テレビ朝日『グッド!モーニング』不倫の田中萌と加藤泰平、アナ職を解任へ!?

tanakamoe1209.jpg
テレビ朝日 アナウンサーズより
 テレビ朝日系朝の報道番組『グッド!モーニング』に出演中の田中萌と加藤泰平の両アナが12月8日、黙って番組から消えた。同日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、2人の不倫疑惑が報じられたことが原因とみられる。  この前夜、出演中止をキャッチした筆者は、テレ朝に見解を求めたが、文書による回答は「プライベートなことですので、お答えは控えさせていただきます」(広報部)という一文だけだった。しかし、報道番組のアナ同士の不倫は局のメンツに関わる不祥事で、「プライベートなこと」では終わらなかったようだ。  番組中、2人の欠席に説明はなかったが、ある局員は「2人はアナウンサー職からも解任されるだろう」という。 「ウチの局は、不祥事などなくてもアナウンサーから事務職になるケースは珍しくないですし、報道フロアと呼ばれる報道・情報番組チームの仕事姿勢には厳しいものがあります。過去に不倫騒動を起こしたアナは、誤報だった場合以外、みんな隅に追いやられていますし、今回は周囲の不快感が強い感じです」(同)  田中アナは入社2年目で、可憐なルックスから早々に人気の高まったアイドルアナ。昨年9月から番組サブMCに抜擢され、「AD経験がある、根っからのテレビ好き」と局員。25歳の独身だが、相手の加藤アナは3年ほど前に結婚している既婚者である。  加藤アナは2006年入社で、サッカー経験を生かしたスポーツ実況は評価が高かった。平井堅似の日本人離れしたルックスを売りに人気となり、13年9月から同番組に出演。田中アナと肩を並べてリポートすることも多かった。「器用だけど、目立ちたがり屋でお調子者なところもある」というのが前出の局員評。  欠席の2人に代わって、番組は吉野真治アナと島本真衣アナが務めたが、局員は「これが2人の立場が深刻なのを物語っている」という。 「吉野さんは田中の教育係みたいな人で、田中が原稿を棒読みしているのを厳しく指導していたんです。教官に迷惑をかけたことになる田中は、立場がないでしょう。一方の島本は、加藤の同期。2人は交際のウワサもあったほど仲が良く、あだ名で呼び合っていた関係。そんな島本を田中の代わりに引っ張り出したのは、局としても恥ずかしい話。どの面を下げて番組に戻るのか? という空気が感じられます」(同)  報道によると11月下旬、番組出演者らの飲み会のあと2人は密会、加藤アナが田中アナの住むマンションに1泊したという。  一方、筆者の独自取材では、両者の交際が周囲に漏れ始めたのは8月ごろからで、怪しい行動に気がついた同僚の間でウワサになっていたという。  これが局の上層部に知られないわけがなく、12月に入って当人に聴取があったというが、前出局員によると「11月に一度、ある先輩社員が加藤に直接、不倫しているのか問いただしたところ 『田中の相談には乗ったけど、交際なんかしていない』と逆ギレ気味に否定していたそうです」という。  いずれにせよ、番組から消えたのを見れば、不倫は事実だったと認めたようなもの。この局員の言うように、今後はアナ職から降ろされる可能性がある。 「田中アナはまだ実力が備わっていない段階ですし、かばう人もいないでしょう。表舞台は、もう無理。加藤は実力があるので復活の目ありますが、ウチは羽鳥慎一さんのように男性アナを外部から引っ張ってくる傾向もあって、人手不足にはなりにくい。事務職に転属させて、勉強し直させるのでは? 誰か彼を推す“大物”でもいれば話は別ですが、番組の看板に泥を塗ったことへの現場の反発は小さくないです」(同)  世間で“ゲス不倫”が大いに叩かれている中、自らストップをかけられなかった2人の人気アナ。誰もがうらやむ美男・美女のエリートコースにいたはずだが、それだけでは満足できなかったのか、この禁断の局内不倫で、期待された将来は潰れそうだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

テレビ朝日『グッド!モーニング』不倫の田中萌と加藤泰平、アナ職を解任へ!?

