略奪婚だった!? 俳優・鈴木浩介をモノにした女優・大塚千弘の肉食ぶりとは――

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東宝芸能公式サイトより
 俳優の鈴木浩介と女優の大塚千弘が8日、双方の公式サイトで結婚を発表した。  以前から知り合いだったが、今夏放送されたテレビ朝日系ドラマ『刑事7人』での共演を機に急接近。結婚へ至った理由について、鈴木は「以前から知り合いの間柄ではありましたが、この夏の共演を機に親しくお付き合いさせていただくこととなり、この度、互いの気持ちが結婚へと固まりました」。大塚も「俳優としても人生の上でも先輩の浩介さんとお付き合いさせて頂く中で、大切な事を気付かせて貰い、何においても尊敬出来る彼と日々の暮らしを供に、これからも沢山の事を共有したいと思い入籍に至りました」と説明した。  鈴木といえば、女優・蒼井優との交際で有名。早くから結婚を意識し、某女性誌ではカノジョのために5,000万円以上のマンションを購入したと報じられたが、蒼井の“心変わり”であっさりポイ捨てされた。 「結局、マンションは賃貸だったようですが、本人はしばらくショックで立ち直れなかったそうです」とはスポーツ紙記者。  一方の大塚は“恋多き女性”で知られる。ここ数年でもTMR・西川貴教やV6・坂本昌行、清水アキラの三男で俳優の清水良太郎など、そうそうたる顔ぶれと浮名を流した。  別のスポーツ紙記者は「共演者キラーな上に、ホレやすい性格。結婚秒読みといわれたV6坂本さんと破局した時なんか、ジャニーズ事務所が『あなたじゃ不釣合い』と別れさせたのかと思いきや、大塚さんが清水さんに乗り換えただけでしたからね。その清水さんとも知らぬ間に別れていて、気付いたら鈴木さんと結婚しているのですから、たいしたタマですよ」と笑う。  意中の男性を見つけたら、とにかく猛アタック。鈴木とは、交際3カ月足らずのスピード婚だ。 「実は蒼井優さんのあと、鈴木さんは一般女性と付き合っていて、自宅マンションで半同棲状態だったんですがね……。大塚さんの“略奪”もウワサされています」(芸能プロ関係者)  肉食系の大塚だけに、結婚後も安心はできない!?

“病んでる系”ドラマ対決は、堺雅人『Dr.倫太郎』が圧勝、木村拓哉『アイムホーム』との一騎打ちへ

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 今クールの大本命ともいわれる堺雅人主演ドラマ『Dr.倫太郎』(日本テレビ系/毎週水曜22時~)が15日にスタートし、初回視聴率13.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。 「前クールの柴咲コウ主演『○○妻』の初回14.4%には、わずかに及ばなかったものの、裏番組の阿部サダヲ主演『心がポキッとね』(フジテレビ系)第2話の7.5%には余裕の圧勝。『Dr.倫太郎』には毎回、心の病に悩む人々が登場しますが、『心がポキッとね』も、病んでる4人の大人のラブコメディー。今クールの“水10対決”は『病んでる系対決』などと呼ばれています」(テレビ誌記者)  同作は、『花子とアン』(NHK)や『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)などのヒットメーカーで知られる中園ミホが手掛けるオリジナル脚本。堺が演じるのは、天才精神科医でありながら、恋愛は全く不得手の倫太郎。そんな彼の人生を、蒼井優演じる売れっ子芸者との出会いが大きく変えていく。キャストはほかに、吉瀬美智子、内田有紀、高橋一生、余貴美子、遠藤憲一、酒井若菜、長塚圭史、松重豊、石橋蓮司、高畑淳子、小日向文世ら。初回は、酷い鬱症状に悩むOL役に、ハリセンボン・近藤春菜がゲスト出演した。  ネット上では、通常の医療ドラマとは一線を画するクセのある題材に対し、視聴者の好みは分かれている印象だが、キャスト陣の演技のうまさに唸る視聴者が続出。「出る人、出る人、演技力が高すぎる」「堺さんはもちろん、蒼井さんや高畑さんの演技力がすごい!」「春奈の演技が期待以上!」といった声が見受けられる。また、映画のような映像や、重いテーマをさっぱりと見せる水田伸生氏による演出も、概ね好評のようだ。 「脇役にまで豪華キャストを配した『Dr.倫太郎』は、決して失敗が許されない。日テレは交通広告やCMのほか、今回は特にウェブ上でのバナー広告にも力を入れ、大規模な宣伝を展開してきた。今後は、16日スタートのSMAP・木村拓哉主演『アイムホーム』(テレビ朝日系)との視聴率競争に話題が集中しそう」(同)  今のところ、放送中の民放連ドラ中、トップスタートを切った『Dr.倫太郎』。堺は“高視聴率俳優”としての意地を見せられるだろうか?

