
板東英二オフィシャルブログ「ブレイクしたいねんっ!!」
芸能界における板東英二の“脱税”騒動の余波は、依然として収束の気配を見せていない。
「これまでに、TBS『世界ふしぎ発見!』、名古屋テレビ『ドデスカ!』、ABC『おはよう朝日です』が板東さんの出演を見合わせて、MBS『板東英二の欲バリ市場』、MBSラジオ『板東英二のおばあちゃんと話そう』は放送を休止しました。また、CBCも『板東英二の南山マスターズ2』と『そこが知りたい特捜!板東リサーチ』の休止を決定しました。これで、彼のレギュラー番組は、ほとんどが放送休止状態になっていますね」(テレビ局関係者)
事件発覚後、本人のブログは元旦を除いて一度も更新されておらず、また、本人のコメントもいまだ出されていない。
「それだけに、各メディアは彼のコメントを取ろうと必死になっているそうです」(週刊誌記者)
そんな中、先日、明石家さんまが司会を務める『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)の収録があったという。
「実は、板東さんもキャスティングされていたのですが、当然キャンセルされていました。『お金にせこい人対ゆとりある人』という内容だっただけに、マズいと判断したんでしょうね(苦笑)。代役は“スター”錦野旦さんでしたね。みんな『さんまさんなら、何か触れるだろう』と思ってたみたいで、実際、さんまさんも板東さんの物まねをしたのですが、さすがにみんな笑えずカットとなりました。あのさんまさんでさえ笑いにできない今回の件は、相当深刻なものだと、あらためて考えさせられましたね。せめて、笑いにでもなれば復帰もできるんでしょうけど、このままだと、しばらくは厳しいでしょうね」(テレビ局関係者)
“お笑い怪獣”さんまをもってしても笑いに変えられない、板東の騒動。もう二度とテレビで見ることはないかもしれない……。
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明石家さんま、ダウンタウン、とんねるず……大御所たちが続々とライブ回帰のワケは!?
先日、吉本興業からあるライブイベントに関する発表があった。4月8日に行われる「吉本興業創業100周年初日公演(4回目)」にて、明石家さんま、ダウンタウンの出演が決定したというのだ。 さんまは月亭八方、間寛平、村上ショージ、ジミー大西、今田耕司らとともに、かつての人気番組『さんまの駐在さん』(朝日放送)を復活させるという。一方のダウンタウンは「ポケットミュージカルス」と題された企画で今田耕司、130R、東野幸治、木村祐一らと共演する。この公演は、大阪・なんばグランド花月のリニューアルオープンを記念して開催されるもの。吉本の二大看板を張る両者が、久しぶりに吉本の舞台に上がることになった。 さんまとダウンタウンはいずれも、若い頃にテレビに出演して人気が出てきてからは、吉本の劇場に出る機会がなくなっていた。例えば、2007年から10年にかけて行われた吉本芸人が総出演するお笑いフェスティバル「LIVE STAND」にも、彼らは一度も出演していない。いわゆる吉本の“公式行事”のようなものには、さんまとダウンタウンは姿を現さないというのが慣例のようになっていた。だからこそ、今回のような事務所主導の企画で彼らが吉本の舞台に上がるというのは本当に珍しいことだ。 さんまは、テレビの仕事の合間を縫って、自らがプロデュースする舞台を1992年からほぼ毎年行っている。一方のダウンタウンは、東京に進出してからはその種のライブ活動もほとんど行っていない。ダウンタウンのファンにとっては、今回の公演はまたとない貴重な機会となるはずだ。 また、3月15日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ)では、とんねるずの木梨憲武の口から衝撃的な発言が飛び出した。