昨年10月に大麻取締法違反容疑で逮捕された女優の高樹沙耶被告が、自身のTwitterで27日に会見を開くと発表した。 27日に那覇地裁で判決が言い渡される高樹被告は、「判決後、応援していただいた皆さなへのお礼、記者の方々への質問に答えさせていただきます。那覇地裁近隣の公園にて行うことにいたしました」(原文ママ)と予告。また、裁判中も医療大麻に理解を求めるツイートを繰り返しているほか、自身の容疑については「延命、健康のためにと使用したことが真実(略)摂理の範囲では無実だと思っています」などと綴っている。 さらに、26日発売の「週刊新潮」(新潮社)は、高樹被告の手記を掲載。この中で、大麻の日常的な使用を認めながらも、あくまでも“医療目的”で使用していたと説明。同居していた森山繁成被告から差し出されただけで、自身は所持していないとしている。 「手記で衝撃的なのは、高樹被告が経営していたコテージ『虹の豆 浮世離れ』の解体を手伝った人物に、見返りとして森山氏が大麻を分け与えていたという記述。実際、大麻を求める人々が、高樹被告の周りにウジャウジャ集まっていたようです」(芸能記者) 今後については、「虹の豆 浮世離れ」を「女性のためのリトリートセンターのようなものに造りかえる仕事をしたい」と手記に綴っている高樹被告。加えて、「もし望まれるならもう一度、女優業に取り組みたい」と芸能界復帰の意向を示している。 「石垣島での生活を捨てない限り、女優業は難しいでしょう。会見でも、ここぞとばかりに“医療用大麻”の重要性について説くつもりでは? ちなみに、リトリートセンターとは、家族や仕事から離れて自然の中で過ごす“隠れ家”のような施設のこと。もともと閑古鳥が鳴いていた『虹の豆 浮世離れ』ですが、もともとのコンセプトとなんら変わっておらず、女性専用にしたからといって客が訪れるとは思えません」(同) 逮捕後も何も変わっていない様子の高樹被告。今後、女優復帰は叶うだろうか?「虹の豆 浮世離れ」Facebookより
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フジテレビ『バイキング』が成宮寛貴の友人A氏を大特集も……その日の夜に「和解提案」
成宮寛貴氏のコカイン使用疑惑を週刊誌に持ち込んだ“友人A氏”が16日深夜、突然、成宮氏に和解を呼びかけた。 友人A氏は、自身のTwitterに「ヒロキとの口論によって感情的になり行き過ぎた言動や行動をとってしまったかもしれません」「考え直したんですが和解するようにつとめようと思います」「自分がやっていることは把握しているので自分で責任とります」などとツイート。さらに、「本人か本人と関係している方がみているなら連絡が出来ればと思います」と関係者に呼びかけた。 友人A氏といえば、先月21日に暴露用のブログを開設。しかし、そのブログが凍結されたため、今月13日には1人500円の有料サイトを新設すると予告したばかり。さらに、成宮氏のプライベート写真や、成宮氏とのメッセンジャーアプリでのやり取りを公開したほか、ラップユニットのYouTube動画に参加したりと、ネット上での動きを続けていただけに、突然の和解提案には首を傾げざるを得ない。 「公開されたメッセンジャーの画面キャプチャには、あるはずがない“既読”が成宮氏側に付いてしまっていたり、発言が的を射ていなかったりと、友人A氏が発信する情報は信用度に欠ける。友人A氏のうさんくささが浮き彫りになればなるほど、『フライデー』(講談社)の告発記事の信ぴょう性が薄れる結果となり、事実、多くの週刊誌がすでに友人A氏を相手にしていない状態です」(芸能記者) 成宮氏の引退発表を機に、大方のテレビ局がこの話題から手を引く中、フジテレビだけは相変わらず前のめりで乗っかっている。 「フジは先月、『とくダネ!』で友人A氏に単独インタビューを行いましたが、今月16日にも『バイキング』が友人A氏の素顔を特集。しかし、友人A氏が事の発端だと主張している“成宮氏からの性的な誘い”については『ある事件』などと言葉を濁しているため、結局何が原因なのか視聴者に伝えられず、ぼやけた放送内容になっていました」(同) 夜遊び仲間の内輪もめへと話がシフトしてしまったように見える同騒動だが、あくまでも問題は、成宮氏のコカイン使用疑惑。もし本当に潔白なのであれば、成宮氏には今一度、それを証明してほしいところだが……。
