斉藤由貴の“不倫体質”は死ぬまで治らない!? 文春砲炸裂で「仕事が激減する可能性も……」

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東宝芸能オフィシャルサイトより
 女優・斉藤由貴の不倫疑惑が報じられた。3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によると、相手は斉藤と同じ横浜市在住の50代開業医で、斉藤ともども既婚者。2人はクリニックの昼休みに互いの自宅や別の賃貸マンションで何度も密会し、手をつないだりしていたという。斉藤は所属事務所を通じて「トレーナーと選手のような間柄」と不倫関係を否定したが、ベテラン芸能記者によると「それで済む話ではなくなりそうだ」という。 「今の彼女は50歳にして再ブレーク中で、多くの仕事を背負っているから、苦しい言い訳をすればベッキーのように、かえって反感を買う。何しろ彼女は不倫体質の人だから、それが蒸し返されると思う。最悪、仕事が激減するのでは」(同)  斉藤が“不倫体質”と呼ばれるのは、過去3度の不倫ゴシップがあったからだ。  最初の報道は、故・尾崎豊との不倫だ。1990年に、当時人気アイドルだった斉藤が、同時期に絶大な人気を博していた既婚者の尾崎と雑誌の対談で初対面。一説には、尾崎が覚せい剤取締法違反(不法所持)の容疑で勾留された際、雑誌グラビアで見た斉藤にひと目惚れして対談を要望したともいわれるが、いずれにせよ、その対談から数カ月後、2人が北海道で寄り添って旅行する姿が写真誌に掲載され、大きな波紋を呼んだ。  斉藤が尾崎について「同志みたいな感じ」とごまかしたのは、今回の「トレーナーと選手」に似ている言い訳だった。  この翌年に尾崎は死去しているが、斉藤は懲りずに93年、これまた既婚者の川崎麻世と不倫。このときは、川崎が恐妻カイヤを同伴し、ペアルックでの記者会見が話題となった。  斉藤は川崎との絶縁を約束する声明を出したが、記者に「カイヤさんに言いたいことはありますか?」と聞かれると「私の知らない人なんで」と答えてヒンシュクを買っていた。 “不倫女”のイメージからすっかり人気を落とした斉藤は翌年、アメリカ留学中にモルモン教信者と結婚。一男二女をもうけたが、2003年に俳優・渡辺謙と前妻の離婚裁判で、前妻側から渡辺の女性問題が公にされ、相手女性として荻野目慶子や高島礼子らとともに、斉藤の名前が読み上げられた。  その後は太めのルックスでアイドル時代の面影もなくなり、一時は仕事がかなり減っていた斉藤だが、数年前に11キロの減量に成功すると、主演ドラマなど続々とオファーが舞い込み、人気復活。7月スタートのドラマ『カンナさーん!』(TBS系)では、人生初の“おばあさん役”を務め、9月公開の福山雅治主演映画『三度目の殺人』にも出演する。トーク番組などでは子育てに奮闘する様子を明かし、ママタレとしてもイメージアップした。  しかしここにきて、まさかの不倫疑惑。手つなぎデートについて相手男性は「階段で斉藤がよろけたので支えた」と釈明したというが、不倫報道に定評ある文春のスクープとあって、この言い訳で世間を納得させることは難しいだろう。 「過去の不倫騒動を忘れていた人も多かったのに、世間にまた広まるだろうね。今の彼女の人気は、昔アイドルだった時代を覚えている同世代の人たちにも支えられているが、彼らの多くは不倫ゴシップに嫌悪感を持つ既婚者。50歳になっても分別がつかないのか、とあきれる人も多いはず。再ブレークが短命に終わってしまう可能性も十分ある」(前出記者)  過去の不倫では、敬虔なモルモン教徒であることを突かれ、「信仰を持つ人は罪を犯さないのではなく、罪を犯す人が信仰をする」と開き直った弁解をしていた斉藤。その理屈だと、彼女の“不倫体質”は死ぬまで治らないということなのだろうか? (文=片岡亮/NEWSIDER)

斉藤由貴“ゲス不倫”疑惑渦中の医師を独占取材! 恋人つなぎを「男子たるもののマナー」と堂々!!

