和田アキ子のアメブロ開設が「必死すぎ」 いまだ『紅白』に未練タラタラも、本業の歌手活動は……?

和田アキ子のアメブロ開設が「必死すぎ」 いまだ『紅白』に未練タラタラも、本業の歌手活動は……?の画像1
和田アキ子オフィシャルブログより
 歌手の和田アキ子が1日、アメブロに新公式ブログを開設した。初投稿では動画とともに、「インスタとかツイッターの更新にも慣れてきたのでミスすることはないと思いますがあたたかい目で見守ってくれると嬉しいです!」(原文ママ)とメッセージ。 「実際は、スタッフが投稿するんでしょうけどね。ここのところSNSづいている和田ですが、2年前に始めたTwitterがキッカケです。当時、リリースされたアルバム『WADASOUL』(ユニバーサルミュージック)のプロモーションと紅白出場のための話題づくりが目的だったので、すぐにやめてしまうと見られていました。何よりもアンチが書き込む本音に、ああ見えて意外にメンタルの弱い“裸の王様”の和田が耐えられるわけがないと思ったんですけどね。しかし、和田のSNSのコメント欄を見ても、あれほど好感度が低いのに、批判的な書き込みは一切なく、あるのは好意的なものばかりです。否定的なコメントは、和田が見る前にスタッフが削除しているんでしょうね(笑)」(スポーツ紙記者)  それで味を占めたわけではないのだろうが、今年6月にはInstagramもスタート。併せて、従来の公式アカウントとは別に、来年の芸能生活50周年へ向けたTwitterも始めている。 「今回のブログもそうですが、和田のSNSは全て50周年のための話題づくりです。そして、その先に見据えるのは紅白への返り咲きです。来年10月に50周年を迎える和田ですが、これから1年かけてアピールすることで、なんとか紅白復活を果たしたいと考えているはず」(同)  昨年の紅白落選が話題を集めた和田だが、いまだにその屈辱が忘れられないのか、先日も自身が司会を務める『アッコにおまかせ!』(TBS系)で、NHKへの恨み節を展開。来年9月の引退を発表した安室奈美恵が、今年の紅白に「集大成の大トリ出場を果たすことが確実」と報じられたことついて、和田は自身もトリを務めた経験を引き合いに出しながら言及した。 「『私は(NHKに紅白出場を)急に切られたけど、(出ないって)決めた人はどうなんだろう?』と、2004年以降、紅白出場を辞退している安室の復帰に疑問を呈していました。長らくヒット曲のない自分と、売れっ子の安室ちゃんを同列に語るのはおこがましい話ですけどね」(同)  歌手とは名ばかりで、今やSNSで話題を振りまくぐらいしか能のない和田に紅白返り咲きの芽があるとは思えないが、それでも50周年に花を添えたいのなら、まずはおとなしく口を閉じていたほうがよさそうである。

