先月末に歌舞伎俳優・片岡愛之助と挙式した女優の藤原紀香が、火に油を注いでいる。 東京・帝国ホテルでウン億円の費用をかけて行った披露宴では、引き出物に10万円以上する水素生成器をチョイス。「私も欲しい」「しばらくしたら物置行き」などとネット上で大反響を呼んでいるが、舞台裏では露骨なまでの“梨園の妻押し”があったという。取材記者の話。 「開宴前、取材に応じたのは愛之助さんだけで、紀香さんは写真撮影の時だけ出てきて、コメントは『ありがとうございます』のひと言。あれだけ出たがりの人がおかしいなぁ~と思ったら、夫を立てる“梨園妻”としてのイメージ戦略だそうです(笑)。事務所サイドからは、『出席した芸能人のブログを拾って披露宴のことを記事にするのも禁止」と通達されました」 今月3日には、都内で行われた愛之助の主演舞台『十月花形歌舞伎 GOEMON 石川五右衛門』で、ついに梨園の妻デビュー。紀香は薄いピンクの着物姿でロビー中央に立ち、来客やひいき筋に笑顔で対応したという。 朝刊スポーツ紙によると、ロビーに立つ紀香を見つけた観客が殺到し、場内が一時大パニックになったとも……。それでも紀香はにこやかに対応し、報道陣の問いかけには「今日は妻としての仕事なので、コメントはごめんなさい」と“貝”になったという。 これに週刊誌デスクは「そもそも、なんでお抱えのマスコミが現場にいるんだよ(笑)」とツッコミ。続けて、紀香の“梨園の妻押し”を、こう読み解く。 「おそらく、まだ歌舞伎界で、彼女の存在は認められていないんじゃ……。彼女の派手なイメージを嫌う、敵対勢力もいるらしいからね。必死のアピールは、焦りの表れかもしれないね」 こうしたコテコテのイメージ戦略は、アンチが最も嫌うところ。案の定、ネット上では「露骨すぎ」「必死すぎ」のオンパレードだ。紀香が本物の梨園妻になるには、アンチの批判に左右されない強靭な精神力が求められる――。
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藤原紀香の“梨園の妻押し”は、焦りの裏返し?「まだ歌舞伎界で存在を認められていない……」
先月末に歌舞伎俳優・片岡愛之助と挙式した女優の藤原紀香が、火に油を注いでいる。 東京・帝国ホテルでウン億円の費用をかけて行った披露宴では、引き出物に10万円以上する水素生成器をチョイス。「私も欲しい」「しばらくしたら物置行き」などとネット上で大反響を呼んでいるが、舞台裏では露骨なまでの“梨園の妻押し”があったという。取材記者の話。 「開宴前、取材に応じたのは愛之助さんだけで、紀香さんは写真撮影の時だけ出てきて、コメントは『ありがとうございます』のひと言。あれだけ出たがりの人がおかしいなぁ~と思ったら、夫を立てる“梨園妻”としてのイメージ戦略だそうです(笑)。事務所サイドからは、『出席した芸能人のブログを拾って披露宴のことを記事にするのも禁止」と通達されました」 今月3日には、都内で行われた愛之助の主演舞台『十月花形歌舞伎 GOEMON 石川五右衛門』で、ついに梨園の妻デビュー。紀香は薄いピンクの着物姿でロビー中央に立ち、来客やひいき筋に笑顔で対応したという。 朝刊スポーツ紙によると、ロビーに立つ紀香を見つけた観客が殺到し、場内が一時大パニックになったとも……。それでも紀香はにこやかに対応し、報道陣の問いかけには「今日は妻としての仕事なので、コメントはごめんなさい」と“貝”になったという。 これに週刊誌デスクは「そもそも、なんでお抱えのマスコミが現場にいるんだよ(笑)」とツッコミ。続けて、紀香の“梨園の妻押し”を、こう読み解く。 「おそらく、まだ歌舞伎界で、彼女の存在は認められていないんじゃ……。彼女の派手なイメージを嫌う、敵対勢力もいるらしいからね。必死のアピールは、焦りの表れかもしれないね」 こうしたコテコテのイメージ戦略は、アンチが最も嫌うところ。案の定、ネット上では「露骨すぎ」「必死すぎ」のオンパレードだ。紀香が本物の梨園妻になるには、アンチの批判に左右されない強靭な精神力が求められる――。