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東宝芸能オフィシャルサイトより
 女優・斉藤由貴との“W不倫手つなぎ写真”が騒動となっている横浜の開業医・Aさんが、3日放送のテレビ朝日系『羽鳥慎一モーニングショー』で口を開いた。  もともと、子ども同士が同じ小学校に通っていたことから、親交が始まったという斉藤とAさん。1週間のうち4日間を一緒に過ごしていたことについて、Aさんは「(斉藤の)体重管理のほうを、わりと結構、いろいろトレーニング含め、実際やってますので、いわゆる体重を落として、且つどうやってリバウンドせず維持するか、これ結構難しいんですね」とコメント。  自宅とは別の賃貸マンションで会っていることについては、「斉藤さんがいらっしゃるだけでも、まあ、ほかの患者さんが大きく騒ぎ立てるわけなので、ちょっとその部分のプライバシーの維持ができなくなってしまっている」と説明した。  また、2人きりで映画や食事に行ったことについて、「たまたま彼女の体調が回復して、お祝いみたいな形です」と特別な理由があったと説明。映画館を出た後、指と指を絡める“恋人つなぎ”をしながら歩いていたことについては、「(映画を見た斉藤が)ポロポロ泣きまして、アップ(上映が終了)した後でも、なかなか動いてもフラフラしてまして。映画館から1階まで階段なんですね、比較的、急で。その部分で、僕は手を支えて、その階段をおりていった」「男子たるもののマナーだと思ってます」と釈明した。  3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、斉藤とA氏のW不倫疑惑を報道。2日の夜には、斉藤がマスコミ各社へファクスで「報道にあった先生は、随分前から家族ぐるみで主治医としてお世話になっている方で不倫関係ではございません」と疑惑を否定。「現在の多忙な日々や女優生命を支えてくれているコーチ的な存在で、医師と患者であると同時に、トレーナーと選手のような間柄といえます」と説明し、近く会見を開く旨を伝えた。 「結婚前に故・尾崎豊や川崎麻世との不倫騒動が話題となった斉藤ですが、結婚後としては初のスキャンダル。KDDI『au』のCM契約も残っており、絶対に認めるわけにはいかないでしょう」(芸能記者)  双方ともに不倫関係を真っ向否定しているものの、ネット上では「苦しい言い訳」「自分の母親が、同級生の父親と恋人つなぎしてたら気持ち悪い」「斉藤の夫のコメント、早よ!」「プライバシー維持とか言ってる人が、人前で堂々と恋人つなぎとか……」といった声が相次いでいる。 「今井絵理子参院議員の不倫騒動との類似点も話題に。人目をはばからない恋人つなぎはもちろん、今井が『ホテルで勉強会』と釈明しているのに対し、斉藤は『マンションで美容医療』と釈明。『4~5年前から婚姻関係は破綻している』とする橋本健市議に妻は虚偽だと猛反論していますが、一方、斉藤は『家族ぐるみで主治医』としながらも、斉藤の夫は2人が別のマンションで会っていることを知らなかった。今井は会見で釈明したせいで騒ぎが大きくなった感がありますが、斉藤も同じ道を辿るかもしれない」(同)  恋人つなぎについて、胸を張って「男子たるもののマナー」と答えたAさん。斉藤が世間の理解を得るのは、なかなか難しそうだ。

