電車内での乳舐めに、校舎ベランダや屋上でフェラ! 台湾中高生の性欲が所構わず暴走中!

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電車内でやりたい放題の中学生。まるでイメクラ!?
 台湾で若者による性の暴走が止まらない。「東網」(6月1日付)によると、新北市内を走る電車の車内でイチャつく中学生カップルの写真がFacebookに投稿され、話題となっている。2人は水色のジャージ姿で、いかにも中学生といった格好だが、その行為は大人顔負けだ。初めは抱き合ってキスしているだけだったが、若さゆえに欲望を抑えられなかったのか、次第にエスカレート。男子生徒は女子生徒の胸をもみだし、片手に持った女子生徒は、それを受け入れる。そして、それでも収まらず、最後は生乳をねぶりだした。
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 ネット上では「恥知らず」「家に帰ってやれ」といった批判が相次いだが、これは特異な出来事ではない。3月には、台北市中山区にある三越伊勢丹ホールディングスが出資する新光三越の屋上でのハレンチな行為の動画がネット上に広まった。
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新光三越の屋上で白昼堂々とフェラチオプレイを展開するのは従業員?
「ETNEWS」(3月19日付)によると、新光三越A9館の屋上に白い服を着た男性が立っていた。壁にもたれかかりながらうつむいているが、様子がどうもおかしい。目を凝らして見てみると、女がひざまずき、頭を上下動させている。男は何かに耐えるように、時折手を女の頭にやる。おそらく男は、お口のご奉仕をされているのだ。一般客は屋上に立ち入れないようで、ネット上では「三越の従業員に違いない」との指摘もある。  学校内でのハレンチ行為も報告されている。「自由時報」(3月21日付)によると、同日朝8時半頃、台北市南港区の某校の校舎ベランダで、これまたフェラチオをしている動画がネット上に広まった。2分弱の動画では、男子生徒が壁にもたれかかって座り、女子生徒が四つんばいになるような格好で、股間に覆いかぶさっていた。それを捉えた撮影者は「くわえてる! くわえてる!」と興奮気味に叫ぶ。しかし、不運にも教師に見つかり、2人はすぐさま衣服の乱れを正すと、バツが悪そうに校舎内に入っていった。朝っぱらから実に性欲旺盛なカップルである。  日本同様に深刻な少子化問題を抱える台湾だが、これだけ若者がお盛んだと、出生率上昇も大いに期待できそう!? (文=中山介石)

背景に晩婚化? 中国のキャリアウーマンたちが「卵子保存」のために、こぞって台湾へ

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イメージ画像(Thinkstockより)
 中国のキャリアウーマンたちが、将来に備え、台湾に行って自分の卵子を凍結保存するケースが増えているという。香港のニュースサイト「東網」が6月5日に報じた。  中国では経済発展に伴い、若い女性たちが結婚よりも自身のキャリアを大切にするようになり、晩婚化が進んでいる。以前は、30歳を過ぎても結婚していない女性のことを“剰女”(残り物の女性)などとからかっていたが、今ではそれが当たり前となりつつあるため、最近ではあまり聞かれなくなっている。  とはいえ、1979年に中国で始まった「一人っ子政策」により多くの女性は一人っ子であることから、子孫繁栄を願う両親からの娘に対する「結婚→出産→子孫を残せ」という圧力は日本以上に強い。  そのため、今はまだ仕事に集中して、時期が来たら体外受精をしてでも出産できるよう、自身の卵子を冷凍保存して、将来の出産に備える女性が増えてきた。卵子も母体の加齢により“老化”するため、体外受精に成功する可能性が低くなってくる。そのため、若いうちに元気な卵子を取り出しておこうというわけである。  しかし、中国では法律により、独身女性が卵子の冷凍保存のような出産補助治療を受けることは禁じられている。既婚女性でさえ、体に特別な事情がない限り、認められていない。そこで、金銭的に余裕のある女性たちは、海外に行って卵子保存を行うようになっていった。  上海にある日系企業の駐在員は、近年の状況についてこのように語る。 「海外での卵子保存が広く知られるようになったのは、2013年に女優の徐静蕾(シュー・ジンレイ)がアメリカで卵子の冷凍保存を行ったことを公表してから。以来、アメリカへ向かう中国人女性の数が増加していきましたが、その費用は1万ドル(約110万円)以上と高く、渡航費や現地滞在費も加えると、その金額はさらに増えることになる。よほどの高給取りや裕福な家庭の娘でもない限り、おいそれとできるものではありません」 「東網」によると、そこで中国人女性たちが目をつけたのが台湾。費用がアメリカの3分の1~4分の1で済み、言葉も通じ、技術的にも高いことから、台湾で施術を受ける中国人女性の数は、この5年で倍増しているのだという。  医療ツーリズムを成長戦略のひとつとして掲げる日本も、ここはひとつ、中国人女性の“金の卵”を獲得すべきかもしれない。 (文=佐久間賢三)