番組内では、3月8日から10日にかけて東京・日本橋三井ホール行われた木梨のソロイベント「NORITAKE GUIDE 5.0」の模様が放送されていた。そこで最終日にサプライズゲストとして登場したのは、相方の石橋貴明だった。2人でヒット曲「一番偉い人へ」を歌い終えた後、木梨は「来年あたり、とんねるずで(ライブを)やりますか」とライブ開催を高らかに宣言した。さらに、木梨は自身のブログでも「あきとんねるずらいぶあるかも、ありがとう」という意味深なコメントを残した。来年ではなく今年の秋にとんねるずのライブが行われるのだろうか? かつては歌手として全国を回りながら、苗場プリンスホテルで毎年コントライブを行っていたこともあるとんねるず。彼らもここへ来て改めてライブ活動に興味を示しているのだ。 明石家さんま、ダウンタウン、そしてとんねるず……。大御所芸人たちのライブ回帰は何を意味するのか? それは恐らく、芸人として節目を迎えた彼らが「第二の芸人人生」を模索するための試みのひとつだ。さんまとダウンタウンが所属する吉本興業は今年で創業100周年。また、ダウンタウンは結成30周年の節目の年でもある。一方のとんねるずはこの3月に木梨が誕生日を迎えて、2人ともちょうど50歳になった。キャリアを重ねてそれなりの地位を築いた今だからこそ、テレビだけではなくライブでも自分たちのパフォーマンスを見せたいという意識が高まっているのだろう。 彼らのライブ回帰は、お笑いライブ市場を活性化するきっかけにもなるかもしれない。今の若手お笑いライブの主な客層は若い女性である。だが、大御所芸人のライブとなれば、もっと上の世代がライブ会場に足を運ぶことも考えられる。お笑いシーンを盛り上げてもらうためにも、彼らには単なる一過性のイベントではなく、芸人魂を込めた熱いライブを期待したいものだ。 (お笑い評論家・ラリー遠田)
とんねるずのみなさんのおかげでした 博士と助手 細かすぎて伝わらないモノマネ選手権 Season2 Vol.1 年末のPODCASTから何か予感めいたものは。
明石家さんま、ダウンタウン、とんねるず……大御所たちが続々とライブ回帰のワケは!?
先日、吉本興業からあるライブイベントに関する発表があった。4月8日に行われる「吉本興業創業100周年初日公演(4回目)」にて、明石家さんま、ダウンタウンの出演が決定したというのだ。 さんまは月亭八方、間寛平、村上ショージ、ジミー大西、今田耕司らとともに、かつての人気番組『さんまの駐在さん』(朝日放送)を復活させるという。一方のダウンタウンは「ポケットミュージカルス」と題された企画で今田耕司、130R、東野幸治、木村祐一らと共演する。この公演は、大阪・なんばグランド花月のリニューアルオープンを記念して開催されるもの。吉本の二大看板を張る両者が、久しぶりに吉本の舞台に上がることになった。 さんまとダウンタウンはいずれも、若い頃にテレビに出演して人気が出てきてからは、吉本の劇場に出る機会がなくなっていた。例えば、2007年から10年にかけて行われた吉本芸人が総出演するお笑いフェスティバル「LIVE STAND」にも、彼らは一度も出演していない。いわゆる吉本の“公式行事”のようなものには、さんまとダウンタウンは姿を現さないというのが慣例のようになっていた。だからこそ、今回のような事務所主導の企画で彼らが吉本の舞台に上がるというのは本当に珍しいことだ。 さんまは、テレビの仕事の合間を縫って、自らがプロデュースする舞台を1992年からほぼ毎年行っている。一方のダウンタウンは、東京に進出してからはその種のライブ活動もほとんど行っていない。ダウンタウンのファンにとっては、今回の公演はまたとない貴重な機会となるはずだ。 また、3月15日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ)では、とんねるずの木梨憲武の口から衝撃的な発言が飛び出した。