「本気で弱っています」 そう明かすのはNHK関係者だ。NHKの有働由美子アナウンサーが、15日放送の『あさイチ』でやらかしてしまった。 ゴルフの打ちっぱなしデートでの失敗談を話し始めた有働アナだったが、当日はおなかの調子が悪く「ピーピーだった」と“あらぬ方向”へ……。慌ててトイレに駆け込んだものの、間に合わず“粗相”してしまったこと明かし、身に着けていた高級下着について「洗ってもう一度はくか、ジメジメするか……と悩んだことがある」とぶっちゃけたのだ。 あまりに大胆な告白に、ゲストの歌舞伎俳優・尾上松也は「『あさイチ』で話していいの!?」と仰天。その後、番組には有働アナの発言に不快感を覚えた一部の視聴者から「朝からする話ではない。レッドカード」などと批判が殺到し、共演のV6・井ノ原快彦と共に謝罪した。 「開けっぴろげなトークが人気の有働アナですが、あの話はさすがにやりすぎてしまった。彼女も途中でやらかしたことに気づき、脇汗が大量噴出。放送終了後、スタッフひとりひとりに『すいません』と平謝りしていました」(同局関係者) 同アナは22日に更新したブログで、「最近失言をした有働由美子です」と言及。「厳しいおとがめのファックスもいただきましたが(中略)それ以上に激励のお手紙葉書をいただきまして、本当にありがたいやら、申し訳ないやら情けないやらの気持ちでいっぱいです」と再謝罪。激励の中には、今後のアドバイスや、自身の体験談を告白したものもあったそうで「その人にまでまた告白させてしまったという、さらなる自責の念に駆られた上に、一般的にはあんな失言で自暴自棄にまでなるのか、そこまでなってなかった、、、と また自分のデリカシーのなさにがっかりしたりと、失言の余波にのみこまれております」とショックに打ちひしがれていることを明かした。 有働アナを知る関係者は「ああ見えて、彼女は繊細。番組が始まる前には、自身の立ち位置を周囲と何度も相談している。プロ意識を持っていただけに、あの失態は悔やんでも悔やみきれないはず。テレビには映りませんが、自己嫌悪に陥り、ひどく落ち込んでいたそうです」と話す。大の酒好きで知られる有働アナだが「あの騒動以降、飲みに行っている気配はない」(事情通)というから、かなりの“重症”だ。 もっとも、有働アナは飲みすぎると腹をくだすことが多いため「新たな下痢ピーエピソードが加わるのを恐れている」(同)と見る向きもあるが……。 有働アナ、トラウマから抜け出すことができるだろうか?『ウドウロク』(新潮社)
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嵐・松本潤が食われちゃう!? 有村架純、朝ドラヒロイン決定で待ち受ける「禁欲生活」
来年4月放送のNHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』のヒロインに決定したことで、有村架純が「禁欲生活」を強いられることになりそうだ。 好調が続いているNHK朝ドラだが、有村は13年の『あまちゃん』以来、2度目の出演となる。今回は脚本家の岡田惠和氏が直々に指名。ヒロインのオーディションがなかったのは、吉高由里子の『花子とアン』(14)以来のことだけに、NHKの期待の大きさがわかるというものだ。 「クランクインは10月頃の予定ですが、すでに有村サイドは『朝ドラ体制』の準備を進めています。なんでも、女性マネジャーが3人体制で有村を公私ともどもサポート。自宅マンションの隣に部屋を借りて、毎朝晩の送迎で完全密着。有村はプライベートも完全に管理されてしまうようです。というのも、NHKからスキャンダルは厳禁だとクギを刺されているため。所属事務所は、恋愛どころか、夜遊びする隙も与えないようです」(テレビ関係者) 有村といえば、過去にはHey!Say!JUMPの岡本圭人とのキス写真が流出。ほかにも、共演の多い福士蒼汰や韓国人御曹司との仲むつまじい様子が報じられるなど、清純派のイメージとは裏腹に恋のウワサは意外と多い。はたして、23歳という遊び盛りの有村が、どこまで禁欲できるのだろうか? その一方で、来秋公開の映画『ナラタージュ』で嵐の松本潤とベッドシーンを演じることもわかった。 「有村は、高校教師との道ならぬ恋にハマる女子大生役。クライマックスには濃厚な濡れ場があり、ディープキスや急成長中のお椀型バストが激しく揉まれる可能性もあるとか。撮影時期が朝ドラの禁欲生活と前後するため、有村のムラムラもMAXなはずですから、かなりの愛欲シーンが期待できそうです」(芸能ライター) 『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)で共演した際、松本が有村の21歳の誕生日に21枚のDVDと薔薇の花を贈ったのは有名な話。ひょっとしたら男断ちの反動で、有村が松本をつまみ食いなんてことも?