「引き出物に水素生成器」でわかった、藤原紀香と片岡愛之助の新婚生活の“実態”とは
「あぁ……紀香さんらしいな、って感じでしたね」 そう苦笑いを浮かべるのは、スポーツ紙記者だ。 歌舞伎俳優・片岡愛之助と女優・藤原紀香の披露宴が先月28日、東京・日比谷の帝国ホテルで開かれた。 出席者は歌舞伎、芸能関係者ら、約600人。愛之助は紋付き袴、紀香は文金高島田に、友禅作家・秋山章氏が手掛けた白を基調にした色打ち掛け姿だった。 開宴前に1人でマスコミの取材に応じた愛之助は、紀香の着物姿を「感無量です。とても似合っていました」と笑顔。すでに紀香は、愛之助にとってかけがえのない存在となっているようで「安心して仕事ができます」と言い切ったが……。 驚いたのは、出席者に配られた引き出物。そのうちのひとつに、水素生成器があったのだ。フラックス社の「マルーン」という機器で、紀香が「体調も整うし、愛之助さんのアトピーも改善した。披露宴に来た方にも使ってほしい」と特注。10万円以上はする代物という。 芸能関係者は「いかにも美容や健康に気を使う紀香さんらしい。彼女は楽屋でも用意された飲み物には口はつけず、持参した栄養満点の自家製“紀香ジュース”を飲むような人。体調管理には絶対の自信を持っていて、それをパートナーにも押し付ける。引き出物が水素生成器だったと聞いて『愛之助さんも徹底管理されているな』と思いましたね」と話す。 それでお互いがよければ何も言うことはないが、前夫・陣内智則との離婚原因のひとつには、紀香の“押し付け”があった。 事情を知る関係者は「食事だけではなく、着ていく服の色や靴を履く順番、自宅に置く物の位置まで、彼女が風水を参考に決めていたそうです。陣内さんがそれに息苦しさを感じたことは、言うまでもありません。結婚当初はまだ鳴りを潜めていますが、これから“紀香スタイル”がどんどん出てくる。カンシャク持ちの愛之助さんが耐えられるか……」と危惧する。 紀香の元には、出席者から「あの水素生成器、よかったよ」と感謝のメールが相次いでいるそうだが、高価な品物をもらった手前、そう言うしかないのが世の常。ゴキゲンの紀香に、拍車がかからなければいいのだが……。
「陣内智則には絶対触れるな!」藤原紀香披露宴でマスコミに厳命、会見からも逃亡で……
歌舞伎役者の片岡愛之助と、女優の藤原紀香の夫妻による結婚披露宴が9月28日、東京・千代田区の帝国ホテルで開かれたが、一部メディアには関係者を通じて内々に「紀香の前回の結婚や、元夫の話はNG」という通達がされたという。 「紀香サイドからテレビのワイドショーやスポーツ紙のデスクなどに連絡があったそうで、紀香の前夫、お笑い芸人の陣内智則については、一切触れるなということになったそうです。そのため、基本的には、どのメディアもそれを守っている印象ですね」(夕刊紙記者) 本来なら紀香の前回の結婚は、メディアが触れたい事柄だ。紀香が陣内と行った2007年の披露宴はかなりド派手で、日本テレビ系で大々的に生中継され、平均視聴率は関東地区で24.7%、関西地区では40%という高い数字を残した。前回の結婚に触れたいのは、芸能マスコミとしては当然だ。しかし、これは紀香サイドにとって捨て去りたい「黒歴史」のようだ。 それを示す現象は、ほかにもあった。今回も披露宴の規模や派手さは前回と同じだったのだが、違っていたのはマスコミ対応。記者会見には愛之助ひとりしか登場せず、紀香は写真撮影のみでさっさと消えた。つまり、質問から逃げたかったわけである。 「紀香が質問を受ければ、イヤでも『2度目ですが……』という質問を受けないわけにいかず、そうなると前回の結婚を世間に思い出させてしまう。そのため、内定していたテレビ局による生中継もなくなり、それどころか、前回も出席した芸能人の多いことから、そのブログ記事なども引用しないよう通達する異様な厳戒態勢でした。