AKB48・大島優子、小嶋陽菜らに“よしもと合コン”報道 ノブコブ吉村が「前日に予告していた」!?

ooshimayuuko1216.jpg  AKB48の人気メンバーと、よしもと芸人の合コン現場を、23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が伝えている。  記事に名前がある参加メンバーは、女性陣に大島優子、高橋みなみ、小嶋陽菜、峯岸みなみ。男性陣に、平成ノブシコブシ・吉村崇、ピース・又吉直樹、ほかに後輩芸人らがいたという。  AKBファンからは、「よりによって、よしもと芸人かよ」「イケメン俳優とかならともかく……」といった落胆の声や、「芸人なんて相手にしてないだろ」「逆に安心」といった意見などが上がっている。また、開催場所が東京・西麻布の居酒屋「S」の個室カラオケルームだったことから、「テレビで見たばかり」「生々しい」という声も。 「『S』は、文春発売日のつい4日前に、情報番組『サンデー・ジャポン』(TBS系)のロケコーナーで、ノブコブ・吉村が『合コンでよく使う店』として自ら紹介したばかり。吉村は、2,800円の刺身盛り合わせ『豪快盛り』を、『本当に女の子って、刺身が好きですよね。ヘルシーだしって感じで。合コンのマストアイテム』などと紹介。さらに、裏メニューの『タコサラダ』なども紹介していました』(芸能記者)  この放送を見ていたAKBファンからは、「内装が分かっているだけに、どうしても合コン風景を想像してしまう」「優子と一緒にタコサラダ食べたのか」「たかみなは刺身嫌いなんだよ!」といった悲痛の叫びが上がっている。 「もはやAKB初期メンのスキャンダルには、ファンも驚かなくなっている。ただ、合コンが行われたのは今月20日の夜。『サンジャポ』のオンエアは19日ですから、放送をきっかけに、記者に張られた可能性を疑う声も。もし、本当にこれが原因だとしたら、AKBサイドが吉村さんを責める材料にもなりうる」(同)  なお、この合コンについて、吉本興業は「事実」と認めているが、AKBサイドは「回答なし」だという。残念ながら今後、平成ノブシコブシやピースが、AKBと共演NGとなる可能性もありそうだ。

演技力よりも、ビジュアルよりも……女優を目指す大島優子に足りないのは「仁義と礼儀」だった

qfrwerfqwqfrwfqrwe.jpg  昨年、大みそかの『第64回NHK紅白歌合戦』で突然卒業を発表したAKB48・大島優子。卒業後は女優として新たな道を切り開いていきたいようだが、見通しは決して明るくない。  その理由についてネット上では、演技面でのキャリア不足やアイドルイメージが強いビジュアルにあるとささやかれているが、彼女を知る業界関係者は「それ以前の問題だ」とバッサリ。 「この業界で最も重要なのは、礼儀と仁義。目上の先輩を立てないといけないし、お世話になった人への配慮を欠いてはいけない。彼女の場合、周りがチヤホヤしすぎたのか、その辺がまだなっていない」と語る。  過去、大島がレギュラー出演した某ドラマ現場でこんなことがあった。 「世渡り上手の大島さんは主演女優や名前の売れた俳優さん、プロデューサーには愛想がよく、うまく取り入ろうとするのですが、そこまで名の売れていない脇役に対してはそっけなく、二の次であることがバレバレ。周りは見ていないようで、見ているんです」(ドラマ関係者)  知名度は乏しいが、キャリア豊富なベテラン女優を仮にXさんとしよう。ドラマの撮影終了後、このXさんには舞台の仕事が入っており、初日にはドラマで共演した出演者から花輪がたくさん届いたが……。 「主要キャストのなかで唯一、花輪を送らなかったのは大島さんだけ。この業界では、脇役だろうが面識ある先輩の舞台初日を観劇したり、花を出すことは当たり前。単に忘れていただけかもしれませんが、そうしたことができないと“冷たい奴”というレッテルを貼られてしまう。昔かたぎの人が多いこの業界で、それは致命的」(舞台関係者)  演技の勉強をするのもいいが、その前に業界の“常識”に細心の注意を払う必要がありそうだ。

