不倫が発覚したシンガーソングライターの加藤ミリヤに、ある疑惑が浮上している。 11日発売の「FLASH」(光文社)は、見開きカラーページで「歌姫 加藤ミリヤ『禁断の恋路』」との記事を掲載。それによれば、加藤は2年前に妻帯者のイケメン料理人と交際をスタート。男性は妻とその後、離婚したものの、現在は内縁の妻と、その間に生まれた2人の子どもと暮らしているのだという。 同誌は、今月、伊豆で温泉旅行を楽しむ加藤と男性の写真を掲載。笑顔で高級旅館にチェックインする様子と、庭園で男性を見て、なぜかびっくりしたような表情を浮かべる加藤が見て取れる。 同誌発売日の翌12日、ニューアルバム『Utopia』(SMR)を発売した加藤。それに先駆けて11日に行われたアルバム発売記念ライブには、不倫報道を受けて報道陣が殺到。そこで、加藤サイドから「今回の一連の報道に関係して、私自身も今まで知らなかった情報を知る事となり、真剣に向き合っていたからこそ、報道のあった男性とは既に別々の道を歩んでおります」などと、破局を報告する書面が配られ、現在、マスコミ各社がこれを大々的に報じている。 「全てのタイミングが良すぎて、笑ってしまいました。6月から始まるツアーのチケット先行発売開始日も『FLASH』の発売日と同じですから、宣伝効果は抜群といえそう」(芸能記者) 加藤といえば、「SAYONARAベイベー」「愛の国」「WHY」「Aitai」など、不倫中の女性や“2番目の女”の心中を表現した“ドロドロソング”が多いことで知られている。しかし、これまでのインタビューで、この手の歌詞については実体験でなく「周りの友だちの体験をもとに書いている」と語ってきた。 「加藤はかつて、“女子高生のカリスマ”“恋愛ソングのカリスマ”などと言われたものの、最近はファン離れが加速。2011年頃まではトップ10入りしていたオリコンシングルランキングも、近年は50位以内に入るのがやっと。公開中のディズニー映画『モアナと伝説の海』のエンド・ソングに起用された最新シングル『どこまでも ~How Far I'll Go~』も、オリコン最高位45位と寂しい結果に。そんな崖っぷちの加藤だけに、今回の不倫報道も“ドロドロソングの女王”の称号に箔をつけるための『自作自演では?』とささやかれています」(同) タイミングが良すぎたために、よからぬ疑惑が浮上してしまった加藤。なんにせよ、不倫を乗り越えて歌詞に深みが増しそうだ。
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“記念日に取り憑かれた女”安田美沙子の「幸せアピール」がヒートアップ!! 嫌われママタレ確定か
かつて「お嫁さんにしたいタレント」と言われた安田美沙子が、今や「メンドクサイ女」に成り下がってしまったようだ。 2014年3月にデザイナー・下鳥直之氏と結婚し、15年4月に八芳園で挙式を行った安田。今月6日のブログでは、「昨日は、結婚式から丸2年の記念日でした」と、夫婦で“挙式記念日”を祝ったことを報告。安田は八芳園を訪れ、2年前の披露宴と同じメニューを堪能した後、お互いに感謝の言葉などを綴る“アニュアルレター”を「沢山泣きながら、お互いのメッセージを読みっこ」したという。 ほかにも「サプライズで教会で、主人がお花を渡してくれました。また号泣」「もう一度誓い直し」などと綴っている安田だが、ネット上では「この幸せアピールは何年続くんだ?」「誰に向けて報告してるんだ?」「いちいちブログに書くから、旦那に浮気されるんだよ」といったコメントが相次いでいる。 「安田といえば、2月の“付き合った記念日”に夫婦で思い出のレストランを訪れ、プレゼントを贈りあったことをブログで報告。先月9日の“プロポーズ記念日”には、夫からスイートピーをプレゼントされたことを報告し、同14日の“結婚記念日”にも、カウンター席の店で祝ったことを報告している。そのたびに『夫婦とは?』と自問自答している安田ですが、ネット民は彼女の落ち着きのなさにうんざり。しかし、今月21日には35歳の誕生日を迎えるため、また幸せアピールを炸裂させることでしょう」(芸能記者) 現在、妊娠中の安田。今月8日には、友人が開いたベビーシャワー(妊娠8カ月頃に行うアメリカ発祥のパーティー)に夫婦で参加したことを報告している。 「ママタレになる気満々の安田ですが、“お花畑ブログ”のせいで好感度がダダ下がり。昨年12月に下鳥氏の不倫が週刊誌に報じられたこともあって、『幸せアピールが痛々しい』と揶揄されている。このままでは、支持者の少ない“嫌われママタレ”になりそう」(同) 夫と過ごす時間を「幸せ」という文字に置き換えている安田。ただのマタニティハイか、それとも「また浮気されるかも」という不安の裏返しだろうか……?