元SPEED・今井絵理子と“手つなぎ爆睡不倫”の橋本神戸市議に新証言「ほかの女性にも……」

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橋本健公式ウェブサイトより
「橋本市議のことばかり聞かれました。いろいろ探られているみたいです」とは、ある神戸市議の側近の話。この1週間ほどで4名の記者から取材を受けたが、いずれも元SPEED・今井絵理子参院議員と不倫疑惑が報じられた橋本健市議のことについてだという。  この側近は以前、橋本市議と一緒に写真に写っていたことがあり、記者に親しい関係にあると思われたようだったが、実際には私生活で付き合いがあったわけではなく、記者たちが期待するような情報は提供できなかったようだ。ただ、「以前、橋本君が熱を上げていた女性を知っている」という。 「ある女性が『橋本市議から熱心に口説かれた』と話していた。彼女が誰かは言えないけど、彼は以前から不倫に躊躇がなかったのではないか。きれいごとを話すのがうまいから政治家向きではあったけど、逆に言えば、それだけウソをつくのもうまい」(同)  この証言はさておき、橋本市議は、探ればほかにもいろいろ出てきそうな人物のようだ。  不倫報道に対して橋本市議は、今井とは昨年4月に出会ったことや、幼い2児を育てる妻と4~5年前から婚姻関係が破綻し、昨年8月に離婚を申し出て別居を始めていたこと、さらに今年3月に離婚調停を申し立て、6月に今井に交際を申し込んだことなどを文書で伝えた。  その中で「私が離婚を申し出た理由は今井議員の存在ではなく、長く続いた破綻した婚姻関係の整理が目的であり、ここでは詳細は伏せますが相手方の離婚事由に相当する問題の存在が私にそれを決断させた理由」としていた。つまり、夫婦関係が悪化したのは妻のせいで、今井との不倫は無関係というのである。  しかし、これをそのまま受け取る人は少ないだろう。新幹線で大胆にも手をつないで爆睡する関係にありながら、「一線は越えていない」とするのは、あまりにウソくさい。5年も前から婚姻関係が破綻しているのに、2歳の子どもがいるという矛盾もある。  ネット上では「不倫が発覚した途端に、後付けで都合が良すぎるストーリーを創作したようだ」「相手は政策がまったく見えないタレント議員なのに『今井議員の政策や考え方に深く共感した』なんて、ジョークにしか聞こえない」という声もあった。  実際、橋本市議の妻は、弁護士を通じて一部メディアに市議の話がウソだと指摘。昨年8月、橋本市議が「一方的に離婚してほしいと言ってきた後、9月から自宅に戻らなくなった。生活費も大幅に減額された」と明かしている。  やたらと今井に対してピュアな愛情をアピールしていた橋本市議だが、実際には泥沼不倫となりつつある。  これには、ある自民党の古い関係者も「今井さんには、橋本なんて早く切り捨てたほうが賢明だとアドバイスするつもり」と話す。 「今井さんも彼の本当の夫婦関係なんかは知らなかっただろうし、こうなると離婚問題も簡単には決着しないだろう。ヘタすれば、奥さんから訴えられる。こんなドロドロに巻き込まれたら、今井さんの政治家生命は終わる。『彼から聞いていた話はウソだった』と被害者の立場で逃げたほうがいい。あんな市議、立場を懸けてまで追う価値はないよ」(同)  ただ、記者にとっては“追う価値”のある話で、橋本市議の周辺は探られまくっている。すでに別の女性市議との不倫疑惑や、二日酔いによる会議の遅刻、「清水印刷」なる架空の社名を使った政務活動費の横領疑惑など、記者間では多数のウワサが飛び交っている。今後も、続々とその素性が掘り下げられそうだ。 (文=片岡亮/NEWSIDER)