フジテレビ『バイキング』が成宮寛貴の友人A氏を大特集も……その日の夜に「和解提案」
成宮寛貴氏のコカイン使用疑惑を週刊誌に持ち込んだ“友人A氏”が16日深夜、突然、成宮氏に和解を呼びかけた。 友人A氏は、自身のTwitterに「ヒロキとの口論によって感情的になり行き過ぎた言動や行動をとってしまったかもしれません」「考え直したんですが和解するようにつとめようと思います」「自分がやっていることは把握しているので自分で責任とります」などとツイート。さらに、「本人か本人と関係している方がみているなら連絡が出来ればと思います」と関係者に呼びかけた。 友人A氏といえば、先月21日に暴露用のブログを開設。しかし、そのブログが凍結されたため、今月13日には1人500円の有料サイトを新設すると予告したばかり。さらに、成宮氏のプライベート写真や、成宮氏とのメッセンジャーアプリでのやり取りを公開したほか、ラップユニットのYouTube動画に参加したりと、ネット上での動きを続けていただけに、突然の和解提案には首を傾げざるを得ない。 「公開されたメッセンジャーの画面キャプチャには、あるはずがない“既読”が成宮氏側に付いてしまっていたり、発言が的を射ていなかったりと、友人A氏が発信する情報は信用度に欠ける。友人A氏のうさんくささが浮き彫りになればなるほど、『フライデー』(講談社)の告発記事のっ信ぴょう性が薄れる結果となり、事実、多くの週刊誌がすでに友人A氏を相手にしていない状態です」(芸能記者) 成宮氏の引退発表を機に、大方のテレビ局がこの話題から手を引く中、フジテレビだけは相変わらず前のめりで乗っかっている。 「フジは先月、『とくダネ!』で友人A氏に単独インタビューを行いましたが、今月16日にも『バイキング』が友人A氏の素顔を特集。しかし、友人A氏が事の発端だと主張している“成宮氏からの性的な誘い”については『ある事件』などと言葉を濁しているため、結局何が原因なのか視聴者に伝えられず、ぼやけた放送内容になっていました」(同) 夜遊び仲間の内輪もめへと話がシフトしてしまったように見える同騒動だが、あくまでも問題は、成宮氏のコカイン使用疑惑。もし本当に潔白なのであれば、成宮氏には今一度、それを証明してほしいところだが……。
“成宮寛貴の友人A氏”は2人組ユニット? じらし行為連発にネット民イライラ
21日にブログを開設した“成宮寛貴の友人A氏”だが、依然として核心を突いた投稿は見られない。 A氏は、Twitterやブログのコメント欄で質問を受け付け、「記事にしてまとめてお返事していきます」としているため、質問が殺到中。しかし、「僕は逃げません」「今後Blogで真実を語り続けていきます」などと答えるのみで、具体的な明言を避けて“引っ張って”いるように見える。 また、21日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)に顔を隠して出演した際には、告発した理由を「クスリをやめてほしかった」と語るなど、的を射ない発言が目立つA氏。22日に「サーバーをなおしております」とツイートすると、「レンタルサーバーなのに、サーバーを直すってどういう意味?」「ボロが出まくり」「頭悪いんだから、こういうの向いてないって」といったコメントが殺到した。 「『金目的ではない』としながらも、なぜかアフェリエイト広告だらけの同ブログですが、開設時に複数貼られていた『Amazon』のアフェリエイトが消さたり、一度返信したコメントを消してみたり、A氏への応援コメントを優先して承認したりと、不規則な動きが多く見られます」(芸能記者) また、A氏のブログは某レンタルサーバーサービスを利用しているが、本名であるべきドメインの登録名が「友人A氏」となっている。 「これは、サーバー会社の規約違反であるため、サービス会社の判断でサイト自体が消される可能性も。加えて、成宮氏側の弁護士が水面下で動いているとの情報も。核心を突いた話は何も語られぬまま、姿を消すのがオチでしょうね」(同) 26日には、Twitterで本名を「真月 スカイ ジュニアー ダ シルバーです」と明かしたA氏。“2人組”とのウワサも飛び交うA氏だが、成宮氏が引退時に「心から信頼していた友人に裏切られ複数の人達が仕掛けた罠に落ちてしまいました」と綴った意味が判明するのも、時間の問題かもしれない。
