チャン・グンソクファンを敵に回したAKB48・峯岸みなみ、6月2日に公開処刑へ!?

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 AKB48の“問題児”峯岸みなみが、集中砲火を受けている。  発端は、5月26日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)内の「本音でハシゴ酒」のコーナー。この日のゲストは人気韓国人アーティストのチャン・グンソクで、峯岸は「飲み仲間」という設定。色恋沙汰についても言及するなど、番組は終始和やかムードで進んだが、最後に落とし穴が待っていた。  峯岸がグンソクとの共演を振り返り「グンちゃん、私のこと好きでしたよね?」と軽口を叩き、その後「聞きたいこと聞けなかったな」とポツリ。それが何か突っ込まれると、峯岸は「『整形してますよね?』って聞きたかった」と爆弾発言したのだ。これは、いくらなんでも非常識すぎる。  早速この件は韓国メディアで報じられ、ネット上は大炎上。グンソクの日本人ファンからも「失礼すぎる」「不快になりました」「こんな小娘、テレビに出すな」などと怒りの声が殺到した。  韓国事情に詳しい芸能ライターは「グンソクは顔がむくみやすく、寝起きの顔から仕事の顔に変えるまで時間を要するのは事実だが、整形しているかどうかは定かではない。アイドルにとって整形うんぬんは極めてデリケートな話。彼女の非常識な発言を編集段階でカットしなかった局側にも責任があります」と批判する。  アンチ激増中の峯岸には、すでに報復作戦が実行されている模様だ。出演予定の6月2日放送のラジオ番組『よんぱち 48hours』(TOKYO FM)が、ネット上で峯岸への公開質問を募ったところ「絶対整形でしょ?」「ブスなのに堂々と地上波に出れるメンタルの強さの秘訣はなんですか?」「坊主頭がかなり似合ってましたが、もう一度しないんですか?」など、エゲつない質問が次々と寄せられているのだ。 「グンソクファンからの報復と思われます(笑)。整形疑惑については、先に峯岸さんが番組でイジったのだから、答えないとまずいでしょう。否定するとは思いますが」(同)  当の峯岸は炎上にも慣れっこで「やばい、やばい」と言いながらも、そこまで堪えていない様子という。最終的に、炎上商法になる可能性大だ。

チャン・グンソクファンを敵に回したAKB48・峯岸みなみ、6月2日に公開処刑へ!?

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 AKB48の“問題児”峯岸みなみが、集中砲火を受けている。  発端は、5月26日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)内の「本音でハシゴ酒」のコーナー。この日のゲストは人気韓国人アーティストのチャン・グンソクで、峯岸は「飲み仲間」という設定。色恋沙汰についても言及するなど、番組は終始和やかムードで進んだが、最後に落とし穴が待っていた。  峯岸がグンソクとの共演を振り返り「グンちゃん、私のこと好きでしたよね?」と軽口を叩き、その後「聞きたいこと聞けなかったな」とポツリ。それが何か突っ込まれると、峯岸は「『整形してますよね?』って聞きたかった」と爆弾発言したのだ。これは、いくらなんでも非常識すぎる。  早速この件は韓国メディアで報じられ、ネット上は大炎上。グンソクの日本人ファンからも「失礼すぎる」「不快になりました」「こんな小娘、テレビに出すな」などと怒りの声が殺到した。  韓国事情に詳しい芸能ライターは「グンソクは顔がむくみやすく、寝起きの顔から仕事の顔に変えるまで時間を要するのは事実だが、整形しているかどうかは定かではない。アイドルにとって整形うんぬんは極めてデリケートな話。彼女の非常識な発言を編集段階でカットしなかった局側にも責任があります」と批判する。  アンチ激増中の峯岸には、すでに報復作戦が実行されている模様だ。出演予定の6月2日放送のラジオ番組『よんぱち 48hours』(TOKYO FM)が、ネット上で峯岸への公開質問を募ったところ「絶対整形でしょ?」「ブスなのに堂々と地上波に出れるメンタルの強さの秘訣はなんですか?」「坊主頭がかなり似合ってましたが、もう一度しないんですか?」など、エゲつない質問が次々と寄せられているのだ。 「グンソクファンからの報復と思われます(笑)。整形疑惑については、先に峯岸さんが番組でイジったのだから、答えないとまずいでしょう。否定するとは思いますが」(同)  当の峯岸は炎上にも慣れっこで「やばい、やばい」と言いながらも、そこまで堪えていない様子という。最終的に、炎上商法になる可能性大だ。