「セクシー女優なら確実に主役の座を……」AKB48大島優子の気になる“卒業後”の進路

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撮影=岡崎隆生
 『NHK紅白歌合戦』の本番中に突如として“AKB48卒業”を発表し、物議を醸した大島優子(25)に、早くも卒業後の進路を不安視する声が上がっている。大島優子はかねてより「AKB48卒業後は女優になる」と宣言しており、最近では乳輪がはみ出そうなセクシーショットを公開するなどして、早くもイメージの転換を図り始めているが、これまでのキャリアを考えると、女優として飛躍するのは難しいと見る向きがあるのだ。  現在、AKB48を卒業したほかのメンバーを見ると、ファッション関係の仕事にも力を入れたいと言っていた篠田麻里子は、1月6日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)に出演した際のファッションが「ダサい」「田舎くさい」と酷評され、そのブランドイメージを大きく失墜させた。板野友美はソロシンガーとして活動を開始するも、生歌を披露するたびに「放送事故」と叩かれ、自室の様子を公開すれば「成金趣味」と視聴者にドン引かれる始末。ネット上でたびたび話題となる「アゴ」の具合も心配だ。  一方、秋元才加は2013年10月に発売したフォトブック『秋元才加 1st Photobook ありのまま。』(徳間書店)の中で、フィリピン人とのハーフであることへの複雑な葛藤を告白するなど、大きな話題を呼んだが、コンプレックスと向き合う姿勢を見せることで人々の共感を得た。『奴隷区 僕と23人の奴隷』『マンゴーと赤い車椅子』といった映画作品への出演も決定しており、アイドル時代とは異なるイメージを打ち出すことに成功している。また、元センターの前田敦子は、黒沢清監督の映画『Seventh Code』で主演を務め、同作が「第8回ローマ国際映画祭」にて最優秀監督賞と最優秀技術貢献賞を受賞したことにより、映画女優としての評価を高めつつある。 「秋元さんと前田さんの場合は、二人ともどこか翳のある雰囲気を持っていて、キャラ立ちしやすいという強みを持っています。映画女優として使いやすいタイプだと思いますね。しかし、篠田さんや板野さんは、アイドルとしては良いものを持っていますが、どこかアカ抜けないというか……。歌をやるにもファッションをやるにも、やはり三流感が漂ってしまいますよね」(芸能ライター)  では、大島の女優路線が難しいとされるのは、いったいなぜだろう? 「大島さんはまだ、女優としていい作品に出合っていないんですよ。『安堂ロイド』(TBS系)ではそれなりに好演したともいわれていますが、しょせんは脇役です。大島さんはAKBで絶大な人気を誇っていたにもかかわらず、あまりセンターに抜擢されなかったのも、実はその辺が問題なんです。彼女は努力家ですが、意識が高すぎるきらいがあるので、真ん中に持ってくると押しが強くなってしまいます。言ってみれば、反感を買いやすいキャラクターなので、ドラマや映画で主役を演じるのは難しいんじゃないかと」(同)  女優として成功するか否かは未知数の大島だが、セクシー女優に転身すれば、確実に主役の座を射止められるだろう。より一層のセクシーショットに期待したい。 (文=岩倉直人)

「これが、秋元康が訴えたかったこと」AKB48・大島優子『紅白』電撃卒業発表の狙いとは?

