前田敦子&大島優子のキス目撃に、宮脇咲良「オエッ」!? 指原莉乃、生尻解禁でAKBグループの“脱ぎ路線”加速?

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「君はメロディー」(You, Be Cool!/KING RECORDS)
 来月9日に発売予定のAKB48、43rdシングル『君はメロディー』(You, Be Cool!/KING RECORDS)のミュージックビデオが11日に公開されたのだが、今回初めて単独センターを務める宮脇咲良の目の前で、OGメンバー前田敦子と大島優子がキスするシーンには、ネット上で「宮脇、ドン引きしてないか?」「キスする意味がわからない」など、否定的な声が上がっている。 「今回のシングルは、AKB48の10周年記念シングルということで、前田、大島以外にも、篠田麻里子・板野友美・高橋みなみが参加しているのですが、OGメンバーが参加すると発表された当初懸念されていた通り、もはやかつての輝きはなく、『現役の若いメンバーの中に入ると、落ちぶれ感が半端ない』という辛辣な意見もあります。特に今回、ミュージックビデオの監督を務めたのが、10年に発売された『ヘビーローテーション』(同)でも監督を務めた蜷川実花で、『ヘビーローテーション』を想起させるシーンが随所に盛り込まれているだけに、『過去の栄光が、あまりにもまぶしく思える』と、ファンからも嘆きの声が上がっているようです。前田と大島のキスシーンも、『ヘビーローテーション』に盛り込まれていたもので、目の前でそれを見た宮脇は『一生の思い出になりました』と語っていたものの、ネット上では『宮脇からすれば、おばさん同士のキスだからな。正直、気持ち悪かっただろ』『精神衛生上、よろしくないよな』などと言われていますよ」(芸能関係者)  未成年メンバーにとって、精神衛生上よろしくないのは、先輩メンバーの“脱ぎ仕事”に関してもいえる。 「去年発売された、小嶋陽菜の写真集『どうする?』(宝島社)に、過激なTバック姿などが収録され、『アイドルとしてどうなの?』『可愛すぎる!』など、賛否両論でしたが、来月22日に発売予定の指原莉乃2nd写真集『スキャンダル中毒』(講談社)の先行カットが11日に公開され、生尻披露していることが明らかになると、『バラエティ班のさっしーがここまで脱ぐって、どこまで切羽詰まってるんだよ!』『こうなったら、もはやAKB全員、こじはる路線になりそうだな』など、脱ぎ路線の加速を示唆され、『ここまで脱いだら、もはやアイドルじゃない』『他のアイドルも汚れた目で見られるから迷惑』など、他グループのファンからは批判の声もあります」(同)  若い世代が次々と脱ぎ仕事を始めてしまえば、アラサーの小嶋はますます居場所を失うのではないだろうか。ネット上では、「もうフルヌード披露するしかないのでは?」という声も上がっているようだ。