tanakamoe1209.jpg
テレビ朝日 アナウンサーズより
 テレビ朝日系朝の報道番組『グッド!モーニング』に出演中の田中萌と加藤泰平の両アナが12月8日、黙って番組から消えた。同日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、2人の不倫疑惑が報じられたことが原因とみられる。  この前夜、出演中止をキャッチした筆者は、テレ朝に見解を求めたが、文書による回答は「プライベートなことですので、お答えは控えさせていただきます」(広報部)という一文だけだった。しかし、報道番組のアナ同士の不倫は局のメンツに関わる不祥事で、「プライベートなこと」では終わらなかったようだ。  番組中、2人の欠席に説明はなかったが、ある局員は「2人はアナウンサー職からも解任されるだろう」という。 「ウチの局は、不祥事などなくてもアナウンサーから事務職になるケースは珍しくないですし、報道フロアと呼ばれる報道・情報番組チームの仕事姿勢には厳しいものがあります。過去に不倫騒動を起こしたアナは、誤報だった場合以外、みんな隅に追いやられていますし、今回は周囲の不快感が強い感じです」(同)  田中アナは入社2年目で、可憐なルックスから早々に人気の高まったアイドルアナ。昨年9月から番組サブMCに抜擢され、「AD経験がある、根っからのテレビ好き」と局員。25歳の独身だが、相手の加藤アナは3年ほど前に結婚している既婚者である。  加藤アナは2006年入社で、サッカー経験を生かしたスポーツ実況は評価が高かった。平井堅似の日本人離れしたルックスを売りに人気となり、13年9月から同番組に出演。田中アナと肩を並べてリポートすることも多かった。「器用だけど、目立ちたがり屋でお調子者なところもある」というのが前出の局員評。  欠席の2人に代わって、番組は吉野真治アナと島本真衣アナが務めたが、局員は「これが2人の立場が深刻なのを物語っている」という。 「吉野さんは田中の教育係みたいな人で、田中が原稿を棒読みしているのを厳しく指導していたんです。教官に迷惑をかけたことになる田中は、立場がないでしょう。一方の島本は、加藤の同期。2人は交際のウワサもあったほど仲が良く、あだ名で呼び合っていた関係。そんな島本を田中の代わりに引っ張り出したのは、局としても恥ずかしい話。どの面を下げて番組に戻るのか? という空気が感じられます」(同)  報道によると11月下旬、番組出演者らの飲み会のあと2人は密会、加藤アナが田中アナの住むマンションに1泊したという。  一方、筆者の独自取材では、両者の交際が周囲に漏れ始めたのは8月ごろからで、怪しい行動に気がついた同僚の間でウワサになっていたという。  これが局の上層部に知られないわけがなく、12月に入って当人に聴取があったというが、前出局員によると「11月に一度、ある先輩社員が加藤に直接、不倫しているのか問いただしたところ 『田中の相談には乗ったけど、交際なんかしていない』と逆ギレ気味に否定していたそうです」という。  いずれにせよ、番組から消えたのを見れば、不倫は事実だったと認めたようなもの。この局員の言うように、今後はアナ職から降ろされる可能性がある。 「田中アナはまだ実力が備わっていない段階ですし、かばう人もいないでしょう。表舞台は、もう無理。加藤は実力があるので復活の目ありますが、ウチは羽鳥慎一さんのように男性アナを外部から引っ張ってくる傾向もあって、人手不足にはなりにくい。事務職に転属させて、勉強し直させるのでは? 誰か彼を推す“大物”でもいれば話は別ですが、番組の看板に泥を塗ったことへの現場の反発は小さくないです」(同)  世間で“ゲス不倫”が大いに叩かれている中、自らストップをかけられなかった2人の人気アナ。誰もがうらやむ美男・美女のエリートコースにいたはずだが、それだけでは満足できなかったのか、この禁断の局内不倫で、期待された将来は潰れそうだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

テレ朝のホープ・田中萌アナ、共演アナとの不倫報道で清純派イメージ大崩壊!「来年退社も……」 

tanakamoe1208.JPG
テレビ朝日公式サイトより
「週刊文春」(文藝春秋)に不倫疑惑が報じられた、テレビ朝日の田中萌アナウンサー(25)と加藤泰平アナウンサー(33)。2人が出演する帯ニュース番組『グッド!モーニング』は8日、両人の出演を急きょ取りやめた。  昨年入社したばかりの田中は、研修明け間もない昨年9月に『グッド!モーニング』のサブMCに抜擢されたホープ。メインMCの松尾由美子アナウンサー、フリーの新井恵理那アナウンサーと共に、番組の“3姉妹”として浸透しているが、この日は、田中に代わって島本真衣アナウンサーが出演。いつも田中と池上彰氏が“掛け合い”で解説する「ニュース大辞典」のコーナーでも、池上氏が1人で解説していた。  さらに、「明快!まとめるパネル」のコーナーなどを担当する加藤の姿もなく、吉野真治アナウンサーが代役を務めていた。  放送中、両人の欠席について触れられることはなかったが、番組の最後、いつもは「ありがとうございました」と締めるMCの坪井直樹アナウンサーが、この日は「『グッド!モーニング』、これからもよろしくお願いいたします」と頭を下げた。  また、放送後には、新井が「グッド!モーニング“三姉妹ブログ”」を更新。「けさは、島本真衣さんが加わっています(^^) 真衣さんには、今年1月に私の愛鳥が死んでしまったとき、可愛らしい花束とあたたかい言葉をかけてもらったんですよね」と、代役の島本について綴ったが、田中については触れられていない。  8日発売の「文春」は、約3年前に一般女性と結婚した加藤が、11月25日に田中の自宅に“お泊まり”する様子を報道。テレ朝広報部は「プライベートなことですので、お答えは控えさせていただきます」としながらも、「報道・情報番組ということもあり、出演を当面見合わせることにしました」とコメントしており、不倫疑惑を重く捉えていることがわかる。 「2人はこのまま休み続け、1月の改編で降板すると見られています。昨年のテレ朝は、田中、紀真耶、池谷麻依の3人の女子アナが入社しましたが、中でも田中は、フジの女子アナのようなチャラさがなく、誰からも好感を持たれるタイプ。テレ朝は、3人のうち最も期待を寄せ、何かと優遇していたようです。しかし、不倫報道で田中のイメージは一変。3月にTBSを電撃退社した小林悠アナウンサーも“不倫が原因”と一部で報じられましたが、田中も来年あたり、突然退社する可能性はありそう」(芸能記者)  新人でありながら、会社や加藤の家族に大迷惑をかけてしまった田中。“知性派女子アナ”として人気を博していただけに、実にもったいない……。