『ゴースト・イン・ザ・シェル』公開で、“干され”監督のゲス不倫が再びクローズアップ!?
4月7日、士郎正宗原作の世界的人気コミック『攻殻機動隊』のハリウッド実写版映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』が、全国327館で大々的に公開された。 主演の少佐役をスカーレット・ヨハンソンが演じるほか、ビートたけしも出演するなど話題を呼んでいるが、本作を手がけたルパート・サンダース監督の“過去”が改めてクローズアップされ、作品のファンが騒然となっているという。 「サンダース監督は2012年の監督作『スノーホワイト』をヒットさせましたが、その作品に出演している女優と夫婦でありながら、主演のクリステン・スチュワートとのキス写真がバラ撒かれ、スキャンダルに発展。結局、サンダース監督自身も“ゲス不倫”していたことを認め、謝罪するハメとなりました。その後、妻とは離婚。映画界でも干され、昨年公開された『スノー~』の続編では監督から外されています」(映画誌編集者) サンダースにとって、今回の『ゴースト~』は因縁の『スノー~』以来の監督作。映画界に返り咲くための勝負作だけに、クリステンと不倫したことは「一時的な気の迷い」と釈明、「不倫した人間を追い出していたら、アートを作る人間がいなくなってしまう」と、強気の姿勢を貫いている。 しかし、北米では初登場3位。興収は期待の半分程度と、出だしはやや期待外れ。 「観客や評論家の評価も、中の下といった平凡なもの。重要な部分をCGに頼りきる演出法には眉をひそめた観客も多かったとか。日本でどこまで客足が伸びるか、不安しかありませんね」(前出・映画誌編集者) 映画ファンからは「本当に才能があったら干されない」との厳しい声も上がっているが、はたして汚名返上できるだろうか。映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』公式サイトより
『ゴースト・イン・ザ・シェル』公開で、“干され”監督のゲス不倫が再びクローズアップ!?
4月7日、士郎正宗原作の世界的人気コミック『攻殻機動隊』のハリウッド実写版映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』が、全国327館で大々的に公開された。 主演の少佐役をスカーレット・ヨハンソンが演じるほか、ビートたけしも出演するなど話題を呼んでいるが、本作を手がけたルパート・サンダース監督の“過去”が改めてクローズアップされ、作品のファンが騒然となっているという。 「サンダース監督は2012年の監督作『スノーホワイト』をヒットさせましたが、その作品に出演している女優と夫婦でありながら、主演のクリステン・スチュワートとのキス写真がバラ撒かれ、スキャンダルに発展。結局、サンダース監督自身も“ゲス不倫”していたことを認め、謝罪するハメとなりました。その後、妻とは離婚。映画界でも干され、昨年公開された『スノー~』の続編では監督から外されています」(映画誌編集者) サンダースにとって、今回の『ゴースト~』は因縁の『スノー~』以来の監督作。映画界に返り咲くための勝負作だけに、クリステンと不倫したことは「一時的な気の迷い」と釈明、「不倫した人間を追い出していたら、アートを作る人間がいなくなってしまう」と、強気の姿勢を貫いている。 しかし、北米では初登場3位。興収は期待の半分程度と、出だしはやや期待外れ。 「観客や評論家の評価も、中の下といった平凡なもの。重要な部分をCGに頼りきる演出法には眉をひそめた観客も多かったとか。日本でどこまで客足が伸びるか、不安しかありませんね」(前出・映画誌編集者) 映画ファンからは「本当に才能があったら干されない」との厳しい声も上がっているが、はたして汚名返上できるだろうか。映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』公式サイトより
渡辺謙、横山健に続き……RIP SLYME・SUに“22歳差”不倫報道! 妻・大塚愛は恋愛相談で意味深発言