SMAPだけじゃない! AKB48メンバーが次々と公開処刑の餌食に「まゆゆの顔の大きさが……」

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 SMAPが解散騒動を詫びた18日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)では、中央で余裕たっぷりに話す木村拓哉と、顔面蒼白な中居正広ら4人の姿が話題となった。  そのコントラストは、まさに「公開処刑」。そんな中、22日に放送されたスペシャルドラマ『大奥 第一部』(同)でも、公開処刑が発生していた。  同作は、沢尻エリカ演じるお美代が、徳川家斉への復讐のために大奥入りし、史上最凶の側室に成り上がっていくというもの。注目は、時代劇初挑戦となったAKB48・渡辺麻友との禁断愛で、2人の濃厚なキスシーンは大反響を呼んだが……。 「それ以上に話題となったのは、沢尻さんとまゆゆの顔の大きさの違いです。まゆゆも顔は小さいほうだと思いますが、沢尻さんの極小フェイスに比べると、どうしても大きく感じられてしまう。ネット上では、オンエア中から『遠近法かよ』という声が飛び、“渡辺麻友”で検索すると、続いて“顔”と出てくる事態となりました」(テレビ関係者)  実は、“公開処刑シリーズ”はAKBメンバーが圧倒的に多い。大島優子は2013年にキムタク主演ドラマ『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(同)で柴咲コウと共演。やはりここでも柴咲との顔の大きさやスタイルの違いが歴然となり、「公開処刑」という声が上がった。  有名なのは板野友美。イメージキャラクターを務める「サマンサタバサ」のイベントに出演した際、180センチ超のモデル女性と並んで、154センチの板野もポージング。頑張ってヒールの高い靴を履いていたが、モデル女性とのスタイルの差は一目瞭然で、なんとも切ない光景となった。  当時取材した記者いわく「あまりの凹凸ぶりに、テトリスかと思いました。あれは、イベント主催者と板野さんの所属事務所のミス。彼女も途中で気付いたのか、悲しそうな顔をしていました」。繰り返される公開処刑の歴史、次は誰が犠牲になるのか――。

高橋みなみが「卒業撤回」!? AKB48・最新CD「初週ミリオン記録」ストップで、追い詰められたメンバーたち

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唇にbe my baby(キングレコード)
「このまま落ちてくれればいい」というネットの声すらある。どれだけ嫌われているんだ……。  AKB48の新曲「唇にbe my baby」(キングレコード)の初週売上が90.5万枚となったことがわかった。21日付けのオリコン週間シングルランキングではダントツの1位だが、21作連続で更新していた「初週ミリオン」の記録は途絶えることとなった。  ネットでは「ここまでくるとオワコンまっしぐら」「テレビとかネットの問題行動が多すぎ」と、AKB48の人気凋落がいよいよ表に出た、という反応がほとんどである。 「『唇にbe my baby』は、3月に卒業を予定しているAKB48総監督・高橋みなみがセンターを務める“卒業ソング”でしたが、結果として高橋の人気がまるでないことが露呈してしまいました。カップリングである『365日の紙飛行機』は、絶好調の朝ドラ『あさが来た』(NHK)の主題歌ですから、今後売上が伸びる可能性はありますが……。少し前までは発売と同時に“握手券”目当てで購入するファンが非常に多かったのですが、そのファンすら減少傾向であるということが、はっきりわかってしまいましたね」(芸能記者)  もともと音楽ではなく、封入の握手券や総選挙の投票券目当てにCDを購入するファンが非常に多いといわれたAKB。「ゴミ」として捨てられる大量のCDが表に出たこともあった。そういった“超絶ファン”に支えられていたCD売上であることは明白だったが……。  メンバーの度重なる熱愛スキャンダル、人気メンバーの卒業で限りなく地味になったグループ、運営との乱痴気騒ぎ写真の流出にAV移籍……「清廉」がウリのアイドル界では、例え圧倒的な成功を収めたAKB48ですら崖から転げ落ちてしまうことを、端的に示している。  それにしても、長くAKBを指揮していた高橋みなみのセンター作品にもかかわらず、この不人気ぶりはどうだ。本人はソロになる意向を示しているようだが、これでは1人での活動など不可能だろう。 「本人としては戦々恐々でしょうね。まさか自分が守り続けた記録を途絶えさせる当事者になるとは……。今さら『卒業宣言』したことを後悔しているかもしれません。小嶋陽菜などはますますAKBに固執するでしょう。高橋としては今さら後には引けないでしょうが、今回の結果は高橋個人の人気を表している部分もある。来年になって、突然の“卒業撤回”もあったりして……」(同)  ついに追い詰められたAKB48。次のシングルで、センターをやりたがるメンバーなどいるだろうか。

