テレ朝サイト“不倫疑惑”田中萌アナを削除、元AKB48・岩田華怜のファン離れ嘆きブログが怖すぎ……週末芸能ニュース雑話

清水良太郎&遠藤要に“闇カジノ”疑惑

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清水良太郎公式ブログより
デスクT いや~、環境保護活動家でタレントのC.W.ニコルの娘がシャブで逮捕されちゃったね~。大麻だったら、自然大好きなイメージも崩れなかったのに! 記者H 大麻もダメですよ! あと、その話題はいろいろヘビーな事情が絡んでそうなのでやめときましょう。それより、清水アキラの息子でモノマネタレントの清水良太郎と、『HiGH&LOW THE MOVIE 』などに出演する俳優の遠藤要の闇賭博疑惑が報じられました。 デスクT 池袋の闇カジノで、2人がバカラに100万円近くつぎ込んでたっていう10日発売の「フライデー」(講談社)の記事でしょ? でもさあ、遠藤は撮られた写真でマスクしてたから、エハラマサヒロの可能性もあるし、石井智也の可能性も捨てきれないよ。 記者H ネット上でも「これ、エハラじゃね?」などと話題になったため、エハラはTwitterで「5年ぐらいずっと言うてますけど、わたしは遠藤要ちゃいますねん!」「俳優やる時だけ名前変えるみたいな、世界観のあるマルチな才能の持ち主ではないので」と同一人物説を改めて否定しました。 デスクT ほっこりするエピソードだね! それより、清水と遠藤の「2度目の入店で違法賭博だと気付いて退店した」っていう言い訳ウケる~。 記者H なにせ、父親の清水アキラも過去にルーレット賭博容疑で逮捕されてますからね(後、不起訴処分に)。 デスクT 2人はとりあえず、麻雀賭博で現行犯されてもノーダメージの蛭子能収に、アドバイスをもらったほうがいいよ。 記者H 蛭子さんは特例すぎますよ!

松本伊代の書類送検にヒロミがコメント

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早見優インスタグラムより
デスクT 松本伊代と早見優が書類送検される日が来るとは、思わなかったね~。10日発売の「女性セブン」(小学館)に、「松本への事情聴取は5時間にも及んだ」って書いてあったけど、5時間も何話してたのか気になる~。ヒロミとの馴れ初めから話させられたのかな? 記者H 松本は先月、自身のブログに「京都、竹林の道の途中 踏切で優ちゃんとパシャリ」と、早見と共に線路内に立ち入っている写真を投稿。さらに「その瞬間踏切が鳴り、慌てて逃げる2人」と逃げる様子も紹介し、これが大炎上しました。 デスクT “バカッター写真”流行ったよね。懐かしい~。 記者H 京都府警右京署によれば、2人は「写真を撮るためだった」と容疑を認めているそうです。線路内への進入は、鉄道営業法のほか、不法侵入罪や往来妨害罪に当たることもあり、過去には逮捕されたケースもあります。 デスクT 思ったよりヤバそうだな。2人はこれから、どうなっちゃうの? 記者H とりあえず、線路に立ち入った際に撮影していた『クチコミ新発見!旅ぷら』(読売テレビ)は、該当のロケがお蔵入りに。さらに、同番組のスポンサーだったJR西日本は、番組サイドに安全管理の徹底を申し入れたそうです。また、松本がレギュラーを務める『よ~いドン!』(関西テレビ)は、「対応を検討中」としています。 デスクT そういえば、2人が立ち入ったのって、JR西日本の山陰線だったよね。偶然かな? 記者H 松本の所属事務所社長で夫のヒロミは、12日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)でこの件についてコメントするそうです。 デスクT 「うちのママが、ご迷惑おかけして申し訳ありませんでした」って言うのかな? 見てみよ~。

