“不倫疑惑”RIP SLYME・SUが夏フェスも欠席! 芸能界にどっぷりで「ヒップホップ、ダセー」の声

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RIP SLYME公式サイトより
 ヒップホップユニット・RIP SLYMEのメンバーで活動休止状態のSU(43)が、夏フェスも欠席することがわかり、「ダサイ」という声が上がっている。  先月出演予定だった音楽フェス『THE GREAT ROCK'N'ROLL SEKIGAHARA 2017』の出演を見合わせたRIP SLYMEだが、公式サイトは8月の『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017』や、9月の『氣志團万博2017』には出演すると告知。ただし、SUを除くメンバー4人でのパフォーマンスになるという。  先月7日発売の「フライデー」(講談社)は、SUとモデル・江夏詩織(21)との不倫疑惑を報道。以降、SUはコメントしないまま活動休止状態に。開催中のRIP SLYMEの全国ツアーも欠席している。 「SUの妻・大塚愛側の大物関係者がブチギレているため、SUは表舞台に立つことが許されない状況。さらに、RIP SLYMEは芸能界の重鎮・田邊昭知率いる田辺エージェンシーの所属で、芸能界にどっぷり。田辺を敵に回せば芸能界に戻ることはできませんから、“偉い人”の指示に従うしかない」(芸能記者)  一方、ネット上では、「ここまでチキンとは」「堂々としてろよ。だせえな」「モテ男キャラだと思ってたのに、ガッカリ」「日本のヒップホップ、ダセー」といった声が相次いでいる。 「多くの音楽ファンの目には、SUが“逃げ回っている”ように映っているよう。日本を代表するヒップホップグループのかっこ悪い対応で、ジャンル自体が嘲笑われている。ここで、RIP SLYMEが田辺を退社してインディーズに戻るくらいのことをすれば、かっこいいのですが……」(同)  同じ事務所の堺雅人主演ドラマの主題歌を担当したり、大企業のキャンペーンソングを発表したりと、有力芸能プロらしい活動が目立つRIP SLYME。楽曲でいくら“自由”を歌っても、実のところ会社の言いなりになるしかないようだ。

“不倫疑惑”RIP SLYME・SUが夏フェスも欠席! 芸能界にどっぷりで「ヒップホップ、ダセー」の声

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RIP SLYME公式サイトより
 ヒップホップユニット・RIP SLYMEのメンバーで活動休止状態のSU(43)が、夏フェスも欠席することがわかり、「ダサイ」という声が上がっている。  先月出演予定だった音楽フェス『THE GREAT ROCK'N'ROLL SEKIGAHARA 2017』の出演を見合わせたRIP SLYMEだが、公式サイトは8月の『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017』や、9月の『氣志團万博2017』には出演すると告知。ただし、SUを除くメンバー4人でのパフォーマンスになるという。  先月7日発売の「フライデー」(講談社)は、SUとモデル・江夏詩織(21)との不倫疑惑を報道。以降、SUはコメントしないまま活動休止状態に。開催中のRIP SLYMEの全国ツアーも欠席している。 「SUの妻・大塚愛側の大物関係者がブチギレているため、SUは表舞台に立つことが許されない状況。さらに、RIP SLYMEは芸能界の重鎮・田邊昭知率いる田辺エージェンシーの所属で、芸能界にどっぷり。田辺を敵に回せば芸能界に戻ることはできませんから、“偉い人”の指示に従うしかない」(芸能記者)  一方、ネット上では、「ここまでチキンとは」「堂々としてろよ。だせえな」「モテ男キャラだと思ってたのに、ガッカリ」「日本のヒップホップ、ダセー」といった声が相次いでいる。 「多くの音楽ファンの目には、SUが“逃げ回っている”ように映っているよう。日本を代表するヒップホップグループのかっこ悪い対応で、ジャンル自体が嘲笑われている。ここで、RIP SLYMEが田辺を退社してインディーズに戻るくらいのことをすれば、かっこいいのですが……」(同)  同じ事務所の堺雅人主演ドラマの主題歌を担当したり、大企業のキャンペーンソングを発表したりと、有力芸能プロらしい活動が目立つRIP SLYME。楽曲でいくら“自由”を歌っても、実のところ会社の言いなりになるしかないようだ。

不倫報道を釈明しない“ハリウッド俳優”渡辺謙、決まっていた「大仕事」を降板か!?