“別居”認めた秋元優里アナ「やましいことはない」 フジテレビPとの不倫否定も、信用できない理由

akimotoyuri1121.JPG
「秋元 優里 | フジテレビアナウンサー公式サイト アナマガ - フジテレビ」より
 フジテレビの秋元優里アナウンサー(33)が、2012年に結婚した同局・生田竜聖アナウンサー(28)との別居報道を一部認めた。  番組冒頭、共演者から報道の真偽を問われた秋元は、「別々に住んでます」「(離婚の)話し合いをしているということですね」とあっさり。しかし、別居に至った理由については、ヒロミが「一応、そこ言っとかないと、こういう番組だしね」と促したものの、秋元は「まあ、んん……、とは言っても、今協議中なので、どっちも言えることが限られてる。私だけが言うわけにはいかなくて……」と明言を避けた。  また、ほかの共演者が口ごもる中、社会学者・古市憲寿氏が「不倫は本当なんですか?」とストレートに質問。これに、秋元は「やましいことはないです」と即答。さらに、「両親にも甘えさせてもらってます」と実家暮らしの現状を報告した。  15日発売の「FLASH」(光文社)によれば、秋元は結婚当初から同局のプロデューサーの男性とただならぬ関係にあり、そのことが生田にバレたため、夫婦関係が破綻。秋元は生田が住む都内のマンションを離れ、現在は3歳の娘と共に横浜の実家に身を寄せているという。 「秋元は、一部で『ワイドナショー』のチーフプロデューサー・N氏との不倫がウワサされており、今回、同番組の冒頭で報道に触れたのも、そんな疑惑を晴らすためではないかと言われている。N氏は、秋元にとって慶應大の先輩で、『ダウンタウンなう』や『ホンマでっか!?TV』など、同局の主要バラエティ番組の多くを手掛けるやり手です」(芸能記者)  4年前、交際半年で入籍した秋元と生田。発表当時、妊娠の有無については触れられなかったが、翌年7月、公表していた予定日より1カ月半も早く2,927グラムの元気な女の子を出産。以来、“デキ婚”を隠すための“予定日サバ読み疑惑”がささやかれてきた。 「結婚前には、NHK・青井実アナとの熱愛が報じられたこともある秋元ですが、そもそもアナウンサー同士の恋愛はタブー視されており、生田との恋愛発覚直後には『ニュースJAPAN』のキャスターを降板させられている。そんな秋元が、生田との入籍を急いだ理由は、妊娠ではないかと言われてきた。疑惑の多い秋元だけに、『やましいことはない』という言葉を、世間も素直に受け入れ難い様子です」(同)  現在、慰謝料や、娘の養育費の支払いについて話し合っていると見られる秋元。このタイミングでの不倫報道は、致命傷と言えそうだ。

鳥越俊太郎氏の“排除”で今年の「流行語大賞」は、あのワードで決まり!?

