“元アウトローのカリスマ”瓜田純士がチンコのデカさを見抜いた!「ゲス川谷は強烈」「舛添都知事は神の領域」

DSCF2932
 千里眼を持つ“元アウトローのカリスマ”こと瓜田純士が、川谷絵音と舛添要一の“男の器”を品定め。「2人とも“大きいモノ”を持ってるくせに、やることが小さい」と、ダメ出しをした。 ――ベッキーが久々にテレビ出演し、涙を流しながら反省の弁を述べました。 瓜田 その番組、見てないんですよ。なぜかというと、ベッキーには興味がないからです。世間の注目度は高いみたいですが、もし彼女がブスだったら、こんな騒ぎにはなってないでしょうね。かわいいし、清純キャラで売ってたから、日本中のモテない婦女子たちの逆鱗に触れただけのこと。「ほれ見たことか」と優越感に浸りたいから、みんなで寄ってたかって叩いてますけど、僕からすれば、ベッキーは本当にどうでもいい。むしろ気になるのは、川谷くんのほうですね。 ――川谷くんの何が気になりますか? 瓜田 「ゲスの極み乙女。」というバンド名のくせに、やってることがいい子ちゃんすぎる点に物足りなさを感じます。 ――そうですかね? 瓜田 ええ、全然物足りない。一連の騒動のさなか、ライブの会場入りするときにマスコミに向かって頭を下げてましたけど、ゲスの極みを名乗るなら、テレビカメラに向かってギターを投げつけるぐらいのことをやらないと。最近も、世間から突っ込まれないように奥さんと離婚して、ブログで謝罪までしてましたけど、それではただの常識人じゃないですか。反省も離婚もせず、嫁の稼ぎで飲み歩き、嫁をブン殴りつつはらませて、おまけにベッキーもはらませてこそ、ゲスの極み。そこまでやれば、当代きってのカリスマロッカーになれるのに。 ――なるほど。 瓜田 そのへんの街にいるホストのほうが全然ゲス。川谷くんはゲスを極めてないのが残念です。ただし彼、いいモノを持ってるとは思いますけどね。 ――と、申しますと? 瓜田 ああいう痩せてて、のっぺりした顔の優男って、絶対にチンコがデカいんですよ。清純なベッキーみたいなタイプがいきなりあんな強烈な物件を知ってしまったら、そりゃ涙も流しますよ。体が覚えてますから。LINEの文面が残ってたのが問題だとか言われてますけど、もっと大きな問題は、体に残った痕跡ですよ。相当なナニを使ってメロメロにしてるはずだから、ベッキーは被害者といえるかもしれません。ついでに言うと、舛添都知事。あれは「神の領域」といえるでしょう。 ――舛添都知事の何が神なんですか? 瓜田 チンコのデカさですよ。よく銭湯で、椅子に座ると先端が床にくっつきそうなジジイがいるじゃないですか。あれってたいてい、舛添系の顔なんですよ。 ――舛添系の顔とは? 瓜田 男性ホルモンが多すぎるがゆえ、前頭部がハゲてて、地黒で、こめかみに血管が浮き立ってて、目つきがギョロリ。そういう顔の人間は、ほぼ例外なく巨根なんです。子どもの頃から銭湯が好きで、膨大な本数を見てきた僕が言うんだから間違いない。精査するまでもないです。 ――言われてみれば確かに、そういう傾向にあるかもしれませんね。
DSCF2949
豊富な戦闘経験と銭湯経験で千里眼を身につけた瓜田。「その人の顔を見ただけで、ケンカの強さとチンコの大きさがわかる」とのことだ。
瓜田 ただ舛添は、チンコがデカいくせに「面白くない」のが問題なんですよ。ビッグマネーが動く東京五輪を仕切るんだから、優しくて誠実なだけの人間じゃ都知事は務まらないと思うし、ズルさやしたたかさがあったほうが政治家向きだとは思うけど、舛添は面白くないから支持できないですね。 ――瓜田さんの求める「面白さ」とは? 瓜田 前回の猪瀬都知事は5,000万円をカバンに詰め込めなかったというオチがついて、ちょっと笑えたじゃないですか。でも、舛添のやってることは笑えない。政治資金を私的に流用したっていうけど、ファーストクラスだの湯河原だの家族旅行だのって、たかが知れてるっていうか、話がみみっちくて面白くないじゃないですか。それじゃあ、誰からも支持されないですよ。せっかくデカマラのハゲなんだから、バイアグラやスカルプDに公費を使って、ファイザー社やアンファー社に白紙の領収書を要求するぐらいのことをやらないと。そういう雄々しい、ちょっと笑ってしまうようなことに公費をつぎ込んでいたとなれば、世の男性たちのシンボルになれるというか、「強くて頼りになる」という意味で一定の支持を得られると思うんですよ。 ――悪人であることに、変わりはないですけどね。 瓜田 政治家が悪いのなんて当たり前。粗を探せば誰でも出ますよ。だからこそ、下半身の笑える話が欲しかったです。「舛添都知事、夜も現役続行」「昼の政治は問題ありだが、夜の性治は問題なし」とかいうニュースが相次ぐキャラだったら、世間も笑って許してくれたかもしれない。公費でスナックに通い詰めて、「夜のIOCメンバーにならないか?」と言ってホステスを口説いてたことがバレたりとかね。そういう淫らでくだらないことに政治資金を使ったほうが面白いし、政治家としても箔がつくんじゃないでしょうか。でも舛添には、そういう豪気やちゃめっ気が皆無。ただの貧乏くさい奴だってことが、一連の報道でバレちゃいました。 ――川谷くんと舛添都知事。渦中の2人には、意外な共通点がありましたね。 瓜田 はい。2人とも大きいモノを持ってるくせに、やることが小さい。宝の持ち腐れ、ってやつですね。 * * *  なお、かく言う瓜田自身のサイズは勃起時で17.5㎝。「この大きさに恥じない行動を常日頃から心がけている」と胸を張った。 (取材・文=岡林敬太)
DSCF2960
※日刊サイゾーでは2016年より、ほぼ月イチペースで瓜田純士の最新情報をお届けしています。

