平井理央「お尻の穴の臭いを嗅ぐのが好き」発言でファン大興奮! 劣化進み、オリラジ中田とは立場が逆転?

hirai0603
平井理央オフィシャルサイトより
 先月30日に放送された『しゃべくり×深イイ話人気者合体SP』(日本テレビ系)に、パネラーとして出演した平井理央が「猫のお尻の穴の臭いを嗅ぐのが好き」と、マニアックな猫好きアピールをしたことで、「猫が羨ましい」「俺のお尻の穴の臭いも嗅いでくれませんか?」などと、ファンを大興奮させてしまったようだ。 「平井が出演したのは、『1分間の深イイ話』の方で、この日のテーマが“猫好きな女性は本当に幸せなのか”ということで、猫好きタレントとして登場。VTRに元『NHK紅白歌合戦』出場歌手である門倉有希が登場し、猫のお尻の臭いを嗅ぐのが好きだということを告白したのを見て、平井も賛同したのですが、『まさか、理央ちゃんの口から“お尻の穴”なんて言葉が聞ける日がくるとは!』と、ファンは興奮。また、平井といえば、昨年11月に放送された『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)にゲスト出演した際に、『私、夜お風呂入らないんですよ」と発言したことで、“汚女子”疑惑が浮上していたのですが、『いい感じの臭いを醸しだしてそう』『理央ちゃんのお尻の臭いを嗅ぎたい』などと、臭いフェチから熱い視線を向けられているようですね」(芸能関係者)  その一方で平井は、ネット上では「ずいぶん老けたな」「おはガールの美少女時代は、もはや遠い昔だな」などと、劣化を指摘されてしまったようだ。 「平井は、1998年に『おはスタ』(テレビ東京系)のマスコットガール“おはガール”に抜擢されるなど、アイドルとして活躍した後、2005年にフジテレビに入社してからも、人気女子アナとして活躍していたのですが、30歳を過ぎてからは劣化を指摘されることも多くなってきていて、14年に行われた『第2回ベストエンゲージメント2014』の表彰式に、平井が所属するマネジメントオフィス『deJaneiro』の代表取締役であり、平井の実姉でもある平井真央と共に出席した際には、『姉の方が若く見える』と指摘する声も少なくありませんでした。また、平井は、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦とは高校時代の同級生で、昨年8月に放送された『あいつ今何してる?』(テレビ朝日系)に出演した中田が、当時、すでに“おはガール”として活躍していた平井のことを『ただただ全員を夢中にさせてた』と、学校のアイドルだったことを証言し、対して中田自身は『イジメられたことはない。ただ嫌われていた』と自虐していたのですが、現在、中田は『PERFECT HUMAN』ネタで大ブレークしていることから、ネット上では『完全に立場逆転したな』『学園のアイドルの成れの果て』などと揶揄されてしまっているようです」(同)  一方、平井の姉・真央は、慶應義塾大学時代、嵐の櫻井翔と同級生だったのだが、14年に放送された『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)に姉妹そろって出演した際、櫻井とギスギスした様子で会話していたことから、ネット上では「付き合っていたのでは?」との憶測が広まってしまったようだ。

平井理央「お尻の穴の臭いを嗅ぐのが好き」発言でファン大興奮! 劣化進み、オリラジ中田とは立場が逆転?