trge6.jpg
鳥越俊太郎
 今年も残るところ、あとひと月余り。今月17日には、恒例の「2016 ユーキャン新語・流行語」大賞の候補30語が公式サイトで発表された。  そんな中、例年、選考委員を務めてきたジャーナリストの鳥越俊太郎氏の名前が消滅。公式サイトには、姜尚中(東京大学名誉教授)、俵万智(歌人)、室井滋(女優・エッセイスト)、やくみつる(漫画家)、箭内道彦(クリエイティブ・ディレクター)、清水均(『現代用語の基礎知識』編集長)の名前だけが記載されている。  鳥越氏は今年7月の東京都知事選挙に民進、共産、社民、生活等の推薦を受けて出馬。威勢だけはよかったが、途中から「原発再稼動反対」や「核放棄宣言」など、都政なのか国政なのかよくわからない公約を訴えだし、最終的には小池百合子氏(現都知事)にダブルスコアで敗北した。  そこで今年の大賞候補30語を見ると、小池都知事に関連する「アスリートファースト」「都民ファースト」「盛り土」「レガシー」などが選ばれている。 「選挙が終わってノーサイドではあるが、鳥越氏がいることで公平な選考ができなくなると判断したのだろう」とはスポーツ紙記者。  鳥越氏にとって“怨敵”である「週刊文春」(文藝春秋)絡みの「ゲス不倫」「センテンススプリング」「文春砲」がノミネートされていることも大きい。 「選挙戦終盤に文春が鳥越氏の過去の女性スキャンダル、それもレイプ疑惑を報じたことで、鳥越陣営は大打撃を食らった。怒った鳥越氏は文春を『悪質な選挙妨害』として訴え、現在も係争中。とても公正な判断などできるはずもありませんよ」(同)  裏を返せば、鳥越氏を“排除”したのだから、本年度の大賞は小池都知事絡みか文春絡みのワードになる公算が高い。ワイドショー関係者は「芸能記者の間ではダントツで『ゲス不倫』です。その代名詞と言えばベッキー。授賞式に彼女が来たら大したものです(笑)」と話す。  今年のトラブルは今年のうちに処理するのが賢明。あとはベッキーにその器量があるかどうか、だ。

元SMAP・森且行『スマスマ』出演の鍵を握る亜紀夫人、May J.が「あの人は今」状態に……週末芸能ニュース雑話

元SMAP・森且行の不倫疑惑に続報

morikatsuyuki0823.JPG
森且行 インスタグラムより(現在は削除)
デスクT ねえねえ、今年の「ユーキャン新語・流行語大賞」の大賞、どれに選ばれると思う? 俺は、「してないしてない、してないっす」か、「A brand new reborn」だと思うんだけど。 記者H どちらもノミネートされてませんし、「してないしてない、してないっす」は、小倉優子の不倫夫が「週刊文春」(文藝春秋)の記者に言い放った言葉ですよね。「A brand new reborn」は……、一体なんなんですか? デスクT は!? 浜崎あゆみが10月にSNSに書いてた面白い英語ですけど。離婚発表後に「新しく生まれ変わった私は前よりもずっと強くなったんだとあなたは言った。そうであるよう歩いて行くよ。A brand new reborn, Stronger than before! Right?」って宣言してたじゃん。 記者H 「A brand new」に、さらに「reborn」を被せてくるなんて、1周回って元に戻っちゃいそうですね。そんなことより、15日発売の「FLASH」(光文社)が元SMAPの森且行の近況を報じています。 デスクT 森くんって、8月に“杏里似”の子連れ美女との不倫が週刊誌に報じられてたよね? 亜紀夫人や息子とは、もう何年も別居状態みたいだけど、離婚は成立したのかな? 記者H 不倫相手と埼玉県で同棲していると言われている森ですが、今回の報道によれば、森は離婚を望んでいるものの、慰謝料の金額が折り合わず、妻が拒んでいるそうです。 デスクT 『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の最終回に出るのでは、なんて報じられてるけど、本人はそれどころじゃないね。 記者H そもそも、森の不倫疑惑を女性週刊誌が3ページにわたって報じたのも、SMAPの解散騒動に完全に便乗したものでしたからね。森にとって、とばっちり以外の何ものでもありませんよ。 デスクT 森くんってば、SMAP解散発表後に、自身のインスタグラムも突然やめちゃったしね。 記者H それは、不倫報道が原因とも言われていますから、まだ同情はできないですけど……。僕が聞いた話では、『SMAP×SMAP』に森が出る可能性は、かなり低そうですよ。 デスクT でもさあ、亜紀夫人に莫大な慰謝料を請求されて、お金に困ったら、『SMAP×SMAP』に出る気になるかもよ? ってことは、亜紀夫人が鍵を握ってるってことだね! 亜紀夫人、慰謝料の吊り上げ頼んだよ!

辻希美・杉浦太陽が受賞!「いい夫婦」選考基準とは?