NGT48で“大躍進”の荻野由佳、ホリプロ移籍で危惧される「アッコファミリー」入り

NGT48で大躍進の荻野由佳、ホリプロ移籍で危惧される「アッコファミリー」入りの画像1
NGT48公式サイトより
 栄転と言っていいのか……。  アイドルグループ・NGT48のメンバーで、6月に開票が行われた「第9回AKB48グループ選抜総選挙」で5位に入った荻野由佳が、大手事務所・ホリプロに移籍することが決まった。11日、動画配信「SHOWROOM」で発表された。  荻野はホリプロ執行役員からの手紙を読み「えーっ!」と絶叫。「どうしよう、どうしよう……」と慌てふためいたのち「ホリプロさんに所属させていただくことになりました!」と宣言した。  荻野は今年の選抜総選挙で、昨年の95位から5位に急浮上。5月31日に発表された速報では歴代最多得票で1位となり、話題をさらった。  ホリプロといえば、和田アキ子を筆頭に綾瀬はるか、妻夫木聡、石原さとみなど、そうそうたる人気タレントを擁する芸能界の雄。現在、ホリプロにはAKB48・宮崎美穂ら、現役メンバー3人が所属しているが……。 「OGで元祖“神7”に数えられた板野友美は人気急落中で、新曲発売イベントは地方のショッピングモール中心という惨状です。AKBオリジナルメンバーの大島麻衣も、卒業の理由は“男遊び”ともっぱらのウワサ。同じく河西智美に至っては、もうホリプロがハンドリングできていない(笑)。AKBグループオーナーとの“ただならぬ関係”がウワサされており、ホリプロ内でも腫れ物扱いです」(スポーツ紙記者)  アイドル事情に詳しいライターも同調する。 「ホリプロは良くも悪くもアットホーム。恋愛に関しても『バレないように、うまくやれ』というスタイル。マネジャーは複数のタレントを同時に見るので、全員には目が行き届かない。その間隙を縫って遊ぶのがタレントですからね。板野さんにしても大島さんにしても、ブレーク期間は恐ろしいほど短かった」  荻野は俳優が所属するマネジメント一部ではなく、バラエティタレントの多いプロダクション二部に在籍すると思われる。 「二部の頂点は言わずと知れた和田アキ子。おなじみのパターンとして、TBS系の『アッコにおまかせ』でお披露目して、気づけば荻野も“アッコファミリー”にカウントされているでしょう。当の和田人気が芳しくない中、それがプラスに働くかは未知数ですね」(スポーツ紙記者)  荻野ファンの一部からは「ホリプロで大丈夫か……」と心配する声も上がっているが、果たして――。

和田アキ子の“静かなる激怒”に業界震撼!? 「泰葉を音楽業界から追放してやる」と……

和田アキ子の静かなる激怒に業界震撼!?「泰葉を音楽業界から追放してやる」と……の画像1
 タレントの泰葉が6月15日、ブログで歌手の和田アキ子に対して表明していた民事訴訟を取りやめたと伝えたが、これに芸能界では“和田の逆襲があるのでは”というウワサがささやかれている。 「泰葉が訴えると牙をむいてきたことに、アッコさんはカンカンだそうですよ。表では何も言っていませんが、裏では“音楽業界から追放してやる”というようなことも言っていたそうだ」 「アッコさんが怒っているらしく、そうなると業界人もビクビクですから、泰葉さんに関わることは極力しないだろうね」 「訴訟なんか取りやめたところで、アッコさんは根に持つタイプだから、そう簡単に怒りは収まらないんじゃないかな」  テレビ界隈で聞こえるそんなウワサは、さすが和田の業界内の影響力を感じさせるが、それだけに事情はどうあれ泰葉の肩を持つ人は少なくなり、そうなると結果的に泰葉が続けるとする音楽活動などへの悪影響は避けられない。 「実際、あるバラエティ番組とかラジオなんかで泰葉を使いたいと言っていた人が、途端にNGを出したそうですからね。こういう話に神経質な音楽番組なんて、もってのほかでしょう」(テレビディレクター)  泰葉は6月2日の記者会見で、元夫の春風亭小朝と和田アキ子を提訴することを表明していた。和田に対しては、今年4月にラジオ番組で泰葉の言動を否定するようなことを言われ「明らかに営業妨害」と主張。しかし、それを「どなたの提訴もいたしません」と一転した。 「何より私の過去よりも現在虐待に遭われている救済活動に全力を注ぎたい(中略)私は深刻なPTSDです 裁判になって過去を思い出し症状が悪化した場合生活もままならなくなります」(ブログより)  そう書いてトーンダウンした泰葉だが、空気が読めないのか、翌16日は和田への訴訟を取りやめた理由として、「それは音楽界からの反対でした 音楽界に和田はいらない ご意見番やらせておけ 和田は音楽界に必要なし 泰葉は和田をかまっている時間はない 自分の音楽をやりなさい 諸先輩がたからのご意見でした」などと書いており、これは前出ディレクターに言わせると「火に油」なのだという。 「アッコさんはこの10年ぐらい、本業の音楽がさっぱりで、新曲のCDを出しても毎度インディーズ以下の1,000枚程度しか売れてなく、紅白(歌合戦)からも30年ぶりの落選となったばかり。そのことはアッコさんにとって一番辛いことなのに、音楽界にいらないとか書いてしまうのは、灯油缶を両脇に抱えて地雷を踏むようなもの」(同)  泰葉の発言には、表だって反応を示していない和田だが、一説には「みんなアッコさんの怒りが怖くて、その話を持ち出せないから触れられていないだけ」ともいわれる。泰葉は精神疾患を認めている身で、その言動がどこまで“キャラ”なのか“症状”なのかわからないところはあるが、和田の不気味なまでの沈黙は、不快感を募らせていることを示しているものかもしれない。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

