ダンテ・カーヴァー“不倫報道”影響でソフバンCM降板か!? 新CM公開で、現場記者も「やっぱり……」

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ソフトバンク公式サイトより
 不倫疑惑渦中のアメリカ出身タレント、ダンテ・カーヴァー。ソフトバンクの人気CM・白戸家シリーズの「お兄ちゃん」としておなじみだが、13日に開かれた同社新サービス発表会内で上映された新作映像にその姿を確認できず、集まった記者たちをざわつかせた。  ダンテは8月28日の東スポWeb、同29日発売の「女性自身」(光文社)で不倫が報じられた。それらによると、妻子ある身ながら、昨年知り合った20代の女性と交際。しかも、その女性が子どもを身ごもり、今年11月に出産予定だという。  所属事務所のコメントによると、カーヴァー夫妻は2015年3月に別居が始まり、同5月に妻側が離婚を申し立て、「今年3月には、お互いの交際相手の存在を前提とすることで、調停が成立している」といい、離婚届は提出していないが「不貞には当たらないと代理人弁護士から聞いています」との見解を示していた。 「イベントでは『10年間ありがとう』というテロップとともに、今年で10年を迎えた白戸家CMの振り返りダイジェスト映像が流され、“もしかしたら、これで終わってしまうのでは?”ということを予感させる構成になっていました。ここまではダンテも映っていたんですが、その後に上映された新映像では上戸彩、樋口可南子がメインとなり、“お父さん犬”まで映り込んでいたのに、ダンテの姿ははっきり確認できず、この事態に顔を見合わせる記者が続出していました」(ワイドショー関係者)  さらに、映像には続きがあったという。 「その後、上戸と樋口が簡単なインタビューを受けるという映像もありました。ただ、ここにダンテの姿はなく、意図的に排除されたのでは……という感じはしましたね。イベント中にはダンテの名前が出ることもなく、まったくのスルーでしたし、場内も“やっぱり”という雰囲気でした」(同)  同社新CMには古田新太、竹内涼真、杉咲花が起用されることまでは発表されたが、白戸家がどうなるかは不明なのだとか。もし、白戸家CMの続編ができた際には、ダンテが復活するのかどうかも見どころのひとつになりそうだ。

“パンツ写真”斉藤由貴が“大股おっぴろげ写真”香里奈の二の舞いに!?「テレビから消えそう……」

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東宝芸能公式サイトより
 不倫相手のA医師の“パンツ被り写真”流出後、女優・斉藤由貴(51)の仕事に続々と影響が出ている。  斉藤が木曜パーソナリティを務めるラジオ番組『オールナイトニッポン MUSIC10』を放送するニッポン放送は13日、斉藤の無期限出演休止を発表。理由については「総合的に判断した」としているが、「続報、続々報と、なかなか強烈なものが出てきた」とも話しており、やはり“パンツ被り写真”が決定打となったようだ。なお、このまま降板する可能性については「未定」としている。 「最初の会見で不倫を認めていれば、続報の写真が出なかった可能性は高く、女優としてここまでのダメージは受けなかった。また、“キス写真”よりも“パンツ被り写真”のインパクトが強く、ネット上では『自分の家族が同じことをしていたら、ゾッとする』との声が殺到。“月9主演女優”だった香里奈は、3年半前に流出した“大股おっぴろげ写真”の尾をダラダラと引き、今年の10月クールで“深夜ドラマ落ち”してしまいましたが、斉藤も長らく不倫のイメージがつきまといそう」(芸能記者)  斉藤が出演中の『カンナさーん!』(TBS系)は、19日の放送が最終回ということもあり、台本の書き直しなどはない模様。また、公開中の福山雅治主演映画『三度目の殺人』に続き、来年公開予定のとんねるず・木梨憲武主演映画『いぬやしき』の主要キャストにも名を連ねている。 「14日発売の『週刊文春』(文藝春秋)によれば、斉藤は雨上がり決死隊・宮迫博之と共に、10月2日放送の音楽特番『歌のゴールデンヒット~オリコン1位の50年間~』(TBS系)の司会が決まっていたとか。しかし、司会者それぞれの不倫報道により、どちらもひっそりと降板。斉藤が出演するauの広告が下げられるのも時間の問題ですから、テレビで見る機会はぱったりなくなりそう。今後の活動は、映画が中心になるかもしれません」(同)  スポンサー絡みの仕事は絶望的とも言われる斉藤。『カンナさーん!』を最後に、テレビで見る機会はなくなってしまうのだろうか?