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平井理央オフィシャルサイトより
 先月30日に放送された『しゃべくり×深イイ話人気者合体SP』(日本テレビ系)に、パネラーとして出演した平井理央が「猫のお尻の穴の臭いを嗅ぐのが好き」と、マニアックな猫好きアピールをしたことで、「猫が羨ましい」「俺のお尻の穴の臭いも嗅いでくれませんか?」などと、ファンを大興奮させてしまったようだ。 「平井が出演したのは、『1分間の深イイ話』の方で、この日のテーマが“猫好きな女性は本当に幸せなのか”ということで、猫好きタレントとして登場。VTRに元『NHK紅白歌合戦』出場歌手である門倉有希が登場し、猫のお尻の臭いを嗅ぐのが好きだということを告白したのを見て、平井も賛同したのですが、『まさか、理央ちゃんの口から“お尻の穴”なんて言葉が聞ける日がくるとは!』と、ファンは興奮。また、平井といえば、昨年11月に放送された『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)にゲスト出演した際に、『私、夜お風呂入らないんですよ」と発言したことで、“汚女子”疑惑が浮上していたのですが、『いい感じの臭いを醸しだしてそう』『理央ちゃんのお尻の臭いを嗅ぎたい』などと、臭いフェチから熱い視線を向けられているようですね」(芸能関係者)  その一方で平井は、ネット上では「ずいぶん老けたな」「おはガールの美少女時代は、もはや遠い昔だな」などと、劣化を指摘されてしまったようだ。 「平井は、1998年に『おはスタ』(テレビ東京系)のマスコットガール“おはガール”に抜擢されるなど、アイドルとして活躍した後、2005年にフジテレビに入社してからも、人気女子アナとして活躍していたのですが、30歳を過ぎてからは劣化を指摘されることも多くなってきていて、14年に行われた『第2回ベストエンゲージメント2014』の表彰式に、平井が所属するマネジメントオフィス『deJaneiro』の代表取締役であり、平井の実姉でもある平井真央と共に出席した際には、『姉の方が若く見える』と指摘する声も少なくありませんでした。また、平井は、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦とは高校時代の同級生で、昨年8月に放送された『あいつ今何してる?』(テレビ朝日系)に出演した中田が、当時、すでに“おはガール”として活躍していた平井のことを『ただただ全員を夢中にさせてた』と、学校のアイドルだったことを証言し、対して中田自身は『イジメられたことはない。ただ嫌われていた』と自虐していたのですが、現在、中田は『PERFECT HUMAN』ネタで大ブレークしていることから、ネット上では『完全に立場逆転したな』『学園のアイドルの成れの果て』などと揶揄されてしまっているようです」(同)  一方、平井の姉・真央は、慶應義塾大学時代、嵐の櫻井翔と同級生だったのだが、14年に放送された『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)に姉妹そろって出演した際、櫻井とギスギスした様子で会話していたことから、ネット上では「付き合っていたのでは?」との憶測が広まってしまったようだ。

木村カエラ、ゲス川谷絵音に「激似!」“朝からエロいこと100回”でドスケベ疑惑浮上?

kimura0530
木村カエラ公式インスタグラムより
 24日、歌手の木村カエラが自身のインスタグラムに「髪の毛伸びてきた。のびのびた」と、自撮り画像をアップ。ネット上では「ゲス川谷に激似!」と指摘されるも、「似てない!」「一緒にするな!」などと、木村ファンが必死に反論しているようだ。 「以前から髪形が似てるといわれていた木村と川谷ですが、今回の画像では、木村が少し斜に構えて自撮りしていることから、余計に似て見えてしまっているようです。しかし、川谷といえば、ただでさえ『受け付けない』『生理的に無理』と、その容貌に関しては、以前から否定的な意見が少なくなかったのに加えて、今年に入ってからは、ベッキーとの不倫騒動ですっかりダークなイメージまで定着してしまったため、『激似』という指摘に、木村ファンは憤慨。その一方で、かつては『真似したい髪形の女性タレント』というランキングがあれば、常に上位にランクインしていた木村ですが、今の髪形に関しては不評なようで、ファンからも『そのまま伸ばして、ロングにしてほしい』『ロングにすれば、川谷に似てるなんて言われなくなるよ』というアドバイスが寄せられているようです」(芸能関係者)  その髪形が原因で、木村はお笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜にも似ていると指摘されたことがあるのだが、こちらに関しては、木村ファンは大目に見ているようだ。 「顔は当然、まったく似てないのですが、金髪マッシュルームヘアー姿がそっくりだと話題になったこともあり、今月31日から放映の木村出演CM『サッポロ 麦とホップ Platinum Clear』の『爽快カエラ篇』を、近藤が完コピしたバージョン『春菜も爽快篇』も、時折放映されることが決定。双方のファンを楽しませているようですが、CM撮影時のことについて訊かれた近藤が、『カエラちゃんともさっき挨拶させてもらいましたが“鏡としゃべっているのかな”って思ってしまいました』と発言したことに関しては、『調子に乗るなよ!』と、木村ファンが一瞬ピリつく場面もあったようです。そんなこともあり、木村ファンからはやはり、髪形を変えてほしいという要望が増えるように。そのマッシュルームヘアーに関して、木村は3月に、インスタグラムに自撮り画像をアップすると共に『前髪伸びるの早すぎてオンザマユゲにしたいけど、マッシュじゃなくなっちゃうし』とコメントしたことがあるのですが、ネット上では『マッシュへのこだわりが凄いな』『瑛太に命じられてるのかな?』などといった臆測まで飛び交ってしまっていたようです」(同)  木村は、3月にインスタグラムに自撮り画像をアップした際には、「髪伸びるの早すぎるし。エロいのかな。いや、エロくない。って朝から繰り返し同じことを100回くらい考えてた1日でした」というコメントも付け加えていたのだが、「不毛な一日だな」「ドスケベなのでは?」などと揶揄されてしまったようだ。

