今度の男は特S級! 紗栄子に前彼からの“乗り換え疑惑”が浮上中

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『SAEKO EVERYDAY』(宝島社)
 タレントでモデル紗栄子が、大手ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」などの運営会社「スタートトゥデイ」の創業者で社長の前沢友作氏と交際していることを、18日の「日刊スポーツ」がスクープした。  同誌によると、紗栄子は昨年5月、音楽プロデューサー大沢伸一氏との熱愛が報じられていたが、既に破局。今秋に知り合った前沢氏との交際をスタートさせたという。  前沢氏は、米の経済誌「フォーブス」が今年4月発表した「日本の富豪トップ50」で23位にランクイン。総資産は約2,000億円ともいわれるリアルな億万長者だ。 「約8年ぶりのドラマ出演となった、フジテレビの月9ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』で紗栄子が演じるのは、優良企業の男性社員の名刺集めと名刺のランク付が趣味の英会話スクールの受付嬢を演じている。そんな紗栄子にいわせれば、おそらく前沢氏は特S級か。大沢氏は音楽プロデューサーとはいえ、稼いだとしても年収は数千万というところで、紗栄子にすれば、前沢氏よりも格落ちなのは明らか」(女性誌記者)  紗栄子の前夫といえば、世界屈指のプロスポーツ・大リーグのレンジャーズで活躍するダルビッシュ有投手。世の女性たちからすれば特S級だが、スポーツ選手の場合、ケガなどで突然稼げなくなってしまうリスクが高い。  その点、前沢氏は、いくらほかの女性との間に3人の子どもがいるとはいえ、東証一部上場企業のトップとあり、スポーツ選手に比べればローリスクだ。 「もともと、紗栄子がプロデュースするファッションブランドが『ZOZOTOWN』に出品していることから、ビジネス上の関係で知り合ったようだ。そこで紗栄子は完全に前沢氏にロックオン。どうやら、一時期は結婚間近ともいわれていた大沢氏から、見ごとに“乗り換え”に成功したようだ。2人の子どもがいるため、前夫・ダルビッシュから毎月巨額の養育費を受け取り、そのうえで新恋人はセレブ社長とあって、タレント活動はほどほどにしていれば悠々自適に暮らせる」(芸能デスク)  このところ、ブログではオシャレに着飾り、必要以上に美脚をアピールする写真のアップが目立つ紗栄子。なかなか前沢氏以上の男はいないと思われるだけに、さらに“女磨き”に拍車がかかりそうだ。

「ただの遊び」「売名」……“嫌われ紗栄子”の超セレブ交際報道に、祝福の声はゼロ

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紗栄子公式サイトより
 タレントでモデルの紗栄子が、大手ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」などを運営する株式会社スタートトゥデイ創業者・前澤友作氏と交際中であると、19日付の日刊スポーツが報じた。  前澤氏の資産はなんと推定2,000億円で、米経済誌「フォーブス」の「日本の富豪トップ50」にもランクイン。同紙によると、2人は今秋に知り合って間もなく交際に発展したという。  一方で同紙では、前澤氏の“ただならぬ過去”にも言及。別の女性との間に3人の子どもがおり、認知はしているものの、女性とは入籍していないという。  その上で、日刊スポーツでは「現段階で(紗栄子との)結婚の話はなく、予定もない」と伝えている。  これにネット上では「本当に付き合っているのかよ」「ただの遊びだろ」といった意見が噴出。中には紗栄子が現在、フジテレビの月9ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』に“女優”として出演中とあって、「売名」を疑う声も……。  週刊誌デスクは「(交際報道は)ちょっとフライングのような気がしますね」とこぼす。スポーツ紙記者も「彼女は同性からの評判がすこぶる悪い。2012年にダルビッシュ有投手と離婚した際も、一部で莫大な慰謝料を手にしたと報じられた。ぶりっ子で、したたかというイメージ。そんな彼女が誰もがうらやむセレブをモノにしたのなら、祝福よりもやっかみの声が多いのは当然でしょう」と話す。  また、今回のニュースを“ビジネス的な付き合い”と見る向きもある。  離婚後の紗栄子はファッション業界進出に意欲的で、フォトブックなども出版。着こなしをアピールする公式ブログは炎上効果(?)もあって、アクセスランキングは常に上位だ。 「彼女は神田うのさんのように、サイドビジネスで成功したがっている。そのために重要なのは、なんといっても人脈。VIPたちの集うパーティーには率先して参加し、顔を売っていましたよ。前澤氏と一緒にファッション関係の新ビジネスを計画していたという情報もあります」(ワイドショー関係者)  “嫌われ紗栄子”の行く末は――。

