【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.11

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 北京五輪の際にも好評を博した日刊サイゾー「美女コーナー」(http://www.cyzo.com/2008/08/post_893.html)が、ワールドカップで完全復活! 日々、緊急更新中です!  第11回は、ケープタウンのパブでみつけたサンタナちゃん。水色と白のストライプ、アルゼンチン代表のユニフォームがよく似合う。 wc20100112.jpg wc20100111.jpg  調子に乗ってカメラを近づけると「ダメー!」と手でブロックされたが、怒ったところがまたカワイイ。  次回の美女コーナー更新も一両日中。こうご期待! 【関連記事】 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.10 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.09 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.08 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.07 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.06 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.05 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.04 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.03 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.02 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.01

「母国優勝で全裸」の巨乳すぎるパラグアイサポーター 実はヌードモデルだった!

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ありがたいような、ありがたくないような......
 もうひとつのワールド"カップ"として世界中の注目を集めたのが、パラグアイの巨乳美女サポーター、ラリッサ・リケルメさん(25)だ。  大きな胸の谷間に携帯電話を挟んで応援する姿で一躍注目を浴び、日本でもニュース番組などで大々的に紹介された。  そんな彼女が、パラグアイ代表チームが優勝した場合「全裸にパラグアイカラーのボディペイントをして、街中を走る」と公約したから大変。世界中の男性を色めき立たせ、通信社も「世界規模の注目」と打電する騒ぎになっている。
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世界中を震撼させた、もうひとつのワールド"カップ"
 ただ、このリケルメさん、既にパラグアイでは有名なモデルで、現地在住の日本人男性、吉岡満さんによれば「男性誌にも度々登場していて、すでにヌードを披露しているので、優勝しなくても、彼女の豊満なオッパイは拝める」という。要するに、もともとヌードモデルだったというわけだ。  さらに吉岡さんによると「そもそも彼女の人気は計画的に仕掛けられたもの」だったという。 「リケルメさんの所属しているタレント事務所は、ワールドカップ開催前から派手な売り出しをしていましたからね。セクシーな写真を雑誌などに掲載して"一緒に応援しましょう。素敵な男性がいたら勝利の夜に乾杯したいわ"なんてパラグアイのサッカーファンに呼びかけていて、パブリックビューイング会場に男性が殺到したんです。当然、彼女の登場した会場には連動したスポンサー企業の広告がたくさん踊ってましたよ。やたら携帯電話関連の宣伝も多かったので、おそらく携帯を胸に挟んだのもタイアップによる計画的なものだったんでしょう」  ワールドカップ便乗ビジネスが見事にヒットしたということか。実際、携帯電話を連想させるイメージ戦略の賜物か、日本戦の勝利直後はパラグアイ国内の電話が過去最高の利用者数になるという事態まで引き起こしていたという。  ただ、計画的であろうとなかろうと、あの美貌と巨乳の前にはどうでもいいことなのか、世界中から彼女へのラブコールは止まることを知らない。  イタリアやブラジルでは各企業が早くもリケルメさんの広告起用で争奪戦を開始したと伝えられており、米ポータルサイトのヤフーでも「ラリッサ・リケルメ」のキーワード検索が急上昇したことで、これまたアメリカのテレビからの出演依頼などが殺到中だという。  見事にヒットした美女モデルの売り出しだが、日本でもせっかくの大フィーバーがあったのだから、仕掛けでもいいから、ひとりぐらい「日本が勝つ度に1枚づつ脱ぐ!」なんていう女性タレントがいてほしかった!
ささやくオッパイ~the whisper of breasts~ ささやかれたい、さわりたい。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 日本のおっぱいは世界標準!? 欧米人が憧れる"JAPPAI"の魅力とは...... みんなで叫ぼう「おっぱいパンツ!?」各社アニメ宣伝マンが苦渋の日々を大告白! 胸の谷間に"桃源郷"を見た! 綾瀬はるか『おっぱいバレー』