「離婚相談ナンパ」の常習だった!? “パコリーヌ”山尾志桜里氏の秘めたる肉食ぶりとは

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公式サイトより
 不倫疑惑が報じられ、民進党を離党した山尾志桜里衆院議員の醜聞が止まらない。  口火を切ったのは「週刊文春」(文藝春秋)。当選2期目で異例の幹事長就任が内定していた矢先に、年下のイケメン弁護士・倉持麟太郎氏との密会が発覚。都内のホテルや倉持氏の別宅マンションなどで、週に4回も逢瀬を重ねていたという。2人は「男女の関係でありません」と完全否定するも、詳細な説明は避け続けており、疑惑は限りなく「クロ」に近い。  そんな2人に12日発売の「フラッシュ」「女性自身」(ともに光文社)が追い撃ちをかける。山尾氏は大学時代の同級生と2006年に結婚、第1子をもうけたが、このところ夫婦間の折り合いが悪く、離婚危機に直面していたという。  そこで相談をしていたのが、倉持氏。倉持氏は今でこそ憲法学者として政策議論を行っているが、実は専門分野は家庭問題だ。 「経歴偽装がバレたショーンK氏とまではいかないが、彼はもともと離婚問題が専門の弁護士だった。それがいつしか政治について発信するようになり、気付けば民進党の事実上の政策顧問のような立場にまで上り詰めた」(政界関係者)  山尾氏は倉持氏を自身の政策ブレーンとして頼る傍ら、自らの離婚も相談。それがある時を境に一線を越えてしまったというのか……。山尾氏を知る関係者が声を潜めて明かす。 「肉食系の彼女だけに、それは十分ありえます。実は彼女が離婚の相談をしていた弁護士は、倉持氏だけではない。エリート街道を歩んできた彼女は、弁護士など社会的地位のある男性にしか興味がない。離婚相談をダシに、新たな男を物色していた可能性もある」 “離婚相談ナンパ”とでも言おうか。今後も山尾氏の秘めたる肉食ぶりが暴露されそうだ。

「離婚相談ナンパ」の常習だった!? “パコリーヌ”山尾志桜里氏の秘めたる肉食ぶりとは

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公式サイトより
 不倫疑惑が報じられ、民進党を離党した山尾志桜里衆院議員の醜聞が止まらない。  口火を切ったのは「週刊文春」(文藝春秋)。当選2期目で異例の幹事長就任が内定していた矢先に、年下のイケメン弁護士・倉持麟太郎氏との密会が発覚。都内のホテルや倉持氏の別宅マンションなどで、週に4回も逢瀬を重ねていたという。2人は「男女の関係でありません」と完全否定するも、詳細な説明は避け続けており、疑惑は限りなく「クロ」に近い。  そんな2人に12日発売の「フラッシュ」「女性自身」(ともに光文社)が追い撃ちをかける。山尾氏は大学時代の同級生と2006年に結婚、第1子をもうけたが、このところ夫婦間の折り合いが悪く、離婚危機に直面していたという。  そこで相談をしていたのが、倉持氏。倉持氏は今でこそ憲法学者として政策議論を行っているが、実は専門分野は家庭問題だ。 「経歴偽装がバレたショーンK氏とまではいかないが、彼はもともと離婚問題が専門の弁護士だった。それがいつしか政治について発信するようになり、気付けば民進党の事実上の政策顧問のような立場にまで上り詰めた」(政界関係者)  山尾氏は倉持氏を自身の政策ブレーンとして頼る傍ら、自らの離婚も相談。それがある時を境に一線を越えてしまったというのか……。山尾氏を知る関係者が声を潜めて明かす。 「肉食系の彼女だけに、それは十分ありえます。実は彼女が離婚の相談をしていた弁護士は、倉持氏だけではない。エリート街道を歩んできた彼女は、弁護士など社会的地位のある男性にしか興味がない。離婚相談をダシに、新たな男を物色していた可能性もある」 “離婚相談ナンパ”とでも言おうか。今後も山尾氏の秘めたる肉食ぶりが暴露されそうだ。

民進党・山尾志桜里衆院議員の“ダブル不倫”スクープに「自民党が協力した」!?