石原さとみは本当に“嫌な女”!? 蒼井優、石塚英彦……イメージと実像が違う芸能人たち

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「石原さとみ 2014年カレンダー」(トライエックス)
 1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、女優・石原さとみの素の姿が沢尻エリカばりの“女王様”である、と報じている。記事によれば、素の石原は愛想も悪いし、相手の立場によって態度を変える“嫌な女”と断じている。 「彼女は気分屋で、“第二の沢尻”と陰でささやかれているとか。コケティッシュなイメージのある彼女の実像が、そんな感じだとはちょっと意外です(笑)。まあ、単に彼女の機嫌の悪いときに出くわしただけかもしれないし、実際のところはわかりませんけどね」(スポーツ紙記者)  だが、イメージと実像が違う、なんてことは、芸能人にはありがちな話。 「蒼井優なんて、その典型でしょう。純朴なイメージがありますが、ヘビースモーカーで性格もキツいと言われていますよね。過去の男遍歴もV6の岡田准一に始まり、大森南朋、鈴木浩介、三浦春馬といった具合に、とっかえひっかえで肉食系ですからね。また、榮倉奈々も見た目とは裏腹に、実はギャル系といわれていますからね。まあ、イメージと実像が違うなんて、女優には普通のことだとは思いますけどね。逆に、イメージと実像が同じであることのほうがおかしい(笑)」(同)  男性タレントに目を移すと、“石ちゃん”ことホンジャマカの石塚英彦もその朗らかなイメージとは裏腹に、テレビで映っていないときの態度がひどいそう。 「テレビに映っていないときの、ファン対応がむごすぎると報じられたことがありましたね。爆笑問題の太田光も、ロケ中の石塚は愛想を振りまくけれど、ロケバスに戻ると豹変して毒舌を吐きまくると暴露していました。自分は表で悪口を言うけど、石塚は裏で言っているとも。そういえば、同じ『文春』に出ていましたが、歌手の氷川きよしも実は口が悪く、陰でファンの熟年女性を『ババア』だのと罵っているそうです」(同)  芸能人はイメージを売る商売だけに、大衆に与える印象さえよければ本来、実像なんてどうでもいいはず。だが、昨今はネットやバラエティ番組などで実態が暴露されてしまうケースも多いので、厳しいところだろう。

タバコも男も“第2の蒼井優”!? ベルリン国際映画祭最優秀女優賞・黒木華の意外な素顔

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『小さいおうち』公式サイトより
 黒木華の株が急上昇中だ。といっても、「誰それ?」という人も多いだろう。  彼女の名前を一躍知らしめることになったのは、先日のベルリン国際映画祭。黒木は山田洋次監督の映画『小さいおうち』で、最優秀女優賞に当たる銀熊賞に輝いたのだ。  審査員の1人は「今回、女性陣が活躍している作品はコンペティション部門の中に多数ありましたが、黒木さんの演技力が群を抜いていました」と絶賛。黒木は大阪出身で、京都造形芸術大学芸術学部映画学科を卒業後、演出家・野田秀樹の「NODA MAP」や長塚圭史の「阿佐ヶ谷スパイダース」で舞台出演を経験した。  2012年秋から放送されたNHK朝の連続テレビ小説『純と愛』では、主演の夏菜が演じたホテルウーマン・待田純の同期入社、田辺千香役を好演。以降、国内の映画賞を総ナメした『舟を編む』や『シャニダールの花』(主演作)、ドラマ『リーガルハイ』(フジテレビ系)などにも立て続けに出演している。  映画関係者は「彼女は、どんな役でもすんなり溶け込むことができる。間の取り方も、とても23歳とは思えない。以前『作品の中で役として生きたい』と語っていたこともあり、ヌードや濡れ場も『その作品が良くなるなら脱ぐ』というスタンス。今後オファーが殺到することは間違いない」と話す。  プライベートでも世間を騒がせている。21日発売の「フライデー」(講談社)で舞台俳優の玉置玲央とのツーショットを激写されたが、何より驚いたのは、黒木がスマホをいじりながら歩きタバコする姿だった。  ある関係者は「あどけない顔して、彼女はチェーンスモーカー。ドラマや映画の現場でも、休憩のたびにタバコをくゆらせていますね。メンソール系のタバコですが、1日1箱ペースなんだとか」と証言する。  男性の扱いもうまい。一緒の現場になった某芸能マネジャーは「とにかくボディタッチが多いんです。共演者にイジられ『ちょっと~』とハニカミながら、さりげなく相手の腕を触ったりする。かと思えば、相手の目をじっと見つめながら話したり……。一部では『顔に似合わず、下半身は奔放』なんてウワサも流れています」と明かす。  業界からはその才能と風貌から、「第2の蒼井優」という声も聞こえてくる。 「蒼井さんも純朴そうな顔して数々の男性と浮名を流してきましたからね。おまけにチェーンスモーカー(笑)。黒木さんと共通する部分は多いですよ」(前出・映画関係者)  4月からはNHKの朝ドラ『花子とアン』で、吉高由里子の妹役を演じる黒木。主役を“食ってしまう”勢いだ。