“成宮寛貴の友人A氏”は2人組ユニット? じらし行為連発にネット民イライラ
21日にブログを開設した“成宮寛貴の友人A氏”だが、依然として核心を突いた投稿は見られない。 A氏は、Twitterやブログのコメント欄で質問を受け付け、「記事にしてまとめてお返事していきます」としているため、質問が殺到中。しかし、「僕は逃げません」「今後Blogで真実を語り続けていきます」などと答えるのみで、具体的な明言を避けて“引っ張って”いるように見える。 また、21日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)に顔を隠して出演した際には、告発した理由を「クスリをやめてほしかった」と語るなど、的を射ない発言が目立つA氏。22日に「サーバーをなおしております」とツイートすると、「レンタルサーバーなのに、サーバーを直すってどういう意味?」「ボロが出まくり」「頭悪いんだから、こういうの向いてないって」といったコメントが殺到した。 「『金目的ではない』としながらも、なぜかアフェリエイト広告だらけの同ブログですが、開設時に複数貼られていた『Amazon』のアフェリエイトが消さたり、一度返信したコメントを消してみたり、A氏への応援コメントを優先して承認したりと、不規則な動きが多く見られます」(芸能記者) また、A氏のブログは某レンタルサーバーサービスを利用しているが、本名であるべきドメインの登録名が「友人A氏」となっている。 「これは、サーバー会社の規約違反であるため、サービス会社の判断でサイト自体が消される可能性も。加えて、成宮氏側の弁護士が水面下で動いているとの情報も。核心を突いた話は何も語られぬまま、姿を消すのがオチでしょうね」(同) 26日には、Twitterで本名を「真月 スカイ ジュニアー ダ シルバーです」と明かしたA氏。“2人組”とのウワサも飛び交うA氏だが、成宮氏が引退時に「心から信頼していた友人に裏切られ複数の人達が仕掛けた罠に落ちてしまいました」と綴った意味が判明するのも、時間の問題かもしれない。
ASKA「お茶すり替え話」は警察対策? 関係者が“横暴報道”メディアに反撃宣言も
任意の尿検査により逮捕、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで送検されるも、不起訴となった歌手・ASKAだが、周囲の関係者が、ASKAに総攻撃を仕掛けたメディアへの訴訟を進言中だ。 「この騒動で、ニューアルバムの話が大きくつまずいたのは事実。『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では一部音源を無断公開されてしまったし、その損害は億単位。このままじゃ済まされない!」 そう激怒するのは、ASKAをひそかにサポートしていた音楽関係者。「ASKAさんが前回、有罪になったのは事実だし、正直、精神不安定なところもある。でも、警察が罪をでっち上げようとした可能性があるのに、そこを一切無視して中傷したマスコミはおかしい」とまで語った。 実は筆者も、ASKAの逮捕直後、捜査当局が事前にマスコミに情報を流して大騒動に発展させた経緯を疑問視する記事を、本サイトに書いた(記事参照)。 ASKAに告白本のオファーをしていたというベテラン編集者によると、今回逮捕したのは組織犯罪対策部で、暴力団摘発に躍起になっていることから、ASKA捜査の先に大きな麻薬入手ルート摘発を見据えていたのではないか、という話だった。 釈放後、この編集者に再び話を聞くと「ASKAが尿をお茶とすり替えたなんて、ありえないことを言ったのは、実はある人の入れ知恵のようなんです」と驚くべき話をした。 「音楽レーベルに天下っている警察OBが、ASKAに『警察を敵に回すと怖いことになる』とアドバイスしたと聞きます。