不倫報道を釈明しないハリウッド俳優渡辺謙、決まっていた「大仕事」を降板か!?の画像1
渡辺謙Twitterより
 3月末に「週刊文春」(文藝春秋)で21歳年下の元ホステスとの不倫疑惑を報じられた俳優の渡辺謙。  4月1日に極秘帰国した際、成田空港で同誌記者の直撃に対して「後日、きっちり話をさせてもらいます」と対応していたが、5月に入っても一向に、会見なり、コメントを出す気配がない。 「帰国後、渡辺の“後見人”ともいうべき所属事務所・ケイダッシュの川村龍夫会長と話し合いを持ち、早急に会見を行う方向だった。ところが、妻で女優の南果歩が出演する大手保険会社のCMが放送されるタイミングと重なってしまった。金融証券を扱う保険会社などは、CMキャラクターの身内のスキャンダルさえ嫌う傾向がある。そのため、南サイドから渡辺に待ったがかかり、対応しないまま、時間だけが経過してしまった」(芸能プロ関係者)  これまで、渡辺はおろか、南もまったくコメントせず。一部マスコミに対し、川村会長が、「離婚の可能性はゼロですよ」と断言したが、「いまだにお盛な川村会長は渡辺に物申せる立場ではないので、いかにも第三者的なコメントにとどまったと思われる」(週刊誌記者)。  不倫報道以後、イメージダウンを食い止めることはできず、渡辺がCMキャラクターとして契約している「ヤクルト」と「大和証券」は、いずれもパッタリとテレビCMが流れなくなった。また、ドラマや映画などのキャスティングが決まったという情報もないが、大きな仕事が飛んでしまう可能性が浮上しているというから穏やかではない。 「鈴木亮平主演の来年のNHK大河ドラマ『西郷(せご)どん』の主要キャストで出演が内定。4月12日に北川景子らとともに発表会見に出席するはずだったが、不倫報道の影響で出席できず。同作の原作者である林真理子さんがインタビュー記事で『島津斉彬は渡辺謙さんが理想』とラブコール。もともとこのドラマは、堤真一が主演を務めるはずだったが土壇場で鈴木に代わった経緯があり、もしかしたら渡辺も発表前に降板してしまうかも」(NHK関係者)  南との夫婦の絆をアピールしていた渡辺だけに、不倫報道のダメージはあまりにも大きすぎたようだ。

“年上女性と路チュー”葉加瀬太郎のゲス不倫報道に、関係者が「驚かない」ワケとは?