舛添要一都知事の炎上に小躍り!?「神風吹いた」東国原英夫の“裏の顔”とは

higasi050917
 東京都の舛添要一都知事が公用車問題で大炎上するのを尻目に、元宮崎県知事でタレントの東国原英夫が大はしゃぎだ。  6日放送のフジテレビ系『バイキング』では「都知事になって欲しい有名人は?」アンケートを実施。出演者の東国原がトップ選出され「まだそういう気になれないです、いや『まだ』じゃなく……」と将来的な都知事選出馬に色気を見せた。  同アンケートは「橋下徹、東国原英夫、乙武洋匡、坂上忍」の4択方式。「やめようよ~」と哀願する東国原に対して、クリス松村が「前にウワサあったじゃないですか」と突っ込むと、自ら「ウワサじゃないです。1回出たことあるんですよ、2011年に」と訂正した。  アンケートでは出演者8人中5人が東国原を支持。ネット投票でも東国原が49%でトップとなり、以下、橋下32%、坂上13%、乙武6%だった。  これに東国原は「まだそういう気になれないですよ」と照れ笑い。「まだ?」と突っ込まれ、慌てて「前言撤回します。『まだ』じゃないです」と述べたが、まんざらでもない様子だった。  事実、この日の番組で東国原は、舛添氏が会見で危機管理上の理由を持ち出し「公用車は動く知事室」「ルールに従っている」などと説明したことについて「相当問題ある」と苦言。毎週末に別荘へ行っていたということは「公舎扱い」と指摘した。  さらに自身が調べたところ「ポリスボックスもなく、直通の無線もない。携帯電話しかない」と防犯上の問題も明らかにした。 「東国原さんは“機を見るに敏”な人。11年に都知事選に出馬したときは、当選確実と目されていたが、土壇場で『出ない』と言っていた石原慎太郎氏が出馬して涙を飲んだ。一度は“天下を取り損ねた男”となってしまったが、舛添氏の自滅で風向きが変わってきた。次の都知事に色気を見せていた乙武氏が、不倫スキャンダルで“終わった”ことも大きい。東国原氏は準備を始めていると思いますよ」(社会部記者)  師匠のビートたけしも、以前から「あいつは結局、政治をやりたいはずだ」と言い続けていた。  一方で、東国原の出馬を危惧する人も多い。ある芸能関係者は「裏の顔があるんですよねぇ。テレビでは理路整然と話していますが、実際はものすごく感情的な人で、一度ブチ切れると止まらない。先日、上西小百合衆院議員とテレビで公開討論したときもヒートアップしちゃって、カメラが止まったあとも『このバカ女!』と叫んでいたとか。感情をコントロールできない人が都政をコントロールできるのか……」と語る。  最近も、堀江貴文氏とバラエティ番組の演出をめぐりTwitter上でバトルを繰り広げた。存在感を増すのはいいことだが、時折垣間見える神経質&粘着質ぶりは女性からは不評かもしれない。そもそも次期都知事と聞いて東国原の名前がすぐに挙がるのも問題だが……。