神経質すぎる対応は当初、紀香が梨園の妻としてあまり出しゃばりたくないからだとか、愛之助の隠し子に配慮したものだとかいわれていたんですが、陣内をNGワードにしたことで、その理由がハッキリしました」(前出記者) 紀香は07年、テレビドラマ共演から交際に発展した陣内に伊勢神宮で「生涯をかけてともに恋愛をしてください」とプロポーズされ、婚約会見で「自分がありのままでいられる人。芸人さんの妻として、1歩も3歩も下がって付いていきたい」と話した。このときの婚約指輪は、人気ブランド「ルビーダ」の約3.5カラットのダイヤ。著名人600名が出席した大披露宴には報道陣200名以上が集まり、紀香はノロケ話を著書にした『紀香魂』(幻冬舎)を出版するハシャギっぷりだった。 しかし、わずか2年で破局するや、各マスコミから陣内のバッシングが出そろい、極端な亭主関白ぶりや浮気、紀香より低い所得などの話が次々に報じられた。結婚を後押ししたとして自慢していたはずの風水デザイナー直居由美里までもが、陣内のDVや土下座強要を女性誌に話す始末で、まるで紀香を守る裏の力が働いているようにも見えた。 「実際にその“裏の力”があることをラジオでしゃべった北野誠さんは、仕事を干されたほどですから……」と前出記者。 いずれにせよ、紀香本人にとって前回の結婚はタブーのようなもので、その後も一切口にしてこなかったわけだが、この再婚においても、それが蒸し返されるのは何よりイヤなことだったようだ。ある芸能関係者によると「紀香を守ってきた“裏の力”は今回の結婚にあまり賛成ではなかったらしく、紀香もそこを怖がって生中継はさせなかったという説もある」という。 「ただ、もしまた離婚となったとき、今度はその“裏の力”が守ってはくれないでしょう」(同) もっとも近年の紀香は、露骨な自己愛キャラのせいか、ネット上では批判的な見方があふれるなど人気は凋落気味。守るべきイメージも、あまりなくなっているのかもしれない。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)
片岡愛之助が「第2の加トちゃん」に!? 在庫処分報道否定も、藤原紀香の“ブログ乗っ取り疑惑”浮上
歌舞伎役者の片岡愛之助が2日に投稿したブログに対し、ネット上で「紀香が書いたのでは?」と疑う声が相次いでいる。 9月28日に行った藤原紀香との披露宴の引き出物が、水素生成器「マルーン」だったことが大きな話題となった愛之助だが、この日のブログで「一部の報道で、マルーンが売れてないから在庫整理で調達した...などの心無い報道もあるようですが、本当に悲しいことだなあと」「これは元からとても売れているものだと聞いていますし、皆様にもお配りしたものは、今回の披露宴のためにアイデア凝らし、オリジナルで作製したものです」と、一部報道を否定。 加えて、「このマルーンは、簡単操作なので僕でも使えて、毎日お風呂に入れて水素入浴を楽しんでいま~~す」「妻は、野菜やお米を洗うときに 台所でこれを愛用しています!!!! 農薬を除去できる!?!?!?と聞いて驚きました」「小型サイズなので、巡業や地方のロケなどにも持って行けて重宝」などと、畳み掛けるように「マルーン」のすばらしさを力説した。 この投稿に対し、ネット上では「絶対、紀香が書いてるだろ」「ネットで言われたことにいちいち反論するのって、紀香の悪い癖」「紀香にブログ乗っ取られたんだ。どこの加トちゃんだよ」と、妻で女優の藤原紀香による代筆を疑う声が相次いでいる。 なお、「マルーン」は、紀香のセレクト通販ショップ「紀香バディ!コム」にて8万1,000円で販売中。説明欄には「私はこのマルーンで、調理前の野菜やフルーツなど食材を洗っています。みるみるうちに付着している農薬が取れるかんじで水が黄色くなっていきます! これで安心ですね」との、紀香のコメントが掲載されている。 「どうやら愛之助のブログは、ネットニュース『アサ芸プラス』が1日に報じた記事『在庫処分?愛之助&紀香 豪華披露宴の引き出物はまさかの8万円水素生成器!』