乃木坂46の姉妹グループ「欅坂46」の原田まゆが、活動を辞退することが11日、グループの公式サイトで発表された。辞退の理由は明かされていないが、まず間違いなく「チチ揉み・キスプリクラ」流出だろうというのが大方の見解だ。 ネット上には原田と男性のキスや、後から胸をわし掴みにしているプリクラ画像が、すでに多数出回っている。しかも相手が中学の教師という情報が流れ、17歳である原田との“淫行”という言葉が飛び交い、デビュー直前の大スキャンダルに、ネット掲示板は騒然となっていたが、このまま芸能活動をするのは難しいと判断したのだろうか。 さらに11日には、「週刊文春」(文藝春秋)が原田の父を直撃。娘の恋愛事情は知っていたようで「感じのいい青年だったので、交際を認めました」と発言したという。「教師が学生と付き合う時点でまず犯罪」「器でかいな」など賛否の声で溢れ返った。 「ここまで騒ぎが大きくなると、さすがに芸能活動は難しいですね。今回のスキャンダルで欅坂46の知名度は上がりましたが、イメージ低下は避けられませんね。ネットには『教師は逮捕しろ』という厳しい声もありますが、父親に紹介するあたり意外と真剣交際なのかも。しかし、あの“チチ揉み”だと説得力が……(笑)」(芸能記者) ただの恋愛ではなく“淫行”ということで大騒ぎになった今回のスキャンダルだが、この騒ぎにより、“姉貴分”にも影響が出るのでは、という意見も多い。 「姉グループである、乃木坂46の『NHK紅白歌合戦』出場に関してです。昨年、乃木坂46は初の紅白出場が一時“内定”とまで報じられたものの、最終的には不選出。AKB48やNMB48などAKB軍団の他グループやももいろクローバーZなど、アイドルグループの出演枠の兼ね合いもあったのでしょうが、最大の原因は松村沙友理の『不倫キス疑惑』に代表される、度重なるメンバーのスキャンダルといわれています。今回は別のグループではありますが、仮にも“姉妹”グループである以上、NHKが重く受け止める可能性も、ないとはいえません」(同) 思いもよらぬ憶測も出てしまう有様だが、それだけインパクトが強かったことも事実だ。 それにしても、流出させたのは、プリクラ交換をした友人なのだろうか。アイドルになった同級生の嫉妬だとしたら、随分とエグいことをするものだ。欅坂46公式サイト
「597」タグアーカイブ
ウワサのカレに「ヒモ」疑惑? 熱愛報道おのののか、“尽くしすぎる”悪い癖が……
「そりゃあ、彼氏くらいはいますよね」と、ファンでない人にとっては、特に驚きはないのだが……。 タレントのおのののかの、初の熱愛スクープを「フライデー」(講談社)が報じた。19日、鍋料理のPRイベントでは「恋人募集中」を強調していたおのだが、スクープされたのはその数時間後。麻布十番にあるリーズナブルな居酒屋で、イケメン男性と食事をしていたとのこと。店を出た後は、おのが手をつないだり腰に手を回したりとデレデレで、そのまま男性が住んでいると思われるマンションに向かったというのだから、これはもう「恋人同士」で確定だろう。 もうすぐ24歳になるおの。AKB48のような「恋愛禁止」の制約もないのだから、恋すること自体はなんの問題もない。だが、彼女の“仕事”には、今後大きな影響が出そうだ。 「28日に放送された『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、『私の友達も顔のレベルは高くないんですけど、家でのデートが多い』と友人の印象を下げるようなコメントをしたことが、『ブスな彼女を外に出したくない』ととられ、多くの視聴者から『性格悪い』『自分も大してかわいくないくせに』と反感を買いました。もともと、あざとすぎるキャラで女性が嫌いなタレントの一人として定着しているおのでしたが、『彼氏いないキャラ』をウリにしながらの今回の熱愛報道で、男性ファンの多くも失うことになるでしょうね。ウソをつくならつき通す覚悟が必要ということです」(芸能記者) 今回のスクープで「針のムシロ」に置かれそうなおのだが、報道の中には疑問点もある。“カレ”と思われる男性の「本気度」だ。 「2人の食事の会計はおのが払ったと報じられています。お相手は大手企業で働く会社員ということですが、『もしかしてヒモ?』と疑うネットユーザーも少なくありません。勘ぐりすぎかもしれませんが、男性がおのに“投資”したくないとすれば、単なる『遊び』の1人という可能性も否定できませんね」(同) かつては「付き合っていたプロ野球選手の浮気に鉢合わせした」というエピソードも披露したおの。本人は「『ピッチングよかったよ』とほめ過ぎてたら浮気された」とも発言しているが、男に“尽くしすぎる”クセでもあるのだろうか。 今後のおのの芸能活動、そして2人の仲がどうなるのかは、少しだけ気になるところだ。尽くすタイプなのか
2話目でもう視聴率“レッドゾーン”! 香里奈ドラマ低調は“負のスパイラル”が関係か?
