2股不倫疑惑が報じられていた雨上がり決死隊・宮迫博之が19日、報道後初公の場となる「超くっきーランドお披露目会見」に出席。現場では不倫ネタを小出ししながら、マスコミの反応をうかがう“小物っぷり”を見せていたという。 宮迫は今年8月に「週刊文春」(文藝春秋)で、モデルの小山ひかる、竹内結子似の30代美容系ライターの2人と、都内の高級ホテルで交互に密会していたと報道された。潔白かどうかを尋ねる同誌の直撃に「オフホワイトです」と答えて、話題となった。 「宮迫は相方の蛍原徹とともに約30分のイベントの後半15分ほどに登場していました。『忙しいから呼ぶなや!』と、マスコミの前に出るのは本当に嫌そうな感じで、わずかな出演時間でも、なるべくマスコミのカメラの方を向かないようにしている感じでしたね」(ワイドショー関係者) そんなマスコミを煙たがる様子を見せていた宮迫だが、そのトークの端々には自虐も取り入れていたという。 「別に触れなくてもいいのに、自分から傷口に触れていくスタイルをとっていましたよ。たとえば、宮迫は野性爆弾くっきーが宮迫のモノマネをしている写真をTwitterのプロフィール写真にしているそうなのですが、イベントでその写真が出てきた際に『絶賛炎上中のTwitterのアイコンです』と宮迫自身で触れだし、司会から『なんでですか?』と尋ねられると『聞くなアホ!』というやりとりをしていました。さらに、宮迫はそのくっきーがモノマネをしてテレビに出ているのを、たまたま見ていたそうなのですが『おまえいらんこと言うなよ! たまたま嫁と見てたわ! 嫁が黙って台所に行ったわ!』と、いまだ妻との関係は継続中というアピールにも見えました。もしかしたら、イベント出演することで、マスコミの反応を探りたかったのかのかもしれませんね」(同) そんな宮迫だったが、記者からの声がけにはしっかり対応していたのだとか。 「久々にマスコミの前に出てきて『しんどいです』と答えたり、いまの心境を『くっきーカラーです』と言いつつ、伏し目がちで力なく笑っていました。そんな状況だっただけに、記者たちの間でも『意外と打たれ弱い』という評価でしたね」(同) またこの日の宮迫は、「ちょっと顔がやつれ、笑顔も元気がなかったです」(同)とも。今回の騒動で“休養”がなかっただけに、心労もたまっているのかもしれない。
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雨上がり宮迫博之、不倫疑惑報道後初イベントで本格的復帰の準備!? 「打たれ弱い」と酷評も
2股不倫疑惑が報じられていた雨上がり決死隊・宮迫博之が19日、報道後初公の場となる「超くっきーランドお披露目会見」に出席。現場では不倫ネタを小出ししながら、マスコミの反応をうかがう“小物っぷり”を見せていたという。 宮迫は今年8月に「週刊文春」(文藝春秋)で、モデルの小山ひかる、竹内結子似の30代美容系ライターの2人と、都内の高級ホテルで交互に密会していたと報道された。潔白かどうかを尋ねる同誌の直撃に「オフホワイトです」と答えて、話題となった。 「宮迫は相方の蛍原徹とともに約30分のイベントの後半15分ほどに登場していました。『忙しいから呼ぶなや!』と、マスコミの前に出るのは本当に嫌そうな感じで、わずかな出演時間でも、なるべくマスコミのカメラの方を向かないようにしている感じでしたね」(ワイドショー関係者) そんなマスコミを煙たがる様子を見せていた宮迫だが、そのトークの端々には自虐も取り入れていたという。 「別に触れなくてもいいのに、自分から傷口に触れていくスタイルをとっていましたよ。たとえば、宮迫は野性爆弾くっきーが宮迫のモノマネをしている写真をTwitterのプロフィール写真にしているそうなのですが、イベントでその写真が出てきた際に『絶賛炎上中のTwitterのアイコンです』と宮迫自身で触れだし、司会から『なんでですか?』と尋ねられると『聞くなアホ!』というやりとりをしていました。さらに、宮迫はそのくっきーがモノマネをしてテレビに出ているのを、たまたま見ていたそうなのですが『おまえいらんこと言うなよ! たまたま嫁と見てたわ! 嫁が黙って台所に行ったわ!』と、いまだ妻との関係は継続中というアピールにも見えました。もしかしたら、イベント出演することで、マスコミの反応を探りたかったのかのかもしれませんね」(同) そんな宮迫だったが、記者からの声がけにはしっかり対応していたのだとか。 「久々にマスコミの前に出てきて『しんどいです』と答えたり、いまの心境を『くっきーカラーです』と言いつつ、伏し目がちで力なく笑っていました。そんな状況だっただけに、記者たちの間でも『意外と打たれ弱い』という評価でしたね」(同) またこの日の宮迫は、「ちょっと顔がやつれ、笑顔も元気がなかったです」(同)とも。今回の騒動で“休養”がなかっただけに、心労もたまっているのかもしれない。
