
ともちん、目を覚まして!
現在発売中の「週刊文春」(文藝春秋)が、“ともちん”ことAKB48の板野友美とEXILEのボーカルTAKAHIROとの熱愛を報じている。AKB48には恋愛禁止のルールが存在するし、多くの女性ファンを抱えるEXILEの中でもTAKAHIROは甘いルックスと歌声でとりわけ女性人気が高いだけに、双方の事務所ともに熱愛報道を否定。だが、2人が住むマンションのほかの住民や板野に近い筋などの証言によると、どうやら「交際はガチ」のようだ。その一方で、熱愛に疑義を挟む者もいないわけではない。
「板野のほうは真剣交際のつもりだとしても、TAKAHIROのほうはどうなのかなあ。だって、EXILEのメンバーってミスキャンの子たちと合コン三昧ですからね。特に、TAKAHIROやATSUSHIはミスキャンの子を喰いまくっているという話です。そんなTAKAHIROが板野と真面目に付き合っているとは考えづらいですよね」(週刊誌記者)
“ミスキャン”とはミスキャンパスのことで、各大学で行われるミスコンテストの通称。慶応や青学など、一部の有名大学のミスキャンは女子アナへの登竜門となっているほど。前出の週刊誌記者の証言を裏づけるように、現在は有名企業に勤務する元ミスキャン受賞者はこう話す。
「ミスキャンの子たちって8割以上が女子アナ志望者なんですけど、やっぱり業界にコネクションを作りたいので、テレビ局関係者との合コンがすごく多いんですよ。でも、それに負けず劣らず多いのがEXILEのメンバーとの合コン。前に元ミスキャンの子が10人ぐらい集まって飲み会をしたことがあって、そのときEXILEのメンバーの誰とエッチしたのかブッチャケたことがあったんですけど、私たち全員がTAKAHIROとATSUSHIの両方とエッチしていて、みんなでドン引きしたことを憶えています(笑)」
彼女によると、TAKAHIROのミスキャン好きは相当なものらしく、ミスキャン出身の女子アナと交際していた時期もあったそうだ。それが最近、セ・リーグの某球団のエースMと結婚した女子アナのNなのだという。Nをよく知る女子アナウォッチャーは次のように話す。
「Nはミスキャン受賞を機にモデル活動を行い、大学卒業後は地方キー局に就職、その後はフリーの女子アナとして独立、最終的にプロ野球選手と結婚というミスキャンの子たちが目指す人生を体現した、彼女たちにとって憧れの存在。以前、彼女が電話で泣きながらTAKAHIROと痴話ゲンカをしていたのを見たことがあったなあ。何でも彼女がEXILEの他のメンバーと浮気したのがTAKAHIROにバレてしまい、『先輩だけはやめてくれよ!』と彼が激怒したということらしいんだけどね(苦笑)。『先輩じゃなきゃ浮気してもいいのかよ』と突っ込みたくもなるけど、TAKAHIROにとってはNなんてその程度の存在だったんだろうね。ヤリ捨てる女には事欠かないだろうから」
板野も弄ばれたあげくポイ捨てされてしまうのか。ともちん推しのAKB48ファンも気が気ではないだろう。
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「ソロになったら稼げない!?」数字で見る“AKB卒業”前田敦子の本当の人気度

日本中が涙……?
国民的人気グループとなり、ついには昨年の「日本レコード大賞」で大賞を獲得したアイドルグループ・AKB48だが、さいたまスーパーアリーナ3Days公演の最終日となる25日、エースの前田敦子がグループを卒業することが発表された。
「前田、高橋みなみら1期生は2005年12月に東京・秋葉原のAKB48劇場で初公演を行ったが、その時の観客はわずか7人にもかかわらず、東京ドーム公演をグループの目標として掲げていた。今回の公演初日では、AKBの悲願だった初の東京ドーム公演決定を発表、2日目にはSKE48のエース・松井珠理奈とNMB48渡辺美優紀の期間限定AKB48入りが発表され、最終日にこれまでのAKB史上最大のサプライズとなる前田の卒業が発表された。09年から11年までのメンバーで選挙TOP10入り経験者の卒業は初めてとなるが、マンネリ気味の現状に危機感を抱く総合プロデューサーの秋元康氏と、前田をもっとソロで売りたい所属事務所・太田プロダクションの方向性が合致しての卒業となったようだ」(スポーツ紙デスク)
これまで苦楽をともにした高橋は、「(AKB48を卒業することは)去年、私に打ち明けてくれました。だから、敦子は一時の感情ではないことをわかってあげてください。たくさん考えた上での決断です。AKB48にいることがゴール地点ではありません」と話し、前田と抱き合っただけに、前田の強い決意もあったようだ。だが、果たしてソロとしての前田の人気度はどれほどなのだろうか?