ディーン・フジオカ、“賞味期限”は、まだ切れてなかった! 民放での争奪戦は今後も過熱しそうな気配
大ヒットしたNHK連続ドラマ小説『あさが来た』での薩摩藩士・五代友厚役でブレークした国際派俳優ディーン・フジオカが7月18日、NHK特集ドラマ『喧騒の街、静かな海』で地上波ドラマ初主演を果たした。 平均視聴率は7.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。民放ドラマで7%台は、かなり厳しい数字だが、そもそも大河、朝ドラを除いたNHKドラマの視聴率は低く、5%を取れればいいほうだ。現在放送中の金曜ドラマ『水族館ガール』(松岡茉優・桐谷健太主演)も5%前後でウロウロ。今年1月から2月に放送された土曜ドラマ『逃げる女』(水野美紀主演)に至っては、2%台を連発してしまった。2月から3月に全3話でオンエアされた特集ドラマ『恋の三陸 列車コンで行こう!』(松下奈緒主演)も2~3%台に終わった。 それらと比較すれば、『喧騒の街』の7%台は、NHKドラマでは群を抜いて“好視聴率”なのだ。ディーンが『あさが来た』での出演を終えて約半年が経過したが、まだまだ“五代ロス”現象は継続中で、“賞味期限”は切れていないようだ。 朝ドラ後、ディーンは1月期の『ダメな私に恋してください』(TBS系)に、主演・深田恭子の“ドS上司”役で出演。準主役扱いで、朝ドラの五代役とはまるで違う役柄を演じ、幅の広さを発揮。爆死続きだったTBSの「火10」枠で、平均9.5%まで押し上げた“実績”もある。 その後、6月22日に配信開始したAmazonプライム・ビデオのオリジナルドラマ『はぴまり~Happy Marriage!?~』で主演。来年1月から放送予定のNHK大河ファンタジー『精霊の守り人』」シーズン2への出演も決まっている。 「所属事務所のアミューズは、オファーを慎重に判断しているようです。ギャラはともかく、ブレークのきっかけとなったNHKとの付き合いは大事にしているみたいですね。水面下では民放各局が争奪戦を繰り広げていますが、ヘタに今、連ドラの主役を受けて視聴率が悪かったら、商品価値を落としかねない。当面は準主役級のポジションのオファーを受けるのではないでしょうか。それで、朝ドラを見ない層の視聴者にも浸透していけば、との考えのようです。ファンからは待望論がありますが、民放プライム帯の連ドラで主役を張るのは、もう少し先になりそうです」(スポーツ紙記者) 初の主演ドラマ『喧騒の街』で、合格点の視聴率を弾き出したディーン。今後、民放ドラマでの活躍が期待されるところだ。 (文=森田英雄)NHK『喧騒の街、静かな海』番組サイトより
「のん」改名を総スルーされた能年玲奈に、舞台関係者が熱視線「2週間で20公演組みたい」
所属事務所とのトラブルで、契約切れを機に芸名を「のん」に変えると発表した能年玲奈。だが、前事務所が「まだ解決していない」と主張したことから、テレビ各局は情報番組でも能年に関する話題を極力避けるようにしている。 ただ、早くも一部写真誌に登場するなど、能年は芸能活動を強行しており、小さな仕事でもオファーに応じる構えを見せている。ひょっとすると視聴率20%超えの人気女優が、小劇場で再出発する可能性もある。 実際、ある舞台演出家は「報酬にこだわらなければ、今すぐにでも話はまとめられる」と、能年の起用に前向きだ。 「彼女を使えばいろいろ軋轢が生まれると思われそうですが、所属事務所に力があるといっても、しょせんはテレビ方面の話ですよ。われわれは基本、メディアで取り上げられない世界でやっていて、収入の大半がお客さんの買うチケット代。お客さんが集まれば、ビジネスにはなるんです。能年さんは知名度が高いのはもちろんですが、役者としての力もありますし、やってくれるなら主役級のものを用意しますよ」(同) この演出家は状況を見て能年に仕事オファーをするつもりだといい、「2週間ほどで20公演ぐらいできれば。