「股間を見せて共演NG」よりキツい! ノブコブ吉村崇が絶対に明かせない“破天荒エピソード”とは

yosimura0530
 自称・破天荒芸人の平成ノブシコブシ・吉村崇のクズエピソードが話題となっている。  タレントの鈴木奈々は19日放送のMBS『メッセンジャーの○○は大丈夫なのか?』に出演し、共演NGのタレントを告白。ヒントは「お笑いコンビの1人でイニシャルはT・Y」とのことだったが、番組終盤にはそれが吉村であることが判明。共演した、とにかく明るい安村から「奈々ちゃんがノブコブ吉村崇が嫌いだとは思わなかった」と突っ込まれ、鈴木は「言わないで~!」と取り乱した。  なぜ嫌いなのか? 鈴木によると「共演すると、(ほかのタレントは)なかなか人の楽屋になんて入ってこないのに入ってくる。股間見せてきたり。ほんとにセクハラなんですよ!」という。  吉村は変態なのか……。  実は2人の因縁は、予想以上に根深い。3年前の2013年9月には、TBS系『サンデー・ジャポン』で大ゲンカ。MCの爆笑問題・田中裕二から「奈々ちゃん、吉村に電話番号聞かれたの?」と振られた鈴木は「ホントしつこくて、ロケバス一緒で」と暴露した。  これに吉村が「もともと奈々ちゃんの友だちが、僕のことタイプだから紹介してくれるって、LINEを教えてくれるみたいなことを言って、それで勘違いしてるんですよ、このバカが!」と応戦。続けて「こっち(鈴木)のほうが俺を好きなんですよ。オープニングでずっとここ(吉村の腕)に胸当ててくるんですよ」と述べると、鈴木は「やってない! 最低! 大嫌い!」と叫んだ。 「ケンカするほど仲がいい」という言葉もあるが、鈴木の“吉村嫌い”はガチなようだ。とはいえ、この程度の話はまだ序の口。吉村の女性関係をめぐっては、過去にシャレにならない出来事もあったという。舞台裏を知る関係者の話。 「詳しくは言えないが、女性絡みでトラブルとなり、怖い人たちに脅された経験があるそうです。吉村にも非があるため、警察に相談することもできなかったとか。最終的には“大人の解決”に至ったようですが、いまその話が表に出れば、吉村は芸人として終わりでしょうね」  先月開催された『第8回沖縄国際映画祭』でも、素人女性を滞在先ホテルに“お持ち帰り”したことが判明している吉村。火遊びも、ほどほどに……。

