TBS『小さな巨人』迫力不足の和田アキ子に酷評! 本人は言い訳連発「のどが痛い」「高い声出ない」

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 長谷川博己主演ドラマ『小さな巨人』(TBS系)の後編が21日にスタート。悪役を演じる和田アキ子の演技に酷評が相次いでいる。  後編は森友学園問題を彷彿とさせる内容で、和田は「早明学園」の悪徳理事長役。最新回で和田は、初等部・中等部着工記念式典でスピーチするシーンのほか、長谷川演じる主人公と、梅沢富美男演じる学園専務と会話するシーンに登場した。  しかし、和田の演技に対しネット上では「和田だけ浮いてる」「棒読みすごい」「いつもより小さく見える」といった指摘が相次いでいる。  なお、和田の女優仕事は、2015年放送の『世にも奇妙な物語』(フジテレビ系)の“男”役ぶり。連ドラのレギュラー出演は、1993年放送のNHK連続テレビ小説『ええにょぼ』の看護士役以来、24年ぶりとなる。 「和田と梅沢という2大“嫌われタレント”に悪役を演じさせることで、視聴者の感情移入を促す狙いでキャスティングされたようですが、とにかく和田が緊張しすぎ。声に覇気がなく、淡々とカンペを読んでいるかのよう。猫背で手元もモジモジしており、理事長らしい迫力がまるでない。これでは、わざわざ和田をキャスティングした意味がありません」(テレビ誌記者)  20日放送のラジオ番組『ゴッドアフタヌーンアッコのいいかげんに1000回』(ニッポン放送)でも、ドラマ出演について「(周りに)迷惑をかけないように……」と萎縮していた和田。「台本に“唖然”“ぼう然”“微笑”って書いてあって、どういう演技すればいいのかなと思って」「薄ら笑いをしたら、『もう少し笑いを抑えてください』と言われた。抑えてやったら、結局、笑いが“なし”になった。台本に書かなきゃいいじゃん」と演技に苦戦している様子を明かしたほか、「ロケで八王子に行ったけれど、車中でのどが痛くて、本番では声が出なくなった。(声を)張らなきゃいけないシーンだったのに」「高い声が出ないんです」と、声の不調を訴えていた。 「和田は本番に弱いタイプで、特に最近は急に声が出なくなることもしばしば。和田サイドとしては、今回の悪役で新境地を切り開きたかったようですが、中途半端に終わりそう」(同)  迫力がウリの和田にはうってつけの役柄ながら、「キャスティングミス」との声が上がっている『小さな巨人』。和田にはぜひ、ド迫力の悪役ぶりを見せてほしいところだが……。

菊川怜の「目が死んでる」、和田アキ子が連ドラ出演、紀香&陣内の接近に厳戒態勢……週末芸能ニュース雑話

『とくダネ!』菊川怜に「目が死んでる」

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デスクT たいへん!『とくダネ!』の菊川怜の目が「死んでる」って話題だよ! クマもすごいし、何かあったのかなあ? 記者H いやいや、「週刊文春」(文藝春秋)片手に何言ってるんですか。白々しいですよ。 デスクT てへぺろ。 記者H 菊川の夫の弁護士は現在、マスコミに「なんかいろいろ事実無根だよ」というような文面を撒いてるそうですよ! 怖いね! デスクT そんなことよか、長谷川博己主演『小さな巨人』(TBS系)に、悪徳理事長役で和田アキ子が出るってよー。俺、アッコの演技って、結構好きなんだよね~。 記者H Tさん、『スクール☆ウォーズ』(TBS系)好きですもんね。ちなみに、女優仕事は、2015年放送の『世にも奇妙な物語』(フジテレビ系)ぶり。TBSのドラマは、07年の『和田アキ子殺人事件』以来、10年ぶりです。 デスクT いや~、アッコの悪役楽しみだな~。やっぱ、100人の子分を連れてケンカに明け暮れてた“ミナミのアコ”時代を再現してほしいよね。あと、賭け麻雀シーンも忘れないでね。 記者H 『小さな巨人』は再現VTRじゃないですよ。 デスクT 今週の『アッコにおまかせ!』(TBS系)では、勝俣や出川あたりから「小さな巨人じゃなくて、大きな巨人でしょ!」ってツッコまれて、ダブルピースかますんだろうね~。 記者H ありそうですね。 デスクT アッコのピースはほんと元気出るよ。『小さな巨人』見るっきゃ!