独立後の彼女を応援したいファンは、みんな見に来てくれるでしょう」と本気姿勢。これは、能年の背後にいる個人マネジャーの女性がもともと演出家で、舞台方面の人脈でつながっているということもある。 「できたら、彼女がブレークしたNHK朝ドラ『あまちゃん』のその後を描いたりできたら最高だけど、権利関係でそれは難しいかな」と同演出家。ただ、そのNHKでは、ある制作チームが能年の再出発をドキュメント収録するプランを温めているという話がある。関係者に聞いたところ、「独立騒動には触れず、『あまちゃん』出演後の彼女が新たな夢に向かって成長していくというもの」だというが、もともと騒動の前、前事務所に持ち掛けた話だったという。 「その時は事務所側があまり乗り気でないようで、企画は進まなかったとか」とNHK関係者。 これを再度、能年にオファーして本人が受諾すれば、独立後の仕事にはなる。ただ、問題はほかにもある。 「NHKも民放同様、しがらみがたくさんあるので、そこが引っ掛かると企画自体アウトですし、能年さんと共演した人や、当時の番組スタッフなどの証言を入れたいとなったときに、協力してくれるかどうか……。事務所と揉めた人と関わって、変なとばっちりを受けたくないと思う人もいるでしょうからね」(同) さらに、能年には新たなマイナス材料が降ってきた。主演映画『ホットロード』が7月15日、日本テレビで初放送されたが、その視聴率が6.3%(ビデオリサーチ調べ、関東平均)と惨敗だったのだ。 放送された「金曜ロードSHOW!」の枠は、前4週平均が11%台で、能年人気が意外に低かったとみられる結果になってしまった。視聴者からは「さすが演技力がある」と好評の声も聞かれるのだが、これに前出の演出家は「邦画は、だいたい8%は取れるのになぁ。集客がアテにならなかったら怖い」と肩を落としていた。 改名しても「能年玲奈」で記事を書かないと、まだまだ伝わらない現状。「のん」を広めるには、どんな小さな仕事でも食らいつく必要があるだろう。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)
NHK杉浦友紀アナ、リオ後に独立へ! すでにTBS・フジテレビから触手が……
8月5日に開幕するリオデジャネイロ五輪で、NHKによる中継の現地キャスターに抜擢された杉浦友紀アナが、リオ五輪後、フリーアナウンサーとして独立、すでに大手プロが獲得に動きだしているという情報が流れている。 現在、杉浦アナは同局の『サタデースポーツ』『サンデースポーツ』のスポーツキャスターを務め、『クローズアップ現代+』も担当しているが、2014年の冬季ソチ五輪中継で現地キャスターを務め、“体勝負”で男性視聴者を引き付けた実績を買われ、リオ五輪の現地キャスターに抜擢されたという。しかも、杉浦アナは昨年5月に同期のNHK職員と挙式したが、その段階からリオ五輪の現地キャスターに選ばれることを想定してか、五輪が終わるまで子作りを断念したといわれるほど、本人もやる気満々だったようだ。 それだけに、NHK上層部の彼女にかける期待は大きい。一部報道では、リオ五輪ではリオのカーニバルを意識して、「露出が多いファッションをするように」という極秘命令が出たという報道もあった。 杉浦アナの隠れ巨乳は男性視聴者の間では有名なだけに、“谷間解禁”でもしようものなら、カーニバル状態になるのは明らか。谷間はさすがに難しいとしても、杉浦アナ自身、リオ五輪ではそれなりのインパクトを残して、自らの株価を上げてからNHKを退社、フリーアナウンサーになるのではないかという見方が業界内では根強いのだ。 杉浦アナは33歳。独立するなら、今しかないと考えているという。 