泰葉のメルマガに「SMAP解散の真相」! 和田アキ子提訴&坂口杏里救済は断念

泰葉のメルマガに「SMAP解散の真相」! 和田アキ子提訴&坂口杏里救済は断念の画像1
 歌手の泰葉が15日、前夫で落語家の春風亭小朝と歌手・和田アキ子を提訴することを断念したとブログで報告した。  泰葉は「どなたの 提訴もいたしません」と報告。その理由を「私の過去よりも 現在 虐待に遭われている 救済活動に 全力を 注ぎたい」とし、「私は深刻な PTSDです 裁判になって 過去を思い出し 症状が悪化した場合 生活もままならなくなります どうかご理解ください」と理解を促している。  泰葉は4月、ブログで小朝から20年にわたって虐待を受けていたと告発。5月には和田を営業妨害で告訴すると綴り、今月2日には「音楽活動状況並びに一連の告発に関するご報告」を帝国ホテルで実施。「今回、提訴するのはお2人です。春風亭小朝様、和田アキ子様です」と民事訴訟を起こす意思を表明していた。 「提訴すると言って報道陣を集めた泰葉ですが、弁護士は同席しておらず、今となっては自身の歌手活動をPRしたかっただけなのでは、と疑ってしまう。フライング気味に大騒ぎし、その後、撤回して『自分は悪くない』と正当性を訴える流れは、泰葉のお決まりパターンです」(芸能記者)  撤回といえば、泰葉は「海老蔵さんと麻央さんが その愛で このアメブロを 美しくしている中 それを汚すようなことを したくない」との理由でアメブロから撤退すると宣言。先月27日に「and forever」のタイトルで「最後に アメブロさまに 心より感謝します」などと綴っていたものの、今月15日には「皆様の 熱い 熱い ご要望により ブログを 再開します!」とあっさり再開させている。  また、4月に「坂口杏里救済計画」なるプロジェクトを立ち上げたことを報告し、「私本気よ! 杏里ちゃんを 探すよ! 」「杏里ちゃんと 親子になったら 私の曲を 歌ってあげます」「一度決めたら とことんやりましょう それが 私の生きる道!」などと綴っていたが、今月9日に「坂口杏里救済完全撤退」とのエントリーを投稿。「坂口杏里の所在を 警察に尋ねることは 不可能と知る」「泰葉本人及び 関係者 何より 泰葉のファンにも 多大な迷惑が かかると 判断し 完全撤退を 決意した」などと綴っている。 「1人で突っ走っている泰葉ですが、会見では『タレント活動を辞める』とも発表。しかし、以前から仕事のオファーはほとんどなく、大々的に発表する意味などあったのかと甚だ疑問。最近は、月額880円のメルマガ『泰葉エイドシェルター』を始めたようですが、『yasuhaが知るSMAP解散の真相!』『赤裸々告発!』などといった見出しが並び、ファンへ向けたものというより、マスコミ関係者の入会を誘導しているような印象です」(同)  春頃から、たびたび世間を騒がせている泰葉。彼女を優しく宥められる人間は、近くにいないのだろうか?

