先月末の離婚以降、一度も公の場に姿を見せない矢口真里だが、いよいよレギュラーの全仕事を手放すと見られており、芸能界から退く可能性が高まっている。 今月4日、所属事務所はレギュラーのうち、『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)、『ゴゴスマ~GO GO! Smile!~』(CBC)、インターネット番組『女子力cafe~やぐちんげーる~』(アメスタ)の生放送3番組の降板を発表。翌5日には、CMキャラクターを務めていたゼリア新薬も、ホームページから矢口の画像を削除。契約続行はない見通しだ。 残りのレギュラー番組2本に関しても、『ジョブチューン アノ職業のヒミツぶっちゃけます!』(TBS系)の出演の見込みはなく、今月末に収録される7月6日オンエアの『福島をずっと見ているTV』(Eテレ)も、出演を見送ることが明らかとなっている。 また、準レギュラーの『アッコにおまかせ!』(TBS系)については、和田アキ子が12日、「(矢口は)『アッコにおまかせ!』に出てくれてたから、同じ釜の飯を食うじゃないけど、家族」と擁護とも取れる発言をしたため、「身内に甘過ぎる」と和田自身がバッシングの対象となってしまった。このことからも、矢口の出演は絶望視されているという。 さらに4年以上続けていた「週刊ファミ通」(エンターブレイン)の連載「ゲーマーです。」は、6月20日発売号まで継続。しかし、ページの片隅に「6月27日発売号は、体調不良が続いて準備不足のため、コラムはお休みさせていただきます」と記載されており、休載の可能性は高そうだ。 「離婚直後は、生番組だけを降板するのかとも思われていましたが、結局、全レギュラーを手放す考えのようですね。ちなみに業界内では、『中村(昌也)サイドが、まだ明るみとなっていない矢口の“重大な秘密”を握っているのでは?』とウワサになっています。もしかしたら矢口さんは、表舞台に“出ない”のではなく、出たくても“出られない”事情を抱えているのかもしれませんよ」(芸能記者) 矢口は今、どこにいるのだろうか? これ以上、体調不良が長引かなければいいが。
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「おまえもアナ兄弟だろww」矢口真里の不倫騒動が、ミキティの夫・庄司にまで飛び火!
お笑いコンビ「品川庄司」の庄司智春が今月12日、Twitterアカウントを削除した。オフィシャルブログで「サヨナラTwitter」と題し「SNSと言うモノに若干疲れました」と告白。これまでを振り返り「いろんな方とコミュニケーションが取れる最高の空間でした」と綴る一方で「その最高の空間にもクソみたいな奴がまだ存在していて その様な人達がたまに現れて、同じ人間とは思えないほどの言葉を投下して逃げて行く。そんな卑怯な連中にいちいちイラついて」と、一部フォロワーとの衝突が削除の原因であることをにおわせた。 一体何が起きたのか? これにお笑い関係者は「矢口さんの不倫騒動のとばっちりですよ。4年前に起きた“ある放送事故”を蒸し返されたんです」と話す。 2009年8月末に生放送された日本テレビ系『24時間テレビ』内の「朝までしゃべくり007」のコーナーでのこと。芸人同士の“暴露大会”で、庄司には「ミキティ以外に結ばれた芸能人は?」という厳しい質問が投げ掛けられた。 これに庄司は躊躇しながらも、MCの上田晋也に答えを耳打ち。これを聞いた上田は「うわぁ……。これ、ちょっと発表できんわ」と絶句。結果、番組では音声を消し、カメラに背を向ける形で庄司が出演者に相手の名前を告白したが、ここで生放送ならではのハプニングが起きてしまう。 出演者の1人である若槻千夏が「やぐち? やぐち?」「やゆよ? やゆよ?」とつぶやく音声が流れてしまったのだ。こうなっては庄司と矢口の肉体関係がウワサされるのは当然。それが今回の不倫騒動で再びクローズアップされることになってしまった。 前出のお笑い関係者によると、庄司のTwitterには一部フォロワーから「矢口はどうだったww」「おまえもアナ兄弟だろww」などと、心ない中傷が浴びせられたという。テレビ関係者は「彼の奥さんは矢口さんと同じモー娘。メンバーの藤本美貴さん。昔のこととはいえ、胸中は穏やかではないでしょう。普段は温厚な庄司さんも、家族関係を乱す中傷の数々に激怒し、Twitterアカウントを削除したそうです」と明かす。 矢口騒動の余波は、思わぬところにも及んでいる……。『MANZAIドライブ』(R and C Ltd.)
「女の下半身には潔癖じゃないのか!?」矢口を擁護したばかりに坂上忍が“とばっちり”

「機は熟してたのに……」矢口真里不倫騒動の余波で高橋愛の婚期が遅れちゃう!?