台湾「女性初の空軍大佐」が、蔡英文総統のSPからセクハラ被害? 大スキャンダルに発展か

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セクハラ被害を訴えた陳月芳大佐。台湾では有名な女性軍人だ
 台湾総統府(日本の官邸に相当)が、セクハラスキャンダルで大きく揺れている。事件の“主人公”となる2人の人物は、ともに蔡英文総統に極めて近い存在だったからだ。台湾メディア「上報」(5月25日付)によれば、台湾空軍の女性大佐で、総統府で武官として勤務する陳月芳(45)は4月末、蔡総統のSPを務める男性少佐から度重なるセクハラ被害を受けたと訴えたという。  陳大佐は、少佐からLINEを通じて、度々わいせつな画像や文言が送られてきたと証言。また、総統府内にある女子トイレや駐車場で“待ち伏せ”され、トイレに引きずり込ませそうになったり、車の中に押し込まれそうになったという。こうした行為に恐怖を感じた陳大佐は、すぐさま総督府の侍衛長・劉志斌中将に訴えたという。  しかし、劉中将は騒ぎが大きくなることを恐れ、両者への調査もろくにせず、少佐を配置換えしただけで収束させようとした。軽い処分に不満を抱いた陳大佐と、「無実」を訴える少佐は、共にこうした処置に反発。騒動が国家安全局に漏れ伝わり、本格的な調査が行われることになったという。結果、総統府内の男女平等・参画会議が緊急で委員会を開き、本件を調査すると宣言。総統府全体を巻き込むスキャンダルへと発展しつつある。
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蔡英文総統の後ろを歩く陳大佐(赤丸)。総統府で女性武官として勤務していた
 被害者である陳大佐は、女性として初めて空軍大佐まで昇進した人物。C-130輸送機初の女性パイロットを務めたことで有名人となった。また、電子情報収集機能を備えた台湾軍の最新鋭ハイテク偵察機「C-130HE」の運用を任されていたという。2004年に起きたスマトラ沖大地震で台湾軍は救援物資を被災地に運んだが、このとき、副操縦士として活躍。往復9時間かかる航路でトイレに行けないため、水分補給を我慢して操縦していたという。こうした美談が伝わり、台湾では立志伝中の女傑として有名で、将来の少将候補といわれていた。 「今回のスキャンダルは、ただのセクハラ事件では終わらない。総統府という国のトップで起きた、有名な女性将校とSP、そしてそれを“隠蔽”しようとした侍衛長をめぐる大事件に発展する可能性がある。男女のセクハラ事案は、台湾は日本よりもずっと世間の目は厳しく、事実だと証明されたらこのSPは厳罰に処されるでしょう」(台湾在住の日本人ジャーナリスト)  調査チームは、総統府内にある防犯カメラの映像を分析し、事実関係の確認をしているという。この事件が総統府や軍にどんな影響を与えるのか。成り行きを注視していきたい。 (取材・文=五月花子)