和田アキ子と“鐘を鳴らした”キアヌ・リーブスは「不憫」!? 映画と無関係の演出にブーイングの嵐

wadaakiko0807.jpg
 ハリウッド俳優のキアヌ・リーブスが13日、主演映画『ジョン・ウィック チャプター2』のジャパンプレミアに出席。歌手の和田アキ子と共に行った“謎の演出”が不評だ。  この日は、会場に集まった約500人の観客の前で、キアヌとチャド・スタエルスキ監督、さらにスペシャルゲストとして登場した和田の3人でトークイベントを開催。黒いドレス姿の和田に、キアヌは「とてもきれい、美しい!」と投げかけ、監督も「このまま映画に出演できるよ」と絶賛した。  また、バンド経験のあるキアヌに、和田が「今度、一緒にやりましょう」と要求。すると、キアヌは「あまり上手ではない」としながらも「OK! お誘いありがとう」と応じていた。 「『なぜ、ゲストに和田が?』と疑問でしたが、主催者の説明によれば、映画で“伝説の殺し屋”を演じているキアヌに対抗し、“日本歌謡界の生きる伝説”と言われる和田をキャスティングしたとか。いつから和田が“日本歌謡界の生きる伝説”になったのかと疑問ですが、それ以上に、イベント終盤の演出が意味不明でした」(映画ライター)  壇上には、和田の背よりも大きな“鐘”が登場。同映画のヒットを祈願して、和田の代表曲「あの鐘を鳴らすのはあなた」にちなんだ鐘をキアヌ、監督、和田の3人で鳴らした。  案の定、ネット上では「映画とあの鐘、関係ねえー!」「やらされたキアヌが不憫」「誰だよ、これ考えたの!」「そもそもなんで和田が出てくるんだよ」「映画のイメージダウン」といったブーイングが相次いでいる。  和田といえば、「週刊文春」(文藝春秋)が発表している恒例の「女が嫌いな女」ランキングで昨年も首位に。すっかり“嫌われ芸能人”としてお馴染みだ。 「本人は歌手としての自負を盛んにアピールしていますが、CDは売れず、『NHK紅白歌合戦』に落選するなど、音楽活動はボロボロ。そんな和田を再生するため、所属事務所も世間のヒールのイメージを逆手に取った仕事に需要を見出そうと模索中。悪役で出演中の連ドラ『小さな巨人』(TBS系)もそのひとつでしょう。また、今回のイベントも、主催者側はネット炎上することは織り込み済み。『手っ取り早く情報を拡散したい』と炎上目的で和田をキャスティングする宣伝会社は、今後増えそうな予感です」(同)  なぜか和田の45年前の楽曲にかけて、鐘を鳴らすはめになったキアヌ。それがバッシングであっても、映画のPRになれば御の字ということだろうか?