紗栄子、恐るべし! 新恋人は資産2,000億円“ウルトラセレブ”も、結婚の可能性は……

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EPISODE 1 ~紗栄子ファースト写真集(宝島社)
「ここまであからさまだと、逆に尊敬する……」と、ネット上では呆れ半分驚嘆半分のコメントも見受けられる。恐れるものなど何もないらしい。  タレントでモデルの紗栄子が、資産約2,000億円、大手ファッション通販サイト「ZOZOTOWN(ゾゾタウン)」などの運営会社スタートトゥデイ創業者にして社長、前澤友作氏と交際していることが18日、明らかになった。出会いは今秋だそうで、知り合ってから交際まで非常に短時間だったのがうかがえる。  米経済誌フォーブスが今年4月発表した日本の富豪23位にもランクインしている「ウルトラセレブ」のハートを射止めた紗栄子。昨年5月には音楽プロデューサーの大沢伸一氏との交際も報じられた彼女だが、すでに破局していたようだ。だが、日本屈指の金持ちと男女の仲になった今では、そんなことなどとうに忘れてしまっているかもしれない。なにせ、元夫でメジャーリーガーのダルビッシュ有の収入すらも遠く及ばない資産額なのだから。 「『紗栄子、恐るべし』としか表現しようがないですね。前澤氏は早稲田実業高校を卒業後に渡米してバンドマンを経験した後、帰国して輸入レコード・CDの通販ビジネスを開始し、その後有限会社スタートトゥデイを設立してファッション通販で財を成した、異色の経歴の持ち主。車はアストンマーティンにフェラーリエンツォなど多数所有。見た目も雰囲気も“ヤンキー”っぽいですから、したたかで遊び好きの紗栄子とも気があったのでは? しかし、彼女のカネへの“嗅覚”は異常ですね。金銭的な観点でいえば、日本人でこれ以上の恋人を探すのはほぼ不可能に近い」(芸能記者)  現在もダルビッシュから2人の子どもに対する多額の養育費をもらっているとされる紗栄子。自身もファッションブランドのイメージモデルを務めるなど安定した収入を得ているはずで、これで恋人が大富豪とくれば、まさに「鬼に“金”棒」といったところか。彼女の純粋な“金欲”には舌を巻くほかないが、今のところ結婚などの予定はないとのこと。記者の間でも「おそらく結婚はないだろう」というのが大方の予想だ。 「紗栄子の男をオトすテクニックには目をみはりますが、前澤氏もその点に関しては相当な“強者”です。彼は別の一般女性との間にすでに3人も子どもがおり、認知するも結婚歴はありません。『子どもができて刺青を入れた』というエピソードや、TwitterでZOZOTOWNの送料が高いと発言した購入者に『お前みたいな感謝のない奴は二度と注文しなくていいわ』と暴言を吐いたりと話題に事欠かない“ヤンチャ社長”。紗栄子とは間違いなくお似合いでしょうが、お互い家庭に収まるタイプではないでしょう」(同)  互いの“需要と供給”がマッチしての交際発展ということか。 紗栄子は現在、月9ドラマ『5→9 ~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)で優良企業に勤める男性好きのしたたかなOL役を演じているが、現実の私生活は、それをはるかに超える“魔性の女”であることがはっきりとわかった。

