今回ばかりは「ケガの功名」と言ってもいいのではないか。 人気アイドルグループ・乃木坂46の姉妹グループで、今年8月に結成された「欅坂46」メンバーの「チチ揉み・キスプリクラ」流出で、ネット上は今、大きな騒ぎとなっている。 ネット上にはメンバーと男性のキスや、後から胸をわし掴みにしているプリクラ画像が多数出回っている。顔を見る限り「欅坂46」の原田まゆ(17歳)であるとほぼ特定されているが、それ以上に注目されているのが、お相手の男性が「中学校の教師では?」という疑惑。すでに男性の氏名や勤務先の住所と思しき情報が出回る事態となっている。 「相手が本当に中学教師とするならば、この交際は立派な“淫行”で犯罪です。ネット上でも原田の今後より『この教師の将来が心配』という声が多いですよ。男性側も学校や多くの保護者が事の真偽を追及するでしょうし、教師生命はすでに虫の息では? 『こんな変態のいる学校に子どもを通わせたくない』というネットユーザーの指摘はもっともです」(芸能記者) 出回ったプリクラ画像の、女性の髪の長さが変わっていることから、2人が長期間交際しているのではないかとも疑われる今回のスキャンダル。ネット上では「やってくれるぜ」「いきなり流出ワロタ」「いつもどおり」と、驚きの声よりもどこか“予定調和”な印象だ。“姉貴分”である乃木坂46も、西川七海(脱退)や松村沙友理など多くのメンバーが熱愛スキャンダルを起こしている。AKB関連のアイドルと熱愛は、もはや“セット”のようなものというのが一般の認識なのだろう。 ただ、今回に限っては、このスキャンダルがこのグループにとって「プラス」なのでは、と記者は語る。 「今回の原田のスキャンダルは確かに手痛いことではありますが、乃木坂46の結成時と比較して、極めて注目度の低かった『欅坂46』の名前が一気に知れ渡ったことは間違いないでしょう。AKB48の度重なる熱愛報道のおかげで、アイドルの清廉姓を信じなくなっている一般人は極めて多い。運営側としては、いい宣伝になったという考えがあってもおかしくありませんよ」(同) AKB48の“新潟版”として7月にお披露目されたNGT48も、メンバーの多くがいわゆる“ジャニヲタ”とウワサされており、熱愛報道が出るのも時間の問題といわれている。アイドルの純潔など「期待するだけ損」という機運の中では、原田の爆弾スキャンダルすらも、運営側にとってはもはや大した問題ではないのかもしれない。欅坂46公式サイト
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“ぱるる”が「完全にババア」!? 島崎遥香に大ブーイング! AKBグループ全体の好感度が……
“ぱるる”こと、AKB48の島崎遥香の劣化ぶりが話題になっている。10月28日、新宿ピカデリーで行われた主演ホラー映画『劇場霊』のジャパンプレミアに登場した島崎に対して、ネットユーザーから「完全にババア」などとの声が上がっているのだ。 「老けたというのでしょうか、かつてのような透明感がないし、化粧もちょっとケバいですよね。トークアプリ755で、『ここ数年で一番痩せていますね。。。健康的に痩せたい』と、自身の体重に悩んでいることを明かしていましたから、劣化の原因は激ヤセなのでは」(アイドル誌編集者) ネット上では、「劣化早すぎィ!」「デートにこんなん来たら二度見するわ」「35歳子持ち」「見るたびにブサイクになってくな、こいつ」「とてもハタチそこそこには見えんな」「単純に怖い」などと批判が相次いでいる。さらには「もはや、ただ毒舌垂れ流すブスババアやな」「これって、態度悪くて有名なんだろ。かわいくなかったら許されないじゃん」と、ビジュアルにとどまらないバッシングも。 「結局、ビジュアルへの批判に名を借りた、最近の島崎の言動に対するブーイングが、ネットユーザーらの本音でしょうね。ここのところの島崎といえば、もはや“塩対応”の域を超えて、関係者だけでなくビートたけしや和田アキ子ら芸能界の大御所を激怒させるほど、シャレにならないレベルです。番組やステージだけでなく、裏でも失礼極まりない態度なんですから、キャラでは済まされませんよね。さらに深刻なのは、そんな島崎の塩対応を若手が真似し始めたことです。言っても、島崎は塩対応キャラが定着しているので、まだ受け入れられる部分もありますが、そうではない若手が島崎の態度をただ真似ても、失礼なだけですからね。結局は、AKB全体の好感度を下げることにもなりかねません」(同) 総合プロデューサーの秋元康氏ら運営側のお気に入りであるのをいいことに、島崎を増長させていたツケが回ってきたといえそうだ。『ParU』(主婦と生活社)
