
サプライズで北川景子と“Wゴールイン”も? DAIGO「24時間マラソン」指名の裏事情


昨年11月に交際を報じられたDAIGOと北川景子が、相変わらずのラブラブぶりだ。今年に入っても、一部週刊誌で“しゃぶしゃぶデート”や“書店デート”が報じられた。 そんな中、DAIGOの“束縛グセ”を心配する声も上がっている。DAIGOは2012年2月の『新堂本兄弟』(フジテレビ系)に出演した際、自身の恋愛観を披露。「(彼女を)担当する美容師さんが男だと嫌ですね」「極論、(お店の)レジの人とかが男でもちょっと嫌っスもん」と述べ、“自分以外の男性へのメール=浮気”と即答した。 実際、これはテレビ向けのネタかと思いきや、紛れもない事実のようで、DAIGOを知る人物は「飲み会の席でも似たような恋愛観を語り、周囲にドン引きされていた」という。 そればかりか、本命の彼女ではなく、いわばセフレ的な女性に対しても同様の束縛を課すという。あるタクシー運転手は「数年前にキャバクラの女性を乗せたことがあるのですが、その子が告げた行き先が、DAIGOさんの自宅マンションでした。その女性いわく『私以外にも女の影がある。けど、彼は私に“他の男を好きになるな”と言ってくる』と話していました。それでも彼女はドMらしく、喜んでいました(笑)」と明かす。 こうした束縛はいわば愛情の裏返しではある。だが、今回のお相手は奔放な男性遍歴で知られる北川。過去、ジャニーズの山下智久、俳優の向井理、木村了、バレエダンサーの宮尾俊太郎らの名前が取り沙汰された。 「報じられていない人も含めれば、芸能界だけでも軽く10人はいく。熱しやすく冷めやすいのかなぁと。いまはDAIGOさんと付き合い始めで燃え上がっているのでしょうけど、時間が経過したらどうなるか……」(テレビ関係者) DAIGOの束縛に、気をよくするタイプならいいが……。『北川景子1st写真集「27」 』SDP
7月公開の、木村拓哉主演『HERO』劇場映画第2弾を撮影中の北川景子。 「ドラマ版に続いてのヒロイン役だけに、現場でも木村さんと仲良くやっているのかと思いきや、どうやら様子がおかしいんです」(フジテレビ関係者) ドラマ版の記者会見では、『HERO』に出演するのが夢のようだと語り、実際、現場ではキムタクとの会話も弾んでいたという。 「それが、この映画の撮影では、北川さんはほとんど会話の輪に入っていませんでした。木村さんは場を盛り上げようと、食事を買い出しに行くのに『じゃんけんをして負けた人が行く』というゲームをよくやっていたのですが、そこにも入っていませんでしたね。もしかすると、北川さんの気に障るようなことがあったのかもしれません。ずっとマネジャーとかスタッフの人たちと話してました」(映画関係者) 一方、スタッフたちから手厚い歓迎を受けていたのが、“元ヒロイン”の松たか子。 「妊娠しているということもあって、スタッフがかなり気を使ってましたね。すぐにイスを持ってきたり、ひざにかけるブランケットを持ってきたりと、超VIP待遇でした。もしかすると、そのあたりが北川さんは面白くなかったのかもしれません。やはり『今の“ヒロイン”は私』という自負があったんじゃないでしょうか」(芸能事務所関係者) 新旧ヒロイン対決の結末は――。
「週刊新潮」(新潮社)で喫煙報道のあった女優の北川景子について、所属事務所が今月4日、公式サイトを通じて「北川に喫煙の事実はありません」と異例の否定コメントを出した。 同誌によると、ロックミュージシャンのDAIGOと交際発覚したはいいが、潔癖症の彼に対し、北川は“ヘビースモーカー”だというのだ。これに北川の所属事務所は「以前より北川の喫煙報道がありますが、北川に喫煙の事実はありません」と過去の報道を含めて完全否定。「何卒ご理解頂き、今後共応援よろしくお願い致します」とファンに理解を求めた。 事務所が強硬に否定した裏には、過去の忌々しい記憶があるからだ。そもそも北川に喫煙のウワサが流れ始めたのは、2008年頃のこと。ネット上で広まり、10年に出演した月9ドラマ『月の恋人』(フジテレビ系)を機に、喫煙説が有力なものに……。中国でロケを行った際、現地メディアに上海の浦東国際空港の全日空VIPルームで出発待ちをしていた北川が「搭乗まで異常なほど、タバコを吸い続けた」と書かれたのだ。 さらに11年には、タバコ問題首都圏協議会が毎年発表している「タバコやめてネ」コンテストで、当初禁煙に成功し「卒煙」表彰を受けるはずだった北川が、土壇場で対象から外された。 