脱法ハーブ吸引、未成年淫行、AV移籍……大島優子公式発表の「AKB黒歴史」が的外れすぎ

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黒歴史って
 AKB48が6日、「AKB48劇場オープン10年祭」をザ・プリンスパークタワー東京で開催。AKBのOGである大島優子や前田敦子も参加するなど、AKB48の歩みを振り返りながらのパフォーマンスを行った。  それ自体はめでたいことなどで特に文句はないのだが、思わず苦笑とツッコミをせざるを得なかったのが、このイベントのある「コーナー」である。大島優子が「ありすぎます」とまで語ったこのコーナーは「AKB48運営失敗の歴史ベスト5」。おお、ついに度重なる異性スキャンダルや黒いウワサを白日のもとにさらすのかと期待していたのだが……。  5位から1位まで「なんだそれは」というものばかり。抜粋すると、3位が「ファンの気持ちを無視したMVP制度。たった1日で終了!」。1位が「金魚鉢のライブ配信! 泳ぐ金魚しか見られず、いつの間にか終了!」……一部ファンしか理解できないこぢんまりした“黒歴史”に、がっかりした人もいたのではないか。 「ネット上でも『他にもたくさんあるだろうが』というコメントや、個人的に考えた“エグすぎる”ベスト5を挙げた人もいましたが、それをしたくなるのも当然でしょう。AKBの本当の黒歴史はまさに『真っ黒』。アイドル自身やその親族、運営側や果てはファンまでもが黒歴史の当事者になっています」(芸能記者)  AKBの黒歴史において、「アイドル自身」といえば、やはりオトコ関係になるわけだが、それはあまりにも多いのでここでは割愛させていただく(笑)。AKB48卒業後、AV女優として大きく騒がれた中西里菜(やまぐちりこ、現在は引退)など、AKB→AV業界というパターンは決して少なくないのは、アイドルイメージとしては最悪という点で記載するが……。  AKBの「親族」では、なんといってもAKB総監督・高橋みなみの母親が「15歳少年と淫行した」という耳を疑うような話。この淫行によって逮捕までされたというのだから、そのインパクトは計り知れないものだった。この報道によって高橋の弟が地元で有名なヤンキーであることなども明らかになってしまう。これだけのことが白日のもとにさらされても芸能活動を継続するのだから、高橋のメンタリティは強靭な模様。 「運営側」はといえば、AKB48グループ総支配人(当時)である戸賀崎智信氏が脱法ハーブ吸引現場を週刊誌にスクープされたのが、やはりNo.1ではないか。しかも、記者の直撃取材に戸賀崎氏が「合法ハーブ、問題あるんですか?」と開き直った回答をしたのだから、絶句するほかない。このスクープがなされた2013年のAKBは、日本赤十字社や財務省、政府の自殺防止啓発などのイメージキャラクターという“政府公認アイドル”だったため、大いに問題視された。 「ファン」に関してはいわずもがな、14年5月、岩手県で起きた「AKB48握手会傷害事件」だろう。ノコギリを持った男がメンバーの川栄李奈と入山杏奈や男性スタッフを切りつけ、メディアでも大きく取り上げられた。事件そのものの内容の他、CD封入の握手券目当てで購入をうながす“AKB商法”の是非に関しても論争が巻き起こり、話題になってしまった。  大島優子らが発表した黒歴史などとは比較にならないレベルのAKB“本当の”黒歴史。よくもまあこれだけ出てくるものだと呆れるばかりだ。  ちなみに、ネットユーザーの中には「デビュー当初の板野友美の顔面」も黒歴史に入るという声もある。これに関してはそっとしておこう。番外編ということで……。

