不倫騒動後、都内自宅マンションで籠城生活を送る矢口真里の姿が、27日発売の「女性自身」(光文社)に掲載された。 矢口といえば今月上旬、発泡酒やビールを買い込み、矢口宅へ届ける母親の姿が週刊誌にキャッチされ、「失意の彼女は“酒浸り”になっている」と報じられた。また別の週刊誌は、矢口が毎日のようにA5ランク近江牛の焼肉を食べているため「激太りしている」と報じたが、近影の掲載はなかった。 今回の「女性自身」の掲載写真は、19日に母と妹との買い物帰りに撮られたもの。サングラスと帽子で顔は半分隠れているが、明らかに以前よりも太っており、“二重あご”がはっきりと確認できる。 同誌の記者が話しかけると、矢口はかすかに笑みを浮かべながら「大丈夫です、元気です。ご心配おかけしてすみません」と話したという。 また最近、矢口の出演交渉をしたというキー局の情報番組スタッフの証言も掲載。所属事務所からの“断りの理由”は「仕事復帰の話をすると、いつも本人が号泣してしまうため」であったことを明かした。 このことから、同誌は「新型うつ病」の疑いを指摘。症状としては“過食”や“過眠”のほか、「他人からの忠告などには、泣きわめくなど拒絶反応をする反面、買い物など好きなことをする時はうつ症状が消える」といい、「今の彼女はまさにその状態」としている。 「もしうつ病であれば、今の引きこもり生活ではさらに悪化する可能性もある。彼女はお金もたんまりあるんですから、記者がうろつく都内を抜け出して、しばらく海外にでも行っていたほうが心身共にいいはず。しかし、彼女は頑なに実家近くのマンションを離れようとしない。旦那や彼氏を失った今の彼女にとって、肉親と一緒にいることが一番の望みのようですね」(芸能記者) 日本中から一斉にバッシングされた、あの騒動から3カ月。彼女はいつまで、今の不健康な生活を続けるつもりなのだろうか?
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矢口を寝取られた中村昌也 ダウンタウンのおかげで自虐キャラ確立し、格差逆転か!?
5月に元モーニング娘。の矢口真里と離婚した俳優の中村昌也が15日、バラエティ番組『ダウンタウンDX』(読売テレビ)に出演。矢口の浮気現場に鉢合わせ後、間もなくして住み始めたといわれる現在の自宅を公開した。 中村は、コンクリート打ちっぱなしのおしゃれな自宅で、洗濯や料理をする日常の姿を披露。「3年ぶりの一人暮らしで、洗濯の仕方が分からなかった」「今まで(矢口に)助けられてたんだな」と、元妻への感謝とも取れる言葉を口にした。 また、最近購入したという5万6,000円の食器棚を紹介。離婚時に家具の分配はあったものの「食器はほとんど持ってこなかった」という中村。「新しく買っても、ペアで買うクセが付いてる」と自虐的に話すと、共演者から「かわいそう!」と同情の声が上がった。 ほかにも、中村にヤジを飛ばすFUJIWARA・藤本敏史に対し、「(木下優樹菜との)離婚騒動が出てた!」と応戦。藤本が「予定より早く家に帰ったりしませんので、僕は大丈夫です」と反論すると、スタジオは爆笑。司会のダウンタウンも、中村が自虐的に笑いが取れるよう、終始、積極的にアシストしている印象であった。 離婚騒動を笑いにした中村の姿に、視聴者からは「1人でも頑張ってほしい」「ペアの食器がまた使える日が来るといいね!」などとエールが殺到。さらに「こんなにカッコいい夫を裏切るなんて」と、矢口への批判も再燃したようだ。 「今回、離婚を面白おかしく取り上げてもらえたことで、“妻を寝取られた”というネガティブなイメージが払拭された。さらに、視聴者の同情を引き、好感度も上昇。現在、レギュラー番組は『PON!』(日本テレビ系)の料理コーナーのみですが、『離婚をここまでイジッてもOK』とテレビでアピールできたことで、彼は今後、仕事が増えるのでは?」(芸能誌ライター) 結婚当初から“格差夫婦”と言われ続けた矢口と中村だが、その格差が逆転する日も遠くはないかもしれない。中村昌也オフィシャルブログより