一方、NHK『紅白歌合戦』の司会を4年連続務めて、いまや“NHKの顔”といわれている有働由美子アナ(47)も、その年齢の頃からフリーアナウンサー転身のウワサがあった。しかし、結局は残留を決めて、また、かねてからウワサのあった会社役員との結婚もせずに、局内での出世街道を歩むことを決めたようだ。有働アナには、NHK初の女性理事の期待もかかるようになった。 だが、杉浦アナは有働アナと違って既婚。本人も旦那も、NHKに残るより、外での活躍を望んでいるという。その情報をつかんだ、人気スポーツキャスター不在のTBSとフジテレビは、大手プロを通じて、杉浦獲得に動いているようだ。 最近のNHKでは、住吉美紀(43)と神田愛花(36)などが退社してフリーになっているが、成功しているとは言い難い。バラエティや情報番組をこなせる女子アナはゴマンといる上、2人は男性からも女性からも支持率は高くない。杉浦アナは、男性人気は抜群で、男性視聴者をターゲットにしたスポーツ番組を担当できるという強みがある。フリーになった場合、期待できそうだ。 彼女の、リオ五輪後の動きに注目したい。 (文=本多圭)『NHK クローズアップ現代+』NHKオンラインより
NHK室蘭の美人アナが登録していた「愛人クラブ」で、現役グラビアアイドルを発見!?
現役NHKアナウンサーが愛人クラブに登録していたという衝撃の報道。複数の男性客と実際に会ったという当人は、報道後に公式サイトから削除された室蘭放送局の山崎友里江アナだとみられている。同クラブにはもうひとり、現役グラビアアイドルも在籍しているとの話も浮上中だ。 「週刊文春」(文藝春秋)、「週刊新潮」(新潮社)の報じた記事によると、NHKの某地方局に勤める「20代の現役女性アナウンサー」が、「愛人マッチングサービス」なるデートクラブに登録しており、本人がその事実を認めたという。 このクラブは「タレントの卵からAV女優まで」と、有名人在籍を売り文句に、入会金は上級クラスで30万円、ほか多額の年会費が必要で、女性とのデートセッティングごとに2~10万円が発生する仕組み。デート後の流れは「男女間の自由意思による」としているものの、単なる出会い系サイトならこれほどの高額なわけがなく、要するに互いに秘密を守って割り切った交際をする高級愛人クラブといえる。 問題のアナは、同クラブ札幌店に偽名で登録。会員専用のプロフィール動画に登場し、「職業:アナウンサー/某テレビ局で働かれており、ご覧になられた事がある方もいらっしゃるかもしれません」と紹介されていた。 文春の記事では実名を避けた報道となっていたが、新潮は「NHK室蘭放送局の女子アナ」と明記。同局の女子アナは4名いるが、掲載画像の外見上から山崎アナとみられている。 山崎アナは東京出身、東海大卒業後に昨年NHK入社、室蘭放送局に配属され『ほっとニュース北海道』などを担当した25歳。本人は「結婚相談所みたいなものだと思った。愛人クラブだとは知らなかった」と答えたというが、ホームページは、どう見ても健全なクラブとは思えず、女性会員募集のページには、男性会員が「家庭をお持ちなどの理由から素敵な出会いが少ないと思っていらっしゃる会社員、会社役員、個人事業主など」、「30~50代の男性が多く、遊び上手な方が多い」などと記載されており、客の35%が既婚者となっていることから、少なくとも結婚相談所と見間違えるサイトでないのは明らかだ。 問題のクラブは7月12日、代表者が「婚活サイトで出会う方が必ずしも独身ではない」などといった反論をホームページに掲載。ただ、文中で「登録に来た際に、弊社のスタッフがきちんと、誤解のないような説明をしたのか、100%の確証がない状況」と曖昧な弁明もある。 文春では、弁護士の見解として「売春防止法に違反する可能性」が指摘されていたが、同クラブは「(売春は)不特定の相手方と性交することをいう」「愛人関係=不特定ではなく、愛情の通い合った(特定の)関係」として、売春には該当しないと反論。