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公式サイトより
 民進党を離党するハメになった山尾志桜里衆院議員の不倫報道には、党内から「自民党がスクープに協力した」というウワサが聞かれる。「昨年から、1年以上にわたって情報を提供していた自民党議員がいた」というのだ。 「昨年、山尾さんが発足したばかりの民進党で政調会長に抜擢されたとき、メディアが華々しくその存在をクローズアップして、自民党がかなり警戒していたんです。記者に山尾潰しの材料がないかと探る動きがあったり、逆に記者に『このあたりを調べてみたら?』とアドバイスしていたり。敵対する議員のゴシップに協力するのは政界では珍しくないので、今回も自民党の力が働いたと思う」(民進党関係者)  かつてメディアで「いい社会をつくるためには、政治家自身がいい人生を送らないといけない。だから短い時間でも家族との時間は大切にしたい」と言っていた山尾議員だが、「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた、テレビコメンテーターでもある倉持麟太郎弁護士との不倫報道により、大きくイメージダウン。本人は「政策ブレーンの間柄」と弁明も、高級ホテル宿泊や倉持氏の別宅マンションへの出入りを含む週4回の密会を説明するには説得力不足で、党内や世間の反応は厳しいものとなっており、山尾議員には議員辞職を求める声も飛び交うほど。当然、幹事長起用をプランしていた民進党のダメージも相当大きい。  民進党関係者が「自民党の策略」と言えるだけの確証があるわけではないのだが、それでも関係者は「昨年は自民党関係者のアドバイスのもと、山尾議員の検察官時代からのカネの動きなどが洗われていた」という。 「そこで起こったのがガソリン代の問題や、山尾さんの夫についての悪いウワサです。そんなもの、普通のマスコミが急に集められる話じゃないですよ」(同)  山尾議員は東大卒業後に司法試験に合格し、検察官として東京地検などに勤務。2009年に小沢一郎議員が自民党有力議員の地盤に女性候補を多数擁立した「小沢ガールズ」のひとりとして衆院選に出て初当選した。12年の選挙では落選したが、2年後の選挙で国政に復帰している。  15年、党の代表選挙では、不倫騒動を起こしたことのある細野豪志議員の推薦人に名を連ねたこともあった。昨年、政調会長への抜擢で注目されたが、このときに報じられたのが、政治資金の問題。12年に年230万円分の不自然なガソリン代の計上を指摘されたもので、これには「退職した元公設秘書が私的に流用していた」と釈明したが、このときも身内の中では「自民党の嫌がらせ」と主張する者が少なくなかったという。  その後、国会答弁で待機児童問題を追求した際に引用した「保育園落ちた日本死ね」なる文言が流行語大賞にもノミネートされて注目を集めた山尾議員だが、ガソリン代問題の不信感からネット上では「ガソリーナ」のニックネームが付けられている。 「そのニックネームも、自民党のメディア工作部隊が広めたと思っている人がいる。今回の不倫騒動でもウワキーナとかエロリーナ、パコリーヌとかの言葉がネット上に噴出していて、どうも怪しい」(同)  ただ、ハニートラップに引っかかりやすい男性議員と違って女性議員の場合、不倫自体を他人が工作するのも簡単ではないので、たとえ自民党がそのスクープに協力していたとしても、山尾議員の失態に同情が集まる材料にはならないだろう。一応、ある自民党の若手議員に「自民党工作説」を聞いてみたが、「そんな話はウワサですら聞きません。民進党内部の勢力争いが醜く出たものでしょう」と一笑に付された。 「もし自民党が工作するなら、彼女が幹事長に抜擢されてからやるはず。山尾さんが幹事長に就任したらイヤだ、という身内の誰かがリークしたんだと思います。だから就任直前に出た」(同)  双方で党の工作説が飛び交う政治の世界。今回の件の出どころはわからないが、敵のゴシップに協力する動き自体はあってもおかしくはない世界だ。もっとも、なにがどうであれ、不倫が事実なら同情されるような話でもないのだが。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER)

民進党・山尾志桜里衆院議員の“ダブル不倫”スクープに「自民党が協力した」!?