相武紗季、マリエ、長澤まさみ、蒼井優も!? 女優たちが続々出かける“海外留学”の現実とは

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「相武紗季 2014カレンダー」
 今年4月から8月まで米国に語学留学していた相武紗季が、フジテレビ系連ドラ『ミス・パイロット』(火曜午後9時~)で“女優復帰”した。  同ドラマで相武は、主演の堀北真希のライバルとなる同期パイロット候補生を演じる。皮肉たっぷりの発言はインパクト大で、すっかり悪女役が板についてきた印象だ。  しかし、本人はその扱いに納得がいっていないそうで「よく『こんな役ばっかり……』と不満を漏らしているそうです。米国留学も、悪女イメージを払拭する狙いがあったのに……」(芸能プロ関係者)という。  事実、帰国後に登場したPRイベントではマスコミに「英語で自己紹介を!」とリクエストされたが、相武は「えっと……今、ここでは……」としどろもどろ。語学留学は名ばかりだったことがバレてしまった。  同じようなケースでは、東日本大震災直後に「くだらね、世の中チャリティ産業かょ!?」とツイートし、大炎上したマリエも挙げられる。 「失言にもほどがありますよ。あれ以来、彼女を使うテレビ局はすっかり減りました」)(テレビ関係者)  地に落ちたイメージを払拭すべく、マリエは2011年10月から昨年5月までファッションの勉強のために米・ニューヨークの美術大学に留学したが……。 「実際は、事務所がマリエに科した“謹慎”と、もっぱらのウワサです。帰国後は、その容姿の激変ぶりが話題に上るだけで、露出は減ったままです」とは別のテレビ関係者。  長澤まさみも数々の男性遍歴を経て、いまや“エロキャラ”が定着。本人はそこまでショックは受けていないようだが、事務所は快く思っていない。スポーツ紙記者いわく「最近、彼女は恋人の伊勢谷友介さんの影響を受け、国際派になろうと台湾への留学を本気で考えているそうです。当初は事務所も反対していたようですが、留学して国際派女優を目指すのも悪くないと、現在は半ば容認しているとか」。  “魔性の女”のイメージがついてしまった蒼井優も、演技の勉強のため、海外留学を望んでいるという。彼女を知る人物によると「ハリウッドの映画学校に最低1年間は留学したいそうです。これは数年前から本人が事務所に言い続けてきたこと。当時は事務所が『今は女優として大事な時期』と思いとどまるよう説得していましたが、気付けば“スキャンダル女王”のイメージが強くなってしまった。来年にも留学をブチ上げるかもしれません」という。  帰国後の結果はどうあれ、現状打破のために海外留学する女優が今後も増えていくことは間違いない。

