AKB48の小嶋陽菜が、11月26日付のインスタグラムで「今日はヤンマガの撮影でした」と、グラビアのオフショット写真を公開。黒いショートパンツ姿で、ソファーの背もたれに手をつき、お尻をつき出しながら微笑を浮かべているカットに、ファンからは「超セクシー」「ナイスヒップ」と、絶賛の声が上がった。 小嶋といえば、3月に発売した写真集『どうする?』(宝島社)でも“Tバックショット”を披露。美尻の秘訣について、小嶋は「(1冊目の)写真集が出た後から、腹筋とか、太ももとお尻の境目をつけるような筋トレをこまめにするようになりました」と、明かしている。 そんな小嶋だが、その美貌に対して、ネット上ではかねてから“ある疑惑”がつきまとっている。 それを裏付けたのが、以前、『有吉AKB共和国』(TBS系)で、「AKBの中でスッピンがひどいのは誰?」というテーマの回だった。 「出演した大家志津香が、小嶋について『スッピンだと二重っぽくないよね、あれ?』と語り、一瞬、場を沈黙させました。大家によると、『(小嶋は)化粧するとパチッと二重なんですけど、スッピンだと目が開いてないです。ボーッとしてるんで』とか」(芸能ライター) 実際、小嶋のスッピンを見た出版関係者も、こう語る。 「今、AKBで一番スッピンが“別人”なのは、小嶋さんだと思います。ネット上で指摘されている通り、肌荒れがひどい。大家さんが言っていたように一重のように見えましたし、眉毛もほとんどなかった。現場入りした時には、本人だと気づかなかったほどです。2時間以上メイク室にこもっていて、出てきた時はテレビでいつも見ている小嶋さんの顔になっていましたけど(笑)。小嶋さんの所属事務所は、AKB系事務所の中でも、特に顔や体の修整指示が細かい。それを印刷会社に伝えるために転記していると、それだけで2時間くらいかかってしまうこともあります」 「ビジュアルクイーン」が視聴者や読者にお披露目されるまでには、プロフェッショナルなスタッフたちの“すさまじい技術”があるようだ。小嶋陽菜インスタグラムより
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『ボクらの時代』出演のAKB「BIG3」に大島優子ナシ! 裏にある“戦略”と、前田敦子の「コウモリ」っぷりとは
トーク番組『ボクらの時代』(フジテレビ系)に、AKB48の高橋みなみが前田敦子、指原莉乃とともに出演することが分かった。高橋は自身のTwitterで「なんとこの3人で『ボクらの時代』の収録をしてきました!めちゃくちゃ楽しかった! 放送日わかり次第お知らせします! 」とコメントし、3人の写真を載せている。 このツイートに対し、ファンからは「BIG3が揃った」など喜びのコメントが殺到。各ネット掲示板やニュースでも、この3人を「BIG3」と表現していたが……。 当然ながら「顔のデカさがBIGってこと?」「チンケなBIG」「ビッグじゃなくてビッチ」などの批判コメントも多かった。最近は“オワコン”と叫ばれることも多いAKB48だけに、こういった反応が出るのは致し方ないだろう。ファンからすれば、AKB48の総監督である高橋、全盛期にセンターを張ってきた前田、現在の人気トップを走る指原ということで、この表現を使ったのだから、まあ理解はできる。 ただ、AKB48を代表するというのなら、もう1人重要な人物がいたような……はて? 「かつて前田と総選挙でトップを争った大島優子が、“完全スルー”されていますね(笑)。ネット上でも多くの人が『大島は?www』『大島は前田と指原のツナギでしかなかったのか』など、この人選の違和感に気づいています。もともと『ボクらの時代』は3人出演するのが多い番組ではありますが、かつては前田敦子に女優の高畑充希、俳優の池松壮亮、柄本時生で構成される『ブス会』で4人出演もありました。普通に考えればこのメンバーに大島も入れて『BIG4』のほうが、しっくりくるような気もするんですが……」(芸能記者) AKB卒業後の女優業の評価がイマイチ安定しない大島。