ヒップホップユニット・RIP SLYMEのSU(43)の不倫疑惑を、7日発売の「フライデー」(講談社)が報じている。 お相手はSUより22歳下のモデル・江夏詩織(21)。北山詩織の芸名で「Seventeen」(集英社)専属モデルとしてデビューし、現在はミュージシャンとしても活動中。記事によれば、SUは自身が出演する渋谷のローカルラジオ「渋谷のラジオ」に「友だちを呼んだんだ」と江夏をゲスト出演させた後、2人きりで江夏の自宅へ。同誌は、お揃いのCHANELのバッグを提げながらデートする様子を掲載している。 SUといえば、2010年にシンガーソングライターの大塚愛と交際半年で“デキ婚”。SUはこの時、既にバツイチ。もともと“女好き”として知られていたため、「長くは続かないだろう」との声が大半だった。 「SUの不倫報道を受け、ファンからは『驚かない』『想定内』との反応が目立つ。現在、大塚との間に6歳の娘がいるSUですが、もう何年も別居状態にあると言われており、すでに夫婦関係が破綻している可能性も」(芸能記者) そんな中、大塚が情報サイト「マイナビウーマン」で連載中の「大塚愛の恋愛相談室」に、気になる内容が。大塚は1月の更新分で、“不倫中で悩んでいる”という相談者に、こんな言葉を送っているのだ。 「私は男性の『別れるから』というのは、言葉でなく、離婚届を持ってくるまでは、まったく効力を持つことはないと考えます。現時点で関係が公になった場合、被害にあうのは貴方です。そして、同じ女性の奥さんです」「騙されてはいけません。これ以上泣く立場になってはいけません」「本当にあなたに必要な人を選んでください。彼のために生きないで、自分のために生きてくださいね」 これは、相談者の立場に立ったアドバイスではあるものの、妻の立場に置き換えると「離婚届を提出するまでは、夫婦」であるという強い意思とも取れる。 「ミュージシャンとモデルの年の差不倫といえば、1月に報じられたマギーとHi-STANDARD・横山健の23歳差不倫を思い出しますが、横山は“家族大好きキャラ”で売っていたため、ファンは幻滅。一方、SUの場合は女好きであることを隠していませんから、特にダメージもないまま報道は風化しそう。要は、浮気をしなさそうな有名人が不倫をすると、窮地に追い込まれるということです」(同) 渡辺謙と21歳年下の元ホステスしかり、今年は“年の差不倫”報道が続いている芸能界。その中でも、SUは自身のキャラに助けられたといえそうだ。インスタグラムより
渡辺謙、横山健に続き……RIP SLYME・SUに“22歳差”不倫報道! 妻・大塚愛は恋愛相談で意味深発言
ヒップホップユニット・RIP SLYMEのSU(43)の不倫疑惑を、7日発売の「フライデー」(講談社)が報じている。 お相手はSUより22歳下のモデル・江夏詩織(21)。北山詩織の芸名で「Seventeen」(集英社)専属モデルとしてデビューし、現在はミュージシャンとしても活動中。記事によれば、SUは自身が出演する渋谷のローカルラジオ「渋谷のラジオ」に「友だちを呼んだんだ」と江夏をゲスト出演させた後、2人きりで江夏の自宅へ。同誌は、お揃いのCHANELのバッグを提げながらデートする様子を掲載している。 SUといえば、2010年にシンガーソングライターの大塚愛と交際半年で“デキ婚”。SUはこの時、既にバツイチ。もともと“女好き”として知られていたため、「長くは続かないだろう」との声が大半だった。 「SUの不倫報道を受け、ファンからは『驚かない』『想定内』との反応が目立つ。現在、大塚との間に6歳の娘がいるSUですが、もう何年も別居状態にあると言われており、すでに夫婦関係が破綻している可能性も」(芸能記者) そんな中、大塚が情報サイト「マイナビウーマン」で連載中の「大塚愛の恋愛相談室」に、気になる内容が。大塚は1月の更新分で、“不倫中で悩んでいる”という相談者に、こんな言葉を送っているのだ。 「私は男性の『別れるから』というのは、言葉でなく、離婚届を持ってくるまでは、まったく効力を持つことはないと考えます。現時点で関係が公になった場合、被害にあうのは貴方です。そして、同じ女性の奥さんです」「騙されてはいけません。これ以上泣く立場になってはいけません」「本当にあなたに必要な人を選んでください。