への反論のようです(現在は削除)。愛之助のブログといえば最近になって、内容や絵文字の使い方などから、紀香の代筆が疑われている投稿がちらほら。一方、愛犬の死体画像を載せるなど、これまで好き勝手に投稿しては、たびたび炎上してきた紀香のブログですが、最近は梨園の妻を演じるためか、夫や結婚に関する投稿に留めている。そのため、どうしても伝えたいことは、愛之助のブログを借りているのかもしれない。まるで、妻の綾菜さんによる“成りすまし疑惑”がささやかれる加藤茶のブログのようですね」(芸能記者) 再婚以降、我の強さを押さえようとする姿がたびたび見受けられる紀香。しかし、彼女の胸の内には、夫のブログを借りてでも伝えたい“紀香節”がパンパンに詰まっているのかもしれない。
藤原紀香が白無垢姿でアクセス荒稼ぎ中! 梨園デビュー後も“炎上ブログ”続行確定か
23日に歌舞伎俳優・片岡愛之助と挙式した女優・藤原紀香が24日、自身のブログで喜びを綴った。 紀香は、「こんな素敵な男性は他にいませんし、私にはもったいないほどのご縁だと思います」「この広い宇宙の中の八十億人の中から結ばれたこの出逢い、このご縁に感謝です」とのろけ、白無垢姿の自身と愛之助のツーショット写真を投稿。文章の最後では、「10月は、新橋演舞場。歌舞伎初めての方も、歌舞伎好きな方も『GOEMON~石川五右衛門』ぜひ、ご覧になってくださいませ 劇場でお待ちしております」と、自身の“梨園の妻デビュー”の場となる舞台のアピールも忘れなかった。 なお、26日にも、「総て手創りの本手描き友禅で品位と格式を求めました」などと、挙式で羽織った着物についての説明を書き連ねており、数日にわたり余韻に浸っていることが読み取れる。 「28日に帝国ホテルで披露宴を行う紀香ですが、ブログへのアクセスが集中している24日以降の複数のエントリーを、“アメンバー限定”に設定している。これは、紀香のブログを購読しないと閲覧できない記事で、固定読者を増やすのに効果的。梨園デビュー直前のタイミングで読者を増やそうとしているということは、今後も変わらず続けるつもりなのかもしれません」(芸能ライター) 紀香のブログといえば、7月に「変わり果てた姿のノーブリー君」と、愛犬の死体写真を投稿。「非常識」としてバッシングに遭ったほか、熊本地震発生後の投稿では、「火の国の神様、どうかどうか もうやめてください。お願いします」などと綴り、「熊本の人が、神に罰を与えられてるとでも言いたいのか?」「被災者に失礼」と批判が相次ぐなど、“炎上ブログ”としておなじみだ。 「一部関係者からは、市川海老蔵の妻・小林麻央に倣い、披露宴が行われる28日を最後にブログを止める(小林は今月再開)ものと思われていた。これまでも『慎ましさが求められる梨園の妻には、向かない』と言われ続けてきた紀香ですが、炎上ネタに事欠かない彼女のブログは、そんな声を助長させそう」(同) “出しゃばらず、賢い女性”が求められるという梨園の妻。持ち前の我の強さがにじみ出た紀香のブログは、これまでの全く新しい“梨園の妻像”を作り上げるかもしれない。
“トリプルスリー男”山田哲人と交際報道の熊切あさ美、逆転ならず!?「どうしても愛人臭が……」
プロ野球界の“トリプルスリー男”こと東京ヤクルトスワローズの山田哲人との交際が報じられたタレントの熊切あさ美が、やはり案の定な結果に終わってしまったようだ。 25日発売の「女性セブン」(小学館)が山田との“お泊まり愛”をスクープ。前カレの歌舞伎俳優・片岡愛之助を女優の藤原紀香に略奪されるなど、とことん男運のない彼女だけに「9回ウラ2アウトから起死回生の大逆転」を期待する声も多かったが……。 小説家でタレントの室井佑月は、24日放送のTOKYO MX『バラいろダンディ』でこの話題に触れ「(熊切は)最後の最後で、またしくじる気がする」と予言。事実、その通りで、熊切に近い関係者によると「女性セブンの報道後、熊切は山田選手とは以前から知り合いで『本当にただの友達』と強調していました。