最近ではバラエティに多く出演する指原のほうが一般的に“格上”という見方も増えてきている。前田はAKBのパイオニア的存在で、高橋は来年3月に卒業するということでネタもあるが、大島には特にない。 「今後次第なんでしょうが、大島は女優として出演しても、どうしても『AKB48』の匂いが消えないのが現状です。もしかしたら、彼女自身や事務所が、こういったAKB関連の番組出演を拒否している可能性はあります。アイドル路線を完全に脱する戦略とすれば悪くないですが、どうしても低身長のちんちくりんイメージがありますので、それを吹き飛ばす演技力を身につける他ありませんね。時間はかかりそうですが」(同) 大島としても「いつまでも過去にとらわれない」という決意の表れなのだろうか。確かに、すでにAKBを卒業しながらホイホイと番組に出る前田敦子の行動は理解しがたいところもある。1日の高橋のツイートには、“ボス”である秋元康氏と高橋、指原とともに、前田が「打ち合わせ」と称して食事する様子の写真が投稿されていた。いつまでも離れ切れないのだろうか……。高橋みなみ公式インスタグラム
AKB48・高橋みなみ“来年3月”卒業と同時にスキャンダル噴出へ!?「創価学会の後ろ盾も……」
先日、ワインのボージョレ・ヌーボーが解禁となったが、芸能界では来年3月28日、AKB48の高橋みなみのゴシップ解禁だというウワサがある。高橋は同日、東京・秋葉原での公演を最後にグループを卒業することが決まっており、この話題に合わせて、芸能記者が手持ちのネタを放出するのではないかというのだ。 「正直、彼女がソロ活動しても大ブレークするとはとても思えないので、注目されるとしたら、卒業のタイミングしかない。持ちネタは、その時に一気に出して終わり、となるのは当然」と話すのは、週刊誌の芸能記者。 「高橋は、総監督として優等生キャラで売り出されてきましたが、夜遊びは上手。わざとオシャレをしないで合コンなどに出かけ、万一マスコミに見つかった際は『打ち合わせ』と弁解できるようにしておく、用意周到な子。ですが、何かしら情報をキャッチしている記者は我々のほかにもいるはず」(同) ただ、過去を振り返れば、たかみなのゴシップは決して多くはなかった。成人を迎えた2011年の誕生日パーティーで、当時未成年だった峯岸みなみが飲酒していたことが報じられ、広告代理店の関係者とみられる男性たちとの合コンさながらの様子が伝えられた。この翌年、母親が15歳少年とわいせつな行為をしたとして逮捕されたことが報じられた。多くの大手メディアがこれを黙殺していたが、これらはたかみな本人の問題ではない。 昨年1月には大島優子や小嶋陽菜、峯岸みなみら人気メンバーと共に、吉本興業所属のお笑い芸人、平成ノブシコブシ・吉村崇らとの合コンを週刊誌にスッパ抜かれたが、高橋は「普通に食事しただけ」と、合コンであることを否定。所属事務所が各メディアに報じないよう通達したことから、都合の悪い飲み会だったとみて間違いはないだろうが、大きなイメージダウンになるような話ではない。何しろ、ほかの人気メンバーは男性アイドルとのお泊まりや、ファンとのベッド写真、泥酔姿などを撮られているだけに、それと比べれば地味だ。 「唯一、イメージを落としたのはイベントのロゴを作成した時に、パクリ&盗作疑惑が持ち上がったことですが、これは記者ではなく、ファンからの指摘。芸能マスコミによるゴシップが少なかったのは、ハッキリ言えば、正直あまり引き(人気)がないからで、大島や前田敦子、板野友美らと比べると地味で、ビキニNGなど、肌の露出を極端に嫌がってきたので、アイドルの武器であるグラビアで活躍できなかった。将来的に女優や歌手として売れそうな気配もないから、そもそも記者があまりマークしていなかったんですよ。