元SPEED・今井絵理子と“手つなぎ爆睡不倫”の橋本神戸市議に新証言「ほかの女性にも……」

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橋本健公式ウェブサイトより
「橋本市議のことばかり聞かれました。いろいろ探られているみたいです」とは、ある神戸市議の側近の話。この1週間ほどで4名の記者から取材を受けたが、いずれも元SPEED・今井絵理子参院議員と不倫疑惑が報じられた橋本健市議のことについてだという。  この側近は以前、橋本市議と一緒に写真に写っていたことがあり、記者に親しい関係にあると思われたようだったが、実際には私生活で付き合いがあったわけではなく、記者たちが期待するような情報は提供できなかったようだ。ただ、「以前、橋本君が熱を上げていた女性を知っている」という。 「ある女性が『橋本市議から熱心に口説かれた』と話していた。彼女が誰かは言えないけど、彼は以前から不倫に躊躇がなかったのではないか。きれいごとを話すのがうまいから政治家向きではあったけど、逆に言えば、それだけウソをつくのもうまい」(同)  この証言はさておき、橋本市議は、探ればほかにもいろいろ出てきそうな人物のようだ。  不倫報道に対して橋本市議は、今井とは昨年4月に出会ったことや、幼い2児を育てる妻と4~5年前から婚姻関係が破綻し、昨年8月に離婚を申し出て別居を始めていたこと、さらに今年3月に離婚調停を申し立て、6月に今井に交際を申し込んだことなどを文書で伝えた。  その中で「私が離婚を申し出た理由は今井議員の存在ではなく、長く続いた破綻した婚姻関係の整理が目的であり、ここでは詳細は伏せますが相手方の離婚事由に相当する問題の存在が私にそれを決断させた理由」としていた。つまり、夫婦関係が悪化したのは妻のせいで、今井との不倫は無関係というのである。  しかし、これをそのまま受け取る人は少ないだろう。新幹線で大胆にも手をつないで爆睡する関係にありながら、「一線は越えていない」とするのは、あまりにウソくさい。5年も前から婚姻関係が破綻しているのに、2歳の子どもがいるという矛盾もある。  ネット上では「不倫が発覚した途端に、後付けで都合が良すぎるストーリーを創作したようだ」「相手は政策がまったく見えないタレント議員なのに『今井議員の政策や考え方に深く共感した』なんて、ジョークにしか聞こえない」という声もあった。  実際、橋本市議の妻は、弁護士を通じて一部メディアに市議の話がウソだと指摘。昨年8月、橋本市議が「一方的に離婚してほしいと言ってきた後、9月から自宅に戻らなくなった。生活費も大幅に減額された」と明かしている。  やたらと今井に対してピュアな愛情をアピールしていた橋本市議だが、実際には泥沼不倫となりつつある。  これには、ある自民党の古い関係者も「今井さんには、橋本なんて早く切り捨てたほうが賢明だとアドバイスするつもり」と話す。 「今井さんも彼の本当の夫婦関係なんかは知らなかっただろうし、こうなると離婚問題も簡単には決着しないだろう。ヘタすれば、奥さんから訴えられる。こんなドロドロに巻き込まれたら、今井さんの政治家生命は終わる。『彼から聞いていた話はウソだった』と被害者の立場で逃げたほうがいい。あんな市議、立場を懸けてまで追う価値はないよ」(同)  ただ、記者にとっては“追う価値”のある話で、橋本市議の周辺は探られまくっている。すでに別の女性市議との不倫疑惑や、二日酔いによる会議の遅刻、「清水印刷」なる架空の社名を使った政務活動費の横領疑惑など、記者間では多数のウワサが飛び交っている。今後も、続々とその素性が掘り下げられそうだ。 (文=片岡亮/NEWSIDER)

斉藤由貴の“W不倫手つなぎ”報道に「またか」の声……「au」CMから「しれっといなくなる」!?