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公式サイトより
 民進党を離党するハメになった山尾志桜里衆院議員の不倫報道には、党内から「自民党がスクープに協力した」というウワサが聞かれる。「昨年から、1年以上にわたって情報を提供していた自民党議員がいた」というのだ。 「昨年、山尾さんが発足したばかりの民進党で政調会長に抜てきされたとき、メディアが華々しくその存在をクローズアップして、その人気を自民党がかなり警戒していたんです。記者に山尾潰しの材料がないかと探る動きがあったり、逆に記者に『このあたりを調べてみたら』とアドバイスしていたり。敵対する議員のゴシップに協力するのは政界では珍しくないので、今回も自民党の力が働いたと思う」(民進党関係者)  かつてメディアで「いい社会をつくるためには、政治家自身がいい人生を送らないといけない。だから短い時間でも家族との時間は大切にしたい」と言っていた山尾議員だが、「週刊文春」(文藝春秋)で報じられたテレビコメンテーターでもある倉持麟太郎弁護士との不倫報道により、大きくイメージダウン。本人は「政策ブレーンの間柄」と弁明も、高級ホテル宿泊や倉持氏の別宅マンションへの出入りを含む週4回の密会を説明するには説得力不足で、党内や世間の反応は厳しいものとなっており、山尾議員には議員辞職を求める声も飛び交うほど。当然、幹事長起用をプランしていた民進党のダメージも相当大きい。  民進党関係者が「自民党の策略」と言えるだけの確証があるわけではないのだが、それでも関係者は「昨年は自民党関係者のアドバイスのもと、山尾議員の検察官時代からのカネの動きなどが洗われていた」という。 「そこで起こったのがガソリン代の問題や、山尾さんの夫についての悪いウワサです。そんなもの、普通のマスコミが急に集められる話じゃないですよ」(同)  山尾議員は東大卒業後に司法試験に合格し、検察官として東京地検などに勤務。2009年に小沢一郎議員が自民党有力議員の地盤に女性候補を多数擁立した「小沢ガールズ」のひとりとして衆院選に出て初当選した。12年の選挙では落選したが、2年後の選挙で国政に復帰している。  15年、党の代表選挙では、不倫騒動を起こしたことのある細野豪志議員の推薦人に名を連ねたこともあった。昨年、政調会長への抜擢で注目されたが、このときに報じられたのが、政治資金の問題。12年に年230万円分の不自然なガソリン代の計上を指摘されたもので、これには「退職した元公設秘書が私的に流用していた」と釈明したが、このときも身内の中では「自民党の嫌がらせ」と主張する者が少なくなかったという話だ。  その後、国会答弁で待機児童問題を追求した際に引用した「保育園落ちた日本死ね」なる文言が流行語大賞にもノミネートされて注目を集めた山尾議員だが、ガソリン代問題の不信感からネット上では「ガソリーナ」のニックネームが付けられている。 「そのニックネームも、自民党のメディア工作部隊が広めたと思っている人もいる。今回の不倫騒動でもウワキーナとかエロリーナ、パコリーヌとかの言葉がネット上に噴出していて、どうも怪しい」(同)  ただ、ハニートラップに引っかかりやすい男性議員と違って女性議員の場合、不倫自体を他人が工作するのも簡単ではないので、たとえ自民党がそのスクープに協力していたとしても、山尾議員の失態に同情が集まる材料にはならないだろう。一応、ある自民党の若手議員に「自民党工作説」を聞いてみたが、「そんな話はウワサですら聞きません。民進党内部の勢力争いが醜く出たものでしょう」と一笑に付された。 「もし自民党が工作するなら彼女が幹事長に抜てきされてからやるはず。山尾さんが幹事長に就任したらイヤだという身内の誰かがリークしたんだと思います。だから就任直前に出た」(同)  双方で党の工作説が飛び交う政治の世界。今回の件の出どころはわからないが、敵のゴシップに協力する動き自体はあってもおかしくはない世界だ。もっとも、なにがどうであれ、不倫が事実なら同情されるような話でもないのだが。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER)