テレ朝・田中萌アナ、不倫で3月退社か

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テレビ朝日公式サイトより
デスクT テレビ朝日の田中萌アナウンサーが10日、『グッド!モーニング』の番組公式サイトから姿を消しちゃったよ! 記者H 田中アナは昨年12月、同番組で共演していた同局の先輩アナウンサー・加藤泰平との不倫疑惑が「週刊文春」(文藝春秋)に報じられ、以来、番組をお休み中。田中アナは、研修明け間もない2015年9月に『グッド!モーニング』のサブMCに抜擢され、メインMCの松尾由美子アナウンサー、フリーの新井恵理那アナウンサーと共に“3姉妹”として浸透していました。ちなみに、加藤アナも番組サイトから削除されています。 デスクT 前から3月で退社するんじゃないかってウワサされてたけど、これは濃厚になってきたね。松尾アナも「その若さからは考えられないほどしっかりした完璧なアナウンサーです」って太鼓判を押してたのに、もったいない。スポンサーとズブズブだった上重聡アナだって、まだ日テレに居座ってるんだから、大丈夫だよう。 記者H ネット上では、テレ朝の対応に対し、「責任説明は?」「他人の不倫は散々ネタにしといて、自分のとこの社員はスルーか」と批判が相次いでいます。 デスクT 消えそうな人といえば、昨年AKB48を卒業した岩田華怜のブログが話題だね。 記者H 岩田は7日、卒業後のファン離れについて、「たくさん可愛い子がいる中で、私を選んでくれたってことは、卒業しても、私のことを好きでいてくれるはず。そんな淡い期待を抱いて卒業しましたが、やっぱり半分以上の人が、居なくなってしまった」と現状を報告。さらに、「あなたの1番をください。あなたの1番がいいんです。私はいつも2番なの」「みんなが大好きです。離れないでください。側にいてください。頑張るから。もっともっと頑張るから。あなたの1番でいさせてください……」などと綴っています。 デスクT 怖い……。 記者H 岩田は2011年に加入し、人気絶頂だった頃を経験していますからね。卒業した途端、現実を突きつけられて追い詰められたのかもしれません。 デスクT アイドル時代のクセで、ファンの数に一喜一憂しやすいのかな? 残ってるファンにしがみついて、頑張れ~。

元AKB48・板野友美が完全に「あの人は今」状態! 野口五郎とのデュエットは“やけくそ”!?

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 元AKB48の板野友美が5日、東京・渋谷のオーチャードホールで行われたベテラン歌手・野口五郎のコンサートにサプライズで登場。今月リリースされる野口のデュエットカバーアルバム『風輪』(avex io)に収録されている懐メロ「東京ナイト・クラブ」を披露した。  この模様が広く報じられると、ネット上では「板野がやけくそになってる」「このコラボ、誰得?」「迷走してる」などと話題に。最近、メディア露出が激減している板野だが、久々に目にした板野の“らしくない”活動に、衝撃を受ける人が続出しているようだ。 「板野が持ち前のダンスを封印し、野口とデュエットする様子に驚いた人も多いよう。しかし、このアルバムは、板野だけでなく研ナオコ、早見優、沢田知可子、小林幸子、SKE48・高柳明音など多くの女性歌手が参加しており、その中で板野がコンサートに登場したのは、ただ“マスコミが呼びやすいから”に他ならない。にもかかわらず、板野の迷走ぶりばかりが話題となってしまいました」(芸能記者)  すっかり「あの人は今」状態となっている板野だが、昨年11月に2年ぶりとなるアルバム『Get Ready(はぁとマーク)』(キングレコード)をリリース。しかし、売上枚数は1万枚強と、前アルバム『S×W×A×G』(同)の半分以下に留まったことで、ファン離れが明るみに出てしまった。 「アーティスト色をアピールしている板野ですが、CDの売り方はアイドル時代となんら変わらず。『Get Ready(はぁとマーク)』のリリース時にも、全国のショッピングモールで握手会のドサ周りを行いましたが、ファンは以前のようには集まりませんでした」(同)  音楽活動に行き詰まり感が漂う板野。今後は、舞台女優に転身する可能性もあるという。 「板野と同じホリプロの元AKB48・河西智美は、『ソロ歌手としてやっていきたい』とグループを卒業し、長らく迷走を続けた結果、先月、ミュージカル『アイランド~かつてこの島で~ 』で初主演を務めた。また、元AKB48・篠田麻里子も、『ファッション業界で活動したい』と卒業したにもかかわらず、現在は舞台女優として活動中。成功者がほとんどいないと言われるAKB48卒業生ですが、他にもファン離れに伴い舞台に流れるメンバーは多く、半ば規定路線化している。ビジネスとしては非効率ですが、所属事務所が活動の場をお膳立てすることで、“経歴ロンダリング”にはなりますから」(同)  野口とデュエットしただけで、大きな話題となった板野。ファン離れは止まらないものの、注目度の高さは健在のようだ。