「これまでは、あくまでも『AKB48のエース・前田敦子』という大看板があっただけに、ソロ活動もある意味バックアップがあった。ところが、卒業後は、元AKB48という肩書きはあるものの、徐々にその看板は薄れていく。それでなくても、たとえば昨年公開された主演映画『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』は原作がベストセラーだったにもかかわらず、興行収入はヒットの基準である10億円には届かず。同映画の主題歌となったソロデビューシングル『Flower』(キングレコード)は約21万枚を売り上げたが、昨年放送された主演ドラマ『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011』(フジテレビ系)は平均視聴率7.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と惨敗。山下智久演じる主人公の妹役で出演し、先日最終回を迎えたドラマ『最高の人生の終り方~エンディングプランナー~』(TBS系)も10.9%と振るわなかった」(テレビ関係者)
AKB48時代は女優業でなかなか苦戦していたようだが、ソロ活動の数字だけを見ると、今後は“卒業ビジネス”でたっぷりAKB48に利益をもたらしながら、卒業後の戦略をじっくり練らないと、卒業して後悔しかねないのが現状のようだ。
「ソロになったら稼げない!?」数字で見る“AKB卒業”前田敦子の本当の人気度

日本中が涙……?
国民的人気グループとなり、ついには昨年の「日本レコード大賞」で大賞を獲得したアイドルグループ・AKB48だが、さいたまスーパーアリーナ3Days公演の最終日となる25日、エースの前田敦子がグループを卒業することが発表された。
「前田、高橋みなみら1期生は2005年12月に東京・秋葉原のAKB48劇場で初公演を行ったが、その時の観客はわずか7人にもかかわらず、東京ドーム公演をグループの目標として掲げていた。今回の公演初日では、AKBの悲願だった初の東京ドーム公演決定を発表、2日目にはSKE48のエース・松井珠理奈とNMB48渡辺美優紀の期間限定AKB48入りが発表され、最終日にこれまでのAKB史上最大のサプライズとなる前田の卒業が発表された。09年から11年までのメンバーで選挙TOP10入り経験者の卒業は初めてとなるが、マンネリ気味の現状に危機感を抱く総合プロデューサーの秋元康氏と、前田をもっとソロで売りたい所属事務所・太田プロダクションの方向性が合致しての卒業となったようだ」(スポーツ紙デスク)
これまで苦楽をともにした高橋は、「(AKB48を卒業することは)去年、私に打ち明けてくれました。だから、敦子は一時の感情ではないことをわかってあげてください。たくさん考えた上での決断です。AKB48にいることがゴール地点ではありません」と話し、前田と抱き合っただけに、前田の強い決意もあったようだ。だが、果たしてソロとしての前田の人気度はどれほどなのだろうか?
「これまでは、あくまでも『AKB48のエース・前田敦子』という大看板があっただけに、ソロ活動もある意味バックアップがあった。ところが、卒業後は、元AKB48という肩書きはあるものの、徐々にその看板は薄れていく。それでなくても、たとえば昨年公開された主演映画『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』は原作がベストセラーだったにもかかわらず、興行収入はヒットの基準である10億円には届かず。同映画の主題歌となったソロデビューシングル『Flower』(キングレコード)は約21万枚を売り上げたが、昨年放送された主演ドラマ『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011』(フジテレビ系)は平均視聴率7.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と惨敗。山下智久演じる主人公の妹役で出演し、先日最終回を迎えたドラマ『最高の人生の終り方~エンディングプランナー~』(TBS系)も10.9%と振るわなかった」(テレビ関係者)
AKB48時代は女優業でなかなか苦戦していたようだが、ソロ活動の数字だけを見ると、今後は“卒業ビジネス”でたっぷりAKB48に利益をもたらしながら、卒業後の戦略をじっくり練らないと、卒業して後悔しかねないのが現状のようだ。
ネットではフリーザ扱いも! AKB48板野友美の“顔ネタ”は永遠に言われ続ける!?
