違和感アリアリ! 柴咲コウ・中田英寿“熱愛報道”の真相「中田はセフレにしたいだけでは?」

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「蒼い星」(通常盤)
 女優の柴咲コウと元サッカー日本代表・中田英寿氏の熱愛が発覚した。  一連の報道によると、2人は今年3月にパリで開かれたルイ・ヴィトンのパーティーや、6月のブラジルW杯にも同伴。京都でのデート目撃談もあり、昨年秋から付き合っているという。  柴咲の所属事務所は「プライベートは任せていますが、親しい友人の1人と聞いています」とコメント。一方、中田氏の所属事務所は「プライベートなことは関知していないのでわかりません」としている。  だが、中田氏のタイプは「長身のモデル体型」な上に、一部でバイセクシャルの疑いも出ている。何より自らを「旅人」と称し、世界各国を回る“自由人”。ネット上では2人の熱愛について「イメージが湧かない」という声も多い。  実際はどうなのか? 2人をよく知る関係者は「中田氏が、周囲に柴咲さんのことを『大切な人』と紹介したのは事実。ただ、中田氏は結婚する気はないようだ」と話す。  実は、熱を上げているのは柴咲のほうで、今回の交際報道にニンマリしているという。 「彼女も気付けば33歳。周囲は既婚者だらけで、本人の結婚願望も高まっているようだ。中田氏との交際報道が盛り上がることで、結婚を既成事実化して、そのままゴールインをもくろんでいるという話もある」(芸能プロ関係者)  一方の中田氏は「言い方は悪いが、柴咲をセフレの1人にしたいと考えているようだ。ただ、交際報道によって注目されること嫌うタイプだけに、これから徐々に距離を置くことも考えられる」(事情通)という。  有名人とはいえ、そこは1人の男と女。よくある男女の駆け引きが繰り広げられているようだ。

「V6・三宅健とは遊びだった!?」中田英寿と熱愛報道! 肉食女優・柴咲コウの華麗なる“自宅連れ込み遍歴”

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柴咲コウ オフィシャルサイトより
 これまで数々の有名人と浮き名を流してきた女優の柴咲コウ(33)が、今度はサッカー元日本代表の中田英寿(37)と真剣交際中であると報じられた。  一部スポーツ紙によれば、2人はグループ交際から発展し、昨秋から交際。今年3月に仏パリで行われたファッションショーにそろって参加したほか、6月のサッカーW杯ブラジル大会でも一緒に観戦。最近は、京都でデートする様子も目撃されていたという。  この報道に、柴咲の所属事務所は、「以前から友人として親しくさせていただいていますが、それ以上のことは本人に任せています」とコメント。  一方、中田の近しい関係者は「(柴咲は)友人の1人」とし、「クリスマスに中田が訪れる都内の児童養護施設に柴咲さんが駆け付けたこともあるが、特別な関係ではない」「中田は海外のパーティーなどによく招待されるが、違う女性をエスコートすることもある」と否定的だ。  柴咲といえば、DA PUMPのISSAとの熱愛報道を経て、2005年頃から妻夫木聡と約3年半にわたり交際。結婚秒読みといわれたが、08年末に、柴咲の自宅にUVERworldのTAKUYA∞が3連泊したことが女性誌によって明らに。これが原因で、妻夫木と破局したといわれている。 「妻夫木と家族ぐるみの交際をしながら、TAKUYA∞を自宅に連れ込んだ柴咲に、批判が殺到。さらに11年には、上半身裸の男の肩に腕を回すニャンニャン写真が流出。これは10年近く前の写真のようだが、“肉食系女優”のイメージ定着は避けられなかった。その後も、柴咲のバックバンドを務めていたJazzin’park・栗原暁や、V6・三宅健を自宅マンションに連れ込む様子が報じられた。まあ、妻夫木以外は、どれも柴咲にとって“遊び”だった可能性も……」(芸能ライター)  そんな移り気な女優と真剣交際説が持ち上がった中田といえば、現役引退後、W杯のたびに「nakata. net cafe」という応援拠点を現地に出店しているほか、「TAKE ACTION FOUNDATION」を立ち上げてチャリティマッチを開催したりと、独自の活動を展開している。 「中田は、昨年12月にタイの投資ファンド『アジア・パートナーシップ・ファンド(APF)』に3億円をだまし取られたと報じられて以降、イメージダウンが否めない。また、最近は大阪のデパートのイベントに参加するなど“安売り”ぶりが目立ち、元サッカー選手としての存在感も薄れつつある。しかし、今回の大物女優との色恋沙汰で、久々に脚光を浴びた。それだけでも、中田サイドとしては万々歳では?」(スポーツ紙記者)  2人の熱愛説の真偽は、果たして……?