「A5ランク近江牛」「発泡酒」「ゲーム」三昧で復帰する気ゼロ!? 矢口真里に“激太り”報道
一連の不倫騒動により、都内の自宅マンションで籠城生活を送る矢口真里。現在の様子を、6日発売の「女性自身」(光文社)と、「週刊女性」(主婦と生活社)が報じた。 矢口が自宅に戻ってから約2カ月半の間、近くに住む母親が生活用品を買い込んでは矢口の家に届ける姿が、たびたび目撃されている。 「女性自身」は8月上旬、母親が食糧と一緒に発泡酒やビールの缶を買い込み、矢口の自宅へ入る姿をキャッチ。2日間で少なくとも合計3.6リットルの酒が持ち込まれ、さらに、母親が20本以上の酒の空き缶が入ったゴミ袋を捨てる様子も目撃。「失意の彼女は“酒浸り”になっているのでは?」としている。 一方、「週刊女性」は、矢口の“激太り”を伝えている。焼肉好きの矢口は、母親が近所の精肉店で購入したA5ランクの近江牛を、毎日食べており、さらにゲーム三昧のため体重が増加。実際に矢口を見た人から「全体的にふっくらした感じ」「顔はマスクをしていましたが、パンパン」(近所のコンビニ店員)という証言も。 この2誌の報道が本当なら、矢口はほとんど外にも出ず、高級焼肉と酒とゲーム三昧の毎日を送っていることになる。これにネット上では、「引きこもりの典型」「もう人前に出る気ないな」との声も上がっている。 「6月下旬に、週刊誌が外出する矢口さんの姿を掲載して以来、記者の目を怖がって、ますます外へ出なくなってしまった。しかし、この激太り報道が出たことで、ふっくらした矢口を写真に収めるために、各誌の張り込み合戦もさらにヒートアップするでしょう」(芸能記者) 先日、知人に「貯金1億円あるから、5年間は働く気はない」と話したと報じられた矢口。激太りは、近々復帰する気がないという意思の表れだろうか?
「『体調不良』とはなんだったのか……」矢口真里に“貯金1億円”復帰拒否報道
モデルの梅田賢三との“自宅不倫”を報じられ、5月に俳優の中村昌也と離婚した矢口真里の芸能界復帰について、「本人に、5年以内に復帰する意思はない」と、23日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。 先日、一部夕刊紙が『27時間テレビ』(フジテレビ系/8月に3~4日)内の名物コーナー「さんま・中居の今夜も眠れない」で矢口が復帰予定だと報じ、「いよいよか?」と注目が集まっていたが、「女性自身」の記事によれば、「復帰は白紙状態。そもそも、今の矢口さんには復帰する気がない」とバッサリ。矢口の所属事務所も「復帰については、まだ何も決まっていません」と否定している。 また、矢口が知人と連絡を取った際、「5年間は復帰しなくてもいい」「とりあえず貯金が1億円はあるから、それを切り崩していけば5年間は何もしなくて暮らせる」「(復帰は)自分の存在が世間から忘れ去られたくらいの時期のほうがいい」と本音を漏らしていたという。 「騒動直後から、矢口さんは『人目が怖い』と言うばかりで、周りがいくら説得しても、復帰や記者会見について検討しなかったそうです。早急な復帰を望んでいた所属事務所は、数々のレギュラー番組を降板ではなく『体調不良でお休み』として、いつでも戻れるようにお膳立てしていましたが、無意味でしたね」(芸能誌記者) 離婚から2カ月がたとうとしている現在も、所属事務所から今後の活動に関する正式コメントは何一つ出ていない。矢口は、この先何年もの間、ファンに芸能界復帰の意思も伝えぬまま、貯金を切り崩しながらひっそりと日常生活を送り続けるつもりだろうか?