不倫発覚の“あびる優の夫”才賀紀左衛門に心配の声「ハニートラップだった可能性が……」
「脳みそは日々殴り合いのことか、エッチのことしか考えてない」とまで坂上忍に言われてしまった不倫発覚の格闘家・才賀紀左衛門を心配する声が高まっている。 22 知人キックボクサーによると「不倫がハニートラップだった可能性がある」というのだ。 「彼は私生活ではチャラいところもありましたから、以前も別の女性と親しくなってたことはあるんですよ。でも、その女性が“反グレ”グループと付き合っているような奴で、紀左衛門を脅そうとしていたことがあったと聞きました。結局、その女性自身が薬物か何かの疑いで警察に疑われたとかで、それ以上の危ない動きはなかったらしいですけど、今回の不倫相手もヤバい相手じゃないかってウワサがあります」 共演したタレントの武井壮に「すごいライトな感じの兄ちゃん」と言われるほど奔放な言動で知られる才賀は、2014年9月にタレントのあびる優と再婚。翌年には女児が生まれていたが、今年9月にあびるが友人と奄美大島に旅行していた間、娘を親族に預け、美人モデル宅に宿泊したことが報じられた。才賀はメディアに出て「反省しています」と不倫を認めて謝罪していた。 空手家としてK-1やキックボクシングの舞台では有力選手に連敗し、KO勝ちも少ないタイプだったが、ビッグマウスなキャラクターで14年から総合格闘技に進出。15年に新団体の「RIZIN」に起用され、テレビ中継にもたびたび登場したが、戦績は1勝4敗。目立っていたのはリングサイドで金切り声を上げて応援する妻・あびるの方だった。そんな折の今回の騒動とあっては「リング外の方が派手」と言われてしまいそうだが、前出キックボクサーは、周囲の不穏な動きをキャッチしていた。 「ほとんど知られていませんが、昨年、K-1ファイターでもあった元格闘家がハニートラップに遭って、ベッド写真をネタに強請られるトラブルがあったんです。紀左衛門の不倫相手も、その犯人に近い人脈じゃないかという見方があって、変なことにならなければいいけどって心配してます」 また、一部メディアには、同様に才賀がハニートラップの被害に遭っているという内容の怪文書が届いている。ただ、そこにはその仕掛人が妻・あびる優だとも書かれていた。 「優ちゃんは本当に紀左衛門を愛している感じだったので、さすがにそれはありえないと思ってますけど、紀左衛門の親が大金持ちなので、何かと不安があるんですよ」 才賀は今年2試合をこなしただけだが、そのわりに日頃、高級レストランなどで豪遊している日常をSNSなどで明かしており、「そういうボンボンなタイプは、悪い奴に狙われやすい」と前出キックボクサー。 最近、六本木・西麻布など都内の繁華街では、「芸能人ハンター」とも呼ばれる不良集団によるトラブルが続発し、そのせいか、この界隈での夜遊びが知られていた有名人たちが姿を消し始めている。 才賀がそのターゲットとなっていても、確かにおかしくはない。闇社会の連中に狙われた元野球選手が過去、美人局に1億円を支払った例もあるだけに、才賀のゴシップがその類いのトラブルでないことを祈りたい。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)「RIZIN FIGHTING FEDERATION」炬公式サイトより
不倫発覚の“あびる優の夫”才賀紀左衛門に心配の声「ハニートラップだった可能性が……」
「脳みそは日々殴り合いのことか、エッチのことしか考えてない」とまで坂上忍に言われてしまった不倫発覚の格闘家・才賀紀左衛門を心配する声が高まっている。 22 知人キックボクサーによると「不倫がハニートラップだった可能性がある」というのだ。 「彼は私生活ではチャラいところもありましたから、以前も別の女性と親しくなってたことはあるんですよ。でも、その女性が“反グレ”グループと付き合っているような奴で、紀左衛門を脅そうとしていたことがあったと聞きました。結局、その女性自身が薬物か何かの疑いで警察に疑われたとかで、それ以上の危ない動きはなかったらしいですけど、今回の不倫相手もヤバい相手じゃないかってウワサがあります」 共演したタレントの武井壮に「すごいライトな感じの兄ちゃん」と言われるほど奔放な言動で知られる才賀は、2014年9月にタレントのあびる優と再婚。