あの「四谷怪談」が現代ホラーに! 市川海老蔵×柴咲コウ×三池崇史『喰女 クイメ』

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(C)2014『喰女-クイメ-』製作委員会
 今週取り上げる最新映画は、古典の怪談と現代のホラーを巧みに接続した意欲作と、最先端のVFXで巨大竜巻を体感させてくれるディザスタームービー。ゾクゾクくるスリルと間近に迫る恐怖で、ほどよく身も心も冷やしてくれる残暑向きの2作品だ。  『喰女 クイメ』(8月23日公開)は、歌舞伎狂言「東海道四谷怪談」をモチーフに、歌舞伎俳優の市川海老蔵による企画・主演、三池崇史監督で描くサスペンスホラー。俳優の浩介(市川)は、恋人のスター女優・美雪(柴咲コウ)の推薦により舞台「真四谷怪談」の主役・伊右衛門役に抜擢され、お岩役の美雪と共演することになる。だが、若い共演女優(中西美帆)との浮気を繰り返す浩介に、美雪の精神状態は不安定になり、やがて2人の愛憎と確執は舞台と現実との境界を超えていく。  日本の代表的な怪談としてよく知られたお岩と伊右衛門の悲しくも恐ろしい物語を、それぞれを演じる美雪と浩介の私生活での関係に重ね合わせることで、四谷怪談のエッセンスが現代の恋愛関係にも通じる普遍性と魔力を持つことを見事に証明してみせた。柴咲の鬼気迫る演技と特殊メイクによる無惨な面相が圧巻。舞台のリハーサルが進行するスタジオと、マンションの室内で9割方ストーリーが進行するため、重苦しい閉塞感が全編に漂ってサスペンスを高めている。男女の不和が生む根源的な恐怖を、古今のホラー映画の記憶も取り込みながら表現した本作は、三池監督らしい独創性と過激な描写を楽しめる一本だ。  『イントゥ・ザ・ストーム』(公開中)は、観測目的で巨大竜巻を追う研究者たちと、脅威に直面する人々の姿を描いたディザスター映画。ドキュメンタリー映像スタッフと気象学者が組んだ竜巻ハンターの一行は、最先端の観測機器と複数のカメラを装備した車で捜索の末、桁外れに巨大な竜巻が発生することを察知し、アメリカ中西部の小さな町シルバートンに向かう。その日、地元の高校では卒業式が行われており、教師と生徒らが校庭で集まっている最中に天候が急速に悪化。さらに発生した複数の竜巻が合体して、直径3200メートル、秒速135メートルという未曾有のメガ竜巻がシルバートンを直撃する。  スター俳優を一切使わない代わりに、予算の大部分を竜巻のVFXと屋外セットに投じたのであろう驚異の映像が最大の見どころ。車や家はもちろん、果ては空港の旅客機までも空に巻き上げるモンスター竜巻に度肝を抜かれる。瓦礫や崩れた家屋、吹き飛ばされた車など、被災後の荒れ果てた街並みのリアルさもあ然とするほど。一部のシーンは、実際にハリケーン被害の地域で撮影したのでは? と思わせるくらい、スケールも状況も圧倒的だ。本作の工夫は、ドキュメンタリースタッフの手持ちカメラに加え、車載カメラ、高校生が回すビデオカメラ、携帯電話のカメラなど複数名によって撮影された一人称視点映像を組み合わせて、モキュメンタリー(疑似ドキュメンタリー)風に仕上げたこと。この仕掛けがあることで、観客はまさにストームへ「イントゥ」する(中に入る)瞬間を臨場感いっぱいに体験できる。映画館のスクリーンで見るにふさわしい、スリリングなディザスター映像に大興奮の快作だ。 (文=映画.com編集スタッフ・高森郁哉) 『喰女 クイメ』作品情報 <http://eiga.com/movie/78691/> 『イントゥ・ザ・ストーム』作品情報 <http://eiga.com/movie/78096/>