“タレント活動休止”の泰葉に、和田アキ子が戦々恐々!? 「アッコの息の根を止める」と業界から期待も

タレント活動休止の泰葉に、和田アキ子が戦々恐々!? 「アッコの息の根を止める」と業界から期待もの画像1
 6日に、各マスコミに向けて「タレント活動休止」を告げるファックスを送付した泰葉。今後は、父である故・初代林家三平の意思を継ぎ、「芸道」の道を極める決意を明かし、「歌手、作詞家、作曲家、古典芸能人、プロデューサー、そして、現在経営している弊社泰葉エンターテイメントの経営者、実業家」(原文ママ)として活動していくという。  このところ、元夫で落語家の春風亭小朝からの虐待を告発し続けていた泰葉だが、その動向が気にかかって仕方がないのが、歌手の和田アキ子だろう。 2日、都内の帝国ホテルで会見を開き、小朝と、“芸能界のご意見番”を気取る歌手の和田アキ子を民事訴訟で提訴することを発表した泰葉。業界内では「泰葉の暴走が、和田の息の根を止めるのでないか」と、ひそかに期待されているという。  和田は4月29日放送のラジオ番組『ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回』(ニッポン放送)で、泰葉がブログで小朝を告発していることに苦言を呈したが、それに対して泰葉が激怒。ブログで「最後にもう一人 告訴します 和田アキ子です」と爆弾宣言した。  和田は泰葉のブログでの告発に対して、「(泰葉が)『金髪野郎』と言ったとき、小朝さんは反応しなかったでしょ? 」と発言。さらに、小朝のいじめの 被害者として、2001年に自殺した故・桂三木助さんの名前を出したことに「お亡くなりになった方に失礼。家族もいるし、ちょっと違うと思う。小朝さんは元夫婦ということで百歩譲ってしょうがないと思うけど、(三木助さんについては)言っちゃいけない」と、泰葉を批判した。  その小朝は、今年1月から放送されたBSプレミアム時代劇『雲霧仁左衛門3』で雲霧を目の敵にする磯部主膳役を演じた。磯部は権力欲が旺盛、傲慢で陰湿、かつ狡猾な性格で、小朝は地で演じたといわれたほどだ。そんな性格の小朝に愛想を尽かしたのは、泰葉だけでない。元恋人で女優の岸本加世子、2人の仲を取り持とうとして小朝に裏切られたビートたけし。それに、その 権力欲に振り回された笑福亭鶴瓶や東京の落語家たちの中にも、小朝とは距離を置いている者が多い。  そういった事情も知らずに、したり顔で苦言を呈す和田に泰葉がブチギレ。ラジオの発言は営業妨害に当たり、かつて和田に挨拶しようと楽屋に行ったとき「なんで、そんな肌出した服着てるの?」と言われたことが名誉毀損だとして、提訴するという。  これに頭を抱えているのは『アッコにおまかせ!』(TBS系)のレギュラーを務める、泰葉の義兄・峰竜太。彼が苦しい立場に追い込まれるのは想像に難くない。  しかし、峰の妻で泰葉の姉である海老名美どりと泰葉の不仲説は有名な だけに、我関せずかもしれない。  一方、泰葉から攻撃を受けた直後の和田がレギュラーに加わったドラマ『小さな巨人』(同 )の出演者やスタッフはいい迷惑だ。『小さな巨人』は、和田が初出演した週の視聴率がダウン。業界内では、原因は視聴者の「和田アレルギー」が出たなどといわれた。もちろん因果関係は証明できないが、嫌いなタレントランキングで常連になっている和田が業界内でお荷物扱いされているということだろう。今回の泰葉の告発を、“ご意見番”気取りの和田にお灸を据えるという意味では歓迎する向きも多い。  いずれにしても、口は災いのもと。これを機に、世間知らずで傲慢な和田が“ご意見番”気取りするのはやめたほうがいいだろう。 (文=本多圭)

KAT-TUNファンが『アッコにおまかせ!』の田中聖報道に大激怒!「中丸の発言をねじ曲げている……」

KAT-TUNファンが『アッコにおまかせ!』の田中聖報道に大激怒!「中丸の発言を捻じ曲げている……」の画像1
 歌手の和田アキ子が5月28日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)で、KAT-TUNの元メンバーの田中聖容疑者が大麻取締法違反(所持)容疑で逮捕されたことについてコメントした。 「和田は逮捕報道を受けて『ビックリしましたね~』と語り、過去に田中容疑者がブログで『ホテルの窓をコツコツ誰かがノックすんのよ』と、幻聴と思われるような謎の記述をしていたことに関して、『幻覚、幻聴を見た時もブログ書けるんだ。これ、おかしいと思うけど』と首をひねっていました」(芸能ライター)  番組では、『シューイチ』(日本テレビの)での、KAT-TUN・中丸雄一のコメントも紹介。しかし、その内容に悪意があったとして、ジャニーズファンの間で物議を醸しているという。  中丸は当時を振り返りながら、「グループを抜けて4年たつんですけど、それまでの彼の印象ってのは個人的に、どこかワルがかっこいいみたいなところを持っていた」「もともと、そういうヤツじゃなかった。人間として越えてはいけない一線っていうのは、もちろん理解していたはず。だから僕の知っている限りでは、本来、100%そういうもの(大麻)に手を出す人間ではなかった。この後、使用していたという結果が出たら本当にショック」と語り、苦楽を共にしてきた仲間として、今でも田中容疑者の潔白を信じている様子がうかがえた。 「ところが、番組では中丸のコメントを引用しつつも、『僕の知っている限り100%そういうものに手を出す人間ではなかった』との発言を“中略”として記載せず、『ワルがカッコイイっていうところがあって』という箇所を太い赤字で強調していました。これを見た一部のKAT-TUNファンは、あたかも中丸が、田中が薬物に手を染めていてもおかしくない男だったと発言していたかのように印象操作をしていると感じたようで、『悪意がありすぎる』『執拗に悪い印象を植え付けようとしている』『中丸くんの言葉を曲解して伝えた』『和田がますます嫌いになった』などと、批判が殺到しました」(同)  29日には田中の尿から大麻の陽性反応が出たと警視庁から発表されただけに、ファンの行き場のない感情は、和田に対する怒りに置き換えられたようだ。

「和田アキ子を告訴します」宣言で入会を誘導!? 泰葉がホリエモンより高額のメルマガ始動!