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東宝芸能オフィシャルサイトより
 女優の斉藤由貴の“W不倫手つなぎ写真”を、3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が掲載している。  1994年に一般男性と結婚し、現在、高校生の長女、中学生の長男・次女の親である斉藤。同誌は、50代の妻子ある開業医と指を絡ませる“恋人つなぎ”をしながら歩く斉藤の写真などを掲載。記事によれば、2人は賃貸マンションや映画館などで、1週間のうちに4度にわたって密会していたという。  しかし、同誌の取材に対し、双方ともに不倫関係を否定。主治医と患者の関係であり、密会は「往診」であると説明している。  なお、斉藤一家が入信するモルモン教は、夫婦間以外の性行為を禁止しており、不倫などもってのほか。もし、2人が恋愛関係にあるとすれば、モルモン教の厳格な教えに背いていることとなる。 「かつて、故・尾崎豊との不倫疑惑が世を賑わせたほか、川崎麻世との不倫を認めたこともある斉藤だけに、ネット上では『またか』との声が相次いでいる。しかし、再ブレーク後の斉藤は、クリーンなイメージで通っていたため、若い層からのイメージダウンは計り知れない。ここ数年、女優として引く手あまたな斉藤だけに、仕事への影響が懸念されます」(芸能記者)  現在、『カンナさーん!』(TBS系)で渡辺直美演じる主人公の姑役を演じている斉藤だが、来年にはNHK大河ドラマ『西郷どん』に出演。先月31日には、福山雅治主演映画『三度目の殺人』(9月9日公開)の完成披露試写会にドレスアップして登壇したばかりだ。 「『三度目の殺人』は、『そして父になる』の福山と是枝裕和監督がタッグを組んだ話題作。斉藤は役所広司演じる容疑者の妻を演じています。同作は、ベネチア国際映画祭への出品が決まったばかり。そんなおめでたいタイミングでの不倫報道は、福山渾身の主演作に泥を塗ったとも言えそう。また、好感度が高いことで知られるKDDI『au』のCMに昨年から起用されている斉藤ですが、CMで演じているのは娘や息子と仲のいい母親役。まだ契約期間は残っていますが、今後、しれっと姿を消す可能性も」(同)  中高生の多感な時期の子どもを擁しながら、50歳にして“ゲス不倫”疑惑が浮上した斉藤。不倫をもいとわない恋愛体質は、結婚・出産後も変わっていなかったようだ。

斉藤由貴の“W不倫手つなぎ”報道に「またか」の声……「au」CMから「しれっといなくなる」!?

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 女優の斉藤由貴の“W不倫手つなぎ写真”を、3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が掲載している。  1994年に一般男性と結婚し、現在、高校生の長女、中学生の長男・次女の親である斉藤。同誌は、50代の妻子ある開業医と指を絡ませる“恋人つなぎ”をしながら歩く斉藤の写真などを掲載。記事によれば、2人は賃貸マンションや映画館などで、1週間のうちに4度にわたって密会していたという。  しかし、同誌の取材に対し、双方ともに不倫関係を否定。主治医と患者の関係であり、密会は「往診」であると説明している。  なお、斉藤一家が入信するモルモン教は、夫婦間以外の性行為を禁止しており、不倫などもってのほか。もし、2人が恋愛関係にあるとすれば、モルモン教の厳格な教えに背いていることとなる。 「かつて、故・尾崎豊との不倫疑惑が世を賑わせたほか、川崎麻世との不倫を認めたこともある斉藤だけに、ネット上では『またか』との声が相次いでいる。しかし、再ブレーク後の斉藤は、クリーンなイメージで通っていたため、若い層からのイメージダウンは計り知れない。ここ数年、女優として引く手あまたな斉藤だけに、仕事への影響が懸念されます」(芸能記者)  現在、『カンナさーん!』(TBS系)で渡辺直美演じる主人公の姑役を演じている斉藤だが、来年にはNHK大河ドラマ『西郷どん』に出演。先月31日には、福山雅治主演映画『三度目の殺人』(9月9日公開)の完成披露試写会にドレスアップして登壇したばかりだ。 「『三度目の殺人』は、『そして父になる』の福山と是枝裕和監督がタッグを組んだ話題作。斉藤は役所広司演じる容疑者の妻を演じています。同作は、ベネチア国際映画祭への出品が決まったばかり。そんなおめでたいタイミングでの不倫報道は、福山渾身の主演作に泥を塗ったとも言えそう。また、好感度が高いことで知られるKDDI『au』のCMに昨年から起用されている斉藤ですが、CMで演じているのは娘や息子と仲のいい母親役。まだ契約期間は残っていますが、今後、しれっと姿を消す可能性も」(同)  中高生の多感な時期の子どもを擁しながら、50歳にして“ゲス不倫”疑惑が浮上した斉藤。不倫をもいとわない恋愛体質は、結婚・出産後も変わっていなかったようだ。