実際は、狙ってみたけど、うまくいかなかったというのが真相のようです」と明かす。 スキャンダラスなイメージの強い熊切だが、素顔は極めて家庭的な女性。 「気配りができ、手料理もうまい。男性を必ず立てるので、初対面で彼女を気に入る男性は驚くほど多い。ただ、そこから先がなかなか進まない」(同) その原因は、彼女から漂う“愛人臭”だ。芸能プロ幹部によると「結婚相手ではなく『愛人関係として最高』と思われてしまう。どうやら彼女自身も愛人体質のようで、過去には妻子持ち芸人と長年、ただならぬ関係を続けていた」という。 今回の山田は独身だが、なにせ遊び人。熊切に落ち着くより、彼女をキープしつつ、ほかの女性にも手を出したいはずだ。 「山田さんは、合コンに頻繁に顔を出しては“お持ち帰り”する様子が目撃されている」とはフリーカメラマン。熊切に、春は訪れるのか――。『山田哲人 東京ヤクルトスワローズ (スポーツアルバム No. 51)』(ベースボールマガジン社)
“トリプルスリー男”山田哲人と交際報道の熊切あさ美、逆転ならず!?「どうしても愛人臭が……」
プロ野球界の“トリプルスリー男”こと東京ヤクルトスワローズの山田哲人との交際が報じられたタレントの熊切あさ美が、やはり案の定な結果に終わってしまったようだ。 25日発売の「女性セブン」(小学館)が山田との“お泊まり愛”をスクープ。前カレの歌舞伎俳優・片岡愛之助を女優の藤原紀香に略奪されるなど、とことん男運のない彼女だけに「9回ウラ2アウトから起死回生の大逆転」を期待する声も多かったが……。 小説家でタレントの室井佑月は、24日放送のTOKYO MX『バラいろダンディ』でこの話題に触れ「(熊切は)最後の最後で、またしくじる気がする」と予言。事実、その通りで、熊切に近い関係者によると「女性セブンの報道後、熊切は山田選手とは以前から知り合いで『本当にただの友達』と強調していました。実際は、狙ってみたけど、うまくいかなかったというのが真相のようです」と明かす。 スキャンダラスなイメージの強い熊切だが、素顔は極めて家庭的な女性。 「気配りができ、手料理もうまい。男性を必ず立てるので、初対面で彼女を気に入る男性は驚くほど多い。ただ、そこから先がなかなか進まない」(同) その原因は、彼女から漂う“愛人臭”だ。芸能プロ幹部によると「結婚相手ではなく『愛人関係として最高』と思われてしまう。どうやら彼女自身も愛人体質のようで、過去には妻子持ち芸人と長年、ただならぬ関係を続けていた」という。 今回の山田は独身だが、なにせ遊び人。熊切に落ち着くより、彼女をキープしつつ、ほかの女性にも手を出したいはずだ。 「山田さんは、合コンに頻繁に顔を出しては“お持ち帰り”する様子が目撃されている」とはフリーカメラマン。熊切に、春は訪れるのか――。『山田哲人 東京ヤクルトスワローズ (スポーツアルバム No. 51)』(ベースボールマガジン社)
元彼・片岡愛之助は“恐怖LINE”にビビリまくり! 熊切あさ美が“球界のスター”ゲットで……
昨年の春、同棲していた歌舞伎俳優の片岡愛之助との破局騒動で一躍“悲劇のヒロイン”となったタレントの熊切あさ美だが、今度は球界のスターをゲットした。 「女性セブン」(小学館/9月1日号)によると、熊切がゲットしたのは昨年、打率3割・30本塁打・30盗塁の「トリプルスリー」を達成したプロ野球・東京ヤクルトスワローズの山田哲人内野手。 熊切は知人の紹介で3カ月ほど前に山田と知り合い、たちまち親密な仲に発展。先月末には、東京ドームでの試合後、山田が友人らと都内の高級和食店で食事を楽しんでいたところに熊切が合流。その後、2人は時間差で店を出て、熊切が山田のマンションにお泊まり。今月上旬の深夜にも熊切は山田のマンションを訪問し、翌日の昼ごろまで滞在していたというのだ。 「世間的には“野球ひと筋”のイメージの山田だが、まだ若いだけに遊びたい盛りで、かなりハメを外している。