「俺も斉藤由貴のパンツ被りたい!」5年不倫医師の“リアル変態仮面”写真流出に共感も

「俺も斉藤由貴のパンツ被りたい!」5年不倫医師のリアル変態仮面写真流出に共感もの画像1
東宝芸能オフィシャルサイトより
 女優の斉藤由貴(51)と不倫関係にあった横浜市内の開業医(50代)が、頭に女性モノのパンツを被っている写真が流出。これに、中年男性から「気持ちわかる」と共感の声が相次いでいる。  12日発売の「FLASH」(光文社)は、A医師がリビングルームでパンツを被り、フルーツを頬張っている写真を掲載。背後には斉藤の家族写真も写りこんでおり、斉藤の自宅で撮られたものに見える。  先月3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に手つなぎ写真が掲載され、数日後の釈明会見では不倫関係を全面否定していた斉藤。しかし、今月5日発売の「FLASH」が、2人のキス写真を掲載。この時点で、A医師は「写真はコラージュである」と強気の姿勢を見せていた。 「最初に不倫関係を認めていれば、キス写真やパンツ写真も公にならなかった可能性が高い。パンツ写真が掲載される2日前に、『スッキリ!!』(日本テレビ系)でリポーターを務める阿部祐二に『真相を話したい』とA医師が連絡。翌日の『スッキリ!!』では、A医師が不倫を認めているVTRが放送された。この慌てぶりを見る限り、さらに過激な写真の存在を疑わずにはいられません」(芸能記者)  カメラの前で、斉藤との5年に及ぶ不倫関係を認めたA医師。きっかけについて、「その年代(50代)の男子って、ほぼ斉藤由貴さんのファンだったんじゃない?」「自分がもともと若い頃にファンだったある女優が、突然自分の近くに現れた」と自身がファンだったためだと語り、「今でも僕は、斉藤由貴さんを守ってあげたい」などと未練を語った。 「A医師が被っているパンツが斉藤のものかどうかはわからないものの、斉藤の全盛期を知っている男性からは、『俺もファンだったから、はしゃいでパンツ被る自信ある』『芸能人の自宅に上がりこんだ嬉しさで、リアル変態仮面に変身する気持ちわかる』『俺も斉藤由貴のパンツ被りたい』と共感する声が多く見受けられます」(同)  なお、変態仮面とは、あんど慶周によるギャグヒーロー漫画『究極!!変態仮面』(集英社)の主人公のこと。  また、A医師が被っているパンツは、脇部分の幅が5センチはあろうかという大きめの白パンツ。一部ネット上では、「斉藤由貴のパンツ、でかくて好感持てる」「お母さんらしいパンツ」「斉藤由貴が、セクシーランジェリーつけてなくてよかった」といった声も。  今後、仕事への直接的な影響は免れないであろう斉藤。新たな画像の流出はあるのだろうか?