「打ち切り待ったなし!」といわれても仕方がない結果だ。視聴者の間では必ずしも評判が悪いわけではないのだが……。 女優・香里奈の主演ドラマ『結婚式の前日に』(TBS系)の第2話の平均視聴率が4.6%(ビデオリサーチ調べ 関東地区)であることが分かった。初回7.7%の時点で濃い暗雲が漂っていたが、2話にして5%未満という“レッドゾーン”に突入してしまった。 「5%未満を出して、“打ち切り”も現実味を帯びてきました。今クール、各局の秋ドラマは初回、2回と2ケタキープする作品が多い中で、この数字は余計に目立ちます。内容自体は『ストーリーがいい』『泣ける』など好意的な意見も多く、難病を患う香里奈や婚約者の鈴木亮平の演技、そして久石譲の音楽などを評価する声も多いので、本来ならばここまで低視聴率を叩くドラマではないように思うのですが……。やはり、香里奈の“大開脚写真”流出の余波があまりに大きかったということでしょうか」(芸能記者) 本人や脇を固める共演陣の好演に、ストーリーも悪くないとくれば、低視聴率の原因はもはや明白だ。2014年、写真週刊誌に「下着で大開脚写真」を掲載された香里奈のイメージ払拭は極めて難しい状況なのだろうか。前クールに放送されたEXILE・AKIRA主演の『HEAT』(フジテレビ系)も記録的低視聴率で打ち切りとなったが、それに迫るレベルまできている。 「演技うんぬんの問題ではないとすれば、主演や端役というポジションに関係なく、今後香里奈がドラマや映画に出演することは難しくなるでしょう。ドラマの内容に関わらず“香里奈”で見る、見ないを判断する視聴者が多いということです。有力なスポンサーがついてくれない可能性も大きく、テレビ局にとってもメリットがありませんからね。これからは、もともと本業であるモデルとしての活動一本に絞るのでは?」(同) 「香里奈 期間限定ブログ with GINGER」も番宣用に開設し、撮影以外のオフショットなどが掲載されてはいるものの、アクセスランキングでは上位に顔を出せないまま、逆に痛々しさを演出しているような気がしてならない。今の彼女は、何をやっても裏目な“負のスパイラル”に陥っているのかも……。 「月9ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)なんかよりは断然おもしろい」という声もある。なんとか“打ち切り”されない視聴率まで回復させ、今後の仕事につながる結果を残してほしいものだ。Talented-Girls-Stylish(彩文館出版)
キスマイ藤ヶ谷と熱愛の瀧本美織「ソニー損保CM」降板でファンも本人も悲鳴! 出演番組激減で……
25日、ソニー損害保険の新しいイメージキャラクターに、現役女子高校生で新人女優の唐田えりかが起用されたことがわかった。 ソニー損保のCMといえば、2009年から6年にわたり女優の瀧本美織が起用されていた。このCMで彼女の存在は世間に知られることになり、翌年の朝の連続テレビ小説『てっぱん』(NHK)主演で一気に知名度を上げた。最近ではリズムに乗った瀧本が「自動車保険の更新なら~ソニー損保」と歌声を披露する同CMも流れていたが、突然の降板となってしまった。好評を博していたはずだが……。 「瀧本のCMが好評だったのは間違いありません。ただ、やはり今年6月に発覚したジャニーズアイドルグループ・Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔との熱愛が降板の理由でしょうね。清廉さがウリの瀧本がジャニーズと熱愛ということで、イメージに多少なりとも傷がついたのは確かです。広告を出す側としても、よりフレッシュに違いない唐田えりかのほうがふさわしいと判断したんでしょうね。選択としては特に不思議ではありません」(芸能関係者) ネット上でも「やっぱりな」「熱愛じゃ仕方ない」などの声が多く上がっている通り、今回の降板はある程度予測できたことなのかもしれない。ただ、それ以上に多かったのが「あのCMに癒されていた」「好きだったから残念」などの名残惜しいという悲痛なコメント、そして「他の仕事なんかやってるのか?」