石原さとみの月9ドラマ『5→9』はラブコメじゃなく“コント”!? 軽薄すぎる中身に酷評の嵐

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いっつも同じ?
 せめて低いハードルくらい越えてほしいものだ。あまりの予想通りっぷりに開いた口が塞がらない。  フジテレビ系の“月9”ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』が12日スタート。モテ期が到来した英会話講師(石原さとみ)と、東大卒のイケメン僧侶(山下智久)との恋を描くラブコメディー。初回の平均視聴率は12.5%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)と、1ケタスタートだった前クールの『恋仲』(同)と比較すればまずまずの滑り出しといったところか。  だが、早くもネット上では「下降確実」の声が多く上がっている。記者が指摘する大前提はまず“キャスト”だ。 「主演である山下智久がどう擁護してもお坊さんに見えず、セリフは相変わらずの棒読みでエリートという設定も苦しい。石原さとみも『リッチマン、プアウーマン』『ディア・シスター』(同)で演じた“ぶりっ子”キャラと似たような役柄で既視感がありすぎました。紗栄子、速水もこみちなど話題性だけの配役も目につき、中村アン、上島竜兵にいたっては“適当”に人選したとしか思えません。石原が英会話講師役ということで、イメージキャラクターをつとめる英会話学校『AEON』の宣伝番組なんて声もありますよ(笑)」(芸能記者)  放送発表当初から「山Pは飽きた」「石原のワンパターン演技はいらない」と非難の声が多かったが、今回は脇を固める役者にも爆弾を抱えている模様。加えて、初回のストーリーにも落胆の声が後を絶たない。 「石原が転んで焼香の香炉が宙に舞い、山下の頭に灰がかかる出会いの場面、お見合いの席で石原が帰ろうとすると料理にカニがあったのでとりあえず座るシーン……。お約束すぎる展開の連続は、ラブコメというよりドリフのコントに見えました(笑)。これらは序盤のシーンですが、開始15分少々でチャンネルを変えた人も多かったのでは。その後、石原に恋をした山下の行動も『ストーカーっぽくて気持ち悪い』と酷評されていました。コミカルというよりは“軽薄”という印象がしっくりくる展開で、制作陣の本気度が全く感じられません」(同)  初回は主演2人の知名度と人気でなんとか視聴率を確保できたが、2回目以降もこの数字をキープすることができるのだろうか。キャストも展開も“スキだらけ”である以上、早い段階で見切りをつける視聴者も少なくない気がする。  同ドラマの原作マンガは評判がよく、ストーリーに期待できなくもないところが唯一の救いだろうか。

“女優もどき” 紗栄子がドラマ衣装を「セルフスタイリング」! その腹黒い思惑と勘違いっぷり

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『紗栄子オフィシャルウェブサイト』
 モデルでタレントの紗栄子が、“月9”ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)で、8年ぶりに女優としてテレビに登場する。2012年にメジャーリーガーのダルビッシュ有と離婚成立以降、紗栄子はフォトエッセイ集や写真集の発売、ファッションブランドのイメージモデルなどで活動していたが、ここへきて本業(?)に戻ったというわけだ。  しかし、久々のドラマ登場にネット上では冷ややかな反応ばかり。「誰も彼女に興味ない」「今さら何やっても商品価値ないよ」など、歓迎の声は極めて稀だ。そして、それらのコメントは単に彼女のドラマ出演に対してではなく、彼女の“衣装”の発表に関してのものだった。 「『5→9~私に恋したお坊さん~』で、紗栄子は主演の石原さとみの同僚役として出演するのですが、衣装はすべて“自分でスタイリングする”と発表しているんです。たかが“一ママタレ”にすぎない紗栄子の“スタイリスト兼女優気取り”にみんな呆れ返っているんでしょう。これまでもフォトエッセイ集『Saeko One and only』(集英社)でダルビッシュとの離婚に対する言い訳としか思えない恋愛観を披露し、世間から総スカンを食らいましたが、まだまだ嫌われっぷりは健在の様子ですね」(芸能関係者)  ドラマに出演する女優が「セルフスタイリング」を行うという話はあまり聞いたことがないが、経験と実績を積んだ女優でもある程度のやっかみが生まれそうだ。紗栄子のような“女優もどき”が身勝手な行動に出れば批判の対象になるのも当然だ。 「まあ、“スタイリング”といっても、自身がイメージモデルを務めるブランドの商品を宣伝するための浅い策略でしょうけどね。服を決めるのもそのブランドの人間じゃないですか。最近の“月9”はヒットが生まれなくて久しいですが、『5→9~私に恋したお坊さん~』は始まる前から紗栄子に足を引っ張られてしまいましたね」(同)  紗栄子といえば、音楽プロデューサーの大沢伸一氏と交際中であると報じられているが、かつてはあの元グッドウィル・グループ会長・折口雅博などとのキナ臭い関係が噂されていた。当時も今も腹黒さに変わりはないということか。  久々のドラマ出演なのだから、しおらしくしていればいいものを……。

紗栄子が投稿した“純白ドレス姿”に戦慄……元夫・ダルビッシュ有への“当てつけ”か?

