「日本でも人気が……」AV女優・羽田あいのツイートを記事化した韓国大手・中央日報が話題に

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RAINBOW オフィシャルFacebookページより
 韓国有力紙「中央日報」が、AV女優の羽田あいがTwitterで「かっこいい~」とつぶやきながら、K-POPガールズユニットRAINBOW BLAXX(レインボーブラック)のミュージックビデオを称賛した、と報じている。 「RAINBOW BLAXXはガールズグループRAINBOWから派生したユニットで、セクシーなダンスパフォーマンスが韓国で話題になっています。スポーツ紙ならいざ知らず、中央日報のような報道機関がAV女優のツイートに言及して記事を作るというのは、あまりないですよね。同ユニットが日本でも人気があることを紹介したかったのでしょうが、ちょっとねえ……(苦笑)。韓国を称賛してくれるのならなんでもいいのか、と」(韓流エンタメ誌編集者)  羽田あいは芸能界からAVへ転身した人気女優だが、以前からK-POPファンとして知られている。中央日報は韓国では保守系の大手紙で、日本でいうところの読売新聞や産経新聞のようなもの。そんな大手紙による今回の報道に違和感を持ったネットユーザーも少なくなく、「中央日報って、アダルトサイト見てAV女優のサイト見るのも仕事なんだ。さすが、売春が主要輸出国」「日本の4大紙。朝日、毎日、読売、日経なら、こんな記事を書くか? 中央日報、朝鮮日報、東亜日報。韓国3紙はタブロイド紙だね」「中央日報って、他国のAV女優のTwitterを記事にすんの? バカが極まってるね。ホントに気持ち悪いなぁ」といった書き込みが相次いでいる。  問題のダンスパフォーマンスだが、ホントパンツ姿で片足を上げ“大股開き”になるというもの。韓国では性行為を連想させるとして、下品すぎると批判が起きている。 「彼女たちのパフォーマンスは、地上波では放送できないそうです。韓国では今、ガールズグループの度を超えたセクシーパフォーマンスが社会問題になっていて、規制や検閲の必要性が論じられています。雨後のタケノコのようにガールズグループが次々と粗製濫造されているだけに、差別化を図るためには“セクシー表現”もエスカレートしてしまうのでしょう。まあ、芸がないといえば、それまでなのですが(笑)」(同)  色気でしかアピールできないとはなんとも情けない限りだが、どうせ規制をするなら、日本への進出も取り締まってほしいものである。

「K-POPブーム下火の中……」ニコル、ジヨン脱退のKARAに新メンバー加入の動きも?

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『BEST GIRLS』(ユニバーサルミュージック)
 16日、K-POPガールズグループKARAからニコルが正式に脱退した。ニコルは昨年9月に所属事務所に対し、再契約をしない意思を表明。1月の契約満了とともにKARAを脱退することが既定路線だった。 「ニコルとしては事務所との契約が終了しても、KARAとして活動を続けたい意向でしたが、さすがにそれは認められませんでした。KARA脱退後は韓国最大手のSMエンターテイメントの関連会社に移籍するとの説もあったニコルですが、彼女の母親によれば、2月からアメリカに留学するようですね」(芸能ライター)  一方、残った4人のメンバーは、それぞれソロで女優活動を行いながら、年内にアルバムを発表する予定だという。ニコルの独立問題も収束し、心機一転、“新生KARA”として再出発を図ろうとした矢先、ここにきてメンバー最年少のジヨンの脱退も発表されたのだ。 「ジヨンもニコル同様、再契約をしない旨を事務所に伝えており、契約満了時の4月以降は海外へ留学する意向をかねてから示していました。所属事務所としては再契約の可能性を探ってきたのですが合意に至らず、今回の発表になったようです。まあ、なんだかんだでギャラの面で折り合いがつかなかったということなのでしょう」(同)  ニコルに続き、ジヨンまでが抜けるとなると、KARAは3人組になってしまう。さすがに、それではやっていけないので、1人ないし2人を新メンバーに加えるという観測も、韓国では流れている。 「デビュー時のKARAは4人組でした。当時はソンヒというメンバーが在籍していて、彼女の脱退に伴い、ハラとジヨンが後から加入して5人組になったんです。メンバー交代によってKARAの音楽性も変わり、ダンスパフォーマンスを採り入れた現在のスタイルに落ち着きました。なので、新メンバー加入の可能性は大いにあり得るし、それによって音楽性も再び変わるかもしれませんね」(同)  ニコルとジヨンの脱退によって、KARAはどのように変貌していくのか? K-POPブームの終焉が叫ばれる昨今、人気のKARAといえども、大幅なメンバーチェンジは相当なハイリスクといえそうだが。