極楽とんぼ・山本圭壱のTwitter開設で本格復帰へ!? 『めちゃイケ』電撃参戦の“実現度”は……

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 お笑いコンビ・極楽とんぼの山本圭壱がTwitterアカウントを開設し、話題になっている。24日、山本は「@yama_gokuraku」という名義でTwitterを開始。25日午後までに1枚の画像と、2秒ほどの動画を投稿している。  同アカウントのトップ画像には“「DMM 山本圭壱」で検索”と書かれた紙と一緒に写る山本の写真が使用されており、プロフィールのリンクは会員制有料WEBサービス「DMM Lounge」となっている。  2006年に、当時17歳の少女に飲酒させた上で強姦したとして書類送検され、所属していた吉本興業を解雇。当時、吉本は極楽とんぼの「解散」を発表している。  以来、事実上の引退状態となっていた山本だが、15年1月には東京・下北沢の劇場で単独ライブを開催。また、同年7月には相方・加藤浩次のコントライブを訪れ、共演者のおぎやはぎ・矢作兼に促される形で舞台に上がったことも話題になった。 「吉本は公に極楽とんぼの解散を発表していますが、加藤はそれでも『解散はしていない』と言い続けています。一方の山本も、今回始めたTwitterアカウントを見てもわかるとおり、極楽とんぼのメンバーであるという主張を貫いている。本人たちは、あくまでコンビでの活動再開を望んでいますし、ロンドンブーツ1号2号の田村淳ら、かつての“軍団山本”も、かねてより2人をサポートする姿勢を見せています」(芸能デスク)  こうして山本がアクションを起こすたびに浮かんでは消えているのが、レギュラーを務めていた『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)での復帰ロード。吉本側も表向き静観しつつ、復帰の可能性を含めて現在も山本の素行調査を行ったこともあるというが、実現にはいたっていない。  やはり、ファンや芸人仲間たちが望む『めちゃイケ』復帰は難しいのだろうか? 「ここにきて、風向きが変わってきていることは確かです。というのも、最近の『めちゃイケ』の視聴率は壊滅的なんです。全盛期は30%を優に超えるオバケ番組でしたが、今年に入って5%を切るケースも出てきた。今年9月での打ち切り説も、にわかに真実味を帯びてきました。山本の電撃参戦が実現すれば、これ以上ないテコ入れになるはずですが……」(同)  山本の復帰が先か、打ち切りが先か。残された時間は、そう長くなさそうだ。

「イジれる芸人がいない……」板尾創路がバラエティから“干された”ワケと、俳優路線の功罪とは

itao0523
吉本興業公式サイトより
「周囲はもうお笑い芸人というよりは俳優さんという認識じゃないですかね。実際、お笑い芸人としてのレギュラー番組は1本だけですからね。本人はバラエティに出たいみたいですけど、事務所は俳優路線に転身させたいみたいですよ」(ドラマスタッフ)  嵐の松本潤が主演を務めるTBS系の日曜劇場『99.9-刑事専門弁護士-』の第4話にゲスト出演したお笑い芸人の板尾創路。現在、WOWOWで放送中の『沈まぬ太陽』にも出演しており、もはや彼を“お笑い芸人”と呼ぶ人は少ない。 「実際、バラエティの世界からは干され始めてるようで、天才的な彼のボケを拾ってうまくイジれる芸人がいないことが問題のようです。彼を生かすことができるのは、ダウンタウンさんや今田耕司さん、東野幸治さんにキム兄くらいじゃないですか。ある程度ベテランなのでギャラも高いし、若手の番組にはキャスティングしにくいんですよ」(バラエティスタッフ)  その結果、NHKの『着信御礼! ケータイ大喜利』が唯一のレギュラー番組となっている。 「まだ特番では起用されますが、今後もバラエティのレギュラーは厳しいかもしれませんね。その代わり、ドラマや映画などはかなりいい役で抜擢されているので、俳優泣かせですよ。松尾スズキさんも彼のことを絶賛してますし、40~50代くらいの有名どころの俳優さんは、みんなライバルだと思ってるみたいです。佐々木蔵之介さんとか西村雅彦さんのように、脇に必ず欲しいという役者さんとは、いつもキャスティングでバッティングしているようですよ」(映画関係者)  このまま俳優業が順調に進めば、ますますバラエティの世界からは遠ざかりそうだ。