今年の総選挙ではラストとあってご祝儀的に4位になりましたが、一般人気は決して高くないでしょう」(同) T.M.Revolutionの西川貴教との関係が取り沙汰されたこともあったが、たかみなを知る放送作家は「本人は『タレントよりも、仕事のできる実業家のほうが好きだ』と前に言っていたし、他人と風呂に入れない神経質なところがあるので、やたらと恋愛はしにくい体質」とし、さらに「西川は近年、尊敬する福山雅治同様に女性ファンの恋心を引っ張る路線で、たかみなと本気で恋愛するとは思えない」と否定した。 自身のプロデュース公演も控え、卒業までのスケジュールはギッシリのたかみな。一部では、卒業後は芸能界を引退して裏方に回るというウワサもあるが、「彼女は創価学会の後ろ盾もあると聞きますし、卒業後にひとつ大きな出演オファーがあることも知っているので、引退はないと思いますけどね」と放送作家。 一部記者の間では「封印された男性との決定的写真があるが、その男性とはとっくに別れているので、ニュースバリューがない」なんて話も聞かれるたかみなだが、真偽がわかるのは卒業直後なのか? 卒業時になんらかのゴシップが絞り出されてしまえば、記者たちの追跡からも“卒業”となりそうだ。 (文=ハイセーヤスダ)
AKB48新曲衣装は“豚まんの箱”? こじはる天然発言に、たかみなファンはあきれ顔
19日、AKB48の小嶋陽菜が自身のTwitterに「ベストヒット歌謡祭でたかみなセンターの新曲『唇にbe My Baby』初披露でした」と投稿し、解禁となった衣装に関しては写真を撮っていなかったらしく、「偶然にも新曲の衣装こんな感じの色 伝わるかしら」と、大阪名物『蓬莱本館の豚まん』の箱の画像をアップ。これには、「確かに、似たような色だけどさぁ……」「さすが天然こじはる!」など、ネット上では失笑コメントが飛び交っている。 「おっとりとした口調でマイペースな小嶋は、メンバーやファンの間では“天然娘”として有名です。AKB48のオーディションに受かった直後のレッスンを『バイトがあるから』という理由で休んだり、『上野駅で指原莉乃を見かけ声をかけたが、ただの地味なコートを着た別人だった』など、天然エピソードには枚挙にいとまがなく、小嶋の親友でもある大島優子いわく、小嶋は『何も怖がることがない。金縛りに遭っても気にしない。感覚がおかしい。無頓着。適当』な性格だとか。ただ、渡辺麻友に対して『まゆゆは、心とかあるの?』と言ったり、峯岸みなみ、高橋みなみとの3人組ユニット・ノースリーブスのラジオでは、高橋に対して『あなたとは合わないみたい』など、毒を吐きまくっていることから、『天然は計算で、地は毒舌キャラ』という声も多く聞かれます」(芸能関係者) 新曲「唇にBe My Baby」(You, Be Cool!/KING RECORDS)は、高橋の卒業記念シングルという意味合いもある大切な楽曲であるだけに、“豚まんの箱”比喩にはあきれ顔を浮かべている高橋ファンも少なくないようだ。 「AKB48は今年で結成10周年。『唇に~』は、AKB48がちょうど10年前に秋葉原48劇場においてデビュー公演を行った12月8日の翌日にリリースされるということもあり、高橋ファンのみならず、AKB48を長年支えてきたファンにとっても特別な意味合いのある曲ということから、小嶋の“豚まんの箱”比喩には首をかしげるファンも少なくないようです。逆に、蓬莱本館の豚まん愛好者からは『70年の伝統を誇る蓬莱本館の箱を、アイドルの衣装なんかと一緒にしてもらいたくはない』との声も上がっているようです。また、高橋の卒業で、初期メンバーは小嶋と峯岸の2人のみとなることから、『さすがにもう潮時でしょ?』と、若い後輩たちにポジションを譲るためにも卒業を促す声が多く上がっています」(同) バラエティ番組のMCで能力を発揮する高橋とは違い、小嶋の能力が発揮されるのは「写真集だけ」との声も聞かれるのだが、果たして卒業はいつになるのだろうか?小嶋陽菜Twitterより
「電通と乱痴気騒ぎ」AKB48・峯岸みなみ ドヤ顔で“女優発言”も、社会の“怖さ”を知る日は近い!?