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撮影=岡崎隆生
 昨年大みそかの『第64回NHK紅白歌合戦』で飛び出したAKB48・大島優子の“電撃卒業宣言”が波紋を広げている。まさかの事態に、現場のマスコミは大混乱。一部報道では話題をかっさらったことで、紅白最後のステージに臨んだ“御大”北島三郎の「顔を潰した」や「公共放送で私的な発表をするのはいかがなものか」などの意見も噴出したが、当の大島本人やNHKにとっては「さほどたいした問題ではない」(事情通)。北島サイドが怒っているという話もなく、一部でささやかれた、紅白に絶大な影響力を持つ“芸能界のドン”が動く、という話も一切ない。  なぜなら、今回の卒業発表はサプライズでもなんでもないからだ。音楽関係者が明かす。 「AKBの担当記者の間で、次に卒業するのが大島であることは、かねてからウワサされていました。某夕刊紙ですら『年内卒業へ』と打っていたくらいですから。あとは発表のタイミング。それがまさか紅白とは思わなかったみたいですね」  ヒントは盛りだくさんだった。紅白でのAKBの歌唱曲が「恋するフォーチュンクッキー」であることはわかるが、もう1曲に「ヘビーローテーション」(2010年)を持ってきた。 「レコード会社の立場でいえば、もう1曲は昨年5月に発売した『さよならクロール』でいきたいはず。そこを大島がセンターでMCを務める『ヘビロテ』にしたのですから、おかしいとは思った」(ワイドショー関係者)  ほかにも一昨年までは未成年メンバーへの配慮から、比較的早い段階でAKBは登場してきたが、昨年は第2部の終盤。それも、最も視聴率がいいとされる午後11時前後だった。 「視聴率がいいということは、それだけ大勢の人が見ているということ。何か“大仕掛け”があっても……と考えてもよかった」(スポーツ紙記者)  つまり、今回の卒業発表が唐突に見えてしまったのは、ひと言で言えば、マスコミやスタッフの気の緩み。そして、それこそが総合プロデューサー・秋元康氏が訴えたかったことだという。前出の音楽関係者は「要するに、すべてのことが“なぁなぁ”になっていると。AKBはマスコミに強い影響力を持ち、担当記者はAKBサイドのオーダーに応えていればいい。逆を言えば、緊張感がないのです。スタッフもそう。ある意味、天下を取ったような気になって、好き勝手やっている者もいる。そうしたスタッフにも、今回のことをまったく知らせなかったことで、気を引き締める狙いがあった」と語る。  勢いに陰りが見え始めたといわれるAKBだが、このショック療法で再び息を吹き返すかもしれない──。

「目が死んでる」「メンタルやばそう」AKB48・大島優子に高まる“うつ病”説

ooshimayuuko1216.jpg  AKB48の“チームK”キャプテンを務める大島優子のメンタルを心配する声が、ファンを中心に高まっている。 「最近の大島さんは、明らかに以前の覇気が感じられない。表情に力がなく、“うつ病”を疑う声も少なくありません」(芸能記者)  大島は、今月5日に体調不良で劇場公演を欠席。その後、ファンとの握手会に出席したが、大島と接したファンからは、「精神的にヤバそうな顔してた」「目に力がなかった」「無理してるように見えた」という声が相次いだ。  また、先月28日にAKBが出演した「日・ASEAN音楽祭」の模様が15日にNHKで放送されると、視聴者から「優子の目が完全に死んでる」「顔つきが変わった」という声が噴出。異変を感じた人は多かったようだ。 「大島さんは、グループ過渡期のプレッシャーからの反動や、根を詰めていた『安堂ロイド』(TBS系)の撮影が終了し、抜け殻のようになってしまったように見えます。大島さんは、テレビで『4年前くらいからずっと卒業を考えてる』と明かすほど、いろいろ考えつめるタイプ。さらに今年は、チームKから秋元才加、板野友美、宮澤佐江と、頼れるメンバーが次々と抜け、彼女にのしかかる負担は増大。そんな中、戸賀崎智信総支配人の“脱法ハーブ”報道をはじめスキャンダルも相次ぎ、不安ばかりの日々に疲れてしまったのかも」(同)  15日に最終回を迎えた『安堂ロイド』で、“両親殺し”の過去を持つ多重人格者という難役を演じ終えたばかりの大島。連ドラの厳しいスケジュールから解放され、元気を取り戻してくれればいいが。

木村拓哉が大島優子に22万円相当のプレゼント! また下着かと思いきや…

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(日曜劇場『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』公式HPより)
 10月13日に初回放送を終えた日曜劇場『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系)。超高視聴率を獲得し夏の話題をさらった『半沢直樹』の後枠とあって、注目度は高い。  同現場は俳優陣も仲が良く、キムタクが座長としてキャストを引っ張っているようで、キムタク演じる天才物理学者・沫嶋黎士(キムタクはアンドロイド役と二役を兼ねている)の妹役、AKB48の大島優子は、先日迎えた25歳の誕生日に、木村と柴咲コウから素敵なプレゼントをもらったことをブログで報告している。  大島は贈り物の写真も公開し、「本みたいなクラッチバッグとスマホケース」「どちらも私のどストライクでさすが、兄妹!」と喜びを表している。だが、その「本みたいなクラッチバッグ」が、見た目以上に高価な代物だということがネット上で話題だ。 つづきを読む

戸田恵梨香と交際報道の“前髪クネ男”勝地涼 実はAKB48大島優子を狙っていた!