ペ・ヨンジュン、チャン・グンソク、そしてあの人気女優まで! 副業でボロ儲けする韓流“不動産スター”たち

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 先日、結婚報道が伝えられたヨン様ことペ・ヨンジュン。第一次韓流ブーム時はメガネと白い歯がキラリと光る微笑みで日本のおばさんたちを悩殺した彼だが、『冬のソナタ』、その後の『太王四神記』以降、あまり表立った活躍は見られなかった。  だが実は、ヨン様はその間、不動産投資で儲けていたのだ。2010年に60億ウォン(約6億円)で購入した邸宅を所有しており、その時価は95億ウォン(約9億5,000万円)にまで跳ね上がっているという。これは、韓流スターの一戸建てとしてはナンバーワンの金額。余談だが、ヨン様が保有する株式総資産額は約23.8億円、それ以外にも会社経営や飲食業にも手を伸ばしている。  ヨン様のように、不動産投資に手を出す韓流スターは少なくない。日本でも数年前に人気を博した“グンちゃん”ことチャン・グンソクも、“不動産スター”の一人。不動産富豪と呼ばれており、ソウルに1,000億ウォン(約100億円)のビルを所有するだけでなく、東京・渋谷にも60億円の6階建てビルを所有している。  女優陣も負けていない。まず、韓流ブーム黎明期のドラマ『秋の童話』で人気を得たソン・ヘギョは一戸建てを2軒所有し、その時価は115億ウォン(約11億5,000万円)。そして、投資も“猟奇的”なのがチョン・ジヒョンだ。本国でも『猟奇的な彼女』以降の代表作は特になく、「CM女優」に成り下がった時期もあったという。しかし、ここ数年で映画などの作品に恵まれ、一気に再ブレーク。不動産投資も右肩上がりで、現在は一戸建てを1軒、アパートを2軒所有し、その合計時価は155億ウォン(約15億5,000万円)に上るとまでいわれている。  スターたちの不動産投資に比べて、一般市民の現状は厳しいようだ。5月18日付「イーデイリー」の記事によると、ソウル在住の一般市民のマイホーム所有率は全体で41.2%だという。  一番所有率が高い50代は、それでも61.0%と過半数を超えているが、前述したスターたちより少し上の世代といえる40代は42.7%、30代になると15.5%と、50代の4分の1にしかならないという。マイホームを所有できない人が増えている中での韓流スターの大胆な不動産投資は、否が応でも目に付いてしまうだろう。  いずれにせよ、韓流スターの不動産投資は副業であるばかりでなく、彼らがどれだけの資産を築いているかという一種のバロメーターにもなっている。「スターであるのなら、本業で稼ぐべき」などというキレイごとは、韓流スターには通用しないのかもしれない。 (文=梅田ナリフミ)

