジャニーズのKis-My-Ft2や、西野カナらも出演したが、平均視聴率は今年最低の7.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。今年の同番組の平均視聴率は10.1%であり、寂しい結果であることが分かる。  また、約1年前に放送された「前田敦子 卒業SP」は、13.8%を記録。先月の「篠田麻里子 卒業SP」も10.3%と2ケタだったため、板野のファンの間では「ともちん、卒業してから大丈夫かな……」などと卒業後を心配する声も上がっているという。 「板野の卒業後のソロ活動を心配する声は以前から上がっていたが、今回の視聴率にはファンもショックを受けている。卒業後、女優やモデル業に力を入れる前田や篠田と違い、『また来られるように頑張る』という言葉からも分かるように、板野はこれからも歌で勝負しようとしている。そこに関しても、ファンは不安なのでしょう」(芸能誌ライター)  これまでにリリースしたソロシングル4枚も、徐々に売り上げを落としている板野。この先、目標としている安室奈美恵や、浜崎あゆみのようになれるのだろうか?

「4カ月くらいしゃべらなかった」AKB48板野友美と前田敦子の壮絶大ゲンカの知られざる原因は……

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撮影=岡崎隆生
 AKB48の板野友美が18日放送のバラエティ番組『有吉AKB共和国』(TBS系)で、親友・前田敦子との大ゲンカについて語った。  番組では、卒業を8月に控える板野の、これまでの歴史を振り返るVTRを放送。その中で、2012年8月27日に行われた前田の卒業イベントで、板野がメッセージを送った際に「卒業まで1カ月を切ったときに、些細なことでケンカをしてしまって……」と告白したことについて触れた。  板野は当時を「4カ月くらい、しゃべってない時期がありましたね」と回想。「(前田の)卒業の東京ドームリハ3日目に、仲直りしました。(ネックレスを)お揃いでプレゼントしました」と関係修復までの経緯を明かした。  だが、気になるケンカの原因については「卒業しちゃうって寂しさや、先に行かれちゃうっていう焦り」と述べるにとどまった。そんな中、AKBを知る関係者が“真相”を明かす。 「あるメンバーの誕生日を祝うために、みんなでサプライズパーティーの準備をしていたにもかかわらず、あっちゃんだけが『聞いてない』『ほかに予定がある』などと理由をつけて、参加を渋ったそうなんです。これにブチ切れたのがともちん。『あんたがいないと始まらないんだよ!』と語気を荒らげ、グズグズしているあっちゃんに、その場で説教したそうです。結局、誕生日会にはあっちゃんも参加したそうですが、口論となった両者の間にはわだかまりが残ってしまったようです」  それでも最後は打ち解け、今に至る2人。“ケンカするほど仲が良い”ようだ。

「安室奈美恵や浜崎あゆみにはなれない!?」板野友美のAKB48卒業に心配の声

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「1%(通常盤)」(キングレコード)
 12日にリリースされた、AKB48板野友美のソロとして4枚目のシングル「1%」(キングレコード)が、オリコンデイリーランキングで初登場4位だったことが分かった。  11日放送の音楽番組『火曜曲!』(TBS系)で、卒業時期を「8月くらい」と初めて明言した板野。ファンの間では、過去のシングルと同じように1位を獲得できなかったことや、同日発売で3位となったアイドルグループ・SUPER☆GiRLSに順位で負けたことなどから、AKB48卒業後の彼女を心配する声が強まっているという。 「2月に卒業が発表された時から、ファンの間では『卒業後、ソロでやっていけるのか?』という議論がされていました。ただ、8日に日産スタジアムで新曲『1%』を初披露してから、その心配は一気に増長したように感じます。ともちんはAKB48にいないタイプだからこそ、マスゲーム的なダンスの中でも輝いてたんです。ソロデビューする時、『目標は、安室奈美恵さんや浜崎あゆみさん』と言っていましたが、悲しいかな歌唱力が……」(AKB48のファン)  8日に行われた「第5回AKB48選抜総選挙」の順位は、11位。受賞スピーチでは、「総選挙ずっと嫌いでした。私はもうすぐ卒業してソロになります。票の分だけ自信に変えて、夢を叶えたいです」とソロ活動に意欲を見せていたが……。 「ともちんが『ソロ』という言葉を使ったことで、『あ、アーティスト活動1本でいこうとしてるな』って思いました。でも、過去の卒業生で、音楽活動がそれなりに成功しているメンバーは、小野恵令奈くらいしかいないんです。ともちんは感情表現が苦手だから、タレントや女優には向いていませんし、身長もまりこ様(篠田麻里子)のように高くないからモデルも難しいでしょう。それにしてもアーティストとは、難しい道を選んだなって思います」(同)  『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で中居正広に「なんで卒業すんの?」と聞かれ、「時が来たからです」というプロレスラーの故・橋本真也のような名言を残した板野。今後、安室や浜崎に続くことはできる確率は“なん%”だろうか?