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『NHKスペシャルドラマ さよなら、アルマ ~赤紙をもらった犬~ 』(NHKエンタープライズ)
 戸田恵梨香と勝地涼の音楽ライブデートが「女性セブン」10月10日発売号(小学館)でキャッチされた。  目撃されたのは、9月9日に開催されたロックバンド「9mm Parabellum Bullet」のライブ。同誌によると「ふたりは最初、2階の関係者席に座っていたんですが、ライブが始まると勝地さんが立ち上がって、恵梨香さんも彼の腕にしがみつくように立ち上がってノリノリでした。勝地さんは赤いハットをかぶって目立ってたからか、気づいていた人はとっても多かったんですよ」(目撃した観客)という。  2人の交際のきっかけは、ドラマ『SUMMER NUDE』(フジテレビ系)での共演で、同誌によれば都内で勝地の母が営むフラワーショップに、今夏、戸田が訪れたこともあったという。  戸田はイケメン俳優・綾野剛と破局報道があったばかり。対する勝地はNHK朝の連ドラ『あまちゃん』で顔にダラッとかかった特徴的な前髪に、常にクネクネと腰を前後に揺らす「前髪クネ男」を演じ、強烈なインパクトを残した。 「彼は隠れモテ男でこれまで池脇千鶴や高岡早紀、浅見れいなとも交際がウワサされました」(週刊誌記者)  そんな勝地だが、当初“狙われていた”のは戸田ではなく、AKB48の大島優子だったという。舞台裏を知る人物の話。 「かなり前から2人が一緒に飲みに行っているという話があって、一部週刊誌がマークしていたんです。しかし、結局ツーショットは撮れずじまいだったそうです」  実際、2人が親しいのは間違いないそうだが、関係者によると「お互いが『涼』『優子』と呼び合ってはいるが、男女の関係というより、“腐れ縁”に近いという人もいる」という。共に異性のファンが多いだけに、勘違いされる行為は控えたほうがいいだろう。

キムタクが机の引き出しから現れる『安堂ロイド』に、AKB48・大島優子が出演決定!?

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『優子のありえない日常』(ワニブックス)
 『半沢直樹』(TBS系)が放送中の「日曜劇場」で10月からスタートする『安堂ロイド~A.I. know LOVE?~』に、AKB48・大島優子の出演が決定しているという声が、業界のあちこちから聞こえてくる。  同ドラマは、愛する人を命賭けで守るために100年後の未来からやってきたロボットの安堂ロイド(木村拓哉)と、現代の女性・麻陽(柴咲コウ)の時空を超えたSFラブストーリー。ロイドの登場シーンではなんと、ドラえもんのごとく“机の引き出しの中”から現れるという。  “コンセプト/設定協力”にアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の監督・庵野秀明が参加していることでも話題の同作だが、すでに「タイトルからしてやばそう」「寒いドラマになりそう」「内容がマニアックすぎる」といった声が上がっている。  それを受けてか、番組公式Twitterでは、「どこに行っても、半沢の後は大変ですね、と励まされる」とぼやきながらも、「皆さんが感じているような『寒い』ものにしない」と公言。連日のように、この作品にかける熱い思いが投稿されている。  また、今月23日のラジオ『木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!』(TOKYO FM)で、木村は第3話までの準備稿(初期段階の台本)を前に「正直なところ大丈夫かなというのもあるし、本の内容を読んでいくと、映像になってみないと分かんねーよっていう部分がめっさあるんですよ! あの時間帯にTBSでテレビドラマで、この内容をやるということは、ある意味すごい挑戦」「どういうふうに撮るのかなあ。非常に壮大な世界観になっているので、楽しみっちゃあ楽しみ」と、不安と期待が入り混じる心情を語り、「よっしゃ、やったるぞ!」と意気込んだ。  現在公表されているキャストは、木村と柴咲の2人のみ。大ヒットした『GOOD LUCK!!』(TBS系)で共演済みのため「新鮮味のない組み合わせ」という声や、「40歳のロボットと、32歳のおばさんの恋愛ドラマって……」といった声も多かっただけに、大島の出演で一気にフレッシュ感が増しそうだ。 「あくまでもヒロインの柴咲さんを立たせるため、大島さんの出番はそこまで多くはないようです。しかし、キーパーソン的な役柄だと聞きます。大島さんの演技力について、一部では『過剰』『ねちっこい』といった声もあるようですが、『神様のベレー帽』ではすっかり女優ぶりが板についてきたともっぱらです」(芸能記者)  これは、大島がヒロインを務める『関西テレビ放送開局55周年記念ドラマ 神様のベレー帽~手塚治虫のブラック・ジャック創作秘話~』(9月24日放送)のこと。同作では偶然にも、大島が現代から昭和にタイムスリップする役に挑戦している。  放送前から話題の尽きない『安堂ロイド』。果たして多くの視聴者の予想を裏切り、大成功を収めることができるのだろうか?