渡辺直美にヤラれる? “被害告白”した台湾人俳優が大炎上→公開謝罪へ

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ボのFacebookには、仲良く写真に写る2人の姿も掲載されている
 インスタグラムのフォロワー数が670万人を超える渡辺直美。台湾ではCMにも抜擢されるなど、その人気はアジア全土に広まりつつある。そんな中、台湾の俳優が渡辺についてコメントした内容がファンの怒りに触れ、公開謝罪を迫られる事態にまで発展している。    台湾系メディアサイト「ETtoday新聞雲」(5月14日付)によると、台湾人俳優ボ・イェン(29)は、今月8日に出演した台湾の人気バラエティ番組内の「自分の秘密を暴露」コーナーで、渡辺について次のようにコメントした。 「ちょっとヤバイ話だけど。たぶんメディアとかで直美が俺のこと好きだって報道があったし、いろいろ知ってる人もいると思うけど、直美とはメッセージのやりとりをよくしていて、最初は世間話とかその程度の話しかしなかったんだ。でも、徐々に直美は積極的になっていった。ある時、直美は俺に『いつ日本に会いに来てくれるのか』って聞いてきたんだ。どういうことかと聞き返したら、直美は俺と2人で遊びたいって言うんだよ。でも彼女って、性欲が強いって話を前に聞いたことがあって、とても1人で彼女に会いに行く勇気はなかったよ。だって、ヤラれちゃうかもしれないと思うと怖くてさ。今まで3回くらい誘われたよ」  すると番組放送終了直後から、今回のボの発言に対し、台湾のネットユーザーから「直美があまりにもかわいそうだ。こいつの発言は女性の品格を大きく傷付けている」「プライベートなことを勝手に暴露した挙げ句、直美のことをバカにした発言をするなんて! ボは謝罪するべきだ」「ボは本当に品がない奴だ。見損なった」などと、渡辺を擁護するコメントが大量に寄せられたのだ。
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自身のSNS上で謝罪動画をアップロードした
 ボは同日、自身のFacebook上で「渡辺直美さんやファンの皆様に不快な思いをさせてしまい、申し訳ございませんでした」と、番組上での自身の失言について謝罪する動画をアップし、ようやく騒動は収束に向かっているという。  一方で今回の一件で、渡辺が台湾人ファンに広く愛されることが明らかとなった。今後も日台の架け橋として、台湾でのさらなる活躍が期待される。 (文=青山大樹)

渡辺直美にヤラれる? “被害告白”した台湾人俳優が大炎上→公開謝罪へ

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ボのFacebookには、仲良く写真に写る2人の姿も掲載されている
 インスタグラムのフォロワー数が670万人を超える渡辺直美。台湾ではCMにも抜擢されるなど、その人気はアジア全土に広まりつつある。そんな中、台湾の俳優が渡辺についてコメントした内容がファンの怒りに触れ、公開謝罪を迫られる事態にまで発展している。    台湾系メディアサイト「ETtoday新聞雲」(5月14日付)によると、台湾人俳優ボ・イェン(29)は、今月8日に出演した台湾の人気バラエティ番組内の「自分の秘密を暴露」コーナーで、渡辺について次のようにコメントした。 「ちょっとヤバイ話だけど。たぶんメディアとかで直美が俺のこと好きだって報道があったし、いろいろ知ってる人もいると思うけど、直美とはメッセージのやりとりをよくしていて、最初は世間話とかその程度の話しかしなかったんだ。でも、徐々に直美は積極的になっていった。ある時、直美は俺に『いつ日本に会いに来てくれるのか』って聞いてきたんだ。どういうことかと聞き返したら、直美は俺と2人で遊びたいって言うんだよ。でも彼女って、性欲が強いって話を前に聞いたことがあって、とても1人で彼女に会いに行く勇気はなかったよ。だって、ヤラれちゃうかもしれないと思うと怖くてさ。今まで3回くらい誘われたよ」  すると番組放送終了直後から、今回のボの発言に対し、台湾のネットユーザーから「直美があまりにもかわいそうだ。こいつの発言は女性の品格を大きく傷付けている」「プライベートなことを勝手に暴露した挙げ句、直美のことをバカにした発言をするなんて! ボは謝罪するべきだ」「ボは本当に品がない奴だ。見損なった」などと、渡辺を擁護するコメントが大量に寄せられたのだ。
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 ボは同日、自身のFacebook上で「渡辺直美さんやファンの皆様に不快な思いをさせてしまい、申し訳ございませんでした」と、番組上での自身の失言について謝罪する動画をアップし、ようやく騒動は収束に向かっているという。  一方で今回の一件で、渡辺が台湾人ファンに広く愛されることが明らかとなった。今後も日台の架け橋として、台湾でのさらなる活躍が期待される。 (文=青山大樹)