「チャン・グンソク以外にも3~4人いる」相次ぐ人気スターの脱税問題で揺れる韓国芸能界

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 韓国芸能界が脱税問題で揺れている。その口火を切ったのは、日本でも人気の韓流スター、チャン・グンソクだ。1月14日、韓国の一部のメディアが、「チャン・グンソクの個人事務所が韓国の税務当局から脱税を指摘され、100億ウォン(約10億9000万円)の追徴金を支払った」と報じたことにより、韓国芸能界にはびこる脱税問題が大きく問題視されている。  そもそも韓国芸能界では、以前から人気スターの脱税がしばしば起きてきた。  例えば俳優チャン・ドンゴンの妻で人気女優のコ・ソヨンは、2007年に脱税の嫌疑をかけられ有罪判決を受けているし、“韓流スターの元祖”であるヨン様ことペ・ヨンジュンも、05年と11年に所得税に関連して21億ウォンの追徴課税を受けた。ヨン様はそれを不服として、課税の取り消し訴訟を起こしているが敗訴している。  11年には“国民的司会者”として絶大な人気を誇ったタレントのカン・ホドンが、同年5月に申告した所得税に脱税の疑いがあるとして、韓国国税局から7億ウォンの追徴課税を受けた。同じく11年には、映画『カンナさん大成功です!』やドラマ『サイン』などの主演で知られる女優のキム・アジュンが、過去4年間にわたって所得税など一部の申告漏れがあり、6億ウォンの追徴課税を受けている。  最近では、超人気女優ソン・ヘギョの脱税も発覚している。ソン・ヘギョといえば、ドラマ『秋の童話』でブレークして以降、『オールイン』『フルハウス』『その冬、風が吹く』など数々のヒット作で主演している売れっ子だが、昨年8月に脱税が発覚。08~11年まで支出経費の領収書などを添付せず申告し、約25億ウォンも脱税していたことが明るみになり、国中から非難された。  何しろ韓国で脱税は、“兵役の不法回避”や“麻薬常用”と並んで「韓国国民たちが最も反感を抱く3大犯罪」のひとつとされているのだ。ソン・ヘギョは追徴課税金も含め38億ウォンを納付し、謝罪会見を開いたが、国民たちは許さなかった。  清純なイメージで化粧品、飲料水、宝飾品などのCMモデルとしても活躍していた彼女だったが、人気はガタ落ち。インターネット上ではソン・ヘギョが出演する広告の放送中止を求める署名運動が起き、2日間で2000人の署名が集まった。ネット上では今も、彼女を「ソン・ダルセ(脱税)」と皮肉る書き込みがあるほどなのだ。  そんな中で新たに発覚したチャン・グンソクの脱税疑惑。追徴課税金を支払ったとはいえ、事態を重く受け止めたグンソク側は、すでに収録を済ませていたバラエティ番組から降板することを発表。今後の芸能活動にどれほどの影響を及ぼすか、注目が集まっている。ちなみにカン・ホドンは脱税発覚後、悪化した世論を沈静化するために1年間、芸能活動を自粛している。  しかも、韓国の一部報道によれば、チャン・グンソク以外にも国税庁から税務調査を受けて巨額の追徴金を支払った芸能人が3~4人いるというのだ。はたして、新たな“脱税韓流スター”が出てくるか。韓国芸能界のスターたちは戦々恐々としている!?

“あの人は今?”状態のチャン・グンソクが熱愛報道を必死に火消しも「そもそも騒ぎになってない……」

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『チャン・グンソクIN 「キレイな男」撮影密着メイキング』( エスピーオー)
 ひと頃の韓流ブームも落ち着き、“あの人は今?”状態のチャン・グンソクが、自身の熱愛報道の火消しに躍起になっている。その熱愛報道というのは、女性週刊誌「女性セブン」8月21・28日号(小学館)が報じた、年上の韓国人女性社長との交際。この報道を受け、グンソク側の関係者は7日、韓国の日刊スポーツに対し「今回の熱愛報道は明らかな誤報だ。まったく事実無根で対応する価値もない」と断じた。 「女性セブンによると、グンソクのお相手はアパレルのネット販売を行っている会社社長で、7歳年上の34歳。黒木メイサ似のスレンダー美人で、実家は資産家だといいます。実は、グンソクは韓国で過去にもこの女性との関係が取り沙汰されたことがあります」(韓流エンタメ誌編集者)  当時もグンソク側は熱愛を否定したが、韓流ブームが下火になった今、グンソクの女性関係など気にする日本人女性などごく少数なのではないか。もとより、母国での人気は日本よりも低いとされている。 「グンソクの直近の主演ドラマ『キレイな男』は韓国で2013年11月~14年1月に放送されましたが、低視聴率にあえぎ、“2013年地上波最低視聴率ドラマ”という不名誉な称号を得たほど。それでもかつてだったら、こんな低視聴率ドラマでも日本に輸入されて大々的に放送されたものですが、今じゃ衛星放送の韓国専門チャンネルKNTVで細々と放送されているという凋落ぶり。そもそも日本では、メディアに露出する頻度も少なくなっていて、今回の報道も騒ぎになっていない。最近では“激太り”が話題になった程度。全盛時には“グンちゃん”の愛称で、日本の韓流ブームを牽引したのがウソのようです」(同)  ブームが終わったのに絶頂時が忘れられず、いまや誰も気にしない自身の熱愛報道を必死になって打ち消そうとするグンソクの姿は、かつてのファンたちにどう映るだろうか?