山下智久と石原さとみに半同棲報道

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デスクT かねてから交際がウワサされていた山下智久と石原さとみの“半同棲生活”の様子が、11日発売の「フライデー」(講談社)にスクープされたねー。 記者H 同誌は、昼夜を問わず石原の部屋を訪れる山下の姿を掲載。2人は頻繁にお互いの家を行き来し、“自宅デート”を楽しんでいるそうです。 デスクT ヒューヒュー! 記者H 同誌は、「結婚への発展に障害が、いまのところ見当たらない」と記事を締めています。 デスクT うわ~、白々しい~。宗教というハードな障害に触れたくてウズウズしてるようにしか読めないよ~。ネット上の山下ファンも、「創価学会の壁があるから、結婚の心配はナッシング♪」なんて書き込んでるよ。 記者H でも、片方が学会員の結婚というのはよくあるようですよ。ただ、それが理由で離婚する夫婦も多いようですが……。 デスクT それどころの話じゃないよ。山Pは自分のこと「神様」だって言ってるんだから。宗教戦争じゃー! 記者H 子どもか! 山下は『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)で神様役を演じているだけです。 デスクT 石原はホリプロの稼ぎ頭だし、まだまだお嫁には行かないだろうね~。

藤原紀香と陣内智則の接近に厳戒態勢

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記者H ナインティナインの岡村隆史が、11日深夜放送のラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』に出演。藤原紀香と陣内智則の鉢合わせを避けるため、スタッフが陰で努力していると暴露しました。 デスクT お! 紀香の話題は、アガるね! 記者H 岡村は、ゲスの極み乙女。の川谷絵音が活動再開したことで、ベッキーとニアミスする可能性があると危惧。「その時は厳戒態勢やで。TMC(スタジオ)とかな。ちょっと時間ズラすとか、周りのスタッフさんとかピリピリピリピリすんねんな」と話しました。 デスクT 川谷は今会っても、「やあ、ベッキー」って普通にまた手出しそうだけどね。 記者H 不倫報道後も、indigo la Endの楽曲「藍色好きさ」で、平然とベッキーに「君が好きなんだ」って連呼したましたからね。どういう神経してるんでしょう。 デスクT 俺は、えのぴょんのそんなピュアなところが好きだよ。で、紀香の話って? 記者H 川谷の話の流れで、岡村は最近、TMCで紀香と陣内のニアミス現場に遭遇したエピソードを披露。「陣内の楽屋(の名札)には白い紙貼られててん。陣内ってわからんようにして」といい、陣内がスタジオを後にしたのを見計らって、時間差で入る紀香の楽屋がセッティングされたとか。 デスクT 紀香は繊細だから~。 記者H 岡村は、「多分、全然違うルートで行ってたと思うで。お互いの楽屋を知らんままに。誰かの気遣いやと思うけど」と話していました。 デスクT 紀香と陣内は早く共演したらいいのに~。面白いから~。