矢口真里不倫騒動から透ける、広がる自宅不倫の実態と、常習女性たちの意外な本音
サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。
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矢口真里不倫騒動から透ける、広がる自宅不倫の実態と、常習女性たちの意外な本音 - Business Journal(7月9日)
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新連ドラ『半沢直樹』、時間を忘れさせる“エゲツなさ”と“濃厚さ”…光る悪人たち
5月末に俳優・中村昌也と離婚したタレントの矢口真里。矢口が自宅で不倫相手とされる梅田賢三と一緒にいたところに、中村が帰宅して鉢合わせしたと報じられているが、この騒動でクローズアップされているのが「自宅不倫」だ。相手の家庭には踏み込まないという不倫の不文律を破る行為として、センセーショナルに取り沙汰された。確かに自宅不倫には鉢合わせのリスクが伴うが、ホテル代やデート代が節約できるため、不景気の昨今には“財布に優しい”カタチとも見ることができる。 この「自宅不倫」、実態はどうなっているのか? 不倫をする側とされる側の目線から“現場”取材を重ねてきた小説家で、4月に『女流官能作家が教える 愛が深まる ライトSM』(スコラマガジン)を上梓した大泉りか氏に聞いてみた。 --不倫する男女の生態に詳しい大泉さんから見て、矢口真里さんの不倫疑惑報道で取り沙汰されたような「自宅不倫」は、一般の人々の間でも広く行われているのでしょうか? 芸能人のように不規則な仕事だったり、ある程度時間の自由がある人しかできないというイメージがあるのですが。 大泉りか氏(以下、大泉) 自宅に呼ぶって、すごくリスクが高いですよね。夫がいつ帰宅するかわからないし、不倫相手が出入りしているところを見られるかもしれない。でも、けっこうみんなやっているんですよね。 自宅で不倫するメリットですが、私が聞いた話では料理をつくってあげるとか、あとはずっとまったりできる。旦那の出張のときに彼に有給をとってもらって朝から晩までいるとか。家デートみたいな感じですよね。 男のほうから「家を見てみたい」と言って来たがるケースもあって、取材した男性のなかには、旦那と一緒に寝ているベッドで性行為をすることに興奮するっていう人もいましたよ。人妻に家に呼ばれたとき入った瞬間に「家ごとヤッてやる」と思ったらしいですよ(笑)。 --相手の配偶者の尊厳を冒すという行為がスパイスとなり、興奮度が高まるんですね。でも実際に相手の自宅での性行為となると、抵抗はないのでしょうか? 大泉 廊下でも玄関でも台所でもやる、みたいな感じで、好奇心や支配欲に突き動かされるみたいですね。ただし、これが不倫愛好者の誰もが通る道かというと、そうではありません。逆に、絶対に自宅ではしないという人もいる。はっきり分かれるんじゃないですかね。 --そこには、男女の抱えるリスクと性欲の差があると? 大泉 男の人は、あまり危機感がないですね。特に若い人は、人妻と性行為をしたら慰謝料を請求されるとか知らないですから。お金もないし「うち来る? 旦那も帰ってこないし、大丈夫だから」と言われたら、いいかなと思ってしまう。結局のところ、男側からしたら、自宅不倫は金がかからないし、背徳感があるから興奮するんですよ。もちろん、慰謝料請求されたらホテル代じゃ済まない金額を負担することになりますが、そんなことは考えていません。 でも女の側からすると、ちょっと違うんですよね。確かに背徳感がありますから、行為は盛り上がります。私も独身時代に、彼氏がいるのにほかの男の子を自宅に泊めてしたことがありますが、興奮はしました。でもそれは自分の家の場合で、逆に彼女や奥さんと暮らす家に連れ込まれて彼女の痕跡とか見せられると、引くんですよ。それなら、ちょっときれいなラブホテルに連れて行ってほしいですね。 --自分の家のほうが落ち着いて性行為ができるし、背徳感も心地よいということですが、そもそも女性は自分の家に連れ込むことに抵抗はないのでしょうか? 大泉 やっぱり、流れじゃないですかね。お酒飲んでいて「ホテル行く? それとも、うち来る?」みたいな。 私は結婚していますが、旦那が旅行中に男の子を連れ込んだことがあります。普通に友達だった子で、地方から出てきたので「うちに泊まればいいじゃん」みたいな感じで泊めてあげましたよ。あとで旦那に言ったら、「え!?」って驚いていましたけど(笑)。 それに家まで呼べるのは、やっぱり家がきれいな人じゃないですか? 私の家は汚いので、ちょっと呼べないなって感じですが(笑)。 だから週末暇なときにクラブに行ってベロベロに酔っ払って、行きずりの男と行為に及ぶ、みたいなことはもうないですね。 ●自宅不倫のメリットとは? --自宅不倫は背徳感だけでなく、経済的に負担が少ないというメリットもあります。ホテル代を節約することは、不倫関係においてどのような意味があるのでしょうか? 大泉 長く付き合う場合は、メリットが大きいと思います。継続して会うと、それだけ負担が増える。サラリーマンのお小遣いの相場は月約3万8000円といわれていますが、一緒に食事してからホテルに行ったら、1万円くらいは飛びますよね。月に1回会えるか会えないかよりは、家に呼んでよ、みたいな感じなんじゃないですかね。 --矢口真里さんは芸能人で、お金もあります。それなのに自宅不倫をするつもりで連れ込んだというのは、どういう心理なのでしょうか? 大泉 矢口さんの件は私も不思議で、飲み会の後にお持ち帰りして、翌朝旦那と鉢合わせしたと報じられています。普通の主婦が不倫相手を自宅に泊まらせるって、相当なことだと思います。不倫常習者界隈では「自分の家には入れない」が鉄則なんですよ。自分のテリトリーを侵されたくないということではなくて、性行為が終わったら帰ってほしいんです。相手の家なら、終わったら「そろそろ帰ろうかな」ってすぐ帰れますけど、家に呼んだ場合は、終わったあと寝られたら「帰って」って言いづらいじゃないですか。行為の前は盛り上がっているけど、終わった瞬間に「旦那が帰ってくるかもしれないから早く帰って」とイラッとするんですよ。 --一連の報道が事実であれば、矢口さんがリスクを冒してでも自宅で不倫に及んだ理由は、なんだったのでしょうか? 大泉 私は、なぜ彼女が自分の家に呼んだのかわからないんです。家で性行為をすることに興奮するタイプなのかな。だとしたら性癖ですよね。ほかに考えられるのは2人の経済格差ですかね。矢口さんは芸能人だから、そのへんのラブホとかではプライドが傷つく。矢口が求めるランクのホテルを売れないモデルが取れるかといったら、それは無理じゃないですか。変な汚いホテルに連れて行かれるよりは、自宅のほうがよいっていうことかもしれませんね。 --今回の矢口さんのケースから学べる、自宅不倫の成功と失敗を分ける要素とは? 大泉 相手を自宅に泊めちゃいけないということですね。滞在時間が長くなるほどリスクも高くなる。だから、行為が終わったらさっさと帰る。痕跡は残さない。そう考えると、ホテルのほうが楽なんです。男性側のメリットは、金がかからないことだけですから。 --サラリーマンが女性の自宅で不倫をする場合、どんなことに気をつければよいですか? 大泉 自宅不倫のメリットは、金がかからないことと、背徳感から来るスリルくらいしかないんです。でもそこにメリットを感じて自宅不倫がしたいのなら、リスクを考えて脱出経路を確保することですね。高層階だと厳しいですけど、女性次第なところもあって、パニックにならずに冷静に対処できる人だと乗り切れたりする。 私が取材したある女性は、自宅不倫中に旦那が帰ってきたので、不倫相手に鍵を渡してクローゼットに押し込め「いまから旦那と一緒に買い物に出かけるから、出た5分後に鍵を閉めて出て行って。鍵はポストに入れておいて」と指示したそうです。旦那には「よかったわ~。