木下優樹菜、“胸だけデカいまま”疑惑でフジモンに嫉妬の嵐! 「極小ビキニ姿カムバック!」と熱望の声も

yukina0523
木下優樹菜公式インスタグラムより
 15日、モデルの木下優樹菜が自身のインスタグラムに「ひさびさにHotelのプールで泳いだ」と、昨年11月に出産した次女を抱いた姿をアップしたのだが、「痩せたけど、胸だけはデカいまま!」「谷間が色っぽい」など、胸の谷間がはっきりと見えるサービスショットにファンは大興奮しようだ。 「木下は、昨年11月に第2子次女・茉叶菜ちゃんを出産しましたが、それからわずか3カ月後の今年2月に行われたイベント『SHIBUYA de バレンタイン』で早くも仕事復帰。出産前と変わらぬスリムな姿を披露したことで、『どうやって痩せたの?』『プロ根性すごいな!』などと、世間を驚かせていましたが、胸だけはデカいままのようで、15日のインスタグラムの画像に関しては、木下の夫であるお笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史に対して、『ただでさえ、若くて美人の嫁もらって、そのうえ巨乳だなんてうらやましすぎる!』『この果報者が!』などと、ネット上で嫉妬の嵐が吹き荒れていました。若い頃はDカップと目されていた木下ですが、『一体、今は何カップあるんだ?』『F、G……Hカップの大台も?』などと、巨乳フェチからも熱い視線を送られているようです」(芸能関係者)  かつてはグラビアでも大活躍していた木下だけに、「もう一度、極小ビキニ姿を拝みたい」と熱望するファンは少なくないようだ。 「家族旅行で海へ行った際には、インスタグラムに惜しげもなく水着姿をアップするなど、サービス精神旺盛な木下ですが、2008年に発売した2nd写真集『ワカンナイ』(スコラマガジン)を最後に、写真集を発売していないことに関しては、ファンに寂しい思いをさせているようです。特に、木下が07年に三愛水着イメージガールに抜擢され、抜群のプロポーションで注目を集め始めた頃からのファンは、『極小ビキニ姿が懐かしい』『あの頃は良かった』と、熟した今こそ写真集を発売してほしいと熱望しているようです。また、2nd写真集『ワカンナイ』では、ファンが驚くほどのセクシーショットを連発していただけに、『仮に今、写真集を発売するとしたら、どこまで脱ぐんだろ』『思い切って、すべてをさらけ出してくれないかな』などと、妄想に耽るファンも少なくないようです」(同)  14年には、藤本がビキニ姿の木下を抱き上げる姿が披露され、木下ファンの嫉妬が爆発する事態となっていたが、このまま木下の写真集発売が実現されなければ、ファンの嫉妬心は募るばかりとなりそうだ。

“ゲス話”暴露も真相は逆!? 芸能界屈指の“コバンザメ”加藤晴彦の素顔とは

kato0517
株式会社プラチナムプロダクション公式サイトより
 俳優の加藤晴彦が6日放送のバラエティ番組『快傑えみちゃんねる』(関西テレビ)で、某芸人にハメられ、飲食代40万円を支払わされたと暴露した。  加藤は「ドブに捨てた気分」というテーマで、トークを展開。以前男4人のグループで食事していたところ、懇意の芸人Aから電話で「飲んでいるので来ませんか?」と誘われ、顔を出したという。店に着くとすでにワインが何本も空いており、10人ほどの男女が出来上がっているような状態だった。  するとそこへ、芸人Aの先輩に当たる芸人Bが登場。「プライベートで会うのは初めてだよね。晴彦君、芸歴どれくらいだっけ?」と声を掛け、加藤が「20年くらいです」と答えるとBは「じゃあ、チェックを。晴彦兄さん」と、飲食代約40万円の支払いを要求してきたという。  さらに後日、加藤が新幹線のホームでBと偶然に再会した際「頑張ってる?」などと上から目線で話しかけられたという。  この話を聞いた司会の上沼恵美子は、「完全にハメられてる」と指摘。出演者で、吉本の古株である大平サブローは「誰や?」と激怒し、放送では音声は伏せられたものの、加藤は実名を暴露した。ネット上では、スタジオ観覧者の“暴露”をもとにA=カラテカ・入江慎也、B=オモロー山下と特定。東京スポーツは、JR目黒駅の近くで「山下本気うどん」を営むオモロー山下を直撃している。  同紙によると、山下は自身と入江が“犯人”であることを認めた上で「真実はまったく逆。7~8年前のことですが、僕らが加藤さんに電話で呼び出されたんです」と証言。そこには加藤のスポンサーがいて「その方が会計を持ってくださるものだと思って、冗談っぽく『兄さん、お会計を』と加藤さんに言った」という。  山下はその後「飲み会の代金はスポンサーの方に払ってもらうものだという、芸能人としての“甘え”があったかもしれません」と猛省していたが、加藤の突然の暴露には「僕らは芸人なんで、別に反対の話でも面白く笑いにしてもらえばそれでいいんです。でも、今回は笑いになっていない」と不快感も示した。  ネット上では結局、山下が支払いを促していることから「どこが逆なんだよ」「(弁解は)ウソくさい」との声が上がっているが……。ある芸能プロ関係者は「イメージ的に加藤さんが擁護される流れになっているが、彼は芸能界屈指の“コバンザメ”。金持ちの実業家や有名歌手、人気俳優に女性をあっせんし、そこで信頼を勝ち取り、今のポジションを築いた部分はある。独身時代の福山雅治や岡村隆史は、彼の合コンの常連でしたよ」と明かす。   お笑い関係者は「芸能界のコバンザメは、カラテカの入江と加藤が2大巨頭といわれている。そう考えると、今回の暴露話は加藤が入江を“潰しにいった”と解釈できないこともない」と推察する。  芸能界の地味な片隅でも、“仁義なき闘い”が繰り広げられているようだ。