「全米を席巻?」K-POPアイドルG-DRAGONアルバムがビルボード“年間9位”報道のマユツバ度

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『COUP D'ETAT [+ ONE OF A KIND & HEARTBREAKER] 』(YGEX)
 K-POPブームは凋落の一途をたどっているにもかかわらず、韓国メディアは自国の音楽をメジャーに見せるためのフレームアップに余念がないようだ。そんな中、K-POPグループBIGBANGのG-DRAGONが米ビルボードの年間チャートにランクインしたと、韓国有力紙「中央日報」が性懲りもなく報じている。  同紙によると、G-DRAGONは13日にビルボードが発表した「2013イヤーエンドチャート」の中で、ワールドアルバム部門アーティストの年間チャート9位にランクインしたという。韓国人歌手がビルボードの年間チャートにランキングされたのは今回が初めてで、韓国人歌手の中で最も高い順位を記録したのだとか。 「相変わらずの自画自賛の報道ぶりですね(笑)。“ワールドアルバム部門”というと、まるでG-DRAGONがワールドワイドな人気を誇っているかのようですが、実際には同部門は英米語圏以外の音楽がランキングされているチャート。チャート上位には、民族音楽がランキングされているようなマイナーな部門ですよ。このワールドアルバム部門には、過去にも少女時代やCNBLUEなどがランクインしたことがありますが、そのたびに韓国メディアは彼らの音楽が全米を席巻したかのように報じてきた前科があります」(音楽ライター)  日本においてすら人気低下が指摘されているK-POPが全米を席巻などするはずもないことは自明の理で、韓国メディアのフレームアップであることは、日本のネットユーザーにもすでにバレバレ。ネット掲示板などでも、「九ちゃん(坂本九)みたいに総合1位を3週維持したら教えてよ、へーって言ってあげるから」「そんな手は情弱の韓流オバサンにしか通じない」「世界的にはPSYのほうが全然売れたはずなんだけど」といった具合。  ブームが去った今、K-POPを大きく見せようと“捏造報道”を行っても、もはや本気に受け取る日本人など皆無に等しいに違いない。

JYJ経営の鉄板焼開店で思い出す「おごりでも行きたくなかった」ヨン様“ボッタクリレストラン”

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「ペヨンジュン 2014~2015年(2年分)写真集カレンダー」
 K-POPアイドルグループJYJのジェジュンとユチョンが経営する日韓フュージョン鉄板焼きダイニングレストラン「Bum’s(ボムス)」が17日、東京・赤坂に開店した。ソウルの江南区ノムヒョンドンに立地する同店は、韓国では老若男女を問わず大人気のレストランなのだとか。 「最高級の黒毛和牛の鉄板焼きをはじめ、日本のB級グルメや韓国料理から日韓のいいところを掛け合わせた“フュージョン料理”という触れ込みです。ジェジュンとユチョンのこだわりがメニューにも生かされているそうなのですが、韓国スターのレストランなんて、しょせんファン目当てのボッタクリ店じゃないんですかねえ(苦笑)」(芸能ライター)  このライターが皮肉るのも無理からぬこと。かつて、ヨン様ことぺ・ヨンジュンが東京・白金にオープンして不評だった「高矢禮(ゴシレ)」のケースがあるからだ。 「2006年にオープンした高矢禮は韓国の宮廷料理をベースにしたメニューが売りで、ランチは3,500~6,000円、ディナーは1~5万円と高額でしたが、ヨン様ファンが殺到して2カ月前から予約しないと入店ができなかったほど、当初は大盛況でした。しかし、一方で『週刊文春』(文藝春秋)の連載コーナー『斬り捨て御免! 食味探検隊』で、評価基準中で最低の“おごりでも行きたくない”との評価がされたこともあります」(グルメライター)  高矢禮はその後、ヨン様ブームの余勢を駆って名古屋、池袋、錦糸町に支店をオープンするも、ブームの終焉とともに客足が途絶え、閑古鳥が鳴くように。池袋店は閉店し、白金の店も一昨年に一時休業。現在は名古屋店と錦糸町店が細々と営業しているのみ。 「上品な味付けといえば聞こえがいいですが、薄味どころかほとんど味がついていないようなものだし、コースで食べても腹いっぱいにならないという量の少なさ。いくらなんでも、コストパフォーマンスが悪すぎでした。あんな店、ファンじゃなきゃ行くわけがない。金満マダムが多いヨン様ファンを狙い撃ちにした店、といっても過言ではなかった。ブームが去れば、寂れるのは当たり前です。ジェジュンとユチョンの店も同じ轍を踏むような気がしてならないのですが(笑)」(同)  K-POPブームが終焉した今、同店が繁盛するとは思えないのだが、CD売り上げやコンサート動員が見込めないだけに、新たな手口で日本人からカネを引っ張ろうということなのか。