『ボクらの時代』出演のAKB「BIG3」に大島優子ナシ! 裏にある“戦略”と、前田敦子の「コウモリ」っぷりとは

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高橋みなみ公式インスタグラム
 トーク番組『ボクらの時代』(フジテレビ系)に、AKB48の高橋みなみが前田敦子、指原莉乃とともに出演することが分かった。高橋は自身のTwitterで「なんとこの3人で『ボクらの時代』の収録をしてきました!めちゃくちゃ楽しかった! 放送日わかり次第お知らせします! 」とコメントし、3人の写真を載せている。  このツイートに対し、ファンからは「BIG3が揃った」など喜びのコメントが殺到。各ネット掲示板やニュースでも、この3人を「BIG3」と表現していたが……。  当然ながら「顔のデカさがBIGってこと?」「チンケなBIG」「ビッグじゃなくてビッチ」などの批判コメントも多かった。最近は“オワコン”と叫ばれることも多いAKB48だけに、こういった反応が出るのは致し方ないだろう。ファンからすれば、AKB48の総監督である高橋、全盛期にセンターを張ってきた前田、現在の人気トップを走る指原ということで、この表現を使ったのだから、まあ理解はできる。  ただ、AKB48を代表するというのなら、もう1人重要な人物がいたような……はて? 「かつて前田と総選挙でトップを争った大島優子が、“完全スルー”されていますね(笑)。ネット上でも多くの人が『大島は?www』『大島は前田と指原のツナギでしかなかったのか』など、この人選の違和感に気づいています。もともと『ボクらの時代』は3人出演するのが多い番組ではありますが、かつては前田敦子に女優の高畑充希、俳優の池松壮亮、柄本時生で構成される『ブス会』で4人出演もありました。普通に考えればこのメンバーに大島も入れて『BIG4』のほうが、しっくりくるような気もするんですが……」(芸能記者)  AKB卒業後の女優業の評価がイマイチ安定しない大島。最近ではバラエティに多く出演する指原のほうが一般的に“格上”という見方も増えてきている。前田はAKBのパイオニア的存在で、高橋は来年3月に卒業するということでネタもあるが、大島には特にない。 「今後次第なんでしょうが、大島は女優として出演しても、どうしても『AKB48』の匂いが消えないのが現状です。もしかしたら、彼女自身や事務所が、こういったAKB関連の番組出演を拒否している可能性はあります。アイドル路線を完全に脱する戦略とすれば悪くないですが、どうしても低身長のちんちくりんイメージがありますので、それを吹き飛ばす演技力を身につける他ありませんね。時間はかかりそうですが」(同)  大島としても「いつまでも過去にとらわれない」という決意の表れなのだろうか。確かに、すでにAKBを卒業しながらホイホイと番組に出る前田敦子の行動は理解しがたいところもある。1日の高橋のツイートには、“ボス”である秋元康氏と高橋、指原とともに、前田が「打ち合わせ」と称して食事する様子の写真が投稿されていた。いつまでも離れ切れないのだろうか……。

「電通と乱痴気騒ぎ」AKB48・峯岸みなみ ドヤ顔で“女優発言”も、社会の“怖さ”を知る日は近い!?