市議の妻から賠償請求、元カレからは秘密の暴露! “純愛不倫”の今井絵理子が四面楚歌に

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今井絵理子オフィシャルサイトより
 不倫疑惑が報じられておきながら、純愛アピールに走るSPEED元メンバーで参院議員の今井絵理子氏と、橋本健・神戸市議。2人は「週刊新潮」(新潮社)で“新幹線手つなぎ写真”などが報じられ、すぐさま大騒ぎとなった。  それでも2人は互いに好意を持ちながら、橋本氏が妻と離婚調停中であることを理由に「一線は越えていません」と繰り返し釈明。肉体関係がなければ不倫でも略奪でもないという理論のようだ。  そんな2人に対し、橋本氏の妻が7月30日放送の『Mr.サンデー』(フジテレビ系)にコメントを寄せ、異議を唱えた。  橋本氏は同27日の会見で「ここ4~5年、事実上婚姻関係は破綻している。1年前に離婚の申し出をした。別居も始めている」などと主張。これに妻は「4~5年前から破綻している事実はない。(会見で橋本氏が)妻に離婚事由に相当する問題があるなどというのは、極めて不誠実な釈明だ」と猛反論した。  橋本氏が「婚姻関係が破綻している中、恋愛は認められるものと認識していた」と説明したことに対しても「今の状態は自由恋愛を認められるとの認識を語っていたが、そんなことはまったくない」と否定。続けて「去年8月、一方的に離婚してほしいと言ってきた後、9月からは自分と2人の子どもを残して自宅に戻らなくなった。生活費も大幅に減額された」とまくし立てた。 「4~5年前から婚姻関係が破綻していると言っておきながら、離婚というアクションを行ったのは、今井さんとの親交が生まれた、ここ1年の間。今井さんの存在が彼に影響を与えたことは明らかです」とはスポーツ紙記者。  妻との間で離婚調停がスタートしたのは、今年3月。裁判所はそれぞれの話の時系列と、その間に何があったかを総合的に判断しながら、婚姻関係が破綻しているかどうかを判断する 「夫妻には2人の子どもがいて、下の子はまだ幼稚園。『4~5年前から婚姻関係が破綻していた』のに子どもを作っていたわけで、橋本氏の説明には疑念が生じます。婚姻関係の破綻が認められない可能性もあります」(法曹関係者)  そうなれば、今井氏と橋本氏の再婚など、夢のまた夢。前出法曹関係者は「そればかりか、橋本氏の妻が今井さん相手に、不貞行為に対する慰謝料を請求することも可能です。額は大きくありませんが、それをやられては、彼女の政治家生命は完全に終わりでしょう」と補足する。  橋本氏の妻は、今井氏が公表した釈明コメントに自身への謝罪の言葉がなかったことに、不快感をあらわにしているという。  また今井氏の元カレも複数の週刊誌の取材に応じ、同氏の育児放棄ぶりや、橋本氏との二股疑惑について洗いざらいしゃべっているという。  まさに四面楚歌。不倫を「純愛」にすり替えようとする者には、必ずバチが当たるようだ。