『安堂ロイド』にゴキゲン出演中の柴咲コウ、年末には『47RONIN』公開で正念場に 

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日曜劇場『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』|TBSテレビ
 SMAP・木村拓哉主演の連ドラ『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系)で、あらためてその存在感を発揮しているのが、ヒロインの柴咲コウだ。  キムタクとは、2003年の人気ドラマ『GOOD LUCK!!』(同)以来の共演。 「彼のドラマは“キムタクキャスティング”といわれており、ヒロインは当然、キムタクが“共演したい人”。柴咲さんは、異例の2度目の共演で、よほどお気に入りなんでしょう。一説には『GOOD LUCK!!』の時のキスシーンで、舌をからめても嫌な顔ひとつしなかったことが理由といわれています」(芸能プロ関係者)  撮影現場でも2人は共演のAKB48大島優子の誕生日に、そろってプレゼントを贈るほど仲むつまじいという。テレビ関係者によると「柴咲さんは、久しぶりのキムタクとの共演を心から楽しんでいるようです。率先して会話の輪に中に入り、『きゃははは!』と大笑いしているとか」。  ただ、柴咲の事務所にとっては『安堂~』は単なる叩き台。というのも、年末に“正念場”が控えているからだ。それは12月公開予定のハリウッド映画『47RONIN』(カール・リンシュ監督)。これは日本の「忠臣蔵」をリメイクしたもので、主演は大物ハリウッド俳優のキアヌ・リーブス。日本からは柴咲のほか真田広之、浅野忠信、菊地凛子、赤西仁ら、そうそうたる顔ぶれが並ぶ。 「当初、昨年11月に全米公開予定だったが、あまりにも内容がひどすぎて『公開すれば、さらに赤字がかさむ』という理由から、現地ではいまだ公開されていません。結局、12月に日本で世界最速公開となってしまいました(笑)」(映画関係者)  これではもう、ハナから「駄作」といっているようなもの。 「柴咲さんはヒロイン級で、出番もほかの日本人キャストと比べて格段に多い。日本の劇場版では主題歌も彼女が歌うそうで、それこそコケるわけにはいきません。『安堂~』への出演は、年末の正念場に向けて、今のうちから存在感を示しておこうという狙いがあるといわれています」(同)  柴咲が高らかに「きゃははは!」と笑えるのは、年末の正念場を乗り越えた時だろう。

