【渡り廊下走り隊7】──AKB48の超絶ラブリーユニット"ワロタ" 先輩・国生さゆりの名曲をカバー!

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(写真=Shoda Masahiro(D-CORD))
 年末年始の特番ラッシュで、凄まじい勢いを見せつけたAKB48。そんな中、AKB48で最も元気なスピンオフユニット「渡り廊下走り隊」が、小森美果と岩佐美咲の2人を加え「渡り廊下走り隊7」(以下、セブン)へと進化した。人数が増えたことで、変化はありましたか? 仲川「若い2人が入ったことで、もともと賑やかだった楽屋が、さらにうるさくなりました(笑)」 小森「私はセブンに加入してからメンバーとお話しするようになって、一人ひとりが本当に個性豊かだなって改めて感じました」  もともとはニッポン放送のラジオ番組限定ユニットとして発足したセブン。結成から約半年間を共に過ごしており、チームワークはバッチリだ。7人初めての楽曲は、国生さゆりが歌った「バレンタイン・キッス」。原曲同様に秋元康氏がプロデュースを手掛けている。 菊地「みんなのキャピキャピした歌声がすごくかわいくて、聴いてるだけで楽しくなれます!」 平嶋「渡り廊下は制服っぽい衣装が多いけど、セブンはすっごくラブリー。アイドルのうちにこんなかわいい衣装が着られて幸せ!」  アイドルを強調するような愛らしい衣装は、バレンタイン前日の乙女心にピッタリ。ところで、この原曲を25年前に歌っていた国生さゆりさんは、現在も活躍されています。みなさんは25年後、どんなふうになっていたいですか?
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