事実、警察が専門チームを作って、メンツを守るための再逮捕を狙っているという話があって、ASKAもこれには内心、おびえているんです。何しろ、国家権力が容疑をでっち上げるほどの強硬姿勢をとってきているので、警察と対峙すれば何をされるかわからない。だからASKAのブログでも警察批判は極力行われていません。そこで『お茶とすり替えた』というとぼけた話を作ることにより、警察に貸しを作ったんですよ」(同) 警察が、ありもしない罪をでっち上げたかどうかまではわからない。だが、確かに「スポイトでお茶とすり替えた」というASKAの説明は無理がありすぎるもの。 「お茶とすり替えたら、むしろ公務執行妨害ですし、検査でお茶だとわかるはず。警察は最初からASKAを不起訴にする予定で別件捜査をしていたんでしょうが、そっちがうまくいかなかったのでは」(同) 警察が逮捕より6時間も前にマスコミに情報を流したことは、むしろASKAに証拠隠滅の猶予を与えるもので、本気でASKAを起訴しようとしていなかったようにも思える。 一方、猛烈な勢いでASKAバッシングに走ったメディアの姿も異様だった。結果、ASKAの愛車が壊され、タクシーの車内映像や未発表の音源を無断公開されるという不法行為が、報道の手によって行われたのである。 テレビ関係者を通じて耳に入ったところでは、この期に及んで、ある情報番組のプロデューサーが「ASKAの異常性を強調するように」と指示し、バツの悪さを隠す工作を行ったという話だ。そんなメディアに、ASKA周辺は反撃を検討中というわけだ。 「彼を不当に傷つけた連中には、遠慮なく損害賠償請求を起こすべき。それこそ、ブログなんて書いている場合じゃないでしょ」と前出音楽関係者。ネット上でも、これと同様の声は多数上がっていて、中には「自分が担当したい」という弁護士も出てきている。警察とメディアへの不信感のほうが強まったとしか思えない顛末だが、今後の動きに注目だ。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)『君の知らない君の歌』(ユニバーサル・シグマ)
ASKA「お茶すり替え話」は警察対策? 関係者が“横暴報道”メディアに反撃宣言も
任意の尿検査により逮捕、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで送検されるも、不起訴となった歌手・ASKAだが、周囲の関係者が、ASKAに総攻撃を仕掛けたメディアへの訴訟を進言中だ。 「この騒動で、ニューアルバムの話が大きくつまずいたのは事実。『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では一部音源を無断公開されてしまったし、その損害は億単位。このままじゃ済まされない!」 そう激怒するのは、ASKAをひそかにサポートしていた音楽関係者。「ASKAさんが前回、有罪になったのは事実だし、正直、精神不安定なところもある。でも、警察が罪をでっち上げようとした可能性があるのに、そこを一切無視して中傷したマスコミはおかしい」とまで語った。 実は筆者も、ASKAの逮捕直後、捜査当局が事前にマスコミに情報を流して大騒動に発展させた経緯を疑問視する記事を、本サイトに書いた(記事参照)。 ASKAに告白本のオファーをしていたというベテラン編集者によると、今回逮捕したのは組織犯罪対策部で、暴力団摘発に躍起になっていることから、ASKA捜査の先に大きな麻薬入手ルート摘発を見据えていたのではないか、という話だった。 釈放後、この編集者に再び話を聞くと「ASKAが尿をお茶とすり替えたなんて、ありえないことを言ったのは、実はある人の入れ知恵のようなんです」と驚くべき話をした。 「音楽レーベルに天下っている警察OBが、ASKAに『警察を敵に回すと怖いことになる』とアドバイスしたと聞きます。事実、警察が専門チームを作って、メンツを守るための再逮捕を狙っているという話があって、ASKAもこれには内心、おびえているんです。何しろ、国家権力が容疑をでっち上げるほどの強硬姿勢をとってきているので、警察と対峙すれば何をされるかわからない。