勘違いの極致なのか、ネットを意識した炎上狙いなのか。どちらにしても、ネット上には不快感を表すコメントばかりが散見されている。 23日深夜放送のバラエティ『有吉AKB共和国』(TBS系)で、AKB48の峯岸みなみが自身の“卒業”について語ったのが、次々と出てくる彼女のコメントは、もはやギャグにもなっていない。 新曲「唇にBe My Baby」(You, Be Cool!/KING RECORDS)にて、1年10カ月ぶりに選抜メンバー復帰を果たす峯岸。このことについて彼女は「これは実力かな」と、熱愛スキャンダルなどで一度は研究生に降格しながらも、トップの地位に戻ったことを自画自賛していた。このくらいはまだかわいいものだ。 だがその後、「すごくかわいくなったねって最近いわれます」と自身の容姿が向上していることをアピールした上、「私のピークは今なんです。衰え知らず」と付け加え、最近の握手会での自身の人気ぶりをあげて「(来年の選挙は)いけますよね、たぶん」と自信満々に語ったあたりから、多くの視聴者は不快感をもよおした様子だ。そして、極めつきは……。 「峯岸は、来年春に公開される映画『女子高』で主演を張るのですが、有吉が『いつまで(AKB48)やるの?』という質問に対し『正直たくらんでいて。映画がガツンと当たれば女優として……。卒業の時期もそれ次第です』と答えたんです。誰もがあ然としたでしょうね。ネット上では『あるわけねーだろ』『また坊主にしろ』『AVでも無理』『まず演技力ないだろ』と辛らつ極まる発言が波のように押し寄せました。そもそもAKBグループ屈指の“男好き”という悪イメージがついた峯岸が、卒業後に需要があるとは到底思えません。トップを走っていた大島優子や前田敦子でも、苦しいのですから……」(芸能記者) これまで、熱愛報道だけにとどまらず、広告代理店の電通社員やAKB運営の幹部との「飲酒乱痴気パーティー写真」の流出など、アイドルとしてはすでに「積み」状態のはずの峯岸。ネットや視聴者から嘲笑されるのも仕方がないが、なぜここまで強気な発言ができるのだろうか。理解に苦しむ人も多いだろう。 「まあ、これまでの峯岸のスキャンダルを考えれば、男に媚びるのがうまそうなのはわかりますし、それこそ電通など芸能界に力のある人間といろんな意味で“太い関係”を築いているのでは? と想像させますよね。卒業しても自分はやっていける人脈があるという自信からくるものではないでしょうか。ただ、峯岸はまだ23歳。いかに社会が冷徹なものかをまだ知りませんからね。主演映画も全く話題になっていませんし、根本的な人気がないのであれば、カンタンに切られますよ」(同) 同じく「飲酒乱痴気パーティ写真」に写っていた高橋みなみも、今年度いっぱいで卒業とのこと。2人そろって将来が心配である。節操なし
牧野結美アナのパンツ? 大沢長男の実父は奥田瑛二ではない? AKBでぱるるイジメ?……週末芸能ニュース雑話
記者Y 20日に放送された『めざましテレビ アクア』(フジテレビ系)の、女子アナ2人の服装が話題になってますね。 デスクS ああ、「黒すぎるアナウンサー」で注目されてる岡副麻希アナのスカートが短すぎるってやつでしょ。自分から「桐谷美玲に似てるっていわれる」とか口に出してバッシングされたよね。 記者Y 夏を越して、最近は少しずつ白くなっているという話も……(笑)。「異常に短いスカートだ」と騒がれたんですが、よく見るとスカート“もどき”のキュロットという服でした。 デスクS 世の男性としては「期待させやがって!」