「長妻サンこそ官僚の言いなり!?」厚生労働省職員がぶっちゃける歴代大臣の裏の顔

nagatsuma.jpg
トホホホ......。
 参院選の公示翌日の先月25日、「新党改革」の舛添要一代表と長妻昭・厚生労働相が、ともに千葉県内でマイクを握って自党をアピールした。  舛添氏がJR千葉駅前に登場して「みなさんの給料を上げなければ、消費税を上げても買い物に行かなくなる。私たちはタレントを候補にしていない」と訴えれば、長妻氏は成田駅で「政権交代以降、我々は1兆2,000億円の無駄を削ってきた。ここで野党に逆転を許せば、期待に応える法律が通らない」と叫んだ。  両者のライバル対決には甲乙付けがたい有権者も多いだろう。次期首相待望論が根強い舛添氏に対して、長妻氏は所得報告書によるテレビ出演料などの雑所得が党内トップのメディア露出が多い人物。テレビ局の報道番組でも、この2人の出演には視聴者からの好感度も高いともっぱらだ。  しかし、この2人と共に働いている厚生労働省では、全く評判が違うようだ。省内の職員内では圧倒的に舛添人気が高く、「長妻さんと比較するなら、舛添さんの方がはるかに仕事ができる」と語る職員がいる。  役人が支持するのは自分らにとって都合のいいほうだからではないか、とも思えるが、実は今回、話を聞いたのは直接、出世や待遇に影響がない若い職員たちだった。新旧厚労相で旧に軍配が上がった理由は何か。 「肩書きのない若い職員からの連絡にもちゃんと答えてくれるのが舛添さん」  こう語るのはキャリアも浅い20代の女性職員だ。 「上の人間のミスがあって、それを表で指摘しにくい場合、直接トップである大臣に連絡を入れたんですが、ちゃんとこっちの身元が分からないようにこっそり話を聞いてくれました。細かいことですが、文書のやり取りひとつとっても、舛添さんは丁寧。対して長妻さんはそうした気配りができないんです。いろいろ権限のある人間に対しては厳しい姿勢でもいいですが、私たちみたいな下の人間にまできつい。"年金以外のことは分からない"って態度で開き直ってみたり、大臣としての方向性じゃなくて、日々の勤務態度で省内では嫌われているんです」  また、別の男性職員からは「国会で長妻さんが読む答弁書を作った人に対して、内容以前に句読点の場所まで細かく訂正してくることがあった」という。 「例えば"検討します"という一文にも、解決できそうなものは↑、そうでないものは↓と書き入れろ、とか注文をつけてきたり。そこまでこっちで作らなきゃいけないなら、それこそ自分が批判してきた"官僚の言いなり"じゃないですか」(同職員)  記者出身とあって、鋭い指摘などには評価も高かった"ミスター年金"だが、大臣としての資質には疑問符がつくということか。国民としては、もうちょっと要領よく役人をコントロールしてほしい気もするが......。
『ポケット図解 厚生労働省のカラクリと仕事がわかる本 』 景気がよくなるなら、誰でもいいです。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 事業は仕分けても領収書は出さない蓮舫議員 事務所経費問題はこのままうやむやに!? 「ツイッターは合法だけど自粛」ってどうなの!? メールは? ニコ動は? 「都はサービスが悪い!?」年越し派遣村は"ゆとりオヤジ"たちの巣窟だった!