“AKBオワコン”説への秋元康からの回答!?『豆腐プロレス』にショービジネスの本気を見た

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テレビ朝日系『豆腐プロレス』番組サイトより
 テレビ朝日系『豆腐プロレス』の第3話が、4日深夜に放送された。WIP(ワールド・アイドル・プロレスリング)に入ることを目指し、親友の向井地美音(役名同じ)とともにメンバー集めに奔走する宮脇咲良(役名同じ)。読者モデルの加藤玲奈(役名同じ)や、吹奏楽部にいるが、ずっとサックスの補欠の古畑奈和(役名同じ)に声をかけるも、なかなかメンバー登録してもらえるまでにはたどり着かない。古畑には「私、そんなにプロレスしそう?」と呆れられてしまう。  そんななか、宮脇は喧嘩の現場に通りかかる。そこで大暴れしていたのが、木崎ゆりあ(役名同じ)だ。登場シーンでは、モブキャラたちを蹴散らす木崎の背中には白いスプレーで書かれた“NO FUTURE”の文字。なんともパンクである。宮脇は「プロレスにはもっと強い人がたくさんいる」と声をかけてみるが、木崎は怪訝そうな表情。なかなかメンバーが集まらず、「プロレスって大変だなあ……」とつぶやく宮脇。  登録期限まであと3日に迫ったある日、宮脇のもとに矢崎英一郎(渡辺いっけい)がやってくる。「矢崎さんにとってプロレスってなんですか?」「プロレスは夢だったんじゃないんですか?」という宮脇の問いかけに、矢崎は「今の私にとって、プロレスは……現実だ」と言い放つ。  メンバーも集まらず、落胆する宮脇は、横山由依(役名同じ)に対し「人生なかなかうまくいかないなあ……」とこぼす。横山は「うまくいかへん、それが人生や!」「人間は強くなれるんや、それがプロレスや!」と強く語りかける。横山の言葉に心動かされた宮脇は、再びメンバー集めに精を出す。そして粘り強く声をかけ続けた結果、なんとか登録期限前日、木崎、加藤、古畑ら集結し、晴れて道場の登録ができる、というのが今回の話の大筋だ。  全体的に見て、展開に強引さが否めない。また、演技の稚拙さも目立つ。しかし、次の展開が気になる話だったし、メンバーはみんなかわいいので、思ったほど“見るに耐えない”といったことにはならないのだ。  また、WIPで活躍するレスラーたちの人間ドラマも大きく動き始める。ハリウッドJURINA(松井珠理奈)とエメラルドHARUKA(兒玉遥)の「パワーストーンズ」と、ユンボ島田(島田晴香)とクイウチ松村(松村香織)の「工事現場同盟」による因縁の一戦。二人がかりで攻撃してくる「工事現場同盟」に対し、なんとか反撃の機会を伺い、ユンボ島田の顔面にエルボーを食らわすエメラルドHARUKA。この攻撃でなんとか選手交代の機会を得た「パワーストーンズ」は、ハリウッドJURINAが交代をアピールするが、エメラルドHARUKAはこれを拒否する(このときの兒玉の切ない表情は本当にたまらない!!)。この交代拒否が原因で、パワーストーンズは敗北してしまった。  試合後、楽屋ではハリウッドJURINAが激怒してゴミ箱を蹴飛ばし、エメラルドHARUKAを怒鳴りつける。これに対しエメラルドHARUKAは、律儀にゴミ箱をもとに戻したあとで、「気づいとらんとでも思っとるん?……治っとらんやん、脚」と博多弁で言い放つ。ハリウッドJURINAは、脚の怪我を隠して試合に出ていたのだ。WIPの矢崎英一郎も「怪我をかばいながら戦えるほど、この世界は甘くない」「客はお前たちのガチな試合を観に来ているんだ」と一喝。しかも「工事現場同盟」のメンバーたちにこの怪我のことを伝え、暗に右脚を狙わせようとする。これに対して工事現場同盟のメンバーたちは「そんなことしなくても実力で勝てます!」と声を荒らげる。リング上では派手なメイクと言動で悪役に徹していた工事現場同盟のふたりの、本気さを感じるシーンだ。  偶然、この情報を聞いていた木下百花(役名同じ)は謎めいた表情を浮かべる。リング外でそれぞれの思惑が交錯する展開には「おおおお! 面白くなってきたああああ!」と思わず興奮してしまった。  プロレスという競技は、“八百長”と揶揄されがちなスポーツエンターテインメントである。実際、「プロレスは勝負が決まったショービジネスである」という暴露本もあるほどだ。そんないかがわしさもあってか、「どこまでがガチか?」といった、ファンや批評家による言説が他のスポーツに比べ、異常なまでに肥大化している。  そして、アイドル、特にAKB48もまた、プロレスと同様の「本当は全部ヤラセなんじゃないのか」という批判を受け続けてきた。毎年行われる選抜総選挙は、票数の操作がされているのではないかとか、メンバー同士のじゃんけんのみで選抜メンバーを決める「じゃんけん選抜大会」も、あらかじめ結果が決まっているのではないかとかいったものだ。総合プロデューサーの秋元康はAKB48について、「ガチである」という姿勢を貫いているが、それもネタにされてしまっているのが現状だ。  ところどころで登場するWIPの社長・矢崎の発言には、秋元康の「ガチ/ヤラセ」に対する考えがそのまま乗り移っているようにさえ思えた。もともと宮脇の父・ウロボロス洋平(菅原大吉)とともに“夢”を追いプロレスをやっていたが、いまはプロレスを“現実”だと言い切って社長業に取り組む矢崎の姿に、秋元康をそのまま重ねてしまう。  かつてAKB48で総監督を務めていた高橋みなみは、雑誌のインタビューで「いまはAKBの少年マンガ的な世界観よりも、乃木坂46のような少女マンガ的な容姿端麗が好まれる時代が来ている」と述べている。この高橋の言う「少年マンガ的な世界観」がそのまま「豆腐プロレス」と重なるわけではないが、もしかしたら秋元はこの「豆腐プロレス」で、現在“オワコン”扱いされているAKB48のショービジネスの面白さについての考えを、本気で主張しようとしているのではないか。  そう考えると、プロレスを“現実”だと言い切る矢崎の言葉にも、深い意味があるように思えてくる。次回以降の、矢崎の発言にも期待して見ていきたい。 (文=MC内郷丸)