韓流3大スキャンダル2013…女の情念が起こした自殺事件&アイドル脱退

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5人組だったのに…(「何度サヨナラを繰り返したら僕らは強くなれるの?」ドリーミュージック)
■元カノ練炭自殺で、歌手が後追い!  とても痛ましい事件でした……。歌手ソン・ホヨン(33歳)の後追い自殺騒動。ソン・ホヨンって誰? という人も多いと思いますが、2000年代初頭に韓国ですさまじい人気を誇った5人組男性アイドルグループ「god」(ゴッドではなくジーオーディーと読みます)の一員で、グループの活動休止後も、彼はソロとしてテレビやミュージカルで活躍していました。それほど背は高くなく、身体はマッチョだけど、そのスマイルは愛らしい〜。チャームポイントは笑うとなくなってしまう目。30歳を過ぎても“テディベア”的愛されキャラと言えばいいでしょうか。  今年5月、そんな彼を襲った1本の悲報。彼の車から女性の変死体が発見されたのです。女性はホヨンが1年ほど付き合っていた一般人の恋人で、その彼女が車内で練炭自殺をはかったことが警察の調べでわかり、芸能界に衝撃が走りました。……でも、なぜ変死体? つづきを読む

「ついに禁じ手を……」“無料ライブ招待”でも6万枚しか売れなかったK-POP少女時代のジリ貧ぶり

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『LOVE & PEACE』(ユニバーサルミュージック)
 K-POPガールズグループの少女時代が14日、横浜アリーナでニューアルバム『LOVE & PEACE』(ユニバーサルミュージック)の購入者を対象にした発売記念フリーライブを行った。少女時代がホールクラスの無料ライブを行うのは、2011年に行われた有明コロシアムのデビュー記念イベント以来のこと。興行ビジネスが未熟な韓国では“コンサートはタダが当たり前”だが、少女時代に限らず、これまでK-POP勢は日本で大々的にコンサートツアーを行い、ガメつく稼いでいたものだった。だが、今回の突然ともいえる“大盤振る舞い”、少女時代に何が起きているのか? 「要は、CD売り上げのためのテコ入れ策ですよ。韓流ブームの凋落や日韓関係の悪化に伴い、テレビでのK-POPアイドルの露出が低下したり、CD売り上げが激減しています。それは、これまで“安泰”と思われていた少女時代といえども、例外ではありません。今回の無料ライブでは3万人を集めたそうですが、どれだけCD売り上げに貢献したのか微妙なところです」(K-POP専門誌編集者)  11日に発売された新作『LOVE & PEACE』の現在までの売り上げは約6万枚。そのうちの約半数が無料ライブに参加できたわけだから、当選率は50%とかなり高い。 「裏を返せば、無料ライブという“ニンジン”をぶら下げても、大して売れなかったわけです。過去の売り上げを振り返ってみても、11年に発売された日本デビュー盤『GIRLS’ GENERATION』(同)の初週の売り上げは約23万枚で累計は87万枚、昨年発売のセカンドアルバム『GIRLS’ GENERATION II』(同)の初週は約11万7,000枚で累計は約20万枚ですからね。新作の売れ行き不振ぶりがわかろうというもの。いずれにせよ、売れ行きという点では間違いなく下降線をたどっています。最大の稼ぎどころである日本でこんな体たらくなので、“タダ券”でもなんでもいいから、売るためにはなり振り構っちゃいられないわけですよ(笑)」(同)  昨年はニコニコ生放送に出演して、「インターネット放送にまで出るなんて落ちぶれたものだ」と嘲笑された少女時代だが、今度は無料ライブと新たな“禁じ手”を繰り出す始末。ブームの終焉を迎え、いよいよK-POPの“大安売り”が始まった!?

K-POP新人アイドルが、前科アリの武闘派プロデューサーにケンカを売った!

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やんちゃアイドル枠に参入!(公式ブログより)
 2013年、薫こと私、最後の当番は強面プロデューサー、《勇敢な兄弟》(詳細は連載第11回をご覧くださいね)に正々堂々、ケンカを売ったアイドルグループをご紹介します。  リアルに投獄経験のある《勇敢な兄弟》ですが、彼に曲を書いてもらえばヒット間違いなしとあって、崇める人はいても、もの申す人はそういません。でも、12月7日に初の来日ショーケースを開催した「防弾少年団」は勇敢にも彼とガチンコ・バトル!! そのグループ名から専守防衛型かと思いきや、特攻隊のような殴り込みで驚かせました。  事の発端は《勇敢な兄弟》が2010年に発表した自分名義の初アルバム『ザ・クラシック』です。彼が収録曲「ドラドラ」で名だたる先輩プロデューサーを名指しでdisり、音楽界からの退場を宣告。その下克上とも言うべき言動に業界は騒然となりました。 つづきを読む

