「あの騒動は、すべて私が悪いと思ってます」。矢口真里が『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で謝罪した今月23日、同棲中の間男・梅田賢三も深々と頭を下げていた。 発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)によれば、矢口が『ミヤネ屋』の出演を終え、読売テレビ前に集まった記者の囲み取材を受けていた頃、同誌の記者が都内マンションに帰宅した梅田をキャッチ。梅田は記者に向かって「このたびは(矢口と中村昌也)双方の事務所と、矢口さんと、中村さんに大変ご迷惑をおかけしまして、本当に申し訳なく思っております」と謝罪したという。 また記事では、その時の梅田の写真を掲載。かなりのイケメンぶりが確認できるが、それ以上に髪形や身なりが、プライベートとは思えないほどに整っているのが印象的だ。 今回、中村や双方の事務所のみならず、同棲中の矢口に対しても謝罪した梅田。一方、矢口も『ミヤネ屋』で、「彼にも迷惑をかけてしまった」「巻き込んでしまった」と、梅田への気遣いを繰り返した。 「梅田をかばい続けた矢口の口ぶりに、視聴者から大きなバッシングが起きている。また今回、梅田が矢口に謝罪したことで、反省よりも2人のラブラブぶりが浮き彫りとなり、反感を買っている。さらに、矢口はツッコまれると分かっていながら、彼とおそろいの指輪を薬指にはめて生放送に出演。梅田と同棲中であることを堂々と話す様子は、まさに一昔前のヤンキーのようでした」(芸能ライター) お互いをかばい合い、世間にラブラブぶりを見せつけた矢口と梅田。今後、2人を待ち受けるのは、果たして……?『銭湯の娘!? 最終週』(ポリドール映像販売会社)
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「不倫」「ふりん」「furin」……“不倫路チュー”乃木坂46・松村沙友理のニコ生がNGワードだらけ!?
集英社勤務の妻帯者・S氏との“路チュー”が報じられた乃木坂46・松村沙友理が27日、自身がMCを務めるインターネットのレギュラー番組『生のアイドルが好き』(ニコニコ生放送)に生出演した。 松村は、同グループの中田花奈や、ミュージシャンの後藤まりこらと共に、90分にわたり出演。冒頭から、「私、カメラ向けられたら、めっちゃピースしたくなるの」と、無意味なピースサインをしたり、「えへへ!」と笑いながら奇妙なポーズを取ったりと、いつもと変わらずおちゃらけて見せた。 ニコ生といえば、視聴者によるリアルタイムでのコメント投稿がウリ。同番組の放送中にも、画面上には松村へ宛てたメッセージが多数表示された。そこには、「さゆりん(松村の愛称)かわいい」「久しぶり、さゆりーん」「さゆりん出てきてくれて、ありがとう」といったメッセージのほか、「反省、まったくなし」「なんか言うことあるだろ」「さすがのメンタル」「うわっ、マジ出てきた」「おい、笑ってるとか正気か?」「さて、ところでどうなってます、松村さん?」「他のメンバーは、松村に対して何も思ってないの?」など、スキャンダルを揶揄するようなコメントも目立った。 またネット上では、このコメント機能に対し「NGワード多すぎ!」と話題に。どうやら、投稿しても表示されない“無効コメント”が多数存在したようだ。 「ニコ生は、配信側がコメントのNGワードを設定できる。この日は『不倫』『集英社』『ヤンジャン』『路チュー』のみならず、『ふりん』『フリン』『furin』や、S氏の本名など、思いつく限りの可能性のあるワードをNGに設定していたようです。乃木坂46サイドとしては、今月8日に松村がラジオで語った釈明で、疑惑をすべて処理した形。そのため、仕事を休ませることなく、生番組や握手会にも参加させている。矢口真里のように逃げてしまえばラクなんでしょうけど、松村は逃げることもできず、晒し者状態となっています」(芸能ライター) このニコ生の翌28日には、騒動後初となるブログを投稿。「また少しずつ前を向いて頑張ります」と前向きな言葉を綴った松村だが、“不倫のみそぎ”ともいえるつらい状況は、この先もしばらく続きそうだ。
「友人と佐藤健のマンションが同じだった」広末涼子が不倫報道否定で、「セブン」と「週女」真っ向対立か!?