怖すぎる!「略奪女王」蒼井優の信じられない“魔性のテクニック”とは──

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『蒼井優 今日、このごろ。』宝島社
 女優・蒼井優と俳優・三浦春馬の熱愛が一部女性誌で報じられた。  2人が急接近したのは、昨年末の舞台『ZIPANG PUNK~五右衛門ロックIII』。当時、蒼井は俳優の鈴木浩介と交際していたが、三浦に“目移り”。鈴木に「ほかに好きな人ができた」という主旨のメールだけを送りつけて、あっさり三浦に乗り替えた。  三浦は今春、都内の高級マンションに引っ越したそうだが、蒼井もカレを追いかけて“お引越し”。「狙った獲物が逃さない!」という蒼井の肉食ぶりがうかがえるが、それ以外にも意中の男性を手に入れるテクニックは並みじゃないという。 「好きな男性に恋人がいても、蒼井さんには関係ない。障害があればこそ燃えるタイプで、アノ手この手を使ってモノにしようとするんです」とは蒼井を知る関係者。  数年前に交際していたある実力派俳優とも、“略奪愛”だった。  「彼には同じ業界で働く年下の彼女がいて、彼の自宅マンションで半同棲生活を送っていた」(同)というが、蒼井は、めげずに猛アタック。そこで飛び出したとんでもない魔性のテクニックとは──。 「恋人のいない間に、彼は蒼井さんとデートすることになり、酒の勢いもあり、自宅に彼女を連れ込んでしまったそうです。その時点で彼が悪いんですが、彼女はそこであるトラップを仕掛けたんです」。そう語るのは芸能関係者。 「彼の趣味はカメラで、2人は撮った写真を見ながら和気あいあいとしていた。ところが、彼がトイレに向かった瞬間、彼女は自分の写真をカシャ! そのままカメラを元の場所にしまったそうです。恋人が見たら、どうなるかわかりますよねぇ?」(同)  まだある。蒼井は顔に似合わず、ヘビースモーカーで、彼の自宅でもタバコを吸っていたというが、その吸殻を、バレないように室内に置いて帰ったという。 「その後、恋人が彼の自宅に行ったところ、彼の吸う銘柄とは違うタバコの吸殻が出てきた。そのあとは……話す必要はありませんよね(笑)。蒼井さんは猛アタックと平行して、2人の仲を切り裂こうとするんです。20代にして、末恐ろしいですよ……」(同)  いっそのこと、昼ドラにしたほうがよさそうだ。

「いつ炎上してもおかしくなかった」ロッテの問題児・神戸拓光は“処女信仰者”か!?

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神戸拓光 (kobe_takumi55) on Twitter より
 不適切ツイートで球団から厳重注意を受けた千葉ロッテマリーンズの神戸拓光に対し、“処女信仰者”である疑いが浮上しているという。  神戸は10日、自身のTwitterに「『可哀想』とは1ミリも思わん」「自業自得だヽ(・∀・)ノ 」(原文ママ、以下同)などと、三鷹女子高生刺殺事件を揶揄するようなツイートを投稿した。  遺族の気持ちを考えないようなこの発言に、批判コメントが殺到。球団が同選手に厳重注意を行い、ツイートは削除され、「大変申し訳ない事をしてしまった事に気付き深く反省しています」とTwitter上で謝罪した。  神戸は、Twitterを先月24日に始めたばかり。野球のことよりも、殺人事件や暴行事件などについて、自身の見解を投稿することのほうが多い。中には過激な発言も多く、球団ファンの間でも「いつか問題を起こすと思ってた」「ロッテの“地雷”だ」という声が上がっている。  また、ネット上では、「処女厨か!?」「女性への嫌悪感がすごい」という声が噴出。  今回問題となったツイートのほかにも、先月26日には「『恋愛の教祖』って歌手がいるけど見方を変えれば『場数を踏んだ人』。【量】が増えないと【質】には変えられない。つまりは『教祖って聞こえの良いその裏ではヤる事ヤってんじゃん 』って‥おスキなんですねぇ」と、恋愛ソングで人気の女性歌手を揶揄するようなツイートを投稿。  先月29日にも、「『キャプテンハーロック』ってアニメ映画が面白いと薦められ見ようと思ったのですが、将来の為にとマンションを買わせといた挙げ句その男性を捨てて、よりによって共演した茨城出身の男のケツ追っかけたアバズレ女が出てるから観るのはやめとこっとヽ(・∀・)ノ安い女はイヤだイヤだ」と、同作で声優を務める蒼井優を罵っている。  さらに今月9日には、唐突に「女性より男性の嫉妬や恨みの方が浅ましいからこそ高を括ると痛い目に遭うのは女性。ナメると怖いのは女性ではなく男性」と、持論を展開している。 「神戸は、女性に相当な偏見を持っていますね。過去に浮気でもされたのでしょうか……。彼が将来、コメンテーターか何かを目指しているのか、単にストレス発散でこのようなツイートを繰り返しているのかは分かりませんが、日本野球界や球団を背負ったスポーツ選手とは思えない、下品さですね。ただでさえロッテは客入りが悪いのに、球団のイメージダウンは免れませんよ」(スポーツ誌記者)  Twitterは自由な発言の場だが、神戸の差別的な発言にがっかりしている野球ファンも多いだけに、もう少し人の気持ちを考えてから投稿してほしいものだ。