「空前の人気のはずが……」チャン・グンソク主演映画『きみはペット』初週6位の現実

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映画『きみはペット』公式サイトより
 23日に発表された21~22日の映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)で、チャン・グンソク主演の『きみはペット』が第6位であることが分かった。日本で"空前"とされる韓流ブームの代名詞的存在の成績として、この順位をどう見るか微妙なところだ。 「92スクリーンで初週の2日間の興行収入が6,800万円というのは、客観的に見れば決して上々とはいえないまでも、そこそこの成績です。しかし、日本でその大人気ぶりが喧伝されている韓流スターの主演映画であることを考えれば、明らかに期待はずれといえるでしょうね」(映画雑誌編集者)  確かに歌手としてオリコン1位を獲得したり、アリーナツアーのチケットを瞬時にソールドアウトしたりするなど、連日のようにワイドショーや芸能誌などを賑わしている人気者としては物足りない数字であることは間違いない。しかも、その人気も怪しいところで、日刊サイゾーが過去に報じたように、チャン・グンソクが来日した際の羽田空港での出迎えに1人2,000円で"サクラ"を雇って集めたことも確認されている(※記事参照)。メディアによる韓流ブームのゴリ押しも、興行成績という"純然たる数字"の前にもろくも崩れ去った格好だ。  映画『きみはペット』は日本のコミックが原作で、日本では2003年に小雪と嵐の松本潤主演でドラマ化(TBS系)されたことがある。グンソクの主演作は韓国では昨年公開されたが、やはり興行成績は振るわなかったという。 「韓国では初週の週末における観客動員は19万6,755人で、興行成績も4位と伸び悩みました。グンソクが韓国では日本ほど人気のないことはよく指摘されることですが、それ以前の問題として映画の内容そのものが不評だったようです。というのも、同作では女性が"ご主人さま"、男性が"犬"という主人とペットのような関係が描かれていますが、これが韓国人の国民性に合わなかった。この映画に憤った男性グループが上映差し止めの仮処分をソウル中央地裁に申請したことがあったほど」(同編集者)  何やらいわくつきの映画は現在が公開2週目だが、公開を待ちかねたファンが押し寄せる初週に韓流ブームのゴリ押しでさんざん下駄を履かせてもらったあげくの6位という微妙な順位だっただけに、2週目以降に興行成績が伸びることは考えにくい。作られた韓流ブームのほころびが表面化するのも時間の問題か。 (文=牧隆文)
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"超肉食系"チャン・グンソクが日本でハメ外し! 100人合コンを開催していた!?

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『2011 JANG KEUN-SUK ASIA TOUR 
THE CRI SHOW ドキュメンタリーREAL STORY』
(ポニーキャニオン)
 今年最も稼いだ韓流スターといえば、"グンちゃん"の愛称で親しまれるチャン・グンソクだろう。地元韓国での"格"はイマイチだが、日本で人気が爆発し、写真集を出せば大ヒット。先月下旬には初の東京ドーム公演を行い、約4万5,000人を集めた。芸能プロ関係者いわく「わずか数日で億単位の金を荒稼ぎしたことだろう」。  一方で、グンソクが日本を訪れる理由は"金儲け"のためだけではない。 「彼は超肉食系で有名。今秋に来日した際には、都内で30人 vs 70人の合コンを開催したそうですよ」とは某コーディネーターの話。それも30が男性の数で、70が女性の数というから驚き。 「しかも70人全員が粒そろいで、参加する前には厳正な写真審査まであったそうです。彼や彼の側近のお眼鏡にかなわなければ、参加することもできないんだとか。審査を通過した女性? そりゃあもうモデル並みの美女ばかりですよ!」(事情通)  男子諸君にとっては何ともうらやましい話だが、気になるのはその夜のグンソクの"その後"。 「美女2人と夜の街には消えていきましたが、そのあとはどうなったか分かりませんね」(同)  韓国芸能界に詳しい人物は「本国ではマスコミの目もあり、派手に遊べないため、日本など海外でハメを外すタレントが急増中なんです。そのことは韓国マスコミも把握していて、わざわざ日本まで追いかける者もいます」と話す。  いつ"爆弾スキャンダル"が飛び出すか分からない危なっかしさも、グンちゃん人気の一因なのかもしれない!?
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モデルと熱愛報道のチャン・グンソク 人気ダウンを恐れ"火消し"に奔走する裏事情