台湾「有名AV女優の売春」は実在する!? 実際、現地に飛ぶと、客引きが「いっぱい来てるよ」と……

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『御奉仕メイドRoom 星空キラリ』(BeFree)
 アジア市場でも大人気の日本のAV女優が、台湾で高級売春を行っているという話が浮上。台湾紙「自由時報」では、日本の人気女優、星空キラリが3月中旬に3日間限定で5~7.5万台湾ドル(約18~27万円)で、客を募集していたことを伝えている(参照記事1)。  実際に売春が行われていたかは定かでないが、日本人AV女優の出稼ぎ売春は実在するのか? 急きょ現地台北へ飛んだ。  報じられた一件は、主にインターネットを介しての告知だったが、台湾ではウラ風俗としての売春が伝統的に存在する。これは、日本統治時代の公娼制度を受け継いだものだという見方もあるが、2011年の法改正では「特区」という売春の合法エリアが制定された。だが、実際には路上に立つ売春婦や客引きなども、ひそかに存在している。当局にも、わかっていて黙認しているような空気がある。  夜になると売春婦が立つことで知られているのは、パワースポットとして有名な龍山寺の目前にある「華西街観光夜市」の周辺だ。この夜市は、派手な屋台が並ぶ観光スポットであるほかの夜市と違い、大人のオモチャやヘビ料理を売る店もある、ローカル色の強い場所。表通りには一般的な台湾料理の屋台が並ぶが、裏通りに入ると、いかにも水商売風の女性たちが立ち並ぶ。  ピンク色の看板がギラギラ光る、一見してキャバクラのような店は、売春婦の斡旋所だったりする。周辺には客引きの中年女性もうろついていて、日本語で「女の子欲しい?」と聞かれる。海外の売春エリアに通い慣れているような日本人男性にとっては、おなじみの場所でもあり、客引きに500円程度のチップを渡せば4,000~6,000円で遊べるというのが現地相場だ。  日本の人気AV女優の売春に関しては、伝え聞く金額がこの相場より30~40倍も高いわけだから、このエリアの売春とはまた別物かもしれないが、餅は餅屋。客引きの女性に話を聞いたところ、なんと「日本のAV女優は2万台湾ドル(約7万4,000円)で呼べる」というのである。 「日本のAV女優、いっぱい来てるよ。みんなきれい、きれいね」と客引き女性。
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客引きがたむろするエリアにて
 フリーライターのハイセーヤスダ氏が客に扮して「そのAV女優とは誰か」としつこく聞いても、女性は「お金を払うまでは言えない」と明かさない。それでも「本当に日本のAV女優なのか?」と何度も念押しするが、「そうだ」と言い張っている。そこで、実際にはプレイせずとも顔を見られるのならと、女性を呼んでもらうことにした。 「今夜すぐは呼べないよ。予約を入れないと来てくれない。4日後に呼べる。だから、今日は台湾の女のコで遊んでよ」  4日後まで現地滞在できないため、ここは断念するしかなく、いまいち信用できない印象だったが、かつて日本で働いたことがあり、日本語を話せるホテルのフロント女性に話を聞いたところ、「うちのホテルには、これまで4人のAV女優が泊まったことがある」との証言を得られた。 「日本のAV制作会社が、あまり稼げなくなった女優をこっちで商売させているのは本当です。有名ではない女優でも、出演した作品のDVDパッケージを見せれば、台湾の男性は高いお金を出します。日本のAVは、こちらでは大人気なので」(同)  確かに夜市周辺でも、日本のAV作品をコピーした海賊盤DVDが大量に売られていた。AVに詳しいヤスダ氏によると「見たこともないようなメーカーの無名女優のマイナー作もたくさん。この程度の出演者だったら、ブッキングは難しくなさそう」という。  とはいえ、キラリのような高額設定でないなら、台湾まで来て1件数万円の仕事をこなすより、日本のソープランドなど風俗店で働いたほうが早そうな気もするが、フロント女性は「日本で働くと“AV女優が勤務”って話がすぐ広まるけど、こっちならこっそり稼げるでしょ。何か事情のあるAV女優が来てるんだと思います」。  そう話している途中、茶髪にミニスカートの女性がロビーを通り過ぎて行った。 「あの子も、中国から来た売春婦よ」とフロント女性。われわれの泊まったエリア内の安ホテルは、売春婦の待機場所でもあったようだ。ただ、あくまでも特区以外の売春は非合法であり、昨年は中国から連れてこられた売春婦が大量に逮捕されているため(参照記事2)、日本人AV女優の出稼ぎ売春も、あまり目立つと当局に摘発される可能性もあるかもしれない。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