それでも私はヤッてない! “略奪不倫疑惑”を否定の元SPEED・今井絵理子が、「再婚」に向け一直線

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今井絵理子オフィシャルサイトより
 一世を風靡したダンスボーカルグループ・SPEEDの元メンバーで参院議員の今井絵理子氏に“略奪不倫疑惑”が持ち上がった。  発売中の「週刊新潮」(新潮社)によると、お相手は自民党の神戸市議・橋本健氏。今井氏より年上ながら、若々しいイケメンだ。同誌によれば、2人は7月14~16日までの間、片時も離れたくないとばかりに密会を繰り返し、新幹線では手をつないで爆睡。  大阪のホテルでは先にチェックインした今井氏が“準備万端”とばかりに、バスローブに着替え、館内を闊歩する姿が掲載されている。  問題なのは、橋本氏が妻子持ちであること。同氏は新潮の取材に「4~5年前から(妻とは)婚姻関係が破綻している」と説明し、今年3月に離婚調停を申し立てたというが、それを差し引いても2人の行為は不倫に当たる可能性がある。  両者は27日、それぞれ声明を発表し、略奪不倫疑惑を否定。その論拠が「一線は越えていない」、つまり“ヤッてない”というのだから笑うしかない。政治部記者の話。 「大阪のホテルで密会した理由も、2人は『仕事の打ち合わせ』と主張していますが、バスローブ姿で一体どんな打ち合わせをするのか(笑)。2人の言い分は理解に苦しみますね」  何より国民が問題視しているのは、ヤッたヤラないよりも、今井氏が昨夏の参院選でシングルマザーと子育てをアピールしていたのに、その裏では育児そっちのけで妻子持ちの男性に熱を上げていたことについてだ。  政界関係者は「有権者に対する重大な裏切り行為と取られても、おかしくはない」と話す。  だが、当の本人は「ヤッてないから不倫ではない」という小学生レベルの言い訳でこの難局を乗り切れると思っており、橋本氏とも別れるそぶりはない。 「彼女は男がいないとダメなタイプで、好きになったら猪突猛進。それまで沖縄在住の同級生と付き合っていましたが、昨年末に破局し、高スペックの橋本氏に乗り換えた。シングルマザーの彼女にとっては、絶対逃すことのできない“優良物件”で、1日も早く一緒になりたい。まともな人なら、スキャンダルの責任を取って関係を清算するでしょうが、彼女は一層燃え上がっている」(同)  今井氏が出馬した当時は、安倍一強体制のピーク。ろくに“身体検査”を行わなかった結果がこれだ。次の選挙では“問題議員”を大量処分しなくてはならなくなるかも!?