だからASKAのブログでも警察批判は極力行われていません。そこで『お茶とすり替えた』というとぼけた話を作ることにより、警察に貸しを作ったんですよ」(同) 警察が、ありもしない罪をでっち上げたかどうかまではわからない。だが、確かに「スポイトでお茶とすり替えた」というASKAの説明は無理がありすぎるもの。 「お茶とすり替えたら、むしろ公務執行妨害ですし、検査でお茶だとわかるはず。警察は最初からASKAを不起訴にする予定で別件捜査をしていたんでしょうが、そっちがうまくいかなかったのでは」(同) 警察が逮捕より6時間も前にマスコミに情報を流したことは、むしろASKAに証拠隠滅の猶予を与えるもので、本気でASKAを起訴しようとしていなかったようにも思える。 一方、猛烈な勢いでASKAバッシングに走ったメディアの姿も異様だった。結果、ASKAの愛車が壊され、タクシーの車内映像や未発表の音源を無断公開されるという不法行為が、報道の手によって行われたのである。 テレビ関係者を通じて耳に入ったところでは、この期に及んで、ある情報番組のプロデューサーが「ASKAの異常性を強調するように」と指示し、バツの悪さを隠す工作を行ったという話だ。そんなメディアに、ASKA周辺は反撃を検討中というわけだ。 「彼を不当に傷つけた連中には、遠慮なく損害賠償請求を起こすべき。それこそ、ブログなんて書いている場合じゃないでしょ」と前出音楽関係者。ネット上でも、これと同様の声は多数上がっていて、中には「自分が担当したい」という弁護士も出てきている。警察とメディアへの不信感のほうが強まったとしか思えない顛末だが、今後の動きに注目だ。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)『君の知らない君の歌』(ユニバーサル・シグマ)
成宮寛貴の告発者A氏のブログが“広告バナーだらけ”! アフィリエイト収入で荒稼ぎか
元俳優・成宮寛貴氏の“コカイン吸引疑惑”を「フライデー」(講談社)に告発した“友人A氏”を名乗る人物が、Twitterに続いてブログを開設した。 A氏は、Twitterを開設した14日に、ブログを開設すると予告。当初、20日午後8時からとしていたが、その後、何度か遅れ、21日深夜にオープンした。 開設以降、アクセスが集中し、つながりにくい状態が続いている同ブログ。真実だけを書くことをモットーにしているのか、ドメイン名は「onlytrue00」。「真相を語る理由」と題した最初のエントリーでは、成宮氏に関連する報道について「ほとんどが間違ったものばかりで、自分自身の環境に被害が出ています」と綴り、「誹謗中傷 いたずら電話・メール 脅迫 自宅への侵入 盗難 友人との別れ」と具体的な被害を羅列。A氏はこの被害を「終わらせるため」に、ブログで「本当の事」を書いていくという。 また、「真実を語る上で最初にお伝えしたいこと」として、「私は、薬物の使用者でもありませんが、薬物利用者を叩きたいわけでもありません。私は、ヒロに被害を受けましたが、ヒロを嫌いなわけではありません」と綴る中で、「私は、同性愛者ではありませんが、同性愛者に対する偏見は一切ありません」という記述も。A氏はこれまで、「話がありすぎる」「まだまだあります」などと、“コカイン吸引疑惑”以外にも、成宮氏について暴露したいことがあることを匂わせており、その中には同性愛に関連する事柄も含まれているのかもしれない。 「ブログ開設のために、わざわざ有料サーバーを使い、ドメインを取得しているA氏ですが、アフィリエイト広告のバナーをあちらこちらにベタベタと貼っているのが印象的。21日の『とくダネ!』(フジテレビ系)に顔を隠して出演したA氏は、告発は金銭目的ではないと否定していましたが、ブログは金銭目的と見られても仕方がないですね」(芸能記者) 成宮氏が引退しても、騒動はまだ続きそうだ。アフィリエイト広告だらけのA氏のブログ。
成宮寛貴の告発者A氏のブログが“広告バナーだらけ”! アフィリエイト収入で荒稼ぎか