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節操なし
 勘違いの極致なのか、ネットを意識した炎上狙いなのか。どちらにしても、ネット上には不快感を表すコメントばかりが散見されている。  23日深夜放送のバラエティ『有吉AKB共和国』(TBS系)で、AKB48の峯岸みなみが自身の“卒業”について語ったのが、次々と出てくる彼女のコメントは、もはやギャグにもなっていない。  新曲「唇にBe My Baby」(You, Be Cool!/KING RECORDS)にて、1年10カ月ぶりに選抜メンバー復帰を果たす峯岸。このことについて彼女は「これは実力かな」と、熱愛スキャンダルなどで一度は研究生に降格しながらも、トップの地位に戻ったことを自画自賛していた。このくらいはまだかわいいものだ。  だがその後、「すごくかわいくなったねって最近いわれます」と自身の容姿が向上していることをアピールした上、「私のピークは今なんです。衰え知らず」と付け加え、最近の握手会での自身の人気ぶりをあげて「(来年の選挙は)いけますよね、たぶん」と自信満々に語ったあたりから、多くの視聴者は不快感をもよおした様子だ。そして、極めつきは……。 「峯岸は、来年春に公開される映画『女子高』で主演を張るのですが、有吉が『いつまで(AKB48)やるの?』という質問に対し『正直たくらんでいて。映画がガツンと当たれば女優として……。卒業の時期もそれ次第です』と答えたんです。誰もがあ然としたでしょうね。ネット上では『あるわけねーだろ』『また坊主にしろ』『AVでも無理』『まず演技力ないだろ』と辛らつ極まる発言が波のように押し寄せました。そもそもAKBグループ屈指の“男好き”という悪イメージがついた峯岸が、卒業後に需要があるとは到底思えません。トップを走っていた大島優子や前田敦子でも、苦しいのですから……」(芸能記者)  これまで、熱愛報道だけにとどまらず、広告代理店の電通社員やAKB運営の幹部との「飲酒乱痴気パーティー写真」の流出など、アイドルとしてはすでに「積み」状態のはずの峯岸。ネットや視聴者から嘲笑されるのも仕方がないが、なぜここまで強気な発言ができるのだろうか。理解に苦しむ人も多いだろう。 「まあ、これまでの峯岸のスキャンダルを考えれば、男に媚びるのがうまそうなのはわかりますし、それこそ電通など芸能界に力のある人間といろんな意味で“太い関係”を築いているのでは? と想像させますよね。卒業しても自分はやっていける人脈があるという自信からくるものではないでしょうか。ただ、峯岸はまだ23歳。いかに社会が冷徹なものかをまだ知りませんからね。主演映画も全く話題になっていませんし、根本的な人気がないのであれば、カンタンに切られますよ」(同)  同じく「飲酒乱痴気パーティ写真」に写っていた高橋みなみも、今年度いっぱいで卒業とのこと。2人そろって将来が心配である。

「エセセレブ」小嶋陽菜、AKBをやめられない!? “卒業するする詐欺”の裏にある「親友」の惨状

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小嶋陽菜写真集 『どうする?』(宝島社)
 AKB48の小嶋陽菜が、19日深夜に放送されたバラエティ番組『有吉AKB共和国』(TBS系)に出演。番組内では、小嶋の夏休みとして、同グループのメンバーである峯岸みなみ、 小笠原茉由とともに湘南の夏を満喫したわけだが、その中で峯岸から小嶋に「AKB卒業」について切り込まれる場面があった。  2010年に始まった『有吉AKB共和国』に関し、峯岸は「目指せ10周年じゃない?」と発言し小嶋も同意。峯岸の「あと3~4年は……」の質問に「無理でしょ」と即答。「卒業しなくてもできる仕事をしている。やりながらもできるなと思った。だからいた」とグループに残っている理由を説明した上で、「それもまた違うかな」と考え、今はいつでも卒業したいと考えていることを明かしたのだが……。 「また『卒業するする詐欺』かよ、と記者陣もネット民も呆れ果てていますよ。一昨年の紅白や昨年の『AKB48選抜総選挙』では卒業宣言することを匂わせてもいました。しかし紅白では大島優子の卒業発表のみ。総選挙では『卒業しませーん』と宣言。昨年10月のじゃんけん大会でも決勝で敗戦し『勝ったら卒業するつもりだった』と取って付けたようなことをいう。かつてはスタイルのよさやルックスでAKB人気を牽引した一人でしたが、すでに“アイドル”というには苦しい27歳で同グループ最年長。劣化も頻繁に叫ばれているように、当時のバリューは皆無に等しい。注目を浴びたいがための言動でしょうが、完全にスベってます」(芸能記者)  以前、同グループの運営会社AKSに超高級物件の家賃100~300万円を立て替えてもらっているという情報もあり、夜通しのパーティなど“成金セレブ”生活が注目されていた小嶋。卒業すればこういった「福利厚生」を得られなくなる。すがる気持ちはわからないでもないが……。さらに記者は、小嶋が年齢を重ねても卒業できない大きな理由は他にもあるという。 「“親友”として仲がいいとされている篠田麻里子の現状です。卒業後急激に落ちぶれ、モデルとしても女優としても全く芽の出ない篠田を小嶋は間近で見ているはず。篠田が最近発言した『彼氏できた』を取り上げるメディアは極少、唯一大きく報じられたのは電動自転車での『転倒流血捻挫』という惨状です。小嶋の全盛期にグループのトップを走っていた大島優子、前田敦子は映画・ドラマ・CMと多方面で出演してはいるものの、他の女優などと比べると『風が吹いたら簡単に消えそう』な存在感しかありません。小嶋としては、卒業するのが怖くて仕方ないでしょう」(同)  AKB時代に人気を分け合ったメンバーがことごとく“コケ”ている中で、これといった強みもない小嶋が卒業できるわけないということか。もうしばらくは、『有吉AKB共和国』や競馬番組などにすがる日々が続きそうだ。