の代表格みたいなあの服か。ん、さっき「2人」っていったよね。 記者Y ええ、最初は岡副アナのスカートに対してのコメントばかりだったんですけど、途中からもう一人の女子アナの“異変”にも気づいたようです。 デスクS 『めざましアクア』といえば……もしかして、牧野結美アナ? 記者Y そうです。この日は薄そうな生地の水色のスカートをはいていたんですけど、よくよく見ると、スカートの上から黒っぽい下着が透けてるような……と指摘する声があって。 デスクS 2人そろって、朝っぱらからずいぶんとエロい格好だったんだね。 記者Y 視聴率が取れないフジが、お色気路線に走ったという話も。ネット民も、めずらしくフジの動きを歓迎してました(笑)。 デスクS もうなんでもありかよ(苦笑)。それにしてもあれだね、牧野アナの名前、久しぶりに聞いた気がするなあ。 記者Y 9月の一時期は、ネットの“主役”でしたからね、彼女。 デスクS ああ、そうそうそう、写真週刊誌でレーズン風の乳首が……。 記者Y ストップ! デスク、この会話、記事になってアップされるんですよ! 今のはアウト! デスクS し、失礼……。牧野結美アナウンサー(フジテレビ)
記者Y 元光GENJIの大沢樹生と、元妻で女優の喜多嶋舞の泥沼「長男裁判」の判決が出ましたね。 デスクS 長男が「実子」がどうかめぐる裁判だったけど、民法に則ったのと、DNA鑑定でも実子ではないことがわかっていて、結果的に「実子ではない」という判決になった。 記者Y 結果として大沢の主張が受け入れられましたけど、これで喜多嶋が結婚前後に別の男性と関係を持っていたことも明白になりました。 デスクS もともと、喜多嶋の“魔性”っぷりは際限なく情報が出ていたしね。ウワサのあったオトコとして、西島秀俊とか香川照之とか、石田純一の名前も挙がってる。とんでもない色気があるらしいよ。 記者Y 以前、Vシネの濡れ場での演技と喘ぎ声がすごすぎて、撮影スタッフ全員が“ムクムク”したなんて伝説も聞きますね……どんだけー! ですよ。 デスクS 男を夢中にさせちゃうタイプなんだろうね。しかし、大沢が実の父親でないとなると、いったい誰が本当の父親なのか……。無数の男と関係があったそうだし、特定は難しいかも……。 記者Y 「君が産んだ子は俺の子じゃないのか」と喜多嶋に聞いたというウワサがある、俳優の奥田瑛二が以前は有力視されてましたね。 デスクS それが本当なら、奥田の娘で女優の安藤サクラと、大沢の長男は“異母姉弟”ということになるけど……。 記者Y それが、もっと有力な人物がいるそうなんですよ、デスク。 デスクS え、誰? 記者Y 元ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト出身で、ドラマ出演歴もあるFという人物です。過去には売春防止法違反容疑で逮捕歴もあるFですが、このFと喜多嶋が“イイ仲”であったことは関係者の間では公然の事実だったそう。かつてテレビ出演した長男の顔とFの顔がソックリだとネット上でも話題になっています。 デスクS それは無視できない情報だな……。それにしても、こんなことになって大沢と長男は本当に気の毒。 記者Y 喜多嶋には、長男に対するDV報道もありましたし、喜多嶋も親権を拒否してます。共に暮らすことは、もう二度とないでしょう。今後、長男と喜多嶋が顔を合わせる機会なんてあるんでしょうか……。 デスクS なんだかんだ、血はつながってるからなあ。がんばって!
