■高岡蒼甫の痛烈な韓流報道批判で各メディアが大わらわ 7月23日、俳優の高岡蒼甫が自身のツイッターにて、過剰な韓流報道の姿勢を痛烈に批判したことから、ネットを中心に賛否の嵐が吹き荒れました。田母神俊雄元航空幕僚長や片山さつき参議院委員が高岡に同調したかと思えば、マスメディアでは高岡蒼甫批判を展開。芸人・ふかわりょうも慎重な姿勢をとりながら、同問題に言及するなど大きな波紋を読んでいます。高岡が同問題の余波を受けて所属事務所を退社したこともあり、大きな話題となりました。 【関連記事】 「浮気も事務所解雇もOK!?」宮崎あおいが不肖の夫・高岡蒼甫と別れぬ理由 2011年8月3日付(日刊サイゾー) プライベートでも篤姫なんですね。 止まらない芸能人の「韓流傾倒テレビ」批判 今度は芸人・ふかわりょうがJ-WAVEで苦言 2011年7月31日付(日刊サイゾー) ブームって今も昔も作られたものじゃなかったの? 「自分からは切り出してない」フジテレビ批判の高岡蒼甫 スターダストを退社へ 2011年7月28日付(日刊サイゾー) 事の顛末を話す時は是非サイゾーで! 関東連合壊滅に着手した警察 あの有名人の"闇"も炙り出す!? 2011年7月号(プレミアサイゾー) イケイケ発言もバックの力があってこそ? 宮﨑あおいを虜にする 浮気ダンナの魅力とは? 2009年4月号(プレミアサイゾー) 向こう見ずなところに惹かれちゃったんでしょうか。 広告ばっかり流しやがって! フジテレビ商法に異議あり!!! 1999年6月号(プレミアサイゾー) まぁ、フジテレビは昔からこんなものですから。 バキバキに低音が効いた少女時代のトラックは最先端! 音楽的にも戦略的にもヤバいK-POP 2011年8月号(プレミアサイゾー) クオリティで勝負できるんだから、わざわざゴリ押しで叩かれることないのに。 ■韓国戦を前にますます盛り上がるサッカー界 今年1月に行われたサッカーのアジアカップでは、2大会ぶり4度目の優勝を飾るなど、活躍を続ける男子日本代表の人気はもとより、なでしこジャパンの女子ワールドカップ初優勝で盛り上がりを見せる日本のサッカー界。そんな中、今月4日、10日に行われる国際親善試合であるキリンチャレンジカップ2011韓国戦の男子日本代表メンバーが発表されました。先のワールドカップで活躍した本田圭佑や李忠成が選ばれると同時に、同大会で注目を浴びた長友佑都は右肩脱臼のため、選外という結果に。対戦相手が、昨今何かと注目を集める韓国なだけに、10日の試合が注目されています。 【関連記事】 「放送の独占」と「過剰演出」でスポーツ中継のツマラナサが加速 名実況・倉敷保雄が指摘するスポーツ番組の問題点 2008年7月号(プレミアサイゾー) 「絶対に負けられない戦い」多すぎ。 中村俊輔、引退してもアディダスから年間5000万円! 虚飾のスポーツブランド戦争とは? 2008年6月号(プレミアサイゾー) スポーツメーカー的にも「絶対に負けられない」!? ザック新監督決定の裏事情と日本代表監督の見えない呪縛 2010年10月号(プレミアサイゾー) 名匠ザック監督は、"一昔前の人"だった? ■NMB48メンバーのプリクラ流出騒動が勃発 今月1日、今をときめくアイドルグループAKB48の姉妹分、NMB48に所属するメンバーと男性のツーショットプリクラが流出。しかし、このプリクラはグループ所属前に撮られたものとして、お咎めはなしという結果に落ち着きました。AKB48においても、しばしばプリクラがネット上で流出する騒ぎが起きており、大所帯アイドルゆえの脇の甘さが指摘されています。 【関連記事】 NMB48島田玲奈がツーショットプリクラ発覚 運営が見せた"大岡裁き"の真相 "恋愛禁止令"ならぬ"プリクラ禁止令"が出るのも時間の問題? 「サイゾー」AKB48トップライターが渾身の執筆! メンバーの熱愛は、ヲタにとって本当にタブーなのか? 2010年2月号(プレミアサイゾー) 証拠さえ残さなければ、AKBの恋愛は自由!? ■不況の煽りか!? 女子アナ業界にリストラの波 今月16日付でフジテレビの元アナウンサー宮瀬茉祐子が同社を退社していたことが明らかに。宮瀬は6月29日付でアナウンス室から広報局宣伝部に異動しており、逃げるようにフジテレビをやめていたことがわかりました。更にフジテレビでは、ほかの女子アナもアナウンス室から別の部署へと異動させられるなど、女子アナブームが沈静化したことの影響が見受けられました。 【関連記事】 フジテレビ、女子アナリストラ計画が発動! 「年内5人が内定」!? 2011年8月4日付(サイゾーウーマン) "アイドル戦国時代"ならぬ"女子アナ戦国時代"!? "おバカ"女子アナ急増中! 世代交代で加速する、女子アナの知性とモラルの低下を問う 2008年6月号(プレミアサイゾー) ニュース原稿もまともに読めないのはちょっと......。 ブーム終焉で"泣く人""笑う人"──高島彩を超える逸材と女子アナ最新事情 2011年6月号(プレミアサイゾー) 次にくる女子アナは田中みな実で決まり!? プレミアサイゾー http://www.premiumcyzo.com/高岡蒼甫主演の『さんかく』。
フジテレビは10年前から広告だらけ! 高岡蒼甫も憤慨したフジテレビ商法とは?
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