ヒット曲も知らない……前田敦子、AKB48との“完全決別”も女優業不調で行き場ナシ!?

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「今は本気で女優として活躍したいと思っているのか、“基本的にAKB48時代に関することは聞いてほしくない”と、事務所に言っているそうです。ただ、卒業したとはいえ、せめてヒット曲くらいは押さえておくのが普通だと思うんですけど……」(バラエティスタッフ)  1月16日に放送された『中居正広VS芸能人50人!世代別クイズバトル ジェネレーションチャンプ』に(テレビ朝日系)出演した前田敦子。 「問題が起こったのは『2016年カラオケ世代別人気曲ランキング』で、AKBのヒット曲『365日の紙飛行機』が正解なのに、それに答えることができなかったんです。司会の中居正広さんからも『どうしたの?』と本気で心配され、『ど忘れしちゃいました』と笑いながらごまかしていましたが……」(番組スタッフ)  収録後も、周囲には「卒業したの、だいぶ前だし!」と、不満を漏らしていたという。 「本人はAKBと完全に決別したいようですが、実際、“女優”としての評価は、大島優子や川栄李奈さんのほうが上。前田さんは、今回のバラエティを見てもわかるように、女性同士の絡みや周囲とのやりとりがイマイチです。女優としては、いまだにこれといった代表作がないのですから、AKB時代のことや今のAKBのことに触れないと、バラエティでも厳しいですよね」(芸能事務所関係者)  落日のエースに、再び陽は昇るのだろうか――。

お相手が“三十路”の篠田麻里子? 若手イケメン俳優の舞台で、ファンから悲鳴!