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「チャン・グンソク オフィシャル 
2012年カレンダー」(トライエックス)
 出世作となった韓国ドラマ『美男(イケメン)ですね』がきっかけで、日本でも人気者となった俳優のチャン・グンソク。7日発売の東京スポーツで、ファッション誌「エッジ・スタイル」(双葉社)などでモデルとして活躍しているmakimuとの熱愛を報じられた。  同紙によると、2人の出会いは約2カ月前に韓国で行われた食事会。父親が日本人で、母親が韓国人とフランス人のハーフで韓国語が話せるmakimuとグンソクは意気投合し、連絡先を交換。その後、グンソクが「好きだよ」「会いたい」などのラブメールを送って猛アタック。スタッフにmakimuの航空機のチケットを手配させるなどして韓国や大阪でデートを重ねていたという。  ところがこの報道を受け、一夜明けた8日、makimuは自身のブログで「今、ネットや新聞で出ている熱愛説についてですが、事実関係はありません。私と相手側は熱愛関係にありません。記事の内容も事実と異なるものです」と否定。すでに所属事務所を辞めたことなどを明かし、同日付けでブログを閉鎖することを発表した。  一方、グンソクの事務所はmakimuのブログを追いかけるように同日、日本語のオフィシャルサイトで「最近日本で報道されております憶測記事についてご報告させて頂きます。報道されております熱愛報道につきましては、全くの事実無根であります。報道されている方とは知人の姪にあたる方で知人に頼まれ、食事をご一緒したことはあります」と熱愛報道を否定したのだが......。 「グンソクが今の日本での人気を維持するためには、たとえ事実だとしても熱愛報道が出るのはマズイ。この熱愛報道の"手がかり"となるのは『女性セブン』(小学館)の9月8日号。同誌は8月中旬にファンイベントで来日したグンソクに120時間にわたって密着したが、来日4日目となる8月20日の深夜、グンソクがお忍びで訪れたラウンジで行われたパーティー会場にいた美女2人を宿泊先のホテルに"お持ち帰り"したという。そのパーティーに紛れ込んでいたファンによると、2人のうち1人は色白で背が高く、グンソクと韓国語で会話し北川景子似だったというが、makimuは身長167センチの長身で、小倉優子似でもあるが見ようによっては北川景子にも見える。その美女2人は翌21日もグンソク一行と同じ店で食事していたというから、ただならぬ関係であるのは明らか」(芸能プロ関係者)  このことを裏付けるかのように同紙の記事によると、makimuの姿はグンソクの宿泊先のホテル内で追っかけのファンに目撃され、makimuのブログにはグンソクの宿泊先ホテル内で撮影された写真が掲載されたが、すぐに削除されるという不自然な出来事があったというのだ。 「グンソクと契約した日本のレコード会社・ポニーキャニオンは3億とも5億とも言われる破格の契約金を支払っただけに、まだまだ稼いでもらわないといけない。グンソクサイドもそんな期待をずっしり背負っているので熱愛報道は御法度」(音楽関係者)  とはいうものの、そこまで日本でグンソク人気があるかといえば、疑問だというのだ。 「先日、ペ・ヨンジュンが来日し空港に4,500人が集まり、グンソクとの格の違いを見せつけた。7月にTBS系『ファミ☆ピョン』でグンソク特集を放送したが、本人が出ていないとはいえ、視聴率はゴールデンの時間帯では低すぎるわずか3.9%。8月にTOKYO MXテレビの情報番組『5時に夢中!』内では、『あなたはチャン・グンソクは好きですか?』というアンケート調査が行われたが、3,072人中2,234人(約73%)が『チャン・グンソクに興味がない』と答えた。視聴率が低迷するTBSで放送中の『美男ですね』のリメイク版の2日放送の第8話にグンソクが出演したものの、前回からわずか0.2%アップの10.1%にとどまった」(スポーツ紙デスク)  韓国メディアによると、グンソクがmakimuとの熱愛報道を否定した8日、韓国・MBCのトーク番組『黄金漁場-ヒザ打ち導師』に出演。「過去にキム・ヨナとのスキャンダル説があったが、気分がよかった」と明かし、「実際はそうではなかったので冷静に受け止めた。当時、付き合っている人が別にいた」と驚きの告白をしたという。  この際、グンソク本人の口から日本のファンにも真実を語ってほしいものだ。
チャン・グンソク オフィシャル 
2012年カレンダー
ジャニタレのが断然いいな。 amazon_associate_logo.jpg
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「メークに2時間以上かかる」チャン・グンソクに再び持ち上がる整形疑惑

