「タバコをくゆらせ、スタッフに怒鳴り散らし」裏の顔はなかなか激しい!? 蒼井優、現場の評判

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たまたま【特別版】 [DVD]
 個性派俳優・鈴木浩介との真剣交際が発覚した蒼井優。一見すると、あどけない表情で恋愛に対してはオク手に見えるが、実は超肉食系女子で、これまでもV6の岡田准一、実力派俳優の大森南朋らをトリコにしてきた。  男をオトす要因として挙げられるのが、ギャップだ。  蒼井を知る人物によると「彼女は、仕事とプライベートでは全然キャラが違う。芝居に没頭している時は完全に役柄に入り込み、近寄りがたいオーラを漂わせているが、仕事が終わって飲みにいくと、途端に“女の子”に変身する。男性に寄りかかって甘えることもザラ。こうしたギャップに、男はコロッといってしまうようです」という。  また、別の部分でも蒼井には“裏の顔”があるという。 「物腰が柔らかそうなイメージの蒼井さんですが、実際はちょっと怖いんです……。ミスをした若い女性スタッフを怒鳴り散らしたり、周囲にも聞こえる声でその子の悪口を言ったりする。あるドラマの撮影では、エキストラで参加していた一般人が彼女にサインをお願いしたところ、『シッシッ!』と“あっち行け”みたいなジェスチャーをしたんです。あれには引きましたね」(映画関係者)  また、蒼井は顔に似合わずヘビースモーカーで知られ、撮影の合間だけでなく、インタビュー取材中にも堂々とタバコをくゆらせているという。 「ひと昔前の大女優ならまだしも、まだ二十歳そこそこの女優ですよ。見た目はやはりよくないですね。これは彼女を教育できない周囲にも問題があると思うのですが……」(某雑誌カメラマン)  こうした話は水面下で着実に広がっており、現場スタッフの間では「実は、蒼井優は性格悪いらしい」という評価になりつつある。バッシングが吹き荒れないことを祈るばかりだ。

「うちはバーニング系列ですよ?」熱愛リークの蒼井優マネジャーに“芸能界のドン”周防氏が大激怒!!

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優、困っちゃう。
 女優の蒼井優と個性派俳優の鈴木浩介の熱愛が5日付のスポーツ報知でスクープされた。記事によると、昨年12月に舞台で共演し、年明けに交際に発展。双方の所属事務所とも交際を認めている。  だが、このスクープをめぐり水面下で大騒動が起きていた。舞台裏を知る人物が明かす。 「実はこのネタはスポーツ報知ではなく、6日発売の『フライデー』が報じる予定だったもの。それを“フライデー潰し”のために蒼井の女性マネジャーが懇意にしているスポーツ報知に情報をリークしたんです」  これをやられては、『フライデー』はたまったものではない。しかも、マネジャーが問い合わせをしてきたフライデー担当者に言い放った言葉がとんでもないものだった。  蒼井の所属事務所が“芸能界のドン”こと周防郁雄氏が束ねるバーニング系列であることは知られているが、そのことを逆手に取り、マネジャーは「うちがバーニング系列なのはご存知ですよね?」と“脅し”をかけつつ「バーニングからスポーツ紙の担当記者に話がいっている可能性があるので、『フライデー』さんにとっては不本意な結果になってしまうかもしれません」などと予告していたというのだ。  ようは“ケツモチのバーニングが、スポーツ紙に先に熱愛ネタを書かせる”と言っているようなもの。物議を醸すのは当然だろう。だが、のちにそれがマネジャーの独断で吐かれた言葉で、周防氏はまったく関知していないことが判明。しかも、バーニングをはじめとする音事協に加盟するプロダクションと週刊誌との間では“スクープ潰しのために他紙に情報をリークしない”という紳士協定が存在していた。  ワイドショー関係者は「マネジャーの行為は、長年守られてきた紳士協定にもキズをつけるもの。芸能界のドンが激怒するのも当然ですよ。しかも脅し文句のように勝手に『バーニング』と連呼されたわけですから」と話す。  その後、蒼井の事務所社長とマネジャーがどうなったかは説明するまでもないだろう。 「今回の件で、蒼井の事務所はフライデーを完全に敵に回したばかりか、業界からの信用も失墜。蒼井さんの仕事面にも支障が出かねない状況になっています」とは芸能プロ関係者。  久々のおめでたい話題が一転して、シャレにならない事態に陥ってしまった。

「うちはバーニング系列ですよ?」熱愛リークの蒼井優マネジャーに“芸能界のドン”周防氏が大激怒!!