視聴率19.2%のキムタク主演『安堂ロイド』に賛否!「なんで初回ゲストが福田彩乃なんだ?」の声

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TBS 日曜劇場『安堂ロイド~A.I. know LOVE?~』公式サイトより
 SMAP・木村拓哉主演の連続ドラマ『安堂ロイド~A.I. know LOVE?~』(TBS系)が13日にスタートし、初回の平均視聴率が関東地区で19.2%、関西地区で16.9%(ビデオリサーチ調べ/以下同)を記録したことが分かった。  初回は、黎士(木村/2役)が何者かに殺され、悲しみに暮れる婚約者・麻陽(柴咲コウ)のもとに、2113年から来たアンドロイド・安堂ロイド(木村)が出現。麻陽を殺そうとする警察機体アンドロイド・ラプラス(福田彩乃)と、ロイドの激しい戦いが繰り広げられた。どうやら今後、毎回違ったゲスト俳優が演じる“敵アンドロイド”が、ロイドと戦っていくようだ。  あらゆる意味で、放送前から大きな注目を集めていた同作。夜9時台には珍しい“SF大作”というジャンルに、制作スタッフらも「挑戦的な内容」「テレビドラマ初の試み」と、これまでのテレビドラマを覆す作風であることを強調。  また、木村は、ラジオや番宣などで意気込みを語ると同時に、「映画などでなく、テレビというカテゴリーでいいのかな」「言葉で聞くと抵抗を感じる内容だと思う」と、当初、不安を抱いていたことを明かしている。  リアルさがウケた前クールの『半沢直樹』とは正反対の“非現実的”な内容に、放送前には「広く受け入れられるのか?」「視聴率が右肩下がりにならないか?」と心配の声も上がっていたが、やはりそこはキムタク主演作。『半沢直樹』の初回視聴率19.4%(関東)には届かなかったが、7月クールでは『リーガルハイ』(フジテレビ系)に続く2位の高視聴率をマークした。  そんな初回を見た視聴者の感想をうかがうと、実に賛否両論。「想像してたより面白かった」「アクションシーンがカッコいい」「キムタクが空にクルクルと飛んで行くところが、楽しかった!」など、好意的な意見もある一方、「マニアックすぎてついていけない」「SF大作にしてはショボすぎる」「暴力的すぎて、子どもには見せられない」といった声も。  また、「なんで、大事な初回のゲストがものまね芸人の福田彩乃なんだよ!」といったツッコミも多かった。 「SF大作として見るか、アクションドラマとして見るか、恋愛ドラマとして見るかで、見え方がまったく変わる作品。初回では、謎のセリフの数々や、ぶっ飛んだ世界観に戸惑ってしまった視聴者も多かったようです。『もう見ない』という声もあるようですが、今後はイサクさん(遠藤憲一)率いる“警視庁公安部”もストーリーに絡み、ドラマの世界観がよりはっきりしますから、まだ見切りをつけるには早いでしょう」(テレビ誌ライター)  コメディ要素が少ない分、“逃げ道がない”ことを心配する視聴者も多いようだが、この“大マジメ”に作られたSF大作恋愛ドラマは、どこまで受け入れられるのだろうか? 今後の視聴率が楽しみだ。

木村拓哉が大島優子に22万円相当のプレゼント! また下着かと思いきや…

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(日曜劇場『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』公式HPより)
 10月13日に初回放送を終えた日曜劇場『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系)。超高視聴率を獲得し夏の話題をさらった『半沢直樹』の後枠とあって、注目度は高い。  同現場は俳優陣も仲が良く、キムタクが座長としてキャストを引っ張っているようで、キムタク演じる天才物理学者・沫嶋黎士(キムタクはアンドロイド役と二役を兼ねている)の妹役、AKB48の大島優子は、先日迎えた25歳の誕生日に、木村と柴咲コウから素敵なプレゼントをもらったことをブログで報告している。  大島は贈り物の写真も公開し、「本みたいなクラッチバッグとスマホケース」「どちらも私のどストライクでさすが、兄妹!」と喜びを表している。だが、その「本みたいなクラッチバッグ」が、見た目以上に高価な代物だということがネット上で話題だ。 つづきを読む

福山雅治『ガリレオ』シリーズがまた映画化も、なぜか柴咲コウが降板……?