こちらは別の論議が生まれそうだ。 一方、同クラブには昨年、別の疑惑もあった。イラストを得意とする自称20代後半の現役グラビアアイドルが登録していたというウワサだ。こちらはプロフィール上で「アイドル」や「タレント」とは書いておらず、本人かどうかの確認は取れていないのだが、このアイドルはちょうど昨年から芸能活動が途絶えており、事務所関係者に聞くと「本人は体調不良と言っているが、実際には愛人ができて仕事をしなくなった」という話が漏れ聞こえていることから、同クラブで愛人を見つけた可能性もある。 「タレントの卵からAV女優まで」というクラブの売り文句が事実だったとすれば、このアイドル以外にもタレントらが登録していてもおかしくないが、それが明らかになるのも時間の問題かもしれない。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)「週刊文春」(文藝春秋)と「週刊新潮」(新潮社)
ついにセレブゲット!? 柴咲コウ、大河を前に“パーティーピーポー”化で「婚活三昧」だった
今月6日、サンケイスポーツで実業家との熱愛が報じられた女優の柴咲コウが12日、主演する来年のNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』の新キャスト発表会見に出席した。 各スポーツ紙によると、柴咲は交際が発覚してから初の公の場とあって、去り際、報道陣に声をかけられたものの、無言で会場を後にしたというが、それほどマスコミ各社の関心は高くなかったようだ。 「一部報道によると、柴咲はデビュー以来所属していた大手のスターダストプロモーションから“独立”。現在の窓口は、女優の江角マキコと同じマネジャーだというが、実質的に取り仕切っているのはスターダスト。もともと、スターダストの広報担当者が、懇意の記者がいるサンスポにサッカー日本代表の長谷部誠と、所属タレントの佐藤ありさの結婚をスクープさせようとしたが、長谷部が怒ってさっさと自身の公式サイトで発表。その埋め合わせで柴咲の熱愛を振ったが、まるで大河の会見前に合わせたかのようなタイミングだった」(芸能デスク) 「週刊新潮」(新潮社/7月21日号)によると、柴咲のお相手は和牛や和牛文化を広める「VIVA JAPAN」を経営する浜田寿人氏。実業家の堀江貴文氏と組み、「WAGYU MAFIA(和牛マフィア)」なる、シンガポールなどで和牛を展開するプロジェクトを展開中だという。柴咲が浜田氏とこのままゴールインするかが気になるところだが、このところ柴咲は“婚活”に大忙しだったようだ。 「以前、元サッカー日本代表の中田英寿との熱愛が報じられたが、ただのパーティー仲間。中田に連れられ、国内外のパーティーに顔を出しまくっているうちに、すっかりパーティーピーポーになってしまった。そのうち、それなりのお金持ちに接近するようになり、浜田氏をゲット。柴咲はかなり結婚願望が強く、パーティーの場で“婚活”に勤しんでいた。9月に大河の撮影が始まるが、それまでのパーティーで新たな出会いがあるかもしれない」(女性誌記者) 大河の撮影が始まればパーティーに行くヒマはなさそうなだけに、柴咲のストレスがたまりそうだ。
黒木華が“大女優病”でオファー激減中!? 第2の宮崎あおいに……