その際、同協議会はご丁寧にマスコミ各社に「緊急のお知らせ(お詫び)」と題するFAXを送付。そこには「昨日、北川さんのマネジャー氏に確認の電話を差し上げたところ、まだやめておられないとのことでした。従いまして、今年の『卒煙表彰状』は立川志の輔師匠と堺正章氏のお二人にお送りしましたので、お詫びして訂正させて頂きます。大変申し訳ありませんでした」と記されていた。 これに激怒したのが、北川の所属事務所だ。 「協議会の選考委員は年配の方が多く、最初は北川さんのことなど知らなかった。喫煙の話も自分たちで調べたのではなく、ネットや週刊誌の報道を真に受けただけ。そんな方たちに勝手に卒煙表彰された挙げ句、さらに訂正コメントまで出され、イメージダウンを招いた。これ以降、事務所は北川さんの喫煙話にピリピリしています」(スポーツ紙記者) “清純派”北川のイメージ作りは大変なようだ。
女優・北川景子の公式サイトに4日、マネジメントスタッフ名義で「以前より北川の喫煙報道がありますが、北川に喫煙の事実はありません」とのコメントが掲載された。 同日発売の「週刊新潮」(新潮社)は、「ヘビースモーカー『北川景子』と健康志向『DAIGO』の恋」と題した記事を掲載。テレビ局関係者の証言として、「(北川は)毎日、大体3箱は空にしてしまうヘビースモーカー」「いつも吸い殻で溢れています」などと報道。ネット上では、この記事を取り上げた情報番組『ハピくるっ!』(関西テレビ系)のキャプチャ画像が拡散された。 北川側の異例の発表について、ネット上では「未成年でもないのに、わざわざ公式に否定するほどのこと?」「タバコ吸ってても、別にイメージ変わらないけど」「清純派で売ってるわけじゃないんだから、デマなんて無視すればいい」という声が目立つ。また先日、スポーツ紙が報じたDAIGOとの真剣交際報道を挙げ、「DAIGOの親族に誤解されたくなかったのでは?」「それだけ、結婚前提の交際なんだろう」との臆測も。 北川がヘビースモーカーであるという報道は、今に始まったことではない。そもそも、どこからウワサが広まったのか? 「2010年4月、木村拓哉主演ドラマ『月の恋人~Moon Lovers~』(フジテレビ系)の上海ロケに参加した北川について、中国メディアが『上海ロケでたばこを吸い続けていた』『空港では、搭乗まで異常なほどにたばこを吸い続けた』などと報じた。とはいえこの報道は、同作で共演した台湾の女優、リン・チーリンと、北川の“不仲説”を盛り上げるための“キャラ付け”との見方も強い。しかしこの後、日本メディアも『銘柄はセブンスター』『撮影の合間は、喫煙所にべったり』などと続けたため、ヘビースモーカーのイメージが広まったようです」(芸能ライター) 北川側としては、女優として絶好調な時期だけに、パブリックイメージにはナーバスにならざるを得ないのかもしれない。
「ありえないですよ!」 そう憤るのは、ワイドショースタッフだ。先日発覚した女優の北川景子と歌手でタレントのDAIGOの熱愛。一連の報道によると、2人は2011年のドラマ共演で知り合い、今年1月放送のバラエティ番組で再会後、急接近。3月ごろから交際に発展し、親しい関係者にはすでに交際を報告しているという。 なんともおめでたい話ではあるが、北川はつい数カ月前まで「処女キャラ」で売り出されていた。事務所サイドもそれを徹底しており、あるイベントでは、北川に「肉食系(女子)といわれていますが……」と質問したリポーターに、事務所幹部が激怒。テレビ関係者によると「質問者に詰め寄り『その部分は放送するな!』と圧力をかけていた」という。 北川がジャニーズの山下智久やバレエダンサーの宮尾俊太郎、木村了など、これまで数々の男性と浮名を流してきたのは周知の事実だが……。そんな矢先のDAIGOとの交際報道だけに、マスコミがシラケムードなのも仕方がない。 「DAIGOが“初めての男”という設定のようですが、正直、笑いしか出ませんね。彼女が遊び人なのは知られた話。しかも酒に酔うと、男を呼びつける。その昔、山下さんは深夜にカラオケに呼びつけられ、亀梨和也とのデュエット曲『青春アミーゴ』を、同席した男性と歌わされたそうです」(事情を知る人物) こうして見ると、事務所の考えた“処女キャラ”自体に無理があったようだ。