【WC2010】現地レポ 回線ダウンに緊急ヒッチハイク……南ア取材は七転八倒中

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エンストの次は事故。バスに乗ったからといって、
会場に着くまでは安心できないのが南アフリカである。
 南アフリカでW杯の取材を始めて約3週間が経過した。大きなトラブルこそないが、小さなトラブルなら事欠くことなく、次々に降りかかってくる。  日本代表の予想外(?)の快進撃を受けてか、仕事の依頼が来たかと思うと、ここ数日は宿泊しているホテルのインターネットがダウン。仕事にならない日々が続き、困り果てている。  以前、ホテルが停電した際にもネットがダウンしたことはあったが、そのときは約2時間後に停電が解消されるとともにネットも復旧した。  しかし、今回はフロントに訊ねても、修理が来るまで「もうすぐ、もうすぐ」と言い、丸2日が経過。この原稿もネットのダウン中に書いており、いったい送信できるのはいつになるやら。ちなみに、このホテルはFIFA(国際サッカー連盟)から承認を受けているメディアホテルだというのに、この有様である。  それはそうと、数日前にはそのメディアホテルからスタジアムへ向かうメディアバスが、渋滞のさなか普通乗用車と衝突するアクシデントがあった。どうやら、バスが車線変更の際に、斜め後方にいた乗用車のミラー付近にぶつけてしまったらしい。  事故の程度としては軽かったが、その後の事故処理等もあり、バスに乗ったメディアは置き去りにされたまま、運転手は警察に事情聴取を受けることに。  このままではキックオフ時間に間に合わない。以前、開幕戦の際にバスがエンストし、ヒッチハイクをした記者の話を書いたことがあったが、まさか筆者がやることになるとは......。 しかも、向かっている会場は世界最大の犯罪都市ともいわれるヨハネスブルクのダウンタウンにあるエリス・パークである。見ず知らずの人の車に同乗するのは自殺行為とも言える。  幸い、事故のあった場所は見通しのよい大通りで渋滞していたこともあって、運転手の容姿を見てから声をかけることができた。サッカー観戦目的で、スタジアムで配布されたパーキングチケットなどを貼っている車なら安心だ。バスに同乗していたブラジル人がそんな車を発見し、「お前も一緒にどうだ」と誘ってくれた。  無事、何事もなくスタジアムに到着。それにしても、メール一件送ることやちょっとした移動でも何が起きるか分からないのが、南アフリカというところなのだ。 (取材・文=栗原正夫)
我々は有吉を訴える ~謎のヒッチハイク全記録~ ヒッチハイクの仕方なら。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 【WC2010】「ヴオー、ヴオー、ヴオー」治安、渋滞に続く南ア第3の問題が発生中!? 【WC2010】「退屈」「勝利を放棄している」岡田ジャパンを世界中のメディアが酷評中 【WC2010】現地レポ 治安以上の問題!? 交通渋滞がひどすぎる!

【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.10

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 北京五輪の際にも好評を博した日刊サイゾー「美女コーナー」(http://www.cyzo.com/2008/08/post_893.html)が、ワールドカップで完全復活! 日々、緊急更新中です!  第10回は、モデルばりのポーズを決めてくれたパスコア嬢。 wcg1001.jpg wcg1002.jpg  キュートでカワイイうえに、超気さく。これこそ美女、間違いなく筆者お気に入りのひとりである。  次回の美女コーナー更新も一両日中。こうご期待! 【関連記事】 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.09 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.08 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.07 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.06 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.05 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.04 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.03 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.02 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.01

【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.09

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 北京五輪の際にも好評を博した日刊サイゾー「美女コーナー」(http://www.cyzo.com/2008/08/post_893.html)が、ワールドカップで完全復活! 日々、緊急更新中です!  第9回は、スペインから家族で応援にやっていたというマーラ。 wcgorl091.jpg  やっぱりラテン系が好みの筆者。照れながら浮かべる笑顔がまたカワイイのだ。  次回の美女コーナー更新も一両日中。こうご期待! 【関連記事】 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.08 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.07 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.06 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.05 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.04 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.03 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.02 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.01