「SMAP・草なぎ剛と、AKB48・大島優子か!?」週刊誌が超人気アイドルの結婚をスクープ!

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 関西ローカルのワイドショー『朝生ワイド す・またん!』(読売テレビ)で12日、「超人気アイドル結婚へ!!」という情報が出たことで、ネット上が騒然となっている。  これは、同番組に出演した「週刊女性」(主婦と生活社)の記者が“マル秘スクープ”として明かしたもので、来週発売の同誌に掲載されるという。超人気アイドルについて記者は、ジャニーズ事務所であることをにおわせながらも、「手が震えるくらい大きい話なので、これ以上話せない」と口をつぐんだ。  これを受け、ネット上では、以前から隠し子疑惑の絶えないSMAPの香取慎吾をはじめ、井上真央との熱愛がささやかれている嵐の松本潤、柴咲コウや、カトパン似の一般女性との交際がウワサされるTOKIOの長瀬智也など、さまざまな憶測が飛び交っている。  また、出どころは不明だが、Twitterなどでは「結婚するのはイニシャルKとOらしい」という情報も。しかしこれは、昨年12月に大阪ローカル『ハピくるっ!』(関西テレビ)、北海道ローカル『U型テレビ』(北海道文化放送)の両番組で、それぞれSMAPの草なぎ剛と、AKB48・大島優子の熱愛情報とみられるイニシャルトークが放送されたことを、引っ張り出した可能性も考えられそうだ。 「もし『週刊女性』が独自に証拠をつかんでいるとしたら、タレントの家族がポロッと言ってしまったか、“デキ婚”である可能性などが考えられます。『手が震えるくらい大きな話』と煽るほどですから、よっぽどの大スクープなのでしょう。  ただ、週刊誌が熱愛ではなく、結婚をスクープすることは珍しい。しかも、発売の1週間も前に、分かりやすいヒントまで付けてスクープネタを予告することは、普通に考えたらあり得ない。重大スクープであればあるほど、他媒体に気付かれないよう、徹底的に情報漏えいを防ぐのが常識ですから。業界内では、『ヤラセ記事では?』との声も上がっています」(芸能誌編集者)  ジャニタレのデキ婚か、はたまたヤラセ記事か、真偽は定かではないが、発売日まで憶測合戦は続きそうだ。

AKB48大島優子との「合コン写メ」を見せびらかすS社中年社員

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接待も大変ね~/(C)AKS
 2009年のブレイクから、今なおCD売り上げを伸ばし続けメガヒットを飛ばしているAKB48。メンバーの恋愛発覚に愛人疑惑、関東連合とのかかわりなど、黒いウワサは絶えないが、マスコミの予想以上にグループの人気は安定している。  そんなAKB随一の人気メンバーといえば、2期生で選抜総選挙でも常に上位の大島優子(24)だろう。本人はアイドル歌手というより女優志向だが、実際、連続ドラマや映画などで好演が光る。ウエンツ瑛士やダンサー、山下智久と熱愛のウワサがあったり、前田敦子が佐藤健に泣いてすがっていた“合コン”に大島も参加していたりと、スキャンダルがないわけではないものの、致命傷となるようなネタはなく、ファンも安心して応援できるようだ。  子役時代から芸能界の辛酸を舐めてきた大島は、「気配りができる子」だそうで、業界内人気も高い。 つづきを読む