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紗栄子オフィシャルブログより
 ダルビッシュ有投手の元妻でタレントの紗栄子が23日、自身のブログに純白のドレス姿を投稿し、よからぬ臆測を呼んでいる。  紗栄子は、「マネージャーさんのサプライズウエディングで着たドレスは、FOUR SIS & CO.のCherieというドレスをミニにしたもの」と、白いレースのワンピースに、帽子、レースのグローブと、まるで花嫁のようなコーディネートを披露。ブログをさかのぼると、事務所関係者の結婚式に参列するため、紗栄子は18日頃から沖縄を訪れていたようだ。  なお、紗栄子が着用しているCherieというドレスは、実際は白ではなく、淡いパステルグリーンだとか。とはいえ、結婚パーティーの参列者は、一般的に白っぽい服装を避けるのが常識となっている。  さらに、前日には、元夫のダルビッシュが、ブログで恋人・山本聖子の妊娠と、入籍予定であることを公表。その矢先だったため、ネット上では「元夫と、山本への当てつけ」と見る向きが強まり、「女の執念って、怖い!」「陰湿」「闇が深い」「なんか、かわいそう」といった声が相次ぐ騒ぎとなった。 「どうやら、今回のサプライズパーティーでは、紗栄子がデザインを手掛けるウエディングドレスメーカーの協力の元、参加者はなぜか全員、白い衣装を着ていたようです。しかし、『紗栄子主催のパーティーってことは、ドレスコードも紗栄子が決めたんでしょ?』『そもそもドレスコードが“白”って非常識』『誰が花嫁なのか、わからない』と疑問の声が殺到。紗栄子にとっては、自身が関わるブランドの宣伝を兼ねた企画だったのでしょうが、タイミング的に『ダルの結婚を意識した行動』と深読みされても仕方ない。また、今回の騒動で、紗栄子がウエディングドレスのデザインを手掛けていることが広まり、『バツイチ芸能人がデザインしたドレスで、結婚式する花嫁って……』と微妙な反応も見受けられます」(芸能記者)  常識にとらわれない個性的なサプライズパーティーが、思わぬ臆測を招いてしまった今回の騒動。紗栄子のイメージダウンにつながらなければいいが。

イケメンプロ野球選手から超有名ジョッキーまで! 紗栄子がモテまくりのワケ

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紗栄子オフィシャルブログより
 なぜモテるのか……。メジャーリーガー、ダルビッシュ有の元妻でタレントの紗栄子が今、モテモテだ。  発売中の「女性セブン」(小学館)では、今年5月に熱愛が伝えられた音楽プロデューサー・大沢伸一との“蕎麦デート”をキャッチされているが、ほかにも紗栄子を狙う男性は数多いという。 「そもそも大沢さん自体、日本でトップ5に入るほどの人気DJ。イベントはいつも満員で、彼自身もVIPルームで酒を飲んでは女性をはべらせている。そんな遊び慣れた大沢さんをトリコにするんだから、紗栄子さんはすごい」とは音楽関係者だ。  その秘訣はなんなのか?  紗栄子を知る関係者によると「いわゆる“アゲマン”なんです。ダルビッシュもそうでしたが、彼女と“関係”を持つと運気が上がると、都市伝説のようにウワサされているんです」という。  「そんなバカな」と思いきや、これが大マジ。実際、紗栄子には飲み会のオファーが殺到していて、現在予約待ちの状態。ある関係者は「巨人のイケメン選手や、ジャニーズタレント、お笑い芸人、誰もがその名前を知っているトップジョッキーなど、多くの方からお誘いがあります。某人気ジョッキーは一度食事に行ったそうですが、口説き落とすことができず、リベンジを狙っているとか。ネットでは叩かれている彼女ですが、実際に会うとかわいらしい声とさりげない気配り、適度な巨乳ぶりで、男は一瞬でメロメロになってしまうそうです。もちろん、アッチのテクニックもすごいそうです(笑)」と明かす。  大沢もそうした“伝説”を知った上でモノにしただけに、鼻高々。周囲に交際を自慢しているという。ほかの男性から恨みを買わなければいいが……。

「気に入らない子を泣かした」沢尻エリカがイジめた女性は、やっぱり紗栄子?