風雲急! 離婚の矢口真里「実家で不倫相手の梅田賢三と同居!?」説が噴出中
矢口真里が離婚原因となった不倫相手のモデル、梅田賢三と関係を継続しているという話が出回っているが、なんとここにきて、2人は矢口の実家に同居している可能性が浮上した。 一部では矢口が知人に「梅田といまもLINEでやりとりしている」と話したことや、梅田が電話で「いま彼女と一緒にいる」と証言したことなどが報じられているが、実際にはこうした話は伝聞でしかない。確かなのは、張り込んでいる記者によって「2人ともそれぞれ自宅には戻っていない」ということが確認されただけだ。 矢口は夫に不倫が発覚した2月下旬の鉢合わせ事件後、3月から4月にかけて新居から出て、実家近くに借りた家賃12万円ほどのマンションにいたが、5月下旬の騒動後はそこに住んでいる様子もなく、張り込み記者も「出入りは見られない」としている。 残る可能性はすぐ近くの実家、もしくはホテルや知人宅となるが、親族の出入りを目撃した一部の記者は、その先まで尾行して買い物の内容までチェック。「その中に抹茶アイスが確認された」という。抹茶といえば矢口の大好物で「夏は抹茶アイスをよく食べる」とテレビで発言していたこともあり、矢口が実家にいる可能性は非常に高い。 また、「買い物袋に、若い男性用の下着もいくつかあったように見えた」(同)という。矢口には妹はいるが、兄や弟はいないため“もしかすると梅田のものではないか”という疑いが出た。 「事実、梅田は住んでいた都内のアパートがガスを止められていて、住んでいる気配どころか、数カ月は戻ってきていない様子。かといって兵庫県の実家も、取材した週刊誌の記者は『目撃情報はなく、地元の友人たちにも連絡はない』と言っていた」(同) この矢口家潜伏説には、ある芸能リポーターも「前夫・中村昌也から法的に訴えられる可能性もあって、矢口と梅田が同じ弁護士に任せたという情報もあるから、それなら確かに一緒にいたほうが好都合」と話す。 一部報道では、2月の鉢合わせ現場に矢口の母親が呼び出されたとも伝えられており、そのまま娘と一緒に梅田を連れ帰ったことも考えられる。 「異常なまでの夜遊び癖や別の不倫がウワサされる矢口のタレント生命を考えれば、梅田との不倫が遊びではなく本気だったとして、再婚するほうがまだマシ。そうした話をまとめるには、電話やメールじゃ無理ですからね。次に矢口が出てくるとき、梅田も一緒に、ということも可能性としてなくはない」(同) 損得を考えたら、共同生活をしているほうが得というわけか。ただし、離婚決着後もいまだ追及の手がやまないこの騒動、そんな渦中でも不倫相手同士が一緒にいるというなら、2人とも相当に図太い神経の持ち主なのだろう。 (文=鈴木雅久)
レギュラー全滅危機の矢口真里「ファミ通」連載だけは「ぜひ続けたい」と編集部も……
不倫騒動の渦中にいるタレントの矢口真里(30)が、続々とレギュラー番組を降板し、今後のタレント生命が心配されている。 現在、矢口は急性胃腸炎で休養しており、生番組を先月から休んでいたが、所属事務所は4日、『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)、『ゴゴスマ~GO GO!Smile!~』(CBC)、『女子力cafe~やぐちんげーる~』(アメスタ)の3番組の降板を発表。 CMキャラクターを務めるゼリア新薬も5日、「一連の騒動」を理由に商品公式サイトから彼女の写真を削除し、「降板を検討中」としている。 また、残りの『福島をずっと見ているTV』(Eテレ)、『ジョブチューン』(TBS系)の2本の今後についても「協議中」としており、不定期で出演していた『アッコにおまかせ!』(同)も、このままフェードアウトする可能性が高そうだ。 テレビのレギュラーが全滅となると、残っている仕事は連載コーナーを持つゲーム誌「週刊ファミ通」(エンターブレイン)のみ、ということになる。 ちなみに、不倫報道直後に発売された同誌の連載で、矢口はゲーム『トモダチコレクション 新生活』(任天堂)を紹介。「4月30日は旦那さんの誕生日☆だから、盛大なパーティーをやりましたよ~」と、ゲームの仮想世界の中で、自分や夫を模したキャラクターたちがケーキを囲む画像を紹介したため、「もう別居してただろ」「現実世界とのギャップw」などと読者から失笑を買っていた。 また、最新号(6月6日発売)では、「連載200回越え記念企画」として、矢口とゲームクリエイターの対談を掲載。矢口は終始相打ちを打っているだけで、当たり障りのない内容となっている。200回以上も続いたこの連載も、テレビ同様に打ち切りとなってしまうのだろうか? 発行元の関係者は次のように話す。 「ファミ通編集部は、事務所からまだなんの相談も受けていないようです。人気連載なので、編集部サイドも『ぜひ続けたい』と言ってますし、何号か先までの原稿はすでにあるようですから、突然打ち切りということはないでしょう」 連載ページの写真では、左手薬指にしっかりと指輪をはめている矢口。こんな矢口が見られるのは、もう「ファミ通」だけだ……。『銭湯の娘!?DVDBOX』(ポリドール映像販売会社)