女優の広末涼子(33)が、9歳年下の俳優・佐藤健(24)と不倫関係にあると報じた「女性セブン」(小学館/3月13日号)のスクープ記事に対し、4日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で完全否定した。 「セブン」の記事によれば、1月27日の午後、高級溶岩浴スパのカップル用個室でデートする様子が目撃されたという2人。個室には、湯船やシャワー室もあり、マッサージを受ける際には裸に紙パンツ1枚の姿になるため、深い関係でない限り、男女での使用は不自然だと伝えている。さらに2月21の夜8時半頃、広末は“網タイツとピンヒール”という女性らしいいでたちで、佐藤のマンションを訪れ、一泊。翌朝、2人はわずか2分差でマンションを後にしたという。 この報道について、広末の所属事務所は、「事実無根」と完全否定。佐藤の所属事務所も、「ドラマで共演以来、お世話になっている尊敬する先輩」とコメントしていた。 そして今回の「週女」の記事だが、広末は記者の直撃取材に足を止め、笑顔で交際を否定。佐藤のマンションを訪れた理由について、「あれは、彼ではなくて、私の友人のところに遊びに行ったのですが、たまたま彼と同じマンションだったみたいなんですよね」と説明した。 これに、ネット上では「苦しい言い訳」「偶然同じマンションでした、って、東京にいくつマンションがあると思ってるんだよ…天文学的確率だろ」と疑う声や、過去に「セブン」をはじめ数誌を名誉棄損で訴えている広末だけに、「訴えないなら事実だろ」という意見も目立つ。 「不倫の真偽は不明ですが、『セブン』の記事を、『週女』の記事が“あっさり”と完全否定したわけですから、これは今後、ライバル誌同士の“スクープ合戦”に発展する可能性も。『セブン』はプライドをかけて、さらに不倫の信ぴょう性を高めるような隠し玉を出してくるかもしれませんよ」(芸能記者) 東日本大震災が起きた3月11日を前に、被災地入りしている広末の夫のキャンドル・ジュン氏には気の毒ではあるが、今後、「セブン」がどう出るか楽しみだ。
AKB48大組閣“脱法ハーブ報道”の元総支配人・戸賀崎智信氏は苦情係に さっそく苦情が殺到中

撮影=後藤秀二
バレンタインは間男に“白シャツ”をプレゼント!? 矢口真里に「川崎で買い物&新居」報道
昨年11月に“間男モデル”の梅田賢三との復縁が発覚した矢口真里が、バレンタイン直前に男物のシャツを買う姿を、「女性自身」(光文社)が伝えている。
記事中の写真に写る矢口は、黒縁メガネに、大きなマスクとニット帽姿。記事によれば今月11日、神奈川県・川崎駅に隣接するショッピングモールに母親と妹と共に訪れた矢口は、自身の洋服を買い歩いた後、30分以上かけて男物の真っ白いシャツを選び、購入したという。
さらに帰り道の電車内で、矢口が母親に手作りチョコの相談をしていたことから、同誌は「梅田のために、バレンタインの準備をしている」と予想。
その後、矢口は缶ビールなどを買い込み、一人で都内のワンルームマンションへ帰宅。以前、籠城生活を送っていた実家近くのマンションとは異なることから、昨年末頃にマスコミの目を避けるように引っ越していたことが発覚した。
「11月以降、2人の目撃情報が途絶えていたため、“地方に逃亡したのでは?”などとささやかれていた矢口ですが、唯一の理解者である家族から遠く離れることはなかったようです。梅田は一人暮らしをしていたアパートに一年近く戻っていないようですから、2人は結婚を前提に同棲しているとみられています。今回、週刊誌に新居の場所を突き止められましたから、再び幸せそうなツーショット写真が撮られるのも、時間の問題でしょう」(芸能記者)
昨年10月、自身のブログで休業宣言をした際、「このお休みは、また皆さんの前に元気な姿をお見せする為にいただいた貴重な時間だと考えていますので、日々大事に過ごしていきたいと思います」と綴った矢口。“貴重なお休み”はいつまで続くのだろうか?