と瀧本の今後を心配する声だった。 「最近の瀧本は『アナザースカイ』(日本テレビ系)でのMCを除けば単発ドラマに時折出演する程度。明らかに露出は減っています。瀧本のイメージは良くも悪くも“普通の子”ですから、他の個性的な女性芸能人と比較して、インパクトに欠ける部分はあるのかもしれません。ダンスユニットのメンバーとして芸能界デビューしたこともあり、歌も踊りもハイレベルなんですが、いかんせん地味。現在はガールズバンド『LAGOON(ラグーン)』でボーカルも務めているものの、特に大きく取り上げられることはなく……。少し、迷走している印象もありますね」(同) 瀧本の大人しくかわいらしいイメージがマッチしていたからこそ、ソニー損保のCMに長く起用され続けてきたのは疑いようのない事実。だが、すでに自身を象徴するコンテンツは失われている。残る『アナザースカイ』も、短期間で女性MCが変更される番組であり、彼女にとっては今がまさに“正念場”なのかもしれない。 一瞬注目を浴びながら、いつの間にかテレビで顔を見かけなくなる芸能人は星の数だ。願わくば、瀧本にはなんとかこの苦境を乗り越えて活躍を続けてほしい。スターダストプロモーション公式サイトより
“AVに縁のある男”嵐・大野智 熱愛報道も、お相手の先行きに心配の声
人気アイドルグループ・嵐の大野智が写真週刊誌で熱愛スクープ。国民的アイドルグループのリーダーのロマンスに、多くのファンから悲鳴が上がった。18日発売の「フライデー」(講談社)には「岩盤浴デート」「焼肉デート」の現場がキャッチされており、仲むつまじい様子が確認できる。 お相手は10歳年下の元女優・Aさんで、交際期間は1年だという。名前は伏せられているものの、マスコミの間では過去の出演作品などから現在24歳の夏目鈴である、とほぼ特定されているそうだ。 2人の出会いは、女優業だけでは食べていけない夏目がアルバイトしていた西麻布のバーということ。そこで意気投合し、交際に発展したというわけだ。 大野ももう34歳。一般人なら結婚しても全く不思議ではない年齢だが、天下のジャニーズアイドルとしては、普通に恋愛することも容易ではないらしい。せっかくの交際ということで長続きしてもらいたいものだが…。 「交際開始から1年間も隠し続けたという点には、大野の本気度がうかがえますね。ただ、今や日本一のアイドルグループの一つとなった嵐のメンバー、それもリーダーの結婚を事務所はそう簡単には許さないでしょうね。お互いにそのへんは理解しているんじゃないですかね」(芸能記者) 「アイドルはつらいよ」といったところか……。ただ、それ以上に記者が危惧するのは、これまでの大野の交際報道における一つの“共通点”である。 「2008年、週刊誌に大野の“大麻吸引乱交”疑惑が写真つきで報じられましたが、その場に居合わせた1人で、10年に自殺したAYA(本名・牧野田彩)さんはAV女優でした。さらに、元交際相手の吉野公佳もAVメーカー『MUTEKI』で08年にアダルトイメージビデオに出演と、大野はなぜか“AVと縁のある男”なんですね。両者とも生活するためのAV出演であることは明白で、今交際しているAさんもかなり似た状況といえます。同じ末路にならなければいいんですが……」(同) “元カノ”である吉野公佳と顔が似ているという意見も多く見受けられるAさん。Aさんは現状“芸能界引退”をしたわけではないため、今後テレビや雑誌に復帰する可能性もあるが、それでも鳴かず飛ばずなら、最終手段としての“AV出演”も否定できないということか。 ネット上ではショックを受けるファンとともに、「私とカレは趣味が合う」などと周囲に吹聴するというAさんに対し「公に自慢するような女はやめたほうが……」との心配を吐露する人もいた。なんにせよ、あらゆる面で先行き不透明なカップルなのかもしれない。かわいい顔してすごい縁だ……
“恋愛神社参り”藤原紀香が「影響力アピール」も空振り! ニュースが出るたびバッシングの嵐……