デスクS AKB48に、新たな“イジメ”説が……。 記者Y アイドル同士の険悪ネタはよく聞きますけど、誰が誰をいじめてんですか? デスクS この写真を見て。大島優子が公式インスタグラムにアップした写真なんだけど。 記者Y どれどれ……。あ、真ん中の提灯4つがAKB48メンバー(元メンバー含)の名前になってる。 デスクS 大島優子、峯岸みなみ、高橋みなみ、小嶋陽菜。浅草の長國寺で行われる「酉の市」の様子だそうだ。 記者Y ふーん。で、これのどこがイジメなんすか? 提灯4つ並んで、むしろ仲イイ感じにみえますけど。 デスクS それがね。この「酉の市」に並ぶ提灯全体を撮影した写真がネットに出回ったんだけど、AKB48の名前が入った提灯は、4つじゃなく「5つ」だということがわかったんだ。実は、大島優子の提灯の隣に「島崎遥香」の提灯が……。 記者Y げ、そうなんですか!? デスクS ネットに出ている写真を見れば一目瞭然。しかもそれだけじゃない。同じように撮影した小嶋陽菜の写真にも、ぱるるの提灯だけキレイに切れていて……。 記者Y な、なんか陰湿な感じですね。やっぱりいじめってあるのか……。 デスクS いろいろと問題発言も多いぱるるだから、もしかしたら……って思う人もいるかもね。ただ、名前を出すためには事務所の許可が必要で、面倒くさいからっていう説が有力みたいだけど。 記者Y そうであることを、願ってます。大島優子公式インスタグラム
島崎遥香“バイトAKB”プロデュースに「何様のつもり?」 時給1,000円で酷使のブラックバイト批判も
15日、AKB48の島崎遥香が「バイトAKB第2弾」記者発表会に出席。時給1,000円で活動する「バイトAKB」のメンバーを募り、合格者を“ぱるる選抜”としてプロデュースすることを発表した。しかし、これには「何様のつもりだ?」「中途半端なアイドルのくせに、偉そう」など、ネット上では早くも批判の声が上がっているようだ。 「バイトAKB1期生は、1万3,246人の応募者の中から、約250倍という狭き門を突破した50人が選ばれました。恐らく今回も前回同様、あるいはそれ以上の応募者が集まると予想されていますが、“塩対応”や“握手会ズル休み疑惑”で批判されることの多い島崎がプロデューサーを務めることに、疑問を抱く人は少なくありません。『指原莉乃のほうが適任では?』という声が圧倒的に多いのですが、その指原に関して記者から『もし指原さんが応募してきたら、見た目で合格ですか?』と質問を受けた際、『不合格です』と島崎が即答したことで、『発言を取り消せ!』『お前より、さっしーのほうがかわいい』など、指原ファンから猛烈にバッシングを受けているようです」(芸能関係者) また、「バイトAKB」という企画自体も、批判の対象となっているようだ。 「バイトAKB1期生は、AKBグループを運営するAKSと時給1,000円でアルバイト契約を結び、昨年10月中旬から今年2月まで、劇場公演の前座やバックダンサー、CM・テレビ番組出演など、AKBの正規メンバーとほとんど変わらないスケジュールをこなした挙げ句、1人も正規メンバーに選ばれることなく終了。これには、『ただの使い捨て』『ブラック臭が漂っている……』『AKBのパフォーマンスは、新人バイトがすぐにこなせるほど簡単なんだな』などとネット上で揶揄されていました。今回の“ぱるる選抜”に関しては、秋元康氏作詞によるCDデビューとCM出演が約束されているのですが、『結局、秋元氏が、ぱるるに注目を集めさせたいだけなのでは?』と、疑問視する声も上がっています」(同) アイドルの第一線での経験を得られるという意味では、時給1,000円も決して安くはないのかもしれないが、果たして前回以上の応募者が集まり、正規メンバー入りする者が現れるのか注目される。
島崎遥香“バイトAKB”プロデュースに「何様のつもり?」 時給1,000円で酷使のブラックバイト批判も