矢口真里不倫騒動「前日にもマッサージしていた」クローゼット間男・梅田賢三の素顔
タレントの矢口真里(30)の不倫相手で、修羅場時にとっさにクローゼットに隠れたと報じられたモデルの梅田賢三(25)が、不倫報道前日まで東京・下北沢の“イケメンリラクゼーションサロン”で働いていたと、6日発売の「女性セブン」(小学館)が報じた。 梅田は“Tsukasa”の偽名で在籍。30代以上の女性が多く通うこの店では、90分1万円などの料金設定で、イケメン店員がヘッドマッサージや全身マッサージを行っていたという。 梅田は、不倫報道以降は出勤していないようだが、店のホームページには、6日現在もプロフィールが掲載されており、「笑顔で始まり、笑顔で終わる。人間対人間のリラクゼーションを届ければと思います」(原文ママ)というメッセージが紹介されている。 常連客は、梅田についてこう話す。 「Tsukasaくんはマッサージも上手だけど、なによりトークがうまくて、女性を明るく楽しい気分にさせてくれるんです。指名が取れない日も多かったから、あの関西弁の軽快なトークが聞きたくて通っていた常連さんは多いんじゃないかな? 矢口さんの元旦那がどんな性格か知らないけど、Tsukasaくんのハッピートークには勝てないと思いますよ(笑)」(常連客の30代女性) 一部報道で“かなりの遊び人”などと報じられている梅田。一方、矢口の元夫で俳優の中村昌也(27)は、真面目でアツい性格から“頼れる兄”的存在として、俳優仲間から慕われているという。 「女性セブン」は、矢口と梅田は「今も関係が続いている」と報じているが、タイプの異なる2人のうち、矢口は一緒にいて楽しい男のほうに惹かれてしまったということなのだろうか?イケメンリラクゼーションサロンのホームページ(中央が梅田)
離婚の矢口真里が女友達からも総スカン!「夫の暴力が原因じゃなかったの!?」
不倫が発覚しての離婚で世間を騒がす矢口真里が、一部の友人たちから「言っていたことと全然違う」と距離を置かれていることが分かった。 「彼女は4月に別居した時、“夫の暴力が原因”とか“浮気された”とか話していたらしく、今回の不倫報道も、最初は週刊誌のでっち上げだと思った人が多かった。それが後になって、それが事実だと分かり、みんな怒っているんです」 こう話すのは、矢口と面識のある自営業の20代女性で、彼女によると、矢口と共通の友人である女性タレントAが現在、矢口とは連絡を絶っている状態だという。 「Aちゃんは矢口さんと付き合いも長く、結婚式にも出席したほどだったので、不倫の事実よりもウソをつかれたことがショックで、矢口さんから謝りのメールが来ても返事をしていないそうです」(同) 5月末、不倫報道から1週間で夫の中村昌也と離婚を発表した矢口は、レギュラー出演していた3番組を「体調不良」として降板し、予定していたイベントMCの仕事もドタキャン。出演中だったCMも放送中止になり、まるで芸能界と縁が切れたような状況にあるが、プライベートで親しかった女友達からも“絶縁”されつつある。 「もちろん、中には矢口さんを応援するって言っている女性タレントもいますが、森泉さんとか普段はそんなに親しくなかった人ばかり。逆に本当に親しくしていた人なら、怒って当然だと思います」 前出女性がそう言うのも無理はない。彼女はAから矢口を紹介され、過去、矢口の開催した合コンに参加したこともあったというが、仲間内では、今回の問題の前にも矢口の男遊びが激しいことを注意していたというのだ。 「独身の参加者たちが主役ってことでやったはずなのに、気がつけばいつも矢口さんが気に入った男性と連絡先を交換してしまったりしていて、Aちゃんが“あなた既婚者でしょ”とお説教したこともあったと聞きました」(同) 矢口は過去、バラエティ番組で「いかにも男に色目を使うタイプの女性が嫌い」と何度か発言しているが、前出女性によると「合コンでも男性に積極的な女性がいると、次から呼ばなくなっていたという話を聞いた」という。そんな身勝手な矢口のライフスタイルに周囲が困惑していた中で、今回の騒動。 新婚の女性タレントが不倫相手の男性を自宅連れ込みするという前代未聞の話に世間の反発は強く、矢口はまさにタレント生命の危機に陥っているが、大切な人間関係においても不信感を抱かれてしまっているようだ。 (文=鈴木雅久)