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『ピアノソロ 中級 葉加瀬太郎 BEST Selection』(ヤマハミュージックメディア)
 テレビ番組『情熱大陸』(TBS系)のテーマソングで知られるバイオリニスト・葉加瀬太郎(49)に、不倫スキャンダルが報じられた。相手は5歳年上の既婚シンガーだというが、葉加瀬の周辺では、このゴシップに驚かない人も多いようだ。  ライブなどで葉加瀬と仕事をした経験がある音楽関係者は「不倫に悪いイメージを持っている人ではない」と言い、あるベテランミュージシャンも「葉加瀬さんはロマンチストだから、“不倫は美しいもの”と思うタイプ」と言っているのだ。 「女性セブン」(小学館)に掲載された記事は衝撃的だ。葉加瀬が「愛人になればいいんだよ。おれ、絶対、100%愛人に精力を注ぐ。孫より愛人。娘と同じ年でもいいから愛人に全精力を、金も時間も全部使いたい」「そっちの家庭をなんとかしてくれないと」と、相手女性に離婚を要求していたというのである。葉加瀬は周知の通り、1999年に結婚した女優・高田万由子の夫であり、長女と長男がいる。  相手女性は「ミス・セブンティーンコンテスト」で優勝経験のある女性3人組コーラスグループのメンバーで、葉加瀬のライブにも参加しているという美女。2人は都内の割烹料理店やバーで過ごし、路上でキスする姿を撮られている。しかし、音楽関係者が驚かないのは、「葉加瀬さんは日ごろから『いい音楽を奏でる人に悪人はいない』と言って、女性ミュージシャンには特に無防備に接するところもある」というからだ。  この話で思い出すのは昨年、バイオリニストの高嶋ちさ子が長男のゲーム機を破壊した話が物議を醸した際、葉加瀬が「もし彼女の人間性に何か言いたいのなら、まず彼女の音楽を聴いてからにしなさい。あんなに純粋で美しい音色を奏でられる人に、悪い人がいるわけがないから」とフォローしたこと。  これには当時、不倫騒動で叩かれていた「ゲスの極み乙女。」川谷絵音のファンからも「勇気づけられた!」と賛同する声が上がっていたが、いずれにせよ、音楽家に対する性善説を掲げている葉加瀬にとっては、女性ミュージシャンはみな「いい人」に見えるのかもしれない。  葉加瀬がバイオリンを始めたのは初恋の女性の影響で「モテたい一心で、動機が不純だった」と公言し、学生時代の派手な異性交遊をほのめかしていた。曲を説明する際に「派手なアクセサリーは外して、まとうドレスの素材で勝負ができる大人の女性のようなイメージ」と女性に例えたりすることも多い。 「葉加瀬さんは情熱的な女性が好き。自宅はロンドンですけど、音楽活動が多忙で1年のうちほとんどを家の外で過ごしているので、不倫していても驚きはないですね」と前出の音楽関係者。  相手女性については「音楽関係者から見れば、該当者はひとりしかいない」と、記事では匿名とされていた人物を特定した。 「その女性はまさに“情熱的”なタイプ」というのだが、この“不倫大陸”は、音楽にするとどんな曲になるのだろうか? (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

車中不倫をウリに……“ロン毛の小島よしお”ことアレクに「共演NG」が続出中!

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『アレクサンダーの夫婦円満おうちごはん』(扶桑社)
“芸能界屈指のチャラ男”で知られるタレントのアレクことアレクサンダーが、複数の芸能事務所から共演NGを出されているという。理由は明白で「不潔だから」。  3月に写真週刊誌「フライデー」(講談社)で一般女性との“カーセックス不倫”が報じられ、その後も反省の色なく、時には自らネタにするような振る舞いに、嫌悪感を抱く女性タレントが相次いでいるのだ。芸能プロ関係者が明かす。 「比較的大手の事務所や、グラビアアイドルを多数抱える中堅事務所から、共演NGが出ています。彼の女グセは、それこそビョーキ。変な虫がつくと困るというのもありますが、彼と一緒に出ると、話が下ネタ方面に行きがち。事務所としてもメリットを感じないのだと思います」  すでにアレクは、朝やゴールデンといったファミリー向けの時間帯への番組出演を制限されているが、このままでは深夜も深夜、“テッペン過ぎの男”にもなりかねない。  24日放送のフジテレビ系『もしかしてズレてる?』に出演した際は、MCの田中みな実アナウンサーから「顔も見たくないかも」と拒絶された。アレクはこのほか、“炎上女王”ことタレントのmisonoからも「大嫌い! 前から嫌いだったけど、これ見て、もっと嫌いになった。全部がむかつく。ヒモのくせに!」と嫌悪されている。 「ネット上では『ロン毛の小島よしおにしか見えない』と、モテ男扱いされていることにも疑問の声が上がっています。アレク夫妻の間で浮気は日常茶飯事かもしれませんが、視聴者の反発は相当。ネタにして火消ししようと必死ですが、徐々に仕事は減ってきています」(テレビ関係者)  小島よろしく「そんなの関係ねぇ!」では済まなかった!?