「和田アキ子にヘーコラ」で応募者激減!? ホリプロタレントスカウトキャラバンが間口を広げた理由

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「ホリプロタレントスカウトキャラバン」公式サイトより
 42年目を迎えるホリプロの新人オーディション「ホリプロタレントスカウトキャラバン」が、20年ぶりに男性の募集も行っている。  近年は、「次世代声優アーティストオーディション」「non-no Seventeenモデルをめざせ」「Singer☆Actress Audition~美唱女~」など限定的なテーマを掲げ、応募者のジャンルを絞ることも多かった同オーディションだが、今年のテーマは「気になるあの子!!」と、かなりざっくり。昨年は「10歳から16歳までの女性」に限られていた応募資格も、今年は「中学3年生から22歳までの男女」と間口が一気に広がった。  なお、海外からのエントリーや、他薦も受け付けるといい、今秋行われる最終審査でグランプリに選ばれると、ホリプロ所属のほか、100万円が贈呈される。 「だいたいの芸能プロが、年間を通して新人を募集をしており、間口を広げても同じ人が何度も応募してくるだけ。当然、社員は膨大な履歴書に目を通すのも一苦労。限定的なテーマを設けたほうがスターの原石を見つけやすいという利点があります。にもかかわらず、ホリプロが今年、大きく間口を広げたのは、なかなかスターを輩出できていないことへの焦りでは?」(オーディション情報サイト関係者)  深田恭子(グランプリ)、綾瀬はるか(審査員特別賞)、石原さとみ(グランプリ)を輩出したことを売りにしている同オーディションだが、確かに石原がグランプリを受賞した2002年以降のグランプリ者を見てみると、09年に小島瑠璃子がいるものの、ホリプロの屋台骨と呼ぶに足らないタレントが並ぶ。それどころか、既にホリプロを退社しているグランプリ受賞者も……。 「ホリプロは売れない時期にやたらと際どい水着を着させる印象が強く、心配する応募者の親御さんも多いようです。また、なんといっても和田アキ子にヘーコラしなければいけないという一般的なイメージも。ただ、ホリプロのタレントは給料制のため、売れなくても食いっぱぐれずに済むという点は、ポイント高いのでは?」(同)  名門のイメージが崩れつつある「ホリプロタレントスカウトキャラバン」。今年こそ“第2の石原さとみ”を輩出できるだろうか?

レギュラー2本なのに低収入を嘆く和田アキ子の「小島瑠璃子の給料を上げてやった」自慢がイタすぎ!?

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 和田アキ子の収入に注目が集まっている。  22日放送の『ジョブチューン』(TBS系)に出演した和田は、給料制で収入が少ないことを盛んにアピール。芸能界を引退した島田紳助氏が、かつて、和田の20倍の収入があったことを明かした。 「和田が所属するホリプロは、年功序列の固定給制。稼ぎ頭の綾瀬はるかでも、売れっ子の小島瑠璃子でも、全員給料でもらっています。若いうちは給料が安いものの、年を取るにつれ、人気の有無にかかわらず給料が上がっていきます。事あるごとに『給料制のホリプロじゃなかったら、ビル10棟は建てられた』などと豪語している和田ですが、その恩恵を最も受けているのが彼女ですからね」(芸能記者)  現在の和田の年収は1~2億円といわれる。レギュラー番組が、自身がMCを務める『アッコにおまかせ!』(TBS系)、ラジオ番組『ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回』(ニッポン放送)の2本だけであることを考えれば、決して少なくない収入だろう。  さらに番組では、和田は事務所後輩の小島が自身の薄給を嘆いていたのを聞きつけ、社長に直接電話して、小島の賃上げを直談判したエピソードも披露。 「小島の給料が安かったのは、大して会社の売り上げに貢献していない和田の高給を小島の稼ぎで賄わなければならないから。そんなに小島の給料を上げてやりたいのなら、和田がヒット曲でも出して自分の給料分を稼ぐか、自身の給料を下げればいい。小島の給料を上げてやったなどと、自慢気に語るのは笑止千万です」(同)  盗人猛々しいとは、このことだろう。