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 映画『キセキ あの日のソビト』が1月28日から公開され、初週の興行ランキングで2位にランクインした。イケメン俳優が多数出演する同作では、ナビ役を務める横浜流星にも熱い注目が寄せられている。  その横浜は、2月10日に主演舞台の『BIOHAZARD THE Experience』がスタート。横浜目当ての若い女性が大挙押し寄せると予想される中、ファンからは不満の声が上がっているという。 「流星くんは2014年に戦隊モノ『烈車戦隊トッキュウジャー』(テレビ朝日系)に出演していたことから、子どもと一緒に見ているうちにメロメロになったママファンが大勢いるんですよ。その中には20代後半の若いママも多く、彼女たちは今回の舞台について『なんで流星くんのお相手が篠田なの!?』と不満を感じているみたいですね」(女性誌のライター)  この舞台『BIOHAZARD』では、まだ20歳の横山の相手役を、3月に31歳の誕生日を迎える篠田麻里子が演じる。ちなみに、ほかの女性キャストは24歳の今井れんや23歳の紗綾など、横浜と同世代が多く、篠田の年齢が突出している事実は否定できない。 「ママたちからは、『20代の子が相手ならなんとも思わないけど、自分と同世代の篠田と流星くんが絡むのは、生々しくてイヤ』という声が聞こえてきます。なぜこの座組になったのか……」(同)  一説には、篠田が昨年9月の舞台『真田十勇士』にて女忍び役を演じ、そのアクション演技が評価されたからとの声もある。ともあれ、制作側が横浜の名前で客を呼びたいのであれば、その相手役にはもっと気を使うべきだったのかもしれない。

HKT48メンバーがアダルト動画を視聴!? 「42万円の架空請求」にオロオロ……

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 1月22日に都内で行われたAKB48グループのライブイベント『AKB48グループリクエストアワー セットリストベスト100 2017』のMCパートで、バラエティ班のイメージがすっかり定着しているHKT48・村重杏奈から、アイドルらしからぬマル秘エピソードが明かされた。  昨年7月に18歳の誕生日を迎えた村重だが「18歳で早々にやってしまって……」と、失敗談を語りだしたのだが、それがまさかのアダルトサイトにまつわるエピソードだったのだ。  村重は、18歳になったということでアダルト動画がどうしても見たくなり、その手のサイトにアクセスしたことを説明。しかも、「人妻のやつを選んで。でも、クリックしても全然再生されないんです。そうしたら『カシャ!』って音がなって、爆弾が表示されて『30分5万円』と書かれていたんです!」と、運悪く架空請求のサイトを選択してしまったため、会員登録されたと勘違いし、顔面蒼白となったという。  これに驚いた村重は、サイト上に記載されている運営会社の電話番号に電話をかけて解約を申し出たというが、今度は解約金42万円を請求される展開に! その後、18歳の若い女性ということもあり、業者は6万円まで値下げに応じ、村重も一時はその金額を用意するつもりだったという。  ところが、同グループの宮脇咲良に「お金を貸してほしい」とお願いすると、宮脇から「架空請求だよ」と怒られ、ようやく詐欺であることに気付いたというのだ。 「人妻モノを視聴しようとした村重も、なかなかのツワモノですね(笑)。ちなみに、すっかりアダルト動画好きとして知られてしまっているのがNMB48・白間美瑠。彼女のお気に入りは家庭教師モノで、スマホで動画を視聴し、そのまま寝落ちしてしまったところを父親に見つかってしまったこともあるのだとか。それに比べたら、村重はまだまだ初々しいですね」(アイドル誌ライター)  今どきの若者であれば少なからず経験するであろう“大人なトラブル”に、まさかの国民的アイドルも引っ掛かる寸前だったとは……。本人には気の毒だが、ちょっとホッコリするエピソードだった。