彼のために生きないで、自分のために生きてくださいね」 これは、相談者の立場に立ったアドバイスではあるものの、妻の立場に置き換えると「離婚届を提出するまでは、夫婦」であるという強い意思とも取れる。 「ミュージシャンとモデルの年の差不倫といえば、1月に報じられたマギーとHi-STANDARD・横山健の23歳差不倫を思い出しますが、横山は“家族大好きキャラ”で売っていたため、ファンは幻滅。一方、SUの場合は女好きであることを隠していませんから、特にダメージもないまま報道は風化しそう。要は、浮気をしなさそうな有名人が不倫をすると、窮地に追い込まれるということです」(同) 渡辺謙と21歳年下の元ホステスしかり、今年は“年の差不倫”報道が続いている芸能界。その中でも、SUは自身のキャラに助けられたといえそうだ。インスタグラムより
川谷絵音の自粛終了に「引っ込め、毒きのこ!」、後ろ盾はタモリの事務所!?「『Mステ』復帰も……」
ベッキーやほのかりんとのスキャンダルで脚光を浴びてしまったゲスの極み乙女。及びindigo la Endの川谷絵音のSNSが、またまた炎上している。
2つのバンドは先月31日、今月1日付でレコード会社・ワーナーミュージック・ジャパンとマネジメント契約を結び、5月から順次活動を再開させると発表。ゲスの極み乙女。は、発売延期となっていた3rdアルバム『達磨林檎』を5月10日にリリースし、同日には発売記念ライブも開催するという。
同レコード会社は、早すぎる再始動に「川谷も反省しており、アルバムを温度感があるうちに届けたかった」と説明。2日には、ゲスの極み乙女。の公式Twitterに「今日4/2でメジャーデビュー3周年になりました。久々に4人集合」とメンバーの集合写真が投稿された。
ボーカルの川谷といえば、当時未成年だった恋人のタレント・ほのかりんと共に飲酒した責任を取り、昨年12月3日のツアーファイナルを最後に無期限の休止へ。休止前のライブでは、「2018年ぐらいにね、よくない、いいんじゃないフラッシュ浴びたいよね」と活動再開時期を示唆するような発言をしていたが、予想よりはるかに早い復帰となった。
「自粛するとしながらも、予定していたツアー日程は最後までこなし、自粛期間に入る前から復帰後のことばかり語っていた川谷ですが、要は自粛などではなく、ただの移籍準備期間だったということ。復帰後は、“芸能界のドン”率いる田辺エージェンシーのグループ会社がバックアップすると見られており、各テレビ局にはすでに『移籍をネガティブに扱わないように』とのお達しがあった模様。しかし、ネット上では案の定、川谷へのバッシングが再燃しています」(芸能記者)
川谷のSNSや、ゲスの極み乙女。のYouTubeチャンネルのコメント欄には、「これが自粛? 笑っちゃうわ」「不快だからテレビには出るな」「インディーズでやってくれよ」「大手に移籍して、調子に乗るんだろうな~」「引っ込め、毒きのこ!」といった書き込みが相次いでいる。
「無類の女好きで知られる川谷ですが、今後は不倫しようが、二股かけようが、以前のように揶揄するワイドショーは現れないでしょう。一方、ネット上では、この先もバッシングが続くのは目に見えている。テレビと世間の温度差は、視聴者をうんざりさせそう」(同)
強力な後ろ盾により、怖いものなしとなった川谷。田辺エージェンシーといえば、タモリの所属事務所なだけに、今後、『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)をはじめとする音楽番組に出演する機会もありそうだ。
今回だけじゃない!? “不倫三昧”疑惑も浮上した渡辺謙にワイドショーから「過剰な擁護」の怪
大物俳優の渡辺謙に元ホステス女性との不倫疑惑が報じられたが、芸能記者たちからは「これが初めてではない」という話が漏れ聞こえる。 「今回は『週刊文春』(文藝春秋)が海外取材までしてスクープしたけど、こっちにも情報はこれまで何度も寄せられていて、みんな今回の女性とは違う相手。10年ぐらい前から通算すると、4人の女性との不倫疑惑があったことになる」と女性誌記者。 過去、情報はあったものの出版不況による経費削減もあり、アメリカ取材まで出向くことはできなかったというが、記者によると、渡辺には今回報じられた女性とは別の3人との不倫疑惑があり、そのうちひとつは「現地在住の著名ミュージシャンからの密告だった」という。 