「和田アキ子を告訴します」宣言で入会を誘導!? 泰葉がホリエモンより高額のメルマガ始動!の画像1
 初代林家三平の娘でタレントの泰葉が27日、歌手の和田アキ子を営業妨害などで「告訴します」と報告した。  和田は、先月29日放送のラジオ番組『ゴッドアフタヌーンアッコのいいかげんに1000回』(ニッポン放送)で、泰葉の行動を疑問視。泰葉が元夫の春風亭小朝から虐待を受けていたとブログで告発したことに対し、「金髪豚野郎って言ったときでも小朝さんは反応してないでしょ? 脅迫メールを100通近く送ったら、小朝さんが被害者というか……」と発言。  さらに、泰葉が「春風亭小朝に被害を受けたのは 私だけではありませんでした」と、故・四代目桂三木助さんの名前を出した点について、「お亡くなりになられた方に失礼。家族の方がいるし、ちょっと違うと思う。小朝さんは元夫婦ってことで百歩譲ってしょうがないかなと思うけど、(三木助さんについては)言っちゃいけない」と苦言を呈した。  これに、泰葉は「明らかなる 営業妨害 名誉毀損」であると主張。泰葉には、日本でトップクラスの弁護士が複数名ついているといい、和田を提訴する理由や、裁判の経緯は、今月始めたメルマガ『泰葉エイドシェルター』で報告していくという。 「その絡みづらさからメディア露出が激減したと言われる泰葉ですが、触らぬ神に祟りなしと、ますます芸能界から相手にされなくなさそう。また、メルマガは月額880円と、堀江貴文のメルマガよりも高額ですが、最後のブログで和田の名前を出すことで、マスコミ関係者の入会を促しているようにも。本当に和田を告訴した場合、『アッコにおまかせ!』(TBS系)レギュラーで、泰葉の義兄にあたる峰竜太にも迷惑がかかりそう」(芸能記者) 「海老蔵さんと麻央さんが その愛で このアメブロを 美しくしている中 それを汚すようなことを したくない」との理由で、くだんの更新を最後にアメブロから撤退を宣言した泰葉。しかし、「ここは 虐待掲示板として 永久に残します」とも。どうやら、過去のブログは削除しない意向のようだ。  放言の場をメルマガに移した泰葉。本業が歌手であることをすっかり忘れそうだが、暴走はいつまで続くのだろうか?

「和田アキ子を告訴します」宣言で入会を誘導!? 泰葉がホリエモンより高額のメルマガ始動!