tsujinozomi_0617.jpg
デスクT ねえねえ、辻ちゃんが15日のブログで「このXmasグッズ全部100均だょ」「100均なのに10000万円越えしてしまったと言うね 辻希美ァルァル…」(原文ママ)って綴ってるよ! 100均で1億円分買うなんて、さすがブログ長者だね! 記者H 間違えただけでしょう……。辻ちゃんといえば、14日に行われた「いい夫婦 パートナー・オブ・ザ・イヤー」表彰式に、白いウエディングドレス姿で、夫の杉浦太陽と共に登場。「結婚発表の時は、(妊娠していて)皆さんにドレス姿をちゃんと見せられることができなかったので、(結婚)10年という節目にウエディングドレスを着て皆さんの前に立てて嬉しい」と笑顔でコメントしました。ちなみに、2人が揃って報道陣の前に立つのは、2007年の結婚発表会見以来だとか。 デスクT へ~、意外とセットで仕事してないんだね。“デキ婚”だから、事務所同士に確執でもあるのかなあ? でも、なんで今さらこの2人が選ばれたんだろう? 記者H 「いい夫婦 パートナー・オブ・ザ・イヤー」の選考基準は、かなり曖昧。「離婚しなさそう」っていうのはマストでしょうけど。ちなみに、15日に「女性自身」(光文社)が発表した「理想の夫婦ランキング」のトップ20に、杉浦・辻夫妻は入っていません。 デスクT ますます選考基準が謎だね。でも、昨年の馳浩・高見恭子夫妻とか、今年の宇崎竜童・阿木燿子夫妻とか、なかなか渋いところついてくるから嫌いじゃないよ。ちなみに、過去の受賞者の中に、離婚した夫婦っているの? 記者H 11年に受賞した高橋ジョージと三船美佳が離婚していますね。主催者のホームページから写真が消され、「高橋ジョージさん、三船美佳さんは離婚され、ご夫婦ではなくなったため、おふたりの情報は外させていただきました」との注意書きが、赤い文字で残されています。 デスクT 血の色だね。 記者H その影響か否かはわかりませんが、以前は1組だけだった受賞者が、ここ数年は2~3組に増えています。 デスクT 離婚されたら、主催者も自信なくなっちゃうよね。何はともあれ、辻ちゃんお幸せに~。

久々登場のMay J.「あの人は今」状態に

May-J1118.jpg
元気出して!
記者H 季節がら、各地で芸能人が登場するイルミネーション点灯式が連日行われています。今週は、14日の六本木ヒルズの点灯式には藤原紀香、15日の東京ミッドタウンには桃井かおり、同日のデックス東京ビーチには岡田圭右の長女・岡田結実、16日の羽田空港には稲垣潤一、岡本真夜、青山テルマ、17日のカレッタ汐留にはMay J.が登壇しました。 デスクT May J.! 懐かしい~。 記者H ネット上でも、「そういえばこんな人、いたね」「忘れてた」「全然見なくなったね」「元気かな」という反応が相次いでおり、完全に「あの人は今」状態になっています。ちなみに、この日、流行語大賞の候補が発表されたことを受け、“自身の流行語”を聞かれたMay J.は、「母がテレビの密着で出演した時に言っていた言葉『きっと大丈夫』です。それが自分の中の大賞です」と微笑んでいました。 デスクT 悲壮感漂いすぎじゃない? みんながイジめるから~。 記者H また、クリスマスの予定を聞かれると、「今年はまだ予定が決まっていない。クリスマスが3連休なので、全国を回ってクリスマスソングを届けたいです。まだ決まってないんですけど」と答えていました。 デスクT うう……、涙が止まらないんだけど。完全に持ち歌を唄うの諦めてるし。皆さん、歌うまいんですよ、この子。 記者H 仕方ないですよ。オリジナル曲を誰も知らないんですから。それに、彼女は今月16日にクリスマスソングのカバーアルバムをリリースしたばかりですから、宣伝のために「クリスマスソングを届けたい」と言ったのでしょう。 デスクT そうだったんか。ええ子や、ええ子や……。 記者H 点灯式といえば、10日に兵庫県のリゾート施設「ネスタリゾート神戸」のイルミネーション点灯式に、ベッキーが登場。不倫騒動以降、企業関係のPRイベントに登場するのは初めてとあって、マスコミが集まりましたが、特に報道陣への対応などはなく、イベント後、そそくさと車で会場を去っていきました。
bekki-0502.jpg
デスクT 地方は報道陣が集まりづらいから、ベッキーを起用するのは賢いかもね。今ならギャラも下がってるだろうし。 記者H でも、ネット上では「ベッキーを点灯式に出すなんて、縁起悪い」との声が殺到していますよ。 デスクT ベキ子は、親友の上戸彩姐さんに、LDHの輩を1人あてがってもらったらいいよ。11日発売のフォトエッセイ『AZZURRO 特別限定版』(幻冬舎)がバカ売れ中の三代目 J Soul Brothersの岩田剛典なんて、おすすめだよ? 高級革靴メーカー・madrasのご子息だし、慶應義塾大卒のエリートだっていうじゃない。 記者H 三代目 J Soul Brothersは、いろいろあって傷心中ですから、今はそっとしてあげてください!

フジテレビ秋元優里&生田竜聖の別居報道に「やっぱり」の大合唱!“同僚食い”やめられず不倫か

ikutaryusei1115.JPG
「燃えよ!竜聖!~Saint Dragon~(生田竜聖) - フジテレビ」より
 2012年に結婚したフジテレビ・秋元優里アナウンサー(33)との別居が報じられた同局・生田竜聖アナウンサー(28)が15日、キャスターを務める情報番組『めざましテレビ』に出演。自身の報道について、一切触れなかった。 「クリスマスに入籍した2人は、交際半年のスピード婚。結婚発表時、妊娠の有無については明かされなかったものの、秋元は翌年7月に、公表していた予定日より1カ月半も早く2,927グラムの元気な女の子を出産。以降、この夫婦には、デキ婚を隠すための“予定日サバ読み疑惑”がささやかれてきました」(芸能記者)  ジャニーズ事務所の俳優・生田斗真の弟としても知られる生田。15日発売の「FLASH」(光文社)によれば、秋元は結婚当初から同局のプロデューサーの男性と不倫関係にあり、そのことが生田にバレたため、夫婦関係が破綻。現在、秋元は生田が住む都内のマンションを離れ、娘と共に横浜の実家に住んでいるという。  秋元といえば、これまでに散々“肉食系女子アナ”などと報じられてきたせいか、ネット上では「不倫相手も局内の人とか、どんだけ見境ないんだ」といったバッシングが相次いでいるほか、別居報道に対し「予想通り、早かったね~」「全く驚かない」「職場離婚って最悪だね」といった反応も。  また、生田は10月26日に更新したブログで、Hey! Say! JUMP・伊野尾慧と2人きりで焼肉に行った際、伊野尾からバラの花束を受け取ったことを写真付きで報告。同月25日に誕生日を迎えた秋元へのプレゼントと思われるが、彼女の手元に渡ったかどうか気になるところだ。 「現在、BSフジの『BSフジLIVE プライムニュース』のキャスターを務める秋元ですが、ある時から結婚指輪を外しており、これがネット上で密かに話題になっていた。一方、生田はいまだに指輪を着けており、2人の温度差が如実に現れる形に。また、生田は『ワイドナショー』でナレーションを担当しており、次の放送でどう扱われるか注目されている」(同)  ネット上で「やっぱり」の大合唱が起きている同夫妻。来月のクリスマスの日に、結婚4周年を迎えられるだろうか?

今でも「仕事選んでいる疑惑」のベッキーにささやかれる“黒幕女性”の存在

bekky1108
 ベッキーの本格復帰を妨げるものとは――?  今年、うんざりするほど報じられたベッキーとロックバンド「ゲスの極み乙女。」川谷絵音のゲス不倫。すったもんだの末、川谷はアーティスト活動を休止し、ベッキーはラジオやバラエティ番組に出演するなど、徐々に表舞台に戻りつつある。  だが、騒動前のレギュラー番組『世界の果てまでイッテQ!』と『天才!志村どうぶつ園』(日本テレビ系)への復帰のメドは、いまだ立っていない。  先月31日には日テレの福田博之編成局長が、定例会見で「うちは(復帰を)検討していませんし、先方からも話はありません」とコメント。両者に、微妙なすきま風が吹いていることを感じさせた。 「かねてからいわれている通り、ゲス不倫で謹慎後、ミソギの場に選んだのが日テレの番組ではなく、TBS系の『金曜のスマイルたちへ』だったのが、いただけなかった。日テレ側には事後報告で、現場からブーイングが相次いでいた」とはテレビ関係者。  この“初動ミス”が現在も尾を引いているが、厄介なのは、それを先導したのが所属事務所「サンミュージック」ではなく、ベッキーの女性マネジャーという点だ。業界関係者が明かす。 「二人三脚でやってきた女性マネが『私がベッキーを守る!』と、半ば“暴走”してしまった感がある。今も業界では『ベッキーは仕事を選んでいる』という声が上がっているが、これは女性マネが決めているから。騒動を面白おかしくネタにされるのはNGだそうです」  女性マネの権限は想像以上で、テレビプロデューサーがサンミュージックの社長に挨拶に行き、番組出演に前向きな返事をもらっていたとしても、女性マネのところですべてはね返されるという。 「今後もベッキーは“いい人”のまま。お笑い芸人の中にはイジリづらくて、共演を嫌がる人も出てきている」とは放送作家の男性だ。  いずれ騒動前の“あの頃”に戻れる――。その考えは、改めたほうがよさそうだが……。