「うちの雑誌でそのミュージシャンの特集を組んだことがあったんだけど、そのときに『謙さんがアメリカ在住の日本人女性と不倫している』という話が出た。その女性というのが、このミュージシャンの元関係者で、彼女には不倫交際を反対する意見もあったのに、聞いてもらえなかったとか」(前出記者) ここまで有力な情報がありながら記者が追えなかったのは、経費のみならず「ネタ元がそのミュージシャンだとバレてしまうことも理由のひとつ」だという。 「ほか2つの不倫疑惑もアメリカを舞台にしてのものだから、現地に行っても謙さんの居場所を追える保証はなく、結局はお蔵入り」と記者。 そんな渡辺が今回、報じられたのは2月、ニューヨークのセントラルパークで36歳の元ホステス女性Aさんと手をつないでデートしていたというもの。妻で女優の南果歩は当時、ニューヨークを離れサンフランシスコに滞在していたというから、その目を盗んでの逢瀬だった可能性があるわけだ。「週刊文春」は2人の関係が3年近くになると伝え、ベッド写真までも掲載。相手女性は取材に対し友人を通じて「お答えできません」とし、渡辺の事務所はノーコメントだったという。 「もっとも渡辺さんは、前妻との離婚時も、法廷で多数の女優との“不倫三昧”を暴露されていて、池上季実子、高島礼子、斉藤由貴、若村麻由美、荻野目慶子らの名前も挙がった無類の“女好き”」(前出記者) 渡辺は1983年に結婚した前妻との間に大と杏の2人の子が生まれたが、2005年に離婚。同年に南と再婚したが、交際時は前妻と婚姻中だったといわれる。 前出記者の話によれば、この結婚以降の一番古い不倫疑惑は、12年のものだという。それから5年の間に4人もの女性が浮上し、今回のAさんは3年の交際歴があるというから、これらが事実であれば、まさに「不倫三昧」。 ただ、大物俳優の話とあってテレビの情報番組などは一様に及び腰。フジテレビ系『とくダネ!』ではキャスターの小倉智昭が「夫婦で解決する問題で我々にコメント求められても難しいよね。ご夫婦はビクともしないと思う」と極端に擁護。日本テレビ系『スッキリ!!』でも司会の加藤浩次が「ハリウッドスターってみんないろいろあるから、謙さんもハリウッドスターって考えればいい」と強引な解釈をしていた。渡辺がCM出演する大和証券は、ホームページから渡辺出演のCM出演映像をすべて削除するなど対応をしてもいるが、テレビ界の“火消し”でベッキー騒動ほどの事態にはなっていない。 ハリウッドスターとして活躍する渡辺だけに、日本の芸能記者の目にとまらないアメリカで油断があったのかもしれないが、たとえ報じられても大メディアの多くがかばってくれるのは“格の差”なのか。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)ケイダッシュ公式サイトより
今回だけじゃない!? “不倫三昧”疑惑も浮上した渡辺謙にワイドショーから「過剰な擁護」の怪
大物俳優の渡辺謙に元ホステス女性との不倫疑惑が報じられたが、芸能記者たちからは「これが初めてではない」という声が上がっている。 「今回は『週刊文春』(文藝春秋)が海外取材までしてスクープしたけど、こっちにもこれまで何度も情報は寄せられていて、みんな今回の女性とは違う相手。10年ぐらい前から通算すると、4人の女性との不倫疑惑があったことになる」と女性誌記者。 過去、情報はあったものの出版不況による経費削減もあり、海外取材まで出向くことはできなかったというが、記者によると、渡辺には今回報じられた女性とは別の3人との不倫疑惑があり、そのうちひとつは「現地在住の著名ミュージシャンからの密告だった」という。 「うちの雑誌でそのミュージシャンの特集を組んだことがあったんだけど、そのときに『謙さんがアメリカ在住の日本人女性と不倫している』という話が出た。その女性というのが、このミュージシャンの元関係者で、彼女には不倫交際を反対する意見もあったのに、聞いてもらえなかったとか」(前出記者) ここまで有力な情報がありながら記者が追えなかったのは、経費のみならず「ネタ元がそのミュージシャンだとバレてしまうことも理由のひとつ」だという。 