AKB48の人気メンバーと、よしもと芸人の合コン現場を、23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が伝えている。
記事に名前がある参加メンバーは、女性陣に大島優子、高橋みなみ、小嶋陽菜、峯岸みなみ。男性陣に、平成ノブシコブシ・吉村崇、ピース・又吉直樹、ほかに後輩芸人らがいたという。
AKBファンからは、「よりによって、よしもと芸人かよ」「イケメン俳優とかならともかく……」といった落胆の声や、「芸人なんて相手にしてないだろ」「逆に安心」といった意見などが上がっている。また、開催場所が東京・西麻布の居酒屋「S」の個室カラオケルームだったことから、「テレビで見たばかり」「生々しい」という声も。
「『S』は、文春発売日のつい4日前に、情報番組『サンデー・ジャポン』(TBS系)のロケコーナーで、ノブコブ・吉村が『合コンでよく使う店』として自ら紹介したばかり。吉村は、2,800円の刺身盛り合わせ『豪快盛り』を、『本当に女の子って、刺身が好きですよね。ヘルシーだしって感じで。合コンのマストアイテム』などと紹介。さらに、裏メニューの『タコサラダ』なども紹介していました』(芸能記者)
この放送を見ていたAKBファンからは、「内装が分かっているだけに、どうしても合コン風景を想像してしまう」「優子と一緒にタコサラダ食べたのか」「たかみなは刺身嫌いなんだよ!」といった悲痛の叫びが上がっている。
「もはやAKB初期メンのスキャンダルには、ファンも驚かなくなっている。ただ、合コンが行われたのは今月20日の夜。『サンジャポ』のオンエアは19日ですから、放送をきっかけに、記者に張られた可能性を疑う声も。もし、本当にこれが原因だとしたら、AKBサイドが吉村さんを責める材料にもなりうる」(同)
なお、この合コンについて、吉本興業は「事実」と認めているが、AKBサイドは「回答なし」だという。残念ながら今後、平成ノブシコブシやピースが、AKBと共演NGとなる可能性もありそうだ。
AKB48・大島優子、小嶋陽菜らに“よしもと合コン”報道 ノブコブ吉村が「前日に予告していた」!?
AKB48の人気メンバーと、よしもと芸人の合コン現場を、23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が伝えている。
記事に名前がある参加メンバーは、女性陣に大島優子、高橋みなみ、小嶋陽菜、峯岸みなみ。男性陣に、平成ノブシコブシ・吉村崇、ピース・又吉直樹、ほかに後輩芸人らがいたという。
AKBファンからは、「よりによって、よしもと芸人かよ」「イケメン俳優とかならともかく……」といった落胆の声や、「芸人なんて相手にしてないだろ」「逆に安心」といった意見などが上がっている。また、開催場所が東京・西麻布の居酒屋「S」の個室カラオケルームだったことから、「テレビで見たばかり」「生々しい」という声も。
「『S』は、文春発売日のつい4日前に、情報番組『サンデー・ジャポン』(TBS系)のロケコーナーで、ノブコブ・吉村が『合コンでよく使う店』として自ら紹介したばかり。吉村は、2,800円の刺身盛り合わせ『豪快盛り』を、『本当に女の子って、刺身が好きですよね。ヘルシーだしって感じで。合コンのマストアイテム』などと紹介。さらに、裏メニューの『タコサラダ』なども紹介していました』(芸能記者)
この放送を見ていたAKBファンからは、「内装が分かっているだけに、どうしても合コン風景を想像してしまう」「優子と一緒にタコサラダ食べたのか」「たかみなは刺身嫌いなんだよ!」といった悲痛の叫びが上がっている。
「もはやAKB初期メンのスキャンダルには、ファンも驚かなくなっている。ただ、合コンが行われたのは今月20日の夜。『サンジャポ』のオンエアは19日ですから、放送をきっかけに、記者に張られた可能性を疑う声も。もし、本当にこれが原因だとしたら、AKBサイドが吉村さんを責める材料にもなりうる」(同)
なお、この合コンについて、吉本興業は「事実」と認めているが、AKBサイドは「回答なし」だという。残念ながら今後、平成ノブシコブシやピースが、AKBと共演NGとなる可能性もありそうだ。
昨年、大みそかの『第64回NHK紅白歌合戦』で突然卒業を発表したAKB48・大島優子。卒業後は女優として新たな道を切り開いていきたいようだが、見通しは決して明るくない。
その理由についてネット上では、演技面でのキャリア不足やアイドルイメージが強いビジュアルにあるとささやかれているが、彼女を知る業界関係者は「それ以前の問題だ」とバッサリ。
「この業界で最も重要なのは、礼儀と仁義。目上の先輩を立てないといけないし、お世話になった人への配慮を欠いてはいけない。彼女の場合、周りがチヤホヤしすぎたのか、その辺がまだなっていない」と語る。
過去、大島がレギュラー出演した某ドラマ現場でこんなことがあった。
「世渡り上手の大島さんは主演女優や名前の売れた俳優さん、プロデューサーには愛想がよく、うまく取り入ろうとするのですが、そこまで名の売れていない脇役に対してはそっけなく、二の次であることがバレバレ。周りは見ていないようで、見ているんです」(ドラマ関係者)
知名度は乏しいが、キャリア豊富なベテラン女優を仮にXさんとしよう。ドラマの撮影終了後、このXさんには舞台の仕事が入っており、初日にはドラマで共演した出演者から花輪がたくさん届いたが……。
「主要キャストのなかで唯一、花輪を送らなかったのは大島さんだけ。この業界では、脇役だろうが面識ある先輩の舞台初日を観劇したり、花を出すことは当たり前。単に忘れていただけかもしれませんが、そうしたことができないと“冷たい奴”というレッテルを貼られてしまう。昔かたぎの人が多いこの業界で、それは致命的」(舞台関係者)
演技の勉強をするのもいいが、その前に業界の“常識”に細心の注意を払う必要がありそうだ。