国民的アイドルグループAKB48の“ともちん”こと板野友美が15日、都内で行われたイー・モバイルの次世代モバイル通信「EMOBILE LTE」サービス開始セレモニーに登場した。
「EMOBILE LTE」サービスの新CMで使用した、超ミニ衣装で現れた板野は「早くて使いやすくて、トモも使ってるので体験してみて下さい」と笑顔でPR。CM曲には3rdシングル(発売日、タイトル未定)のカップリングとして収録される新曲「Clone」が使われ、「(自分が)たくさん出てきたのが印象的」と、楽曲のタイトル同様に、自らの“クローン”が登場するCGを駆使した設定に満足げな様子だった。
だが、ネット住民は「Clone=クローン」という単語に異常反応。板野の顔がデビュー当時に比べ、驚異の“進化”を遂げていることは知られた話だが、ネット上では「クローンがクローンって言うな」など、辛口な意見が飛んだ。
AKB48研究家の男性は「たしかに板野の“進化”の過程は話題になっており、ネットではスレッドのタイトルに『板野友美 第3形態』と、人気アニメ『ドラゴンボール』に出てくるフリーザを彷彿とさせる文言を入れているものもある。どれだけ時間が経過しても、常に顔についてイジられるのですから、彼女には同情しますよ」とこぼす。
とはいえ、中学校の卒業アルバムに載っている顔と現在の顔が「全くの別人」(同)なのも事実。板野は永遠に“顔ネタ”でイジられ続けるのだろうか──。

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・AKB48高橋みなみ母淫行事件 スポーツ報知報道自粛の舞台裏が明らかに
【特典生写真付き】ふいに でも好き!
AKB48版『夕やけニャンニャン』開始のスマホ放送局NOTTVに漂う“終わコン”臭

スマートフォン放送局「NOTTV」公式サイトより
4月1日、鳴り物入りでスタートするスマートフォン放送局「NOTTV」。NTTドコモ、フジテレビ、広告代理店・電通などが参画する「mmbi」が基幹放送事業者として始動。月~金曜の午前10時から7時間にわたる生放送番組『notty★LIVE 7時間!』のほか、スポーツ、アニメなども放送し、月額利用料は420円となっている。リアルタイム視聴とシフトタイム視聴双方が可能なのも特徴の「NOTTV」だが、開局前から不安材料が満載のようだ。
「キャリアはNTTドコモ限定で、しかもサービス開始時の対応機種は3月発売のスマホ・AQUOS PHONE SH-06Dと、4月発売のドコモタブレットのMEDIAS TAB N-06Dのみ。その上、視聴可能な地域は、関東、東海、関西、福岡、沖縄のみというあり様。関係各所からは、現時点での立ち上げを危惧する声もあるそうです」(IT系ライター)
敗戦色濃厚でも、魅力のあるコンテンツがあれば顧客を魅きつけられるのかもしれないが、7時間番組『notty★LIVE 7時間!』は押切もえ、加藤夏希、磯山さやか、宮地真緒、敦士、赤井沙希が出演。宮地と磯山はホリエージェンシー、敦士と赤井がオスカープロモーションという芸能界の悪癖・バーターが露骨に見えたキャスティングだ。そのほか、芸人のAMEMIYAや、やついいちろう司会の番組などが用意されているが、やはり、頼みの綱として出演するのはあの素人アイドル集団だ。
「AKB48が月~金の17時から帯で“部活”がテーマの1時間生番組を担当します。まさに秋元康が手掛けたおニャン子クラブの『夕やけニャンニャン』(フジテレビ系)のAKB版ですね。しかし、出演するのはいわゆる“非選抜”メンバーが中心。SNSサイト・Google+で決定した片山陽加率いる美術部、中村麻里子らの演劇部などが曜日代わりで出演し、秋葉原のAKBカフェから生中継します。『夕ニャン』といえば、終了時には多くのおニャン子メンバーの事務所が決まらず芸能界の生存競争に晒され、ヌードになる者も続出したのは有名な話。今回も番組が大コケして、その悲劇が繰り返されないか不安ですね」(週刊誌記者)
mmbi代表取締役社長・二木治成氏は「2012年度に100万契約。3年後の2015年度を目安として、600万契約を確保できれば単年度で黒字になるという見通し」と目標を熱弁。同じくドコモ端末のみで視聴可能なエイベックス通信放送運営のBeeTVは開始約2年半で利用者数205万人という数字を見ると、なかなか厳しいプランのようだ。
テレビ局が参画しながら、テレビを否定するようなシニカルな名前の「NOTTV」。だが、現時点のままでは、ユーザーからは「NOT『NOTTV』」と思われても仕方がないようだ。視聴者のニーズを把握して魅力的なコンテンツを作り上げ、真の「放送と通信の融合」が実現するのか、期待したいものだ。