「ほか2つの不倫疑惑もアメリカを舞台にしてのものだから、現地に行っても謙さんの居場所を追える保証はなく、結局はお蔵入り」と記者。 そんな渡辺が今回報じられたのは2月、ニューヨークのセントラルパークで36歳の元ホステス女性Aさんと手をつないでデートしていたというもの。妻で女優の南果歩は当時、ニューヨークを離れサンフランシスコに滞在していたというから、その目を盗んでの逢瀬だった可能性があるわけだ。「週刊文春」は2人の関係が3年近くになると伝え、ベッド写真までも掲載。相手女性は取材に対し、友人を通じて「お答えできません」とし、渡辺の事務所はノーコメントだったという。 「もっとも渡辺さんは、前妻との離婚時も、法廷で多数の女優との“不倫三昧”を暴露されていて、池上季実子、高島礼子、斉藤由貴、若村麻由美、荻野目慶子らの名前も挙がった無類の“女好き”」(前出記者) 渡辺は1983年に結婚した前妻との間に長男・大と長女・杏の2人の子が生まれたが、2005年に離婚。同年に南と再婚したが、交際時は前妻と婚姻中だったといわれる。 前出記者の話によれば、この結婚以降の一番古い不倫疑惑は、12年のものだという。それから5年の間に4人もの女性が浮上し、今回のAさんは3年の交際歴があるというから、これらが事実であれば、まさに「不倫三昧」。 ただ、大物俳優とあってテレビの情報番組などは一様に及び腰。フジテレビ系『とくダネ!』ではキ、ャスターの小倉智昭が「夫婦で解決する問題で我々にコメント求められても難しいよね。ご夫婦はビクともしないと思う」と極端に擁護。日本テレビ系『スッキリ!!』でも、司会の加藤浩次が「ハリウッドスターってみんないろいろあるから、謙さんもハリウッドスターって考えればいい」と強引な解釈をしていた。渡辺がCM出演する大和証券は、ホームページから渡辺出演のCM出演映像をすべて削除するなど対応をしてもいるが、テレビ界の“火消し”でベッキー騒動ほどの事態にはなっていない。 ハリウッドスターとして活躍する渡辺だけに、日本の芸能記者の目にとまらないアメリカで油断があったのかもしれないが、たとえ報じられても大メディアの多くがかばってくれるのは“格の差”なのか。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)ケイダッシュ公式サイトより
「ラッセンはドスケベ」“アパ不倫”青山真麻も虜にした、クリスチャン・ラッセンの意外な性癖とは
俳優・袴田吉彦との“アパ不倫”で話題となったグラビアアイドル・青山真麻が27日、『バイキング』(フジテレビ系)にVTR出演。袴田のほかに、米国の画家、クリスチャン・ラッセン氏と“親密交際”していたことを明かした。 青山はVTRの中で、過去の恋愛エピソードについて問われると「イルカの絵を描いてる人ですかね」とポツリ。その後、あっさり「ラッセンさんですね」と実名を口にした。 出会いはおよそ5年前で、友人を介して知り合ったという。青山は“いい思い出”として「『今日サプライズがあるんだ』って箱を渡されて、そこにサインが書いてあったんですよ。私の名前も書いてあって、そこにLOVEって。(箱を)開けたら、ブレスレットだった」と、プレゼントを贈られたことも明かしている。 スタジオ出演していた東国原英夫氏は、VTR明けで「大したツラしてないのにね! 誰か黙らせろ」と、青山をブッタ斬り。MCの坂上忍も「ラッセンの絵も見方が変わる」と絶句した。 ネット上では「絶対にウソ」「また売名か」という声が圧倒的だが、芸能マスコミの間ではラッセンは「超」の付く日本人好きで有名。年に数回来日するのも「日本人女性と会うため」(関係者)というから、青山の話はまんざらでもない。 ある芸能関係者も「ラッセンはドスケベ。彼の取り巻きにハーフのタレントがいて、その男が女性をラッセンに斡旋している。ラッセン人脈の中にはGACKTもいる」と明かす。 ただ、青山の言うようにラッセンは紳士で「女性を乱暴に扱ったりはしない」(同)とのこと。一方で「性癖は少し変わっていて、暗闇の中でアイドルコンサートのようにペンライトを使う」(同)という。 あふれんばかりの性欲……いや、バイタリティーが、あの芸術作品を生む原動力になっているようだ。クリスチャン・ラッセン公式サイトより