『めちゃイケ』“不機嫌騒動”のAKB48板野友美 浮き彫りになった「タレントとしての能力の問題」

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 今月20日に放送された『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)の“抜き打ち学力テスト”に、AKB48と共に参戦したお笑い芸人・キンタロー。に対する板野友美の態度がひどいと、ネットで騒動となっている。  これはバカのセンター「BKAセンター」を決める「AKB48 抜き打ち期末テストSP!」でのひとコマ。センターは川栄李奈に決定したが、篠田麻里子の珍回答や大島優子とキンタロー。のダンス対決、高橋みなみが最後まで残ってしまい「BKAセンターになると総監督のイメージが崩れてしまう」と号泣するなど、見どころは満載。視聴率も瞬間最高で23.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。  そんな中、キンタロー。は事あるごとに前田敦子のモノマネを披露。周囲を笑わせていたが、唯一“無反応”だったのが板野。終始、冷酷な視線をキンタロー。に投げかけ、ナインティナイン岡村隆史が「板野さんはベニヤ板のように表情を変えませんが」と指摘したほど。あまりの仏頂面に当のキンタロー。も何度も「ともちん? どうしたの?」と呼びかけるが、それでも眉ひとつ動かさずに無視を通した。  そんな板野の態度に対して、Twitter上では「態度デカすぎ」「性格悪そう」などの批判の声が噴出。放送後、板野が「Google+」で「めちゃイケ後に、たくさんキンタロー。さんのこと嫌いなんですか?って質問きてたのでびっくりしました。本当は嫌いじゃないですよ。とってもいい人です。面白かったです…」と釈明する事態に追い込まれた。  実際のところはどうなのか? 関係者は「番組の演出なのかもしれませんが、板野さんはほかのバラエティ番組でも、時折“素の表情”を見せてしまうことがあるんです。とんねるずと共演した際もムスッとした表情が映し出され、話題になりました。ツンデレなところが彼女の魅力なのかもしれませんが、今回のような騒動を起こすのは、単にタレントとしての能力の問題」と話す。  別の関係者も、次のように指摘する。 「板野と前田は過去に大ゲンカもありましたが、それを乗り越え、現在はいい意味で“ライバル関係”。お互いソロ歌手としてCDもリリースしていますし、特に板野は『あっちゃんに負けていられない!』と常に意識している。そんな“好敵手”のモノマネを連発するキンタロー。に対して、複雑な想いを抱えているのは間違いないでしょう」  前田とは語り尽くせぬ“ドラマ”があるだけに、板野がキンタロー。に“距離”を置くのも仕方がないのかもしれない。

志村けんにとっての“ポスト優香”にAKB48・板野友美が急浮上!?「ただひとり、特別待遇で……」

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AKB48板野友美
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  先月63歳の誕生日を迎え、最近は体調不良に見舞われている志村けん。この大物独身タレントのお気に入りとして、AKB48の板野友美が“ポスト優香”として急浮上しているという情報が流れている。だが一方で、志村は、これまで報じられてきた六本木のクラブママのC子さんと、いまだに“内縁関係”が続いていることが、志村と親しい元番組プロデューサーへの取材で明らかになった。 「腐れ縁というか、志村とC子ママの関係はいまだに続いてますよ」  毎年恒例になった誕生日パーティーは都内の鉄板焼き店で開かれた。幹事役を中山秀征が務め、フジテレビの『志村けんのバカ殿様』や舞台『志村魂』に出演しているタレントをはじめ、日頃、志村と親しいタレント仲間が参加した。注目は女性タレント。押切もえや菜々緒、それにAKB48の板野友美らが参加したが、志村に気に入られた女性タレントは仕事の恩恵にあずかれると、業界内では常識のように語られてきた。  最近では、『バカ殿』で腰元役に抜擢されたグラビアアイドルの森下悠里が、数年前に番組の忘年会で志村にお色気ムンムンで接近して以降、志村との共演が増えたという実績もある。それゆえ、今年の誕生日パーティーは、誰が志村のお眼鏡にかなうのかが注目されたのだ。そんな中、志村は板野にだけ、帰る時に店の出入り口付近まで見送るという“特別待遇”をした。板野は、志村のお気に入りだったタレントの優香とタイプが似ていることもあって、“ポスト優香”として注目されだしたというわけだ。気の早いマスコミは、2人が熱愛に発展するかどうかマークしているという。  そんな中、前出の元番組プロデューサーから「志村と六本木の高級クラブ『H』のC子ママとはいまだに関係が続いてますよ。ママは40代中盤になるから、かれこれ20年近いんじゃないですか」という話を聞いた。  志村は、C子ママが六本木のクラブ『A』のホステスとして勤めていた頃に知り合い、一時は麻布十番で同棲していた。しかし、マスコミの目がうるさいこともあって、その後、同棲解消。しかし、関係は続いていたという。さらに、六本木でクラブ『H』を経営するオーナーが、志村にロールスロイスをプレゼントしたというウワサが立つほどの大ファンだったことから、C子さんを『H』のママに推薦。C子さんは、同店のママに納まった。だが、その後、『H』の経営が悪化。志村はC子さんのために資金援助したともいう。それくらい、志村はC子さんにゾッコンということなのだろう。  志村とC子さんの“大人の関係”が続いている限り、仕事目当てで近づく女性タレントを志村がかわいがることはあっても、プライベートにまで入り込む余地は誰にもなさそうだ。 (文=本多圭)