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「Let me cry」(ポニーキャニオン)
 今月17日に来日した"グンちゃん"ことチャン・グンソクが再び話題を呼んでいる。今回の来日では600人超の熱狂的ファンが空港に集まったとされ、18日に東京・日本武道館で韓国ドラマ『メリは外泊中』のライブイベントを開催した際には昼夜2公演で計2万人を動員したという。  『メリは外泊中』は韓国KBSにて2010年11月から放送されたドラマ。チャン・グンソクはインディーズ・バンドのボーカルを演じ、この日のライブイベントでは「お願い、My Bus!」や「Hello Hello」などの劇中歌を熱唱。観客を酔わせた。  とどまるところを知らないように見える"グンちゃんフィーバー"だが、過去にインタビュー取材した女性記者によると、チャン・グンソクはメークに2時間以上かかるという。 「取材開始時間になっても来なくて、聞いたら『メークに時間がかかっている』とのことでした。結局、取材は1時間以上押しました」(同記者)  チャン・グンソクと言えば、アイラインを塗るなど小悪魔で中性的な魅力を放つが、一方で韓国でも子役時代からの急激な顔の変化に整形疑惑が浮上している。前出の女性は「聞いたところによると、グンちゃんの寝起き直後の顔は2倍ほどむくんで大変なのだそうです。また、まぶたに謎の傷があり、それを隠したり整えたりするのに時間がかかるとか」と語る。  整形の有無は不明だが、どこか勇気のあるメディアに寝起きドッキリでも仕掛けてもらいたいものだ。
Let me cry 今回は本当に人が集まったのかな。 amazon_associate_logo.jpg
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お宝写真発掘! チャン・グンソクブームの裏に"神"の存在あり!?

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拡大画像は「プレミアサイゾー」でご
覧になれます。本誌インタビューに応
えてくれたKAZUKI。当時撮影した写真
の紙焼きを持って登場した。下の1枚は、
KAZUKIがプロデュースする歌手・SIZUKU
とグンソクの2ショット。
 現在発売中の本誌8月号でも、そのブームの過熱ぶりとカラクリを報じた、新韓流スター、チャン・グンソク。そんな彼の、大ブレイクに到るまでの道の中に、あの謎の男"ゴッドプロデューサーKAZUKI"がいたというのだから驚きだ。  今回本誌編集部にKAZUKIから連絡があったのは7月上旬。すでに8月号は校了した後だったため、本誌には盛り込めなかったお宝写真&マル秘エピソードを、プレミア会員の皆様に特別公開したいと思う。 ──KAZUKIさんといえば、08年の小室哲哉逮捕時に、「彼とは会ったことがない」と公言しながら彼の暴露本『小室哲哉 50年の軌跡』(ミヤオビパブリッシング)を上梓し、09年の酒井法子逮捕時には、彼女の大学進学仕掛け人として一部メディアを騒がせたのが強烈なインパクトでした。それで今回は、いま大ブームのチャン・グンソクとかつて関わりがあったということなんですが......。 KAZUKI 07年頃に、親しくしていた韓国の音楽プロデューサーから連絡があったんだ。「いま韓国の若手俳優で歌をやりたがっている子がいるんだけど、一度会って話をしてみないか?」って。それで、別の仕事で韓国に行ったときに、30分くらいだけだったけど、その俳優に会ったんだ。そうしたらずいぶんと可愛い男の子が来た。名前を聞いたら、「チャン・グンソクだ」という。俺はもともと韓流には詳しいほうじゃなかったけど、それにしたって全然知らない役者だったよ。でもとにかく顔が可愛かったね。 ──07年頃といえば、ドラマ『ファン・ジニ』などに出た後で、子役から大人の役者に脱皮し始めた頃ですね。
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