HKT48メンバーがアダルト動画を視聴!? 「42万円の架空請求」にオロオロ……

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 1月22日に都内で行われたAKB48グループのライブイベント『AKB48グループリクエストアワー セットリストベスト100 2017』のMCパートで、バラエティ班のイメージがすっかり定着しているHKT48・村重杏奈から、アイドルらしからぬマル秘エピソードが明かされた。  昨年7月に18歳の誕生日を迎えた村重だが「18歳で早々にやってしまって……」と、失敗談を語りだしたのだが、それがまさかのアダルトサイトにまつわるエピソードだったのだ。  村重は、18歳になったということでアダルト動画がどうしても見たくなり、その手のサイトにアクセスしたことを説明。しかも、「人妻のやつを選んで。でも、クリックしても全然再生されないんです。そうしたら『カシャ!』って音がなって、爆弾が表示されて『30分5万円』と書かれていたんです!」と、運悪く架空請求のサイトを選択してしまったため、会員登録されたと勘違いし、顔面蒼白となったという。  これに驚いた村重は、サイト上に記載されている運営会社の電話番号に電話をかけて解約を申し出たというが、今度は解約金42万円を請求される展開に! その後、18歳の若い女性ということもあり、業者は6万円まで値下げに応じ、村重も一時はその金額を用意するつもりだったという。  ところが、同グループの宮脇咲良に「お金を貸してほしい」とお願いすると、宮脇から「架空請求だよ」と怒られ、ようやく詐欺であることに気付いたというのだ。 「人妻モノを視聴しようとした村重も、なかなかのツワモノですね(笑)。ちなみに、すっかりアダルト動画好きとして知られてしまっているのがNMB48・白間美瑠。彼女のお気に入りは家庭教師モノで、スマホで動画を視聴し、そのまま寝落ちしてしまったところを父親に見つかってしまったこともあるのだとか。それに比べたら、村重はまだまだ初々しいですね」(アイドル誌ライター)  今どきの若者であれば少なからず経験するであろう“大人なトラブル”に、まさかの国民的アイドルも引っ掛かる寸前だったとは……。本人には気の毒だが、ちょっとホッコリするエピソードだった。

注目株、多数出演! AKB48『豆腐プロレス』今、推すべき“あのメンバー”