“略奪不倫”今井絵理子に自民ベテラン議員が激怒「タニマチと政略結婚させたかったのに!」

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今井絵理子オフィシャルサイトより
 仕事そっちのけの不倫スキャンダルで国民をあきれさせた元SPEEDの今井絵理子参院議員には、彼女を高く評価していた自民党のベテラン議員Aが強い不快感を示しているという。それは、単に不倫ゴシップによる党へのイメージダウンだけが理由ではないようだ。 「実はAさんは、自分の秘書を務めていたことがある支援企業の御曹司と今井を引き合わせたかったんですよ。この御曹司は40代のバツイチなんですが、SPEED時代からの今井ファン。父親が老舗企業の3代目で、Aさんにとっては心強いタニマチみたいなもの。今井と“政略結婚”させれば、なお絆が深まるという狙いがあったんです」(党関係者)  今井が少し前に半同棲していた恋人と破局したことで、どうやらA議員は、この機を逃すまいと狙っていたようだ。 「その御曹司の周辺に、Aさんは『彼女は今、恋人はいない』なんて話してしまっていたそうです。ところが、今回のスキャンダルで面目丸つぶれになってしまった。」(同) 「週刊新潮」(新潮社)がスッパ抜いたのは、自民党の橋本健・神戸市議とのホテル宿泊で、橋本には別居中ながら妻と2人の子どもがおり、れっきとした不倫スキャンダル。報道後、今井は「好意はあるけど一線は超えていない」、橋本議員は「交際を申し込んだが不貞行為はなかった」と、それぞれ苦しい弁解をしたが、2人は新幹線の車内でも手を握り合っていたというから、男女関係にあるのは明らかだ。  当然、自民党の有力議員Aにも、これらの釈明は通用しないだろう。自民党市議団もその点を察したか、当人の謝罪よりも早く、2人が対談した市政報告書の制作費約30万円を不正扱いで返還する手続きを取った。 「政務活動費を選挙活動に使用することが禁止になっているんですが、この対談は、選挙の応援という内容ではないんです。でも、市議団としては橋本の不祥事に対するスタンスをいち早く表明するために行動に出たんですよ。Aさんを敵にしたら厄介ですから」(同)  ある神戸市議の秘書によると「橋本議員は議員活動の傍ら歯科医院を経営する若きホープで、将来は県議や国会議員に推される出世コースが待っていた」というが、それもおじゃんだろう。  何しろA議員は、近く行われる予定の内閣改造で、当初は今井になんらかのポストを持たせようと動いていたというから、二重に恥をかかされた形。その怒りの矛先が、橋本市議に向いてもおかしくはない。  今井は今井で、大きく信頼を失った。これまで障害を持つ息子を育てていることばかりをアピールしてきたが、今回の騒動で実際には息子を母親に預け、自身は都内の高級マンションでひとり暮らしをしていることも伝えられてしまったからだ。  その持ち前の熱意が不倫に向いていたとあっては、もはや何を言っても信用されないだろう。浅はかなロマンスひとつで共倒れしそうな両議員、失うものが大きいのはどちらだろうか? (文=片岡亮/NEWSIDER)

明石家さんまは擁護、松本人志は「下品なヤンキー」……今井絵理子議員“不倫問題”芸能界の反応

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 明石家さんまが、29日のMBSラジオ『MBSヤングタウン土曜日』に出演。不倫疑惑が報じられた元SPEEDの今井絵理子参院議員に対し「そんなことする子ちゃうねん」と繰り返した。  SPEED全盛期、娘のIMALUが大ファンであったことから、今井と親交があったというさんま。当時、今井はさんまの楽屋をたびたび訪れ、「いまるちゃんにあげてください」とサインや新譜をプレゼントしていたという。  そんな当時を振り返ったさんまは、今井議員の不倫疑惑報道について「そんな子じゃないねん」「人間って、そう変わるもんじゃないからね」などと発言。「泊まったことは事実だろう」としながらも、今井の“一線を越えていない”との釈明には「本当に今井さんの言葉を、俺は信じてる」と述べたほか、「今井さんはフリーやからね」「男と女やからな、仕事にさえ影響しなければ、俺は何やってもいいと思ってる派なんでね」と庇うような発言を繰り返した。  一方、30日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演したダウンタウン・松本人志は辛らつだ。「不倫・浮気に関しては、どっちかといえば擁護派」という松本だが、今井議員の不倫疑惑については「今までの(不倫問題)とは、別問題」と語り、「議員さんで、国会が問題いっぱい抱えてるタイミングで、『これから勉強します』って言ってた人が」「下品なヤンキーカップルでもあんな寝方しないでしょ?」と呆れ顔。「たまにグリーン(車)乗りますけど、こういう人見ると、あ、ちょっと、ウ~ンって思うね」と、橋本健神戸市議との“手繋ぎ睡眠写真”を批判した。 「和田アキ子やテリー伊藤など、ほとんどの芸能人が今井議員の言い訳を切り捨てる中、さんまは親心のような感情からか、庇うような言葉を連発。案の定、ネット上では『芸能界は不倫に甘すぎる』『元SPEEDとか関係ない』『先輩なんだから、説教するべき』といった批判が殺到。また、税金で活動する議員に対し『仕事に影響しなければ何やってもいい』と発言したさんまに、『的外れ』との指摘も目立ちます」(芸能記者)  今井議員を擁護したために、バッシングの的となってしまったさんま。この調子では、今井議員が許される日は到底訪れなさそうだ。