番組内では、3月8日から10日にかけて東京・日本橋三井ホール行われた木梨のソロイベント「NORITAKE GUIDE 5.0」の模様が放送されていた。そこで最終日にサプライズゲストとして登場したのは、相方の石橋貴明だった。2人でヒット曲「一番偉い人へ」を歌い終えた後、木梨は「来年あたり、とんねるずで(ライブを)やりますか」とライブ開催を高らかに宣言した。さらに、木梨は自身のブログでも「あきとんねるずらいぶあるかも、ありがとう」という意味深なコメントを残した。来年ではなく今年の秋にとんねるずのライブが行われるのだろうか? かつては歌手として全国を回りながら、苗場プリンスホテルで毎年コントライブを行っていたこともあるとんねるず。彼らもここへ来て改めてライブ活動に興味を示しているのだ。 明石家さんま、ダウンタウン、そしてとんねるず……。大御所芸人たちのライブ回帰は何を意味するのか? それは恐らく、芸人として節目を迎えた彼らが「第二の芸人人生」を模索するための試みのひとつだ。さんまとダウンタウンが所属する吉本興業は今年で創業100周年。また、ダウンタウンは結成30周年の節目の年でもある。一方のとんねるずはこの3月に木梨が誕生日を迎えて、2人ともちょうど50歳になった。キャリアを重ねてそれなりの地位を築いた今だからこそ、テレビだけではなくライブでも自分たちのパフォーマンスを見せたいという意識が高まっているのだろう。 彼らのライブ回帰は、お笑いライブ市場を活性化するきっかけにもなるかもしれない。今の若手お笑いライブの主な客層は若い女性である。だが、大御所芸人のライブとなれば、もっと上の世代がライブ会場に足を運ぶことも考えられる。お笑いシーンを盛り上げてもらうためにも、彼らには単なる一過性のイベントではなく、芸人魂を込めた熱いライブを期待したいものだ。 (お笑い評論家・ラリー遠田)
とんねるずのみなさんのおかげでした 博士と助手 細かすぎて伝わらないモノマネ選手権 Season2 Vol.1 年末のPODCASTから何か予感めいたものは。
高島彩「一晩だけ夫を……?」 さんま・有田の暴走で爆弾発言はお蔵入り

『聞く 笑う、ツナグ。』(小学館)
2月4日にオンエアされた、『さんまくりぃむの第11回芸能界個人情報グランプリ』(フジテレビ系)。今回で11回目の放送となったのだが、一部の業界人の間では、毎回お蔵入りする場面が多いことでも有名な番組である。
「司会がさんまさんということもあるし、有田さんがそれに乗っかっていろいろしゃべるもんだから、カットが多くて多くて......。出演者も多いので、発言をカットするときは前後の脈絡とかも気にしながら編集しないといけないので大変ですよ」(番組スタッフ)
案の定、今回もさんまと有田の"暴走"があったという。
「『秘密の告白部門』で沢田亜矢子さんが『今、悶々としている』と告白したんです(笑)。離婚をして、娘も巣立って、一人になって、女性としてこれでいいのかって話をした沢田さんに、さんまさんが『好みの男性は?』と聞いたんです。そうしたら、よりによって、高島彩アナを見ながら『ゆずの北川さん』って答えたんです」(前同)
ここまでは番組でもオンエアされ、さんまと有田が高島アナに「一晩だけ!」と頭を下げて次のシーンに移ったのだが......。
「実際は、かなり長めに話をしてましたね。さんまさんが『一晩だけ貸してやってくれ! その代わり、俺が一晩行くから!』って、周囲の笑いを誘ってたのですが、高島さんの目がマジで怖かったです。昨年10月に結婚したばかりの新婚ですからね。高島さんも『一晩だけですかぁ?』と、さんまさんのボケに乗っかってはいましたけど、本心は穏やかじゃないでしょうね。高島さん本人がこの場面はカットするように要請したって話ですよ」(テレビ局関係者)
いっそのこと、ノーカット版を放送しちゃえば?