プロ野球・巨人“台湾進出”の目的は「陽岱鋼セールス」だけじゃない!? 12球団一括売り込みの障害は……

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 プロ野球・巨人が、主催する公式戦全71試合を日本テレビを通じて台湾で生中継すると明らかにした。  巨人がクライマックスシリーズに進出した場合も、同じように生中継される力の入れようだ。今シーズンは日本ハムから台湾出身の陽岱鋼をFAで獲得したこともあり、台湾への売り込みを強化する形だ。  今回、異国での生中継が決まった裏事情について、日本テレビ関係者は「広島カープや北海道日本ハム、東北楽天などが地元に密着してファン層を広げ、プロ野球の人気を押し上げる一方で、ファンの巨人離れは進んでいる。その打開策として、球団は台湾でのファン獲得に動いたようです。今回の放映権料は数千万円と、破格の安さ。人件費などを含めると、巨人にうま味はあまりない。どちらかというと、投資の側面が大きいですよ」と解説する。  台湾で巨人の試合を流すことによって、東京ドームに来る来日観戦客の増加や、現地でのグッズ販売を伸ばしたいという考えがあるという。  将来的には各球団ごとではなく、12球団協力して「日本プロ野球」という商品をタイ、ベトナム、フィリピン、ミャンマー、インドネシアなど東南アジアへ売り込みしていく方向だという。 「それにはまずは、放映権を12球団で一元的に管理できる仕組みをつくらないと、始まりません。放映権を一括して、東南アジアの放送局に売りさばくことができれば、爆発的に日本野球ファンは増える可能性も。そのお金で、選手の年俸もメジャー並みに上がるかもしれません。日本のプロ野球を夢見て、東南アジアの少年が数十年後に選手としてプレーすることも起こり得るでしょう。ただ現状、民放テレビ局との絡みで、セ・リーグの球団が足を引っ張っている。これを解消しないと前に進まない」(前出・日本テレビ関係者)  12球団の幹部は、長期的な展望に立って海外への売り込みを積極的にしてもらいたいものだ。

1発18万5,000円でも予約殺到! 人気AV女優の“出稼ぎ売春”報道に台湾人が大コーフン!!

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『御奉仕メイドRoom 星空キラリ』(BeFree)
 日本の市場が縮小していく中、蒼井そらをはじめ、多くのAV女優が中国や台湾でイベント出演などの活動を行っているが、裏では、それ以上の“営業”を行う女優も存在するようだ。  台湾で発行部数第1位を誇る全国紙「自由時報」の電子版(3月8日付)によると、日本の人気AV女優、星空キラリが3月14~16日の日程で台湾に滞在し、売春を行うというのである。  台南市の業者が告知していると伝えたもので、1発当たりの最低料金は5万台湾ドル(約18万5,000円)で、フェラありのフルサービスだと7万5,000台湾ドル(約27万7,500円)。台湾の平均的なサラリーマンの約1.5カ月分の給与に相当するが、すでに順番待ちの状態だという。しかし、星空本人には1発当たり一律2万台湾ドル(約7万4,000円)しか渡らないとも伝えている。  にわかには信じがたい情報だが、業者側は「絶対に本人」「(警察には)絶対に捕まらない」と主張しているという。
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LINEで発信された、3日間限定で星空キラリと本番ができることを知らせる告知
 18歳で優菜真白としてデビューした彼女は、童顔小柄ボディに巨乳というミスマッチ感が受け、星空キラリ名義と合わせ、40本ほどの作品に出演している。その一方で、大阪のデリヘル店での勤務歴があると、同紙は伝えている。  報道を受けネット上では、「AVで鍛えた技術を台湾で味わえるなんて。価格がもっと高くても理解できる」「8万台湾ドル(約29万6,000円)出すからヤラせてくれ」などといった、鼻息荒い書き込みが寄せられている。  台湾での日本人AV女優による売春疑惑は、今回が初めてではない。昨年には、藤井有彩がやはり台湾で出稼ぎ売春をしていたというウワサを、同紙(9月18日付)が報じている。    台湾では2011年、「特区」内での売春が合法化されたが、肝心の特区の設置をすべての自治体が拒否しているため、合法的な売春は現時点では存在しない。ちなみに特区外での売春は、売買双方に罰金刑などが科されることとなっている。 (文=中山介石)

1発18万5,000円でも予約殺到! 人気AV女優の“出稼ぎ売春”報道に台湾人が大コーフン!!