離婚の矢口真里が女友達からも総スカン!「夫の暴力が原因じゃなかったの!?」
不倫が発覚しての離婚で世間を騒がす矢口真里が、一部の友人たちから「言っていたことと全然違う」と距離を置かれていることが分かった。 「彼女は4月に別居した時、“夫の暴力が原因”とか“浮気された”とか話していたらしく、今回の不倫報道も、最初は週刊誌のでっち上げだと思った人が多かった。それが後になって、それが事実だと分かり、みんな怒っているんです」 こう話すのは、矢口と面識のある自営業の20代女性で、彼女によると、矢口と共通の友人である女性タレントAが現在、矢口とは連絡を絶っている状態だという。 「Aちゃんは矢口さんと付き合いも長く、結婚式にも出席したほどだったので、不倫の事実よりもウソをつかれたことがショックで、矢口さんから謝りのメールが来ても返事をしていないそうです」(同) 5月末、不倫報道から1週間で夫の中村昌也と離婚を発表した矢口は、レギュラー出演していた3番組を「体調不良」として降板し、予定していたイベントMCの仕事もドタキャン。出演中だったCMも放送中止になり、まるで芸能界と縁が切れたような状況にあるが、プライベートで親しかった女友達からも“絶縁”されつつある。 「もちろん、中には矢口さんを応援するって言っている女性タレントもいますが、森泉さんとか普段はそんなに親しくなかった人ばかり。逆に本当に親しくしていた人なら、怒って当然だと思います」 前出女性がそう言うのも無理はない。彼女はAから矢口を紹介され、過去、矢口の開催した合コンに参加したこともあったというが、仲間内では、今回の問題の前にも矢口の男遊びが激しいことを注意していたというのだ。 「独身の参加者たちが主役ってことでやったはずなのに、気がつけばいつも矢口さんが気に入った男性と連絡先を交換してしまったりしていて、Aちゃんが“あなた既婚者でしょ”とお説教したこともあったと聞きました」(同) 矢口は過去、バラエティ番組で「いかにも男に色目を使うタイプの女性が嫌い」と何度か発言しているが、前出女性によると「合コンでも男性に積極的な女性がいると、次から呼ばなくなっていたという話を聞いた」という。そんな身勝手な矢口のライフスタイルに周囲が困惑していた中で、今回の騒動。 新婚の女性タレントが不倫相手の男性を自宅連れ込みするという前代未聞の話に世間の反発は強く、矢口はまさにタレント生命の危機に陥っているが、大切な人間関係においても不信感を抱かれてしまっているようだ。 (文=鈴木雅久)
「本人と普通に連絡取ってます」所属事務所が矢口真里不倫相手・梅田賢三の“行方不明説”を一蹴
タレントの矢口真里(30)と不倫報道のあったモデル・梅田賢三(25)を名乗るTwitterアカウント(@umeda2013)について、梅田が所属するディスカバリー・エンターテインメントが「本人ではなく、なりすましです」というコメントを出したと、5日に一部で報じられた。 すでに消去されているこのなりすましアカウントは、「逃げたくないので再開しました」「でも、自分のしたことに後悔はありません」「あ~なんかこういう形で有名になったって意味ないよなぁ」などと、たびたび本人の心情を思わせるようなツイートをしており、本人かどうか真偽のほどが問われていた。 今回、なりすましであった事実が判明したことに加え、この報道にはもう1つ大きな反響が。自宅連れ込み不倫後に、事務所のサイトから梅田のプロフィールが突如として消えたため、「4月までに事務所を解雇された」との情報が広く出回っていた。ゆえに、現在も事務所に所属中であることに驚く人は少なくないようだ。 ほかにも、梅田があまりにも姿を見せないため、「行方不明」であるといったウワサや、「海外で雲隠れしている」という説も上がっている。それも同様にガセなのだろうか? 所属事務所に問い合わせると、居場所は明かさないまでも「本人と普通に連絡を取っています」との回答が。また、今後の芸能活動については「まだ特に決まっていない」とし、専属モデルを務めているファッション誌「Fine」(日之出出版)についても「今後は未定」ということであった。 彼については、「かなりの遊び人」とも、「矢口と以前から付き合っていた」とも報じられているが、現段階ではどれも一方的な報道にすぎない。矢口ともども、今後の動向から目が離せない。