軍事・経済メディアまで!? K-POPアイドルAOAのオリコン1位に、韓国中が狂喜「AKB48を超えた!」
韓国ガールズグループ「AOA」が、日本のオリコンチャート(10月15日付デイリーCDアルバムランキング)で1位を獲得したことについて、韓国メディアが「AKB48を超えた」と相次いで報じている。 経済メディア「亜州経済」は、「AOA、日本のオリコンで1位、AKB48ユニットを超えた」という記事を配信。その中で、「AOAの新アルバム『Ace of Angels』が、AKB48のユニットグループ、フレンチ・キスと対決。4日目にして、オリコン1位を飾った」として、その健闘をたたえた。同記事はまた、AOAがタワーレコード全店舗で1位になったこと、スポーツニッポン、サンケイスポーツ、中日スポーツなど日本のメディアがAOAについて報じたことも詳細に取り上げている。そのほかにも、スポーツ東亜などの大手紙や、芸能メディア「OSEN」はもちろん、挙げ句の果てには軍事メディア「国防日報」まで、AOAとAKB48の対決を取り上げた。 AOAはジミン、チョア、ユナ、ユギョン、ヘジョン、ミナ、ソルヒョン、チャンミの8人組女性ユニットで、2012年にデビューした。韓国では、少女時代や2NE1、Apinkなどに続く中堅クラスのアイドルとして知られる。そのコンセプトで特徴的なのは、ユニットが分かれている点。バンド楽曲を披露する「AOAブラック(バンドチーム)」と、ダンスバージョンを披露する「AOAホワイト(ダンスチーム)」の2チームで活動している。 過去には「FNC KINGDOM 2014」というイベントで、AOAブラックがAKB48の「ヘビーローテーション」を披露したこともあり、ユニットを分けたり、楽曲をカバーしたりと、何かとAKB48を意識しているようなフシがある。実際、AKB48はアイドルとしての知名度ではアジアナンバー1なので、海外のアイドルや芸能事務所にベンチマーキングされていたとしてもなんら不思議はないが、なんだか因縁めいたものを感じる。 本人たちが意図したか否かは定かではないが、今回のオリコン1位獲得で、AKB48の対抗馬として、少し誇張気味に報じられたAOA。韓国のSNS上では「AOAはやると思った」「AKB48に勝てるはずがない」「フレンチ・キスだろ!? グループ本体じゃなければ、張り合う意味がない」などといった意見が飛び交っている。実際、26日付のオリコン週間CDアルバムランキングでは、フレンチ・キスが逆転し、AOAは2位という結果に。いずれにせよ、日本での快挙を受けて、韓国で注目が高まるのは必至だ。一方、AKB48軍団にとっては、思わぬところから伏兵が現れることになるのだろうか? 両者の今後の活躍に注目したい。 (取材・文=河鐘基)『Ace of Angels』(ユニバーサル ミュージック)
「エセセレブ」小嶋陽菜、AKBをやめられない!? “卒業するする詐欺”の裏にある「親友」の惨状
AKB48の小嶋陽菜が、19日深夜に放送されたバラエティ番組『有吉AKB共和国』(TBS系)に出演。番組内では、小嶋の夏休みとして、同グループのメンバーである峯岸みなみ、 小笠原茉由とともに湘南の夏を満喫したわけだが、その中で峯岸から小嶋に「AKB卒業」について切り込まれる場面があった。 2010年に始まった『有吉AKB共和国』に関し、峯岸は「目指せ10周年じゃない?」と発言し小嶋も同意。峯岸の「あと3~4年は……」の質問に「無理でしょ」と即答。「卒業しなくてもできる仕事をしている。やりながらもできるなと思った。だからいた」とグループに残っている理由を説明した上で、「それもまた違うかな」と考え、今はいつでも卒業したいと考えていることを明かしたのだが……。 「また『卒業するする詐欺』かよ、と記者陣もネット民も呆れ果てていますよ。一昨年の紅白や昨年の『AKB48選抜総選挙』では卒業宣言することを匂わせてもいました。しかし紅白では大島優子の卒業発表のみ。総選挙では『卒業しませーん』と宣言。