食い散らかしてるのは男だけじゃない!噴出する蒼井優への不満

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サーフィンもやるんすよね(蒼井優『今日も かき氷 【完全版】』マガジンハウス)
 「女性セブン」(2013年9月26日号/小学館)で報じられた、蒼井優(28)の新たな熱愛騒動。お相手はあの美形俳優・三浦春馬(23)だ。  詳細はmessyでも既報の通りだが、蒼井がそれまで交際が報じられていた俳優・鈴木浩介(38)に「好きな人ができたから」とメールを送り、交際を終わらせたのが今年3月。その“好きな人”である三浦が、犬の散歩のためにと今春引っ越したマンションに、7月、蒼井も引っ越してきた。そして早朝のドッグランに“同伴”し、忙しい身でありながら2人+犬でのデートを繰り返すようになったというのである。しかも記事によれば蒼井は犬アレルギーらしい。好きな男のためにマンションも引っ越し、犬アレルギーなのに犬の散歩について行く蒼井。三浦のほうに好意がなければ軽いストーカーだ。  化粧っけのない顔立ちに、黒髪ロングヘア(昔は)。ゆるふわガールの代表として世に君臨してきた蒼井の、見た目に似合わない肉食系ぶりは…… つづきを読む

熱愛発覚は蒼井優が仕組んだ? 重すぎる「押し掛けテク」に三浦春馬は困惑

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やりてぃん?(『三浦春馬 2010年 カレンダー』ハゴロモ)
 ついに出た。蒼井優(28)と三浦春馬(23)が、「ひとつ屋根の下」で交際中だと、「女性セブン」(小学館)が伝えている。  二人は現在公開中のフルCGアニメ映画『キャプテンハーロック』と、昨年末から今年2月にかけて上演された舞台『ZIPANG PUNK~五右衛門ロック3』の二作品で共演しており、それを機に親しくなったのだろう。2月の『ZIPANG』大阪公演の際にはすでに蒼井は三浦にぞっこんで、休憩時間にスタッフの目も気にせずイチャついていたとの目撃情報も上がっている。 ●春馬の素顔はTHE・チャラ男!  今回「女性セブン」では、愛犬家の三浦が住む駒沢公園近くのマンションに、今年7月、蒼井が引っ越したことを伝えている。とは言っても、「同棲」…… つづきを読む

下品? 広末涼子・吉高由里子・蒼井優が「嫌われ女優」になった理由

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(『広末涼子 Teens―1996-2000』集英社)
 毎年恒例の、「週刊文春」(文藝春秋)【「好きな女優」「嫌いな女優」ランキング】が今年も発表された。同誌の公式HP「週刊文春WEB」のメルマガ読者を対象にしたアンケートで、回答は1,500通ほどだったという。  好きな女優の1位は綾瀬はるか。2位の吉永小百合と綾瀬は、もはや「不動の好感度女優」と言ってもいいかもしれない。演技派と賞賛される満島ひかりが3位に飛び込み、『あまちゃん』能年玲奈が4位に入るなど、新鮮な顔ぶれになっている。一方、嫌いな女優ランキングも130票の「嫌い」を集めたトップはご存知嫌われ女優、泉ピン子。こちらも不動だ。しかし2位に剛力彩芽、3位に上戸彩がランクイン。CM契約本数は非常に多いのに、「文春」読者からはずいぶん嫌われている。大手プロダクション「オスカー」の強引なメディア露出が仇となっていることは明らかで、7位に武井咲も入っているが、上戸には「欲深い油断ならない女」とテレビ…… つづきを読む