超新星メンバーが、日本からセフレを呼んでヤリたい放題! 本国では無名なのに…

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日本では人気者なのに! (『SIX』ユニバーサルミュージック)
 本国よりも、日本での人気のほうがはるかに高いK-POPグループ「超新星」。オリコン1位やら、コンサートのチケット即完売やら、日本では派手なニュースが続くものの、韓国ではさっぱり……。07年にデビューし、09年からは日本での活動に専念してきたので仕方がないとはいえ、ここまで日韓で人気に温度差のあるグループも珍しいだろう。  彼らは韓国でいっさい活動をしていないわけじゃなく、昨年4月には待望のアルバムをリリースして、2年ぶりにカムバック。「デイリーランキング1位」なんてニュースを目にし、「まさか韓国で? ウソでしょ!?」と驚かされましたが、なんてことはない。「メンバーに恥をかかせたくない」と日本人ファンが団結し、韓国でCDを買いまくったのが真相。結局、本国でのカムバックは残念ながら不発に終わった。 つづきを読む

「『紅白』『FNS歌謡祭』落選……」民放から干されたK-POP、TOKYO MXにすがるしかない悲しい現状

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東方神起「Very Merry Xmas」(avex trax)
 大みそかの『NHK紅白歌合戦』で、昨年に続き今年も“出場枠ゼロ”だったK-POP勢。おととしは、KARAと少女時代が初出場、東方神起が3回目の出場を果たしたが、昨年は日本国内の反韓ムードが加熱したこともあってか、K-POPアーティストの出場が見送られた。 「竹島問題を境に、K-POPはすっかり民放キー局や紅白に見放されてしまった。今年6月、KARAの一人がドラマ『ガリレオ』(フジテレビ系)に数秒間だけ出演しましたが、それだけで視聴者から批判が殺到したほどですから、仕方ないでしょう。  すでに知名度のあるグループはまだいいものの、昨年以降に日本デビューしたグループは、アピールする場が限られ、プロモーションに難航している。そこで最近は、露出の場を、CSチャンネルや、ローカル局に求めるようになったそうです」(芸能ライター)  民放局から総スカンを食らい、ローカル局に駆け込んだK-POPアーティストたち。中でも、ファンから“韓流御用達テレビ局”として認識されているのが、東京ローカル局のTOKYO MX。同局では現在、昨年日本デビューした男性アイドルグループ・MYNAMEの冠番組『MY MO・SEOUL』をはじめ、2PMのメンバー・ジュノの番組『JUNHOのSAY YES ~フレンドシップ~』や、さまざまな韓流スターが出演する韓国情報番組『韓流フォンデュ』を放送中。このほかにも、K-POPアーティストがゲスト出演する番組は多く、韓流ファンからすればありがたい局といえるだろう。  しかし、TOKYO MXといえば数年前、情報番組『5時に夢中!』が生放送中に、「K-POPアイドルに興味がありますか?」という視聴者アンケートを実施。当時、K-POPブーム真っただ中であったにもかかわらず、8割が「興味ない」と回答。K-POPを過剰に盛り立てるメディアと、世間との温度差を露呈させ、大きな話題を呼んだことがある。  さらに『5時に夢中!』には、最近もBEASTや超新星がゲストとして出演。BEASTのメンバーに向かって、出演者の岩井志麻子が『お揃いで真珠とか入ってないよね?』などと下ネタを連発したため、ファンの間で物議を醸した。 「かつてK-POPをバカにしたMXにまでもすがるしかない、寂しい現状だということです。東方神起や少女時代らが所属する、韓国最大手の芸能プロダクション・SMエンターテインメントが発表した第1四半期の決算によれば、営業利益は前年同期比で70%以上減少とのこと。円安の影響も大きいようですが、それだけ日本での人気に依存してきたということでしょう」(同)  ブーム終焉といわれて久しいK-POP。12月4日に放送される『2013 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)の出演者リストにも名前は見当たらないが、この先、苦しい状況が好転することはあるのだろうか?

JYJジェジュンに絡む、おかしな詐欺師。プロレスばりの煽りでファンも大混乱

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『キム・ジェジュン 1集 -WWW (韓国盤) 』A & G MODES
 11月15、16日、元東方神起にして現JYJのメンバー、ジェジュンのソロライブが横浜スタジアムで行われました。ホッカイロも役に立たずな寒さでしたが、彼は乳首丸だしのエロス全開~! 約3時間にも及んだコンサートは超充実の内容で、ファンならずとも楽しめました。  で、コンサート終了後、彼がTwitter上でファンへの感謝をつぶやいた後に、メンションを投げた相手が今回の主人公、SY氏。なぜ、イニシャル表記かといえば、これ以上、彼へ注目が集まるのを避けるため……よい子のmessy読者はご了承くださいね。  さて、そのSY氏がJYJファンの間で急激に注目され出したのは、ジェジュン本人が8月にこうつぶやいてから。 つづきを読む