高島彩「一晩だけ夫を……?」 さんま・有田の暴走で爆弾発言はお蔵入り

『聞く 笑う、ツナグ。』(小学館)
2月4日にオンエアされた、『さんまくりぃむの第11回芸能界個人情報グランプリ』(フジテレビ系)。今回で11回目の放送となったのだが、一部の業界人の間では、毎回お蔵入りする場面が多いことでも有名な番組である。
「司会がさんまさんということもあるし、有田さんがそれに乗っかっていろいろしゃべるもんだから、カットが多くて多くて......。出演者も多いので、発言をカットするときは前後の脈絡とかも気にしながら編集しないといけないので大変ですよ」(番組スタッフ)
案の定、今回もさんまと有田の"暴走"があったという。
「『秘密の告白部門』で沢田亜矢子さんが『今、悶々としている』と告白したんです(笑)。離婚をして、娘も巣立って、一人になって、女性としてこれでいいのかって話をした沢田さんに、さんまさんが『好みの男性は?』と聞いたんです。そうしたら、よりによって、高島彩アナを見ながら『ゆずの北川さん』って答えたんです」(前同)
ここまでは番組でもオンエアされ、さんまと有田が高島アナに「一晩だけ!」と頭を下げて次のシーンに移ったのだが......。
「実際は、かなり長めに話をしてましたね。さんまさんが『一晩だけ貸してやってくれ! その代わり、俺が一晩行くから!』って、周囲の笑いを誘ってたのですが、高島さんの目がマジで怖かったです。昨年10月に結婚したばかりの新婚ですからね。高島さんも『一晩だけですかぁ?』と、さんまさんのボケに乗っかってはいましたけど、本心は穏やかじゃないでしょうね。高島さん本人がこの場面はカットするように要請したって話ですよ」(テレビ局関係者)
いっそのこと、ノーカット版を放送しちゃえば?
「紳助擁護のはずが……」島田紳助の"『行列』復帰論"をブチ壊した明石家さんまの算段

"お笑い怪獣"ですから。
年明け早々、吉本興業の大崎洋社長が昨年8月に芸能界を引退した島田紳助に復帰ラブコールを送り、大騒ぎとなっている。あまりの波紋に大崎社長は19日、紳助を「家族」と表現するも「復帰させますとは明言していない」と釈明する事態となった。
そんな中、かねてから紳助復帰をバックアップしていたのが同期の明石家さんまだ。さんまは紳助引退後も他の芸人が口ごもるなか、自身の番組でしきりに「紳助」の名前を連呼。これは将来的な復帰を見据え、世間に忘れ去られないようとする、さんまなりの心遣いといわれる。
大崎社長の復帰ラブコール後、一部週刊誌にさんまが「紳助? 帰って来なくていいわ!」とコメントしたのも、へそ曲がりであるがゆえの言い回しだという。
だが、奇しくもさんま自身が紳助を"潰してしまった"ことには気付いていないだろう。去る今月15日、さんまは紳助の代表番組である日本テレビ系『行列のできる法律相談所』に出演。番組平均視聴率は関東で21.2%、関西では25%を超えた。
番組関係者は「当初、1回で終わらせるはずが、あまりにも面白かったので急遽2週連続で放送することになったんです」と証言する。
事実、さんま司会の『行列――』の評価はネット上でも高く、「お笑い怪獣(さんま)が紳助の番組をぶっ壊した」という声が圧倒的。テレビ関係者は「紳助さんの時は晩年、視聴率低迷にあえいでいましたが、さんまさんが再び息を吹き込んだ。まったく別の番組になった感じで、あれを見せられては紳助さんも復帰したくなくなるのでは?」と指摘する。
常々、紳助はさんまのことを「お笑い界のスター」と評してしたが、その実力をまざまざと見せ付けられた形だ。
中越典子が永井大と熱愛発覚! 明石家さんまとの報道は何だったのか?