ビジュアル系ヴォーカルHが溺愛する「本妻そっくりの」愛人が暴露
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90年代後半のビジュアル系バンドブームに乗って大ブレイクし、現在まで第一線で活躍する某バンドのヴォーカリスト・H。人気絶頂時に自分よりも高身長の超美人嫁をゲットし、二人の子供にも恵まれた。その後、元タレントの妻は芸能活動をセーブし、ここ数年はまったくメディア露出がない。今でもかつてと変わらぬ色白肌の美貌を保っていると風の便りに聞く。そんな美形夫婦にはこれまで一度、不仲報道があったが、結婚から13年経った現在も離婚することなく生活を共にしている。 ただ、Hの方は少々火遊びが過ぎたようだ。20歳近く年下のゴスロリ系読者モデルに手を出したという話が、業界内で秘かに広まっている。というのも、そのお相手女性・Aさんがやや「病み系」であるため、Hとの情事を友人たちに披露してしまったらしい。彼女の友人女性(こちらもゴスロリ系)を伝って、話を聞いた。 つづきを読むPhoto by Henning Fernström from Flickr
細川ふみえ「月収10万で生活保護寸前」の貧困生活に
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かつて「お色気タレント」として男性から絶大な支持を得ていた細川ふみえ(42)。ファニーフェイスと巨乳、そして“ちょっとアホな感じ”がウケ、北野武ら芸能界の大御所もメロメロだった。しかし2007年に8歳年上の不動産会社社長と結婚したことから雲行きは怪しくなった。 そもそもこの結婚が不倫から始まった「略奪デキ婚かつ重婚」だったことで、もとからほとんどいなかった女性ファンはさらに減りバッシングの対象に。おまけに、夫の経営する会社は倒産、巨額な借金を抱えることとなり、09年12月に離婚。今年9月に「女性自身」(光文社)が彼女を直撃インタビューしたが、まず略奪婚について「別れて欲しいなんて思ってなかった。だけど、(彼から)プロポーズされて、子供がお腹にできて」と、自分に1ミリの非もないことを強調。2年間で終止符を打った結婚生活を「幸せだった」と振り返った。 つづきを読む『細川ふみえ/encore~アンコール~』
やっぱり不倫だった? 図太すぎる安藤美姫の「父親は誰か問題」が再浮上
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23日、フィギュアスケート全日本選手権に出場し、7位という結果でソチ五輪への出場を逃してしまった安藤美姫(26)。この日の試合後に現役引退を表明し、「選手として最高ではないが、良い終わり方ができました。今後は指導者を目指したい」と今後の展望を語った。 今年の4月に未婚のまま女児を出産していたことを公表し、その際に女児の父親の名前を伏せたことで世間を騒がせた安藤だが、現役引退を表明したタイミングでこの件が再び取り沙汰されている。本日発売の「女性自身」(光文社)にて、安藤とスポンサー契約を結ぶ予定である大手企業の関係者が安藤の子供の父親について証言しているのだ。記事によると、安藤の長女の父親は彼女を経済的にも長年支援してきた既婚男性であり、父親ではないかと噂された元フィギュア選手の南里康晴(28)がそのダミーとして父親役を引き受けることで彼には見返りとしての援助があったという。 つづきを読む「ワールド・フィギュアスケート 48 」新書館
暴挙を予告するファンも……脱法ハーブ&不倫報道のAKB48総支配人・戸賀崎智信氏は、握手会に現れるのか!?