昨年10月のじゃんけん大会でも決勝で敗戦し『勝ったら卒業するつもりだった』と取って付けたようなことをいう。かつてはスタイルのよさやルックスでAKB人気を牽引した一人でしたが、すでに“アイドル”というには苦しい27歳で同グループ最年長。劣化も頻繁に叫ばれているように、当時のバリューは皆無に等しい。注目を浴びたいがための言動でしょうが、完全にスベってます」(芸能記者) 以前、同グループの運営会社AKSに超高級物件の家賃100~300万円を立て替えてもらっているという情報もあり、夜通しのパーティなど“成金セレブ”生活が注目されていた小嶋。卒業すればこういった「福利厚生」を得られなくなる。すがる気持ちはわからないでもないが……。さらに記者は、小嶋が年齢を重ねても卒業できない大きな理由は他にもあるという。 「“親友”として仲がいいとされている篠田麻里子の現状です。卒業後急激に落ちぶれ、モデルとしても女優としても全く芽の出ない篠田を小嶋は間近で見ているはず。篠田が最近発言した『彼氏できた』を取り上げるメディアは極少、唯一大きく報じられたのは電動自転車での『転倒流血捻挫』という惨状です。小嶋の全盛期にグループのトップを走っていた大島優子、前田敦子は映画・ドラマ・CMと多方面で出演してはいるものの、他の女優などと比べると『風が吹いたら簡単に消えそう』な存在感しかありません。小嶋としては、卒業するのが怖くて仕方ないでしょう」(同) AKB時代に人気を分け合ったメンバーがことごとく“コケ”ている中で、これといった強みもない小嶋が卒業できるわけないということか。もうしばらくは、『有吉AKB共和国』や競馬番組などにすがる日々が続きそうだ。小嶋陽菜写真集 『どうする?』(宝島社)
内田眞由美経営の焼肉店が、元AKBの“駆け込み寺”化「不人気メンに引退を勧めて……」?
2010年に初めて行われた「AKB48シングル選抜じゃんけん大会」を制したことで知られる内田眞由美が新大久保に構える「焼肉IWA」。内田の顔が“岩”に似ていると、メンバーにイジられていることからその名前が付き、昨年4月にオープンしたこの焼肉店が、なぜか今になってAKBファンの間で話題となっているという。 「今年5月にAKBを卒業した鈴木紫帆里が同店で働き始めることを、内田がTwitterで発表したんです。現在、大学に通いながら、キャビンアテンダントを目指している鈴木。週にどれぐらい入るのかはわかっていませんが、定期的には働くようですね。ちなみに、以前にも元AKBの野中美郷が在籍していて、お店のイベントとして彼女の生誕祭も開かれました」(アイドルライター) 卒業後も芸能活動を続けているメンバーの場合、事務所との契約上働かせることは困難だが、引退したメンバーなら、なんの問題もない。この先、元メンバー店員が増えていく可能性はあるのだろうか? 「内田本人も10月25日をもってAKBの活動を終了し、今後は焼肉店に力を入れていくと思われるので、今はほかの卒業メンバーを絶賛勧誘中といったところでしょうね。さらには、伸び悩んでいるメンバーに引退を勧めて、働かせようとしているんじゃないかというウワサも流れていますよ。現に給料が少なく、ツラい思いをする芸能活動よりも、焼肉店で給料を多めにもらって楽しく働くほうが、不人気メンバーにとってもよさそうですしね」 現役ではないとはいえ、元メンバーが働くお店なら、ファンが殺到するのは目に見えている。 「ちょっと前まで握手を数秒するだけで1,000円以上取られていたのに、焼肉も食べられて、お酒も飲めて、メンバーに接客してもらえるんですから、そりゃ繁盛するに決まってますよね。ちなみに、ほかの店員もかわいい子ばかりと大評判です。ファンからは『なんじゃ、このスーパービジネス!』『客も店員も全員満足!』と、内田に称賛の声が集まっています。また、『変に“ツーショット付きハラミ2,500円”とか“店員さんが目の前で焼いてくれるタン塩3,000円”とかは、やらないでくれよ!』と、目先の利益に捉われる経営を危惧する声も聞こえてきます」(同) “AKB出身”という経歴をフルに生かした内田のビジネス。そう簡単にうまくいくかどうかはわからないが、これからも彼女の動向に注目したい。 (文=沢野奈津夫)『焼肉IWA』公式サイトより
AKB48島崎遥香と“舌戦”の徳光和夫、来年の『24時間テレビ』から構想外に?