翌年には女児が生まれていたが、今年9月にあびるが友人と奄美大島に旅行していた間、娘を親族に預け、美人モデル宅に宿泊したことが報じられた。才賀はメディアに出て「反省しています」と不倫を認めて謝罪していた。 空手家としてK-1やキックボクシングの舞台では有力選手に連敗し、KO勝ちも少ないタイプだったが、ビッグマウスなキャラクターで14年から総合格闘技に進出。15年に新団体の「RIZIN」に起用され、テレビ中継にもたびたび登場したが、戦績は1勝4敗。目立っていたのはリングサイドで金切り声を上げて応援する妻・あびるの方だった。そんな折の今回の騒動とあっては「リング外の方が派手」と言われてしまいそうだが、前出キックボクサーは、周囲の不穏な動きをキャッチしていた。 「ほとんど知られていませんが、昨年、K-1ファイターでもあった元格闘家がハニートラップに遭って、ベッド写真をネタに強請られるトラブルがあったんです。紀左衛門の不倫相手も、その犯人に近い人脈じゃないかという見方があって、変なことにならなければいいけどって心配してます」 また、一部メディアには、同様に才賀がハニートラップの被害に遭っているという内容の怪文書が届いている。ただ、そこにはその仕掛人が妻・あびる優だとも書かれていた。 「優ちゃんは本当に紀左衛門を愛している感じだったので、さすがにそれはありえないと思ってますけど、紀左衛門の親が大金持ちなので、何かと不安があるんですよ」 才賀は今年2試合をこなしただけだが、そのわりに日頃、高級レストランなどで豪遊している日常をSNSなどで明かしており、「そういうボンボンなタイプは、悪い奴に狙われやすい」と前出キックボクサー。 最近、六本木・西麻布など都内の繁華街では、「芸能人ハンター」とも呼ばれる不良集団によるトラブルが続発し、そのせいか、この界隈での夜遊びが知られていた有名人たちが姿を消し始めている。 才賀がそのターゲットとなっていても、確かにおかしくはない。闇社会の連中に狙われた元野球選手が過去、美人局に1億円を支払った例もあるだけに、才賀のゴシップがその類いのトラブルでないことを祈りたい。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)「RIZIN FIGHTING FEDERATION」炬公式サイトより
“ゲス不倫”から現実逃避を続ける渡辺謙 『西郷どん』終わる1年後には「地獄」が待っている!?
“ゲス不倫”発覚以降、妻である女優の南果歩との話し合いを避け続けているという、ハリウッド俳優の渡辺謙。来年放送のNHK大河ドラマ『西郷どん』の収録を口実に、現実逃避しているさなかに、南が今年の春から精神疾患を患っていたことを告白。事実上の三くだり半を突き付けられることとなった。 思えば、これまでの渡辺の人生は現実逃避の積み重ねだったような気がする。2002年に渡辺は、劇団「円」から大手プロ・ケイダッシュに移籍。渡辺は移籍理由について「プロ野球でいうFAのようなもの」と語ったが、真相は“女性スキャンダル”の防御のためだった。移籍前に渡辺は、当時、元俳優の高知東生と結婚していた女優の高島礼子との“W不倫”を女性週刊誌に報じられた。所属の円ではガードしきれないために、大手のケイダッシュに移籍したのである。 ところが、皮肉にも移籍直後に妻だったU子さんの“借金トラブル”が発覚。渡辺は借金の責任をU子さんに押し付け、別居。長男の渡辺大、長女の杏もU子さんに預けることで、現実逃避した。挙げ句は離婚裁判を起こして、借金トラブルから逃れることとなったのだ。 その後、離婚裁判中に関係が深くなった南と再婚。2年前には南のために、東京・世田谷区に“6億円豪邸”を建築。昨年の2月に南が乳がんを発症した際は、手術を受ける妻を支える献身的な夫を演じていたが、今年の3月に21歳年下の元ホステスで、ジュエリーデザイナーのA子さんとの4年以上にわたる不倫関係を「週刊文春」(文藝春秋)に報じられ、南を裏切っていたことが明らかになった。 南は怒りをぶつけたいところだったが、7月から連続ドラマ『定年女子』(NHK BSプレミアム)が始まることもあり、番組に迷惑がかかるのを懸念し、怒りを抑えて沈黙した。 それをいいことに、マスコミの前から逃げ回っていた渡辺だったが、『西郷どん』の収録が迫り、やむを得ず謝罪会見を行った。