「立っているのもつらい」67歳を迎えた和田アキ子、腰痛悪化で『紅白』復帰への遠い道

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「もう動かない仕事だけにしてほしい──」  10日に67歳の誕生日を迎えた和田アキ子が、持病の腰痛に悩まされているという。 「手術から20年近くになりますが、どうにもこうにも治る見込みはないようです。最近では、事務所関係者に『立っているのもつらい』と弱音をこぼしているみたいですよ。さすがに本番中は心配をかけたらいけないということで、コルセットとかそういった類いのものはしていないみたいですけどね」(テレビ局関係者)  和田は1997年に腰痛で入院し、翌年には椎間板ヘルニアの手術を受けたが、完治はしていないという。 「セカンドオピニオンじゃないですけど、これまで20~30くらいの病院に行っているそうですよ。少しでもいいという話を聞くと、長野県など遠方の病院にも足を運んでいるようです。最近は年齢もあってか、普通に立ち話をしていても、しんどそうですね」(芸能事務所関係者)  芸人などが多数出席する和田の誕生日会は恒例行事となっており、芸能界での影響力はいまだに衰えることを知らない。 「ただ、やはり体調は相当悪いみたいで、最近は現場に前任のチーフマネジャーまで来ていますからね。彼が来るのはよっぽどなので、みんな『相当悪いんだね』って話していますよ」(同)  そんな和田も、今年10月にデビュー50周年を迎える。 「本人はもう一度、NHK『紅白』に復帰したいようで、それだけが今の目標だそうです。そのために、あまり体を酷使しないように仕事を選んでいるみたいですけど、肝心の歌のヒットがありませんから、難しいかもしれませんね」(同)  果たして年末のNHKホールで、あの歌声が聞けるのだろうか――。

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「もう動かない仕事だけにしてほしい──」  10日に67歳の誕生日を迎えた和田アキ子が、持病の腰痛に悩まされているという。 「手術から20年近くになりますが、どうにもこうにも治る見込みはないようです。最近では、事務所関係者に『立っているのもつらい』と弱音をこぼしているみたいですよ。さすがに本番中は心配をかけたらいけないということで、コルセットとかそういった類いのものはしていないみたいですけどね」(テレビ局関係者)  和田は1997年に腰痛で入院し、翌年には椎間板ヘルニアの手術を受けたが、完治はしていないという。 「セカンドオピニオンじゃないですけど、これまで20~30くらいの病院に行っているそうですよ。少しでもいいという話を聞くと、長野県など遠方の病院にも足を運んでいるようです。最近は年齢もあってか、普通に立ち話をしていても、しんどそうですね」(芸能事務所関係者)  芸人などが多数出席する和田の誕生日会は恒例行事となっており、芸能界での影響力はいまだに衰えることを知らない。 「ただ、やはり体調は相当悪いみたいで、最近は現場に前任のチーフマネジャーまで来ていますからね。彼が来るのはよっぽどなので、みんな『相当悪いんだね』って話していますよ」(同)  そんな和田も、今年10月にデビュー50周年を迎える。 「本人はもう一度、NHK『紅白』に復帰したいようで、それだけが今の目標だそうです。そのために、あまり体を酷使しないように仕事を選んでいるみたいですけど、肝心の歌のヒットがありませんから、難しいかもしれませんね」(同)  果たして年末のNHKホールで、あの歌声が聞けるのだろうか――。