「今では司会業よりも、バラエティでのオファーのほうが多いようですよ。一番のライバルは、あの蛭子能収さんだとか(苦笑)。確かにお互いギャンブル好きですし、どこか腹黒いところが似てますよね」(バラエティスタッフ) 現在、本業の司会業に加えてバラエティ番組でも活躍している徳光和夫。先日も、AKB48の島崎遥香と“舌戦”を繰り広げて話題になった。 「発端は徳光さんが、あるバラエティ番組で『番組に来るとやりづらいゲスト』として彼女の名前を挙げたのが始まりでした。そこで『質問に答えてくれないし、答えとは違うことをベラベラしゃべる。質問をシカトするんだよ……。屈辱的でしたね』と、かなり踏み込んだ発言をしていました。その後、彼女は彼女で『私は好きです』と発言したことで、この騒動は収束しそうですが、現場としては『さすがにちょっと言いすぎじゃないか』って賛否両論あったようですよ」(芸能事務所関係者) 今までの徳光といえば大のギャンブル好きで、その逸話は枚挙にいとまがない。 「最近も身内の食事会で支払いをしようとしたら、現金の持ち合わせがなく、理由を聞かれると『朝は100万円あったけど、ギャンブルで負けた』とか、平気で話していたみたいです。お金がなくなるたびに奥さんにお小遣いをもらっているようですが、その額も100万円単位のようです。ただ、使う額も100万円単位なので、すぐになくなるとか。そういった事情もあって、今までの司会業に加えてバラエティにも出るようにしたようですが、あまりにも“ブラック”な面が出すぎて、本業に影響するんじゃないかってもっぱらです。ウワサでは、すでに来年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)は“構想外”のようです」(テレビ局関係者) 果たして、来年の日本武道館に徳光の姿はあるのだろうか――。
AKB48島崎遥香と“舌戦”の徳光和夫、来年の『24時間テレビ』から構想外に?
「今では司会業よりも、バラエティでのオファーのほうが多いようですよ。一番のライバルは、あの蛭子能収さんだとか(苦笑)。確かにお互いギャンブル好きですし、どこか腹黒いところが似てますよね」(バラエティスタッフ) 現在、本業の司会業に加えてバラエティ番組でも活躍している徳光和夫。先日も、AKB48の島崎遥香と“舌戦”を繰り広げて話題になった。 「発端は徳光さんが、あるバラエティ番組で『番組に来るとやりづらいゲスト』として彼女の名前を挙げたのが始まりでした。そこで『質問に答えてくれないし、答えとは違うことをベラベラしゃべる。質問をシカトするんだよ……。屈辱的でしたね』と、かなり踏み込んだ発言をしていました。その後、彼女は彼女で『私は好きです』と発言したことで、この騒動は収束しそうですが、現場としては『さすがにちょっと言いすぎじゃないか』って賛否両論あったようですよ」(芸能事務所関係者) 今までの徳光といえば大のギャンブル好きで、その逸話は枚挙にいとまがない。 「最近も身内の食事会で支払いをしようとしたら、現金の持ち合わせがなく、理由を聞かれると『朝は100万円あったけど、ギャンブルで負けた』とか、平気で話していたみたいです。お金がなくなるたびに奥さんにお小遣いをもらっているようですが、その額も100万円単位のようです。ただ、使う額も100万円単位なので、すぐになくなるとか。そういった事情もあって、今までの司会業に加えてバラエティにも出るようにしたようですが、あまりにも“ブラック”な面が出すぎて、本業に影響するんじゃないかってもっぱらです。ウワサでは、すでに来年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)は“構想外”のようです」(テレビ局関係者) 果たして、来年の日本武道館に徳光の姿はあるのだろうか――。
秋ドラマ初回中間発表、JK社長に批判、金爆・樽美酒の自撮りメイク写真……週末芸能ニュース雑話
デスクF 10月も中旬になって、秋ドラマが続々とスタートしてるけど、第1話の結果はどんな感じなの? 記者S まだ全て出揃ったわけではありませんが、なんといっても強さを見せたのは『相棒』(テレビ朝日系)ですね。視聴率は2015年のドラマの初回としては最高の18.4%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)!相変わらず安定してます。 デスクF 「大根」「低視聴率」で不安視された反町隆史の演技が概ね好評だったのはうれしい誤算だね。ヤンチャなイメージの強い反町が「官僚役」ということで心配されていたけど、キレよくこなしてたんじゃない? 記者S 交渉上手なインテリを無難に演じてましたけど、女たらしのシーンなんかはまるで『GTO』(フジテレビ系)でした(笑)。まあ、ビジュアルが『相棒』のキャストの中ではずば抜けているから、見てるだけで満足な視聴者も多いかも。今後も視聴率は安泰ですね。 デスクF まだ油断はできないんじゃない?第1話のストーリー自体は酷評されていたし、右京さん(水谷豊)もだいぶ老けた。今後も予断は許されないと思うよ。 記者S それでも18%以上ですから、大したもんですね。日本テレビは『掟上今日子の備忘録』『エンジェルハート』がそれぞれ12.9%、12.5%と2ケタを記録して相変わらず好調。『掟上今日子』は新垣結衣がかわいいって感想がほとんどなのが気になりますが、期待通りなんじゃないですか。 デスクF 心配は“やっぱり”フジテレビ(笑)。“月9”の『5→9 ~私に恋したお坊さん~』は一応2ケタ視聴率を確保したけど、主演山下智久の“棒演技”や石原さとみのぶりっ子は評判最悪。15日に放送された篠原涼子主演の『オトナ女子』(同)は、脇に江口洋介、吉瀬美智子と豪華に固めたのに初回は9.9%と散々だったね。 記者S 『オトナ女子』は、以前同局で放送された『最後から二番目の恋』にそっくり。独身女たちの飲み会なんてキャストが入れ替わっただけでそのまんまでした。フジのネタ切れっぷりは深刻そうです。相棒14公式サイト(テレビ朝日)
記者S デスク!話題の「女子高生社長」の発言が物議になってます! デスクF 「女子高生社長」って、アプリ開発とかしてる椎木里佳ちゃんのこと? 記者S 彼女と握手した人物から「乃木坂46の握手会のほうが百倍いい」とツイートされたことに、椎木ちゃんが「握手してお金が発生する職業ではないのでくらべられても困ります」とリツイートしたんです。 デスクF 腹立って返信したんでしょうけど、椎木ちゃんの返しは正論じゃない?特に問題はないと思うけど。 記者S ネット上では「客寄せパンダのくせに」「タレントになるための話題づくり?」とけっこう辛らつなこと言われてますね。 デスクF 椎木ちゃんのお父さんはフラッシュアニメ『秘密結社鷹の爪』の制作などで有名な企業の社長さんだからね。娘は表に出てるだけで仕事はパパが……って思われても仕方ないかも。 記者S 「アイドルと一緒にしないで」といいながら、アイドルを意識したかのような“自撮り”画像をたくさんアップしてるとも突っ込まれてますよ。 デスクF まあまだ子どもなんだし、少々のことは大目にみてあげましょう……。でも、椎木ちゃんの会社が六本木にあるという点はちょっと気に食わないね。 記者S それはただの嫉妬なんじゃ……。椎木里佳公式Twitter
デスクF うわ!びっくりした! 記者S ど、どうしたんですかデスク!? デスクF エアーバンド・ゴールデンボンバーの樽美酒(ダルビッシュ) 研二が、ブログでGACKTみたいなメイクしてて……。 記者S え、ホントですか……うわ!なんだこれ! デスクF 最近は金爆全体が大人しかったけど、久々に話題になったと思えば……。 記者S 樽美酒が“男前”な顔立ちを表に出した時はすごく話題になったけど、その後何回も自撮り写真を頻繁に投稿して「そろそろ飽きてきた」って言われてましたよね。 デスクF 最近はテレビにもあんまり出てこないし、ネタ切れで苦肉の策だったりして。 記者S でも評判は全然よくないですよ。「人間ぽくない」「ナルシスト」「見せたがり」「自分大好き」って酷評の嵐ですよ。もう金爆の需要自体がなくなっているのかも……。 デスクF もともと「エアーバンド」だしね。長くやるにはある程度の実力が必要だよ。“ノリ”と“勢い”だけでずっと支持は集められないってことじゃないの? 記者S 世知辛い世の中ですねえ……。樽美酒研二公式ブログ
「むしろ砂かけばばあ……?」大島優子のコスプレ再現率が低すぎ!? 劣化の原因は飲酒過多か