20日、「週刊文春」(文藝春秋)に“脱法ハーブ”中毒者であり、複数の女子大生と不倫関係にあると報じられたAKB48総支配人・戸賀崎智信氏。大手マスコミはこの話題を完全スルーし、AKBサイドも未だ無反応。不気味な沈黙が続いている。 一方、ファンの間では“支配人部屋”の話題で持ちきりとなっている。 支配人部屋とは、AKBの握手会で定番となっている、戸賀崎氏との接触スペースのこと。ファンが直接、意見や要望を伝えたり、記念撮影を求めることができる。 次の実施は、文春発売からわずか3日後の23日と、24日の2日間。神奈川・パシフィコ横浜で開催される「『ハート・エレキ』劇場盤大握手会」に支配人部屋が設置される。参加希望者は、21日12時までにメールで申し込みをし、当選者は当日、3分間まで戸賀崎氏と2人で話すことができるというが……。 「報道以降、案の定というべきか、Twitterやネット掲示板には『支配人部屋申込み完了』という報告が急増。中には、『メンバーを悲しませる戸賀崎は許さない』『絶対に土下座させてやる』と息を荒くするファンの書き込みも。支配人部屋は、複数名での参加も可能なため、暴力などがあってはシャレにならない。過激なファンによる事故防止のためにも、直前に中止が発表される可能性もあるでしょう」(芸能記者) ファンの間では、握手会の冒頭、AKBサイドから何かしらの説明や謝罪があるものと見られているが、はたして渦中の戸賀崎氏は会場に現れるのだろうか?撮影=後藤秀二
AKB48総支配人・戸賀崎智信氏“脱法ハーブ”報道で政府は? 省庁は?
AKB48総支配人・戸賀崎智信氏が、脱法ハーブ中毒者であり、複数の女子大生と不倫関係にあると報じられた。 このニュースが公になったのは、19日18時頃。「週刊文春」(文藝春秋)のウェブサイト上に、脱法ハーブを吸引する戸賀崎氏のカラー写真が掲載されたのだ。 裏方でありながら、メディアに登場する機会が多い戸賀崎氏は、この1時間後にもバラエティ番組『ロンドンハーツ 3時間スペシャル』(テレビ朝日系)に出演。視聴者からは「この人、テレビに映っていい人なの?」「このタイミングで出ちゃだめだろw」「そういえば、目がイッちゃってる気がする」といった声が相次ぎ、ネット上では晒し者状態となった。 運営サイドのスキャンダルといえば、ショークラブの店長だった戸賀崎氏を、AKBの立ち上げメンバーに引っ張ったとされるoffice48の芝幸太郎社長も、5月に暴力団とのつながりを「週刊新潮」(新潮社)に証拠写真付きで報じられたばかり。 戸賀崎氏は、記者の直撃に「合法ハーブ、問題あるんですか?」と反論したようだが、AKBは今や、政府関連や公的機関の広告塔を務める“日本政府公認アイドル”。特にここ数年は、日本赤十字社のオフィシャルキャラクター、財務省の復興国債イメージキャラクター、政府の自殺防止啓発キャラクターなど、枚挙にいとまがない。 また、今年政府が設立した“クールジャパン推進会議”のメンバーに秋元康氏が加わり、AKBは米ワシントンで行われた「桜祭り」をはじめ、海外のイベントに引っ張りだこ。日本政府は、イメージアップ戦略として、外交にAKBを引き連れている。 「今年は、芝社長の黒い交際のほか、河西智美とAKS・窪田康志社長との不倫、峯岸みなみと白濱亜嵐のお泊まりデート、複数メンバーの男性ストリップ店乱痴気報道など、スキャンダルが相次いだAKBですが、どれも疑惑であったり、本人の問題であったため、スポンサーへの影響はほとんどなかった。しかし今回は、道義的に考えても、これらとは明らかに意味が違う。これまでとは違った規模の影響が危惧されています」(芸能記者) ファンに未成年者も多いAKBグループ。「合法ハーブ、問題あるんですか?」という非道徳的な考え方は、今後の活動にどんな影響をもたらすのだろうか?撮影=後藤秀二