一連の交際報道で連日メディアを賑わせている、女優の藤原紀香と歌舞伎役者の片岡愛之助。特に藤原が愛之助と交際にいたるまでの経緯などは憶測も含め様々なマスコミで取り上げられており、ネット上でも「さすが腹黒」「注目集めたいんだね」など決して好印象は抱かれていない。 そんな藤原が、またも“ズレた”発言をしてニュースになってしまった。きっかけは、彼女が恋愛のご利益などで有名な神社を足繁く訪ねて恋愛祈願、ついにはお礼参りに愛之助まで連れていったという女性誌のニュースであった。 藤原は18日、この記事の内容を自身のブログで「仕事で一度行ったきりです~」と否定。ここまでは普通に記事の真偽を語っただけであるが、問題はその次のコメントである。 「ここで、言うとかないと たぶん 藤原紀香が願いを叶えた神社はここだ!なんて、話になり それを信じた女子たちがそこへ行き、効いた!だ、効かない!だ あとで、侃々諤々になったりするのイヤだから(笑)」 自身の影響力を考えての発言だったのかもしれないが、これにネット民は大反発。「あなたには影響力なんてないと思いますが?」「なんで一流芸能人ぶってるの」「話題づくりしている感が痛々しい」と不快感をあらわにするコメントが続出した。 「まず、藤原紀香は一度、神戸の生田神社で陣内智則と結婚式を挙げて離婚していますからね。『もう神様相手してくれないよ』というコメントも目につきます(笑)。今回の交際報道でただでさえ世間からマイナスな目で見られる上に『私には世間を動かす力がある』というような発言をすれば、それは反感を買いますよ。未だ“女優”なのか“タレント”なのかはっきりしない立ち位置ですしね」(芸能記者) 17日には、24歳のころの写真をブログに掲載し、「年齢など関係なくて、胸を張って、自分の生きてきた年輪を誇れるそんな人でありたい」と発言しているが、不用意な書き込みや勘違い発言をする人間が堂々と「44歳」と胸を張れるのか、非常に疑問である。 片岡愛之助との熱愛に関しても世間に“応援ムード”はほぼなく、ネット上には「この2人のニュースをみるたびに気持ち悪くなる」「どんどん嫌いになる」という声も目立つ。ただ、ここまでアピールが下手だと藤原が“単なる天然”であるような気もしてくる。藤原紀香が気に入らなくてしょうがない人は、「この人は“ド”がつくレベルの天然なんだ」と自分を納得させれば、案外かわいく見えたりして……。『藤原紀香公式サイト』
橋渡し役は柴咲コウの元カレ!? 錦織圭と観月あこ“熱愛報道”の舞台裏「事前にデート情報が……?」

K-POP人気バンドメンバーとの熱愛否定した篠崎愛に、“貧乏イケメン俳優”の影
タレントの篠崎愛が、14日放送のMBSラジオ『アッパレやってまーす!』に出演し、一部でウワサになっている韓国出身の5人組バンド・FTISLANDのメンバーであるイ・ホンギとの交際疑惑を否定。さらに、16日付のブログで「色々ご心配をおかけし お騒がせしてしまい 本当に申し訳ありませんでした」と謝罪した。
同ラジオ番組内でこの熱愛話が持ち上がった篠崎は、共演者から真相を聞かれると「本当に何もない。仲良くしていただいているだけです」と発言。ロンドンブーツ1号2号・田村淳から「1回もキスをしていないの?」とのツッコんだ質問にも「お友達なので、していないです!」と否定していた。
だが、そんな篠崎には数年前から別の男の影がちらついているという。
「彼女は一時期、露出が減ったことがあったのですが、それはまだ売れていないイケメン俳優と同棲していたから。生活費は篠崎が出していたそうで、彼とは結婚に向けて動いていたそう。これを察知した事務所関係者が大激怒。本人も『私が事務所を支えている』という自負が強い分、折り合いが悪くなり、半ば干されかけていました。今も、彼との関係は続いているという話もありますが……」(芸能事務所関係者)
グラドルとはいえ、そこは20代前半の女性としての一面もある。篠崎は今後、どこへ向かうのだろうか?
よゐこ濱口と“お泊まり報道”の南明奈が、アゲチン効果でパチンコ営業から抜け出す!?