女優の大島優子らが『ゲゲゲの鬼太郎』のキャラクターに扮する、ファッション通販サイト・ZOZOTOWNの新CMが、14日から放送を開始した。 大島優子が鬼太郎、浅野忠信がねずみ男、土屋アンナが猫娘を演じ、ぬりかべや周囲のダンサーと「ゾ・ゾ・ゾゾゾのゾ~」のテーマソングで登場する今作。誰もが知っている『ゲゲゲの鬼太郎』で、ZOZOTOWNを身近に感じてほしいというのが制作側の狙いだそうだが、早くも違和感の声が後を絶たない。 「浅野忠信と土屋アンナは過去、ファッションを注目されたスタイリッシュさのある芸能人だからわかるのですが、大島優子はファッションリーダー扱いされたことはないですよね(笑)。話題性先行のキャスティングなんでしょうが、原作の鬼太郎のように片目も隠れていませんし、他の出演者のメイクより手間がかけられていないように見えます。ネット上でも『こんなロン毛じゃない』『大島だけダサい』という声や『大島は砂かけばばあだろ』『ホームレス?』という辛らつなコメントも目につきます」(芸能記者) 以前、大島が自身のインスタグラムで映画『アベンジャーズ』のスカーレットヨハンソン演じるブラック・ウィドウに扮した写真を投稿した際も「志村けんのコント」「デキのわるいフィギュア」など散々に叩かれたが、CMである今回も似たような感想を多くの人は抱いたようだ。最近ではウエストのゆるさや、グラビア写真に大幅な修正がほどこされている事実など、ネガティブな情報ばかりが取りざたされてしまう大島。いったいいつからこんなキャラに……。 「大島は相当な酒好きでパーティや飲み会には積極的と以前からいわれていますが、AKB48を卒業してからは時間に余裕ができ、ますます“酒豪”になった可能性はあります。卒業してから急激に“劣化”“老けた”といわれるようになりましたが、飲みすぎで肌年齢が一気に低下した可能性は大きいです。その変化は明らかで、ネットで『ネタ』にされるのも仕方がないのかもしれません。それにしても“砂かけばばあ”はひどいと思いますが……」(同) また、CM元であるZOZOTOWN自体、運営会社の株式会社スタートトゥデイ代表である前澤友作氏が、Twitterで同サービスの送料が高いと発言した購入者に「お前みたいな感謝のない奴は二度と注文しなくていいわ」と暴言を吐いて炎上するという“お騒がせ”な一面を持つ企業。 今回のCMはある意味「最強コンビ」なのかもしれないが、大島に関しては芸能人である以上、自分の“みてくれ”を保つ摂生くらいはしてほしいものだ。ZOZOTOWN公式サイト
“勘違いモンスター”大島優子、能年玲奈に惨敗!「赤毛のおばさん」化の原因は八重歯矯正と困り眉か
女優の大島優子が先月27日、自身のインスタグラムに、「今月のVoCEはハロウィンがテーマでアベンジャーズのスカーレット・ヨハンソンに仮装してみました」と、雑誌「VoCE」(講談社)の企画で撮影した、映画『アベンジャーズ』でスカーレット・ヨハンソンが演じたブラック・ウィドウのコスプレ姿を披露。全身ブラックの衣装に安物の赤いカツラを被ったその姿に、「ハリウッドまで行って、スカーレットに謝ってこい!」「勘違いモンスターの暴走は、とどまることを知らないな!」などと、ネット上で失笑交じりの批判を浴びている。 「強くて格好良いスカーレットのブラック・ウィドウ姿には、女性からの憧れも強く、以前、女優の能年玲奈も自身のブログでコスプレ姿を披露しています。能年の場合は、モデル出身のスタイルの良さが際立ち、ファン以外からも絶賛する声が上がりました。しかし、身長152cmで“チンチクリン体形”と揶揄されることも多い大島が同じコスプレをしても、似合うはずがありません。自分自身の姿を俯瞰して見れないところが、大島が“勘違いモンスター”といわれるゆえんでもあるのでしょう」(芸能関係者) また、コスプレが似合わないだけでなく、赤毛のカツラを被った姿が「おばさんそのもの」と指摘する声も上がっているようだ。 「もともと大島はホウレイ線が目立ちやすい顔だったのですが、2013年頃から八重歯を矯正したことで、さらにホウレイ線が目立ってしまったという意見が多いです。また、以前は大島のチャームポイントであった“困り眉”と呼ばれる下がり気味の眉も、年齢を追うごとに、『老けた犬みたい』と指摘されることが多くなってきました。大島は酒好きなようですが、そろそろ真剣にアンチエイジングに取り組んでいかないと、女優としての活躍の場を失ってしまうことになりかねないですよ」(同) 憧れの女優として名前を挙げる永作博美のように、40代になっても若々しさを保つためにも、大島には今まで以上の努力が必要とされるようだ。「大島優子公式インスタグラム」より