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『EPISODE 1』宝島社
 女優の沢尻エリカが、フジテレビ系主演ドラマ『ファースト・クラス』のPRイベントで、ぶっちゃけトークを繰り広げた。  女性社会特有の縦社会、いわゆる“マウンティング女子”を描いた同ドラマに関連して、司会者から「自分のことを『悪女だなあ』と思うことはありますか?」と質問された時だ。  沢尻は「いっぱいありますよ。気に入らない子がいて、収録中にその子のことを泣かせたことがあって(笑)。その子が一番ショックなことを、私がグサッって言っちゃったの、本番中に。そしたら『うっうわぁ~ん(泣)』みたいな(笑)」と、あっけらかんと言ってのけたのだ。  さらに沢尻は腕組みをしながら、「はあ? 何泣いているの、こいつ、みたいな。『ふざけんなよ』『収録止めんなよ』みたいな(笑)」と、大爆笑で当時の悪女ぶりを振り返った。  かつて主演映画での「別に……」発言で物議を醸した沢尻だけに、このカミングアウトはリアルすぎる! ネット上ではさっそく、沢尻に“泣かされた女性”を特定する動きが活発化している。  そんな中、ある出版関係者が「たぶんアノ子じゃないかなぁ……」と前置きした上で、実名を明かした。 「おそらく紗栄子さんでしょう。沢尻さんがまだ10代後半のアイドル時代だった頃、ある仕事で2人が一緒になり、大変なことになったと聞いたことがあります」  同氏が言うには、初対面の時点で沢尻は紗栄子のことを敵視し、ことあるごとに嫌味を言っていたという。中でも強烈だったのが、男の話だ。 「当時、沢尻さんも紗栄子さんも遊んでいて、同じイケメングループと交流があった。そのなかのイケメンXくんに紗栄子さんが熱を上げているという情報を聞きつけた沢尻さんが、紗栄子さんに『彼は○○○とヤツてるから』と、いやらしく言い放ったそうだ。紗栄子さんはプライドを傷付けられ、大泣きしたと聞いたことがある」  イベントで沢尻は「そのころ、私、10代(年齢を強調)! 今はもうアラサー。いい大人なんで、今はもうしませんから! 昔ですから! 10代の話ですから!」と釈明していたが、真相は果たして――。

紗栄子ほぼ全裸だった!! ケツ丸出し過ぎの写真集が酷評

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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やるわね~(紗栄子写真集『EPISODE 1』宝島社)
 昨年末に出版された、紗栄子(27)のセミヌード写真集『EPISODE 1』(宝島社)が波紋を呼んでいる。発売前から、セミヌードを披露していることを強調したプロモーション活動が行われていたが、本人は「女の子のためのグラビア」を意図したと発言しており、 「今の私の表現者としての仕事は女性に向けて発信しているものなので、ある程度の肌の露出はエロティシズムではなく、ファッションやアートの一部」 「この作品が手にしてくれた女の子にとって、何かに頑張ったりトライするきっかけになってくれたらとてもうれしい」  と、あくまでも女性ファンへ向けたフォトブックであることを力説していた。ところが、いざ書店に並んだ同書を手に取ってみると……。 つづきを読む

死に装束騒動で炎上の紗栄子! さすがの“嫌われ女”ぶり!?

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『Saeko One&only 「私は私」。ルールに縛られない、おしゃれな生き方』集英社
 今月11日、公式ブログにアップされた着物姿の写真が、あわせが左前になる“死に装束”になっていたことを受けて炎上したタレント・紗栄子(26)。嫌われタレントの代表格であることもあって、ネットでは「せっかくの息子の七五三に死に装束とか…」「恥ずかしすぎる(笑)」など辛辣なコメントが相次いだ。  ところが2日後の13日、紗栄子は同ブログでこの写真について「私の着物姿……インカメラで撮っているから反転していたんだけど、紛らわしかったみたいですね」と、左右反転の写真であることを説明した。実際は左前ではなかったことが判明したのである。先日、きんつば屋をオープンさせたという記事に掲載されている写真が左前だったとして、同じように炎上した園山真希絵と同じく“死装束グループ”の仲間入りを果たしたかと思いきや、実はそうではなかったのだ。これで大炎上も収まるかと思いきや、「着物を着てる写真を反転させちゃったらどうなるかは全然考えてないわけで 結局非常識ってことですな」など、反転させた写真をアップしてしまったこと自体に非難が集まるという珍現象が発生する有様となっている。 つづきを読む