「俺も斉藤由貴のパンツかぶりたい!」5年不倫医師の“リアル変態仮面”写真流出に共感も

「俺も斉藤由貴のパンツ被りたい!」5年不倫医師のリアル変態仮面写真流出に共感もの画像1
東宝芸能オフィシャルサイトより
 女優の斉藤由貴(51)と不倫関係にあった横浜市内の開業医(50代)が、頭に女性モノのパンツをかぶっている写真が流出。これに、中年男性から「気持ちわかる」と共感の声が相次いでいる。  12日発売の「FLASH」(光文社)は、A医師がリビングルームでパンツをかぶり、フルーツを頬張っている写真を掲載。背後には斉藤の家族写真も写りこんでおり、斉藤の自宅で撮られたものに見える。  先月3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に手つなぎ写真が掲載され、数日後の釈明会見では不倫関係を全面否定していた斉藤。しかし、今月5日発売の「FLASH」が、2人のキス写真を掲載。この時点で、A医師は「写真はコラージュである」と強気の姿勢を見せていた。 「最初に不倫関係を認めていれば、キス写真やパンツ写真も公にならなかった可能性が高い。パンツ写真が掲載される2日前に、『スッキリ!!』(日本テレビ系)でリポーターを務める阿部祐二に『真相を話したい』とA医師が連絡。翌日の『スッキリ!!』では、A医師が不倫を認めているVTRが放送された。この慌てぶりを見る限り、さらに過激な写真の存在を疑わずにはいられません」(芸能記者)  カメラの前で、斉藤との5年に及ぶ不倫関係を認めたA医師。きっかけについて、「その年代(50代)の男子って、ほぼ斉藤由貴さんのファンだったんじゃない?」「自分がもともと若い頃にファンだったある女優が、突然自分の近くに現れた」と自身がファンだったためだと語り、「今でも僕は、斉藤由貴さんを守ってあげたい」などと未練を語った。 「A医師がかぶっているパンツが斉藤のものかどうかはわからないものの、斉藤の全盛期を知っている男性からは、『俺もファンだったから、はしゃいでパンツかぶる自信ある』『芸能人の自宅に上がりこんだ嬉しさで、リアル変態仮面に変身する気持ちわかる』『俺も斉藤由貴のパンツかぶりたい』と共感する声が多く見受けられます」(同)  なお、変態仮面とは、あんど慶周によるギャグヒーロー漫画『究極!!変態仮面』(集英社)の主人公のこと。  また、A医師がかぶっているパンツは、脇部分の幅が5センチはあろうかという大きめの白パンツ。一部ネット上では、「斉藤由貴のパンツ、でかくて好感持てる」「お母さんらしいパンツ」「斉藤由貴が、セクシーランジェリーつけてなくてよかった」といった声も。  今後、仕事への直接的な影響は免れないであろう斉藤。新たな画像の流出はあるのだろうか?

不倫関係認めた斉藤由貴、知人女性に見知らぬ男性から怪電話「キス写真を流したのはあなただろ!」

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『何もかも変わるとしても』(femme fatale)
 女優・斉藤由貴が50代医師Aさんとの不倫関係を認めたが、そのきっかけとなったキス写真について、思わぬとばっちりを受けている女性がいた。 「知らない男性から電話で『あなたが写真を流したせいで、2人の人生がメチャクチャにされた』なんて言われたんです」  こう話すのは、Aさんの知人であり、斉藤とも面識のある人物だ。斉藤とAさんが不倫関係にあったことは「まったく知らなかった」というが、キス写真が公になった後の9月5日、知らない男性から電話があり、「あなたが写真をマスコミに売ったんじゃないのか?」と追及されたのだという。 「なんのことかさっぱりわからず、『どなたですか?』と聞いたんですが、相手は答えませんでした。私は『そんな写真のことなど知らないし、不倫自体も知らなかった』と答えたのに、相手は私が写真を流したと思い込んで『あなたしかいない』と言われました」(同)  話はかみ合わず、5分ほどで電話は切れたというが、夜になると別の男性から電話があり、「あなたが写真を流したと聞いたんですが、本当ですか?」と、これまた似たような質問をされたという。この電話も同様に名前を名乗らないもので、女性が関与を否定すると「どっちかがウソを言っている」と言われたという。 「『私が疑われているのなら、なぜそう思うのか、当事者に連絡させてください』『名前も名乗らない人に、やってもないことをなぜ言い訳しなきゃいけないのか?』と言ったら突然、電話は切られました」(前出女性)  騒動を受けたイタズラ電話の可能性もあるが、女性は「もしかすると、Aさんか斉藤さんのどちらかが私を疑って、誰かに伝えたのかとも思いました」(同)  ただ、くだんのキス写真はかなり近距離の接写で、自撮りしたとしか思えないもの。そんな写真が、なぜ流出したのかは謎だ。前出女性は「そんなものを持ち出せるほど、2人とは親しくない」と話している。  写真の流出については、芸能記者から「記者が普通の取材で手に入れられるシロモノではなく、斉藤さんの夫、もしくはAさんの妻からの提供という可能性もある」という身内発の疑いも聞かれるが、なぜ知人女性に犯人探しの矛先が向いたのかは、まったく不可解だ。  記者は「そのあたり気になるのは、斉藤さんよりAさんのほう」だとする。 「最初の不倫発覚については、斉藤が『診察で会っていた』なんてトボけた会見でやり過ごしていましたが、Aさんのほうは取材をした記者に『訴えるぞ』と、かなり敵意むき出しだったんです。そのヒステリックな反応を考えると、犯人探しを始めたのはAさん側の誰かかなという気もします」(同)  女性にかかってきた電話のうち、ひとつは番号が通知されており、9月7日に記者の携帯電話から何度もかけてみたが、終日、誰も応答しなかった。女性への怪電話については現時点では謎のままだが、言い逃れのできないキス写真が出たことに、当事者の恨みが聞こえてきそうだ。 (文=片岡亮/NEWSIDER)