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『容疑者Xの献身 スタンダード・
エディション』(ポニーキャニオン)
 東野圭吾原作の『ガリレオ』シリーズが、また映画化されるという。 「もちろん、主演は福山雅治さんで、原作は昨年発売された『真夏の方程式』です。10月からクランクインで台本はすでにできているのですが、そこには相方の柴咲コウさんの名前がなかったんです。もちろん、原作には出てきますから、何があったのかみんな気になってます」(映画関係者)  もともとは“月9”で放送され、平均視聴率が20%を超える大ヒット作品となった『ガリレオ』。それを受けて映画化された『容疑者Xの献身』も、福山の初主演作品ということもあって、興行収入が50億円近くいくなど、こちらも大ヒットとなった。 「もちろん、ドラマも映画もヒロインは柴咲さんでした。確かに、この『真夏の方程式』は、福山さん演じる湯川学と柴咲さん演じる内海薫の絡みがメインではないとはいえ、もともとドラマ『ガリレオ』も、原作では柴咲さんの役は福山さんの相方ではなく、最初から原作に忠実ではなかったので、今回もそのまま出演すると思われてたのですが……」(フジテレビ関係者)  柴咲降板となると、気になるヒロイン役は誰になるのか? 「それは、福山さんと同じアミューズ所属の吉高由里子さんです。一説には、吉高さんを出演させるために、柴咲さんを降板させたんじゃないかっていうウワサもありました。確かに、最近の柴咲さんは女優活動よりも歌手活動のほうが忙しいようですが、公開されれば確実にヒットする作品に出ないというのは、明らかに変ですよね。何かあったとしか思えませんが、いずれにせよ、主演とヒロインがアミューズによって押さえられているということは事実です」(同)  こういう状況だが、今回も「実に面白い」作品になるのだろうか?

次の移籍先は小栗旬の事務所に内定!? 高岡蒼甫ツイッター騒動の顛末とフジとの確執

──月刊サイゾーの人気コンテンツがメールで届く「サイゾーメールマガジン」。ここでしか読めない芸能【裏】情報も毎週配信中。雑誌やウェブでは公開できない危険なウラ話を少しだけご紹介します。
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小栗旬と高岡蒼甫が共演した『クロー
ズZERO』
 何かと騒動の"火種"となることが多いツイッターだが、女優の宮崎あおいの夫で俳優の高岡蒼甫が自身のツイッターに23日、『8は今マジで見ない。韓国のTV局かと思う事もしばしば。しーばしーば。』とフジテレビ批判を書き込み、高岡が所属事務所を退社する騒動に発展した。 「高岡は過去に自身の書き込みが原因でブログを4回閉鎖した"前科"があるがまったく懲りていない様子。2009年にはグラドルとの不倫騒動で離婚危機に陥ったが、またまた宮崎に迷惑をかけた。さすがに、宮崎サイドは激怒したようで、『家の妻は自分と一緒の思想ではありません』と書き込み弁解していたが......」(スポーツ紙デスク)  実は、同事務所とフジとの関係があまり良くないところに高岡の批判問題が重なり、さらに関係の悪化が懸念されていたという。 「1月から放送された『外交官 黒田康作』に柴咲コウが出演したが、主演の織田裕二からたっぷりと"かわいがり"を受けた。柴咲のセリフに織田は『なんか違うなー』などと何度もダメ出しし、挙げ句の果てには柴咲のセリフを自分のセリフに勝手に書き換えたり、やりたい放題。さすがに、柴咲はがまんできなかったようで、ドラマの続編で公開中の映画『アンダルシア 女神の報復』への出演を断ったため、事務所とフジの関係があまりうまく行ってなかった。そんな状態なのに高岡のあの批判。退社はしょうがないと見る向きは多かった」(映画関係者)  だが、28日に自身のツイッターで『スターダストプロモーションから自分は離れる事になりました。一つの呟きからの大きな波紋により、事務所の関係各位にはご迷惑をお掛けしました。当然の結果だと思っております』と書き込み、事務所を辞めることを報告し、ひとまず騒動が収束した。一方、早くも移籍先に、小栗旬が所属する事務所トライストーン・エンタテイメントの名前が上がっているという。 続きは本日22時配信予定のサイゾーメールマガジンで! ■購読申し込みはこちらから