「誰もが、次にスキャンダルを起こせばヤバイことはわかっているのに……。なぜ、警戒心もなく撮られてしまったのでしょう」 そう語るのは、芸能プロ関係者だ。「週刊女性」(主婦と生活社)でスクープされた元・モーニング娘。矢口真里と“間男モデル”梅田賢三の“不倫続行愛”が波紋を広げている。しかも矢口は事務所関係者に「もう彼(梅田)とは切れています」と説明していただけに、余計バツが悪い。 そんな中、2人を知る人物が“爆弾証言”する。 「2人としては、わざと撮られたようです。事務所に内緒でLINEで連絡を取り合っており、あえて続いていることをアピールした上で、“純愛”であることを証明したかったようです」 事実、今月2日に撮られたという写真は堂々ツーショットで、隠れる様子もなかった。ワイドショー関係者によると「先月中旬くらいから、矢口さんの自宅マンション付近で2人の目撃談が寄せられていたんです。近隣住民の間でも話題となっていたとか。『週女』に撮られたことは2人も気付いていて、特に梅田さんのほうはニヤリとしていたそうです」という。 また、別の関係者は「矢口さんが、事務所の復帰シナリオに難色を示していたという話がある。純愛キャラ計画は、梅田さんと相談して、彼女が『事務所になんか任せてられない!』と自己プロデュースしたもの。前夫の中村昌也さんとの結婚生活でも、彼女は彼にどうすれば売れるかをアドバイスしていたようですから。よほど自分のプロデュース力に自信があるのでしょう」と明かす。 とはいえ、“純愛キャラ”で押し切れるほど世の中は甘くはない。案の定、世間の反応は「またか……」とあきれ返る声がほとんど。加えて「彼女のために尽力していた事務所のメンツまで潰してしまった。これで芸能界復帰はさらに遠のいたし、場合によってはクビもありえます」とは前出の芸能プロ関係者だ。 今回の騒動は、矢口自身の“自爆”としか言いようがない。『おいら―MARI YAGUCHI FIRST ESSAY』(ワニブックス)
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「自分を擁護してるようにしか……」“第二夫人”報道のテリー伊藤が、矢口真里の半同棲を応援か
離婚の原因となったモデルの梅田賢三と半同棲状態と報じられた元モーニング娘。の矢口真里について、芸能界きってのご意見番・テリー伊藤が、情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)で「これも一つの形」「それもアリだなって思う」と肯定的な考えを明かした。 同番組では、12、13日と連日、矢口について取り上げており、レギュラー出演するテリーは、「(2人の関係が)続いてるなら、これも一つの形ですから、(周りは)とやかく言えない」「彼女自体、どこか恋愛体質のところがあって、世間から閉じこもっている状況の中で、すがれる人が彼だったんだろうね。そうすると、そこに“違う形の愛”が生まれてるわけじゃないですか。だから“あ、こういう愛もあるんだな”って思う人も出てくると思うんですよ」「こういう生き様もあるってことで、アリだなって思うんだよねえ」などと自論を展開した。 不倫騒動の時は、テレビで「(矢口は不倫だけでなく)もっと悪いことをしてますよ!」などと厳しく批判していたテリーだが、今回は一転して「一つの形」「違う形の愛」「こういう愛もある」「こういう生き様もある」と、矢口の恋愛が“新しい愛の形”であることを強調。これに視聴者からは、「自分の愛人問題を擁護してるようにしか聞こえない」「そりゃあ、第二夫人がいるのに、矢口を責められないだろ」「キャラ変えたな(笑)」といった声が上がっている。 テリーといえば、妻と長らく別居状態にあり、20年にわたり会社員のAさんと愛人関係にあると、先月末発売の週刊誌に報じられたばかり。Aさんとの関係は業界内では有名だというが、公になっていなかったせいか、記事中でテリーは記者の直撃にしどろもどろとなっている。 「別居中の奥さんと離婚もしないまま、Aさんを長年“第二夫人”としてそばに置いているテリーさんが、『こういう愛もある』などと発言すると、どうしても自分のことを言っているように聞こえるのは仕方がない。以前は、二股交際が発覚した塩谷瞬を、『とんでもない男』『何、泣いているんだ。泣きたいのは女性のほうだろ』などと痛烈批判していましたが、今は何を言っても『お前が言うな』と思われてしまう。男女問題に関しては、激しく断罪する姿はもう見られないのでは?」(芸能記者) 自分の不貞が報じられたことで、“ご意見番”としての勢いを失いつつあるテリー。第二夫人は、芸能人たちの不貞を断罪する彼を、これまでどんな気持ちで見てきたのだろうか?日本テレビ『スッキリ!!』番組サイトより
「タダ働きしてきたのに……」矢口真里の再密会報道で、現役モー娘。の紅白出場も消滅!?