【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.08

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 北京五輪の際にも好評を博した日刊サイゾー「美女コーナー」(http://www.cyzo.com/2008/08/post_893.html)が、ワールドカップで完全復活! 日々、緊急更新中です!  第8回は、プレトリア在住のマリー。おじいさんと一緒にW杯観戦中に一枚。 wcbijo008.jpg  南アには他国にルーツを持つ住民も多いのだが、マリーはどうやらポルトガル系とのこと。どうりで、カワイイわけか。ラテン系には、やっぱり美人が多い。  次回の美女コーナー更新も一両日中。こうご期待! 【関連記事】 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.07 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.06 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.05 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.04 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.03 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.02 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.01

【WC2010】「ヴオー、ヴオー、ヴオー」治安、渋滞に続く南ア第3の問題が発生中!?

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レストランの前に出されたヴヴゼラ禁止の立て看板。
食事ぐらい静かにゆっくり楽しみたいものだ。
 南アフリカでのワールドカップも開幕から約2週間が経過した。開幕直後には、韓国人や中国人、スペイン人やポルトガル人に加え、日本人カメラマンまでもが強盗の被害に遭ったとされたが、その後はそんな話題もすっかり影を潜めている。  筆者の周囲にしても、とくに大きな問題は起こっていないが、果たして本当に安全なのか、それとも事件を隠ぺいしているだけなのかは微妙なところだ。  それにしても、治安や渋滞問題もそうだが、話題のヴヴゼラ(南ア伝統の長いラッパのような簡易楽器)が相変わらず猛威を振るっている。  このヴヴゼラの「ヴオー、ヴオー」という重たい音はテレビで聞く以上に、現場で聞くとわずらわしく、いくつかの調査結果によれば継続して耳にしていると深刻な聴力低下にもつながるというから恐ろしい。  実際に、大会前には出場各国から「ヴヴゼラ使用の反対」を求める声が上がったほど。それほど、南アを訪れる人にとっては、厄介で深刻な問題なのだ。  ともあれ、百歩譲ってスタジアムでは我慢するとしよう。それも「試合の一部」(大会組織委員会)ということで。  問題なのは、ここへきてヴヴゼラが世界的に話題になったことで、南ア人はまるで周囲にアピールするかのように、朝から晩までどこに居ても「ヴオー、ヴオー」と吹いているということ。とにかく、歩きながら、車に乗りながら、レストランで食事を待ちながら、まるで○カのひとつ覚えみたいに。最近では、朝の目覚めだってホテル近くで吹かれるヴヴゼラというほどだから、ほとほと困る。  耳栓を買おうと思っても、売り切れ状態。いまでは、レストランでヴヴゼラ禁止の看板も出るほどだ。  1年前、W杯のプレ大会で南アを訪れた際にはヴヴゼラ購入を考えた筆者だが、いまでは何てバカげた考えだったかを身に染みて感じている。 (取材・文=栗原正夫)
ブブゼラ  サッカー日本代表応援 買うなよ、買うなよ? amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 【WC2010】「退屈」「勝利を放棄している」岡田ジャパンを世界中のメディアが酷評中 【WC2010】現地レポ 相次ぐ強盗被害に効果的な対処法はあるのか? 【WC2010】現地レポ 治安以上の問題!? 交通渋滞がひどすぎる!