“NYゲス不倫”渡辺謙、事務所圧力で報道鎮静化も「ハリウッドでは、しばらく仕事なし」!?

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『誰?-WHO AM I?』(ブックマン社)
 先月末、「週刊文春」(文藝春秋)誌上で“NYゲス不倫”を報じられたハリウッド俳優の渡辺謙。その後、所属事務所・ケイダッシュの川村龍夫会長が「女性自身」(光文社)で渡辺の胸中を代弁するなど異例の対応を行い、同時にマスコミ各社に圧力をかけたことで騒動は沈静化しつつある。  結局、渡辺本人は釈明会見を開くことなく、活動を続けていきそうな気配だ。 「本人は、記事が出るのがわかってから『すぐにでも会見をしたい』と所属事務所に直訴したそうです。ただ、川村会長が『まだ続報があるかもしれないから、待て』とストップをかけたとか。実際、翌週も報道があったので、会見はしなくて正解だったともっぱらです」(週刊誌記者)  それでも、CMの違約金問題も含めて問題は山積みだ。 「各局には事務所から『あまり報道するな』とお達しがあったのですが、それでもまったく報道しないわけにはいかないですからね。いろんな報道をされて、本人は精神的に相当参ってるようです。報道が出た当初、奥様の南果歩さんが闘病中じゃなければ、ここまで叩かれることはなかったかもしれませんね」(ワイドショースタッフ)  実際、ハリウッドでも“ケン・ワタナベ”の評判は急降下しているという。 「奥様が闘病中の中での不倫ですからね……。こういったことに厳しいハリウッドでは、しばらく仕事のオファーはないでしょうね。日本でも主演以外の仕事はほとんどしないので、しばらくテレビで見ることはないんじゃないでしょうか。今からでも、真摯に会見をするか、時間が経つのを待つしかないでしょう。ただ、すでに事務所も復帰プランを考えているようで、映画『怒り』(2016)を監督した李相日監督に、また賞を狙えるような作品でオファーをしたようです」(映画関係者)  本当に“怒り”を感じているのは誰なのか――。