民進党・山尾志桜里議員と“ダブル不倫疑惑”の倉持弁護士に党内から非難の声「ゲスすぎる!」

民進党・山尾志桜里議員とダブル不倫疑惑の倉持弁護士に党内から非難の声「ゲスすぎる!」の画像1
YouTube「CUT CROSS」チャンネルより
“ダブル不倫疑惑”が報じられた民進党の山尾志桜里衆院議員が離党を表明。記者団の前で不倫関係は否定したものの、質問は一切受け付けない“逃亡会見”だった。  前原誠司新代表のもと、幹事長に抜擢されるプランもあったため党内は大騒ぎとなったわけだが、そんな中、山尾議員の不倫相手とされる倉持麟太郎弁護士には、党関係者から非難の声が上っている。 「テレビ番組で民進党批判をしていたくせに、いつの間にか党の顧問みたいになっていた。変だと思ったら、女性議員を口説いていたっていうんだからゲスすぎる」 「彼は憲法改正問題などで議員のアドバイザーをやっていたので、弁護士というより政治屋みたいな感じでしたが、自分の行為がどういう結果を招くか想定できない程度の人物だったということ」  話の中身はともかく、党の再出発を潰されるような事態になったのだから怒りは当然ともいえるが、党内では倉持弁護士が「かつて党に厳しい発言をしていた」という認識があるようだ。そのひとつが昨年9月、東京MXの情報番組『モーニングCROSS』に出演したときに、自ら選んだテーマを話すコーナー「ひとこと言いたい!オピニオンCROSS」でのことだ。倉持弁護士は「民進党代表選 そして誰もいなくなった?」という題で厳しい意見を述べた。  当時、代表に就任した蓮舫議員への期待値が世論調査で56.9%だったというニュースに対し、倉持弁護士は蓮舫代表の二重国籍問題について「日本の法律上では違法とはされない」としながらも「こういう問題が起きているのが問題」と批判。そして人事の問題を取り上げ、政調会長が山尾議員から大串博志議員になった際、その次期ポストを決める総会の出席者が146人中60名だったことに、「あなたのもとではポストに就きたくありませんということ」と、さらに厳しく言い放った。  最終的には「厳しく見ながら育てていかないといけない」とはフォローしたものの、これについて前出関係者のひとりは反論。「要するに、不倫相手の山尾さんがポストから外れたから、任命責任者の蓮舫叩きをしていただけじゃないのか。話の中身だってスカスカで、出席者が少ないのと二重国籍の疑惑を叩いただけ。そんなこと、素人でも言える」とした。  倉持弁護士は不倫疑惑について、「男女関係はありませんが、結果的に誤解を生じさせるような状況があった」とのコメントを出したが、その全文が山尾議員の弁明とかなり似通った内容であったことにも、関係者は「見苦しい口裏合わせ」とバッサリ。  その見方は世間でも多数が同様で、Twitterでは同業者の星正秀弁護士も「口裏を合わせてますね」とし、小説家の盛田隆二氏には「(両者の釈明文が)主語をそれぞれ変えただけという周到さ」と書かれていた。その言い訳がまったく信用されていないのは確かだ。 「百歩譲って男女関係がなかったとするなら、あんな言い訳ばかりの文章になるわけもなく、あの舌鋒鋭い倉持さんなら激怒して提訴する話のはず。そもそも弁護士には、法律家としての善管注意義務(業務上で常識的な行動をするように注意する義務)があるのに、政策ブレーンを気取って議員に対する立場をわきまえなかったことが問題で、個人的には免職に値すると思うね」(同関係者)  散々な言われようの倉持弁護士だが、9月29日に第1回を予定していた改憲論議のイベント「倉持塾」も中止となった。さらに、12日に出演予定の『モーニングCROSS』は7日、司会者が「今のところ予定どおり」と話していたが、翌日、出演キャンセル。「オピニオンCROSS」では、自己主張できるせっかくの場が用意されていたのだが……。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER)