清水富美加と不倫発覚で、KANA-BOON周辺が大喜び!「テレビで新曲MVがガンガン」

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KANA-BOON公式サイトより
 宗教団体「幸福の科学」に出家した女優・清水富美加の不倫相手だったことが発覚した、ロックバンド「KANA-BOON」のベーシスト・飯田(めしだ)祐馬。妻がいることを隠して清水と交際していたことから批判の声が多く上がっているが、実のところ、同バンドに近い音楽関係者は“ガッツポーズ”しているのだ。バンドの活動休止もささやかれている中で、大喜びとはどういうことなのか? 「テレビの情報番組を見てくださいよ。新曲がガンガン流れているんですから」  笑顔を隠さないのは、バンド所属の音楽レーベル関係者だ。バンドはちょうど3月1日に今年初のシングル「Fighter」(KRE)をリリース予定で、現在テレビ各局に、そのプロモ素材が渡っている。この曲は人気アニメ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』(TBS系)のオープニングテーマで、カップリング曲「君を浮かべて」は、日本赤十字社の献血キャンペーンのCM曲にも決まっている。 「いつもはレーベル側が必死にテレビ局に売り込んで、バンドを番組に出演させてもらったりMVを流してもらったりするんですが、今回は何もしなくても再生のオファーが無数に舞い込んでいます。これもそれも飯田のおかげ。この様子だと、セールスは当初予想の3倍以上になって、バンド史上最大のヒットになるのではないかと期待しています」(同)  実際、いくつかの情報番組を見ても、確かに曲の一部が紹介されていた。通常ならこういったスキャンダルの際、タレント側は露出を控えたいがために写真や映像を含めた素材の使用を拒むことが多く、番組側が「報道」目的で撮ったものがない場合、静止画像のプロモ写真を1枚差し挟む程度。それが今回はMVが使用されており、レーベル側のゴーサインがあったということになる。まさに、便乗商法ともいえる。 「こうした動きは、川谷絵音くんの例がなかったら、積極的でなかったかもしれないですよね」と前出関係者。  昨年、ベッキーとの不倫報道が報じられた「ゲスの極み乙女。」の川谷だが、騒動の際にアルバム『両成敗』(ワーナーミュージック・ジャパン)がバカ売れ。発売初週に7万枚以上を売り上げ、オリコンアルバムチャート1位を記録、前作の倍ほど売れたのである。バンド初の大セールスを後押ししたのは、まさにあの不倫報道であり、情報番組で不倫話が取り上げられるたび、収録曲が流れて大きな宣伝効果が得られた。 「KANA-BOONは、今回の騒動まで知らなかった人も多いと思います。でも、いまや一躍有名人。何か損害賠償が発生しているわけでもなく、不倫騒動で損することはほとんどない。川谷君のときも、むしろ儲かったんですから。私はバンドの担当者ではありませんが、現時点では、活動はすべて予定通りだと聞いています」(同)  KANA-BOONは、2013年のデビューアルバムがオリコン3位を記録したが、以降2作のアルバムはこれ以上のヒットとはなっていない。前作10月発売のシングル「Wake up」(KRE)はシングルチャートの最高位16位だったが、前出関係者は「新曲はズバリ1位を予想」とまで言っている。  ただ、騒動を引き起こした飯田は、これまで通りとはいかないだろう。騒動前まで既婚者であることを隠し、さらにモテないキャラを演出し、好感度を上げていた。  2月14日のバレンタインデーにも、ラジオで「中学生のとき、放課後にリュックを開けておいたら(チョコレートを)もらいやすいと聞いて、モテない男子みんなでカバンを開けていた」と、その“設定”に沿って話していた。しかし、実際には人気女優と不倫するほどの“フィーバー”ぶり。路線変更は避けられそうにない。  それでも騒動がバンドの知名度を上げ、セールスが上がれば、バンドのほうも大フィーバーの予測が立つ。少なくとも関係者は、期待感を隠しきれていない。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

清水富美加と“ゲス不倫”のKANA-BOON・飯田祐馬、既婚隠し「かわいい男子」ウリの代償

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KANA-BOON official Twitterより
 宗教団体「幸福の科学」への出家騒動で渦中の女優・清水富美加が、告白本『全部、言っちゃうね。~本名・清水富美加、今日、出家しまする。~』(幸福の科学出版)の中で「好きな人」のことで悩んでいたと告白。相手の実名は書かれていなかったが、ロックバンド「KANA-BOON」のベーシスト、飯田(めしだ)祐馬だと判明、当人がこれを認めた。  2月21日に発表された謝罪文では「私は2014年4月に一般人女性と入籍致しました。しかし、私は、既婚の身でありながら、そのことを隠し、2015年6月から、清水さんと交際を始めました。2015年9月に清水さんに既婚の事実を打ち明け、謝罪しましたが、清水さんに対する自分の気持ちを断ち切ることができず、妻との離婚をほのめかしつつ、2016年1月まで交際関係を続けてしまいました」と明かした。  飯田に近い音楽関係者は「2人は番組共演をきっかけに親密になり、飯田からアタックして交際に発展したそうです。結局、清水から別れを告げたようですが……」と話す。  一説には、昨年1月、ベッキーと「ゲスの極み乙女。」川谷絵音の不倫騒動がきっかけで思い直したといわれる。 「飯田は当初、隠し通すつもりだったようですが、マスコミによる不倫相手探しが始まっていた中で、Acid Black Cherryのyasu、[Alexandros]の川上洋平といったメンバーが当人だと誤解され、名乗り出ないと周りに迷惑がかかると見た事務所サイドが、飯田に公表を促したと聞きます」(同)  そんな中、驚かされるのは、飯田が結婚していることを、メンバーも事務所も隠していたことだ。 「もちろん、周囲はみんな知っていて、奥さんがライブ会場に来ることもあった。でも、基本、若い男性ロックバンドは女性ファンを獲得するために、メンバーの結婚を隠す風潮があるんです。飯田もわざとモテないアピールをし、女子受けしそうな仕草をしていました。そうすると、熱狂的な女性ファンの購買力が何倍にもなる。ほかにも、既婚を隠しているバンドマンは大勢います。ある人気バンドのヴォーカルは、奥さんの同意を得て『独身です』とウソをついていて、奥さんはグッズ売り場を仕切っていますよ」(同)  ロックバンドとはいえ、CDの売れない今の時代、アイドル的人気も欲しいところなのかもしれない。KANA-BOONは大阪出身の4人組。13年にメジャーデビューし、ファーストアルバムがオリコン週間ランキング3位となった。 「メンバーは『僕らはイケてない』と公言し、『イケてる人が書いたラブソングはグッとこないから』と、親近感のある歌詞を売りにしていた。わかりやすく言えば、“特別モテるわけでもない普通の男性”であることがセールスポイントだったんですが、そうすると、メンバーに近づけると錯覚する女性ファンが出てくる。飯田は、好きな女性のタイプをきゃりーぱみゅぱみゅで、その手のタイプ“サブカル女子”にモテるというキャラ設定で売り出されていました」(同)  しかし、ファンに対してのみならず、プライベートでも独身設定を用いていたのはモラルを欠いた話だ。少なくとも「モテない」「かわいい」といった飯田の売り出し方は、今後再考の余地がありそうだ。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

夫と一夜を共にした浮気相手を、下半身丸出しで「町内引き回しの刑」に!

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「LiveLeak」にアップされた映像。背景の様子からして、どうやら田舎町のようだ
 中国で撮影されたわずか10秒の映像が、世界中に衝撃を与えている。  映像では、黒いブラジャーとポシェットだけを身に着けた若い女性が、誰かに引き回されるように通りを歩いている姿が映し出されている。下半身は何も身に着けておらず、前も後ろも丸出し。靴も履かずに、裸足で歩かされている。  その女性は胸元と股間に手を当てて隠しながら歩いているが、その表情は淡々としている。どこか覚悟を決めたような様子にも見えるが、映像の最後のほうでは口に手を当てて嗚咽をこらえているかのようにも見える。  ネット上の情報によると、この女性が既婚者の男性と一夜を過ごしたことから男性の妻が逆上し、彼女を捕まえて半裸で町内引き回しの刑にしたのだという。ブラジャーの着用を許したのは、同じ女性としてのせめてものお情けなのだろうか……。  この映像は中国のSNS上にアップされたのち、ショッキングな映像を配信することで知られる動画ニュースサイト「LiveLeak」にもアップされるや、世界中の人たちに衝撃を与えた。 「これはヒドイ」 「中国人のやり方は本当に理解不能だ」 「この女性には、とても大きなトラウマが残るだろう」 「裏切ったのはこの女性ではなく、夫のほうだろう」 と、多くの人が非難の声を上げている。  これまでも当サイトでは同じような事件を何度かお伝えしてきたが、中国では夫が浮気をすると、妻の怒りの対象は夫ではなく浮気相手に向かい、公衆の面前で襲いかかって服を引き破って裸にしたり、暴行を加えたりすることが多い。しかも、それをスマートフォンで撮影、ネットにアップするという「スマート私刑」が流行している。  今回のケースもそれと同様だが、いつもと少し異なるのは、浮気相手は抵抗することも泣き叫ぶこともなく、半裸状態にされながらも前を向いて歩いていること。もしかしたらこの女性にとって単なる一夜の情事ではなく、真剣な愛情があった上での行為だったのかもしれない。  それにしても情けないのは、浮気した男のほうである。妻の暴挙を止めるなり、この女性をかばうなり、できなかったものなのだろうか……。 (文=佐久間賢三)

清水富美加映画『暗黒女子』共演者が涙……マスコミが触れられない「出家に走らせた原因」とは?

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『暗黒女子』公式サイトより
 出家騒動渦中の女優・清水富美加が主演を務める映画『暗黒女子』(4月1日公開)の完成披露試写会が21日、都内で開催された。  舞台挨拶には、ダブル主演を務めた飯豊まりえのほか、清野菜名、玉城ティナ、小島梨里杏、平祐奈、千葉雄大、原作の秋吉理香子氏、耶雲哉治監督が登場。清水については、冒頭に司会者から「事務所側からの申し出により欠席」との説明があった。  清水とダブル主演を務めた飯豊は、涙で言葉を詰まらせながら「富美加ちゃんが、今日ここに一緒に立てなかったのは本当に残念。富美加ちゃんはどう思ってるかわからないんですけど、私は富美加ちゃんの人柄がすごく好きですし、一緒に頑張ろうねって言っていたので……。この作品は富美加ちゃんも……みんなで一生懸命作り上げたのは本当に嘘ではないので……」とコメントした。 「このレベルのタレントが登壇する映画の試写会としては、異例の報道陣の数だった。主演の清水が稼動しないため心配されましたが、むしろ大きな宣伝効果が期待できそう。公開後は、野次馬的な観客が映画館に押し寄せる可能性も」(芸能記者)  同作の謳い文句は、「あなたの予測をすべてブチ壊す驚愕のラスト24分」。試写会に訪れた人のSNSには、「ラスト24分は本当にやばくて 寒気と鳥肌が凄かった」「息を呑むほどホラーなシーンがいっぱい」「イヤミス最高!」といった声が見受けられる。  なお、「イヤミス」とは、「読んでイヤな気持ちになるミステリー」のこと。数年前から本好きの間で定着し、書店のポップで目にすることも多い。 「『暗黒女子』の原作小説は、ラストの大どんでん返しによる読後の悪さが話題となり、初心者向けの“イヤミス”として読者を増やした。映画も同様に“驚愕のラスト”をウリにしており、この後味の悪いオチこそ清水を出家に走らせた引き金だと言われている。しかも、このラストにはキリスト教の教えも絡んでいる。しかし、出家の原因を報じるマスコミも、ネタバレを避けるためにこのオチに触れられない。出家騒動の真相を確かめる意味でも、劇場に足を運ぶ人が増えそう」(同)   主演女優不在という異例のPR活動が始まった『暗黒女子』。このアクシデントが、公開後にプラスに働けばいいが。

レプロ社長の守護霊「レアがうまい」……幸福の科学が“人食い鬼”設定にした理由 

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 宗教団体・幸福の科学が15日に公式サイト上に公開した動画「レプロ・本間社長守護霊インタビュー」で、教団側が本間氏の守護霊を「人食い鬼」と形容し、人肉を食べる“設定”にしていることがわかった。  99分にわたる同動画は、女優の清水富美加が所属するレプロエンタテインメントの本間憲社長の守護霊にインタビューしたというもの。動画は信者でなければ見られないものの、その紹介文には「マスコミ報道では決してわからない、清水富美加さんの出家の本当の理由とは」「これは『奴隷契約』か――実際は契約は解除できないという、基本的人権に反する自動更新システムの怖さ」などと書かれており、レプロをおとしめることが目的だとわかる。  また、教団は動画のテキスト版として、書籍『芸能界の「闇」に迫る レプロ・本間憲社長 守護霊インタビュー』(幸福の科学出版)を3月1日に発売。予約を受け付けているAmazonでは、「演劇」カテゴリーで早くも10位前後につけている。 「本間氏の守護霊は、人肉が好物という“設定”。チャネラーは、本間氏の霊言として『(人肉は)レアがうまい』『血が滴ってるほうが』などと、おどろおどろしく語っています」(芸能記者)  幸福の科学の広報は、会見で清水について「最近は、人肉を食べる人種の役柄など、良心や思想信条にかなわない仕事が増え、断ると所属事務所から干されてしまう恐怖心との葛藤のなかに置かれていました」などと説明していた。 「これから公開される清水の出演映画に、人肉を食べるシーンが含まれていることと、本間氏の守護霊のキャラを無理やり結びつけることで、教団側はレプロを絶対的な悪に仕立て上げようとしているのでしょう。信者はすでに清水に同情心を募らせており、そんな清水を救済した教団を絶賛しています。なお、清水が出演する映画のうち、人肉を食べるシーンがあるのは『東京喰種(トーキョーグール)』のほかに、もう1つ。そちらのシナリオはとにかく後味が悪く、清水が気を病んだのは、おそらく後者のほうだと思われます」(同)  16日に教団が公開した動画「能年玲奈の守護霊霊言」では、能年(のん)の守護霊に「人肉を食べる役どころを演じる役者は、人格崩壊してしまう」と清水の気持ちを代弁させるなど、もはややりたい放題の幸福の科学。教団のレプロへの猛攻撃は、一体いつまで続くのだろうか?

清水富美加の不倫相手が「またキノコ頭!!」 川谷絵音、JUMP・伊野尾慧……性欲と髪形の因果関係

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飯田祐馬は右端(KANA-BOON公式Twitterより)
 幸福の科学に出家した清水富美加が告白本『全部、言っちゃうね。』(幸福の科学出版)で綴っている「悩みの種だった好きな人」が、人気ロックバンド・KANA-BOON(カナブーン)のベーシストで、既婚者の飯田(めしだ)祐馬だとわかった。  飯田は、当時、NHK朝の連続テレビ小説『まれ』に出演していた清水と、2015年6月から16年1月まで交際。交際中に飯田が既婚者であることを知った清水は、一度好きになった気持ちをなかなか断ち切れず、苦悩していたという。  清水の告白本出版を受け、飯田は過去の不倫関係を自身の所属事務所に報告。同事務所は「本人は清水さんに対し、本当に申し訳ないことをしたと深く反省している。どんな処分でも受けると言っています」とコメント。今後、飯田の脱退や、バンドの活動休止が発表される可能性もありそうだ。  清水の交際相手については、19日付のスポーツニッポンが、“既婚者のバンドマン”であると報道。飯田の名前は伏せていたが、14年に清水と共演したことや、音楽フェスでヘッドライナーを務めたこと、映画の主題歌を手掛けたことなどを伝えたため、ネット上では予想合戦が過熱。複数のバンドマンに疑惑の目が向けられ、その1人であるAcid Black Cherryの公式Twitterが20日、わざわざ「yasuさんは、既婚者でもありません」と報告する事態にまで広がっていた。 「ネット上では、飯田を責める声が上がる一方で、告白本で暗に不倫を匂わせた清水に対し、『あんな書き方をしたせいで、無関係のバンドマンを巻き込んだ』と責める声や、『出家騒動に元交際相手を巻き込む必要なんてあったのか?』『自分のことしか考えてない』という批判が相次いでいる。今後、宗教家の千眼美子として『みんなを幸せにする』としている清水ですが、今のところ、彼女に関わった人々は不幸になっています」(芸能記者)  ところで、ネット上では飯田の“キノコカット”に関心が集まっている。ベッキーとの不倫疑惑が報じられた川谷絵音や、女子アナとの二股交際疑惑が報じられたHey! Say! JUMP・伊野尾慧が揃ってキノコカットであったことから、「キノコカットは、性欲が強い?」という疑惑が浮上しているのだ。  この問題について、有名芸能人を多く手掛ける某ヘアメイクアーティストに聞いたところ、「強いと思います」と力強い返事が返ってきた。 「マッシュヘアの男性は、短髪に比べて初対面の女のコから警戒心を抱かれにくく、女のコと仲良くなりやすい。もちろん、すべてのマッシュの男性がそんなことを考えているわけではありませんが、そんなあざとい計算からマッシュにしたがる男性は最近増えているように感じます。また、飯田さんのような長めのマッシュは、この髪形にするだけで印象がガラリと変わるため、『学生時代にモテなかった』『容姿に自身がない』といったコンプレックスを抱えてきた男性に多い気がします。そんなコンプレックスへの反動で、複数の女性に手を出しやすいのかも」  突如として過去の不倫が蒸し返され、批判の的となってしまった飯田。火遊び中は、清水がこんな“地雷女”だとは、夢にも思わなかっただろう。

テレ朝サイト“不倫疑惑”田中萌アナを削除、元AKB48・岩田華怜のファン離れ嘆きブログが怖すぎ……週末芸能ニュース雑話

清水良太郎&遠藤要に“闇カジノ”疑惑

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清水良太郎公式ブログより
デスクT いや~、環境保護活動家でタレントのC.W.ニコルの娘がシャブで逮捕されちゃったね~。大麻だったら、自然大好きなイメージも崩れなかったのに! 記者H 大麻もダメですよ! あと、その話題はいろいろヘビーな事情が絡んでそうなのでやめときましょう。それより、清水アキラの息子でモノマネタレントの清水良太郎と、『HiGH&LOW THE MOVIE 』などに出演する俳優の遠藤要の闇賭博疑惑が報じられました。 デスクT 池袋の闇カジノで、2人がバカラに100万円近くつぎ込んでたっていう10日発売の「フライデー」(講談社)の記事でしょ? でもさあ、遠藤は撮られた写真でマスクしてたから、エハラマサヒロの可能性もあるし、石井智也の可能性も捨てきれないよ。 記者H ネット上でも「これ、エハラじゃね?」などと話題になったため、エハラはTwitterで「5年ぐらいずっと言うてますけど、わたしは遠藤要ちゃいますねん!」「俳優やる時だけ名前変えるみたいな、世界観のあるマルチな才能の持ち主ではないので」と同一人物説を改めて否定しました。 デスクT ほっこりするエピソードだね! それより、清水と遠藤の「2度目の入店で違法賭博だと気付いて退店した」っていう言い訳ウケる~。 記者H なにせ、父親の清水アキラも過去にルーレット賭博容疑で逮捕されてますからね(後、不起訴処分に)。 デスクT 2人はとりあえず、麻雀賭博で現行犯されてもノーダメージの蛭子能収に、アドバイスをもらったほうがいいよ。 記者H 蛭子さんは特例すぎますよ!

松本伊代の書類送検にヒロミがコメント

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早見優インスタグラムより
デスクT 松本伊代と早見優が書類送検される日が来るとは、思わなかったね~。10日発売の「女性セブン」(小学館)に、「松本への事情聴取は5時間にも及んだ」って書いてあったけど、5時間も何話してたのか気になる~。ヒロミとの馴れ初めから話させられたのかな? 記者H 松本は先月、自身のブログに「京都、竹林の道の途中 踏切で優ちゃんとパシャリ」と、早見と共に線路内に立ち入っている写真を投稿。さらに「その瞬間踏切が鳴り、慌てて逃げる2人」と逃げる様子も紹介し、これが大炎上しました。 デスクT “バカッター写真”流行ったよね。懐かしい~。 記者H 京都府警右京署によれば、2人は「写真を撮るためだった」と容疑を認めているそうです。線路内への進入は、鉄道営業法のほか、不法侵入罪や往来妨害罪に当たることもあり、過去には逮捕されたケースもあります。 デスクT 思ったよりヤバそうだな。2人はこれから、どうなっちゃうの? 記者H とりあえず、線路に立ち入った際に撮影していた『クチコミ新発見!旅ぷら』(読売テレビ)は、該当のロケがお蔵入りに。さらに、同番組のスポンサーだったJR西日本は、番組サイドに安全管理の徹底を申し入れたそうです。また、松本がレギュラーを務める『よ~いドン!』(関西テレビ)は、「対応を検討中」としています。 デスクT そういえば、2人が立ち入ったのって、JR西日本の山陰線だったよね。偶然かな? 記者H 松本の所属事務所社長で夫のヒロミは、12日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)でこの件についてコメントするそうです。 デスクT 「うちのママが、ご迷惑おかけして申し訳ありませんでした」って言うのかな? 見てみよ~。

テレ朝・田中萌アナ、不倫で3月退社か

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テレビ朝日公式サイトより
デスクT テレビ朝日の田中萌アナウンサーが10日、『グッド!モーニング』の番組公式サイトから姿を消しちゃったよ! 記者H 田中アナは昨年12月、同番組で共演していた同局の先輩アナウンサー・加藤泰平との不倫疑惑が「週刊文春」(文藝春秋)に報じられ、以来、番組をお休み中。田中アナは、研修明け間もない2015年9月に『グッド!モーニング』のサブMCに抜擢され、メインMCの松尾由美子アナウンサー、フリーの新井恵理那アナウンサーと共に“3姉妹”として浸透していました。ちなみに、加藤アナも番組サイトから削除されています。 デスクT 前から3月で退社するんじゃないかってウワサされてたけど、これは濃厚になってきたね。松尾アナも「その若さからは考えられないほどしっかりした完璧なアナウンサーです」って太鼓判を押してたのに、もったいない。スポンサーとズブズブだった上重聡アナだって、まだ日テレに居座ってるんだから、大丈夫だよう。 記者H ネット上では、テレ朝の対応に対し、「責任説明は?」「他人の不倫は散々ネタにしといて、自分のとこの社員はスルーか」と批判が相次いでいます。 デスクT 消えそうな人といえば、昨年AKB48を卒業した岩田華怜のブログが話題だね。 記者H 岩田は7日、卒業後のファン離れについて、「たくさん可愛い子がいる中で、私を選んでくれたってことは、卒業しても、私のことを好きでいてくれるはず。そんな淡い期待を抱いて卒業しましたが、やっぱり半分以上の人が、居なくなってしまった」と現状を報告。さらに、「あなたの1番をください。あなたの1番がいいんです。私はいつも2番なの」「みんなが大好きです。離れないでください。側にいてください。頑張るから。もっともっと頑張るから。あなたの1番でいさせてください……」などと綴っています。 デスクT 怖い……。 記者H 岩田は2011年に加入し、人気絶頂だった頃を経験していますからね。卒業した途端、現実を突きつけられて追い詰められたのかもしれません。 デスクT アイドル時代のクセで、ファンの数に一喜一憂しやすいのかな? 残ってるファンにしがみついて、頑張れ~。

テレ朝“不倫アナ”田中萌アナと加藤泰平が復帰アピール開始! 「リーク犯」に逆恨みも……

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テレビ朝日アナウンサーズより
 担当番組を降板したテレビ朝日の田中萌アナウンサーと加藤泰平アナウンサーの“不倫カップル”が落ち込んでいると思いきや、共に復帰する気満々で、周囲に復帰アピールしているという。  テレ朝関係者によると、「加藤アナは、春に予定されるスポーツ中継を担当したいと、上層部に直訴。田中アナも、4月スタートの番組から本格復帰する意思を見せている」というのだ。 「2人とも降板はしているが、明確な処分があったわけではない。加藤は『個人の問題だし、事実関係もちゃんと調べず、報道があっただけでこの処遇はおかしい』と怒っていたくらいだと聞く。田中も特に落ち込んでいる様子もなく、彼との縁を切ったという話もないし、バラエティ番組をやりたいという話をしていたとか」(同)  両者は報道番組『グッド!モーニング』を担当していた昨年12月、既婚者の加藤アナが11月下旬に田中アナのマンションに一泊するなど不倫関係にあることが報じられ、直後に番組から姿を消した。  テレ朝はこの事態について「プライベートなことですので、お答えは控えさせていただきます」と説明をしなかったが、不倫騒動のあった作家・乙武洋匡氏はTwitterで「どの口が言ってんだよ。さんざん人のプライベートをいじくり回しておいて」と、テレ朝を批判していた。  そんな中で、局が後ろめたい態度を示していても、当人たちはどこ吹く風だというから驚きだ。 「田中は入社2年目で早々に男性人気が高まっていたし、加藤も平井堅似のイケメンを売りにしていて、共にアイドル気取りのタレントアナウンサーだからね。そこは一般の局員とは感覚が違うようだ。加藤はアナウンス部を離れ、スポーツ局の事務などをやってるんで、もう報道番組は厳しいだろうけど、スポーツ中継は担当できると思っている感じ。事あるごとに担当に立候補しているらしいからね」(前出関係者)  乙武氏はテレ朝に「最後は、しらばっくれて片づけようとしている」と毒づいていたが、当人たちもまさにその精神なのか、何事もなかったかのように元の立場に戻ろうとしているようだ。  田中アナは騒動後、一度だけ深夜のバラエティ番組で司会として登場していたが、「このとき、周囲に『できればレギュラーがいいですぅ~』と悪びれず売り込んでいたというウワサもある」と関係者。 「もっとも報道で怪訝な目で見られても、そもそも本人が元フジテレビの加藤綾子みたいなタレントアナ志向だから、それこそバラエティでイジられたりしたいんだろうね。そっち側のプロデューサーも、こういう汚れキャラは好む傾向があるから、上のOKさえ出れば、すぐにでも復帰しそう」(同)  2人の関係が現在どうなっているかは局内の人間にはわからないというが、互いに共通している点がひとつあるという。 「2人とも、あのゴシップが局内の人間の情報リークによるものだって言っている。内部の問題を外に出した犯人探しをしろ、ということ。そんなところで足並みがそろっているところからも、裏では連絡を取り合っている可能性もある気がする」(同)  世間では不倫ゴシップでどん底に落ちたタレントもたくさんいるというのに、反省ナシで逆恨みとはなんとも強心臓。むしろ、こういう人種がテレビ向きなのかもしれないが……。 (文=鈴木雅久)

マギー、共演者の“不倫イジリ”を完全無視……メッセンジャー黒田「タレントに向けへんかも」

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「Maggyさん(@maggymoon)・Instagram」より
 Hi-STANDARD・横山健との不倫が報じられたタレントのマギーが、レギュラーを務めるバラエティ番組『わざわざ言うテレビ』(テレビ大阪)に出演。共演者からスキャンダルをイジられる場面が多々あった。  先月31日深夜の放送では、マギーの「キャンピングカーに乗ってキャンプがしたい」という希望を叶えるため、メッセンジャー黒田、ウーマンラッシュアワー・村本大輔と共にロケを敢行。  村本は、オープニングからマギーに対し「ベッキー」と口を滑らしたり、サングラスをかけたマギーに「今は調子に乗らないほうがいいんちゃうか?」と声をかけるなどしていた。  一方、黒田も、スタッフが用意したキャンピングカーに不満を漏らすマギーに対し「お前にわがまま言う権利は一切ない」と言い放ったほか、「全員、傷だらけやん」と自分たちがお騒がせタレントであることを自虐。  さらに、マギーが運転するキャンピングカーの助手席で、村本が「マギーちゃんはデリケートだから、ストレスを感じやすい」と切り出すと、同調した黒田も「そうやねん。マギーは繊細というか、意外とクヨクヨするよな。知り合いから胃薬もらってたもん。極端なことを言うと、タレントに向くかと言うと向けへんかもしれん。モデルには向いてるけど」と続けた。  また、黒田とマギーの年の差に関する話題では、村本がマギーに執拗に「(黒田のことを)男として見れない?」などと質問。マギーは「お兄ちゃん(みたいなもん)だもん」などとはぐらかしていた。 「村本が意図していたかはわかりませんが、横山と黒田は同じ47歳なだけに、視聴者をハラハラさせる質問でした。このロケは、『フライデー』(講談社)がマギーの不倫疑惑を報じた直後に行われたもので、同番組で長く共演してきた黒田と村本は、イジることで視聴者からの風当たりを和らげようと、マギーを気遣ったのでしょう。しかし、マギーはイジられても、ベッキーのように乗っかろうとはせず、一切無視。終始、無言で固まったり、別の話題ではぐらかそうとしていた。レプロ(所属事務所)にシラを切り通すよう命じられていることが、はっきり見て取れました」(テレビ誌記者)  マギーといえば、不倫報道から半月以上がたつものの、コメントなどは出さず、スルー。バーニング傘下の所属事務所の圧力により、テレビやスポーツ紙も後追いしていない。  とはいえ、マギーのTwitterやインスタグラムは、現在も相変わらず炎上中。コメント欄には「不倫最低」「相手の子どものこと、考えたことあるんですか?」「メンタル強すぎ」といった批判が並んでいるが、本人は気にするそぶりを見せずに更新を続けている。 「スルーしたまま笑顔でテレビに出れば出るほど、マギーの人間性が疑われる結果に。ただのモデルならバッシングも無視できますが、バラエティタレントとして活動するマギーにとっては致命傷。ましてや、マギーのトーク力はいたって人並みで、容姿以外に秀でたものもない。現状では共演者に気を遣わせるため、番組側もできればキャスティングしたくありません。事務所がスルーしている限り、すぐに降板させることはできませんが、徐々にバラエティ番組の起用は減っていきそう」(同)  共演者から“不倫イジリ”を受けても、無視するしかないマギー。黒田の言う通り、タレントには向いていないのかもしれない。

マギー、共演者の“不倫イジリ”を完全無視……メッセンジャー黒田「タレントに向けへんかも」

マギー、共演者の不倫イジリを完全無視……メッセンジャー黒田「タレントに向けへんかも」の画像1
「Maggyさん(@maggymoon)・Instagram」より
 Hi-STANDARD・横山健との不倫が報じられたタレントのマギーが、レギュラーを務めるバラエティ番組『わざわざ言うテレビ』(テレビ大阪)に出演。共演者からスキャンダルをイジられる場面が多々あった。  先月31日深夜の放送では、マギーの「キャンピングカーに乗ってキャンプがしたい」という希望を叶えるため、メッセンジャー黒田、ウーマンラッシュアワー・村本大輔と共にロケを敢行。  村本は、オープニングからマギーに対し「ベッキー」と口を滑らしたり、サングラスをかけたマギーに「今は調子に乗らないほうがいいんちゃうか?」と声をかけるなどしていた。  一方、黒田も、スタッフが用意したキャンピングカーに不満を漏らすマギーに対し「お前にわがまま言う権利は一切ない」と言い放ったほか、「全員、傷だらけやん」と自分たちがお騒がせタレントであることを自虐。  さらに、マギーが運転するキャンピングカーの助手席で、村本が「マギーちゃんはデリケートだから、ストレスを感じやすい」と切り出すと、同調した黒田も「そうやねん。マギーは繊細というか、意外とクヨクヨするよな。知り合いから胃薬もらってたもん。極端なことを言うと、タレントに向くかと言うと向けへんかもしれん。モデルには向いてるけど」と続けた。  また、黒田とマギーの年の差に関する話題では、村本がマギーに執拗に「(黒田のことを)男として見れない?」などと質問。マギーは「お兄ちゃん(みたいなもん)だもん」などとはぐらかしていた。 「村本が意図していたかはわかりませんが、横山と黒田は同じ47歳なだけに、視聴者をハラハラさせる質問でした。このロケは、『フライデー』(講談社)がマギーの不倫疑惑を報じた直後に行われたもので、同番組で長く共演してきた黒田と村本は、イジることで視聴者からの風当たりを和らげようと、マギーを気遣ったのでしょう。しかし、マギーはイジられても、ベッキーのように乗っかろうとはせず、一切無視。終始、無言で固まったり、別の話題ではぐらかそうとしていた。レプロ(所属事務所)にシラを切り通すよう命じられていることが、はっきり見て取れました」(テレビ誌記者)  マギーといえば、不倫報道から半月以上がたつものの、コメントなどは出さず、スルー。バーニング傘下の所属事務所の圧力により、テレビやスポーツ紙も後追いしていない。  とはいえ、マギーのTwitterやインスタグラムは、現在も相変わらず炎上中。コメント欄には「不倫最低」「相手の子どものこと、考えたことあるんですか?」「メンタル強すぎ」といった批判が並んでいるが、本人は気にするそぶりを見せずに更新を続けている。 「スルーしたまま笑顔でテレビに出れば出るほど、マギーの人間性が疑われる結果に。ただのモデルならバッシングも無視できますが、バラエティタレントとして活動するマギーにとっては致命傷。ましてや、マギーのトーク力はいたって人並みで、容姿以外に秀でたものもない。現状では共演者に気を遣わせるため、番組側もできればキャスティングしたくありません。事務所がスルーしている限り、すぐに降板させることはできませんが、徐々にバラエティ番組の起用は減っていきそう」(同)  共演者から“不倫イジリ”を受けても、無視するしかないマギー。黒田の言う通り、タレントには向いていないのかもしれない。