(文=緒川五郎)
AKB48版『夕やけニャンニャン』開始のスマホ放送局NOTTVに漂う“終わコン”臭
null
Best Memories
チェキッ娘は大コケ。

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スマートフォン放送局「NOTTV」公式サイトより
4月1日、鳴り物入りでスタートするスマートフォン放送局「NOTTV」。NTTドコモ、フジテレビ、広告代理店・電通などが参画する「mmbi」が基幹放送事業者として始動。月~金曜の午前10時から7時間にわたる生放送番組『notty★LIVE 7時間!』のほか、スポーツ、アニメなども放送し、月額利用料は420円となっている。リアルタイム視聴とシフトタイム視聴双方が可能なのも特徴の「NOTTV」だが、開局前から不安材料が満載のようだ。
「キャリアはNTTドコモ限定で、しかもサービス開始時の対応機種は3月発売のスマホ・AQUOS PHONE SH-06Dと、4月発売のドコモタブレットのMEDIAS TAB N-06Dのみ。その上、視聴可能な地域は、関東、東海、関西、福岡、沖縄のみというあり様。関係各所からは、現時点での立ち上げを危惧する声もあるそうです」(IT系ライター)
敗戦色濃厚でも、魅力のあるコンテンツがあれば顧客を魅きつけられるのかもしれないが、7時間番組『notty★LIVE 7時間!』は押切もえ、加藤夏希、磯山さやか、宮地真緒、敦士、赤井沙希が出演。宮地と磯山はホリエージェンシー、敦士と赤井がオスカープロモーションという芸能界の悪癖・バーターが露骨に見えたキャスティングだ。そのほか、芸人のAMEMIYAや、やついいちろう司会の番組などが用意されているが、やはり、頼みの綱として出演するのはあの素人アイドル集団だ。
「AKB48が月~金の17時から帯で“部活”がテーマの1時間生番組を担当します。まさに秋元康が手掛けたおニャン子クラブの『夕やけニャンニャン』(フジテレビ系)のAKB版ですね。しかし、出演するのはいわゆる“非選抜”メンバーが中心。SNSサイト・Google+で決定した片山陽加率いる美術部、中村麻里子らの演劇部などが曜日代わりで出演し、秋葉原のAKBカフェから生中継します。『夕ニャン』といえば、終了時には多くのおニャン子メンバーの事務所が決まらず芸能界の生存競争に晒され、ヌードになる者も続出したのは有名な話。今回も番組が大コケして、その悲劇が繰り返されないか不安ですね」(週刊誌記者)
mmbi代表取締役社長・二木治成氏は「2012年度に100万契約。3年後の2015年度を目安として、600万契約を確保できれば単年度で黒字になるという見通し」と目標を熱弁。同じくドコモ端末のみで視聴可能なエイベックス通信放送運営のBeeTVは開始約2年半で利用者数205万人という数字を見ると、なかなか厳しいプランのようだ。
テレビ局が参画しながら、テレビを否定するようなシニカルな名前の「NOTTV」。だが、現時点のままでは、ユーザーからは「NOT『NOTTV』」と思われても仕方がないようだ。視聴者のニーズを把握して魅力的なコンテンツを作り上げ、真の「放送と通信の融合」が実現するのか、期待したいものだ。
(文=緒川五郎)
ジャニーズ×AKB48コラボドラマ『私立バカレア高校』で関東Jr.が再編成!?

日本テレビ『私立バカレア高校』
ジャニーズJr.とAKB48メンバーのグループ同士の初共演ということで話題を集めている、4月から放送予定の深夜ドラマ『私立バカレア高校』(日本テレビ系)。
出演予定のジャニーズJr.のメンバーは、森本慎太郎、松村北斗、京本大我、田中樹、ルイス・ジェシー、高地優吾の6人。選抜されたこの顔ぶれは、どういった面々なのだろうか。また、これが新グループという可能性もあるのだろうか。ジャニーズに詳しいある編集者は言う。
「大我くんは京本政樹の息子で、田中樹くんはKAT-TUNの田中聖くんの弟。ジェシーは樹と同じグループのメンバー。高地くんと北斗くんも、もともとSexy Zoneの中島健人と菊池風磨と一緒のグループでしたし、慎太郎くんは元スノープリンス合唱団。それぞれ実績や知名度もあって、いま高校生ぐらいの世代の関東のJr.の中で推されている面々だと思います。アイドル雑誌なんかでも、最近はこのあたりのメンバーがシャッフルされて紹介されることが多くなってきていましたから、流れ的には納得のいくメンツですね」