元俳優・成宮寛貴氏の“コカイン吸引疑惑”を「フライデー」(講談社)に告発した“友人A氏”を名乗る人物が、Twitterに続いてブログを開設した。 A氏は、Twitterを開設した14日に、ブログを開設すると予告。当初、20日午後8時からとしていたが、その後、何度か遅れ、21日深夜にオープンした。 開設以降、アクセスが集中し、つながりにくい状態が続いている同ブログ。真実だけを書くことをモットーにしているのか、ドメイン名は「onlytrue00」。「真相を語る理由」と題した最初のエントリーでは、成宮氏に関連する報道について「ほとんどが間違ったものばかりで、自分自身の環境に被害が出ています」と綴り、「誹謗中傷 いたずら電話・メール 脅迫 自宅への侵入 盗難 友人との別れ」と具体的な被害を羅列。A氏はこの被害を「終わらせるため」に、ブログで「本当の事」を書いていくという。 また、「真実を語る上で最初にお伝えしたいこと」として、「私は、薬物の使用者でもありませんが、薬物利用者を叩きたいわけでもありません。私は、ヒロに被害を受けましたが、ヒロを嫌いなわけではありません」と綴る中で、「私は、同性愛者ではありませんが、同性愛者に対する偏見は一切ありません」という記述も。A氏はこれまで、「話がありすぎる」「まだまだあります」などと、“コカイン吸引疑惑”以外にも、成宮氏について暴露したいことがあることを匂わせており、その中には同性愛に関連する事柄も含まれているのかもしれない。 「ブログ開設のために、わざわざ有料サーバーを使い、ドメインを取得しているA氏ですが、アフィリエイト広告のバナーをあちらこちらにベタベタと貼っているのが印象的。21日の『とくダネ!』(フジテレビ系)に顔を隠して出演したA氏は、告発は金銭目的ではないと否定していましたが、ブログは金銭目的と見られても仕方がないですね」(芸能記者) 成宮氏が引退しても、騒動はまだ続きそうだ。アフィリエイト広告だらけのA氏のブログ。
しれ~っとASKA釈放伝えた『ミヤネ屋』宮根誠司に批判! 一方、『スッキリ!!』極楽とんぼ・加藤浩次は反省
覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕された歌手のASKA(本名・宮崎重明)が19日、「任意提出されて鑑定した液体がASKAさんの尿と立証するのが困難と判断した」との理由で不起訴処分となり、釈放された。これを受け、情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)で司会を務める極楽とんぼ・加藤浩次が20日、自身の過去の発言に対し反省する場面があった。 ASKAの逮捕時、同番組では、逮捕前のタクシー内でのASKAの様子を放送。これに、コメンテーターが「視聴率目的で流すテレビもクソ。テレビの傲慢」などと非難した際、加藤は「覚せい剤という犯罪があっても!?」と、ASKAを“クロ”と決め付けるような発言をしていた。 加藤は今回、「逮捕が2度目ということもあって、僕自身も起訴の方向になると思っていて、発言した部分がある。この部分に関しては、僕自身もしっかりと考えなければいけないと思った」と反省の弁を述べた。 一方、4日放送の『Mr.サンデー』(フジテレビ系)で、息子の無罪を訴えるASKAの父親に対し、「息子さんは残念ながら覚せい剤を使用してらっしゃるということになると思いますよ」と非情に言い放った宮根誠司は、20日の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で釈放のニュースを伝えるも、謝罪などはなし。それどころか、冒頭で「一体、あの逮捕劇はなんだったのでしょうか」と発言していた。 「ASKAの釈放と同時に、ネット上では『宮根、謝罪早よ!』『謝罪! 謝罪!』と大騒ぎに。ただ、宮根が父親に言い放ったのはフジの『Mr.サンデー』ですから、25日の同放送で何かしらのコメントがあるかもしれません。なんにせよ、ASKAのベンツのエンブレムを破壊したり、タクシー内のプライベート映像を全国に流したりと、ASKAの騒動におけるマスコミの野蛮さは、目に余るものがありました」(芸能記者) 加藤が反省する一方で、度を越えた不用意な発言が波紋を呼んでいる宮根。25日の『Mr.サンデー』に注目だ。