中山美穂(46)の広瀬すず風ボブに「死ぬほど似合わない」と酷評、“頬パンパン”で不倫イメージに焦りか

nakayamamiho1031.JPG
「MIHO NAKAYAMAさん(@_miho_nakayama_)・Instagram」より
 女優の中山美穂(46)が28日、都内で行われた東京国際映画祭「監督特集 岩井俊二」のトークショーに参加。その容姿の激変ぶりに、驚きの声が相次いでいる。  同イベントでは、21年前の主演映画『Love Letter』(1995年)を上映。客席から、劇中の名ゼリフ「お元気ですか」の声が飛ぶと、中山は「私は元気です」と笑顔で応え、ファンを喜ばせた。  これまで、ワンレングスのエレガントなヘアスタイルが定着していた中山だが、この日は、女優・広瀬すず風のボブヘアで登場。この大胆なイメチェンに、ネット上では「死ぬほど似合わない」「若作りが痛々しい」と酷評が殺到。さらに、パンパンに突っ張った皮膚や、コロンと出っ張った頬に違和感を覚える人が続出。「頬モッコリ」「頬っぺたにしか目がいかない」「注射の打ちすぎ? 不自然なんだけど」といった声が相次いでいる。 「一時目立っていたほうれい線がすっかり消え、頬が以前より盛り上がっている印象。ネット上では、シワ消しのためのヒアルロン酸注射の打ちすぎや、頬へのインプラント挿入を疑う声が相次いでいる。中山といえば、先月最終回を迎えた連ドラ『賢者の愛』(WOWOW)で主演を務めるも、共演した高岡早紀と比べられ、『高岡のほうがキレイ』『高岡のほうが若く見える』などの声が相次いだ。また、昨年、長く務めてきた『美ST』(光文社)の表紙の専属モデル契約が終了。そういった焦りが、若作りに向かわせたのでは?」(芸能記者)  中山は、親権を夫に譲るという条件で、14年に辻仁成と離婚。その後、もともと不倫関係にあった音楽家の渋谷慶一郎と半同棲生活を送るも、今年4月に渋谷の自宅に別の女性が出入りしていることが報じられ、破局が決定的に。中山が日本での芸能活動を再開させたのは、渋谷との破局がきっかけといわれている。 「中山は昨秋、自身のTwitterで『ひとりでいるほうがストレスないならそれがいい。一緒にいるけど浮気はするよ、なら言ってくれ』とつぶやいており、破局は渋谷の浮気が原因と見て間違いなさそう。渋谷と別れてからは『恋より仕事』と意気込んでいるようですが、不倫報道によるイメージダウンは著しく、かつての人気を取り戻すのは難しそうです」(同)  不倫報道が尾を引き、すっかり叩かれキャラと化してしまった中山。広瀬風ボブヘアで、再起を図れるだろうか?

コブクロ小渕の不倫相手、「大人じゃない」と開き直ったゲス川谷、『スマスマ』後番組に少年隊希望……週末芸能ニュース雑話

川谷絵音はピーターパン症候群か

kobukuro1021.JPG
コブクロ公式サイトより
デスクT コブクロ・小渕健太郎の不倫疑惑を、20日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じてるね! 記者H コブクロの作詞・作曲をあらかた担当する小渕は、以前も、別の週刊誌にナンパ癖が報じられたことがありましたが、今回は、実際に不倫関係にあった2人の女性が暴露。1997年に中学校の同級生と結婚し、双子に恵まれた小渕ですが、その後も不倫三昧。関係のあった30代前半の女性タレントは「私は交際しているつもりだった」と当時の悔しさをにじませ、38歳の大阪のホステスは「一から十まで丁寧に私の身体を愛してくれた」と当時を振り返っています。 デスクT コブクロってあれでしょ? キンタマ袋のことでしょ? 溜まってるんだから、仕方ないよ! 記者H 違いますよ! デスクT でもさあ、男性ミュージシャンなんて、みんな「この曲、君の為に作ったんだ」って口説きたくて音楽やってるようなもんでしょ? 小渕の女癖の悪さは前から有名だったし、ベッキーとえのぴょん(川谷絵音)の不倫報道がなければ、きっとスルーされてたよね。 記者H そんなもんですかね? 川谷といえば、14日にTwitterで「2018年に復帰なんて言っていないし、MCの内容も前後を無視して捻じ曲げる。何でそうまでして嘘や憶測でニュースにするんだろうか。ファンに対して話した言葉を捻じ曲げる、まあもうそうなることはわかっているんだけど」とマスコミに反論し、「反省してない」とまたまた炎上しています。 デスクT 威勢がいいねえ! ロックやってるなら、いっそのこと、この強気のテンションを貫いて「あいつは何を言っても通じない」って世間を呆れさせちゃえばいいのに。中途半端に自粛を発表したりするから、カッコ悪いよ! 記者H 何を言ってるんですか! 表に立つ以上、不貞も、恋人の未成年飲酒も許されません! 神田うのだって、19日放送の『バイキング』(フジテレビ系)で「(川谷は)芸能界を知らないね」「芸能界はこういうものだから。ねじ曲げるものだから」「イヤなら芸能界辞めればいい」と批判してましたよ! デスクT でもさあ、川谷は昨年10月にリリースしたゲスの極み乙女。の楽曲「オトナチック」で、アラサーを棚に上げて「大人じゃない」って恥ずかしげもなく言っちゃってるし、「オトナチックって言われちゃうよりは無理にだって叫びたい 子供だって笑われたって自分の声を信じたい」「言葉飲み込むなんてやめとけよ 悔しく思ったなら 背負い続けてみろよ」って歌ってるよ。今回の反論とか、歌詞そのままじゃん。 記者H ピーターパン症候群丸出しですね。そういえばマツコ・デラックスも、20日に登壇したPRイベントで「(川谷は)一般的な尺度で語っちゃいけない人」「ちゃんとしている若者もいるから、若者って一括りにするのは悪いけど、会話が成立しない若者が増えてきているなと思う。文句を言ってもしょうがないのよ」と突き放していました。 デスクT マツコの言うとおりだよ。この歌詞読むと、批判する気失せるもん。 記者H そうですね。川谷の活動自粛が無意味なものだってことが、よくわかりました……。