昨年は、Kis-My-Ft2とSexy Zoneが、今年2月にはA.B.C.-Zと、これまでジャニーズJr.で人気を集めてきたタレントやグループが、立て続けにデビューした。
「その影響で、Jr.の中心となる顔ぶれがずいぶん変わることになります。それぞれ今までやってきたグループが解体状態になっていたりして、関東のJr.の再編成が行われるのではと言われています。今回のメンバーも、そのお試し的な意味合いはあるのではないでしょうか」(前出の編集者)
前記の3組のデビュー組の中で、とくにSexy Zoneは、中山優馬と一緒にCDを出したこともある人気グループB.I.Shadowの中から2人が抜擢された。これによってB.I.Shadowは事実上の解散状態。松村と高地は、いってみれば残されたメンバーということになる。同じように、田中とルイスの所属していたHip Hop JUMPも昨年後半からグループとしての活動は休止状態。今回のドラマ出演者とは関係ないが、真田佑馬と野澤祐樹が、いいとも青年隊としてのユニット「noon boyz」として活動を始めた時期から、彼らがもともと所属していたグループ、「Mis Snow Man」も、グループ活動は休止状態だ。
「今回ドラマに出演するこの6人から、新グループやユニットが作られたりするという可能性もあります。ただその場合、今までそれぞれが別々に活躍してきたメンバーの寄せ集めグループですから、誰がリーダーで誰がセンターでといった、引きみたいなものがまだ弱いという印象はありますね。ドラマ自体、まだどんなものになるのか分からないですし、主題歌もジャニーズとAKB48、どっちになるのか、一緒に歌うのかなど、原作が秋元康さんなだけに、いろいろ話題を仕掛けてきそうです。そんな中で、ひとつ抜けてくるメンバーが出てくるかもしれません」(前出の編集者)
このドラマ、6人のほかにもHey! Say! JUMPの高木雄也が、留年した2歳上の先輩という設定で出演することも決まっている。
「高木くんは『ごくせん3』(日本テレビ系)に出演したときの演技が2ちゃんねるなどで当時話題になって、『神/ネ申』と呼ばれたりもしました。久しぶりのドラマ出演で、その成長ぶりもみどころのひとつですね」(前出の編集者)
お互いのファンへの配慮という意味合いも込めて、「恋愛禁止」「メアド交換禁止」などの「校則」を掲げているドラマ「バカレア高校」。話題性を狙っての校則破り、というあたりまでがすでに計算されていたり、というのは勘ぐりすぎだろうか。
「AKB48公式ライバル失格!?」未成年飲酒疑惑の乃木坂46デビュー曲が不調!?
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ぐるぐるカーテンA
このパターン、さすがに飽きた。

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「ぐるぐるカーテン」(ソニー・ミュージック)
今月22日に「ぐるぐるカーテン」(ソニー・ミュージック)を発売し、ついにCDデビューを果たした、AKB48の公式ライバル・乃木坂46。彼女たちの今後を占う意味でも重要となるデビュー曲の行方に注目が集まった。
発売初日のCDシングルデイリーランキング(オリコン調べ)では、Hey!Say!JUMPの「SUPER DELICATE」(ジェイ・ストーム)が10万9,647枚を売り上げ1位、次いで乃木坂46の「ぐるぐるカーテン」が8万4,905枚で2位という結果となった。翌日もこの順位は変わらずに推移し、デビュー曲初登場1位を果たすことはできなかった。
この結果を受け、ネット上では「あれだけ宣伝をかけてこの結果は厳しい」「AKB48の公式ライバルにはなれない」と辛辣なコメントが目立ち、早くも乃木坂46は終わったとまでささやかれている。
CDデビュー前から冠番組を持ち、雑誌のグラビアなどメディア露出も多い中、握手券を付け、万全で臨んだデビュー曲の初日売上枚数が10万枚を切った。100万枚を超えて当たり前というAKB48の異常ともいえる売上枚数に慣れたファンは、この結果をなかなか受け入れられないようだ。
そもそも、CDデビュー前から乃木坂46の期待値は非常に高く、ファンの間ではAKB48に追いつくのも時間の問題とささやかれていた。しかし結果は、昨年7月に発売され、初日13万枚を売り上げ初登場1位を獲得したNMB48のデビュー曲「絶滅黒髪少女」(laugh out loud records)にも及ばなかった。乃木坂46が不調となれば、その影響はAKB48にも及ぶと、事情に詳しい芸能事務所関係者は語る。