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テレビ朝日系『豆腐プロレス』番組サイトより
 AKB48グループのメンバーがプロレスに挑戦するということで話題の『豆腐プロレス』(テレビ朝日系)。第1話では、まだプロレスシーンもあまりなかったが、好評だったようだ。先週は、「週刊プレイボーイ」(集英社)にて本ドラマと連動し、出演メンバーのグラビアが掲載され話題を呼んだ。さて、今回放送された第2話ではどうだったのだろう。  主人公の宮脇咲良(役名同じ)は、死んだ父のウロボロス洋平(菅原大吉)が残した「錦糸町道場」を残すべく、プロレスを始めることを決意する。しかし、道場をWIP(ワールドアイドルプロレス)に登録するためには、6人の選手と、トレーナーが必要だと発覚。宮脇と、その友人の向井地美音は人集めに奔走することになる。そういえば、「大声ダイヤモンド」のMVも、渡辺麻友や松井珠理奈が文化祭でダンスを踊る人を集める、というところから物語が始まるものだった。この頃の松井珠理奈、本ドラマのハリウッドJURINAと同一人物とはまったく思えない……時の流れってすごい……。  今回の第2話も大きな動きはない。なんだかんだ言って、アイドルのドラマであり、何よりAKB48のドラマである。『マジすか学園』がそうであったように、AKB48のドラマの面白さのひとつに、演じるメンバーのアイドルとしての“キャラ”が反映されているというところがある。ファンにとっては「自分の推しの魅力が活かされたドラマだ!」と思えるところが、やはり楽しい。今回は宮脇咲良、松井珠理奈といった主要メンバー以外の出演者が明らかになってきたので紹介していこう。  ドラマ冒頭のWIPのプロレスシーン。道頓堀白間(白間美瑠)と、須田亜香里演じるオクトパス須田の対決から始まる。白間美瑠は大阪を拠点にする姉妹グループ・NMB48のメンバーだからか、第1話から「なんでやねん!」とやたら叫ぶ。「さあ、出ました! 白間の『なんでやねん!』」という実況が入るのだが、これからに期待がかかる。  一方の「オクトパス須田」。演じる須田亜香里といえばファンサービスがかなり過剰で「釣り師」と呼ばれるイメージが強い名古屋拠点のSKE48のメンバーだが、このドラマでは、クラシックバレエをやっていたため、とても体が柔軟な須田本人のキャラクターが活かされている。なんでも全力な彼女は、役名の「オクトパス」からとったものなのか、技をキメるときには全力でタコのように口をすぼめる変顔を披露している。  そのあとで登場する「コマネチ湯本」は、AKB48グループでバク転ができる数少ないメンバー、湯本亜美。リング上でも、さっそくそのバク転を活かした技を披露している。2014年以来まだ総選挙でもランクインしたことのない湯本。メンバーがあまりに多く、知名度は指原莉乃、渡辺麻友といった“大物”メンバー以外はなかなか名前を覚えてもらえないAKBグループの中でも、とりわけ知名度が低いメンバーのひとりだ。今回の出演がきっかけとなってブレイクすることを期待。  主人公の宮脇と、その親友、向井地がプロレスを一緒にやるメンバーを募集するシーンでは、古畑奈和、加藤玲奈、横山由依といった、今後「錦糸町道場」に所属するメンバーが少しずつ登場。一瞬登場した古畑奈和は、サックスが吹けるメンバーということでバラエティ番組などでもたびたびその腕を披露していたが、今回も吹奏楽部の所属ということで、学校でサックスを練習するシーンが登場する。  また、前回注目のメンバーにあげた加藤玲奈は、雑誌のモデルもこなす、スクールカースト上位の女子高生として登場。手下を従え廊下を闊歩するキャラクターは、アイドルとしての加藤玲奈のキャラクターそのもの。あまりにそのものすぎて少しドラマのなかでは埋もれているような気もするが……うーん、やっぱりかわいい。  すでに「錦糸町道場」に所属していた唯一のメンバー横山由依は、現在24歳の本人と同じ年齢設定。WIPは女子高生限定のプロレスということで、参加できないのでは……? と思われたが、なんと作中では通信制高校に再入学している。アイドルをキャストとして女子高生のドラマをやると、もう女子高生とはし難い年齢のメンバーは、先生役になったり姉役になったり、留年させてみたり……と、秋元康も設定を取り入れるのに苦労をしているのかもしれないが、今度は通信制高校ときた。もはやなんでもアリである。  演技の面では、他のメンバーに比べ出演経験が多いおかげもあってか、なかなかの貫禄。また、『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)で、すでに卒業した川栄李奈、そして今回の『豆腐プロレス』に出演している島田晴香とともにプロレスに挑戦した経験もある。リング上ではどのようなパフォーマンスをしてくれるのか楽しみだ。  メンバー以外では、俳優として躍進著しい今野浩喜が出演。柏木由紀主演の『ミエリーノ柏木』、欅坂46メンバーが出演した『徳山大五郎を誰が殺したか?』(共にテレビ東京系)などでは、コント芸人らしいコミカルさを取り入れた演技でアイドルドラマに独特の味を出す好演を見せていた。  ただ、まだ第2話とはいえ、ごく普通の連続ドラマとして楽しめるものではないな……というのが正直な感想。どうやら、20分程度のドラマで一回一回に大きな動きをつくるのは難しいらしいが、プロレスシーンも、まだダイジェストが連続する程度で、ドラマとしての面白さはまだないなというところ。第1話で父親・ウロボロス洋平が急逝し、宮脇が今まで大嫌いだったプロレスにのめり込んでいくという「お約束」も、あまりに急な心境の変化すぎて正直ついていけない。  当時ブレークしはじめの乃木坂46メンバーが出演し期待されていた『初森ベマーズ』(テレビ東京)は、ドラマの内容がファンの間でさえも評判が悪くほとんど黒歴史状態になってしまったが、そんな風にならないように、これからさらに面白くなることを期待したい。 (文=MC内郷丸)