15日、AKB48の島崎遥香が「バイトAKB第2弾」記者発表会に出席。時給1,000円で活動する「バイトAKB」のメンバーを募り、合格者を“ぱるる選抜”としてプロデュースすることを発表した。しかし、これには「何様のつもりだ?」「中途半端なアイドルのくせに、偉そう」など、ネット上では早くも批判の声が上がっているようだ。 「バイトAKB1期生は、1万3,246人の応募者の中から、約250倍という狭き門を突破した50人が選ばれました。恐らく今回も前回同様、あるいはそれ以上の応募者が集まると予想されていますが、“塩対応”や“握手会ズル休み疑惑”で批判されることの多い島崎がプロデューサーを務めることに、疑問を抱く人は少なくありません。『指原莉乃のほうが適任では?』という声が圧倒的に多いのですが、その指原に関して記者から『もし指原さんが応募してきたら、見た目で合格ですか?』と質問を受けた際、『不合格です』と島崎が即答したことで、『発言を取り消せ!』『お前より、さっしーのほうがかわいい』など、指原ファンから猛烈にバッシングを受けているようです」(芸能関係者) また、「バイトAKB」という企画自体も、批判の対象となっているようだ。 「バイトAKB1期生は、AKBグループを運営するAKSと時給1,000円でアルバイト契約を結び、昨年10月中旬から今年2月まで、劇場公演の前座やバックダンサー、CM・テレビ番組出演など、AKBの正規メンバーとほとんど変わらないスケジュールをこなした挙げ句、1人も正規メンバーに選ばれることなく終了。これには、『ただの使い捨て』『ブラック臭が漂っている……』『AKBのパフォーマンスは、新人バイトがすぐにこなせるほど簡単なんだな』などとネット上で揶揄されていました。今回の“ぱるる選抜”に関しては、秋元康氏作詞によるCDデビューとCM出演が約束されているのですが、『結局、秋元氏が、ぱるるに注目を集めさせたいだけなのでは?』と、疑問視する声も上がっています」(同) アイドルの第一線での経験を得られるという意味では、時給1,000円も決して安くはないのかもしれないが、果たして前回以上の応募者が集まり、正規メンバー入りする者が現れるのか注目される。
番組司会やイベント……“落ち目”AKB48が競馬界とズブズブ関係を築く「カネと愛欲」の裏事情
以前ほど露出が少なくなったとはいえ、今も芸能界に大きな影響力を持つAKB48。アイドルの彼女たちが、競馬番組や競馬のイベントにやたらと参加していることは、よくよく考えると不思議な話だ。 競馬場でのライブ、握手会、競馬番組でのアシスタント、2億5000万円馬の命名、AKB48ドリーム馬券、ガチ馬予想大会、JRAのCM出演……。 さらに篠田麻里子、芹那、大島麻衣、小嶋陽菜、白石麻衣、宮澤佐江といったAKBグループの新旧メンバーがフジテレビの競馬番組を持つまでに勢力を拡大し、その勢いは止まることを知らない。 しかしこの背景にはファンも知らない大人の事情があるようだ。 デビュー当時、長い間まったく売れず存続の危機にあったAKB48。そこに資金を提供したといわれているのが、AKB48の総本山といえる管理会社、AKS設立に参加した窪田康志の実父、窪田芳郎氏。息子であるAKSの窪田康志氏の要請に応じて、20億円とも30億円ともいわれる資金を提供した。 そして解散寸前にあったAKB48はこの資金を元に成功をおさめ、一躍日本を代表するトップアイドルへと駆け上ったのである。 この窪田康志氏は、競馬の一口馬主法人「大樹レーシング」の代表を務めていたが、不正経理などが社会問題になり引責辞任となったことがある。また個人馬主として中山馬主協会に所属しており、毎年有馬記念を前に行われる中山馬主協会主催のレセプションパーティーは、AKBグループのお披露目会場とも呼ばれ、過去にはAKB48のミニライブが行われたこともある。これも窪田氏による後押しがあったことは間違いないだろう。 そもそもAKBの設立と運営には、大手広告代理店の電通が大きく関わっているが、JRA日本中央競馬会の専属広告代理店も電通である。