『女優力 中越典子』ビデオメーカー
一部スポーツ紙が中越典子と永井大の熱愛を報じた。今年に入り、ドラマの共演で意気投合し、交際に発展したという。
芸能プロ関係者の口からは「よりによって永井とはね......」と意味深な声が多く飛んでいるが、ひとまず2人が幸せであればそれに越したことはない。
一方、過去に夕刊紙で中越との真剣交際が報じられた明石家さんまは、2人の熱愛報道に何を思うのか――。
「いやいや、何も思っていませんよ。もともとあの記事自体がギャグみたいなものでしたから(笑)」とは、さんまに近い人物だ。中越とさんまは男女の関係ではなく、もともと飲み仲間だという。ある関係者は「夕刊紙の報道のあと、さんまさんと中越を含めて飲み会が行われていたんですが、そこで2人は『ありえない』と大笑いしていましたよ。むしろ、飲み会後半にそれをギャグにしていて、2人で婚約したかのような写真も撮っていました(笑)」と明かす。
さんまは過去に岩佐真悠子とも同様の熱愛報道が流れたが、「あれもただの飲み仲間。さんまさんは本当に女性との飲み会が大好きなんです。来てくれた女性にはタクシー代も渡すし、家まで自分の車で送り届けることもある」(同)という。
さんまがテレビで中越との熱愛報道をギャグにしていたのは、それを報じたマスコミに配慮してのもの。さんまの器の大きさだけが印象に残った。
「今はフリーのようですが、さんまさんにもちゃんとお付き合いしていた女性がいる時期もありました。その場合は中越さんや岩佐さんのようにマスコミに気付かれるようなことは絶対しない。"本命"の存在はどんな手段を使っても表に出さないよう徹底しているそうです」(芸能プロ関係者)
何でも笑いに変えるさんまなだけに、今度は中越との失恋ネタで盛り上げてくれるに違いない。
(「サイゾー裏チャンネル」より)
女優力 中越典子 広末よりオトしやすかった?
【関連記事】 「すでに交際期間3年!?」明石家さんま 女優・中越典子との極秘熱愛進行中 永井大が記者会見で広末涼子に「片思いしている!」と叫んだ裏事情 女優・広末涼子に"新恋人"の存在が!!
「すでに交際期間3年!?」明石家さんま 女優・中越典子との極秘熱愛進行中
明石家さんまと女優の中越典子が"極秘交際"していることが、中越の友人への取材で明らかになった。
「さんまさんと中越は、3年くらい前から付き合ってますよ。彼女も30歳。さんまさんとの結婚を考えているかもしれませんよ」(中越の友人)
大竹しのぶと離婚後、独身を通してきたさんまだったが、女性の噂には事欠かなかった。最近でも、日本テレビの森麻季アナとの関係が噂されていた。
一方、中越もテレビ界では"共演者キラー"として知られている。
「ドラマで共演した男優とは、必ずと言っていいほど噂になりますよ。2年前にはバラエティー番組で共演したロンブーの田村淳と代官山のイタリアレストランで"食事デート"をフライデーされましたからね」と話すのは夕刊紙記者。
「別の日には中越の自宅近くに淳が車を止めて、中越に何かプレゼントしているところを目撃されていたんです。しかし、淳ほどのプレイボーイでも、中越をオトすことはできなかったようです」
前出の友人は「その頃には、さんまさんとの交際が始まっていましたよ」と言う。
「さんまさんと中越は、フジテレビ系の『あっぱれ!さんま新教授』で中越が準レギュラーになってから、交際が始まったんです。最初は中越のお姉さんも一緒に食事や飲みに行ったりしてましたが、最近では2人で極秘に会っていますよ」
すでに3年の交際期間があるという2人。
「さんまと親しいテレビ関係者でも、中越との交際はごく一部しか知らないと思いますよ。それだけ、さんまは中越との付き合いを大事にしているということですよ」(親しいテレビ関係者)
こうして話が表立ってきたということは、いよいよゴールインも近いのかもしれない。
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巨大魚を釣り上げるか?

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