ちょうどいま買い物に出るところだったの」と言って一緒に出かけ、その隙に不倫相手は家を抜け出した。そういうふうにあらかじめ対処法を決めておけば、よいのではないでしょうか。 --そこまで考えて、対処できると思えた人がやるべきだと。そもそも自宅不倫は、専業主婦のためのものというイメージもありますが。 大泉 メリットは両方にあると思いますけど、確かに専業主婦には都合がいいですよね。交通費も浮かせられるし。やっぱり不倫は金がかかりますから。自宅不倫は金をかけずに恋ができる上に、ドキドキ感までついてくる。 --逆にサラリーマンが奥さんに自宅不倫をさせないためには、どうすればいいのでしょうか? 大泉 行動をトリッキーにすることだと思います。「今日は遅くなる」と言っておいて、早い時間に帰ってくるとか。普段から、奥さんの様子に目を配っておくことも重要です。自宅なのにバッチリ化粧をしているとか、下着が上下揃っているとかですね。 --最後に不倫をしている人たちに、大泉さんからのメッセージをお願いします。 大泉 不倫している男女に共通したこととして、結婚しても自分がモテていることを自慢したくなっていないか、もういちど見つめ直してほしいです。恋をしていると頭の中がお花畑状態になって、うかつに話しちゃったり聞いてほしくなるのものなんですよ。そこが綻びになって不倫が露見してしまう可能性が高い。だから、なるべく自分を抑えるようにしてほしい。 自宅不倫がバレたら修羅場です。自分とパートナー両方のテリトリーに、不倫相手を入れるということですから、絶対に許されないでしょうね。私は旦那が浮気しているかどうか問いただしたりはしていませんが、家に入れていたらちょっと嫌ですね。うちは本当に汚いので、よその女に汚いなと思われるのも嫌ですし(笑)。 (取材・文=丸山佑介/犯罪ジャーナリスト大泉りか氏
「それでも矢口状態にはならない!?」“開き直り不倫”沢村一樹の今後
7月11日スタートの連続ドラマ『DOCTORS 2 最強の名医』(テレビ朝日系)で主演を務める人気俳優の沢村一樹(46)について、彼の不倫現場を10日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。 記事では、行きつけのバーで知り合ったOL・A子さん(27)宅へ頻繁に通う沢村の様子を、写真付きで掲載。それによると、6月21日夜、A子さんの職場に車で迎えに行き、彼女の自宅まで送り帰宅。27日夜には、A子さんのマンションを訪れ3時間過ごし、30日夜にも2時間滞在したという。 また今月2日、A子さんとバーで飲み、店を出た沢村を記者が直撃。恋人関係は否定したものの、「セックスをしたかしてないかは、皆さんの想像にお任せします。いやもう、したでもいいですよ。バックでしました」などと開き直り、記者に対し「記事を書くときに格好悪く書かないでくださいよ(笑)(略)まだまだ十年は現役でいきたいんですから。はあ~、でも彼女に会えないのがつらいなぁ。奥さんに怒られるよりもそっちのほうがつらいかな」などと本音をたっぷりと語った。 沢村といえば、2000年に元モデルの女性と結婚し、3人の息子をもうけている。終始、おちゃらけた様子で自身の不倫を語った彼だが、今後の仕事に支障はないのだろうか? 「沢村さんはイメージもいいし、普段から下ネタを押し出したキャラなので、本来ならそこまでバッシングされないはずですが、時期が悪かったですね。矢口真里の不倫報道が盛り上がっている最中ですから、マスコミも矢口と絡めて書き立てるでしょうし、女性の不倫と、男性の不倫に対する世間の反応の違いなどにも注目が集まるでしょう」(芸能誌記者) 確かに、矢口が大バッシングを受けている今、沢村に対する世間の反応は気になる。しかし、沢村が今後“矢口状態”になる可能性は極めて低いことからも、矢口の不倫のセンセーショナルさをあらためて感じ取れる一件といえるのではないだろうか?テレビ朝日 番組公式サイトより
「それでも矢口状態にはならない!?」“開き直り不倫”沢村一樹の今後