「いまだ好調に見えるAKB48ですが、実はピークを過ぎているんです。昨年8月の『フライングゲット』、10月の『風は吹いている』の2作連続で初日ミリオンを達成した時期を頂点に、昨年12月の『上からマリコ』、今年2月に入って発売された『GIVE ME FIVE!』(すべてキングレコード)は初日ミリオンを達成できませんでした。結局、乃木坂46もAKB48グループの中のひと組ですから、AKB48を盛り上げるために結成されましたが、すぐにライバルとしての存在感を確立するのは難しそうです。ひいては、これからさらに加速するだろうAKB48人気の衰退を止めるのは難しいでしょう」(同関係者)
さらに、メンバーのスキャンダルが過去のブログから発覚するというAKB48の悪しき習慣は、乃木坂46にも受け継がれている。七福神と称されるグループの人気メンバー7人の内の一人・高山一実のものと思われるブログが今月21日に流出し、その中に未成年飲酒をにおわす記述が見つかったのだ。
「ブログの発覚からAKB48メンバーに処分が下されるのを何度も目の当たりにしながら、デビューの大事な時期に問題のあるブログが流出してしまうとは、メンバーの管理に甘さがあるのでは。清純派アイドルグループとして売り出している乃木坂46にとって、スキャンダルは致命的です」(同関係者)
十分な結果を出すことができず、メンバーのスキャンダルも発覚しては、AKB48公式ライバルの名にふさわしいグループにはなれない。AKB48に続いて、再びソニー・ミュージックは乃木坂46を投げ出すのではないかとまでウワサされている。前途多難なスタートを切った乃木坂46には、デビューして即下り坂とはならないでほしいものだ。
(文=佐々木智花)
「AKB48公式ライバル失格!?」未成年飲酒疑惑の乃木坂46デビュー曲が不調!?

「ぐるぐるカーテン」(ソニー・ミュージック)
今月22日に「ぐるぐるカーテン」(ソニー・ミュージック)を発売し、ついにCDデビューを果たした、AKB48の公式ライバル・乃木坂46。彼女たちの今後を占う意味でも重要となるデビュー曲の行方に注目が集まった。
発売初日のCDシングルデイリーランキング(オリコン調べ)では、Hey!Say!JUMPの「SUPER DELICATE」(ジェイ・ストーム)が10万9,647枚を売り上げ1位、次いで乃木坂46の「ぐるぐるカーテン」が8万4,905枚で2位という結果となった。翌日もこの順位は変わらずに推移し、デビュー曲初登場1位を果たすことはできなかった。
この結果を受け、ネット上では「あれだけ宣伝をかけてこの結果は厳しい」「AKB48の公式ライバルにはなれない」と辛辣なコメントが目立ち、早くも乃木坂46は終わったとまでささやかれている。
CDデビュー前から冠番組を持ち、雑誌のグラビアなどメディア露出も多い中、握手券を付け、万全で臨んだデビュー曲の初日売上枚数が10万枚を切った。100万枚を超えて当たり前というAKB48の異常ともいえる売上枚数に慣れたファンは、この結果をなかなか受け入れられないようだ。
そもそも、CDデビュー前から乃木坂46の期待値は非常に高く、ファンの間ではAKB48に追いつくのも時間の問題とささやかれていた。しかし結果は、昨年7月に発売され、初日13万枚を売り上げ初登場1位を獲得したNMB48のデビュー曲「絶滅黒髪少女」(laugh out loud records)にも及ばなかった。乃木坂46が不調となれば、その影響はAKB48にも及ぶと、事情に詳しい芸能事務所関係者は語る。
「いまだ好調に見えるAKB48ですが、実はピークを過ぎているんです。昨年8月の『フライングゲット』、10月の『風は吹いている』の2作連続で初日ミリオンを達成した時期を頂点に、昨年12月の『上からマリコ』、今年2月に入って発売された『GIVE ME FIVE!』(すべてキングレコード)は初日ミリオンを達成できませんでした。結局、乃木坂46もAKB48グループの中のひと組ですから、AKB48を盛り上げるために結成されましたが、すぐにライバルとしての存在感を確立するのは難しそうです。ひいては、これからさらに加速するだろうAKB48人気の衰退を止めるのは難しいでしょう」(同関係者)
さらに、メンバーのスキャンダルが過去のブログから発覚するというAKB48の悪しき習慣は、乃木坂46にも受け継がれている。七福神と称されるグループの人気メンバー7人の内の一人・高山一実のものと思われるブログが今月21日に流出し、その中に未成年飲酒をにおわす記述が見つかったのだ。