「むしろ砂かけばばあ……?」大島優子のコスプレ再現率が低すぎ!? 劣化の原因は飲酒過多か

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ZOZOTOWN公式サイト
 女優の大島優子らが『ゲゲゲの鬼太郎』のキャラクターに扮する、ファッション通販サイト・ZOZOTOWNの新CMが、14日から放送を開始した。  大島優子が鬼太郎、浅野忠信がねずみ男、土屋アンナが猫娘を演じ、ぬりかべや周囲のダンサーと「ゾ・ゾ・ゾゾゾのゾ~」のテーマソングで登場する今作。誰もが知っている『ゲゲゲの鬼太郎』で、ZOZOTOWNを身近に感じてほしいというのが制作側の狙いだそうだが、早くも違和感の声が後を絶たない。 「浅野忠信と土屋アンナは過去、ファッションを注目されたスタイリッシュさのある芸能人だからわかるのですが、大島優子はファッションリーダー扱いされたことはないですよね(笑)。話題性先行のキャスティングなんでしょうが、原作の鬼太郎のように片目も隠れていませんし、他の出演者のメイクより手間がかけられていないように見えます。ネット上でも『こんなロン毛じゃない』『大島だけダサい』という声や『大島は砂かけばばあだろ』『ホームレス?』という辛らつなコメントも目につきます」(芸能記者)  以前、大島が自身のインスタグラムで映画『アベンジャーズ』のスカーレットヨハンソン演じるブラック・ウィドウに扮した写真を投稿した際も「志村けんのコント」「デキのわるいフィギュア」など散々に叩かれたが、CMである今回も似たような感想を多くの人は抱いたようだ。最近ではウエストのゆるさや、グラビア写真に大幅な修正がほどこされている事実など、ネガティブな情報ばかりが取りざたされてしまう大島。いったいいつからこんなキャラに……。 「大島は相当な酒好きでパーティや飲み会には積極的と以前からいわれていますが、AKB48を卒業してからは時間に余裕ができ、ますます“酒豪”になった可能性はあります。卒業してから急激に“劣化”“老けた”といわれるようになりましたが、飲みすぎで肌年齢が一気に低下した可能性は大きいです。その変化は明らかで、ネットで『ネタ』にされるのも仕方がないのかもしれません。それにしても“砂かけばばあ”はひどいと思いますが……」(同)  また、CM元であるZOZOTOWN自体、運営会社の株式会社スタートトゥデイ代表である前澤友作氏が、Twitterで同サービスの送料が高いと発言した購入者に「お前みたいな感謝のない奴は二度と注文しなくていいわ」と暴言を吐いて炎上するという“お騒がせ”な一面を持つ企業。  今回のCMはある意味「最強コンビ」なのかもしれないが、大島に関しては芸能人である以上、自分の“みてくれ”を保つ摂生くらいはしてほしいものだ。