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優、困っちゃう。
 女優の蒼井優と個性派俳優の鈴木浩介の熱愛が、5日付のスポーツ報知でスクープされた。記事によると、昨年12月に舞台で共演し、年明けに交際に発展。双方の所属事務所とも交際を認めている。  だが、このスクープをめぐり水面下で大騒動が起きていた。舞台裏を知る人物が明かす。 「実は、このネタはスポーツ報知ではなく、6日発売の『フライデー』(講談社)が報じる予定だったもの。それを“フライデー潰し”のために蒼井の女性マネジャーが懇意にしているスポーツ報知に情報をリークしたんです」  これをやられては、「フライデー」もたまったものではない。しかも、問い合わせをしてきたフライデー担当者にこのマネジャーが言い放った言葉はとんでもないものだった。  蒼井の所属事務所が、“芸能界のドン”こと周防郁雄氏が束ねるバーニング系列であることは知られているが、そのことを逆手に取り、マネジャーは「うちがバーニング系列なのは、ご存じですよね?」と“脅し”をかけつつ、「バーニングからスポーツ紙の担当記者に話がいっている可能性があるので、『フライデー』さんにとっては不本意な結果になってしまうかもしれません」などと予告していたというのだ。  要は“ケツモチのバーニングが、スポーツ紙に先に熱愛ネタを書かせる”と言っているようなもの。物議を醸すのは当然だろう。だが、のちにそれがマネジャーの独断で吐かれた言葉で、周防氏はまったく関知していないことが判明。しかも、バーニングをはじめとする音事協に加盟するプロダクションと週刊誌との間では、“スクープ潰しのために他紙に情報をリークしない”という紳士協定が存在していた。  ワイドショー関係者は「マネジャーの行為は、長年守られてきた紳士協定にもキズをつけるもの。芸能界のドンが激怒するのも当然ですよ。しかも、脅し文句のように勝手に『バーニング』と連呼されたわけですから」と話す。  その後、蒼井の事務所社長とマネジャーがどうなったかは説明するまでもないだろう。 「今回の件で、蒼井の事務所は『フライデー』を完全に敵に回したばかりか、業界からの信用も失墜。蒼井さんの仕事面にも支障が出かねない状況になっています」(芸能プロ関係者)  久々のおめでたい話題が一転して、シャレにならない事態に陥ってしまった。

「これからは舞台中心にやっていく!?」熱愛報道の蒼井優“共演者食い”が止まらない!

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『蒼井優 今日、このごろ。』
(宝島社)
 4日、スポーツ報知に俳優・鈴木浩介との熱愛が報じられた蒼井優。これまでもV6・岡田准一、大森南朋と、共演者との熱愛を報じられては破局を繰り返してきたが、今回もまた、舞台『その妹』での共演者との熱愛報道となった。 「周囲は『またか』と呆れていますが、蒼井さんはどうやら本気の様子。少し前から『今年は舞台をやる、来年も舞台を中心にしたい』と意気込んでいたようですが、舞台中心の活動で高い評価を得てきた鈴木の影響だったんですね。事務所は、舞台はあまりお金にならないので積極的にやってほしくないみたいですが、本人が『女優としてやりたい』と主張しているそうです」(舞台関係者)  蒼井優といえば、CMだけでも7本あり、毎年のように映画に出演するなど、いまや日本を代表する若手女優のひとり。だが、本人が描いている“女優像”とは少し違うようだ。 「以前、大森南朋さんと交際していたときに、“演技力”の話になったそうです。大森さんの周囲には舞台出身の俳優さんがたくさんいて、そうした中では確かに蒼井さんは舞台経験が少ないほうです。それで、『演技力がない』と周囲から酷評されたことがあったそうで……。まあ、芸能関係者の中には“舞台俳優=演技力がある”と考えている人は多いですし、実際、テレビで活躍中で演技力があると評判の人は大抵、舞台出身ですからね」(テレビ局関係者)  確かに、今クールのドラマを見ても、ジャニーズ主演ドラマ以外で、平均視聴率2桁をキープしたのは、舞台出身の佐々木蔵之介の『ハンチョウ』(TBS系)と、堺雅人主演の『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)だけだった。 「そういう意味でも、蒼井は舞台出身の鈴木に強く惹かれたのかもしれませんね。どんな理由にせよ、舞台の経験を重ねることは蒼井にとって悪いことではないはず。これを機に演技の幅も広がるかもしれません」(同)  共演者との熱愛報道も、蒼井にとっては女優として成長するためのステップなのかもしれない。

「これからは舞台中心にやっていく!?」熱愛報道の蒼井優“共演者食い”が止まらない!