再び盛り上がっている、元・モーニング娘。矢口真里と“クローゼット間男”梅田賢三の恋愛情事。この影響をモロに食らいそうなのが、現役のモー娘。たちだ。 無期限活動休止中の矢口が事務所の忠告を無視し、自宅不倫騒動の原因となったモデル・梅田賢三と密会していたことが判明。またしてもマスコミの餌食になっているが、地道に頑張っている現役メンバーにしてみれば、とんだとばっちりだ。 音楽関係者は「どうしても『元モー娘。の矢口真里』と報じられますからね。現役メンバーがイベントやライブなんかを開いても、マスコミはOGの矢口さんについて聞くことになるでしょう。同情してしまいますよ」と話す。 昨年ごろから、AKB48のマンネリ化に伴い、モー娘。株が急上昇しており、今年は事務所も本腰を入れて営業をかけまくっていた。 「最たる例が音楽番組。“再ブレークするには、まずは露出から”と、事務所幹部が各局回って『タダでもいいから出してください』と頭を下げていた。おかげで、モー娘。人気はじわじわ上がり、新曲がオリコン1位を獲得するまでに復活。現在は、暮れのレコード大賞やNHK『紅白歌合戦』に向けて総動員で営業している最中でした」(テレビ関係者) 事実、モー娘。リーダーの道重さゆみは11日、ソロ写真集『Blue Rose』(ワニブックス)の発売記念イベントで、6年ぶりの紅白出場について「出たい。年末のお仕事も充実させたい」とアピール。 現在、モー娘。は当落線上にいるといわれているが、“矢口爆弾”のせいでそれが消し飛んだら、目も当てられない……。『The Best! ~Updated モーニング娘。~』(UP FRONT WORKS Z = MUSIC =)
設楽も宮根も半笑い……矢口真里の半同棲報道をワイドショーが“笑い話”にできるワケ
12日に、“クローゼット間男”ことイケメンモデルの梅田賢三(25)と関係が続いていたことが発覚した矢口真里(30)について、バナナマン・設楽統が司会を務める情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)が、番組冒頭から大きく報じた。
放送では、焼肉デート写真を押さえた「週刊女性」(主婦と生活社)の協力のもと、ツーショット写真(梅田にボカシあり)を放送に乗せ、同誌芸能デスクによる「梅田は日中、週の半分くらいはどこかへ出かけていく」といった新情報などを放送。また、梅田が在籍し休職中の東京・下北沢のイケメンリラクゼーションサロンを直撃し、店員にインタビュー。店員は「ぜひ戻ってきてほしい」などと梅田への思いを明かした。
さらに番組スタッフは、先月19日に2人が訪れたという、矢口の自宅マンション近くのカラオケ店を取材。2人を接客した店員が登場し、実際に使用したカラオケルームを紹介。矢口がTRFの「survival dAnce ~no no cry more~」や、TUBE、サザンオールスターズなどを熱唱していたことや、2人が頼んだドリンクまで詳細に暴露し、「声が通るので、(部屋の)外まで聞こえてくる」「すごいうまかった」と感想を語った。
このVTRを見た設楽は、「いろいろ調べましたねえ(笑)」「やぐっちゃん、survival dAnce歌うんだー」と軽く流し、出演者のLiLiCoも「別に驚かない。だってもう離婚してるし、いいんじゃない?」と笑顔でコメントした。
また、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)でも、報道記事をなぞりながら、2人に背格好がよく似た男女によるイメージ映像を放送。カラオケシーンや焼き肉シーン、道を歩くシーンなどを再現した。
司会の宮根誠司は、「矢口さんは、お相手のことが本当に好きなんでしょうねえ」と半笑いで話し、コメンテーターも「元ダンナからしたら『浮気じゃなくて本気だったの?』と2度びっくりですよね(笑)」(川合俊一)、「浮気じゃなくて本気だったんなら、純粋でいいじゃない。好感を持つというか」(高木美也子)、「これは純愛なんですよ、というほうに持っていくしかないのでは?(笑)」(松尾貴史)と談笑のように明るくコメントしていた。
離婚騒動時の雰囲気から一転、“笑い話”として軽く流すようにコメントするコメンテーターたち。この変化は何を表しているのだろうか?