「ブログの発覚からAKB48メンバーに処分が下されるのを何度も目の当たりにしながら、デビューの大事な時期に問題のあるブログが流出してしまうとは、メンバーの管理に甘さがあるのでは。清純派アイドルグループとして売り出している乃木坂46にとって、スキャンダルは致命的です」(同関係者)
十分な結果を出すことができず、メンバーのスキャンダルも発覚しては、AKB48公式ライバルの名にふさわしいグループにはなれない。AKB48に続いて、再びソニー・ミュージックは乃木坂46を投げ出すのではないかとまでウワサされている。前途多難なスタートを切った乃木坂46には、デビューして即下り坂とはならないでほしいものだ。
(文=佐々木智花)
「踊ってみた」でも話題に! 日本最速でAKB48の振りコピするアイドルグループ

左上から、花束みずき、望月じゅり、白石由梨奈、
長谷川美子、しず☆、福山真美。(撮影=田中まこと)
動画共有サイト「ニコニコ動画」の中で特に高い人気を博す、「踊ってみた」というカテゴリをご存じの方も多いだろう。その名の通り、一般ユーザーが踊っている自身を撮影して投稿するというカテゴリで、AKB48を筆頭に、アイドルの楽曲の振り付けをコピーしているもの、いわゆる"振りコピ"が多く見られる。そんな中、AKB48の新曲が出る度、いち早く振りコピして動画を投稿することで話題になっていたしず☆さんが、2010年7月に自身と同じくAKB48好きな女子を集めて「L.A.」という"AKB48完コピユニット"を結成。ユニット名の由来である「Love AKB48」という想いを胸に、メンバーの増減を繰り返しながら、秋葉原を中心に毎月2回の定期公演を行っている。その実態をさらに詳しく探るため、現在活動している6名のメンバーに集まっていただき、話を伺ってみた。
――皆さん、年齢は公開していらっしゃるんですか?
しず☆(以下、しず) 公開してるコとしてないコがいます。私は非公開です(笑)。
白石由梨奈(以下、白石) 私は公開していて、19歳です。
長谷川美子(以下、長谷川) 私も公開してます。24歳です。
花束みずき(以下、花束) 私は表向きは非公開なんですけど、ファンの方に聞かれたら「20歳です」と正直に答える、すごく曖昧な感じですね。
望月じゅり(以下、望月) 私は毎年17歳でーす(ハート)
福山真美(以下、福山) 私は幼稚園を卒園したばっかり!
――「17歳」とか「幼稚園」とか、設定にひと昔前の香りが......。ところで、AKB48の振りコピは初めにしず☆さんが覚えて、それでほかの方々に教えるという流れで行っているそうですね。しず☆さんは「振りコピが早い」と評判ですけど、だいたい1曲につき、どれくらいでマスターできるんですか?
しず 特に好きな曲で、事前に何度も見ていた曲だったら、30分くらいで覚えられます。それ以外だと手の細かい振りとかも確認しなきゃならないので、2~3時間はかかっちゃいますね。基本的にはコンサートの映像を参考にしてるんですけど、新曲の場合はそうもいかないので、YouTubeで歌番組での動画をいくつか照らし合わせてやってます。歌番組の動画って、著作権の問題でわりとすぐ削除されちゃうんですけど、土日はその規制が緩いので、そこを狙って(笑)。
――なるほど。でも、映像だと、実際の振り付けとは左右が逆になって映っていますよね。それはどうやって......。
しず あ、そこに関しては自信があって、映像を見ながら左右を逆にして踊れるんですよ。だから、編集で左右反転にしたりとかはしてません。ただ、AKBさんは個性豊かなぶん、同じ振り付けでも個人によって違いがあったりするので、迷った時は大島優子さんか、たかみなさん(高橋みなみ)を参考にするようにしてます。
――その2人は、ファンの間でも「振り付けが忠実」といわれていますもんね。では、逆に「この娘の踊りはちょっと......」と思うメンバーはいますか?
福山 言ってやれ!
長谷川 そうだ! いつもの言ってやれ!
しず ちょっと! 誤解されるからやめてよ!(笑)えーと、決して嫌いなわけではないんですけど、仁藤萌乃ちゃんの踊りは特徴的というか、結構癖があるんですよ。ちょっと説明しづらいんですが、一言でいうと「あんまり見ないタイプ」。だから、萌乃ちゃんは参考にしません。あと、これは勝手に振りコピしてる者の勝手な言い分なんですけど、メンバーそれぞれ踊り方にバラつきが出ちゃってる時があるので、そこはなるべく統一してほしいなぁと......。
――それはファンの皆さんも感じていることだと思いますよ。ちなみに現在、レパートリーは何曲くらいあるんですか?