その結果、東京競馬場ではAKB48の握手会や河西智美のソロデビューライブ、中山競馬場では乃木坂46のライブが行われているのだ。 未成年者も多く所属するAKBにおいて、20歳以上しか馬券が購入できない公営ギャンブルの競馬イベントやテレビ番組に多く参加することに違和感を覚える人も多かろうが、所属会社のAKSの窪田氏と電通が絡んでいるとなれば、納得できる話だろう。 中でも、AKBとして初めて競馬番組司会に登用された篠田麻里子は、馬主でもあり当時AKSの中心人物でもあった窪田康志の鶴の一声で起用されたとの話。ご存じの方も多いだろうが、この窪田氏と篠田は、「週刊文春」(文藝春秋)によって同じマンションに住み愛人関係にあると書かれたこともある間柄。その真偽は不明だが、篠田麻里子が馬主である窪田氏の影響で競馬番組に起用されることは自然な流れのように感じる。 さらに同じく窪田氏と愛人関係にあると噂になった河西智美や小嶋陽菜もまた、競馬番組やイベントに多く参加していることからも、競馬番組に出演しているAKBメンバーは窪田氏のお気に入りだというもっぱらの噂だ。 今後新たなメンバーが競馬番組に出演するようになれば、ファンとしては露出が増えてうれしいだろうが、反面、それは窪田氏と深い関係にある人物だと思えてしまうため、ファンにとっては複雑な心境だろう。「Hallooween Night You, Be Cool!」/KING RECORDS
「手越と抱擁」「合コン」「手ブラ写真」! AKBのお盛んユニット・フレンチキスが、解散ライブで“スター”のマネ
AKB48の派生ユニット、フレンチ・キスが5日、さいたまスーパーアリーナで解散ライブを行い、5年間の活動に終止符を打った。人気だったユニットの解散にしては大した話題にもなっておらず、ネットには「わざわざニュースにするほどでもない」という声も多い。AKBグループ全体の凋落が見て取れるが……。 フレンチ・キスは柏木由紀、高城亜樹、すでにAKBを卒業した倉持明日香で構成されるこのユニットだが、「それぞれの道を進むため」という、なんともあいまいな理由で解散することになった。だが、ファンの間では、やはり柏木の“あのスキャンダル”が原因だと指摘する声が多い。 「6月、『週刊文春』(文藝春秋)に掲載された、NEWS・手越祐也との“浴衣抱擁”ツーショット写真ですね。あそこまでバッチリ写真が載るのは珍しいですから、大きな反響を呼びました。アイドルとジャニタレということで、双方のファンからも批判が殺到。にもかかわらず、柏木はファンに何ひとつ釈明することのないまま現在に至っています。今回のフレンチ・キス解散でもその話題には一切触れていません。都合の悪いことは全て“スルー”ということでしょうね。誠実な対応をしてほしいというファンも多いに違いないでしょう」(芸能記者) フレンチ・キスは柏木だけではなく、高城亜樹の福岡ソフトバンクホークス・今宮健太らとの“合コン疑惑”、倉持明日香がホテルでの“手ブラ写真”を週刊誌に掲載されるなど、なにかと“オサカン”なユニット。3人ともワタナベエンターテインメント所属だが、結局はオトコ関係での解散ということなのだろうか。 「解散の本当の理由は定かではありませんが、解散ライブでの最後のパフォーマンスには非難が集まっています。最後の楽曲を歌った後、3人はマイクを台の上に置きました。あの山口百恵さんの1980年の引退公演を意識した演出とのことですが、『身のほど知らず』『山口百恵のマネなんて100万年早い』『マイクを置く行為が安っぽくなる』と酷評の嵐です。そもそも歌手を辞めるわけでもないので、イマイチ締まらない最後でしたね。2013年の『NHK紅白歌合戦』で、大島優子が卒業を発表したことが同様に叩かれましたが、AKBグループは自分たちの立場や“格”を勘違いしている言動が多いですね」(同) ちなみに、ライブを行ったさいたまスーパーアリーナの収容人数は3万7千人。ライブの観客は1万人程度だったそうだ……。フレンチ・キス公式サイト