7月11日スタートの連続ドラマ『DOCTORS 2 最強の名医』(テレビ朝日系)で主演を務める人気俳優の沢村一樹(46)について、彼の不倫現場を10日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。 記事では、行きつけのバーで知り合ったOL・A子さん(27)宅へ頻繁に通う沢村の様子を、写真付きで掲載。それによると、6月21日夜、A子さんの職場に車で迎えに行き、彼女の自宅まで送り帰宅。27日夜には、A子さんのマンションを訪れ3時間過ごし、30日夜にも2時間滞在したという。 また今月2日、A子さんとバーで飲み、店を出た沢村を記者が直撃。恋人関係は否定したものの、「セックスをしたかしてないかは、皆さんの想像にお任せします。いやもう、したでもいいですよ。バックでしました」などと開き直り、記者に対し「記事を書くときに格好悪く書かないでくださいよ(笑)(略)まだまだ十年は現役でいきたいんですから。はあ~、でも彼女に会えないのがつらいなぁ。奥さんに怒られるよりもそっちのほうがつらいかな」などと本音をたっぷりと語った。 沢村といえば、2000年に元モデルの女性と結婚し、3人の息子をもうけている。終始、おちゃらけた様子で自身の不倫を語った彼だが、今後の仕事に支障はないのだろうか? 「沢村さんはイメージもいいし、普段から下ネタを押し出したキャラなので、本来ならそこまでバッシングされないはずですが、時期が悪かったですね。矢口真里の不倫報道が盛り上がっている最中ですから、マスコミも矢口と絡めて書き立てるでしょうし、女性の不倫と、男性の不倫に対する世間の反応の違いなどにも注目が集まるでしょう」(芸能誌記者) 確かに、矢口が大バッシングを受けている今、沢村に対する世間の反応は気になる。しかし、沢村が今後“矢口状態”になる可能性は極めて低いことからも、矢口の不倫のセンセーショナルさをあらためて感じ取れる一件といえるのではないだろうか?テレビ朝日 番組公式サイトより
「美川憲一みたいな芸能人が一番迷惑!?」離婚後、初キャッチされた“ロングヘアー”矢口真里が人間不信なワケ
自宅連れ込み不倫騒動の矢口真里の姿が、離婚後初めてキャッチされた。 7月9日発売の「フラッシュ」(光文社)の記事によると、6月下旬、矢口は3時間にわたり母親と外出した後、都内の自宅マンションに帰宅。その時の矢口は、帽子とマスクで顔をすっぽりと覆っているものの、最後に姿を見せた5月22日のインターネット生番組の時と同じ水色のバッグ、厚底サンダルを身につけており、本人であることがうかがえる。 また、写真では脇くらいまでのロングヘアをなびかせており、ウィッグか何かで髪の長さを変えていることが確認できる。張り込み記者を警戒しての変装だろうか? さらに買い物をしてきたのか、複数のバッグやビニール袋をぶら下げており、ネットでは、その中の“真っ黒いビニール袋”について、「まんだらけ(漫画専門書店)の袋では?」「中身は、中古ゲームに違いない!」「生理用品では?」など、憶測が飛び交っているようだ。 ある関係者によると、「矢口は現在、人間不信に陥っていて、心を開いているのは事務所の親しいスタッフと母親だけ」といい、「特に芸能人とは連絡を絶っている」のだとか。 「矢口さんが今、最も不信感をあらわにしているのは芸能人だそうです。たとえば今月、美川憲一さんがテレビで、矢口に直接電話したことを明かし話題を呼びましたが、8日にも自身の新曲キャンペーンで報道陣に『さらし者になったほうがいいと伝えた』『矢口は泣きながら、よく分かりますと言っていた』などと軽快に話し、『不倫は嫌いよ!』と言い放って笑いまで誘っていた。報道の沈静化を一番望んでいる矢口さんや所属事務所にとって、こういう芸能人を避けたいのでしょう」(芸能誌記者) 一時は下火かと思われていた矢口報道だが、まだ世間の関心の熱は冷めていないようだ。
「世の関心は、ローラ・安藤美姫へ……」“自宅不倫女”矢口真里が自宅に戻り、復帰準備中か!?