RIP SLYME・SUと大塚愛が離婚準備中!? フェス出演見合わせで21歳モデルが炎上「不倫女!」

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RIP SLYME公式サイトより
 ヒップホップユニット・RIP SLYMEが、16日に幕張メッセで開催された音楽フェス『THE GREAT ROCK'N'ROLL SEKIGAHARA 2017』の出演を見合わせた。  キャンセルが発表されたのは、3日前の13日。RIP SLYME側は、理由を「メンバーの一員、SUにおける過日の報道を鑑みまして」としている。  また、出演者変更によるチケットの払い戻しは行われず、当日はピンチヒッターとして登場したパンクバンド・ニューロティカが、なぜかRIP SLYMEの楽曲「楽園ベイベー」をオーディエンスと共に合唱した。  SU(43)といえば、7日発売の「フライデー」(講談社)が、22歳下のモデル・江夏詩織(21)との不倫疑惑を報道。SUには、2010年に“デキ婚”したシンガーソングライター・大塚愛と、その間に生まれた6歳の娘がいるが、何年も別居状態が続いているとも言われており、ファンはさほど驚いた様子を見せていない。 「RIP SLYMEはスポンサー案件も多いため、所属する田辺エージェンシーは報道を重く受け止め、しばらく目立った活動は控えることにしたようです。ただ、SUはもともとバツイチの女好きキャラで、大塚とデキ婚を発表した際にも『長くは続かないだろう』と言われていた。そのため、ファンからは『報道気にしすぎ』『SUにとってノーダメージだろ』といった声が上がっています」(芸能記者)  とはいえ、不倫相手とされる江夏のSNSは大荒れ中。インスタグラムのコメント欄には、「大塚愛さんに謝って下さい」「本当に最低」「売名成功おめでとう!」といった書き込みや、今回の出演見合わせを受け「イベント出演見合わせじゃねーーーかよ!!!」「SUさん出ないならチケット捨てるし」といった怒りのコメントも見受けられる。  一方、大塚は9日、インスタグラムに自身の楽曲「日々、生きていれば」の一部を投稿。その歌詞は「冷たい風にさえ 勝てそうにもない だけど何かのせいにするつもりもない 誰かも羨んだり 妬んだりしても ここが晴れ渡って 笑えるわけじゃない それならおチビちゃん、この傘どうぞ。君が笑ってるなら それだけでいい」。夫や不倫相手を恨まず、娘と2人で前向きに生きていくという大塚のメッセージにも取れる。 「すでに心が離れていると報道されたSUと大塚ですが、不倫報道をきっかけにいよいよ離婚を発表するのではと言われている。RIP SLYMEはこれから夏の野外フェスに引っ張りだことなるため、その前に事を片付けるのでは?」(同)  来月には、野外フェス『JAPAN JAM』への出演を控えているほか、ファンクラブ会員向けのツアーもスタートするRIP SLYME。年の差不倫は、音楽活動にどこまで影響を及ぼすのだろうか?

RIP SLYME・SUと大塚愛が離婚準備中!? フェス出演見合わせで21歳モデルが炎上「不倫女!」

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RIP SLYME公式サイトより
 ヒップホップユニット・RIP SLYMEが、16日に幕張メッセで開催された音楽フェス『THE GREAT ROCK'N'ROLL SEKIGAHARA 2017』の出演を見合わせた。  キャンセルが発表されたのは、3日前の13日。RIP SLYME側は、理由を「メンバーの一員、SUにおける過日の報道を鑑みまして」としている。  また、出演者変更によるチケットの払い戻しは行われず、当日はピンチヒッターとして登場したパンクバンド・ニューロティカが、なぜかRIP SLYMEの楽曲「楽園ベイベー」をオーディエンスと共に合唱した。  SU(43)といえば、7日発売の「フライデー」(講談社)が、22歳下のモデル・江夏詩織(21)との不倫疑惑を報道。SUには、2010年に“デキ婚”したシンガーソングライター・大塚愛と、その間に生まれた6歳の娘がいるが、何年も別居状態が続いているとも言われており、ファンはさほど驚いた様子を見せていない。 「RIP SLYMEはスポンサー案件も多いため、所属する田辺エージェンシーは報道を重く受け止め、しばらく目立った活動は控えることにしたようです。ただ、SUはもともとバツイチの女好きキャラで、大塚とデキ婚を発表した際にも『長くは続かないだろう』と言われていた。そのため、ファンからは『報道気にしすぎ』『SUにとってノーダメージだろ』といった声が上がっています」(芸能記者)  とはいえ、不倫相手とされる江夏のSNSは大荒れ中。インスタグラムのコメント欄には、「大塚愛さんに謝って下さい」「本当に最低」「売名成功おめでとう!」といった書き込みや、今回の出演見合わせを受け「イベント出演見合わせじゃねーーーかよ!!!」「SUさん出ないならチケット捨てるし」といった怒りのコメントも見受けられる。  一方、大塚は9日、インスタグラムに自身の楽曲「日々、生きていれば」の一部を投稿。その歌詞は「冷たい風にさえ 勝てそうにもない だけど何かのせいにするつもりもない 誰かも羨んだり 妬んだりしても ここが晴れ渡って 笑えるわけじゃない それならおチビちゃん、この傘どうぞ。君が笑ってるなら それだけでいい」。夫や不倫相手を恨まず、娘と2人で前向きに生きていくという大塚のメッセージにも取れる。 「すでに心が離れていると報道されたSUと大塚ですが、不倫報道をきっかけにいよいよ離婚を発表するのではと言われている。RIP SLYMEはこれから夏の野外フェスに引っ張りだことなるため、その前に事を片付けるのでは?」(同)  来月には、野外フェス『JAPAN JAM』への出演を控えているほか、ファンクラブ会員向けのツアーもスタートするRIP SLYME。年の差不倫は、音楽活動にどこまで影響を及ぼすのだろうか?