「和田アキ子を告訴します」宣言で入会を誘導!? 泰葉がホリエモンより高額のメルマガ始動!の画像1
 初代林家三平の娘でタレントの泰葉が27日、歌手の和田アキ子を営業妨害などで「告訴します」と報告した。  和田は、先月29日放送のラジオ番組『ゴッドアフタヌーンアッコのいいかげんに1000回』(ニッポン放送)で、泰葉の行動を疑問視。泰葉が元夫の春風亭小朝から虐待を受けていたとブログで告発したことに対し、「金髪豚野郎って言ったときでも小朝さんは反応してないでしょ? 脅迫メールを100通近く送ったら、小朝さんが被害者というか……」と発言。  さらに、泰葉が「春風亭小朝に被害を受けたのは 私だけではありませんでした」と、故・四代目桂三木助さんの名前を出した点について、「お亡くなりになられた方に失礼。家族の方がいるし、ちょっと違うと思う。小朝さんは元夫婦ってことで百歩譲ってしょうがないかなと思うけど、(三木助さんについては)言っちゃいけない」と苦言を呈した。  これに、泰葉は「明らかなる 営業妨害 名誉毀損」であると主張。泰葉には、日本でトップクラスの弁護士が複数名ついているといい、和田を提訴する理由や、裁判の経緯は、今月始めたメルマガ『泰葉エイドシェルター』で報告していくという。 「その絡みづらさからメディア露出が激減したと言われる泰葉ですが、触らぬ神に祟りなしと、ますます芸能界から相手にされなくなさそう。また、メルマガは月額880円と、堀江貴文のメルマガよりも高額ですが、最後のブログで和田の名前を出すことで、マスコミ関係者の入会を促しているようにも。本当に和田を告訴した場合、『アッコにおまかせ!』(TBS系)レギュラーで、泰葉の義兄にあたる峰竜太にも迷惑がかかりそう」(芸能記者) 「海老蔵さんと麻央さんが その愛で このアメブロを 美しくしている中 それを汚すようなことを したくない」との理由で、くだんの更新を最後にアメブロから撤退を宣言した泰葉。しかし、「ここは 虐待掲示板として 永久に残します」とも。どうやら、過去のブログは削除しない意向のようだ。  放言の場をメルマガに移した泰葉。本業が歌手であることをすっかり忘れそうだが、暴走はいつまで続くのだろうか?

TBS『小さな巨人』迫力不足の和田アキ子に酷評! 本人は言い訳連発「のどが痛い」「高い声出ない」

TBS『小さな巨人』迫力不足の和田アキ子に酷評! 本人は言い訳連発「のどが痛い」「高い声出ない」の画像1
 長谷川博己主演ドラマ『小さな巨人』(TBS系)の後編が21日にスタート。悪役を演じる和田アキ子の演技に酷評が相次いでいる。  後編は森友学園問題を彷彿とさせる内容で、和田は「早明学園」の悪徳理事長役。最新回で和田は、初等部・中等部着工記念式典でスピーチするシーンのほか、長谷川演じる主人公と、梅沢富美男演じる学園専務と会話するシーンに登場した。  しかし、和田の演技に対しネット上では「和田だけ浮いてる」「棒読みすごい」「いつもより小さく見える」といった指摘が相次いでいる。  なお、和田の女優仕事は、2015年放送の『世にも奇妙な物語』(フジテレビ系)の“男”役ぶり。連ドラのレギュラー出演は、1993年放送のNHK連続テレビ小説『ええにょぼ』の看護士役以来、24年ぶりとなる。 「和田と梅沢という2大“嫌われタレント”に悪役を演じさせることで、視聴者の感情移入を促す狙いでキャスティングされたようですが、とにかく和田が緊張しすぎ。声に覇気がなく、淡々とカンペを読んでいるかのよう。猫背で手元もモジモジしており、理事長らしい迫力がまるでない。これでは、わざわざ和田をキャスティングした意味がありません」(テレビ誌記者)  20日放送のラジオ番組『ゴッドアフタヌーンアッコのいいかげんに1000回』(ニッポン放送)でも、ドラマ出演について「(周りに)迷惑をかけないように……」と萎縮していた和田。「台本に“唖然”“ぼう然”“微笑”って書いてあって、どういう演技すればいいのかなと思って」「薄ら笑いをしたら、『もう少し笑いを抑えてください』と言われた。抑えてやったら、結局、笑いが“なし”になった。台本に書かなきゃいいじゃん」と演技に苦戦している様子を明かしたほか、「ロケで八王子に行ったけれど、車中でのどが痛くて、本番では声が出なくなった。(声を)張らなきゃいけないシーンだったのに」「高い声が出ないんです」と、声の不調を訴えていた。 「和田は本番に弱いタイプで、特に最近は急に声が出なくなることもしばしば。和田サイドとしては、今回の悪役で新境地を切り開きたかったようですが、中途半端に終わりそう」(同)  迫力がウリの和田にはうってつけの役柄ながら、「キャスティングミス」との声が上がっている『小さな巨人』。和田にはぜひ、ド迫力の悪役ぶりを見せてほしいところだが……。