【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.07

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 北京五輪の際にも好評を博した日刊サイゾー「美女コーナー」(http://www.cyzo.com/2008/08/post_893.html)が、ワールドカップで完全復活! 日々、緊急更新中です!  第7回は、南アフリカ在住のトレイシー。バファナ・バファナ(南アフリカ代表の愛称)の試合を見るため、ヨハネスブルク・サントンからブルームフォンテンへ向かうバスで偶然居合わせた。 wcgirl0701.jpg wcgirl0702.jpg  撮影時の時間は朝8時だというのに、こちらの要望に応えヴヴゼラまで吹いてくれた。  次回の美女コーナー更新も一両日中。こうご期待! 【関連記事】 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.06 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.05 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.04 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.03 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.02 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.01

【WC2010】「退屈」「勝利を放棄している」岡田ジャパンを世界中のメディアが酷評中

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デンマークメディアも日本の様子を報道。
写真はオランダ戦での日本の失点シーン。
GK川島の反応が早すぎたとしている。
 どうやら日本では、南アフリカW杯の初戦でカメルーンを下した岡田ジャパンの話題で盛り上がっているようだ。某誌の担当編集者Tから聞いた話なので、どこまで当てになるかは分からないが、きっとそれなりには盛り上がっているのだろう。現地でW杯を取材する筆者も、カメルーン戦後には何本かの電話取材を受けたぐらいだから、きっとそうに違いない。 19日に行なわれたオランダとの第2戦は、惜しくも0-1と敗れたが、同日に行なわれた同グループのデンマーク対カメルーンが2-1でデンマークの勝利に終わったことで、日本はデンマークとのグループリーグ第3戦(24日)に引き分け以上で、決勝トーナメント進出が決まる。W杯開幕前は4連敗と結果が出ておらず、岡田武史監督がサッカー協会会長に"進退伺い"までしていたぐらいだから、よくぞここまで持ち直したと言えるだろう。  岡田監督が"ベスト4"などという非現実的な目標を掲げたことで、サッカーにそれほど詳しくない人は「グループリーグ突破ぐらいでなぜ大騒ぎ?」と思うかもしれないが、決勝トーナメントに進出するようなことがあれば、まさに快挙といえるのだ(サッカーを詳しくない方、その理由は周りのサッカーに詳しい方に聞いてください)。 ところで、世界は岡田ジャパンをどう見ているのだろうか?  日本とグループリーグ突破を争うライバルとなったデンマークでは、日本の初戦となったカメルーン戦について「つまらない試合」、「デンマークが恐れる相手ではない」と紹介。また、第2戦で日本に勝ったオランダの地元紙は、「日本は、平均的な技術しか持ち合わせていないが、労を惜しまず働くので負かすのは難しい」と一定の評価を与えながらも、全体としては「あのような守備的なサッカーは退屈で、初めから勝利を放棄しているかのよう」とバッサリ。そして、決戦を控えるデンマークの大衆紙では、自らの代表チームへの助言として日本の選手を取り上げてこんな言い方をしている。GK川島永嗣に対して「ミスなしでゲームを切り抜けることは滅多にない。たくさんシュートを放って、失敗を誘発させるべき」。W杯開幕後、俄然注目されている本田圭佑に対しては「前線では、オランダがしたように、90分間ケイスケ・ホンダをマークし続けろ」と。  果たして、岡田ジャパンの快挙なるか。 (取材・文=栗原正夫)
2010南アフリカワールドカップガイドブック 盛り上がりたい、気持ちはある。 amazon_associate_logo.jpg
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【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.06

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 北京五輪の際にも好評を博した日刊サイゾー「美女コーナー」(http://www.cyzo.com/2008/08/post_893.html)が、ワールドカップで完全復活! 日々、緊急更新中です!  第6回は、スペインからW杯を観戦にやってきたというアアナ。ほっぺのペインティングもカワイイが、ラテン系らしくはっきりとした目鼻立ちがいい。 wc_girl06.jpg  写真を撮ろうと構えると、急に横槍が入った。彼氏らしき人物? それでも「ごめんなさい」と言いつつちゃんと視線はカメラへくれたアアナ。やっぱりカワイかった。  次回の美女コーナー更新も一両日中。こうご期待! 【関連記事】 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.05 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.04 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.03 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.02 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.01