27日放送の情報番組『とくダネ!』(フジテレビ系)で同局の笠井信輔アナウンサーが、北川景子とDAIGOの熱愛報道について不可解な点を挙げた。 番組冒頭、2人の熱愛を一斉に報じたスポーツ報知、サンケイスポーツ、スポーツニッポンの紙面を並べて紹介。2紙が1面、1紙が芸能面のトップニュースとして伝えたことに、笠井アナは「お2人のお祭り状態となっておりまして」と、扱いの大きさを伝えた。 しかし間髪入れず、「芸能界の摩訶不思議と言いましょうか」と切りだし、「2人のコメントなし」「事務所のコメントなし」「2人の具体的な目撃証言なし」「雑誌がスクープしたのでもない」と紹介。さらに「ないない尽くしの中、3紙とも似たような紙面構成になっているのが興味深いんですよ!」と、熱く投げ掛けた。 また、各紙に多少の独自情報があることにも触れたが、「みんながテレビで見てることを書いてるわけよ」と、取材の有無に疑問を呈し、アシスタントの菊川怜も「みんな分かる情報……」と同調した。 同スポーツ紙の記事によれば、北川とDAIGOは2011年にドラマで初共演し、今年1月にバラエティ番組で再会。3月から交際に発展したという。双方の事務所は28日、交際を認めるコメントを発表している。 「同局の高視聴率ドラマ『HERO』に出演した北川の熱愛報道にもかかわらず、2人については触れず、スポーツ紙と芸能事務所がズブズブの関係であることを示唆するような記事紹介をしたのは驚きですね。もしかしたら笠井さんは純粋に、交際の実態の薄さを指摘したかっただけかもしれませんが……。メジャースポーツ紙の芸能記事の多くが、関係者から裏流しされた情報で構成されていることは、暗黙の了解。記者からしたら、『おいおい、笠井……』といった心境でしょう」(芸能ライター) アンカーの小倉智昭の発言がたびたび取り沙汰される『とくダネ!』だが、“爆弾”はほかにもいたようだ。
女優の北川景子(28)と、ロックミュージシャンのDAIGO(36)の真剣交際が、27日に報じられた。 一部報道によると、2人は2011年に北川の主演ドラマ『LADY~最後の犯罪プロファイル~』(TBS系)で初共演。今年1月に放送されたバラエティ番組で再会し、連絡先を交換。3月頃から交際に発展したという。 ビッグカップルの誕生に、ネット上では大方祝福ムード。「なりたい顔ランキング」において、共に上位にランクインしていることから、「美男美女カップル」「2人の子ども、かわいいだろうな」といった声が上がっている。 北川といえば、共演者キラーとして有名。過去には、ドラマ『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』(フジテレビ系)で共演した山下智久との手つなぎデートや旅行が報じられたほか、映画『ヒートアイランド』で共演した木村了とのデート、『花のあと』で共演したバレエダンサー・宮尾俊太郎とのお泊まりデートなど、北川とウワサになったイケメン有名人は数知れず……。 「北川は典型的な小悪魔タイプで、男たちはみんな骨抜きになってしまう。特に山下は彼女にゾッコンで、彼女を必死で追い掛けている印象でした。しかし、男性との関係がフランクすぎる部分もあるため、『捨てられなきゃいいけど……』と、DAIGOの今後を心配する声も上がっています」(芸能ライター) 恋愛スキャンダルに事欠かない北川だが、その一方で“アイドル女優”としての自覚は人一倍。昨年8月に行われた写真集の発売イベントでは、「特別な人はいる?」との報道陣の質問に、「27年間なかったから、欲しいです~。37歳の頃には1人くらい出会ってたいです」と、“純潔”をカミングアウト。「特別な人、お待ちしてます!」と、満面の笑みを浮かべていた。 「この“処女宣言”が本当なら、DAIGOは北川の“初めての男”かもしれませんね(笑)。これまで、恋愛を一切認めなかった北川サイドですが、所属事務所は月9『HERO』(フジテレビ系)への出演に相当手応えを感じた様子。アラサーとなった彼女が、女優としてステップアップするためにも、ついに熱愛報道を流すことに踏み切ったようです」(同) 昨年の純潔宣言から一転、真剣交際が報じられた北川。この美男美女カップルの行方に、関心が集まりそうだ。
今月3日に封切られた映画『悪夢ちゃん The 夢ovie』が、思わぬ不入りに見舞われている。
「全国271スクリーンと大規模上映されている同作ですが、初週の動員は12万7,427人でランキングは7位。興収は1億4,970万8350円と、あれだけ派手に宣伝した映画とは思えない、寂しい結果となりました」(映画ライター)