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 日本の市場が縮小していく中、蒼井そらをはじめ、多くのAV女優が中国や台湾でイベント出演などの活動を行っているが、裏では、それ以上の“営業”を行う女優も存在するようだ。  台湾で発行部数第1位を誇る全国紙「自由時報」の電子版(3月8日付)によると、日本の人気AV女優、星空キラリが3月14~16日の日程で台湾に滞在し、売春を行うというのである。  台南市の業者が告知していると伝えたもので、1発当たりの最低料金は5万台湾ドル(約18万5,000円)で、フェラありのフルサービスだと7万5,000台湾ドル(約27万7,500円)。台湾の平均的なサラリーマンの約1.5カ月分の給与に相当するが、すでに順番待ちの状態だという。しかし、星空本人には1発当たり一律2万台湾ドル(約7万4,000円)しか渡らないとも伝えている。  にわかには信じがたい情報だが、業者側は「絶対に本人」「(警察には)絶対に捕まらない」と主張しているという。
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LINEで発信された、3日間限定で星空キラリと本番ができることを知らせる告知
 18歳で優菜真白としてデビューした彼女は、童顔小柄ボディに巨乳というミスマッチ感が受け、星空キラリ名義と合わせ、40本ほどの作品に出演している。その一方で、大阪のデリヘル店での勤務歴があると、同紙は伝えている。  報道を受けネット上では、「AVで鍛えた技術を台湾で味わえるなんて。価格がもっと高くても理解できる」「8万台湾ドル(約29万6,000円)出すからヤラせてくれ」などといった、鼻息荒い書き込みが寄せられている。  台湾での日本人AV女優による売春疑惑は、今回が初めてではない。昨年には、藤井有彩がやはり台湾で出稼ぎ売春をしていたというウワサを、同紙(9月18日付)が報じている。    台湾では2011年、「特区」内での売春が合法化されたが、肝心の特区の設置をすべての自治体が拒否しているため、合法的な売春は現時点では存在しない。ちなみに特区外での売春は、売買双方に罰金刑などが科されることとなっている。 (文=中山介石)

福原愛が衝撃ツイート! 夫・江宏傑とのラブラブ写真を添えて「フェラチオします」!?

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愛ちゃんの「微博」アカウントには、連日のようにこんな熱々の写真が
 最近は、本業の卓球よりも熱々の新婚生活ぶりが注目されている、愛ちゃんこと福原愛。中国語が堪能な愛ちゃんは中国でも大人気で、中国版Twitter「微博」のフォロワー数は、なんと269万人を超えている。  このところの愛ちゃんのツイートといえば、夫の江宏傑(ジャン・ホンジェ)との甘い新婚生活のことばかり。まぁ、新婚2カ月ということで、中国のファンたちもそれを温かく見守っている。  現在、江はヨーロッパの卓球リーグに参戦するため、ドイツに拠点を構えている。愛ちゃんもそこで一緒に暮らし、新婚生活を送っているのだが、11月29日深夜のツイートには、江がペンギンの帽子をかぶった写真とともに、こんな言葉が。
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くだんのツイート(現在は削除)
「今日の旦那さん。ペンギンの帽子をかぶって、口愛嗎? ドイツは今日0度以下よ」  そのあまりの衝撃的な言葉に、中国ネット民たちが愕然とした。この「口愛」という言葉、日本人が見ても意味が想像できるだろう。そう、オーラスセックスのことを指すのだ。 「口愛……変な意味を想像しちゃうのは、私が汚れているからなの?」 「愛ちゃんが夫と口愛……想像したくない」 「愛ちゃんは日本人なんだから、口愛も普通のことなんだよ」  いくら新婚さんでも、夜の夫婦生活のことまでツイートしてしまうとはあまりにも大胆だが、実はこの「口愛」には、別の意味があった。  江の故郷である台湾では、中国の標準語以外に台湾語も話されているが、台湾語では「可愛(かわいい)」の発音「コーアイ」が標準語の「口愛」の発音「コウアイ」と似ているため、ネット用語などでよくこの「口愛」が“かわいい”の意味で使われているのだ。  つまり、少しずつ台湾語もマスターしつつある愛ちゃんは、夫の帽子姿が「かわいい?」とつぶやいただけだったというわけだ。ちなみに、この騒ぎに気づいたのか、くだんのツイートは現在、削除されている。  以前は東北部の田舎っぽい訛りの中国語で人気を集めた愛ちゃんだが、最近はすっかり台湾化しており、大陸のネット民たちは悔しい思いをしているに違いない。 (文=佐久間賢三)