“バカのプロ”の異名をとる芸人・よゐこの濱口優と、“おバカタレント”としてもおなじみの南明奈のお泊まりデートの様子を、27日発売の「女性セブン」(小学館)が写真付きで報じている。
2人は今月下旬、都内の焼き肉店の個室で食事後、午前0時頃、タクシーを拾い濱口の自宅マンションへ。そのままお泊まりした南は、翌日午後2時半頃、マンションを後にしたという。
記事によれば、2人は『アッコにおまかせ!』(TBS系)の飲み会などがきっかけで、急接近。「付き合って半年は経つ」(テレビ局関係者)という。
濱口といえば、『とぶくすり』(フジテレビ系)で共演していた本田みずほから始まり、上原さくら、藤崎奈々子、藤本美貴、榎本加奈子、小倉優子、倉科カナなど数々の芸能人と浮き名を流してきた。中でも倉科とは、2008年夏頃から11年末頃まで約3年半にわたり交際。だがこの破局以降、目立った熱愛報道はなかった。
一方、南は高校時代、同級生だったKis-My-Ft.2の玉森裕太との熱愛がウワサに。その後は、「グッドウィル事件」の折口雅博会長(当時)との愛人関係や、担当マネジャーS氏との熱愛などが取り沙汰されたものの、すべてウワサ止まり。ツーショット写真付きの熱愛スキャンダルは、濱口が初となる。
また過去には、テレビ番組でパンサーの向井慧や、チーモンチョーチュウの菊池浩輔といった芸人に「ずっと好きでした」などとマジ告白するなど、“芸人好き”としても知られる南。ゆえに濱口は、南のタイプといえるのかもしれない。
「最近の南さんは、記者会見や取材で恋愛関連の質問が出ると、いつも『恋愛はあきらめている』という旨の発言をするため、記者の間でも“モテないキャラ”が定着しつつあった。昨年11月に出席した会見でも、彼氏について聞かれると『残念ながら……、申し訳ないです』と答えていたが、すでに濱口さんと深い関係だったとしたら、そのキャラは、交際を隠すためのカモフラージュだったのかもしれません」(芸能記者)
南は、10代の頃にブレークし、グラビア界を席巻。レギュラー出演していた『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ系)終了後も、CMなどで活躍。島田紳助の引退後、仕事が減り始めたヘキサゴンファミリーの女性陣の中で、“唯一の生き残り”と評されることも。しかし、昨年頃から徐々に仕事が減少。4年間務めていたボートレースのCM契約も切れ、昨年末頃からパチンコ営業を開始。3店舗回れば200万円近い収入になるといわれる同営業だが、南はこの1カ月間で埼玉県・熊谷市や鴻巣市、千葉県・千葉市など10店舗以上を回っているという。
「一度やってしまうと、どうしても“落ちぶれた”という印象が否めないパチンコ営業ですが、南が手を出したということは、仕事が減ったと認めたようなもの。しかし、濱口といえば、付き合った女性を出世させる“アゲチン”としても有名。その効果は、本人が旅番組で『(交際相手は)みんな、いい女になって出て行く……』とボヤくほど。南さんも今後、アゲチンの恩恵にあずかり、パチンコ営業から抜け出せるかもしれません」(同)
小倉や倉科など、交際相手を次々と成功に導いている濱口。南も、かつての輝きを取り戻せられるだろうか?
「交際女性へのDV、奇行疑惑が再燃」EXILE・MAKIDAIと熱愛報道のベッキーに心配の声
好感度タレントのベッキー(29)と、EXILEのパフォーマー・MAKIDAI(37)の熱愛を21日発売の「週刊ポスト」(小学館)が報じている。
記事によればベッキーは、親友でEXILE・HIROと結婚した上戸彩と行動を共にしているうち、HIROと仲のいいMAKIDAIと交際に発展したという。
ベッキーといえば、浮いた話の出ない“スキャンダル処女”として有名。過去に「恋愛しません」宣言をしたほか、「女の子との友情は、自分が彼氏になったつもりでいます」と発言しレズ疑惑がささやかれたりと、男の臭いを一切感じさせてこなかった。
一方、MAKIDAIといえば、EXILEとしての活動のほか、アルマーニのイメージモデル、“DJ MAKIDAI”名義でのソロ活動など幅広い。また先日、役者としても『町医者ジャンボ!!』(日本テレビ系)で連ドラ初主演を務めた。
ベッキーのファンからは、初ロマンスに「おめでとう!」「彩ちゃんに続いて幸せになってね」などと祝福の声が上がる中、あることを心配する声も……。
「MAKIDAIさんのDVや、奇行疑惑についてです。2年前、元恋人女性が週刊誌に『(セックスの)最中に体中に噛み付いてくる』『髪の毛をつかまれて20分くらい引きずり回された』などと、医師の診断書と共にDV癖を暴露。さらに『みんなで(乱を)やろうよ』と、メンバーとの怪しいパーティーに誘われたことや、泥酔すると自宅の冷蔵庫の中やクローゼットをはじめ、部屋中に一万円札をばら撒くという行為を繰り返していたことなどを明かしています。MAKIDAIさんはプレッシャーに弱く、ネガティブな性格。昔からテキーラが大好きで、酔うと不安を交際女性にぶつけてしまうことが多かったそうです」(芸能記者)
現在、毎日欠かさず、自身のブログに「今日も1日、たのしむ」「今日も1日、やさしいきもちで」「今日も1日、がんばりすぎない」などと前向きな言葉を綴っているベッキー。もしかしたら、ネガティブな彼へのエールでもあるのかもしれない。