“ダブル不倫”報道のNHK與芝由三栄アナは不倫肯定派!? ベッキー騒動に「ニュースで取り上げるのバカみたい」発言も

ダブル不倫報道のNHK與芝由三栄アナは不倫肯定派!? ベッキー騒動に「ニュースで取り上げるのバカみたい」発言もの画像1
NHKアナウンス室より
 NHKの與芝(よしば)由三栄アナウンサーが、映画監督の源孝志氏と、互いに既婚者ながら男女の関係に陥る“ダブル不倫”をしていると「週刊文春」(文藝春秋)が報じたが、NHK内からは、與芝アナは、もともと「不倫肯定派だ」という話が聞かれる。 「昨年、ベッキーとか乙武洋匡とか、不倫ゴシップがたくさんあったとき、ある番組の舞台裏の雑談で、そのことが話題になっていたんです。與芝さんは『不倫なんかニュースで取り上げるのバカみたい。不倫を悪だと決めつけるのもおかしい』みたいなことを言ってたんですよ。彼女は6~7年前にベッキーと共演したこともあるそうで、ベッキーについても『あんないい子なのに、ひどい言われよう』って感じで、擁護していました。そのとき当の本人が不倫していたかは知りませんが……」(NHK局員)  與芝アナは元ミス慶応の肩書きを持ち、『サンデースポーツ』などNHKのスポーツキャスターとして活躍。2008年の北京五輪でも現地リポーターを務めていたが、ちょうどその頃にプロ野球解説者・野村克也氏の息子である団野村氏のマネジメント会社に勤務する8歳下の内田康貴氏と2度目の結婚をしていて、3人の娘がいる。 「與芝アナはマスコミ関係者の間でも、現場でのパンチラ、ブラチラの多いセクシー女子アナとして知られちゃっていますけど、取材対象のアスリートに対しては臆することなく質問する強気の姿勢から、周囲からは格闘系とか肉食系って呼ばれていました。そんなアグレッシブな性格なので、もし不倫肯定派なら、自らの不貞にも躊躇がなかったのかもしれないですね」(同)  また、お相手の源氏も、監督デビュー作がまさに不倫を題材にしたものだった。テレビプロデューサーを経て独立、05年の『東京タワー』で映画監督に転身後、NHKではBSプレミアムの番組を多数手がけており、その際に與芝アナと知り合ったようだが、こちらもまた1児の父親でもある既婚者。  その『東京タワー』は孤独な人妻と若い男の不倫物語。黒木瞳が、20歳下の岡田准一との“禁断の愛”に溺れる様を、美しく描いたものだった。現実では42歳の與芝アナが、13歳上の源監督と関係を持っていたわけだが、記事によると2人は4月の白昼に堂々と手をつないだり、互いの腰をなで回しながら花見を楽しんだ後、源監督が仕事部屋として借りている別宅で過ごしていたという。 「話を聞いただけなら、まさに不倫肯定派による不貞行為って感じですね」と前出のNHK局員。  與芝アナは最近、さいたま放送局のリポーターで見かけるぐらいになって、以前より画面で見かけなくなっていたが、それもそのはず、基本はデスク業務が中心になっているという話だ。  局員からは「鍛え抜かれたアスリートの若い肉体を取材できなくなって性欲を持て余していたんじゃないの?」なんて無責任な憶測が聞かれたが、いずれにせよ不祥事が相次ぎ、風当たりが強まっているNHKの女子アナの不倫ゴシップには、世間の目は厳しい。今後、その姿を番組上で見かけることがなお一層少なくなる可能性が高い。局員の証言どおり、與芝アナが本当に不倫肯定派なら、その主張をじっくり聞いてみたいところではあるが……。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