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『蒼井優 今日、このごろ。』
(宝島社)
 4日、スポーツ報知に俳優・鈴木浩介との熱愛が報じられた蒼井優。これまでもV6・岡田准一、大森南朋と、共演者との熱愛を報じられては破局を繰り返してきたが、今回もまた、舞台『その妹』での共演者との熱愛報道となった。 「周囲は『またか』と呆れていますが、蒼井さんはどうやら本気の様子。少し前から『今年は舞台をやる、来年も舞台を中心にしたい』と意気込んでいたようですが、舞台中心の活動で高い評価を得てきた鈴木の影響だったんですね。事務所は、舞台はあまりお金にならないので積極的にやってほしくないみたいですが、本人が『女優としてやりたい』と主張しているそうです」(舞台関係者)  蒼井優といえば、CMだけでも7本あり、毎年のように映画に出演するなど、いまや日本を代表する若手女優のひとり。だが、本人が描いている“女優像”とは少し違うようだ。 「以前、大森南朋さんと交際していたときに、“演技力”の話になったそうです。大森さんの周囲には舞台出身の俳優さんがたくさんいて、そうした中では確かに蒼井さんは舞台経験が少ないほうです。それで、『演技力がない』と周囲から酷評されたことがあったそうで……。まあ、芸能関係者の中には“舞台俳優=演技力がある”と考えている人は多いですし、実際、テレビで活躍中で演技力があると評判の人は大抵、舞台出身ですからね」(テレビ局関係者)  確かに、今クールのドラマを見ても、ジャニーズ主演ドラマ以外で、平均視聴率2桁をキープしたのは、舞台出身の佐々木蔵之介の『ハンチョウ』(TBS系)と、堺雅人主演の『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)だけだった。 「そういう意味でも、蒼井は舞台出身の鈴木に強く惹かれたのかもしれませんね。どんな理由にせよ、舞台の経験を重ねることは蒼井にとって悪いことではないはず。これを機に演技の幅も広がるかもしれません」(同)  共演者との熱愛報道も、蒼井にとっては女優として成長するためのステップなのかもしれない。

深夜に路上で大ゲンカ!? 破局報道の大森南朋と蒼井優が抱える"闇"とは

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『蒼井洋菓子店』(マガジンハウス)
 交際が伝えられていた女優の蒼井優と俳優の大森南朋が路上で大ゲンカを繰り広げ、その結果破局したと26日発売の「女性セブン」(小学館)が報じた。  同誌によると4月中旬、都内にある大森の自宅マンション付近の路上で酒に酔った二人が人目もはばからず口論を繰り広げ、以来、"半同棲状態"だった大森の自宅から蒼井の姿を見掛けなくなったという。ケンカの原因について同誌は、結婚を考えていた大森とまだ遊びたい蒼井の価値観のズレによるものと推測しているが、両者を知る人物は「とんでもない(笑)。二人ともそんなにマジメじゃないですよ」と一笑に付す。  大森は過去にPUFFYの吉村由美と長らく交際していたが、結婚直前に破局。当時を知るワイドショー関係者は「挙式する神社も予約していたのに、急転直下で別れた。その時も結婚を強く望んでいたのは吉村さんだったはずです」と語る。その後、大森は女優の浅見れいなと交際したが「結局、半年ほどで別れた。浅見さんは結婚を考えていて、互いの事務所に交際を報告していたほど。ところが、週刊誌で二人の交際が報じられた途端に大森さんの態度が豹変。急に彼女に対してそっけなくなったんです」(同関係者)。  そんななか登場したのが蒼井だ。まだ浅見との関係が切れていないのに、大森は蒼井に"乗り換え愛"。  「蒼井さんも彼が浅見さんと付き合っていることを知ってて、その誘いに乗ったそうです。"清純派"と言われる蒼井さんですが、一部では"魔性の女"と呼ばれている。人のモノを奪ったり、仕事現場では子役に対して暴言を吐くこともあるそう。ある種の狂気をはらんでいる」とは蒼井を知る人物。  対する大森も「酒に酔うと手がつけられず、物を破壊したり、時には暴力を振るうこともあるそうです」(同関係者)という。  そんな二人が深夜に大ゲンカ......。とても「結婚」という真剣な話で口論になったとは思えない。前出の両者を知る人物は「どちらかの浮気がバレてケンカになったのでしょう」と推測する。二人ともテレビのイメージとは違う"闇"を抱えているだけに、今後の恋愛も苦労しそうだ。
蒼井洋菓子店~大好きスイーツ・ベスト88~ 森ガールから肉食女子へ。 amazon_associate_logo.jpg
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