しず シングルだけじゃなく、劇場公演曲も含めると、27曲くらいあると思います。それから全体曲とは別にユニット曲もやっていて、それは各自覚えてくる感じで。私とよぴ(長谷川美子)とゆそにゃん(白石由梨奈)がNot yetさんとDiVAさんを担当していて、まみりん(福山真美)とじゅりえる(望月じゅり)がノースリーブスさん。で、みーちゃん(花束みずき)が渡り廊下走り隊。
――えっ、1人!? 4、5人足りてませんけど......。
花束 そうなんです。この前までもう1人いたんですが、とある事情で辞めちゃいまして......。でも、このまま1人でもやり続ける自信はあるんですよ! もともとまゆゆさん(渡辺麻友)のポジションを担当してたんですけど、まゆゆさんも今度ソロデビューするので、私もソロデビュー的な♪
しず いや、それはちょっと......。
長谷川 ああ、リーダーご立腹だよ。あとでフルボッコだね(笑)。
福山 渡り廊下、ついに誰も走らなくなるのか......。
――なんだか雲行きが怪しくなってきたので、話変えますね。現在、ブログで新メンバー募集の告知をされていますが、本家と同じようにオーディションもあるんでしょうか?
しず オーディションはないんですけど、私との面接はあります。いつも聞くのは、「やる気はどれくらいあるか」「長期続けられるか」「ダンスは好きか」「AKBさんの好きな曲は何か」「推しメンは誰か」の5問。その後、初めてレッスンに来た時に、私たちが見てる前で1人で踊ってもらい、公演に備えて"見られる緊張"を経験してもらってます。
――面接で推しメンについて聞くということは、もしかして「推しメンは被っちゃダメ」といったルールでもあるんですか?
しず いえ、単に気になるだけです(笑)。ヲタトークをする時に、お互いの推しメンについてわかり合えていたほうが話しやすいじゃないですか。ちなみに私は麻里子様(篠田麻里子)推しなんですけど、被っても別に怒りません。
長谷川 嘘だ!(笑)リーダーは被るとすごい怒るんですよ。「麻里子様はあたしだけのものなんだからねー!」みたいな。
――ファンの中にも、稀にそういう方がいらっしゃいますよね。いわゆる"推し被り"を嫌がる方。ほかの皆さんは誰推しなんですか?
白石 私はまゆゆ推しです。
長谷川 私は大島優子さん推し!
花束 私は今のところ指原莉乃ちゃんが推しメンなんですけど、最近は宮澤佐江ちゃんもかなり気になってます。
望月 私はこじはる(小嶋陽菜)推しです。
福山 私は大島優子ちゃんと梅ちゃん(梅田彩佳)。
――福山さん、髪型はいかにもまゆゆ風に仕上げているのに、推しメンは違う人なんですね......。そういえば、白石さん以外の方は、以前から地下アイドルとして活動されていたそうですが、新メンバーの応募者も地下アイドルが多いんでしょうか?
しず 地下アイドルの方もいらっしゃいますけど、「踊ってみた」の動画を見て応募してきてくださった高校生や大学生の方もいたりして、ほんとにさまざまです。一応、25歳までを年齢制限とさせていただいてます。
――25歳って......長谷川さん、大丈夫ですか? 24歳と公開していらっしゃるんですよね?
長谷川 そうなんですよ。そろそろ卒業しなきゃいけないのか......。ただ、公開してないだけで、私以外にも危うい娘はいると思いまーすーけーどーねー!!
しず 内部告発はやめて!(笑)とりあえず今はAKBさんのチームと同じく、16人にすることを目標にしているので、これを見てちょっと興味が湧いた25歳以下の女性の方、まずは一度公演を見に来てください。もちろん、それ以外の方もお待ちしてます!
(構成=アボンヌ安田)
●L.A.(Love AKB48)
"世界最速でAKBの新曲のフリをコピーする"という特技を持つリーダーのしず☆を中心に、AKB48が大好きな女の子たちが集まって結成された完全コピーユニット。ニコニコ動画の「踊ってみた」、YouTube等で人気を博す。現在は秋葉原のスタジオペンタゴンで定期公演を月2回のペースで行っており、毎回人気投票によってセンターを決めるなど、勢力的に活動中。3月25日(日)、コピーユニットを結集する主催ライブ開催決定。随時メンバー募集中!オフィシャルブログ<http://ameblo.jp/la-loveakb48/>
<ライブ情報>
「L.A.定期公演 6th.」 ワンマンライブ
日時:2012年3月2日(金) 18:30開場/19:00開演
場所:秋葉原StudioPENTAGON
料金:前売2500円(別途1ドリンク)/当日3000円(別途1ドリンク)
「女神レボリューションvol.4」
日時:2012年3月25日(日) 12:30開場/13:00開演
場所:秋葉原StudioPENTAGON
料金:前売3000円(別途1ドリンク)/当日3500円(別途1ドリンク)