「不倫騒動時には、芸能人が矢口を擁護しようものなら、その人までバッシングの標的となっていましたが、今はそんな風潮も感じられません。その理由は、離婚から半年が経とうとしていることのほかに、バッシングの標的がみのもんたや、山本太郎などに移ったことも大きいでしょう」(芸能記者)
世間の非難の熱量が、みのや、山本に注がれている今、芸能人たちは矢口について、前よりも気楽に発言できそうだ。
矢口真里“クローゼット間男”梅田賢三との密会スクープに頭を抱える所属事務所「せっかくの根回しが……」
今年5月に自宅不倫騒動が報じられ、世間の話題をかっさらった元・モーニング娘。の矢口真里がまた世間を騒がせている。騒動の原因となった“クローゼット間男”こと、モデルの梅田賢三といまだ続いていることが発覚したのだ。 「矢口は、夫の居ぬ間に梅田を自宅に連れ込み情事に及び、それが原因で夫の中村昌也と離婚。全仕事を失い、先月13日に所属事務所から無期限活動休止が発表されたばかりです。さすがに反省の日々を送っていると思ったのですが……」(スポーツ紙記者) それが12日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で、矢口と梅田の焼肉デート&半同棲現場を激写されたから、さあ大変! ワイドショー関係者は「てっきり梅田との関係は切れているものと思っていたし、事務所スタッフも『もう2人は会うことはありません。きつく本人に言ってあるので』と豪語していた。それが“再密会”ではシャレになりませんよ」と話す。 同誌では、モー娘。の名曲になぞり「続いていた間男と半同棲の“恋愛革命”」と茶化しているが、実際、関係者は対応に大わらわだという。テレビ関係者が明かす。 「実は水面下で彼女の復帰話は進行していて、事務所幹部が各局を回り“来たるべき日”に備えて根回ししていたんです。騒動後しばらくして無期限活動休止を発表したのも、いわば復帰への布石。予定では年明けにも……という話だったのですが、それも今回の報道ですべて白紙になるかもしれない」 事務所幹部も矢口と梅田の密会情報は把握しておらず、週刊女性の問い合わせで初めて知ったという。 「復帰に向けて尽力していた事務所スタッフが激怒したことは言うまでもありません。復帰どころか、クビという話も出ていますよ」(同) 愛を貫くか、男を選ぶか、矢口には重大な選択を迫られる日が来そうだ。矢口真里写真集『OFF』(ワニブックス)
「続いてた!!」矢口真里に“クローゼット間男”梅田賢三とラブラブ同棲報道 一途キャラでイメージ回復か!?
不倫離婚騒動後、先月13日に芸能界の無期限休業を発表した元モーニング娘。の矢口真里(30)が、離婚の原因となった“クローゼット間男”ことモデルの梅田賢三(25)と焼肉デートをする姿が、12日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)に掲載された。
この2人のツーショットが撮られたのは、初めて。写真は、笑みを浮かべながら仲良く外を歩く姿など数点で、今月2日に、矢口の自宅マンションから出てきた2人は、近所の焼肉店で食事を済ませると、再びマンションへ戻っていったという。
また、同誌記者は、先月24日、30日、今月7日にも、矢口の自宅マンションを出入りする梅田の姿を目撃。近隣住民の証言などによれば、2人はすでに同棲しており、矢口の離婚から半年となる12月以降に結婚する可能性もあるとしている。
不倫から始まった梅田との関係が、火遊びではなく、真剣交際である可能性が浮上した矢口。今後の芸能活動に、影響はあるのだろうか?