『SMAP×SMAP』後番組、情報錯綜中

smap0817.jpg
記者H 『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の後番組が、フットボールアワー・後藤輝基がMCのバラエティ番組『世間のイメージとズレてるのは誰だ!? ズレ→オチ』に決まったと、『新潮』が報じています。 デスクT なにそれ? 記者H 過去に3回放送された特番のレギュラー化で、「芸能人たちが自分自身で考えているイメージと、世間が感じているイメージのズレを浮き彫りにする“芸能人イメージ調査バラエティー”」だとか。ちなみに、特番1回目の平均視聴率は7.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、2回目は6.2%、7月放送の3回目は8.0%でした。 デスクT てっきり、ジャニーズの番組になるのかと思ってたよ。もう、ジャニーズ枠じゃなくなるってこと? 記者H 『ズレ→オチ』の特番には、3回とも関ジャニ∞の横山裕が出演していて、『新潮』は「かろうじてジャニーズ枠が残る」と伝えています。しかし、21日に東京スポーツが「横山は出演しない」とも報じており、情報が錯綜中。どちらにせよ、『ズレ→オチ』は場つなぎっぽい印象ですね。 デスクT 1~2クールで終わって、ジャニーズメインの番組に替わるって感じかな? 俺的には、少年隊の番組がいいなあ。『真・ニッキゴルフ』(TOKYO MX)もとっくに終わっちゃったし、あの息をするようにギャグが出てくるニッキが恋しいよ。 記者H 最近のフジは、やけにHey! Say! JUMPを押してますから、同局のバラエティ番組『いただきハイジャンプ』の昇格とかじゃないですか? デスクT ジャニーズといえば、突如登場したジャニーズWESTの公式Twitterアカウントが話題だね。 記者H ネット参入に消極的なジャニーズですが、19日に「ジャニーズWEST PR担当」という公式アカウントが出現し、大騒ぎとなりました。 デスクT ジャニーズのファンクラブサイト「Johnny's net」も、今年の8月にやっとスマホに対応したくらいだもんね。今回の公式アカウント開設には、ジャニヲタも歓喜してるんじゃない? 記者H どうやらそうでもなく、事務所サイドのエゴサーチに怯えるジャニヲタが続出。「エゴサが怖い」「公式垢様エゴサだけはご勘弁頂きたい」「公式にエゴサされたらいろいろやばい」「今後『濱田君に抱かれたい』とか『重岡君の冷たい視線に心の臓を抉られた』とか『流星くんの美貌で視力回復ナチュラルレーシック』とか軽々しくツイートするのが難しくなるのでは…」といったツイートであふれています。 デスクT 同人誌のアレみたい! 記者H それを知ってか、同公式アカウントは翌日、アカウント名を「なうぇすと PR担当」に変更。『なうぇすと』は、ジャニーズWESTが11月に発売するアルバムのタイトルで、どうやらジャニーズ事務所主導のアカウントではなく、レーベルが立ち上げたアルバム宣伝用アカウントだったようです。レーベルのジャニーズ・エンタテイメントは、「ジャニーズ事務所のネット運用ルールとは別物で、ネット解禁という捉え方は適切ではありません」「ファンの方の間で炎上めいてしまっていたので、誤解を与えないようアカウント名を変更しました」と説明し、ジャニーズ事務所の“ネット解禁”を強く否定しています。 デスクT グループ会社なのに、すげえ気遣ってんじゃん。「何勝手なことしてんの!」ってメリー喜多川副社長に怒られるのかなあ。もうさっさと、ネット解禁すればいいのに。今月、YouTubeにアップされた、つよぽんの「満足れぼりゅーしょん」のPVだって、みんな喜んでるんだし。
記者H レーベルの宣伝スタッフたちは、制約が多くて宣伝しづらいでしょうね。ネットを嫌ってるのは、ジャニーズ事務所の年老いた幹部だけの気がしますし。 デスクT メリー氏が1人で言ってるだけなんじゃないの? ジャニーズが表紙の雑誌なんて、長年おかしなことになってるもんね。これなんて、山田洋次監督の背後に邪悪なものがまとわり付いててホラーだよ。
nino1021.JPG
『日本映画navi vol.60 (NIKKO MOOK) 』(産経新聞出版)
記者H 山田監督が影に飲み込まれそうですね。 デスクT でもね、日刊サイゾーには、いつだってジャニーズの写真が載ってるよ! やっぱ、キムタクの記事にキムタクの写真がないと、ピンとこないよ! そんな親切な日刊サイゾーをよろしく。