まさに老醜! 『紅白』落選に、まだ怒っている和田アキ子「実績なしのバーター出演」は自覚なし

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 いまだに紅白落選に恨み骨髄なのが、歌手の和田アキ子だ。  16日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)で、フィギュアスケートの浅田真央選手の引退会見を取り上げた際、「トリプルアクセルに声をかけるとするなら?」の質問がNHKアナによるものだったと知ると、「NHKの人なんですか? じゃあ、ちょっとコメント差し控えさせていただきます」などと発言。さらに、「私、意外に水に流せないんです。去年、ちょっと……」と続け、昨年の紅白落選への怒りがいまだ収まっていない様子だった。 「紅白落選時には、『今年は紅白を見たくない』『NHKはもうちょっと大人の対応をしてほしかった。やっぱり、持ちつ持たれつやったから』などと悔しさをにじませていた和田でしたが、今でもわだかまりが残っているようですね。しかし、NHKへの恨みは筋違いというものでしょう。公平な選考基準に照らせば、今まで和田が選ばれていたことのほうがおかしかったわけですからね」(芸能記者)  近年の和田に話題曲やヒット曲はなく、CDを出しても1,000枚も売れないと揶揄されるほど。また、NHKへの貢献度も、ほぼないに等しかった。にもかかわらず、毎年紅白に出場しているのはおかしいという声は、業界の内外から上がっていた。 「過去、和田が紅白に出場できたのは、バーターなど事務所のゴリ押しによるもの。和田ぐらいの超ベテランになると、周囲にはイエスマンしかいないので、自身の現状が把握できていないのでしょう。一昨年などは、同じホリプロの綾瀬はるかが紅組司会を務めたバーターでしたからね。たとえば、和田が当落線上にあって、彼女と同じ条件のほかの歌手が選ばれたというのなら、NHKへの恨みはわからないでもない。しかし、その年のヒット曲がない大昔の実績だけのベテランを切って、紅白の若返りを図ろうとしたNHKにしてみれば、和田の落選は当然のこと。それをいつまでも恨んでいるというのは、和田がこれまでいかに業界の力学だけで芸能界を渡り歩いてきたかという ことの証しでしょう。本来なら、今回の落選を機に、もっと謙虚になるべきですよ」(同)  もはや歌手としての実体もないのに、“芸能界のご意見番”的な立ち位置だけで大御所として君臨してきた和田だが、紅白落選で、そのメッキが剥がれてしまった。にもかかわらず、いつまでもNHKに対して落選を根に持つのは、老醜をさらしているというしかない。

ロンブー・淳の好感度爆上げ中! 和田アキ子と“モメてる”発言に「和田が悪いに決まってる」の声

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 ロンドンブーツ1号2号・田村淳に「少し好きになった」との声が相次いでいる。  田村は、5日深夜放送のトーク番組『あの頃キミは若かった』(TBS系)にゲスト出演。登場早々、MCの笑福亭鶴瓶が「お前、アッコさん大丈夫か?」切り出すと、淳は苦笑をもらしながら「ちょっとモメてるんですよね。いろいろちょっと、ケンカすることもあるんですよ、やっぱり」と説明。「大丈夫です。まだ立っていられるんで。立っていられなくなったら、師匠のとこに相談に行くと思いますけど」と続け、放送では「プライベートの飲み会でモメたらしい」とのテロップが表示された。  これ以上、この話題には触れなかったものの、ネット上では「狩野英孝のことでは?」との臆測が浮上。同時に「淳、頑張れ!」「和田とモメてるなんて、好感度爆上げだな」「十中八九、和田が悪いだろ」と、田村を支持する声が相次いでいる。  和田といえば、狩野が淫行騒動で謹慎した翌日の『アッコにおまかせ!』(TBS系)で、共演者の出川哲朗に「(狩野に)電話してみて?」「ホンマにかけたか?」「もう1回、かけてみ?」などと電話を強要。この行為が「パワハラだ」として、ネット上で大炎上した。  一方、田村はこの放送の夜、自身のTwitterに「老害芸能人に気をつけよう... 年齢が上なだけで 尊敬出来ない人とは 距離を置いた方が良さそうだw 田村淳43歳...」と意味深なツイートを投稿していた。これが和田のことではないかと、ネット上で騒ぎになった。 「『おまかせ』では的外れな発言が目立ち、今や『紅白』歌手でもなくなった和田ですが、業界でのパワハラぶりは相変わらず。しかし、出川へのパワハラ騒動時には、後輩芸能人が和田を『キャラだから』『普段は優しい』などとこぞって擁護。それは、なんとも気持ち悪い光景だった。そんな中、田村が“アッコ・ハラスメント”に屈せず対抗している可能性が浮上。当然、ネット民は田村を応援しています」(芸能記者) “裸の王様”などと称され、すっかり嫌われ芸能人となった和田。取り巻きも含め、和田に本当の味方はいるのだろうか?