女優の黒木華が、またぞろ“大女優病”にかかり、出演オファーが激減しているという。 最近では主演ドラマ『重版出来!』(TBS系)が大コケ、先日発売した写真集も、初週の売り上げがまさかの389部と、赤っ恥をかいている。 「『重版出来!』は、もともと能年玲奈に決まっていたものが、移籍のゴタゴタでご破算になり、有村架純にも断られてお鉢が回ってきた。写真集に至っては、購入した人の8割が関係者だったと、もっぱらです。しかし、それでも本人はいまや大女優然としていて、肌の露出どころか、スカートの丈は膝上NG。脚本にキスシーンやベッドシーンがあれば、一発でアウトです」(テレビ関係者) 今年出演したNHK大河ドラマ『真田丸』でも、共演者の長澤まさみにライバル心をむき出し。その高飛車な態度は、現場スタッフが困惑するほどだったという。 「撮影現場に呼び込む際にも、どちらを先にするか、どちらの控室を入り口近くに置くか、お弁当に呼ぶ順番はどちらからにするか、その都度ピリピリさせられていたといいます。長澤が優先されようものなら、露骨に不機嫌になっていたとか。作中で黒木が予定より早く死ぬことになったのも、長澤サイドの圧力だったとウワサが立ったほどです」(芸能記者) “大女優病”といえば、宮崎あおいが08年に大河ドラマ『篤姫』がヒットして以降、NHKと映画にしか出なくなったことがあった。 「V6岡田准一との不貞疑惑で、一時期失速したものの、その後、朝ドラ『あさが来た』で再ブレークし、株を上げた。しかし、1本300万円の破格のギャラを提示されても、民放ドラマにはかたくなに出ようとしません。いま業界では、黒木が『第2の宮崎』になるのではと、危惧する声が上がっています」(前出・テレビ関係者) 写真集発売時にはさんざん「需要がない」と叩かれただけに、黒木には「濡れ場」も辞さない大胆な方向転換が求められそうだ。『黒木華写真集 映画「リップヴァンウィンクルの花嫁」より』(リトル・モア)
NHK現役女子アナに“愛人クラブ”報道……ネットは個人名特定で、局サイトは写真削除に大慌て!
NHK室蘭放送局に勤める現役女子アナ・Aさんが、“愛人クラブ”に登録していたと11日、ウェブニュースサイト「デイリー新潮」が報じた。 同サイトによれば、Aさんは清楚なロングヘアーが印象的な25歳。愛人クラブでは容姿ごとにランクわけされており、Aさんは男性が50万円以上を払う“最高級クラス”に属しているという。本人は記者の直撃に対し、クラブに登録していたことは認めたものの、「愛人クラブだとは知らなかった」「結婚相談所みたいなものだと思った」と釈明している。 NHK室蘭放送局公式サイトのアナウンサー紹介コーナーには、これまで1人の男性アナウンサーと、4人の女子アナのプロフィールが掲載されていたが、12日現在は「リニューアル中」として、全アナウンサーが見られない状態となっている。さらに、11日には、同サイト内にAさんとみられる女子アナの写真が散在していたが、12日にはきれいさっぱり削除されていることがわかる。 しかし、「デイリー新潮」に掲載されたAさんの目線入り顔写真を元に、ネット上では個人名を確定。Aさんの釈明に対し、「苦しい言いわけ」「援助金もらえる結婚相談所なんて、あるかよww」といった書き込みのほか、「バレないとでも思ったのか?」「お金が大好きなんだろうね」「NHKのアナウンサーって、そんなに給料低いの?」という声も。また、「NHKにしたらトンデモナイ話だけど、現役NHKアナ在籍愛人バンクって利用者からすると超絶優良店だったのでは?」との書き込みも見受けられる。 「NHKといえば、NHK甲府のイブニングニュース『まるごと山梨』でコンビを組んでいた斉藤孝信と早川美奈が、先月30日に突如、番組を降板。この翌日、両アナに激似の男女による“路上不倫カーセックス”現場が『フライデー』(講談社)に報じられた。さらに、NHK所属の女子アナではないものの、2014年12月には『NHKニュース7』でお天気キャスターを務めていた気象予報士・岡村真美子のあられもない“変態二股不倫”が報じられ、彼女の“裏の顔”が世間に衝撃を与えた。こうも続いてしまうと、NHKは性的に乱れた社風だと視聴者に思われても仕方ない」(芸能記者) NHKの品行方正なイメージからはかけ離れた自由奔放な素行が次々と明らかとなっている、同局の女子アナ。視聴者の視線も変わりそうだ。Amazon「どーもくん ぬいぐるみL 高さ42cm」