収録現場にマスコミが押し寄せるのを恐れたのだ。 渡辺としては、会見をしたことで離婚を乗り切ったと思い、肝心な南との話し合いもせずに、現実逃避を続けていたのだろう。そんな渡辺は、まさか、南が公の場で“夫の不倫が原因で、精神疾患を患っていた”と告白するとは思っていなかったに違いない。 南は10月1日に開催された乳がんの早期発見を啓発する「15周年ピンクリボンシンポジウム」に出席。その中で「今年の春から精神的に(がんとは別に)疾患が出て別の闘病があった」と告白。BSのドラマは一度断ったが、「目の前にいる、いろんな人を信じなければ、私は一生、人を信じられないかも」と考え直してオファーを受けた事実を明かした。この告白から、南が渡辺に裏切られて人間不信に陥ったことが読み取れる。 予想もしなかった南からの告白で、渡辺にすべての非があることがわかった。それでもなお、渡辺が現実逃避を続けるならば、大河が終了する1年後には地獄が待っているだろう。これも自業自得かもしれない。 (文=本多圭)
なぜか“レジェンド扱い”された斉藤由貴「復活の熱唱」も、待ち受けるイバラの道
妻子ある50代医師との5年にわたるW不倫を認めた女優の斉藤由貴が、久しぶりに公の舞台に登場した。一連の不倫報道で、斉藤は2018年1月スタートのNHK大河ドラマ『西郷どん』などを降板。損害金は億単位で、当人は心身ともにボロボロの状態だ。 そんな斉藤が7日、都内で行われた作詞家・松本隆氏のデビュー47周年記念ライブイベントに出演。緑のノースリーブのワンピース姿で「初戀」と「情熱」を披露したが、声は震え、高音がかすれる場面もあったという。 歌い終わると「こんばんは、斉藤由貴です」と挨拶。その後、約15秒間沈黙し、観客から「頑張って!」と激励された。 マスコミ各社に送付されたリリースを見ると、この日の斉藤は「レジェンドゲスト」扱い。現場記者の間では「何のレジェンド? 不倫のレジェンドってこと?」と失笑が漏れたという。 それでも、トーク部分では徐々に“らしさ”を発揮。「お話ししたいことはたくさんあるような気がするんですが、先ほどから(体調を崩して)戦線離脱するお客さまがいるので……」と、観客を利用する形で釈明を回避し、最後は代表曲「卒業」を熱唱。スポーツ紙記者によると「終演後は、他の出演者らと打ち上げにも参加。松本氏と談笑し、励まされると涙ぐむ場面もあったそうだ」という。 「レジェンド」の完全復帰を待ちたいところだが、どうやら現実は厳しいと言わざるを得ない。所属事務所内では「最後まで支える」という声の一方で、これまで散々振り回されてきたスタッフからは「自業自得」と言い切る者も出始めているという。前途は多難だ。『何もかも変わるとしても』(femme fatale)
なぜか“レジェンド扱い”された斉藤由貴「復活の熱唱」も、待ち受けるイバラの道
妻子ある50代医師との5年にわたるW不倫を認めた女優の斉藤由貴が、久しぶりに公の舞台に登場した。一連の不倫報道で、斉藤は2018年1月スタートのNHK大河ドラマ『西郷どん』などを降板。損害金は億単位で、当人は心身ともにボロボロの状態だ。 そんな斉藤が7日、都内で行われた作詞家・松本隆氏のデビュー47周年記念ライブイベントに出演。緑のノースリーブのワンピース姿で「初戀」と「情熱」を披露したが、声は震え、高音がかすれる場面もあったという。 歌い終わると「こんばんは、斉藤由貴です」と挨拶。その後、約15秒間沈黙し、観客から「頑張って!」と激励された。 マスコミ各社に送付されたリリースを見ると、この日の斉藤は「レジェンドゲスト」扱い。現場記者の間では「何のレジェンド? 不倫のレジェンドってこと?」と失笑が漏れたという。 それでも、トーク部分では徐々に“らしさ”を発揮。「お話ししたいことはたくさんあるような気がするんですが、先ほどから(体調を崩して)戦線離脱するお客さまがいるので……」と、観客を利用する形で釈明を回避し、最後は代表曲「卒業」を熱唱。スポーツ紙記者によると「終演後は、他の出演者らと打ち上げにも参加。松本氏と談笑し、励まされると涙ぐむ場面もあったそうだ」という。 「レジェンド」の完全復帰を待ちたいところだが、どうやら現実は厳しいと言わざるを得ない。所属事務所内では「最後まで支える」という声の一方で、これまで散々振り回されてきたスタッフからは「自業自得」と言い切る者も出始めているという。前途は多難だ。『何もかも変わるとしても』(femme fatale)
“不倫報道”完全スルーのマギー『精霊の守り人』出演に、綾瀬はるかが悲鳴?