和田アキ子「私なんて3万円だった」、清水富美加の「5万円」に対抗も……半世紀前の物価に失笑

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 歌手の和田アキ子が19日、『アッコにおまかせ!』(TBS系)に出演。月給が5万円だったと告白した女優・清水富美加の話題で、「私なんか、3万円だった」と対抗した。  番組では、清水が“千眼美子”名義で17日に出版した著書『全部、言っちゃうね。』(幸福の科学出版)の内容を紹介。同書を読んだという和田は、出家のタイミングについて「7年前に死にたかった(って言ってるけど)、6歳から信仰してるところ(幸福の科学)には相談しなかったのかね?」と首を傾げた。  さらに、連続ドラマ『仮面ライダーフォーゼ』(テレビ朝日系)でヒロインを務めていた期間を含む2014年の途中まで「月給5万円だった」と告白した清水に対し、和田は「5万円? 私なんか、デビューしたとき3万円の中から、1万8,000円が下宿代で引かれたんだよ? どんなに辛かったか、ホンマに」と反論。芸能界での月給5万円については、「最初はみんな、そんなもんでしょう」と見解を述べた。  しかし、和田がホリプロからデビューしたのは、半世紀も前の1968年。ネット上では、「昔すぎるだろ」「物価が違う」「なんの参考にもならん」といった声が相次いでいる。  実際、厚生労働省の賃金構造基本統計調査によれば、和田がデビューした年の大卒初任給の平均額は3万600円。現在の物価に換算すると、14万円弱はもらっている計算となり、「私なんか」と清水を非難する材料にはならないだろう。 「和田は、世の中の物価が上がっていることに気付いていないのかもしれません。ホリプロの和田への過保護ぶりは有名で、いまだにATMの使い方がわからず、自分でお金が下ろせないとか。当然、自分でスーパーやコンビニに行って買い物することもほぼありませんから、『5万円あれば十分』と本気で思っているのかも」(芸能記者)  自身の世間知らずぶりを、とんちんかんな発言でたびたび露呈させる和田。『全部、言っちゃうね。』を読破したところで、清水の気持ちを理解するのは難しそうだ。

和田アキ子「私なんて3万円だった」、清水富美加の「5万円」に対抗も……半世紀前の物価に失笑

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 歌手の和田アキ子が19日、『アッコにおまかせ!』(TBS系)に出演。月給が5万円だったと告白した女優・清水富美加の話題で、「私なんか、3万円だった」と対抗した。  番組では、清水が“千眼美子”名義で17日に出版した著書『全部、言っちゃうね。』(幸福の科学出版)の内容を紹介。同書を読んだという和田は、出家のタイミングについて「7年前に死にたかった(って言ってるけど)、6歳から信仰してるところ(幸福の科学)には相談しなかったのかね?」と首を傾げた。  さらに、連続ドラマ『仮面ライダーフォーゼ』(テレビ朝日系)でヒロインを務めていた期間を含む2014年の途中まで「月給5万円だった」と告白した清水に対し、和田は「5万円? 私なんか、デビューしたとき3万円の中から、1万8,000円が下宿代で引かれたんだよ? どんなに辛かったか、ホンマに」と反論。芸能界での月給5万円については、「最初はみんな、そんなもんでしょう」と見解を述べた。  しかし、和田がホリプロからデビューしたのは、半世紀も前の1968年。ネット上では、「昔すぎるだろ」「物価が違う」「なんの参考にもならん」といった声が相次いでいる。  実際、厚生労働省の賃金構造基本統計調査によれば、和田がデビューした年の大卒初任給の平均額は3万600円。現在の物価に換算すると、14万円弱はもらっている計算となり、「私なんか」と清水を非難する材料にはならないだろう。 「和田は、世の中の物価が上がっていることに気付いていないのかもしれません。ホリプロの和田への過保護ぶりは有名で、いまだにATMの使い方がわからず、自分でお金が下ろせないとか。当然、自分でスーパーやコンビニに行って買い物することもほぼありませんから、『5万円あれば十分』と本気で思っているのかも」(芸能記者)  自身の世間知らずぶりを、とんちんかんな発言でたびたび露呈させる和田。『全部、言っちゃうね。』を読破したところで、清水の気持ちを理解するのは難しそうだ。