“自宅不倫騒動”発覚後、表舞台から姿を消した元モーニング娘。の矢口真里が、最近になって都内の自宅マンションで生活を再開させたと、6日付の東京スポーツが報じた。
記事によると、一部で“間男”のモデル・梅田賢三と“逃避行”しているとウワサされた矢口が、ここ1~2週間の間に実家からほど近い自宅マンションに戻ったという。
同紙では「2~3日前に矢口さんがマンション前の通りを歩いていたのを見ました。まゆ毛も描いてないスッピンで、ミニスカにヒールを履いて。サングラスとかマスクとかで変装しなくてもオーラで目立ってて、歩いていた人はみんな振り返っていましたね」という近隣住民の話も掲載されている。
「騒動直後は、事の重大さに意気消沈していましたが、1カ月もたたないうちに、ある程度回復はしたようです。ただ、マスコミを恐れて自宅に引きこもっていたのは事実。見かねた事務所関係者が、最近『気分転換に、少しずつ外出するように』と命じたようです。現在は、実家と自宅マンションを往復しているそうですよ」(事情を知る関係者)
世間を騒然とさせた矢口の不倫スキャンダルだが、その後、世の関心はタレント・ローラの父親の国際指名手配や、女子フィギュアの安藤美姫選手の“未婚出産騒動”に移行。バッシングも減ってきており、事務所と本人は復帰に向けての話し合いを着々と進めているという。
復帰舞台は、東スポによると、最有力は“出演自粛”しているTBSのレギュラー番組『ジョブチューン』。ただ、これについては「最有力というだけで、何も決まっていない。矢口さん本人がどういう形で復帰するのが得策か悩んでいて、結論を出せない状態が続いている。マスコミ的にはしれっと番組で復帰されるより、会見を開いてほしいところですが……」(週刊誌記者)。
一夜にしてすべてを失った矢口。彼女が戻ってくる日は、そう遠くなさそうだ。
沈黙50日……“自宅不倫騒動”で体調不良の矢口真里が恐れる「さらなる暴露」
モデルの梅田賢三との“自宅不倫”を報じられ、日本中を騒動の渦に巻き込んだ元モーニング娘。の矢口真里が表舞台から姿を消して、50日がたとうとしている。
5月下旬に「週刊女性」(主婦と生活社)によってスッパ抜かれたのは、半裸の矢口とクローゼットに隠れた梅田が、矢口の夫で俳優の中村昌也に踏み込まれ、土下座をさせられたという、絵に描いたような修羅場。中村とそのまま離婚した矢口は、“体調不良”としてすべての仕事をキャンセルしている。
「とにかく報道の過熱ぶりが異常だった。CGやアニメで“修羅場”を再現するワイドショーもあったし、徹底的におもちゃにされてしまった。コメンテーターの中には『早く出てきたほうがいい』という発言をする者もあったが、あの状況ではなかなか出てこれない」(芸能誌記者)
しかし騒動の発端からも、すでに50日。そろそろほとぼりも冷めてくるころだが、矢口にはいったい、どんな復帰ロードが待っているのだろうか?
「このまま引退の可能性も少なくない。というのも、矢口側が“さらなる暴露”を恐れているからです。仮に今回の梅田との不倫について公式に申し開きをしたとしても、矢口には数えきれないほどの“余罪”があると言われている。矢口が顔を出すのを、手ぐすねを引いて待ち構えている連中がいるのを、矢口側もよく理解しているんです」(同)
自らのまいた種とはいえ、矢口の前には厳しい現実が横たわっているようだ。もっとも、本当に“体調不良”なのだとしたら、まずは全快を祈りたいところだが……。