「夫がヒモ男で……」妊娠疑惑も“太っただけ”の椿鬼奴、不満が爆発寸前!

oni0516
吉本興業公式サイトより
「公の場では『幸せ太りですよ!』ってネタにしてましたが、裏では旦那に対してかなりの不満を持っているのか、沖縄にいる間も親しい芸人仲間に愚痴っていましたよ」(映画関係者)  先日、沖縄で行われた『島ぜんぶでおーきな祭 第8回沖縄国際映画祭』に出席した椿鬼奴。 「ゆったりとしたワンピースを着て、かなりおなかもふっくらしていたので、全員“オメデタ”かと思ってたくらいです。ところが、本人は『ただ太っただけ。幸せ太りですよ』と、至るところで話題にしてましたね。彼女が呼ばれる会見は、どれも結婚生活がネタにされていて、先日も『世帯主は私』と公言してましたね」(バラエティスタッフ)  結婚当初こそ“ヒモ男”としてネタにされて番組に頻繁に出ていた夫の「グランジ」佐藤大だが、出演が減った今でも相変わらず、“ヒモ男”状態は変わっていないという。 「奴さんもテレビや会見ではネタにしてますが、裏では堪忍袋の緒が切れたのか『いい加減にしろ! 競艇ばかりやってないで働け! ネタを作れ!』と、尻を叩いているようです。奴さんが賞金の出る番組に出ると、必ずいくらもらったかチェックしていて『競艇で絶対勝てるから!』と、毎回お金をせびってくるようです。競艇好きが高じて競艇のイベントの仕事などが増えてるみたいですが、そのギャラ以上につぎ込んで負けてるみたいですからね(苦笑)。さすがに、今すぐ離婚はないかもしれませんが、この状況が続くと危ないかもしれませんね」(芸能事務所関係者)  オメデタが先か、離婚が先か――。スピード勝負になりそうだ。

オリエンタルラジオ『PERFECT HUMAN』PVは、ディカプリオ作品のパクリ?

「【公式MV】PERFECT HUMAN - RADIOFISH【オリラジ】」(YouTube)より
 5月25日にアルバム『PERFECT HUMAN』(よしもとアール・アンド・シー)の発売を控えている、オリエンタルラジオ率いるダンス&ボーカルユニット・RADIO FISH。  先日は、朝の情報番組でベッキーを猛烈批判した中田敦彦だったが、先輩の雨上がり決死隊・宮迫博之が激怒していると聞かされるや、急にビビリまくり。その姿が「全然パーフェクトヒューマンじゃない」とファンを落胆させた。  さらに中田は、肝心の「PERFECT HUMAN」でも周囲をガッカリさせている。同曲が韓国のアーティスト・PSYの「江南スタイル」にそっくりなのはもはや周知の事実だが、さらにPVも、全編にわたってパクリのオンパレードだというのだ。映画誌編集者が語る。 「豪華な映像が話題のPVは、ディカプリオ主演の映画『華麗なるギャツビー』(2013)のパクリそのものです。豪華なパーティーシーンや花火の構図はそっくりですし、冒頭でロールスロイスが出てくるのも一緒。招待状に至っては、名前以外の文面が一字一句同じになっています。実はオリラジのトークライブでPVを先行上映したとき、一部のファンがディカプリオの名前を出したのですが、中田はそれに喜んでいたとか。『うまく作っただろ?』と言わんばかりの態度にはあきれますね」  どうやら中田は、完璧にパクることも“パーフェクト”だと捉えているのかもしれない。ともあれ、怒れる先輩の宮迫にどんなパーフェクトな対応を見せてくれるのか、腕の見せどころといえそうだ。