「今回の報道を受け、世間からは『同棲する前に、迷惑かけた人に謝罪しろ』『神経図太すぎ』『自分勝手』といった批判や、『やぐっちゃん、一途だなあ……』『一気に好感度上がった』『不倫は問題だけど、2人が本気なら応援したい』という好意的な声も。早ければ、来年にも復帰すると言われている矢口さんですが、今回の報道は、落ち切ったイメージの回復につながるかもしれません」(芸能関係者)
現在も孤独な籠城生活を送っていると思いきや、一転して恋人と幸せな生活を送っていることが分かった矢口。今後も、2人の行方から目が離せなさそうだ。
中村昌也のマザコンぶりにドン引き…矢口に同情する声も
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今年5月下旬、自身の不貞を報道されて壮絶なバッシングに遭い、活動休止中の矢口真里(30)。体調不良を理由に出演番組をキャンセルし続け、結局、全てのレギュラー番組を降板し、雑誌コラムなども打ち切りに。事実上の引退状態となっていたが、10月に所属事務所がようやく「無期限の芸能活動休止」を発表した。復帰時期は未定とされているが、一部では「年明けにはバラエティ復帰するのでは?」と見られている。 一方、矢口の元夫である俳優の中村昌也(27)にとっては、“離婚特需”が舞い込み、「妻に堂々と自宅不倫された男」としてバラエティ出演の多い一年となった。しかし、不貞報道の当初こそ、中村に同情的な声が多かったものの、半年が経とうとする今、風向きが怪しくなっている。ネットでは「矢口が不倫したくなった理由もなんとなくわかる」という声まで……。 つづきを読む(中村昌也ブログより)
矢口の元カレが玉の輿婚!! 披露宴司会は辻の夫・杉浦太陽
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10月19日、東京ディズニーランドに「本物の王子様とプリンセスがいる!」とネット上で話題になった。この日、同所で豪華結婚イベントを執り行った一組のカップルがいたのだ。デザイナーでセレブ実業家の福王寺彩野(31)と、元関西ジャニーズJr.で元俳優の魚谷輝明(33)夫妻である。 シンデレラ城での挙式に、園内のパレード、東京ディズニーランドホテルでの披露宴および二次会立食パーティーと、丸一日がかりの大イベントだったため、招待客の数も膨大で、芸能人も多数招かれていたようだ。中でも、挙式から参列していた杉浦太陽・辻希美夫妻は、園内での目撃ショットがTwitterにUPされ、拡散されるなど話題になった。 「他にも、紗栄子や東原亜希、住谷杏奈、MEGUMI、相沢まき、女医の友利新、それにファッション・美容業界のプレス担当者などがわんさか。あとは売れていないグラドルや読者モデル、うさんくさい若手女優…… つづきを読む(福王寺彩野のブログより)
「少しふっくら」の矢口真里が反撃開始! 元夫・中村昌也のDV疑惑再燃で泥仕合へ
不倫騒動で活動休止中の矢口真里と、矢口の母親が、20日発売の「フライデー」(講談社)のインタビューに、自宅籠城後、初めて答えた。 記事では、「外出先で偶然キャッチした」という矢口に、記者がインタビューを決行。突然の取材班に目を見開き驚いたような表情を見せたり、外でインタビューを受ける矢口の写真も掲載されており、写真には「少しふっくらとしていたが、激太りは言い過ぎだろう」「休養中だが、彼女からは“芸能人オーラ”が漂っていた」と、先月下旬に「女性自身」(光文社)に掲載された“二重あご写真”を否定するような記者の感想が添えられている。 記者の直撃に矢口は、「(家では)ゲームばかりじゃないです。テレビを観たり……」「今回特に劇太りしたってことはないですよ(笑)」と他誌の報道を否定。 また、「ちょうど外出するために出てきた」という矢口の母親も、元夫・中村昌也の家庭内暴力疑惑や、2人の離婚理由について丁寧にコメント。「真里がケガをして実家に帰ってきたことはありますね。そのとき本人に『どうしたの?』と追及はしました。本人は『転んだ』と言っていましたが……ひどい傷でした。背中が×印みたいな形で盛り上がっていて、血がにじんでいたんです。挙式から2日目か3日目のことでしたから、私もその姿を見て泣きそうでした」と、DVの事実をほのめかすような告白をしている。 カラー4ページにわたるこの記事について、矢口が完璧にメイクを施していることや、これまで記者を避けていた母親が、急に中村批判をペラペラとしゃべり出したことなどに違和感を覚えた読者は多く、「わざとらしい」「ヤラセ記事だろ」という声が噴出している。 「矢口の事務所も、やられっぱなしとはいかないのでしょう。中村は最近、矢口との離婚話をネタに、バラエティ番組に頻繁に出演するようになった。このタイミングで彼のDV疑惑や、裏の顔があることをにおわせれば、中村も話題にしづらくなる。今後、さらに『フライデー』がDV疑惑を煽りでもすれば、中村のテレビ出演も危うくなるかもしれません。しかし、こんなにわざとらしい記事も珍しいですね(笑)。『フライデー』が矢口の事務所にいいように使われるのが面白くない、とでも言わんばかりの露骨さです」(週刊誌編集者) 矢口サイドは、離婚騒動中も応援してくれたファンへ向け、“普通に”コメントを出すつもりはないのだろうか?