公開直後のTwitter上には、「悪夢ちゃん、ガラガラで貸切状態」「あのー、悪夢ちゃん The Movie これから観るんですけどー もうすぐ本編始まるんですけどー 客、ワシ1人なんすよー 貸し切りぃー 今日公開っすよねー ヤバい(´・ω・`)」「子どもの日なのに、客3人てww」「レディースデーなのに、客4人……マリウスくん演技うまいのになんか残念」といった書き込みが多く見受けられる。
同作は、2012年に放送された連ドラ『悪夢ちゃん』(日本テレビ系)の映画化。恩田陸の小説『夢違』(角川書店)を原案にしたファンタジー作品で、主演の北川景子のほか、GACKT、木村真那月、Sexy Zoneのマリウス葉、小日向文世、優香らが出演。主題歌を北川と同じスターダストプロモーション所属の、ももいろクローバーZが担当している。
「連ドラの全話平均視聴率は11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)とイマイチだったため、以前から映画化に疑問の声も多かった。制作サイドは、『放送終了後、視聴者から続編を希望する熱烈なラブコールが殺到した』と映画化の理由を発表していますが、最初から決まっていたんじゃないかと、疑ってしまいます」(同)
また、公開前日には『金曜ロードSHOW』枠で2時間スペシャルドラマ『特別ドラマ企画 悪夢ちゃんスペシャル2014』を放送。通常、視聴率14%前後の同枠だが、この放送に限っては9.9%と1ケタに留まった。
「ももクロが『特命宣伝プロデューサー』を務めるなど、公開前からスターダスト色を全面に出していた同作ですが、客層を見る限り、マリウスを見るために訪れたジャニヲタ率が高い。むしろ、ももクロで盛り上げるよりも、ジャニタレの一人でも引っ張ってきたほうが効果があったかもしれません。いずれにせよ、このペースでは、製作・宣伝費の回収は危うい。パッケージ化の際は、ももクロやマリウスの特典映像がふんだんに盛り込まれるかもしれませんね」(同)
早くも大コケが危惧される『悪夢ちゃん The 夢ovie』。この先、挽回はあるのだろうか?
13年前に最高視聴率36.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したSMAP・木村拓哉主演の“検事”ドラマ『HERO』(フジテレビ系)の続編が、この7月から放送されると、13日発売の「週刊新潮」(新潮社)が伝えている。
同作は当時、『ラブジェネレーション』(同)以来の、木村と松たか子の共演作として話題になり、全話平均視聴率は34.3%を記録。この数字は、木村主演連ドラ史上でもトップ。2007年には映画化もされ、興収81億円の成功を収めた。
これまで、続編はやらないことをモットーとしていた木村。重い腰を上げた理由を、新潮の記事では『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系)が大コケし、「焦っていた」としている。また、前作でヒロイン役だった松たか子をはじめ、大塚寧々、阿部寛らメーンキャストは、都合が合わず続編への出演はなし。松に替わる新ヒロインには、北川景子が決定しているという。
北川といえば、4年前にも木村主演の月9『月の恋人~Moon Lovers~』に出演。その前には、山下智久主演の月9『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』にヒロイン役で出演。最近も、『謎解きはディナーのあとで』で嵐・櫻井翔と、『独身貴族』(すべてフジテレビ系)でSMAP・草なぎ剛と共演し、さらにヒット中の映画『抱きしめたい -真実の物語-』では、関ジャニ∞の錦戸亮と共演。ジャニヲタの間では、以前から「ジャニーズ御用達女優」として知られている。
「『独身貴族』は平均視聴率11.4%と、さほど跳ねませんでしたが、同作を除くジャニーズと北川の共演作は、どれも好調。しかし、北川は、共演した山下智久と手つなぎデートが報じられるなど、“共演者食い”としても有名。本来なら、ジャニーズ側から“共演NG”を突き付けられてもおかしくないはずですが、なぜか共演が途切れない。北川の演技が、ジャニーズサイドから相当気に入られている表れでしょう」(芸能記者)
一部テレビ関係者によれば、「本命の女優から出演を断られた際の代替案として、めったに断らない北川の名前がいつも挙がっている」という話もあるが、ジャニーズと北川が“蜜月関係”にあることは間違いなさそうだ。
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