綾瀬はるかも眉間にシワを寄せていることだろう。 モデルのマギーが、11月25日からスタートする綾瀬主演のNHK大河ファンタジードラマ『精霊の守り人 最終章』で女優デビューすることがわかった。彼女は東出昌大演じる薬剤師に好意を寄せる村娘を演じるという。 「NHK初の大河ファンタジーとして鳴り物入りで始まった『精霊の守り人』ですが、シーズン1の平均視聴率は9.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、シーズン2は、平均7%と低迷している。マギーは新キャラクターとして登場しますが、制作サイドは彼女の『演技初挑戦』が話題になり、視聴率回復につながることを期待して起用したのでしょう」(テレビ誌ライター) しかし、マギーは今年1月、「FRIDAY」(講談社)でロックバンド・Hi‐STANDARDの横山健との不倫疑惑が報じられるも釈明会見を開いていないばかりか、コメントすらも出していない。メディアもこの話題を完全スルーし、彼女も以前と変わらず番組出演を続けている。 とはいえ、NHKでは来年の大河ドラマ『西郷どん』に出演が予定されていた斉藤由貴に不倫が発覚したことで降板となったばかり。そのため、マギーを出演させることに世間から批判が殺到しているという。 「マギーの出演が発表されると、すぐにネット上では『不倫するような人間をNHKは起用するのか?』『受信料を払いたくない』『今まで観ていたけど、もうやめる』といったコメントが殺到。視聴率の回復どころか、さらに悪化しそうな雲行きです。マギーの所属事務所は、のんこと能年玲奈の移籍、清水富美加の出家騒動とゴタゴタ続きで、最近もマギー同様、川島海荷に不倫疑惑が持ち上がるも、メディアはまたもやスルー。そうした“芸能界の闇”を視聴者が感じて、マギーに対して拒絶反応を起こす可能性がありそうです」(スポーツ紙デスク) マギーの出演で深刻な視聴者離れが起きた場合、とばっちりを受けるのは主演の綾瀬だ。 「彼女はこのドラマのために、アクションの練習に打ち込み、腹筋がバキバキに割れるほど肉体改造に取り組んだ。その努力が無に帰す可能性のあるマギーの出演を、内心では快く思っていないでしょうね」(前出・テレビ誌ライター) 斉藤の場合、会見で「嘘」をついたことが問題視されたと言われているが、「無視」を決め込むマギーには、視聴者から斉藤以上に厳しい目が向けられそうだ。
“不倫報道”完全スルーのマギー『精霊の守り人』出演に、綾瀬はるかが悲鳴?