“ダブル不倫”報道のNHK與芝由三栄アナは不倫肯定派!? ベッキー騒動に「ニュースで取り上げるのバカみたい」発言も

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NHKアナウンス室より
 NHKの與芝(よしば)由三栄アナウンサーが、映画監督の源孝志氏と、互いに既婚者ながら男女の関係に陥る“ダブル不倫”をしていると「週刊文春」(文藝春秋)が報じたが、NHK内からは、與芝アナは、もともと「不倫肯定派だ」という話が聞かれる。 「昨年、ベッキーとか乙武洋匡とか、不倫ゴシップがたくさんあったとき、ある番組の舞台裏の雑談で、そのことが話題になっていたんです。與芝さんは『不倫なんかニュースで取り上げるのバカみたい。不倫を悪だと決めつけるのもおかしい』みたいなことを言ってたんですよ。彼女は6~7年前にベッキーと共演したこともあるそうで、ベッキーについても『あんないい子なのに、ひどい言われよう』って感じで、擁護していました。そのとき当の本人が不倫していたかは知りませんが……」(NHK局員)  與芝アナは元ミス慶応の肩書きを持ち、『サンデースポーツ』などNHKのスポーツキャスターとして活躍。2008年の北京五輪でも現地リポーターを務めていたが、ちょうどその頃にプロ野球解説者・野村克也氏の息子である団野村氏のマネジメント会社に勤務する8歳下の内田康貴氏と2度目の結婚をしていて、3人の娘がいる。 「與芝アナはマスコミ関係者の間でも、現場でのパンチラ、ブラチラの多いセクシー女子アナとして知られちゃっていますけど、取材対象のアスリートに対しては臆することなく質問する強気の姿勢から、周囲からは格闘系とか肉食系って呼ばれていました。そんなアグレッシブな性格なので、もし不倫肯定派なら、自らの不貞にも躊躇がなかったのかもしれないですね」(同)  また、お相手の源氏も、監督デビュー作がまさに不倫を題材にしたものだった。テレビプロデューサーを経て独立、05年の『東京タワー』で映画監督に転身後、NHKではBSプレミアムの番組を多数手がけており、その際に與芝アナと知り合ったようだが、こちらもまた1児の父親でもある既婚者。  その『東京タワー』は孤独な人妻と若い男の不倫物語。黒木瞳が、20歳下の岡田准一との“禁断の愛”に溺れる様を、美しく描いたものだった。現実では42歳の與芝アナが、13歳上の源監督と関係を持っていたわけだが、記事によると2人は4月の白昼に堂々と手をつないだり、互いの腰をなで回しながら花見を楽しんだ後、源監督が仕事部屋として借りている別宅で過ごしていたという。 「話を聞いただけなら、まさに不倫肯定派による不貞行為って感じですね」と前出のNHK局員。  與芝アナは最近、さいたま放送局のリポーターで見かけるぐらいになって、以前より画面で見かけなくなっていたが、それもそのはず、基本はデスク業務が中心になっているという話だ。  局員からは「鍛え抜かれたアスリートの若い肉体を取材できなくなって性欲を持て余していたんじゃないの?」なんて無責任な憶測が聞かれたが、いずれにせよ不祥事が相次ぎ、風当たりが強まっているNHKの女子アナの不倫ゴシップには、世間の目は厳しい。今後、その姿を番組上で見かけることがなお一層少なくなる可能性が高い。局員の証言どおり、與芝アナが本当に不倫肯定派なら、その主張をじっくり聞いてみたいところではあるが……。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)