そんな中、ひと回りほど年上で、百戦錬磨の男性遍歴で、さらには徹底的に男性に尽くす熊切に出会ってしまったらイチコロ。熊切にハマりすぎて、プレーに影響しないかが心配される」(週刊誌記者) 山田は今シーズンも、史上初の2年連続トリプルスリーを達成しそうな勢い。いまや、ヤクルトのみならず、日本球界を代表するスター選手となっただけに、球団や対戦するセ・リーグ球団の営業面ではかなりの痛手。おまけに、熊切との交際発覚で、女性のファン離れが危惧されるが、球団関係者ら山田の周辺は熊切について情報収集を重ね、不安を募らせているというのだ。 「各方面から熊切の情報を収集し、なんとかきれいに別れさせる方法を探している。というのも、昨年、破局騒動の際、愛之助はなかなか熊切との破局を明言しなかったが、どうやら、熊切は愛之助に自殺をほのめかすLINEを送り、プレッシャーをかけていたようだ。山田がもし愛之助と同じような状態に陥ったら、プレーどころではなくなるだろう」(芸能プロ関係者) とはいえ、大物選手に“姉さん女房”が多いプロ野球界。熊切がこの先、がっちり山田のハートをつかんでいられるかが注目される。『記憶 mind』(イーネット・フロンティア)
“披露宴直前”の藤原紀香「ニンマリ」!? 熊切あさ美がヤクルト・山田哲人と“お泊まり愛”報道
片岡愛之助(44)との泥沼破局騒動で注目されたタレントの熊切あさ美(36)が、東京ヤクルトスワローズの若手スター選手・山田哲人内野手(24)との“お泊まり愛”を18日発売の「女性セブン」(小学館)に報じられた。 2人が知り合ったのは、3カ月ほど前。同誌は、7月末と8月上旬に、山田の自宅マンションを訪れる熊切の姿をキャッチ。8月の逢瀬では翌日まで“自宅デート”を楽しんでいたという。これに、2人の所属事務所及び球団広報は、「友人の1人」とコメントしている。 山田といえば、昨年、トリプルスリーと100打点を同時達成した“天才選手”。年俸は推定2億2,000万円で、「狙っている女子アナも少なくない」(芸能記者)という“モテ男”だ。 一方、熊切は、2012年に愛之助と交際をスタートしたが、昨年5月28日発売の「女性セブン」が、愛之助と藤原紀香(45)の熱愛を報道。“捨てられた女”として注目された熊切は、「もう別れた」とする愛之助の主張との食い違いを、メディアで涙ながらに語った。 「熊切は、愛之助と紀香の交際報道から1年が経過した今年の5月、ブログで『本当にあの時死ななくて良かったと思う』と、自殺を思いとどまったことを告白し、ネット上で同情する声が殺到。同時に、熊切に自殺を過ぎらせた愛之助と紀香に対する批判が再燃した。そのため、今回の熱愛に『よかったね』と祝福コメントが寄せられているかと思いきや、『また捨てられる』『山田はやめておいたほうがいい』『里田まいには、なれない』という忠告が圧倒的。その理由は、一回り離れた年の差のようです」(同) 熊切は、今月7日放送の『サンデージャポン』(TBS系)にゲスト出演。「誘ってくださる方が増えて」「最近、久しぶりにキュンってきた」「ちょっと好きな人が……」などと、恋愛中であることを示唆した。 「『サンジャポ』で幸せアピールをしていた熊切ですが、今回のロマンスを一番応援しているのは、ほかならぬ紀香かもしれない。熊切がメディアで“不幸オーラ”を放つたびに、愛之助や紀香が悪者扱いされてしまう。熊切に新恋人ができれば、メディアで愛之助との騒動について蒸し返される機会も減るでしょう」(同) 紀香といえば、9月28日に帝国ホテルで披露宴を行い、10月3日に開幕する十月花形歌舞伎で“梨園の妻デビュー”を予定している。 「披露宴はテレビ中継が予定されていますから、それまでに熊切に恋人ができてくれれば、万々歳。“略奪婚”と揶揄する声も減るかも?」(同) 球団ファンから「山田が、熊切と結婚するとは思えない」との声も聞こえてくるが、果たして、熊切は今度こそ幸せを掴めるだろうか?