綾瀬はるかも眉間にシワを寄せていることだろう。 モデルのマギーが、11月25日からスタートする綾瀬主演のNHK大河ファンタジードラマ『精霊の守り人 最終章』で女優デビューすることがわかった。彼女は東出昌大演じる薬剤師に好意を寄せる村娘を演じるという。 「NHK初の大河ファンタジーとして鳴り物入りで始まった『精霊の守り人』ですが、シーズン1の平均視聴率は9.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、シーズン2は、平均7%と低迷している。マギーは新キャラクターとして登場しますが、制作サイドは彼女の『演技初挑戦』が話題になり、視聴率回復につながることを期待して起用したのでしょう」(テレビ誌ライター) しかし、マギーは今年1月、「FRIDAY」(講談社)でロックバンド・Hi‐STANDARDの横山健との不倫疑惑が報じられるも釈明会見を開いていないばかりか、コメントすらも出していない。メディアもこの話題を完全スルーし、彼女も以前と変わらず番組出演を続けている。 とはいえ、NHKでは来年の大河ドラマ『西郷どん』に出演が予定されていた斉藤由貴に不倫が発覚したことで降板となったばかり。そのため、マギーを出演させることに世間から批判が殺到しているという。 「マギーの出演が発表されると、すぐにネット上では『不倫するような人間をNHKは起用するのか?』『受信料を払いたくない』『今まで観ていたけど、もうやめる』といったコメントが殺到。視聴率の回復どころか、さらに悪化しそうな雲行きです。マギーの所属事務所は、のんこと能年玲奈の移籍、清水富美加の出家騒動とゴタゴタ続きで、最近もマギー同様、川島海荷に不倫疑惑が持ち上がるも、メディアはまたもやスルー。そうした“芸能界の闇”を視聴者が感じて、マギーに対して拒絶反応を起こす可能性がありそうです」(スポーツ紙デスク) マギーの出演で深刻な視聴者離れが起きた場合、とばっちりを受けるのは主演の綾瀬だ。 「彼女はこのドラマのために、アクションの練習に打ち込み、腹筋がバキバキに割れるほど肉体改造に取り組んだ。その努力が無に帰す可能性のあるマギーの出演を、内心では快く思っていないでしょうね」(前出・テレビ誌ライター) 斉藤の場合、会見で「嘘」をついたことが問題視されたと言われているが、「無視」を決め込むマギーには、視聴者から斉藤以上に厳しい目が向けられそうだ。
宮迫博之・密会モデルが「オフホワイトグラドル」として“売名”始動! 一方、もう1人の疑惑女性は今……
雨上がり決死隊・宮迫博之(47)との二股不倫疑惑報道で注目されたモデルの小山ひかる(26)が、8日放送の情報番組『サンデー・ジャポン』(TBS系)にコメンテーターとして出演した。 小山は、宮迫との関係について「してないです」を連発。「一線は越えてないです」「ちゃんと(服は)着て、(セックスは)してません」と、笑顔で不倫関係を否定した。 また、ホテルで密会を重ねていたことについては、「あとから来るもんだと思ってたんですよ、みんなが」と、他の飲み仲間も合流するものだと思い込んでいたと説明。「さすがにだって、結婚されてますし、何度か飲み仲間としてお会いしてて、いい先輩、優しい先輩だとは思ってましたけど、そういう感じで見られてるとも思ってなかったんですよ。そういうアピールみたいのもなくて」と、宮迫の下心に気付いていなかったことを明かした。 8月発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、宮迫と小山の2度にわたる密会現場をスクープ。高級ホテルの一室で、約10時間を2人きりで過ごしていたと伝え、宮迫は同誌の直撃に「(不倫疑惑は)オフホワイトです」などと曖昧に答えていた。 「『サンデー・ジャポン』でも“今年話題のオフホワイトグラドル”と紹介されていた小山ですが、発売中の『週刊プレイボーイ』(集英社)のグラビアに登場。見出しは『私のオフとホワイトな日々』で、『人気お笑い芸人の不倫疑惑騒動で話題になった~』などと紹介されている。誰が見ても、あからさまな売名行為であることから、ネット上では『不倫をリークした張本人では?』と疑う声が相次いでいます」(芸能記者) 小山が“リーク犯”と疑われる一因には、小山の所属事務所の現状も。同事務所は多くのタレントを抱えているものの、一般的には知名度の低いタレントばかり。その中でも小山が筆頭なだけに、事務所ぐるみのリークが疑われているようだ。 一方、小山と同時に宮迫との密会が報じられた美人美容ライター・A氏は、不倫疑惑報道を境に、Twitterやインスタグラムの更新がストップ。自身が編集長を務める美容サイトの宣伝も止めてしまった。 「小山が騒動を蒸し返したことで、再びA氏が注目される結果に。A氏と宮迫との関係は長く、宮迫が本気になっているのは小山でなくA氏のほうともっぱら。小山の売名行為は、A氏にとっては迷惑でしかないでしょうね」(同) 共演者のテリー伊藤から「小山さんも、ずうずうしくよく出てくるよね」と揶揄されていた小山。その明らかな売名行為に、宮迫もA氏も今頃、頭を抱えているかもしれない。