“勘違いモンスター”大島優子、能年玲奈に惨敗!「赤毛のおばさん」化の原因は八重歯矯正と困り眉か

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「大島優子公式インスタグラム」より
 女優の大島優子が先月27日、自身のインスタグラムに、「今月のVoCEはハロウィンがテーマでアベンジャーズのスカーレット・ヨハンソンに仮装してみました」と、雑誌「VoCE」(講談社)の企画で撮影した、映画『アベンジャーズ』でスカーレット・ヨハンソンが演じたブラック・ウィドウのコスプレ姿を披露。全身ブラックの衣装に安物の赤いカツラを被ったその姿に、「ハリウッドまで行って、スカーレットに謝ってこい!」「勘違いモンスターの暴走は、とどまることを知らないな!」などと、ネット上で失笑交じりの批判を浴びている。 「強くて格好良いスカーレットのブラック・ウィドウ姿には、女性からの憧れも強く、以前、女優の能年玲奈も自身のブログでコスプレ姿を披露しています。能年の場合は、モデル出身のスタイルの良さが際立ち、ファン以外からも絶賛する声が上がりました。しかし、身長152cmで“チンチクリン体形”と揶揄されることも多い大島が同じコスプレをしても、似合うはずがありません。自分自身の姿を俯瞰して見れないところが、大島が“勘違いモンスター”といわれるゆえんでもあるのでしょう」(芸能関係者)  また、コスプレが似合わないだけでなく、赤毛のカツラを被った姿が「おばさんそのもの」と指摘する声も上がっているようだ。 「もともと大島はホウレイ線が目立ちやすい顔だったのですが、2013年頃から八重歯を矯正したことで、さらにホウレイ線が目立ってしまったという意見が多いです。また、以前は大島のチャームポイントであった“困り眉”と呼ばれる下がり気味の眉も、年齢を追うごとに、『老けた犬みたい』と指摘されることが多くなってきました。大島は酒好きなようですが、そろそろ真剣にアンチエイジングに取り組んでいかないと、女優としての活躍の場を失ってしまうことになりかねないですよ」(同)  憧れの女優として名前を挙げる永作博美のように、40代になっても若々しさを保つためにも、大島には今まで以上の努力が必要とされるようだ。

元AKB48・大島優子の劣化に驚愕!「一気に老けた」……“小さいおばはん化”は脱アイドルへの近道か

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「ザテレビジョン」公式サイトより(http://thetv.jp/)
 元AKB48で女優の大島優子(26)の劣化に、驚きの声が相次いでいる。  大島は、12日放送のバラエティ番組『真実解明バラエティー!トリックハンター』(日本テレビ系)にゲスト出演。すると、ネット上では「老けた」「一気におばちゃん化してる」「40代に見える」「小さいおばはん」「このケバいおばちゃん誰? と思ったら大島優子だった」といった声が殺到した。  さらに、情報誌「週刊ザテレビジョン」(KADOKAWA)最新号の撮り下ろし掲載写真に対しても同様の指摘が飛び交っており、AKB48時代のファンからは「アイドルやめると、どんどんかわいくなくなるな……」と落胆する声も。  4月期に放送された主演ドラマ『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(TBS系)の撮影中には、ストレートの黒髪が印象的だった大島だが、最近は明るい茶髪にイメチェン。さらに、パーマをかけたのか、ボリュームのある髪形が特徴的だ。 「ボリューミーなセンターパートの髪形が、おばちゃんっぽい雰囲気を醸しだしている最たる要因。また、以前からほうれい線が目立ちやすく、グラビアなどでは顔のシワをかなり修整している。彼女の掲載誌などを見ると、所属事務所に言われるがままシワを消したことで、もはや誰だかわからなくなっていることがよくあります」(雑誌編集者)  急激なおばちゃん化が指摘されている大島。“脱アイドル”を狙ったイメチェン作戦であれば、成功しているといえるが……。