オードリー・若林正恭のAKB48新番組MC就任に不安の声「女の子だらけなのに、大丈夫?」

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『「AKB チーム8のブンブン!エイト大放送」の公式サイト』より
 人気お笑いコンビのオードリーが、1月27日深夜スタートのバラエティ番組『AKB チーム8のブンブン!エイト大放送』(日本テレビ系)に司会者として起用されている。  オードリーの司会といえば、最近は若林正恭が『しくじり先生』(テレビ朝日系)や『人生のパイセンTV』(フジテレビ系)で達者なMCぶりを披露しているが、この人選にAKBファンから心配の声が上がっているという。いったいなぜなのか。 「若林は『アメトーーク!』(テレビ朝日系)で“女の子苦手芸人”として出演していたほどの極度の人見知り。その若林が中高生だらけのチーム8を相手に、いつもの調子で番組を進行できるのかと先行きが危ぶまれているというわけです。新人アナの登竜門である『NFL倶楽部』(日本テレビ系)では新人女子アナをイジりまくっていますが、よく見ると、女子アナと上手く会話しているように見えて、実は相手の目をまったく見ていない。ほかの番組は女性タレントの数も少数ですが、今回のAKB番組では大勢のメンバーを相手にするため、彼女たちを見ないで進行するのは無理。若林に積極的に絡もうとするメンバーもいるでしょうから、緊張で固まってしまい、進行がグダグダになる恐れがありますね」(芸能記者)  AKB番組では、『AKBINGO!』(日本テレビ系)の二代目司会者に就任したウーマンラッシュアワーの村本大輔が、メンバーいじりで評価を上げている。こうしたアイドル番組は、司会者のさばき方ひとつでメンバーの新たな魅力が開花するケースも多い。若林の司会でチーム8のメンバーを出世させられるのか、ファンの心配は尽きないようだ。

「なぜあいつが……」小池都知事発案「東京未来ビジョン懇談会」のメンバーがヤバすぎる!

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 東京都の小池百合子知事が設置した「東京未来ビジョン懇談会」の顔ぶれが物議を醸している。  これは各界で活躍する高校生から40代までの17人が集まり、東京の未来について小池知事らと意見交換するというもの。そんな今後の東京を占う重要な会議のメンバーに選ばれたのが、元AKB48グループの総監督・高橋みなみや俳優の伊勢谷友介、お笑いタレントのくわばたりえというから、シャレにならない。 「どのような選考を経たのか……。知名度ありきとしか思えない」とは一般紙の政治部記者だ。  高橋は10日、自身のラジオ番組の企画で、都庁を訪問。小池氏と対談し、その場でオファーを受けた。エコ活動などに力を入れるインテリ俳優の伊勢谷も、小池知事の申し出に二つ返事でOKしたという。 「小池知事は、伊勢谷さんのようなシュッとしたイケメンが大好き。都庁担当記者の間では『単にお近づきになりたいだけじゃ……』と陰口を叩かれる始末です。伊勢谷さんも伊勢谷さんで、インテリぶっていますが、過去には週刊誌で交際女性に対するDV疑惑が報じられたこともある。再びスキャンダルが出たら、どうするつもりなのか……」(スポーツ紙デスク)  意味不明なのは、くわばただ。主婦目線の辛口コメントにはそれなりに定評があるものの、いかんせん人気がない。別の一般紙政治部記者は「ブログはバナー広告ばかりだし、“子育てママ代表”のような物言いは女子ウケが悪い。小池知事がなぜ彼女を選んだのか、理解に苦しみます」と話す。  このほか、懇談会メンバーには「パックン」ことパトリック・ハーラン氏や写真家の蜷川実花氏、渋谷区長の長谷部健氏らが選ばれた。  初会合は今月30日の予定。世界に誇れる東京にしてもらいたいが、メンツを見る限り、過度な期待は控えたほうがよさそうだ。