NHK“カーセックス不倫”女子アナにストーカー被害? 消えた『オンバト』男性アナの謎
不倫カーセックスが報じられたNHKの女子アナに、ストーカー被害があった話が出ている。不倫相手の30代男性キャスターとは、その被害相談をしているうちに親密になった可能性も出てきている。 2人はNHK山梨のイブニングニュース『まるごと山梨』でコンビを組んでいた斉藤孝信と早川美奈の両アナだと見られている。というのも、不倫報道の前日6月30日から突如、番組から降板し、公式ホームページからもプロフィルやブログが削除されていたからだ。 写真誌「FRIDAY」(講談社)で「路上不倫カーセックス」と報じられた記事では仮名で伝えられた2人だが、目隠しの入った写真は斉藤、早川アナに激似。そこでは6月下旬の車内での情事が詳しくリポートされ、男性アナが日ごろ、この女子アナをえこひいきしていたという証言なども掲載された。 改めて複数のNHK関係者に聞いてみても、記事にある2人が斉藤、早川アナであることを否定する者はまったくいなかった。そこで聞こえてきたのが早川アナのストーカー被害だった。 「入社直後から、早川さんにはしつこく言い寄る男性がいたらしく、とても困っている様子でしたよ」 こう話すのは、早川アナと同世代のNHK関係者。 「あるとき、そのストーカーが『カレシ』を名乗って局に現れたこともあったとか。ただ、トラブルを抱えていると番組に起用されることの障害になりかねないので、ほとんどの上司や同僚には言えなかったようです」(同) 削除前のホームページには「キャスター2年目」とした初々しいコメントを書いていた早川アナは、女子アナを目指すために学生時代にミスコンにも出たほどだったが、そんな彼女がなりふり構わず身を預けたのは、大先輩の斉藤アナに親身になってもらったからだろうか。 一方、斉藤アナは2010~12年にお笑い番組『オンバト+』の司会者として人気を高め、首都圏の情報番組キャスターを務めた後の昨年、山梨・甲府局に異動となっていた。 「前身番組も含めた歴代のオンバト担当アナで、芸人にも視聴者にも一番評価が高かったのが斉藤さん。退任するときは、それまでの司会者にはなかった花束を渡される場面があったほど。首都圏ニュースからの一時地方行きは局内での定番コースで、その後にまた東京に戻って主要番組に携わる出世コースに乗っていたのに」(NHK関係者) 性格的に後輩の面倒見もよかったといわれる斉藤アナだけに、もし早川アナのストーカー被害を聞いていたなら、親身になって解決策を探ったことは想像に難くない。NHK関係者も、そこは「斉藤さんが彼女をゴリ押しして自分の番組に寄せていたのも、当初はストーカー対策だった可能性もありますね」と話している。 ただ、いずれにせよ慕ってくる女子アナに入れ込みすぎたか、既婚者であるにもかかわらず一線を越え、それもAVさながらの公開セックスを披露してしまったことは大きな過ちだった。 「最近はウォーキングで13キロのダイエットに成功したことを自慢していましたけど、不倫報道後は局内で『なんだよ、汗をかいていたのは別のことじゃないか』なんて陰口叩かれちゃってます……」(同関係者) さらに2人のカーセックスには、公然わいせつ罪や道路交通法違反の可能性も指摘されてしまっている。NHKに2人の処遇について問い合わせたところ、そもそも記事の対象者が斉藤、早川アナだとは認めず、答えてもらえなかった。それなら両アナが消えてしまった理由がわからないのだが、再び画面に戻ってくる日はあるのだろうか。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)「フライデー」(講談社)