「矢口真里は家にいるだけで月27万円を稼いでいる!?」活動休止の芸能人がブログを公開放置するワケ
不倫騒動で5月に離婚した矢口真里が、都内マンションに籠城中にもかかわらず「収入がある」と、3日発売の「FLASH」(光文社)が報じている。 同誌は、「こ~んなに儲かるブログ長者ランキング」と題し、ブログで荒稼ぎする有名人を紹介。ブログ収入の仕組みには、広告バナーのクリック数に応じて支払われる“アフィリエイト広告”、アクセス数に応じ「1000ページビュー=30円」が支払われる“PV収入”、1商品のPR記事につき5万円から300万円が支払われる“記事マッチ広告”とさまざまだ。 記事で紹介されているPV収入(月収)ランキングのうち、100万円を超える有名人は以下の通り。 辻希美…512万1,723円 美奈子…292万5,225円 桃…277万6,338円 木下優樹菜…185万1,519円 辺見えみり…184万1,412円 小倉優子…148万1,178円 杉浦太陽…142万4,454円 鈴木奈々…117万891円 市井紗耶香…108万243円 藤本美貴…104万4,594円 紗栄子…103万4,517円 ここにさらに、アフェリエイト広告や、記事マッチ広告の支払いが乗っかる。記事マッチ広告の定価は一律ではなく、商品のターゲット層の支持率や、購入率の高いブロガーほどアップしていくという。 マッチ広告の定価トップは、やはり辻。1回PR記事を書き、写真を上げるだけで300万円を手にできるといい、夫の杉浦と合わせて年間7,000万円以上をブログで稼いでいるとか。 また、“ビッグマミィ”こと美奈子は、300万円近いPV収入のほか、PR記事1回につき180万円(定価)の収入がプラス。先月だけでも、洗顔クリーム「aro.クリムサボン」、柔軟剤入り洗剤「ミューラグジャス」、「ミネラル酵素グリーンスムージー」といったPR記事が確認できる。 何気ない日常を綴るだけで大金が手に入るタレントブロガーたちだが、5月15日から更新が止まっている矢口にも、月収27万円が支払われているという。 矢口のブログは、「今日は更新していないか?」とチェックしにくる読者で、1日30万PVを記録。そのため、自宅マンションで「肉、酒、ゲーム三昧で激太り」と報じられた彼女にも、ブログを閉鎖しない限り収入が入ってくるのだ。 「矢口や、ペニオク騒動で干されたほしのあきをはじめ、芸能活動を休止しているタレントがなかなかブログを閉鎖しないのは、このPV収入があるからでしょう。また、矢口の不倫騒動に伴い、これまでファンしか見ていなかった元夫の中村昌也のブログもPVを稼ぎましたから、かなりまとまった収入が入ったと見ていいでしょうね。スキャンダルなどで注目された芸能人がアメブロなどをやっていた場合、もれなく多額の収入が入る仕組みになっています」(芸能事務所関係者) いまや、タレントの大きな収入源となっているブログ。「私生活の切り売りだ」などと後ろ指を指されても、それ以上に魅力的なものであることは間違いないようだ。「矢口真里オフィシャルブログ 初心者です。 Powered by Ameba」より




